連載記事「ETロボコン2006へと続く道」
連載:ETロボコン2006へと続く道(1)
リアルタイム機能とLinuxでの実現方法
組み込み開発の技術スキルを向上させたいなら、迷わずETロボコンに参戦しよう。まずはどんなコンテストなのか、その概要を紹介する
- 「組み込み開発」フォーラム
- 2006/3/14
連載:ETロボコン2006へと続く道(2)
“優れたモデルは、性能も優れている”の深意
UMLモデリングによる組み込み開発は、はたして吉と出るか凶と出るか。ETロボコンを通して見えてきた“現実的な落としどころ”を教えよう
- 「組み込み開発」フォーラム
- 2006/5/20
連載:ETロボコン2006へと続く道(3)
UMLモデルをどうやってC言語に落とし込むか
UMLでモデルを設計しても、実機で性能を追求するならC言語だ。モデルを極力崩さずにC言語に落とし込む実践テクニックを紹介しよう
- 「組み込み開発」フォーラム
- 2006/6/30
連載:ETロボコン2006へと続く道(4)
2006年大会は“環境への対応力”で悲喜こもごも
タイムトライアル部門で急浮上した“設計変更のパラメータ化”とは? モデルはどこまで進化したか、など2006年大会の模様をレポートする
- 「組み込み開発」フォーラム
- 2006/7/21










