組み込み開発 全記事インデックス
組み込み入門
作りながら理解するファイルシステムの仕組み
ファイルシステムの仕組みとは? まずは、当たり前のように使っているファイルシステムのありがたみを再認識しよう
- 第1回 ないと困る!? ファイルシステムのありがたみ
- 第2回 素晴らしきファイルシステムのデータ管理
- 第3回 ファイルシステムってそんなに簡単に作れるの?
- 第4回 tarファイルに魔法をかけてみよう! その1
- 第5回 tarファイルに魔法をかけてみよう! その2
- 第6回 AndroidエミュレータでLinuxカーネルをデバッグ!!
- 第7回 仮想ファイルシステムのありがたみを知ろう
- 第8回 ファイル名を管理するキャッシュdentry
- 第9回 動画・写真などのデータを仮想化する仕組みとは?
- 第10回 Androidをデバッグしメモリダンプからデータを復旧する
- 最終回 tarファイルシステムをAndroidに組み込む!!
H8で学ぶマイコン開発入門
組み込みソフトウェア開発には、ハードウェアからソフトウェアまで、広い知識が求められる。今回は最低限必要な知識を解説しよう
- 第1回 組み込みソフトウェア開発の第一歩を踏み出そう
- 第2回 組み込みソフトウェア開発はC言語が主流だ
- 第3回 開発プロセスとクロス開発環境、そしてOSのこと
- 第4回 OSが起動する以前のスタートアップルーチン
- 第5回 統合開発環境“HEW”をセットアップする
- 第6回 ターゲットボードでLEDを点灯させてみる
- 第7回 LCDに文字を表示させるプログラミング
- 第8回 ステッピングモータの仕組みと制御のコツ
- 第9回 モータ制御に欠かせない技術“PWM”って何?
- 第10回 PWMを利用したDCモータ制御プログラミング
- 第11回 PWMを利用したサーボモータ制御プログラミング
- 第12回 スイッチとロータリエンコーダの入力を処理する
- 最終回 H8マイコンを使いこなすポイント集
イチから作って丸ごと学ぶ! H8マイコン道
イチから作って丸ごと学ぶをモットーに、プリント基板CADによるボード製作からマイコン制御プログラミングまでを詳しく解説!!
- 第1回 プリント基板CADで“マイ”マイコンボードを作ろう!!
- 第2回 バス・引き込み線・記号名で“分かる”回路図を描こう
- 第3回 基礎力アップでプリント基板CADを使いこなそう!!
- 第4回 習うより慣れよ、アート・ワークはセンスで勝負!
- 第5回 「熱する・溶かす・流す」はんだ付けの極意
- 第6回 【番外編】新境地! プリント基板CADの可能性
- 第7回 H8マイコンのソフトウェア開発環境を整備しよう
- 第8回 ポートを使いこなし、いざ制御プログラミングの世界へ
- 第9回 チャタリングを防止して、スイッチ入力を完成させよう
- 第10回 割り込みテクニックでタイマを使おう
- 第11回 周期イベントでLEDのダイナミック点灯を!
- 最終回 シリアル通信でオリジナルprintf関数を作ろう
S08ではじめるマイコン制御プログラミング
フリースケールの「DEMOQE128ボード」によるマイコン制御の基礎を解説。3軸加速度センサを使ったサンプル開発にも挑戦!!
- 第1回 マイコン・システムでどんなことができるのか?
- 第2回 マイコン制御はじめの一歩、LEDを点灯させよう!
- 第3回 汎用I/Oを使って、LEDを操ってみよう
- 第4回 LEDの制御に時間の概念を取り入れる
- 第5回 3軸加速度センサで学ぶアナログの世界
- 最終回 人の“フンドシ”でマイコン・システムを拡張する方法
マイコン制御基礎以前
組み込み開発の中でも、ハードウェアに近い部分を担当するエンジニアは慢性的に不足している。本連載は、ハードウェアが分かる組み込みソフトウェア開発者になるために、最も基礎的な知識から解説していく
- 第1回 ハードウェアを怖がるのは、もうやめよう!
- 第2回 マイコンと呼ばれるモノの正体とは?
- 第3回 マイコンに手動スイッチの代わりをさせる
- 第4回 マイコン回路の突破口は、電源にあり!
- 第5回 CEATEC 2007緊急レポート〜「見た目」を侮るな
- 第6回 LEDフラッシャ回路を完成させよう
- 第7回 「アセンブラが怖い」なんて、誰がいってるの?
- 第8回 アセンブラなんて簡単じゃないか
- 第9回 自作LEDフラッシャボード、初動作記念日
- 最終回 世界の中心で、“I”をさけぶマイコン
マイコン制御基礎の基礎
マイコン制御プログラムを自由自在に書けるようになろう! 本シリーズでは、アセンブリ言語の解説を中心に基礎力固めを目指す
- 第1回 “誰でも分かる”アセンブリ言語解読ことはじめ
- 第2回 ソースコードだけじゃ分からないアセンブリ言語
- 第3回 マイコンという暗箱を見るシミュレータとJTAG
- 第4回 マイコンの中を虫眼鏡で見る−JTAGデバッグ−
- 第5回 マイコンはどうやって足し算をしているのか?
- 第6回 コンピュータに引き算をさせるには?
- 第7回 オトナの「九九」をはじめよう! 整数同士の乗算
- 第8回 世の中、割り切れないことだってあるさ 整数の割り算
- 第9回 そのけたの苦労は、そのけたで足れり!
- 最終回 白と黒とグレーゾーン 〜2進数と固定小数点〜
マイコン制御基礎の次
自作のマイコン制御プログラムで実際にモノを動かしてみよう! 「マイコン制御基礎」第3シリーズでは、LEDの点滅とは一味違う、“ボクサーロボットの招き猫化”にチャレンジ
- 第1回 招く猫には福来たる? −はじめてのメカトロニクス−
- 第2回 ロボットの招き猫化計画始動 −電源とギアの準備−
- 第3回 スイッチを押したら何かが起こる!?
- 第4回 モータノイズの傾向と対策とは?
- 第5回 回路図なんか怖くない!−「招き猫」回路を読む
- 第6回 スイッチチャタリングの傾向と対策
- 第7回 「動き」のセンシングと制御
触って学ぼう FPGA開発入門
「どこから始めたらよいのか分からない」というFPGA開発入門者を対象に、低価格FPGAボードを使って実際に動かしながら解説
- 第1回 理論より実践! FPGA開発をスタートしよう
- 第2回 論理シミュレーションを行う癖を付けよう
- 第3回 順序回路の基本! カウンタを作成しよう
- 第4回 単相同期回路で設計する理由
- 第5回 階層構造を意識した設計スタイルとは?
- 最終回 順序回路と組み合わせ回路を意識した記述を!
目指せ! 電子回路マスターへの道
完全マスター! 電子回路ドリル 〜1学期【総集編】〜 電子回路ドリル1学期の全20問+中間・期末考査をすべて掲載。この機会に知識の再確認をしてみませんか?
目指せ! 電子回路マスターへの道 Part2
完全マスター! 電子回路ドリル 〜2学期【総集編】〜 電子回路ドリル2学期の全20問+中間・期末考査をすべて掲載。この機会に知識の再確認をしてみませんか?
完全マスター! 電子回路ドリル III
「完全マスター! 電子回路ドリル」の3学期がスタート! “ハードウェア記述言語”をテーマにさまざまな問題を毎週お届けします
- 第1回 【問題1】 Verilog HDLをマスターしよう!!
- 第2回 【問題2】 4ビット加算器をVerilog HDLで記述しよう
- 第3回 【問題3】 スイッチ入力とLED出力
- 第4回 【問題4】 always文でカウンタを作ろう
- 第5回 【問題5】 シミュレータでVerilog HDLを動かそう
- 第6回 【問題6】 7セグメントLEDデコーダを作成しよう
- 第7回 【問題7】 モジュールを接続してみよう!
- 第8回 【問題8】 ブロッキング代入とノン・ブロッキング代入
- 第9回 【問題9】 「クロック同期回路」の設計は難しい?
- 第10回 【問題10】 波形から回路を作ろう
- 第11回 【問題11】 パラメタライズによる回路の記述
- 第12回 HDLマスターへの登竜門 【期末考査】のお知らせ
- 第13回 Verilog HDLの記述スタイル 〜3学期【期末考査】〜
- 最終回 電子回路マスターへの道 〜栄光のゴール〜
組み込みLinuxで際立つ「BusyBox」の魅力
BusyBoxって何ぞや? 組み込みLinuxの世界で「万能コマンド」「コマンドの十徳ナイフ」と称されるオープンソース“BusyBox”とは? その概要と魅力について解説する
いまさら聞けない FPGA入門
半導体技術解説 あなたは、人に「FPGA」を正しく説明できるだろうか? いまや常識となりつつあるFPGAについて、あらためてその概念から仕組み、最新動向までを解説する
いまさら聞けない SystemC入門
半導体設計技術解説 注目を集め、常識化しつつあるCベース設計。その中で一歩抜きん出た「SystemC」の概要から最新動向までをあらためて解説する
いまさら聞けない 形式手法入門
品質向上技術解説 ソフトウェアの品質向上手段として注目されている形式手法。今回は、厳密な仕様定義を目的とした「形式仕様記述」を中心に、分かりやすく解説する
バラして納得! 電子部品入門
デスクトップPCのマザーボードを題材に、基板上に配置されている電子部品について紹介。身近な製品から電子部品の基礎を学ぶ
- 第1回 マザーボードは電子部品の宝庫
- 第2回 マザーボードで見る“抵抗器”
- 第3回 リード線付き抵抗器のカラーコードを読む
- 第4回 これだけは知っておきたい、抵抗器の種類
- 第5回 コンデンサってどんなことをするの?
- 第6回 電解コンデンサが円筒状になっている理由
- 第7回 コンデンサの“容量値”を読む方法
- 第8回 押さえておきたいコンデンサの種類
- 第9回 ま〜るい磁石にぐるぐる銅線、コイルの役割
- 第10回 2つのコイルが近づくと、何かが起こる!?
- 第11回 コイルとコンデンサで引き起こされる“現象”とは?
- 第12回 LEDを使うためのちょっとしたコツ
- 第13回 LED素子が温暖化から地球を救う!?
- 第14回 トランジスタに書かれた記号を読み解こう
- 第15回 分かっておきたいトランジスタの種類
- 第16回 さらに分かっておきたいトランジスタの種類
- 第17回 スイッチは幅広い用途で使われている
- 最終回 プッシュスイッチで学ぶ“スイッチの機能と回路”
完全マスター! 電子回路ドリル
これから電子回路について学びたい人、知識の再確認を行いたい人のための電子回路ドリルです。宿題形式で毎週お届けします!
- 第1回 【問題1】 電源と抵抗の回路
- 第2回 【問題2】 抵抗の並列接続(1)
- 第3回 【問題3】 抵抗の並列接続(2)
- 第4回 【問題4】 抵抗の直列接続(1)
- 第5回 【問題5】 抵抗の直列接続(2)
- 第6回 【問題6】 LEDを光らせる回路
- 第7回 【問題7】 スイッチON/OFF時の合成抵抗
- 第8回 【問題8】 テスターの原理(電圧の測定)
- 第9回 【問題9】 テスターの原理(電流の測定)
- 第10回 腕試し、1学期【中間考査】のお知らせ
- 第11回 1学期【中間考査】 抵抗の使い方
- 第12回 中間考査解答編&【問題10】マイコンでLED(1)
- 第13回 【問題11】マイコンでLED(2)
- 第14回 【問題12】 7セグメントLEDの表示回路
- 第15回 【問題13】トランジスタでLED点灯(1)
- 第16回 【問題14】トランジスタでLED点灯(2)
- 第17回 【問題15】マイコンでモータをON/OFFする
- 第18回 【問題16】 ダイオードによる整流回路
- 第19回 【問題17】 トランジスタ増幅回路(1)
- 第20回 【問題18】 トランジスタ増幅回路(2)
- 第21回 【問題19】 オペアンプによる増幅回路(1)
- 第22回 【問題20】 オペアンプによる増幅回路(2)
- 第23回 1学期の集大成! 【期末考査】のお知らせ
- 第24回 1学期【期末考査】 トランジスタとオペアンプ
- 最終回 1学期【期末考査】解答編 〜電子回路の基礎知識〜
完全マスター! 電子回路ドリル II
「完全マスター! 電子回路ドリル」の2学期がスタート! 内容を一新し、“デジタル回路”をテーマにした宿題を毎週お届けします
- 第1回 【問題1】 数の表現「10進数と2進数」
- 第2回 【問題2】 2進数の加減算と乗算
- 第3回 【問題3】 負の数の2進表現
- 第4回 【問題4】 符号付き2進数と符号なし2進数
- 第5回 【問題5】 組み合わせ論理回路
- 第6回 【問題6】 論理式からゲート回路へ
- 第7回 【問題7】 真理値表からゲート回路を作る
- 第8回 【問題8】 真理値表から加算回路を作る
- 第9回 【問題9】 ゲート回路の簡単化
- 第10回 【問題10】 NANDゲートは“万能ゲート”
- 第11回 知識の点検、2学期【中間考査】のお知らせ
- 第12回 基数変換とゲート回路の設計 〜2学期【中間考査】〜
- 第13回 中間考査解答編&【問題11】タイムチャート
- 第14回 【問題12】 フリップフロップの動作
- 第15回 【問題13】 SR-FFのタイムチャート
- 第16回 【問題14】 JK-FFのタイムチャート
- 第17回 【問題15】 D-FFによるシフトレジスタ
- 第18回 【問題16】 D-FFでカウンタを作る
- 第19回 【問題17】 非同期カウンタと同期カウンタ
- 第20回 【問題18】 カルノー図によるカウンタ回路の設計
- 第21回 【問題19】 N進同期カウンタの設計
- 第22回 【問題20】 グレイ・コード・カウンタの設計
- 第23回 デジタル回路の総仕上げ! 【期末考査】のお知らせ
- 第24回 フリップフロップとその応用 〜2学期【期末考査】〜
- 最終回 デジタル回路よ永遠なれ−2学期【期末考査】解答編
完全マスター! 電子回路ドリル III
「完全マスター! 電子回路ドリル」の3学期がスタート! “ハードウェア記述言語”をテーマにさまざまな問題を毎週お届けします
- 第1回 【問題1】 Verilog HDLをマスターしよう!!
- 第2回 【問題2】 4ビット加算器をVerilog HDLで記述しよう
- 第3回 【問題3】 スイッチ入力とLED出力
- 第4回 【問題4】 always文でカウンタを作ろう
- 第5回 【問題5】 シミュレータでVerilog HDLを動かそう
- 第6回 【問題6】 7セグメントLEDデコーダを作成しよう
- 第7回 【問題7】 モジュールを接続してみよう!
- 第8回 【問題8】 ブロッキング代入とノン・ブロッキング代入
- 第9回 【問題9】 「クロック同期回路」の設計は難しい?
- 第10回 【問題10】 波形から回路を作ろう
- 第11回 【問題11】 パラメタライズによる回路の記述
- 第12回 HDLマスターへの登竜門 【期末考査】のお知らせ
- 第13回 Verilog HDLの記述スタイル 〜3学期【期末考査】〜
- 最終回 電子回路マスターへの道 〜栄光のゴール〜
組み込みギョーカイの常識・非常識
本連載コラムは、組み込みソフトウェア開発を知り尽くしたベテラン・エンジニアから、若手の組み込みエンジニアへ贈る応援メッセージである
- 第1回 どんな組み込みエンジニアになりたいですか?
- 第2回 組み込みシステムって何?
- 第3回 CPU・MPUはどうやって動く?
- 第4回 CPU・MPUはどうやって動く? 〜 発振器のナゾ
- 第5回 CPU・MPUはどうやって動く? 〜 RAMとクロック
- 第6回 デジタル信号、アナログ信号って何?
- 第7回 モータ制御などに使われるパルス信号って何?
- 第8回 組み込みソフトウェアって何?
- 第9回 組み込みソフトに要求されるものとは
- 最終回 再び、どんな組み込みエンジニアになりたいですか?
マイコン
H8で学ぶマイコン開発入門
組み込みソフトウェア開発には、ハードウェアからソフトウェアまで、広い知識が求められる。今回は最低限必要な知識を解説しよう
- 第1回 組み込みソフトウェア開発の第一歩を踏み出そう
- 第2回 組み込みソフトウェア開発はC言語が主流だ
- 第3回 開発プロセスとクロス開発環境、そしてOSのこと
- 第4回 OSが起動する以前のスタートアップルーチン
- 第5回 統合開発環境“HEW”をセットアップする
- 第6回 ターゲットボードでLEDを点灯させてみる
- 第7回 LCDに文字を表示させるプログラミング
- 第8回 ステッピングモータの仕組みと制御のコツ
- 第9回 モータ制御に欠かせない技術“PWM”って何?
- 第10回 PWMを利用したDCモータ制御プログラミング
- 第11回 PWMを利用したサーボモータ制御プログラミング
- 第12回 スイッチとロータリエンコーダの入力を処理する
- 最終回 H8マイコンを使いこなすポイント集
−ザ・組み込み−ソフトウェアのハードウェア化
“ソフトウェアのハードウェア化”に着眼し、ソフトウェアの肥大化問題を解決するための糸口・ヒントを提示する
- 第1回 Windowsを傷付けずにUSBからLinuxをブートせよ!
- 第2回 えっ、シリアルポートがない!! ターゲットボードとの接続
- 第3回 山あり谷あり、非力なマイコンでuClinuxを動かすべし
- 第4回 意外と深い、マイコン版「Hello World!!」を侮るなかれ
- 第5回 「これって本来マイコンがするべき仕事なの?」に注目
- 第6回 追い出したソフトウェアを“ハードウェア化”する準備
イチから作って丸ごと学ぶ! H8マイコン道
イチから作って丸ごと学ぶをモットーに、プリント基板CADによるボード製作からマイコン制御プログラミングまでを詳しく解説!!
- 第1回 プリント基板CADで“マイ”マイコンボードを作ろう!!
- 第2回 バス・引き込み線・記号名で“分かる”回路図を描こう
- 第3回 基礎力アップでプリント基板CADを使いこなそう!!
- 第4回 習うより慣れよ、アート・ワークはセンスで勝負!
- 第5回 「熱する・溶かす・流す」はんだ付けの極意
- 第6回 【番外編】新境地! プリント基板CADの可能性
- 第7回 H8マイコンのソフトウェア開発環境を整備しよう
- 第8回 ポートを使いこなし、いざ制御プログラミングの世界へ
- 第9回 チャタリングを防止して、スイッチ入力を完成させよう
- 第10回 割り込みテクニックでタイマを使おう
- 第11回 周期イベントでLEDのダイナミック点灯を!
- 最終回 シリアル通信でオリジナルprintf関数を作ろう
S08ではじめるマイコン制御プログラミング
フリースケールの「DEMOQE128ボード」によるマイコン制御の基礎を解説。3軸加速度センサを使ったサンプル開発にも挑戦!!
- 第1回 マイコン・システムでどんなことができるのか?
- 第2回 マイコン制御はじめの一歩、LEDを点灯させよう!
- 第3回 汎用I/Oを使って、LEDを操ってみよう
- 第4回 LEDの制御に時間の概念を取り入れる
- 第5回 3軸加速度センサで学ぶアナログの世界
- 最終回 人の“フンドシ”でマイコン・システムを拡張する方法
マイコン制御基礎以前
組み込み開発の中でも、ハードウェアに近い部分を担当するエンジニアは慢性的に不足している。本連載は、ハードウェアが分かる組み込みソフトウェア開発者になるために、最も基礎的な知識から解説していく
- 第1回 ハードウェアを怖がるのは、もうやめよう!
- 第2回 マイコンと呼ばれるモノの正体とは?
- 第3回 マイコンに手動スイッチの代わりをさせる
- 第4回 マイコン回路の突破口は、電源にあり!
- 第5回 CEATEC 2007緊急レポート〜「見た目」を侮るな
- 第6回 LEDフラッシャ回路を完成させよう
- 第7回 「アセンブラが怖い」なんて、誰がいってるの?
- 第8回 アセンブラなんて簡単じゃないか
- 第9回 自作LEDフラッシャボード、初動作記念日
- 最終回 世界の中心で、“I”をさけぶマイコン
マイコン制御基礎の基礎
マイコン制御プログラムを自由自在に書けるようになろう! 本シリーズでは、アセンブリ言語の解説を中心に基礎力固めを目指す
- 第1回 “誰でも分かる”アセンブリ言語解読ことはじめ
- 第2回 ソースコードだけじゃ分からないアセンブリ言語
- 第3回 マイコンという暗箱を見るシミュレータとJTAG
- 第4回 マイコンの中を虫眼鏡で見る−JTAGデバッグ−
- 第5回 マイコンはどうやって足し算をしているのか?
- 第6回 コンピュータに引き算をさせるには?
- 第7回 オトナの「九九」をはじめよう! 整数同士の乗算
- 第8回 世の中、割り切れないことだってあるさ 整数の割り算
- 第9回 そのけたの苦労は、そのけたで足れり!
- 最終回 白と黒とグレーゾーン 〜2進数と固定小数点〜
マイコン制御基礎の次
自作のマイコン制御プログラムで実際にモノを動かしてみよう! 「マイコン制御基礎」第3シリーズでは、LEDの点滅とは一味違う、“ボクサーロボットの招き猫化”にチャレンジ
- 第1回 招く猫には福来たる? −はじめてのメカトロニクス−
- 第2回 ロボットの招き猫化計画始動 −電源とギアの準備−
- 第3回 スイッチを押したら何かが起こる!?
- 第4回 モータノイズの傾向と対策とは?
- 第5回 回路図なんか怖くない!−「招き猫」回路を読む
- 第6回 スイッチチャタリングの傾向と対策
- 第7回 「動き」のセンシングと制御
組み込みギョーカイの常識・非常識
本連載コラムは、組み込みソフトウェア開発を知り尽くしたベテラン・エンジニアから、若手の組み込みエンジニアへ贈る応援メッセージである
- 第1回 どんな組み込みエンジニアになりたいですか?
- 第2回 組み込みシステムって何?
- 第3回 CPU・MPUはどうやって動く?
- 第4回 CPU・MPUはどうやって動く? 〜 発振器のナゾ
- 第5回 CPU・MPUはどうやって動く? 〜 RAMとクロック
- 第6回 デジタル信号、アナログ信号って何?
- 第7回 モータ制御などに使われるパルス信号って何?
- 第8回 組み込みソフトウェアって何?
- 第9回 組み込みソフトに要求されるものとは
- 最終回 再び、どんな組み込みエンジニアになりたいですか?
バラして納得! 電子部品入門
デスクトップPCのマザーボードを題材に、基板上に配置されている電子部品について紹介。身近な製品から電子部品の基礎を学ぶ
- 第1回 マザーボードは電子部品の宝庫
- 第2回 マザーボードで見る“抵抗器”
- 第3回 リード線付き抵抗器のカラーコードを読む
- 第4回 これだけは知っておきたい、抵抗器の種類
- 第5回 コンデンサってどんなことをするの?
- 第6回 電解コンデンサが円筒状になっている理由
- 第7回 コンデンサの“容量値”を読む方法
- 第8回 押さえておきたいコンデンサの種類
- 第9回 ま〜るい磁石にぐるぐる銅線、コイルの役割
- 第10回 2つのコイルが近づくと、何かが起こる!?
- 第11回 コイルとコンデンサで引き起こされる“現象”とは?
- 第12回 LEDを使うためのちょっとしたコツ
- 第13回 LED素子が温暖化から地球を救う!?
- 第14回 トランジスタに書かれた記号を読み解こう
- 第15回 分かっておきたいトランジスタの種類
- 第16回 さらに分かっておきたいトランジスタの種類
- 第17回 スイッチは幅広い用途で使われている
- 最終回 プッシュスイッチで学ぶ“スイッチの機能と回路”
FPGA
FPGA Watch
FPGAに関するさまざまなテーマをお届けする本連載。記念すべき第1回はFPGAの概要と各年代のエポックメイキング、そして最新動向を紹介する
- 第1回 いま振り返るFPGA普及・発展の歴史
- 第2回 ASICとFPGAの対比で見る“転換点”
- 第3回 意外とよく似ているASICとFPGAの開発フロー
- 第4回 開発・デバッグ作業を楽にするFPGA開発環境
- 第5回 FPGAにCPUを内蔵するいくつかのアプローチ
- 第6回 組み込みプロセッサとFPGAの最新動向
- 第7回 28nm FPGAが与えるインパクト
- 第8回 2011年を振り返り、FPGA業界の“新時代”を占う
いまさら聞けない FPGA入門
半導体技術解説 あなたは、人に「FPGA」を正しく説明できるだろうか? いまや常識となりつつあるFPGAについて、あらためてその概念から仕組み、最新動向までを解説する
触って学ぼう FPGA開発入門
「どこから始めたらよいのか分からない」というFPGA開発入門者を対象に、低価格FPGAボードを使って実際に動かしながら解説
- 第1回 理論より実践! FPGA開発をスタートしよう
- 第2回 論理シミュレーションを行う癖を付けよう
- 第3回 順序回路の基本! カウンタを作成しよう
- 第4回 単相同期回路で設計する理由
- 第5回 階層構造を意識した設計スタイルとは?
- 最終回 順序回路と組み合わせ回路を意識した記述を!
FPGA開発テクニック、チューニングの心得
皆さんは本当にFPGAを使いこなせていますか? 今回はコンパイル時間を早める“チューニング・テクニック”を紹介します
- 第1回 コンパイル時間を早めるには?
- 第2回 集積効率のよい結果を引き出すには?
- 第3回 メモリ容量やDSPブロックを減らすには?
- 第4回 FPGAの動作スピードを改善するポイントとは?
- 第5回 タイミングを改善し、動作速度を向上させるには?
- 最終回 FPGAをより低消費電力にするには?
必修! FPGAタイミング解析の基礎
複雑な回路でも間違いなく解析したい。そんな設計者のために、タイミング解析とSDCフォーマットによるタイミング制約の方法を伝授!!
- 第1回 なぜいま、正しいタイミング解析が重要なのか?
- 第2回 SDCを使ったタイミング制約を押さえよう
- 第3回 共通クロック・インターフェイスの制約を学ぶ
- 第4回 ソース・シンクロナス・インターフェイスの制約を学ぶ
- 最終回 TimeQuestによるタイミング解析を学ぶ
−ザ・組み込み−ソフトウェアのハードウェア化
“ソフトウェアのハードウェア化”に着眼し、ソフトウェアの肥大化問題を解決するための糸口・ヒントを提示する
- 第1回 Windowsを傷付けずにUSBからLinuxをブートせよ!
- 第2回 えっ、シリアルポートがない!! ターゲットボードとの接続
- 第3回 山あり谷あり、非力なマイコンでuClinuxを動かすべし
- 第4回 意外と深い、マイコン版「Hello World!!」を侮るなかれ
- 第5回 「これって本来マイコンがするべき仕事なの?」に注目
- 第6回 追い出したソフトウェアを“ハードウェア化”する準備
微細化を超える革新が見えたアルテラ28nm FPGA
特集:次世代FPGA技術構想 28nmプロセス 次世代FPGAの技術構想を披露した米アルテラ。プロセス微細化のほかにも革新的な技術を適用し、FPGAの可能性を高める
分かっておきたい、IP活用の落とし穴
半導体設計技術解説 FPGAやLSIなどの回路設計において、重要なアイテムとして注目されているIP。このIPを活用する際に知っておきたいポイントとは?
強気のザイリンクス「2010年にはASICに追い付く」
連載:組み込み企業最前線(14) ザイリンクスは、強固だったASICの牙城を切り崩しつつある。高性能ASICが担う分野へも切り込んでゆく
FPGA+Linuxで“究極のプラットフォーム”提供
連載:組み込み企業最前線(15) 組み込みボードベンダのアットマークテクノは、プロセッサ搭載FPGAとLinuxの組み合わせこそ最適解として、認知活動に力を入れる
CPLDからFPGA、ASICまでそろうアルテラ
連載:組み込み企業最前線(16) PLDベンダとして業界第2位のアルテラは、早くから独自の戦略で日本を重要なマーケットに育ててきた
アクテル、“真の”Flash FPGAでPLD市場を広げる
連載:組み込み企業最前線(31) FPGAを手掛ける米アクテルがPLD業界で存在感を強めている。“True Flash”技術により実現したデバイスが市場のニーズとマッチしだした
マルチコア
組み込みマルチコア進化論
組み込みシステムでもマルチコアは当たり前。でもソフトウェア開発者はどのように開発を行えばいいの?
- 第1回 マルチコアで並列化する前に考えること
- 第2回 マルチコア環境における並列化有効ポイント
- 第3回 マルチコアで高速化処理を実現するための手法
- 第4回 マルチコアの処理単位並列化手法
- 第5回 マルチコアにおける標準表記OpenMP
- 第6回 マルチコア環境におけるタスクの最適なコア配置
仮想化技術
組み込みでの普及を後押し、ウインドリバーの仮想化
特集:組み込み仮想化技術の最新動向 ウインドリバーの仮想化ソフトウェア「Wind River Hypervisor」。すでに通信、車載、OA機器分野などで適用事例が生まれている
組み込みシステムに吹く“仮想化”の風
特集:組み込み仮想化技術解説 リアルタイム処理への応用を例に、組み込み分野における『仮想化技術』の適用イメージと、そのメリット・デメリットについて解説する
業界動向
組み込みJavaのいま−携帯電話、Blu-rayに続くモノ
特集:Javaは組み込みに“不向き”は本当か? 携帯電話やBlu-rayなどでJavaの利用は着実に広がりつつある。あらためて組み込み分野でのJavaの可能性を考えてみよう
ドコモが認めた技術を“ケータイ以外”へ
連載:組み込み企業最前線(28) 携帯電話で培われた技術で“ケータイ以外”の組み込み市場へ展開するレッドベンド。その強みとは?
RFIDはアパレル業界の救いの手となるか?
RFID実証実験レポート 経済産業省委託事業「IT投資効率性向上のための共通基盤開発プロジェクト」の繊維分野における電子タグ実証実験の概要とデモの模様を紹介する
AndroidはGoogleとウインドリバーの合作だった
組み込みLinux最新動向インタビュー 2007 携帯電話向け組み込みLinux「アンドロイド(Android)」は、Googleとウインドリバーが共同で開発を進めているらしい
組み込みLinux業界動向
組み込みLinuxのメリットと弱点は何か? 携帯電話や情報家電市場の活況で、組み込み分野が面白くなっている。その中でLinuxはどのような存在なのだろうか?
「組み込みエンジニア不足」神話の真実とは?
組み込みエンジニア求人トレンド 2005年夏 注目を集め、常識化しつつあるCベース設計。その中で一歩抜きん出た「SystemC」の概要から最新動向までをあらためて解説する
組み込み分野を最適化するDSOという考え方
DSOとは何か、なぜいまDSOなのか 米国ではいま、「DSO」が注目されている。ブルッグマン氏が、旧来の組み込み開発の問題点を指摘し、DSOとは何かを明らかにする
ITRON(API)からT-Engine(インフラ)へ
組み込み向けリアルタイムOS最新動向 日本の業界を支えてきた「ITRON」の思想はいま、T-Engineへと昇華した。ITRONの誕生からT-Engineの現状までをお伝えする
生産性向上への道 Eclipseで行うC/C++開発
オープンソースのビジュアル開発環境“Eclipse”を用いた、C/C++アプリケーションのクロス開発方法について解説
- 第1回 組み込み開発におけるEclipseの有効性
- 第2回 「CDT」で効率的なC/C++開発を実現する
- 第3回 CDT/RSEによるクロスコンパイルとリモートデバッグ
- 最終回 ecloxとdoxygenで仕様書メンテナンスの効率をUP!
組み込み開発でもEclipseを!
Eclipse Foundationのプロジェクト最新事情 Eclipse Foundationでは、Eclipseを組み込み開発に応用する取り組みが行われている。その最新事情を紹介する
「もっとプロセスを!」の声に答えたWindows CE 6
Windows CEのカリスマが語る開発裏話 世界で最も有名なWindows CE開発者 米国MicrosoftのMike Hall氏。同氏に最新版「Windows CE 6」について伺った
組み込みLinux業界動向2006
組み込みLinuxの弱点は克服されたのか? 2004年11月に、組み込みLinuxが抱える弱点を指摘した。あれから約2年。果たして弱点は克服されたのか?
イベントレポート
CE Linux Forum Plenary Meeting 2005レポート
組み込みLinux開発の最前線 サンノゼで開催されたCELF Plenary Meetingには、組み込みLinuxの最新動向が集約されていた。組み込みLinuxのいまと未来は?
組込みシステム開発技術展に見る最新事情
組み込みイベントレポート 組み込みの「いま」が凝縮された展示会、ESEC。3日間にわたって会場を回って集めた各社の最新製品や動向をお伝えする
組み込みの祭典Embedded Technology 2005
組み込みイベントレポート パシフィコ横浜にて、「Embedded Technology 2005」が開催された。併催イベント「ETロボコン」の模様も併せてレポートする
TRONSHOW2006に見る坂村氏の理想と現実
組み込みイベントレポート まずは坂村氏による基調講演の話題から。そこで語られたユビキタス・コンピューティングとは? だが、展示会場はというと……
ESECで分かった組み込み業界最新トレンド
組み込みイベントレポート Eclipse 組み込みの「いま」が凝縮された展示会、ESEC。今年は、新たな市場に向けて動き出した各社の動向や新製品が見所
情報家電と携帯端末の中身に注目 CEATEC2006
組み込みイベントレポート 毎年10月、アジア最大級の規模で開催されるCEATEC JAPAN。新製品の発表に目を奪われるが、それら製品を支える組み込み技術に注目
画像認識LSIが車載システムを革新!
組み込みイベントレポート 下半期最大の組み込みイベント、ET。今年で20回目となり、ますます盛り上がりを見せる。その中からポイントを絞り各社の最新動向や製品を紹介
μT-Kernel登場! その実力と可能性は?
組み込みイベントレポート TRONSHOW2007の見所は、8/16bitマイコン対応のリアルタイムOS「μT-Kernel」。T-Kernelとの違いとは? どんな可能性を秘めているのか?
モデル駆動型開発にSysML対応ツール登場!
組み込みイベントレポート 組み込みの「いま」が凝縮された展示会、ESEC。新製品・技術から最新業界動向まで、盛りだくさんのESCEで注目すべきは!?
画像認識技術が“熱い!” CEATEC 2007
組み込みイベントレポート コンシューマ向けの新製品から組み込み関連の最新技術までが一堂に会するCEATEC。今回の主役は、ずばり! “画像認識技術”だ
CEATEC 2007緊急レポート〜「見た目」を侮るな
マイコン制御基礎以前(5) コア・エンジニアなら優れた技術をどうやって世の中にアピールするかを知るべきだ。お手本はCEATECの会場にある
SELinuxは組み込みでその真価を発揮する!?
組み込みイベントレポート ありとあらゆる組み込み技術が集結するET。3日間にわたる取材の中から、よりすぐりの最新情報・技術をお届け! 今年の注目は……
T-Kernel+POSIXでLinux資産を有効活用
組み込みイベントレポート トロンプロジェクトの最新技術が集うTRONSHOW。今回は、次世代リアルタイムシステム技術展で見えた最新動向・注目技術についてお伝えする
トヨタ!? 日産!? どうなるFlexRay普及への道
組み込みイベントレポート 上半期最大の組み込み関連イベント「ESEC」。今回は“カーエレクトロニクス”関連の製品・技術を中心にその模様をお伝えする
「VxWorks」だけじゃない、『Linux』にも注目!
開催直前! ESEC2008速報 ウインドリバーといえばVxWorksが有名だが、今年のESECでは通信機器・携帯端末向けのLinuxや開発支援ツールも大きな見どころだ
自動車業界が熱い視線を送る“モデルベース開発”
開催直前! ESEC2008速報 自動車業界のモノづくりを組み込みソフトウェア開発にも持ち込もうという取り組みが進んでいる。まずはLEGOのデモ機に注目だ!
トヨタの組み込みソフト開発はどこが違う?
開催直前! ESEC2008速報 国内屈指の組み込みシステム開発イベント「ESEC2008」。今年の基調講演はトヨタの組み込み開発最前線だ。その見どころは?
多彩なソリューションで勝負する、フリースケール
開催直前! ESEC2008速報 LSIを売るだけではダメ、ソリューションベースのサービスを提供しなくてはならない。ESECの開催に先立ち、フリースケールに見どころを伺った
わたしたちは何によって生き延びられるのか?
電脳猫突撃レポート −ET2008− もはや「いかに作るか」を競う時代ではないのか? ニッポンの製造業、組み込み業界にとっての“生存のヒント”をET2008の会場で探った
Embedded Technology 2008レポート
過去最大規模で開催された組み込みイベント「ET2008」。展示会場で注目した最新技術や、基調講演・招待講演の模様をレポートする
Microsoft Surfaceを超える!? 新OSで実現できること
開催直前! ET2008速報 ET 2008マイクロソフトブースでは発売間近とされる「Windows Embedded Standard 2009」の開発環境が披露される
DSPだけじゃない、今年は汎用プロセッサにも注目!
開催直前! ET2008速報 DSPに強いというイメージのTIだが、ET2008での目玉の1つとして2008年2月に発表した「OMAP 35x」シリーズを展示する
自動車・OA機器開発で注目の“実機レス”検証
開催直前! ET2008速報 ガイオ・テクノロジーは、コンパイラのコード解析技術やマイコンの仮想モデリング技術などを応用した“検証ツール”に力を入れている
組み込み技術者に「優しい」オシロスコープとは
開催直前! ET2008速報 テクトロニクスは、「組み込み機器設計における時間の短縮」をテーマに、汎用計測機器と高速シリアル通信に対応する計測機器の展示を行う
世界共通のソフトウェア品質を提供します
開催直前! ET2008速報 まもなく開催されるET 2008。東陽テクニカは、ESEC 2008で展示した「vecterCAST」を正式リリースする
マルチコア分割検討ツールでソフト開発者をお助け
開催直前! ET2008速報 CASEツール「ZIPC」でおなじみのキャッツは、ET 2008で十種類ほどの組み込みソフトウェア開発支援ツールを出展。一足先に見どころを伺った
日産とホンダ、両社の開発スタイルの違いとは?
開催直前! ET2008速報 下半期最大規模の組み込み専門技術展「ET2008」。開催直前情報第1弾として、主催者であるJASAに今年の見どころ・聴きどころを伺った
ETロボコン2008〜チャンピオンシップへの道〜
ETソフトウェアデザインロボットコンテスト2008開催!今年は過去最大291チームが参加。コースもより複雑に
- 第1回 ロボコンを通じてUMLモデリング開発をしよう
- 第2回 コースアウトも何のその、ロボコンにも“鈍感力”を
- 第3回 設計品質と性能のシンクロ率は高い方がいい?
- 第4回 “本番に強い”クラス図をマスターしよう
- 第5回 ようこそ日本へ、自律型ロボットの世界大会
- 第6回 速さと性能の確かさを――ETロボコン2008最終章
- 第7回 専門家が思わずうなる、モデルの作り方
- 最終回 モデルの情報量と伝わりやすさの関係を問う
触ってみたいと思わせるインターフェイスが価値を生む
ESEC2009イベントレポート 今回はESEC2009レポートの最終回として、「UI」に関する講演や「OS高速起動」デモなど、筆者が注目した技術・取り組みについて紹介する!!
古くて新しい組み込み技術「音声認識/合成」のいま
ESEC2009イベントレポート 古くから研究開発されてきた音声認識/音声合成。近年この分野が大きく進化している。ESECで見た最新動向を紹介しよう
ケータイアプリ事情−iPhoneからAndroidへの移植も
ESEC2009イベントレポート 今回のテーマは“ケータイ”。話題のAndroidやiPhone向けアプリケーションの展示・デモンストレーションを行っていたブースを中心に紹介する
見えてきた!? ケータイ以外でのAndroidの適用例
ESEC2009イベントレポート 携帯電話向けプラットフォームとして注目される「Android」。その存在は“非ケータイ分野”の組み込み開発者にも大きなインパクトを与えている
ECUを“徹底的”にテストするソリューション
開催直前! ESEC2009速報 厳密なECUテストを行うには、通信テストだけではなく、センサやアクチュエータなどのI/Oインターフェイスのテストも行わなければならない
ハードウェア性能を最大限に生かすために
開催直前! ESEC2009速報 きめ細やかなサポートと独自ので、多数の実績を誇るMontaVista Linux。今後のサービス提供方針を含めた見通しを聞く
2009年最新製品・技術が集結 − ウインドリバー
開催直前! ESEC2009速報 「VxWorks」と「Wind River Linux」の新バージョンから現在開発中の“仮想化技術”まで、ウインドリバーのブースは新しいもの尽くしだ!!
ハードとソフトの融合で機能の見える化を強化
開催直前! ESEC2009速報 先日吸収分割契約を発表した図研のSoC事業部とエルミック・ウェスコム。両社の強みを生かした展示手法に注目だ
“サポート15年”Windows Embeddedの開発テク
開催直前! ESEC2009速報 Windows Embeddedのソリューションを紹介するマイクロソフトのブース。“組み込みOSのサポートは15年必要”の理由もここに
ZigBee開発のすそ野を広げるiDigi
開催直前! ESEC2009速報 ZigBeeを含むネットワークのトータルプラットフォームを展示するディジ・インターナショナルのブース。M2Mを具現化するアイデアを体感できる
組み込みソフト開発インフラを提供する図研
開催直前! ESEC2009速報 組み込み開発プロジェクトの管理を支援する図研のPROJECT CONDUCTOR。コンサルティングノウハウが詰まったツールの魅力に迫る
開催直前! ESEC2009速報
“非ケータイ”で輝くAndroidの秘めたる可能性
開催直前! ESEC2009速報 富士通ソフトウェアテクノロジーズは携帯電話機向けプラットフォーム「Android」を携帯電話以外の組み込み機器に適用する取り組みを行っている
ランタイムエラーを静的検証のみで自動検出!
開催直前! ESEC2009速報 サイバネットシステムは、モデルベースデザイン支援ツール「MATLAB/Simulink」に加え、静的検証ツール「PolySpace」を出展する
組み込みがカギを握る電気自動車の将来
開催直前! ESEC2009速報 国内最大級の組み込みシステム開発イベント「ESEC2009」。基調講演のテーマは組み込み業界期待の「電気自動車」だ。その見どころは?
学生たちが世界を救う−Imagine Cup 2009世界大会
Imagine Cup 2009 イベントレポート(1) マイクロソフト主催の学生向け技術コンテスト「Imagine Cup」の世界大会がエジプトで開催。組み込み開発部門を中心に大会概要をお届けする
ついに開幕「Imagine Cup 2009」−いざ決戦の地へ
Imagine Cup 2009 イベントレポート(2) いよいよ開幕した「Imagine Cup 2009」世界大会。日本で行われた代表壮行会の模様とエジプトで行われた開会式の模様をお伝えする
激闘、Imagine Cup! 日本代表の長く険しい一日
Imagine Cup 2009 イベントレポート(3) 世界大会のラウンド開始、東京工業高等専門学校のチーム「CLFS」が世界の大舞台に。彼らの激動の一日をレポートする
Imagine Cupで世界を経験した若者たちは何を思う
Imagine Cup 2009 イベントレポート(4) カイロで行われたImagine Cup 2009世界大会がついに閉幕。上位チームの取り組みから日本チームに足りなかったものが見えてくる
デスマーチ・プロジェクトでの正しい手の抜き方
@IT MONOistゼミナール・レポート 高機能・多機能化に加え、「品質向上」「コスト削減」「納期短縮」が強く求められる組み込み業界。小手先の対応では太刀打ちできない
リッチなユーザー体験をもたらすCE 6.0 R3の新機能
ET2009 Windows Embeddedレポート ET2009のカンファレンスでマイクロソフトは「Windows Embedded CE 6.0 R3」の概要を説明。その内容と展示ブースの模様をお伝えする
Androidビジネスの足音が聞こえた!!
Embedded Technology 2009レポート 注目のAndroidや組み込みデバイスとして勢いづくFPGAなど、ET会場を回って印象に残ったベンダの取り組み・技術動向を紹介する
OESF、軽量版「Android」への取り組みにも着手
ET2009 OESFブース・レポート(後編) 組み込み向けAndroidディストリビューションのデモや、軽量版Androidへの取り組み、そして中国のカーナビ事例などを紹介する
組み込みシステムを革新する−Androidイノベーション
ET2009 OESFブース・レポート(前編) 「あらゆる組み込み機器にAndroidを!」――ET2009に出展したOESFに注目し、各WGの取り組み、展示・デモの様子を多数紹介する!!
ArmadilloでGoogle Androidを試してみよう!
開催直前! ET2009速報 汎用組み込み開発ボードベンダとして知られるアットマークテクノ。ET2009でAndroidに関する取り組みや各種カスタマイズ・採用事例を披露する
新たなモノづくりの力となるWindows Embedded
開催直前! ET2009速報 Windows Embeddedのソリューションを紹介するET2009でのマイクロソフト・ブース。新たなモノづくりの力となるカギを提示
業界トップ企業のキーマンから学ぶ組み込み事情
開催直前! ET2009速報 半期最大規模の組み込み専門技術展「ET2009」。開催直前情報第1弾として、主催者であるJASAに今年の見どころ・聴きどころを伺った
ETロボコン2009、挑戦記
組み込み技術者の育成をテーマにしたETロボコン2009に密着し、11月のチャンピオンシップ大会までの各取り組みを随時お伝えする
- 第1回 今年の新ミッションは2輪倒立ロボットの制御だ!
- 第2回 今年は私も参加します! ETロボコン2009
- 第3回 Cで行う二輪倒立振子とライントレースの制御
- 第4回 ロボコンで学ぶUMLモデリング
- 第5回 組み込み初心者がETロボコンを通じて得られるもの
- 第6回 設計と実装がシンクロして見えた奥深きロボコン道
- 第7回 ソフトウェア業界に従事する女性技術者達の本音
- 第8回 ハイレベルな制御戦略に会場も興奮、ETロボコン2009
- 第9回 UMLと形式手法のハイブリッド仕様が鍵となるか
- 最終回 ETロボコン、今年の統括と来年度へ向けた必勝法
組み込みソフトウェア・クライシスをどう乗り越える?
Windows Embeddedセミナーレポート(3) 「“Windows Embedded”組み込みセミナー(東京)」で披露された専修大学と東京高専の『組み込み教育』事例を紹介する
組み込み技術者育成のいま〜はこだて未来大学〜
Windows Embeddedセミナーレポート(2) はこだて未来大学が産学連携で行っている組み込み技術者人材育成の取り組みが、Windows Embeddedセミナーで語られた
組み込みシステムにおける割り込み処理の重要性
Windows Embeddedセミナーレポート(1) Windows Embedded組み込みセミナーが仙台で開催。大阪電気通信大学の南角准教授が、割り込み処理の重要性を語った
カーエレの進化を支える組み込みソフトウェア開発
第2回 国際カーエレクトロニクス技術展レポート カーエレJAPANの組込みシステム技術ゾーンに注目。開発効率化、品質向上、コスト削減に向けたツールやサービスを紹介
国際安全規格から見るサービスロボット産業
組み込みセミナーレポート 長岡で開催された組み込みセミナーで、長岡技術科学大学の木村准教授が登壇。サービスロボットの安全性について、国内外の動向を紹介した
FPGAでテレビ開発に“差別化”を
TED&XILINX開発者向けセミナーレポート テレビ開発で“差別化”できるザイリンクスのFPGAソリューション「コンシューマ ビデオ キット」とは?
東京高専が2度目のImagine Cup世界大会へ
Imagine Cup 2010 組み込み部門レポート Imagine Cup 2010 組み込み開発部門 日本大会の模様をお届け。学生たちはテクノロジで世界の社会問題の解決を目指す!!
インテルが語る組み込み市場向け戦略
組み込みセミナーレポート 岡谷エレクトロニクス主催セミナーに登壇したインテルは、組み込み市場向け製品戦略、組み込み用途向け新Atomプロセッサに関する講演を行った
Googleも想像しなかった“先を行く”Android展開
組み込みAndroidレポート 組み込み機器へAndroid適用を図るOESFは、先月「Android Steps Ahead 2010/Tokyo」を開催。講演と展示で示されたAndroidの“うねり”をレポート
インテル、マイクロソフトの存在感が増す組み込み業界
ESEC2010イベントレポート ESECレポート第2弾! 今回はデジタルサイネージ、監視システム、品質検証ツール/サービスにフォーカスし、展示・デモの模様を紹介する
手探りからの脱却!? ESECで見つけたAndroid技術
ESEC2010イベントレポート ESEC2010の会場で見つけたAndroid関連技術にフォーカス。そのほか、3D裸眼立体視や仮想開発環境などの注目技術も併せてレポートする!
自動車開発の現在から未来をカバーするベクター
開催直前! ESEC2010速報 自動車開発におけるVプロセス全体をカバーする製品・ソリューションを展開するベクター。ESECではその中でも“実装”にフォーカスするという
“コンピュータ技術”を組み込み製品へ
開催直前! ESEC2010速報 組み込み向けシステム オン モジュール/ボードコンピュータから関連ソフトまで、さまざまな組み込み製品を提供するPFUの出展内容を紹介
ユビキタス時代の技術的課題をソフトウェアで解決!
開催直前! ESEC2010速報 ユビキタスは、システムの高速起動を実現する製品のほか、ネットワーク、DBなどの組み込みSW製品を提供。技術的課題の解決策を提示する
仮想環境で“脱”ハードウェア中心型開発
開催直前! ESEC2010速報 仮想環境を用いた新しい組み込み開発のスタイルを提案するアクロスゲートグローバルソフトウェアのESEC2010出展内容・見どころを紹介!!
Androidも対応!! 「Armadillo」の使い勝手を体感しよう
開催直前! ESEC2010速報 Armadillo、SUZAKUファンのみならず、Android搭載の組み込み機器開発に関心のあるエンジニアにとって満足度の高い出展内容になりそうだ
モデルベースデザインで設計品質の早期検証を!
開催直前! ESEC2010速報 モデルベースデザインツール「MATLAB/Simulink」を有する米MathWorks社の日本法人 MathWorks Japanの出展内容・見どころを紹介する
カーエレクトロニクス
知っておきたいカーエレクトロニクス基礎
自動車のエレクトロニクス化とは? エレクトロニクス化により得られるメリットとは? 点火回路を例にカーエレの魅力に迫る
- 第1回 なぜ、カー“エレクトロニクス”が注目されるのか?
- 第2回 カーエレの発展に欠かせない“5つのエポック”
- 第3回 エレクトロニクスを制する者は、カーエレを制す
- 第4回 “マイコンの出現”が本格カーエレ時代の幕を開けた!!
- 第5回 ガソリンエンジン制御の主役「EFI」と「ESA」
- 第6回 地球に優しい「ディーゼルエンジン」と電子制御
- 第7回 あなたの運転をサポートする車両制御と乗員保護
- 第8回 ボディ制御と情報通信におけるエレクトロニクス
- 第9回 エレクトロニクスがもたらす利便性と電源系の進化
- 最終回 電子部品の信頼性とカーエレクトロニクスの将来
次世代車載ネットワーク FlexRay入門
次世代車載ネットワーク通信プロトコル「FlexRay」。本連載では、その仕様から、現在の状況・今後の動向までを詳しく解説していく
- 第1回 次世代車載ネットワーク FlexRayとは?
- 第2回 FlexRayプロトコルの概要(その1)
- 第3回 FlexRayプロトコルの概要(その2)
- 最終回 欧州でのFlexRay採用事例と取り組み
車載ネットワーク“CANの仕組み”教えます
なぜ車載ネットワーク「CAN」が開発されたのか? “ECU間通信へのシフト”や“配線方式の変遷”について解説する
- 序章 ベンツ SクラスではじまるCAN普及の歴史
- 第1回 CANプロトコルを理解するための基礎知識
- 第2回 CAN通信におけるデータ送信の仕組みとは?
- 第3回 CANを理解するうえで欠かせない“フレーム”の知識
- 第4回 実装や試験で役立つ物理層から見るCANの仕組み
- 第5回 総まとめ、活用・トラブル事例から学ぶCAN
- 最終回 演習で振り返る“車載ネットワークCAN”の基礎
いよいよ見えてきた、車載システムの標準仕様
カーエレクトロニクス最新事情 自動車のソフトウェア基盤標準化を図る業界団体「JasPar」。設立から1年半を経て、その活動成果が徐々に見え始めてきた
いまさら聞けない 車載ネットワーク入門
カーエレクトロニクス技術解説 ますます高度化するカーエレクトロニクス。その土台を支える車載ネットワークも用途に応じて多くの仕様に細分化されている
Windows移行を決断したカーナビ開発の現場から
Windows Embedded採用事例 パイオニアは2004年から順次、HDDカーナビのOSに「Windows Automotive」を採用。現在ではHDDカーナビ全機種を同OSベースで開発している
MontaVista Linuxは携帯から自動車情報系へ
連載:組み込み企業最前線(1) “Linux携帯”実現を底辺で支えてきたモンタビスタソフトウエアが次に狙うは、携帯電話以上にシビアさが求められる自動車分野だ
カーナビへの採用でT-Kernel普及が加速
連載:組み込み企業最前線(10) T-Kernel対Linux。プロセスモデル対応の次世代組み込みOSをめぐる争いはLinux優勢にみえるが、地殻変動が起き始めている
車載用半導体トップメーカーの強みとは?
連載:組み込み企業最前線(18) フリースケールは自動車、通信機器、携帯電話を押さえる総合力を生かし、コンシューマ機器へも攻勢を掛けようとしている
TIのDSP、ケータイの次の目標は家電&カーナビ
連載:組み込み企業最前線(19) DSP市場で向かうところ敵なしのTIは、次なる照準をデジタル家電などの心臓部に定め、メディアプロセッサ「DaVinci」を繰り出す
Answers Anywhereで車載向け音声ポータルを狙う!
連載:組み込み企業最前線(25) 自動車と通信を組み合わせたテレマティクス分野で、話し言葉で操作できるUIが求められている。アイエニウェアの“自然言語・対話型UI”とは?
AUTOSAR適用の「現実解」を提供するベクターの役割
連載:組み込み企業最前線(27) CANを中心に車載ネットワークや車載組み込みソフトウェア分野に注力してきたベクターは、次なる柱として「AUTOSARソリューション」を展開する
画像認識LSIが車載システムを革新!
組み込みイベントレポート 下半期最大の組み込みイベント、ET。今年で20回目となり、ますます盛り上がりを見せる。その中からポイントを絞り各社の最新動向や製品を紹介
トヨタ!? 日産!? どうなるFlexRay普及への道
組み込みイベントレポート 上半期最大の組み込み関連イベント「ESEC」。今回は“カーエレクトロニクス”関連の製品・技術を中心にその模様をお伝えする
自動車業界が熱い視線を送る“モデルベース開発”
開催直前! ESEC2008速報 自動車業界のモノづくりを組み込みソフトウェア開発にも持ち込もうという取り組みが進んでいる。まずはLEGOのデモ機に注目だ!
トヨタの組み込みソフト開発はどこが違う?
開催直前! ESEC2008速報 国内屈指の組み込みシステム開発イベント「ESEC2008」。今年の基調講演はトヨタの組み込み開発最前線だ。その見どころは?
カーエレの進化を支える組み込みソフトウェア開発
第2回 国際カーエレクトロニクス技術展レポート カーエレJAPANの組込みシステム技術ゾーンに注目。開発効率化、品質向上、コスト削減に向けたツールやサービスを紹介
ロボット/ロボコン
次世代ロボット概論
TOPPERSカンファレンス2009で特別講演を行った産業技術総合研究所 大場 光太郎氏の講演内容を基に、ロボット開発の現状と実用化に向けた今後の課題について、全3回でお届けする
ETロボコンではじめるシステム制御
ETロボコン2009参戦チームが実体験を交えながら、やさしく教えるシステム制御の基礎知識。目指せETロボコン優勝!?
- 第1回 目指せETロボコン!! ライントレースとシステム制御
- 第2回 オンオフ制御によるライントレースに挑戦
- 第3回 オンオフ制御の欠点を補う「PID制御」とは?
- 最終回 滑らかで安定したライントレースを実現する
ETロボコン2009、挑戦記
組み込み技術者の育成をテーマにしたETロボコン2009に密着し、11月のチャンピオンシップ大会までの各取り組みを随時お伝えする
- 第1回 今年の新ミッションは2輪倒立ロボットの制御だ!
- 第2回 今年は私も参加します! ETロボコン2009
- 第3回 Cで行う二輪倒立振子とライントレースの制御
- 第4回 ロボコンで学ぶUMLモデリング
- 第5回 組み込み初心者がETロボコンを通じて得られるもの
- 第6回 設計と実装がシンクロして見えた奥深きロボコン道
- 第7回 ソフトウェア業界に従事する女性技術者達の本音
- 第8回 ハイレベルな制御戦略に会場も興奮、ETロボコン2009
- 第9回 UMLと形式手法のハイブリッド仕様が鍵となるか
- 最終回 ETロボコン、今年の統括と来年度へ向けた必勝法
ETロボコン2008〜チャンピオンシップへの道〜
ETソフトウェアデザインロボットコンテスト2008開催!今年は過去最大291チームが参加。コースもより複雑に
- 第1回 ロボコンを通じてUMLモデリング開発をしよう
- 第2回 コースアウトも何のその、ロボコンにも“鈍感力”を
- 第3回 設計品質と性能のシンクロ率は高い方がいい?
- 第4回 “本番に強い”クラス図をマスターしよう
- 第5回 ようこそ日本へ、自律型ロボットの世界大会
- 第6回 速さと性能の確かさを――ETロボコン2008最終章
- 第7回 専門家が思わずうなる、モデルの作り方
- 最終回 モデルの情報量と伝わりやすさの関係を問う
ETロボコン2006へと続く道
本連載では、ETロボコン2006のチャンピオンシップ大会(11月開催)へ向けたさまざまな活動を随時レポートしていく
- 第1回 さあ君もETロボコン2006に参加しよう
- 第2回 “優れたモデルは、性能も優れている”の深意
- 第3回 UMLモデルをどうやってC言語に落とし込むか
- 第4回 2006年大会は“環境への対応力”で悲喜こもごも
ゼロから始めた組み込みUMLモデリング
“ハッスルCATS”のETロボコン2005参戦記(前編) 新人社員が挑戦したUMLモデリングによる組み込み開発。3カ月に及ぶ奮闘の末に完成したモデルの出来映えは?
アルゴリズム改良で分かった“組み込みならでは”
“ハッスルCATS”のETロボコン2005参戦記(後編) チャンピオンシップ大会に向け、走行アルゴリズムの改良に取り組んだ新人エンジニアたちの奮闘ぶりを紹介する
自動車業界が熱い視線を送る“モデルベース開発”
開催直前! ESEC2008速報 自動車業界のモノづくりを組み込みソフトウェア開発にも持ち込もうという取り組みが進んでいる。まずはLEGOのデモ機に注目だ!
解説! ロボット開発環境Robotics Studio
ロボット業界の現状と課題を説明するとともに、「Robotics Studio 1.0」の概念と各種ツールについて紹介する
- 第1回 ロボット業界は、フォードの出現を待っている
- 第2回 Myロボット選びと動作確認のポイント
- 第3回 ついに始動! Robotics Studioでロボット制御
- 最終回 シミュレータでロボットをグリグリ動かす!
Robotics Studio活用術 はじめて作るサービス
Robotics Studio企画第2弾。今回は、ロボットを動かすための「サービス」開発に必要な環境構築と開発の流れを紹介
- 第1回 サービス開発の基礎と流れ
- 第2回 身近な例から学ぶ“サービス”
- 第3回 サービスはロボットの状態と連動して動くもの
- 第4回 SOAを支える2本柱「ポート」と「ハンドラ」
- 最終回 Robotics Studioの肝、“通知”の発行
設計/開発技法
SoC設計にモデリング手法を導入する
組み込み開発の規模が肥大化した現在、ソフトウェアとハードウェアを1つのシステムとして設計するための共通言語が求められている。UMLはその解となり得るのか?
- 第1回 人海戦術よりスマートなSoC開発はないのか?
- 第2回 UMLでハード/ソフトの分割ポイントを見つける
- 第3回 ハードウェア設計にUMLを取り入れるメリット
- 最終回 UMLによるSoCシステム要求分析の可能性
組み込み開発にUMLを活用しよう
UMLを使ったモデル開発は、肥大化/複雑化する組み込みソフトウェア開発の救世主となり得るのか? 本連載では、組み込み開発への適用に成功しつつあるUMLの最新情報と今後の可能性を概観する
モデリング言語 SysMLを概観する
特集:ゼロから学べる SysML入門 UMLを基に、よりコンパクトな言語仕様として策定された「SysML」。その誕生の経緯を紹介するとともに、SysMLの特徴・概要を紹介する
体験! MBD&MDDによる組み込みシステム開発
組み込み開発に不可欠な2つの世界―ソフトウェアと制御―のモデルを使って、どのように開発が行われるのかを解説
- 第1回 組み込みシステム開発における“モデル”とは?
- 第2回 ソフトウェアのモデル駆動開発にチャレンジ!
- 第3回 続・ソフトウェアのモデル駆動開発にチャレンジ!
- 第4回 制御の世界のモデルベース開発とは?
- 第5回 動きの開発、速度制御ロジックのモデリング
- 第6回 【番外編】MDDツールを自作してみよう!!
- 最終回 MBD&MDDの適用状況と今後の展開・課題
いまさら聞けない モデルベース開発入門
開発プロセス改善手法解説 あなたは人に「モデルベース開発」を正しく説明できるだろうか? プロセス改善手法の1つであるモデルベース開発の概念や特徴について解説
いまさら聞けない .NET Micro Framework入門
組み込みソフトウェア開発 技術解説 超小型機器向けファームウェア「.NET Micro Framework」をご存じですか? 概要から事例、今後の展開までを分かりやすく紹介します!
VS2005の組み込み開発機能オーバービュー
組み込み開発環境としてのVS2005(前編) もうすぐ出荷が開始されるVisual Studio 2005は、組み込みアプリケーション開発環境としても多くの改良や変更が施されている
VS2005によるWindows CEアプリケーション開発
組み込み開発環境としてのVS2005(後編) 今回は、Windows CEアプリの作成を通して、Visual Studio 2005の組み込み開発の流れや機能を紹介する
組み込みJavaのいま−携帯電話、Blu-rayに続くモノ
特集:Javaは組み込みに“不向き”は本当か? 携帯電話やBlu-rayなどでJavaの利用は着実に広がりつつある。あらためて組み込み分野でのJavaの可能性を考えてみよう
組み込み開発でもEclipseを!
Eclipse Foundationのプロジェクト最新事情 Eclipse Foundationでは、Eclipseを組み込み開発に応用する取り組みが行われている。その最新事情を紹介する
生産性向上への道 Eclipseで行うC/C++開発
オープンソースのビジュアル開発環境“Eclipse”を用いた、C/C++アプリケーションのクロス開発方法について解説
- 第1回 組み込み開発におけるEclipseの有効性
- 第2回 「CDT」で効率的なC/C++開発を実現する
- 第3回 CDT/RSEによるクロスコンパイルとリモートデバッグ
- 最終回 ecloxとdoxygenで仕様書メンテナンスの効率をUP!
組み込み分野へ急接近、リアルとシミュレーションをつなぐ
連載:組み込み企業最前線(23) 計測・制御分野の雄、ナショナルインスツルメンツが「LabVIEW」を中心としたソリューションで組み込み分野での存在感を高めている
組み込みDB
組み込みDBプログラミングの道しるべ
「エンタープライズ系の話」「うちはフラットファイルだし」などと組み込みDBのことを自分には関係ないものだと思っていませんか?
- 第1回 組み込みデータベースって必要? 不必要?
- 第2回 組み込みデータベースの構造ってどうなってるの?
- 第3回 テーブルやインデックスをどうやって管理しているの?
- 第4回 スキーマ設計にはどんな手法と作法があるの?
- 第5回 歩数計のスキーマ設計を考えてみよう
いまさら聞けない 組み込みデータベース入門
組み込みDB技術解説 近年、組み込み分野でもデータベースの導入が本格化している。その中で特に規模の大きい携帯電話を例に組み込みDBの基礎を解説する
組み込みデータベースカタログ
組み込み向けDBMSは、それぞれ独自のコンセプトを打ち出している。本連載では、カタログスペックだけでは分からない製品の特徴を明らかにする
- 第1回 プリエンプション対応リアルタイムDB「Linter」
- 第2回 拠点との同期に強いモバイルDB「Ultra Light」
- 第3回 京ぽんに採用されたインメモリDB「ENCIRQ DFF」
- 第4回 カーナビに最適な空間検索を装備した「Entier」
- 第5回 マルチベンダRDBにつながる「DB2 Everyplace」
ケータイ標準DBに躍り出た! Linterの歩み
連載:組み込み企業最前線(24) ロシア生まれの組み込みDB「Linter(リンター)」を擁するブライセンは一躍、組み込み分野の有力ミドルウェアベンダとなりそうだ
組み込みセキュリティ
機器のマルウェア対策はホワイトリスト型が効く
連載:組み込み企業最前線(33) FA機器をはじめとする組み込み機器のマルウェア対策が必須となったいま、マカフィーはホワイトリスト型マルウェア対策の有効性を説く
続・組み込みシステムに迫りくる脅威
最近は複数の組み込み機器同士で音楽などのコンテンツをシームレスに共有できるが、この利便性の裏には脅威が潜んでいる!?
- 第1回 プラグアンドプレイがもたらす予期せぬ落とし穴
- 第2回 生活インフラ機器への脅威はあなた自身の危険!?
- 第3回 メーカーを悩ませる組み込み機器の想定外の使われ方
- 第4回 利便性を取るかセキュリティを取るか、それが問題だ
- 最終回 便利・快適・安全・安心な機器を実現するために
組み込みEclipse
組み込み開発でもEclipseを!
Eclipse Foundationのプロジェクト最新事情 Eclipse Foundationでは、Eclipseを組み込み開発に応用する取り組みが行われている。その最新事情を紹介する
生産性向上への道 Eclipseで行うC/C++開発
オープンソースのビジュアル開発環境“Eclipse”を用いた、C/C++アプリケーションのクロス開発方法について解説
- 第1回 組み込み開発におけるEclipseの有効性
- 第2回 「CDT」で効率的なC/C++開発を実現する
- 第3回 CDT/RSEによるクロスコンパイルとリモートデバッグ
- 最終回 ecloxとdoxygenで仕様書メンテナンスの効率をUP!
開発プロセス/品質改善
根性論では改善しない組み込みソフトの品質
基礎解説:ソフトウェア構成管理 品質向上の切り札は開発工程や成果物を効率的に管理すること。ツールを利用したソフトウェア構成管理の基礎知識を提供しよう
いまさら聞けない 機能安全入門
機能安全規格基礎 あなたは、人に「機能安全」を正しく説明できるだろうか? 機能安全基本規格「IEC 61508」を基に機能安全の基礎とその概要について解説する
いまさら聞けない モデルベース開発入門
開発プロセス改善手法解説 あなたは人に「モデルベース開発」を正しく説明できるだろうか? プロセス改善手法の1つであるモデルベース開発の概念や特徴について解説
いまさら聞けない 形式手法入門
品質向上技術解説 ソフトウェアの品質向上手段として注目されている形式手法。今回は、厳密な仕様定義を目的とした「形式仕様記述」を中心に、分かりやすく解説する
誰でも使える形式手法
仕様が原因で痛い目を見た――。そんな経験をお持ちの皆さん、この機会に形式手法をマスターし、高品質な仕様を作成してみませんか?
- 第1回 ライトウェイトな形式手法で高品質な仕様をこの手に!
- 第2回 VDMはソフトウェア開発でこう使う!
- 第3回 VDMを用いた仕様記述・検証 〜 モデリング編 〜
- 第4回 VDMを用いた仕様記述・検証 〜 仕様記述編 〜
- 最終回 VDMを用いた仕様記述・検証 〜 仕様検証編 〜
CMM/CMMI導入・成功と失敗の分かれ目
始めよう、組み込み開発プロセス改善 組み込み分野でもCMM/CMMIに取り組む会社が増えている一方で、「組み込みに合わない」という声も聞かれる。その実態は?
ソフト開発を重視しない業界体質に変革を
組み込み開発者の本音トーク(前編) 座談会形式で組み込み開発者のホンネを大公開する。前編では、ソフトウェア開発の重要性を理解しない上層部がヤリ玉に挙がった
開発者は自ら“改善”に向けて立ち上がろう
組み込み開発者の本音トーク(後編) 何もしなければ何も変わらない。絶望的な状況に抗して、強い意志と勇気を持った開発現場のリーダーたちは行動を起こし始めた
組み込み開発の混沌から抜け出そう
組み込み分野でのソフトウェア開発では、新しい開発手法を模索する動きが強まっている。本連載では、組み込み開発の従来手法で何が問題なのかを洗い出し、次なる一歩を踏み出す前提条件を明らかにする
現場の声からプロセス改善を深堀りする
開発現場の生の声から、組み込みソフトウェア開発の課題・問題を明確化し、その解決策のヒントや気付きを共有する!
- 第1回 計画・進捗の精度向上とリスク管理
- 第2回 決まらない要求の開発と管理
- 第3回 要求から成果物へのトレーサビリティ
- 第4回 効果的なレビューとそのフォロー【前編】
- 第5回 効果的なレビューとそのフォロー【後編】
- 第6回 外部委託による成果物の品質確保
- 最終回 改善する習慣の浸透と定着
山浦恒央の“くみこみ”な話
話題に事欠かない「組み込み業界」をテーマに、筆者が注目する“くみこみ”な話をコラム形式でお届けする。さてさて、今回のお題は……
- 第1回 「懐石料理」でインドの「スパイス」をうまく使う方法
- 第2回 幻の白いカラスを追い求め、僕らはインドにたどり着く
- 第3回 インドの3つ星シェフの腕を見抜く2つの質問
- 第4回 30年前の本がいまでも売れている理由
- 第5回 ソフトウェア開発やプロジェクト管理が進歩しない理由
- 第6回 ソフトウェア開発で1本10万円のワインを造る方法
- 第7回 震災地ボランティアと遅延プロジェクトの回復
- 第8回 「ブルックスの呪い」から逃れるために
- 第9回 遅延プロジェクトにおける助っ人教育法
- 第10回 サボりのモジュール化・サボる部分の独立化
- 第11回 「3匹の子豚」から学ぶ品質の優先順位付け
- 第12回 「品質での手抜き」と「駐車違反」の共通点
- 第13回 開発するのに30分、テストするのに10万年
- 第14回 「ソフトウェアテスト」と「振り込め詐欺」の関係
- 第15回 最もタチの悪いバグが潜むテストフェイズとは?
- 第16回 テスト消化曲線とバグ発生曲線の7パターン診断
- 第17回 テストでの「ダメな猫」「普通の猫」「優秀な猫」
- 第18回 ソフトウェア開発の「パンドラの箱」を開けないために
- 第19回 品質制御での「松」「竹」「梅」
- 第20回 これが品質制御での手抜きのガイドラインだ
- 第21回 ソフトウェアの定量的測定の甘いワナ
- 第22回 構造化プログラミングの苦難の歴史
- 第23回 構造化プログラミングからオブジェクト指向への進化
- 第24回 人類初のソフトウェア・メトリクスをめぐる熱い論争
- 第25回 「ソフトウェア・サイエンス」とは一体何ぞや?
- 第26回 ソフトウェア・サイエンス推進派と反対派の正面衝突
- 第27回 大き過ぎた“4つ”のテーマ
- 第28回 流行したスイーツとソフトウェア・メトリクス
- 第29回 【番外編】タチの良い計測値、悪い計測値とは?
- 第30回 【番外編】競馬の必勝法と新しいメトリクス
- 第31回 正確な見積もりはデスマーチ・プロジェクトを救うか?
- 第32回 今でも簡単に適用できる30年以上前の見積もり技法
- 第33回 見積もり値の「幼虫」「サナギ」「成虫」
- 第34回 勘・経験・度胸による「類推法」〜見積もりの基本技法
- 第35回 規模見積もりの王様「LOC見積もり」
- 第36回 規模見積もりの女王様「FP見積もり」【前編】
- 第37回 規模見積もりの女王様「FP見積もり」【後編】
- 第38回 ついに登場! 究極の見積もり技法(その1:解説編)
- 第39回 ついに登場! 究極の見積もり技法(その2:実践編)
- 第40回 ついに登場! 究極の見積もり技法(最短開発期間)
- 第41回 ついに登場! 究極の見積もり技法(最短開発期間2)
- 第42回 見積もりの進化と客の入らないレストラン
- 第43回 プロジェクト管理者が1人でできるデスマーチPJ対処法
「品質100%保証」を実現するCASEツールへ
連載:組み込み企業最前線(3) 独自方法論を盛り込んだCASEツール「ZIPC」で知られるキャッツ。次は、「品質100%保証」を実現する方法論の確立だ
業界初のLinux対応ICEが成功した理由
連載:組み込み企業最前線(4) 2003年当時、実現が難しいとされていたLinux対応ICEをリリースした京都マイクロコンピュータ。同社が成功した理由とは?
ICEメーカーによる携帯端末開発プラットフォーム
連載:組み込み企業最前線(17) 組み込み開発を下支えするICE。そのトップメーカーであるソフィアシステムズは、その強固な基盤から事業を広げようとしている
ユーザーと育てたシミュレータで手戻り削減
連載:組み込み企業最前線(20) コンパイラ製品で基盤を築いてきたガイオ・テクノロジーは、その基盤の上でシステムシミュレータという柱を打ち立てようとしている
ITRON/T-Engine
ITRON(API)からT-Engine(インフラ)へ
組み込み向けリアルタイムOS最新動向 日本の業界を支えてきた「ITRON」の思想はいま、T-Engineへと昇華した。ITRONの誕生からT-Engineの現状までをお伝えする
2006年、T-Kernelはこうなる!
T-Kernelロードマップで見る最新事情 もうすぐ正式リリースされるT-Kernel/SEからμT-Kernel、マルチプロセッサ対応T-Kernelまで。最新事情から今後の展開までを解説
マルチプロセッサ仕様「MP T-Kernel」の実力
T-Kernel技術解説 AMP編 組み込みの世界にも、マルチプロセッサ/マルチコアの波が押し寄せている。AMPに対応した「MP T-kernel」の概要とその効果を紹介する
T-KernelのSMP実装登場
T-Kernel技術解説 SMP編 SMP対応T-Kernelの実装が登場した。標準仕様におけるSMP対応の行方はいまだ不透明だが、SMP実現へ一歩前進したことは間違いない
TRONSHOW2006に見る坂村氏の理想と現実
組み込みイベントレポート まずは坂村氏による基調講演の話題から。そこで語られたユビキタス・コンピューティングとは? だが、展示会場はというと……
μT-Kernel登場! その実力と可能性は?
組み込みイベントレポート TRONSHOW2007の見所は、8/16bitマイコン対応のリアルタイムOS「μT-Kernel」。T-Kernelとの違いとは? どんな可能性を秘めているのか?
カーナビへの採用でT-Kernel普及が加速
連載:組み込み企業最前線(10) T-Kernel対Linux。プロセスモデル対応の次世代組み込みOSをめぐる争いはLinux優勢にみえるが、地殻変動が起き始めている
組み込みLinux
作りながら理解するファイルシステムの仕組み
ファイルシステムの仕組みとは? まずは、当たり前のように使っているファイルシステムのありがたみを再認識しよう
- 第1回 ないと困る!? ファイルシステムのありがたみ
- 第2回 素晴らしきファイルシステムのデータ管理
- 第3回 ファイルシステムってそんなに簡単に作れるの?
- 第4回 tarファイルに魔法をかけてみよう! その1
- 第5回 tarファイルに魔法をかけてみよう! その2
- 第6回 AndroidエミュレータでLinuxカーネルをデバッグ!!
- 第7回 仮想ファイルシステムのありがたみを知ろう
- 第8回 ファイル名を管理するキャッシュdentry
- 第9回 動画・写真などのデータを仮想化する仕組みとは?
- 第10回 Androidをデバッグしメモリダンプからデータを復旧する
- 最終回 tarファイルシステムをAndroidに組み込む!!
いますぐ使える! BusyBox活用術
万能コマンドBusyBoxを組み込み機器へ適用する方法や拡張の仕方、コミュニティとのかかわり方など、実践で役立つすべを伝授!
- 第1回 BusyBoxをクロスコンパイルする環境を構築しよう
- 第2回 「BusyBox」の設定とコンパイルを実践してみよう
- 第3回 スリムな相棒「uClibc」をBusyBoxで使ってみよう
- 第4回 組み込み機器にBusyBoxとuClibcを導入しよう【前編】
- 第5回 組み込み機器にBusyBoxとuClibcを導入しよう【後編】
- 第6回 BusyBoxを拡張してアプレットを追加する方法【前編】
- 最終回 BusyBoxを拡張してアプレットを追加する方法【後編】
組み込みLinuxで際立つ「BusyBox」の魅力
BusyBoxって何ぞや? 組み込みLinuxの世界で「万能コマンド」「コマンドの十徳ナイフ」と称されるオープンソース“BusyBox”とは? その概要と魅力について解説する
AndroidはGoogleとウインドリバーの合作だった
組み込みLinux最新動向インタビュー 2007 携帯電話向け組み込みLinux「アンドロイド(Android)」は、Googleとウインドリバーが共同で開発を進めているらしい
組み込みLinux業界動向
組み込みLinuxのメリットと弱点は何か? 携帯電話や情報家電市場の活況で、組み込み分野が面白くなっている。その中でLinuxはどのような存在なのだろうか?
組み込みLinux業界動向2006
組み込みLinuxの弱点は克服されたのか? 2004年11月に、組み込みLinuxが抱える弱点を指摘した。あれから約2年。果たして弱点は克服されたのか?
CE Linux Forum Plenary Meeting 2005レポート
組み込みLinux開発の最前線 サンノゼで開催されたCELF Plenary Meetingには、組み込みLinuxの最新動向が集約されていた。組み込みLinuxのいまと未来は?
MontaVista Linuxは携帯から自動車情報系へ
連載:組み込み企業最前線(1) “Linux携帯”実現を底辺で支えてきたモンタビスタソフトウエアが次に狙うは、携帯電話以上にシビアさが求められる自動車分野だ
アックスの組み込みLinuxはほかと根本的に違う
連載:組み込み企業最前線(2) 京都に本拠を置くアックスは、国産CPUへの対応を積極的に進める一方で、組み込みLinuxの可能性を広げる次世代OSも投入し始めた
業界初のLinux対応ICEが成功した理由
連載:組み込み企業最前線(4) 2003年当時、実現が難しいとされていたLinux対応ICEをリリースした京都マイクロコンピュータ。同社が成功した理由とは?
Linux基盤「ALP」でケータイOSのエコシステムを構築
連載:組み込み企業最前線(26) ACCESSは、Palm OSを発展させた「ACCESS Linux Platform」を擁し、携帯電話向けプラットフォームの覇権争いで独自の立ち位置を取る
Symbian OS
Symbian OS開発の勘所
しばしば「難しい」「独特」と評されるSymbian OS。各論に入る前に、まずはSymbian OSの全体像を概観しよう
- 第1回 移行者のためのSymbian OS「超」概説
- 第2回 カーネルに見るSymbian OSのデザインポリシー
- 第3回 C++によるオブジェクト指向開発のメリット
- 第4回 C++のメモリリークを防ぐフレームワーク
- 第5回 堅牢で省資源な文字列“ディスクリプタ”
- 第6回 並行処理の奥義、非同期フレームワークとは?
- 第7回 画期的な「非同期完了待ち」のフレームワーク
- 第8回 クライアントサーバという究極の設計思想
- 第9回 セマフォ+共有メモリを捨て高水準ITCへ
- 最終回 セキュリティモデルを構成する3つのコンセプト
Symbian OSアプリ開発の手引き
SDKと統合開発環境の導入からお約束の“Hello World”までを解説する。「さあ、Symbian OSアプリ開発の第一歩を踏み出そう!」
- 第1回 Carbide.c++ではじめるSymbianプログラミング
- 第2回 GUIアプリ開発で必ず覚えてほしいポイント
- 第3回 Symbian OSから見放されないための大事な約束
- 第4回 Symbian流“日本語表示”と“文字列操作”
- 第5回 貴重な情報源“ヘッダファイル”を読んでいますか?
- 第6回 Symbian OSのファイル操作を悩まずに使いこなす
- 第7回 オブジェクト指向的ファイル操作とは?
- 第8回 iPhone対抗!? 最新S60と無償になったCarbide.c++
携帯電話OS市場を制したシンビアン、次の一手
連載:組み込み企業最前線(11) 国内の携帯電話市場でその存在感を急激に増大させた英シンビアン。盤石の体制を整えつつあるが、その勢いはホンモノなのか?
Windows Embedded
Windows Embedded StandardやWindows Embedded CEをはじめとする「Windows Embedded」ファミリの最新動向や技術情報をお届けします!! |
解説!! Windows Embedded Standard 2009の新機能
特集:Windows Embedded最新動向 従来のWindows XP Embeddedとの“違い”を交えながら、「Windows Embedded Standard 2009」の概要と新機能について解説!!
ココが変わったWindows Embedded CE 6.0 R2
Windows Embedded CE 6.0 R2の新機能と旧バージョンからの変更点に着目し、その概要と魅力について紹介します
- 第1回 Windows Embedded CE 6.0 R2の強化ポイントとは?
- 第2回 サンプルで確かめる「CE 6.0 R2」の3大新機能
- 最終回 Windows Embedded CEアプリケーション開発手法
意外(?)に高いWindows Embeddedの普及率
連載:組み込み企業最前線(12) マイクロソフトが組み込み分野でも実績を上げていることはあまり知られていない。「より良い部品メーカー」を目指す同社の戦略とは?
Windows移行を決断したカーナビ開発の現場から
Windows Embedded採用事例 パイオニアは2004年から順次、HDDカーナビのOSに「Windows Automotive」を採用。現在ではHDDカーナビ全機種を同OSベースで開発している
VS2005の組み込み開発機能オーバービュー
組み込み開発環境としてのVS2005(前編) もうすぐ出荷が開始されるVisual Studio 2005は、組み込みアプリケーション開発環境としても多くの改良や変更が施されている
VS2005によるWindows CEアプリケーション開発
組み込み開発環境としてのVS2005(後編) 今回は、Windows CEアプリの作成を通して、Visual Studio 2005の組み込み開発の流れや機能を紹介する
Android
組み込みデバイスへの適用からアプリケーション開発、イベントレポート、ニュースなどAndroidに関するさまざまな技術情報・最新動向をお届けします! |
Androidでビジネス拡大を狙うミップスの新戦略
連載:組み込み企業最前線(32) ミップス・テクノロジーズは、デジタル家電のみならず、モバイル/通信機器、そして新たなアプリケーションを見据えた新戦略を打ち出す!!
メンターは組み込みソフトにコミットする
連載:組み込み企業最前線(30) 組み込みソフトウェア分野へ注力するEDAベンダのメンター・グラフィックス。今年後半から力を入れているAndroidへの取り組みを中心に話を聞いた
Androidビジネスの足音が聞こえた!!
Embedded Technology 2009レポート 注目のAndroidや組み込みデバイスとして勢いづくFPGAなど、ET会場を回って印象に残ったベンダの取り組み・技術動向を紹介する
OESF、軽量版「Android」への取り組みにも着手
ET2009 OESFブース・レポート(後編) 組み込み向けAndroidディストリビューションのデモや、軽量版Androidへの取り組み、そして中国のカーナビ事例などを紹介する
組み込みシステムを革新する−Androidイノベーション
ET2009 OESFブース・レポート(前編) 「あらゆる組み込み機器にAndroidを!」――ET2009に出展したOESFに注目し、各WGの取り組み、展示・デモの様子を多数紹介する!!
ArmadilloでGoogle Androidを試してみよう!
開催直前! ET2009速報 汎用組み込み開発ボードベンダとして知られるアットマークテクノ。ET2009でAndroidに関する取り組みや各種カスタマイズ・採用事例を披露する
AndroidはGoogleとウインドリバーの合作だった
組み込みLinux最新動向インタビュー 2007 携帯電話向け組み込みLinux「アンドロイド(Android)」は、Googleとウインドリバーが共同で開発を進めているらしい
見えてきた!? ケータイ以外でのAndroidの適用例
ESEC2009イベントレポート 携帯電話向けプラットフォームとして注目される「Android」。その存在は“非ケータイ分野”の組み込み開発者にも大きなインパクトを与えている
ケータイアプリ事情−iPhoneからAndroidへの移植も
ESEC2009イベントレポート 今回のテーマは“ケータイ”。話題のAndroidやiPhone向けアプリケーションの展示・デモンストレーションを行っていたブースを中心に紹介する
BREW
BREWアプリケーション開発入門
BREWの基礎から開発環境の構築・アプリケーション開発までを詳しく解説。BREWアプリケーション開発の世界を体験しよう
- 第1回 ケータイアプリ開発の第一歩を踏み出そう!!
- 第2回 BREWアプリケーション開発の流れを押さえよう
- 第3回 BREWアプリケーションの構成を理解しよう!
- 第4回 ラスタ/ベクタ、2Dグラフィックスの基礎のキソ
- 第5回 スプライトアニメーションはゲーム開発の超基本
- 第6回 はじめよう3D描画、BREWでOpenGL ESプログラミング
- 第7回 OpenGL ESプログラミングで本格3D描画体験
- 第8回 MascotCapsuleによる3Dグラフィックスプログラミング
- 第9回 MascotCapsuleで立方体の3D描画に挑戦
- 最終回 MascotCapsuleによるボーンアニメーション
コラム
山浦恒央の“くみこみ”な話
話題に事欠かない「組み込み業界」をテーマに、筆者が注目する“くみこみ”な話をコラム形式でお届けする。さてさて、今回のお題は……
- 第1回 「懐石料理」でインドの「スパイス」をうまく使う方法
- 第2回 幻の白いカラスを追い求め、僕らはインドにたどり着く
- 第3回 インドの3つ星シェフの腕を見抜く2つの質問
- 第4回 30年前の本がいまでも売れている理由
- 第5回 ソフトウェア開発やプロジェクト管理が進歩しない理由
- 第6回 ソフトウェア開発で1本10万円のワインを造る方法
- 第7回 震災地ボランティアと遅延プロジェクトの回復
- 第8回 「ブルックスの呪い」から逃れるために
- 第9回 遅延プロジェクトにおける助っ人教育法
- 第10回 サボりのモジュール化・サボる部分の独立化
- 第11回 「3匹の子豚」から学ぶ品質の優先順位付け
- 第12回 「品質での手抜き」と「駐車違反」の共通点
- 第13回 開発するのに30分、テストするのに10万年
- 第14回 「ソフトウェアテスト」と「振り込め詐欺」の関係
- 第15回 最もタチの悪いバグが潜むテストフェイズとは?
- 第16回 テスト消化曲線とバグ発生曲線の7パターン診断
- 第17回 テストでの「ダメな猫」「普通の猫」「優秀な猫」
- 第18回 ソフトウェア開発の「パンドラの箱」を開けないために
- 第19回 品質制御での「松」「竹」「梅」
- 第20回 これが品質制御での手抜きのガイドラインだ
- 第21回 ソフトウェアの定量的測定の甘いワナ
- 第22回 構造化プログラミングの苦難の歴史
- 第23回 構造化プログラミングからオブジェクト指向への進化
- 第24回 人類初のソフトウェア・メトリクスをめぐる熱い論争
- 第25回 「ソフトウェア・サイエンス」とは一体何ぞや?
- 第26回 ソフトウェア・サイエンス推進派と反対派の正面衝突
- 第27回 大き過ぎた“4つ”のテーマ
- 第28回 流行したスイーツとソフトウェア・メトリクス
- 第29回 【番外編】タチの良い計測値、悪い計測値とは?
- 第30回 【番外編】競馬の必勝法と新しいメトリクス
- 第31回 正確な見積もりはデスマーチ・プロジェクトを救うか?
- 第32回 今でも簡単に適用できる30年以上前の見積もり技法
- 第33回 見積もり値の「幼虫」「サナギ」「成虫」
- 第34回 勘・経験・度胸による「類推法」〜見積もりの基本技法
- 第35回 規模見積もりの王様「LOC見積もり」
- 第36回 規模見積もりの女王様「FP見積もり」【前編】
- 第37回 規模見積もりの女王様「FP見積もり」【後編】
- 第38回 ついに登場! 究極の見積もり技法(その1:解説編)
- 第39回 ついに登場! 究極の見積もり技法(その2:実践編)
- 第40回 ついに登場! 究極の見積もり技法(最短開発期間)
- 第41回 ついに登場! 究極の見積もり技法(最短開発期間2)
- 第42回 見積もりの進化と客の入らないレストラン
- 第43回 プロジェクト管理者が1人でできるデスマーチPJ対処法
組み込み業界今昔モノがたり
かつて日本は“モノ作り大国”と呼ばれていた。もう一度、あの栄光を取り戻すには? あるベテランエンジニアが語る
- 第1回 あるベテランエンジニアの組み込み業界事始め
- 第2回 モノ作りの意識が薄れつつある現状
- 第3回 組み込みは面白い “教育を変えれば状況は変わる”
- 第4回 組み込み業界のいま “至るところにギャップあり”
- 第5回 3つの視点からコミュニケーション不足の原因を探る
- 最終回 技術伝承の現状とモノづくり大国ニッポンの明日
組み込みギョーカイの常識・非常識
本連載コラムは、組み込みソフトウェア開発を知り尽くしたベテラン・エンジニアから、若手の組み込みエンジニアへ贈る応援メッセージである
- 第1回 どんな組み込みエンジニアになりたいですか?
- 第2回 組み込みシステムって何?
- 第3回 CPU・MPUはどうやって動く?
- 第4回 CPU・MPUはどうやって動く? 〜 発振器のナゾ
- 第5回 CPU・MPUはどうやって動く? 〜 RAMとクロック
- 第6回 デジタル信号、アナログ信号って何?
- 第7回 モータ制御などに使われるパルス信号って何?
- 第8回 組み込みソフトウェアって何?
- 第9回 組み込みソフトに要求されるものとは
- 最終回 再び、どんな組み込みエンジニアになりたいですか?
組み込み分野を最適化するDSOという考え方
DSOとは何か、なぜいまDSOなのか 米国ではいま、「DSO」が注目されている。ブルッグマン氏が、旧来の組み込み開発の問題点を指摘し、DSOとは何かを明らかにする
人材問題
「組み込みエンジニア不足」神話の真実とは?
組み込みエンジニア求人トレンド 2005年夏 転職検討中の読者諸氏に、現在の求人動向を統計情報と転職現場の実情という定量と定性の2側面からレポートする
“組み込み力”向上! ETEC対策ドリル
組み込み技術者のスキル認定試験「ETEC」。本連載ではエントリレベルのクラス2試験を題材にさまざまな演習問題を出題する
- 第1回 【問題1】 MPUの動作について
- 第2回 【問題2】 MPUと他装置との架け橋「バス」とは?
- 第3回 【問題3】 MPUの種類−「RISC」とは?
- 第4回 【問題4】 RAMの一種「SRAM」の特徴とは?
- 第5回 【問題5】 ページング方式の「仮想記憶」について
- 第6回 【問題6】 高速化技術「パイプライン制御」について
- 第7回 【問題7】 組み込みで欠かせない「割り込み」
- 第8回 【問題8】 「ウォッチドッグタイマ」の役割とは?
- 第9回 【問題9】 アナログをデジタルに変換する「AD変換」
- 第10回 【問題10】 リアルタイム性/リアルタイムOSとは?
- 第11回 【問題11】 処理の最小単位「タスク」の状態遷移
- 最終回 【完結編】 技術要素から開発技術、管理技術へ
“組み込み力”向上! ETEC対策ドリル Step2
技術要素だけでなく、開発・管理技術まで範囲を広げ帰ってきたETEC対策ドリル! 今回はタスク間の同期・通信について
- 第1回 【問題1】タスク間の同期と通信
- 第2回 【問題2】セマフォと排他制御
- 第3回 【問題3】プログラムのROM化とブート
- 第4回 【問題4】クロス開発と開発支援機器
- 第5回 【問題5】ソフトウェア開発モデルについて
- 第6回 【問題6】要件定義や基本設計に用いる“図”
- 第7回 【問題7】詳細設計におけるモジュール分割
- 第8回 【問題8】オブジェクト指向の基本的な考え方
組込みスキル標準(ETSS)入門
業界を慢性的に悩ませている人材不足。これに対する取り組みの1つが、“スキルの可視化”を目指す組込みスキル標準である
- 第1回 ETSSは人材&スキル不足を解決できるか?
- 第2回 スキル基準で技術者の技能をまるっと“見える化”
- 第3回 役割とキャリアパスを明確化するキャリア基準
- 最終回 場当たり的なOJTを体系的な教育カリキュラムへ
組み込み業界今昔モノがたり
かつて日本は“モノ作り大国”と呼ばれていた。もう一度、あの栄光を取り戻すには? あるベテランエンジニアが語る
- 第1回 あるベテランエンジニアの組み込み業界事始め
- 第2回 モノ作りの意識が薄れつつある現状
- 第3回 組み込みは面白い “教育を変えれば状況は変わる”
- 第4回 組み込み業界のいま “至るところにギャップあり”
- 第5回 3つの視点からコミュニケーション不足の原因を探る
- 最終回 技術伝承の現状とモノづくり大国ニッポンの明日
DSO(Device Software Optimization)
組み込み分野を最適化するDSOという考え方
DSOとは何か、なぜいまDSOなのか 米国ではいま、「DSO」が注目されている。ブルッグマン氏が、旧来の組み込み開発の問題点を指摘し、DSOとは何かを明らかにする
組み込み分野のソフトウェア・クライシスを防ぐ
連載:組み込み企業最前線(5) ウインドリバーが掲げた「DSO」には、組み込み分野に忍び寄るソフトウェア・クライシスを回避するという壮大な狙いが込められている
組み込み開発でもEclipseを!
Eclipse Foundationのプロジェクト最新事情 Eclipse Foundationでは、Eclipseを組み込み開発に応用する取り組みが行われている。その最新事情を紹介する
生産性向上への道 Eclipseで行うC/C++開発
オープンソースのビジュアル開発環境“Eclipse”を用いた、C/C++アプリケーションのクロス開発方法について解説
- 第1回 組み込み開発におけるEclipseの有効性
- 第2回 「CDT」で効率的なC/C++開発を実現する
- 第3回 CDT/RSEによるクロスコンパイルとリモートデバッグ
- 最終回 ecloxとdoxygenで仕様書メンテナンスの効率をUP!
AndroidはGoogleとウインドリバーの合作だった
組み込みLinux最新動向インタビュー 2007 携帯電話向け組み込みLinux「アンドロイド(Android)」は、Googleとウインドリバーが共同で開発を進めているらしい
電子回路ドリル
目指せ! 電子回路マスターへの道
完全マスター! 電子回路ドリル 〜1学期【総集編】〜 電子回路ドリル1学期の全20問+中間・期末考査をすべて掲載。この機会に知識の再確認をしてみませんか?
完全マスター! 電子回路ドリル
これから電子回路について学びたい人、知識の再確認を行いたい人のための電子回路ドリルです。宿題形式で毎週お届けします!
- 第1回 【問題1】 電源と抵抗の回路
- 第2回 【問題2】 抵抗の並列接続(1)
- 第3回 【問題3】 抵抗の並列接続(2)
- 第4回 【問題4】 抵抗の直列接続(1)
- 第5回 【問題5】 抵抗の直列接続(2)
- 第6回 【問題6】 LEDを光らせる回路
- 第7回 【問題7】 スイッチON/OFF時の合成抵抗
- 第8回 【問題8】 テスターの原理(電圧の測定)
- 第9回 【問題9】 テスターの原理(電流の測定)
- 第10回 腕試し、1学期【中間考査】のお知らせ
- 第11回 1学期【中間考査】 抵抗の使い方
- 第12回 中間考査解答編&【問題10】マイコンでLED(1)
- 第13回 【問題11】マイコンでLED(2)
- 第14回 【問題12】 7セグメントLEDの表示回路
- 第15回 【問題13】トランジスタでLED点灯(1)
- 第16回 【問題14】トランジスタでLED点灯(2)
- 第17回 【問題15】マイコンでモータをON/OFFする
- 第18回 【問題16】 ダイオードによる整流回路
- 第19回 【問題17】 トランジスタ増幅回路(1)
- 第20回 【問題18】 トランジスタ増幅回路(2)
- 第21回 【問題19】 オペアンプによる増幅回路(1)
- 第22回 【問題20】 オペアンプによる増幅回路(2)
- 第23回 1学期の集大成! 【期末考査】のお知らせ
- 第24回 1学期【期末考査】 トランジスタとオペアンプ
- 最終回 1学期【期末考査】解答編 〜電子回路の基礎知識〜
目指せ! 電子回路マスターへの道 Part2
完全マスター! 電子回路ドリル 〜2学期【総集編】〜 電子回路ドリル2学期の全20問+中間・期末考査をすべて掲載。この機会に知識の再確認をしてみませんか?
完全マスター! 電子回路ドリル II
「完全マスター! 電子回路ドリル」の2学期がスタート! 内容を一新し、“デジタル回路”をテーマにした宿題を毎週お届けします
- 第1回 【問題1】 数の表現「10進数と2進数」
- 第2回 【問題2】 2進数の加減算と乗算
- 第3回 【問題3】 負の数の2進表現
- 第4回 【問題4】 符号付き2進数と符号なし2進数
- 第5回 【問題5】 組み合わせ論理回路
- 第6回 【問題6】 論理式からゲート回路へ
- 第7回 【問題7】 真理値表からゲート回路を作る
- 第8回 【問題8】 真理値表から加算回路を作る
- 第9回 【問題9】 ゲート回路の簡単化
- 第10回 【問題10】 NANDゲートは“万能ゲート”
- 第11回 知識の点検、2学期【中間考査】のお知らせ
- 第12回 基数変換とゲート回路の設計 〜2学期【中間考査】〜
- 第13回 中間考査解答編&【問題11】タイムチャート
- 第14回 【問題12】 フリップフロップの動作
- 第15回 【問題13】 SR-FFのタイムチャート
- 第16回 【問題14】 JK-FFのタイムチャート
- 第17回 【問題15】 D-FFによるシフトレジスタ
- 第18回 【問題16】 D-FFでカウンタを作る
- 第19回 【問題17】 非同期カウンタと同期カウンタ
- 第20回 【問題18】 カルノー図によるカウンタ回路の設計
- 第21回 【問題19】 N進同期カウンタの設計
- 第22回 【問題20】 グレイ・コード・カウンタの設計
- 第23回 デジタル回路の総仕上げ! 【期末考査】のお知らせ
- 第24回 フリップフロップとその応用 〜2学期【期末考査】〜
- 最終回 デジタル回路よ永遠なれ−2学期【期末考査】解答編
完全マスター! 電子回路ドリル III
「完全マスター! 電子回路ドリル」の3学期がスタート! “ハードウェア記述言語”をテーマにさまざまな問題を毎週お届けします
- 第1回 【問題1】 Verilog HDLをマスターしよう!!
- 第2回 【問題2】 4ビット加算器をVerilog HDLで記述しよう
- 第3回 【問題3】 スイッチ入力とLED出力
- 第4回 【問題4】 always文でカウンタを作ろう
- 第5回 【問題5】 シミュレータでVerilog HDLを動かそう
- 第6回 【問題6】 7セグメントLEDデコーダを作成しよう
- 第7回 【問題7】 モジュールを接続してみよう!
- 第8回 【問題8】 ブロッキング代入とノン・ブロッキング代入
- 第9回 【問題9】 「クロック同期回路」の設計は難しい?
- 第10回 【問題10】 波形から回路を作ろう
- 第11回 【問題11】 パラメタライズによる回路の記述
- 第12回 HDLマスターへの登竜門 【期末考査】のお知らせ
- 第13回 Verilog HDLの記述スタイル 〜3学期【期末考査】〜
- 最終回 電子回路マスターへの道 〜栄光のゴール〜
“組み込み力”向上! ETEC対策ドリル
組み込み技術者のスキル認定試験「ETEC」。本連載ではエントリレベルのクラス2試験を題材にさまざまな演習問題を出題する
- 第1回 【問題1】 MPUの動作について
- 第2回 【問題2】 MPUと他装置との架け橋「バス」とは?
- 第3回 【問題3】 MPUの種類−「RISC」とは?
- 第4回 【問題4】 RAMの一種「SRAM」の特徴とは?
- 第5回 【問題5】 ページング方式の「仮想記憶」について
- 第6回 【問題6】 高速化技術「パイプライン制御」について
- 第7回 【問題7】 組み込みで欠かせない「割り込み」
- 第8回 【問題8】 「ウォッチドッグタイマ」の役割とは?
- 第9回 【問題9】 アナログをデジタルに変換する「AD変換」
- 第10回 【問題10】 リアルタイム性/リアルタイムOSとは?
- 第11回 【問題11】 処理の最小単位「タスク」の状態遷移
- 最終回 【完結編】 技術要素から開発技術、管理技術へ
“組み込み力”向上! ETEC対策ドリル Step2
技術要素だけでなく、開発・管理技術まで範囲を広げ帰ってきたETEC対策ドリル! 今回はタスク間の同期・通信について
- 第1回 【問題1】タスク間の同期と通信
- 第2回 【問題2】セマフォと排他制御
- 第3回 【問題3】プログラムのROM化とブート
- 第4回 【問題4】クロス開発と開発支援機器
- 第5回 【問題5】ソフトウェア開発モデルについて
- 第6回 【問題6】要件定義や基本設計に用いる“図”
- 第7回 【問題7】詳細設計におけるモジュール分割
- 第8回 【問題8】オブジェクト指向の基本的な考え方
電子部品入門
バラして納得! 電子部品入門
デスクトップPCのマザーボードを題材に、基板上に配置されている電子部品について紹介。身近な製品から電子部品の基礎を学ぶ
- 第1回 マザーボードは電子部品の宝庫
- 第2回 マザーボードで見る“抵抗器”
- 第3回 リード線付き抵抗器のカラーコードを読む
- 第4回 これだけは知っておきたい、抵抗器の種類
- 第5回 コンデンサってどんなことをするの?
- 第6回 電解コンデンサが円筒状になっている理由
- 第7回 コンデンサの“容量値”を読む方法
- 第8回 押さえておきたいコンデンサの種類
- 第9回 ま〜るい磁石にぐるぐる銅線、コイルの役割
- 第10回 2つのコイルが近づくと、何かが起こる!?
- 第11回 コイルとコンデンサで引き起こされる“現象”とは?
- 第12回 LEDを使うためのちょっとしたコツ
- 第13回 LED素子が温暖化から地球を救う!?
- 第14回 トランジスタに書かれた記号を読み解こう
- 第15回 分かっておきたいトランジスタの種類
- 第16回 さらに分かっておきたいトランジスタの種類
- 第17回 スイッチは幅広い用途で使われている
- 最終回 プッシュスイッチで学ぶ“スイッチの機能と回路”
組み込み企業最前線
MontaVista Linuxは携帯から自動車情報系へ
連載:組み込み企業最前線(1) “Linux携帯”実現を底辺で支えてきたモンタビスタソフトウエアが次に狙うは、携帯電話以上にシビアさが求められる自動車分野だ
アックスの組み込みLinuxはほかと根本的に違う
連載:組み込み企業最前線(2) 京都に本拠を置くアックスは、国産CPUへの対応を積極的に進める一方で、組み込みLinuxの可能性を広げる次世代OSも投入し始めた
「品質100%保証」を実現するCASEツールへ
連載:組み込み企業最前線(3) 独自方法論を盛り込んだCASEツール「ZIPC」で知られるキャッツ。次は、「品質100%保証」を実現する方法論の確立だ
業界初のLinux対応ICEが成功した理由
連載:組み込み企業最前線(4) 2003年当時、実現が難しいとされていたLinux対応ICEをリリースした京都マイクロコンピュータ。同社が成功した理由とは?
組み込み分野のソフトウェア・クライシスを防ぐ
連載:組み込み企業最前線(5) ウインドリバーが掲げた「DSO」には、組み込み分野に忍び寄るソフトウェア・クライシスを回避するという壮大な狙いが込められている
半導体メーカーだからできるSIソリューションを
連載:組み込み企業最前線(6) NECエレクトロニクスは、トータルソリューションに力を入れる。「売り込むのはデバイスではない。それは後から付いてくる」
年45億個の出荷を目指すアームの戦略とは
連載:組み込み企業最前線(7) IPプロバイダとして快進撃を続ける英アーム。向こう5年でARMコアの出荷個数を年間45億個にする計画を描く。果たして達成できるのか?
Pentium 4を上回る性能でASICやFPGAを駆逐
連載:組み込み企業最前線(8) ダイナミック・リコンフィギュラブル・プロセッサへの注目が高まっている。その分野で頭角を現しているのが、日本のアイピーフレックスだ
次世代ケータイ開発を一変させるソフト基盤とは?
連載:組み込み企業最前線(9) 「JBlend」のアプリックスが、今度は携帯電話向けソフトウェアの開発を根本から変えるミドルウェアフレームワークの開発に乗り出した
カーナビへの採用でT-Kernel普及が加速
連載:組み込み企業最前線(10) T-Kernel対Linux。プロセスモデル対応の次世代組み込みOSをめぐる争いはLinux優勢にみえるが、地殻変動が起き始めている
携帯電話OS市場を制したシンビアン、次の一手
連載:組み込み企業最前線(11) 国内の携帯電話市場でその存在感を急激に増大させた英シンビアン。盤石の体制を整えつつあるが、その勢いはホンモノなのか?
意外(?)に高いWindows Embeddedの普及率
連載:組み込み企業最前線(12) マイクロソフトが組み込み分野でも実績を上げていることはあまり知られていない。「より良い部品メーカー」を目指す同社の戦略とは?
Opera採用の影に最強の営業ツールあり
連載:組み込み企業最前線(13) 組み込み分野への進出が目覚ましいOpera Software。同社のブラウザが採用されるのはなぜなのか
強気のザイリンクス「2010年にはASICに追い付く」
連載:組み込み企業最前線(14) ザイリンクスは、強固だったASICの牙城を切り崩しつつある。高性能ASICが担う分野へも切り込んでゆく
FPGA+Linuxで“究極のプラットフォーム”提供
連載:組み込み企業最前線(15) 組み込みボードベンダのアットマークテクノは、プロセッサ搭載FPGAとLinuxの組み合わせこそ最適解として、認知活動に力を入れる
CPLDからFPGA、ASICまでそろうアルテラ
連載:組み込み企業最前線(16) PLDベンダとして業界第2位のアルテラは、早くから独自の戦略で日本を重要なマーケットに育ててきた
ICEメーカーによる携帯端末開発プラットフォーム
連載:組み込み企業最前線(17) 組み込み開発を下支えするICE。そのトップメーカーであるソフィアシステムズは、その強固な基盤から事業を広げようとしている
車載用半導体トップメーカーの強みとは?
連載:組み込み企業最前線(18) フリースケールは自動車、通信機器、携帯電話を押さえる総合力を生かし、コンシューマ機器へも攻勢を掛けようとしている
TIのDSP、ケータイの次の目標は家電&カーナビ
連載:組み込み企業最前線(19) DSP市場で向かうところ敵なしのTIは、次なる照準をデジタル家電などの心臓部に定め、メディアプロセッサ「DaVinci」を繰り出す
ユーザーと育てたシミュレータで手戻り削減
連載:組み込み企業最前線(20) コンパイラ製品で基盤を築いてきたガイオ・テクノロジーは、その基盤の上でシステムシミュレータという柱を打ち立てようとしている
柔軟性によるマルチプラットフォーム戦略で差別化
連載:組み込み企業最前線(21) DSPへの性能要求が増す中、アナログ・デバイセズはBlackfinの本領であるプログラマブル性を維持し、柔軟性と高性能の両立で差別化!
ユーザーはLinuxから戻ってきた、RTOS“Nucleus”
連載:組み込み企業最前線(22) Linuxへ一時的に流れたユーザーが“Nucleus”へ戻ってきた。Linux台頭に対しては、ミドルウェアから開発環境までの総合力で勝負
組み込み分野へ急接近、リアルとシミュレーションをつなぐ
連載:組み込み企業最前線(23) 計測・制御分野の雄、ナショナルインスツルメンツが「LabVIEW」を中心としたソリューションで組み込み分野での存在感を高めている
ケータイ標準DBに躍り出た! Linterの歩み
連載:組み込み企業最前線(24) ロシア生まれの組み込みDB「Linter(リンター)」を擁するブライセンは一躍、組み込み分野の有力ミドルウェアベンダとなりそうだ
Answers Anywhereで車載向け音声ポータルを狙う!
連載:組み込み企業最前線(25) 自動車と通信を組み合わせたテレマティクス分野で、話し言葉で操作できるUIが求められている。アイエニウェアの“自然言語・対話型UI”とは?
Linux基盤「ALP」でケータイOSのエコシステムを構築
連載:組み込み企業最前線(26) ACCESSは、Palm OSを発展させた「ACCESS Linux Platform」を擁し、携帯電話向けプラットフォームの覇権争いで独自の立ち位置を取る
AUTOSAR適用の「現実解」を提供するベクターの役割
連載:組み込み企業最前線(27) CANを中心に車載ネットワークや車載組み込みソフトウェア分野に注力してきたベクターは、次なる柱として「AUTOSARソリューション」を展開する
ドコモが認めた技術を“ケータイ以外”へ
連載:組み込み企業最前線(28) 携帯電話で培われた技術で“ケータイ以外”の組み込み市場へ展開するレッドベンド。その強みとは?
“進化するケータイカメラ”を支えるモルフォの組み込み技術
連載:組み込み企業最前線(29) 画像処理技術に特化し、自由な発想で次々と携帯電話向け新技術を生み出すベンチャー「モルフォ」とは?
メンターは組み込みソフトにコミットする
連載:組み込み企業最前線(30) 組み込みソフトウェア分野へ注力するEDAベンダのメンター・グラフィックス。今年後半から力を入れているAndroidへの取り組みを中心に話を聞いた
アクテル、“真の”Flash FPGAでPLD市場を広げる
連載:組み込み企業最前線(31) FPGAを手掛ける米アクテルがPLD業界で存在感を強めている。“True Flash”技術により実現したデバイスが市場のニーズとマッチしだした
Androidでビジネス拡大を狙うミップスの新戦略
連載:組み込み企業最前線(32) ミップス・テクノロジーズは、デジタル家電のみならず、モバイル/通信機器、そして新たなアプリケーションを見据えた新戦略を打ち出す!!
機器のマルウェア対策はホワイトリスト型が効く
連載:組み込み企業最前線(33) FA機器をはじめとする組み込み機器のマルウェア対策が必須となったいま、マカフィーはホワイトリスト型マルウェア対策の有効性を説く
いまさら聞けないシリーズ
いまさら聞けない FPGA入門
半導体技術解説 あなたは、人に「FPGA」を正しく説明できるだろうか? いまや常識となりつつあるFPGAについて、あらためてその概念から仕組み、最新動向までを解説する
いまさら聞けない Windows XP Embedded入門
組み込みOS技術解説 組み込み向けWindows XPとは? PC向けとは何が違うのか? OSの概要、専用開発ツール、OSの構築方法を簡単に解説する
いまさら聞けない 形式手法入門
品質向上技術解説 ソフトウェアの品質向上手段として注目されている形式手法。今回は、厳密な仕様定義を目的とした「形式仕様記述」を中心に、分かりやすく解説する
いまさら聞けない SystemC入門
半導体設計技術解説 注目を集め、常識化しつつあるCベース設計。その中で一歩抜きん出た「SystemC」の概要から最新動向までをあらためて解説する
いまさら聞けない 車載ネットワーク入門
カーエレクトロニクス技術解説 ますます高度化するカーエレクトロニクス。その土台を支える車載ネットワークも用途に応じて多くの仕様に細分化されている
いまさら聞けない 組み込みデータベース入門
組み込みDB技術解説 近年、組み込み分野でもデータベースの導入が本格化している。その中で特に規模の大きい携帯電話を例に組み込みDBの基礎を解説する
いまさら聞けない モデルベース開発入門
開発プロセス改善手法解説 あなたは人に「モデルベース開発」を正しく説明できるだろうか? プロセス改善手法の1つであるモデルベース開発の概念や特徴について解説
いまさら聞けない 機能安全入門
機能安全規格基礎 あなたは、人に「機能安全」を正しく説明できるだろうか? 機能安全基本規格「IEC 61508」を基に機能安全の基礎とその概要について解説する
いまさら聞けない .NET Micro Framework入門
組み込みソフトウェア開発 技術解説 超小型機器向けファームウェア「.NET Micro Framework」をご存じですか? 概要から事例、今後の展開までを分かりやすく紹介します!












