「3D」最新記事一覧

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飛び出す3D特集 - ITmedia LifeStyle

それブラックコーヒーやない、松崎しげるや! フィギュア「コーヒーカップの松崎しげる」爆誕
松崎さんを3Dスキャンし精密に再現。肌の色は本人完全監修。(2015/9/4)

製造マネジメントニュース:
米ウィチタ州立大学に3Dエクスペリエンス・センターを新設
ダッソー・システムズは、アメリカ国立航空研究所と提携し、米ウィチタ州立大学に3Dエクスペリエンス・センターを開設すると発表した。アディティブ・マニュファクチャリング(積層造形)など、新技術の活用を促進する。(2015/9/4)

仕事にも使えるはず
登場前なのに高まるワクワク感、拡張現実ヘッドセット「Microsoft HoloLens」の使い道は?
米MicrosoftのHoloLens 3Dヘッドセットの企業における使用事例には事欠かないが、そのサイズと価格が本来の消費者主導のモビリティを妨げているかもしれない。(2015/9/4)

仮面をかぶったリンクがかわいい! 「ゼルダの伝説 ムジュラの仮面3D」のリンクがねんどろいどで登場
さまざまな仮面を付け替えて楽しめます。(2015/9/3)

3次元構造のナノ多孔質グラフェンを応用:
EVの走行距離が500kmに!? 新リチウム空気電池
東北大学の陳明偉教授らは、3次元構造を持つナノ多孔質グラフェンを用いることで、大容量の蓄電と耐久性の向上を可能とする「リチウム空気電池」の開発に成功した。実験結果から試算すると、1回の充電で電気自動車(EV)が走行できる距離は500km以上とみられている。(2015/9/4)

3Dプリンタニュース:
タブレットから出力経過を確認できるWi-Fi対応3Dプリンタ
XYZプリンティングジャパンは、熱溶解積層式のパーソナル3Dプリンタ「ダヴィンチ」シリーズの新製品「ダヴィンチ 1.1 Plus」の販売開始を発表した。(2015/9/3)

電子ブックレット(メカ設計):
現代彫刻家 名和晃平氏の3次元データ活用
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は過去の人気記事から「シンセシス展で見たアートとモノづくり技術の融合」をお届けします。(2015/9/3)

電気自動車:
電気自動車の走行距離を3倍に、ナノ多孔質グラフェン採用のリチウム空気電池
科学技術振興機構と東北大学 原子分子材料科学高等研究機構は、3次元構造を持つナノ多孔質グラフェンを正極材料に用いたリチウム空気電池を開発し、高いエネルギー利用効率と100回以上の充放電繰り返し性能を実現した。このリチウム空気電池を使えば、電気自動車の走行距離を現在の200km程度から500〜600kmに伸ばせるという。(2015/9/3)

光ディスク技術を活用:
自動運転向けセンサー3D-LiDAR、実証実験を開始
パイオニアは自動運転や高度運転支援向けに必要な走行空間センサー「3D-LiDAR(ライダー)」の車載実証実験を開始したと発表した。2016年度中に高度化地図の整備車両向けに実用化し、2017年には業務用製品化、2018年以降に一般車両向けに製品化を目指すという。(2015/9/2)

自動運転技術:
パイオニアが自動運転車向けレーザースキャナを開発、光ディスク技術を応用
パイオニアは、自動運転システムやADAS(先進運転支援システム)に必要とされる3次元レーザースキャナを開発した。2016年中に、自動運転技術で重要な役割を果たす高度化地図の整備車両向けに実用化した後、2017年に業務用製品、2018年から一般車両向けの製品化を目指す。(2015/9/2)

3Dプリンタブームのその先:
「単なる試作機器や製造設備で終わらせないためには?」――今、求められる3Dプリンタの真価と進化
作られるモノ(対象)のイメージを変えないまま、従来通り、試作機器や製造設備として使っているだけでは、3Dプリンタの可能性はこれ以上広がらない。特に“カタチ”のプリントだけでなく、ITとも連動する“機能”のプリントへ歩みを進めなければ先はない。3Dプリンタブームが落ち着きを見せ、一般消費者も過度な期待から冷静な目で今後の動向を見守っている。こうした現状の中、慶應義塾大学 環境情報学部 准教授の田中浩也氏は、3Dプリンタ/3Dデータの新たな利活用に向けた、次なる取り組みを着々と始めている。(2015/9/2)

3Dプリンタニュース:
新開発「タフヘッド」搭載でエンプラ対応した大型3Dプリンタ
武藤工業は、エンジニアリングプラスチックに対応した熱溶解積層方式の大型3Dプリンタ「Value 3D Resinoid MR-5000」の販売開始を発表した。(2015/9/1)

Kinectで3Dスキャンして3Dプリントを楽しもう(3):
「3D Builder」を使ったKinect 3Dスキャンを試そう!
モーションコントローラーデバイス「Kinect for Windows」で対象物を3Dスキャンして、3Dプリントするまでの手順を詳しく解説する連載。第3回は、「3D Builder」と「Kinect for Windows v2」を使った3Dスキャンについて紹介する。(2015/9/1)

PR:5G実現に向け本格始動、鍵握るMassive MIMO“開発の肝”を探る
5G(第5世代移動通信)の商用化に向け、要素技術の開発が着実に進んでいる。中でも、Massive MIMO(大規模MIMO)への注目度は高い。Samsung Electronicsは、3次元でビームを形成できる「FD(Full Dimension)-MIMO」を開発し、1年もたたないうちにプロトタイプを構築した。また、スウェーデンのルンド大学は、100本のアンテナを使う大規模なテストシステムの構築を進めている。既存の世代以上にスピードが求められる5Gの開発において、Samsungやルンド大学が使った“武器”はどのようなものなのか。(2015/9/1)

3D設計推進者の眼(2):
設計者CAEとは何なのか
機械メーカーで3次元CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は設計者CAEについて考える。(2015/8/31)

誰でも手軽に3Dモデルを作れちゃう! マイクロソフトがスマホ単体で3Dスキャンできるアプリ開発
高価な3Dスキャナはもう不要?(2015/8/30)

天龍源一郎がクイズを出題してるけど聞き取れねぇ! 西友が滑舌の悪すぎる3D音響サイトを公開中
立体音響の使い道がおかしい。(2015/8/28)

3Dプリンタニュース:
製造業に新たな可能性をもたらす3Dプリンタの「DDM」利用が急成長
ストラタシス・ジャパンは、「未来型デジタルファクトリー DDMフォーラム 2015」の開催に併せ、3DプリンティングおよびDDM(Direct Digital Manufacturing)事業に関する記者説明会を開催した。(2015/8/28)

両耳で約10分:
e☆イヤホン、カスタムIEM専門店で国内初の3Dスキャナーによる耳型採取を提供
「e☆イヤホン カスタムIEM専門店」が、8月29日に3Dスキャナーによる耳型採取サービスを開始する。スキャン時間は両耳で約10分と従来より短時間で行える。(2015/8/28)

Intelは今、何を考えているのか:
3D XPointから7nmプロセスまで――Intel CEOに聞く
2015年8月18〜20日に開催された「IDF(Intel Developer Forum) 2015」において、Intel CEOのBrian Krzanich氏にインタビューする機会を得た。新メモリ技術として注目を集めた「3D XPoint」からAltera買収まで、率直に話を聞いてみた。(2015/8/28)

室内に大っきなクモがいる! 本物そっくりに見える3Dアートが子ども近づけないレベル
これが絵だとは、信じられるか。(2015/8/27)

新築マンション情報誌「SUUMO新築マンション」に3D-VRゴーグルが付属、アプリ連携でVR内覧が可能に
週刊の新築マンション情報誌「SUUMO新築マンション」9月1日発行号に3D-VRゴーグル「SUUMOスコープ」が付属。アプリとの連携でVRによる物件内覧を可能とした。(2015/8/26)

無償3D CADレビュー:
オープンソースの無償3D CAD「FreeCAD」を使ってみた
ユーザー登録不要の無償CAD「FreeCAD」はモデリング以外の機能も盛りだくさん。一度覚えたら、今後のモノづくりの世界がぐっと広がること請け合いだ。今回はモデリング機能の一部を紹介する。(2015/8/26)

頭脳放談:
第183回 IntelとMicronの新メモリ「3D Xpoint」が世界を変える!
IntelとMicron Technologyが共同開発中の新メモリ「3D Xpoint」。「速い」「安い」「消えない」といいことづくめのこのメモリは、ストレージクラス メモリの新しいスタンダードになるかもしれない。3D Xpointは、ストレージの世界を変えるのか?(2015/8/26)

立体物をコピー!:
PR:世界初の3Dプリンター&スキャナー複合機「ZEUS」がいよいよ日本上陸――PCいらずのカンタン3Dプリンターの実力とは?
誰でも簡単に立体の造形物を作り出せる3Dプリンターだが、知識やPCの扱いなどでハードルが高いと感じる人も多いようだ。しかし、3Dスキャナーも一体化した「ZEUS」なら心配無用。その実力を試した。(2015/8/26)

舞台版「攻殻機動隊ARISE」素子のビジュアルが公開 演劇史上初の3D映像演出に期待が高まる!
素子お〜〜〜!!!!(2015/8/24)

3Dプリンタニュース:
3Dスキャンから3Dプリントまでこれ1台、PCレスで使える「ZEUS」
santecは、米AIO Roboticsのオールインワン3Dプリンタ複合機「ZEUS」の販売開始を発表した。(2015/8/24)

3Dプリンタニュース:
20万円台のSLA方式3Dプリンタ、新色レジン追加で全5色展開に
XYZプリンティングジャパンは、光造形方式3Dプリンタ「ノーベル」シリーズ向けレジン(光硬化性樹脂)の新色を発表した。(2015/8/24)

HPCシステムズ、Quadro K2200採用の3D CG作業向けデスクトップWS
HPCシステムズは、3D CG/3D CAD製作向けとなるXeon D-1540搭載デスクトップWS「SW-D1540」を発表した。(2015/8/24)

3Dプリンタニュース:
C・ロナウド選手が3Dプリンタでサイバークローンになるまで
ストラタシス・ジャパンは、同社の3Dプリンティング技術と米Legacy EffectsのSFX技術を活用して共同製作したクリスティアーノ・ロナウド(C・ロナウド)選手の等身大サイバークローンのプロジェクトサイトを公開した。(2015/8/21)

10万円で“非日常”へ――エプソンが3D対応プロジェクター「EH-TW5350S」を発売
エプソンが“dreamio”(ドリーミオ)の新製品として手軽なフルHDプロジェクターを投入する。スマートフォンやタブレットとの連携も強化。「若い人にも大画面を手軽に体験してほしい」という。(2015/8/20)

製造マネジメントニュース:
“幻滅期”に入った民生3Dプリンタ、IoTや自動運転は“過度の期待”がピークへ
米国の調査会社Gartnerは、「新興技術におけるハイプサイクル2015年版」を発表した。調査結果によると民生用3Dプリンタは「幻滅期」となっている他、IoTや自動運転、音声翻訳技術などが「過度の期待のピーク期」となっていることを明らかにした。(2015/8/20)

3Dプリンタニュース:
フィラメントカートリッジの中身だけの交換が可能に
XYZプリンティングジャパンは、熱溶解積層(FDM)方式のパーソナル3Dプリンタ「ダヴィンチ」シリーズ用リフィルフィラメント(ABS樹脂)と、「ダヴィンチ Jr.」シリーズ用フィラメント(PLA樹脂)の新色の販売開始を発表した。(2015/8/20)

3Dプリンタニュース:
さらに性能・品質にこだわった5万9800円の3Dプリンタ
プリンタスは、熱溶解積層(FDM)方式のパーソナル3Dプリンタ「CUBIS」のマイナーバージョンアップ版「CUBIS 1.5」の販売開始を発表した。(2015/8/19)

IDF 2015:
インテルが3D XPointをデモ、SSDは2016年に
インテルが、開催中の「IDF 2015」で、2015年7月に発表したばかりの不揮発メモリ技術「3D XPoint」を使ったSSDのデモを披露した。デモでは、40万2100IOPS(Input/Output Per Second)の処理性能が出ていた。(2015/8/19)

「第2回モデ1GP」開催決定:
昭和の遊びが3Dプリンタで復活!! 「学ぶ」「作る」「遊ぶ」を1日で
1970年代の男子小学生の間で大流行した遊び「スーパーカー消しゴム/カー消し飛ばし」を、3Dプリンタで復活させるワークショップ「モデ1GP」の第2回が2015年9月12日に開催される。(2015/8/19)

Maker Faire Tokyo 2015リポート:
超大型やロータリーデルタなど、「Maker Faire Tokyo 2015」で見つけた個性派3Dプリンタ
メイカーたちの祭典「Maker Faire Tokyo 2015」では、超ビッグサイズのFDM方式3Dプリンタから日本初上陸の光造形方式3Dプリンタまで、多くのファブリケーションツールに注目が集まりました。また記事後半では、ちょっとおバカなゲームやロボコンなどもご紹介します!(2015/8/18)

3Dプリンタが内視鏡の新たな可能性を広げる:
直径3.7mmのプラズマジェット、東工大が開発
東工大の沖野晃俊准教授らは、3Dプリンタを用いて、小型軽量のチタン製大気圧低温プラズマジェットの開発/試作に成功した。直径は3.7mmで内視鏡にも組み込むことが可能だ。高強度なプラズマを安定的に生成できることも確認した。(2015/8/17)

画期的向上なれど詳細不明:
大解説! IntelとMicronが提唱した次世代メモリ規格「3D Xpoint Technology」
1000倍高速で10倍密度が増えて1000倍寿命が延びるというが、具体的内容は不明。説明会のやり取りと関係者への聞き取りから、その正体と先の見通しを解説する。(2015/8/14)

3Dモデラボ通信(27):
今すぐ使える製品3Dデータに注目集まる!
3Dモデルデータ共有サービス「3Dモデラボ」事務局です。お盆休み真っただ中ですが、恒例の人気クリエータ&作品ランキングをお届けします! (集計期間:2015年7月30日〜8月13日)(2015/8/14)

3Dビジネスコンテスト開催:
3Dデータとモノをつなぐビジネスアイデアを募集、中野区が起業を支援
中野区産業振興推進機構(ICTCO)は、「3D Printer of Things」をテーマに掲げた第1回ビジネスアイデアコンテスト「3D-Business Digging Festival」の募集を開始した。(2015/8/12)

無償3次元CADによる「ミニ四駆」ボディ設計講座(2):
進化を遂げた「Fusion 360」で「ミニ四駆」ボディを設計しよう
タミヤの「ミニ四駆」を題材に、無償3次元CADでミニ四駆の“オリジナルボディ”を3Dモデリングし、3Dプリンタで出力するまでを解説する連載。第2回では、無償3次元CAD「Autodesk Fusion 360」の説明と、3次元形状を定義するモデリングのアプローチについて解説する。(2015/8/12)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタ活用で車両本体とカーアクセサリーの同期開発を実現
ストラタシス・ジャパンは、ホンダアクセスが純正カーアクセサリーの試作にハイエンド3Dプリンタ「Objet Eden500V」を用い、車両本体とカーアクセサリーの同期開発に活用していると発表した。(2015/8/11)

メカ設計 メルマガ 編集後記:
優勝賞金100万円の3Dビジネスアイデアコンテスト
試しに挑戦してみては?(2015/8/11)

日米のビジネス事情の違いを知る:
3Dプリンターで回路基板を製作、NY発のベンチャーが狙う日本市場
米国でビジネスに力を入れる日本人起業家や、日本とのビジネスに興味を持つ外国人と対話する「アントレプレナー対談。日米のビジネス事情の違いを知る」。今回は、ニューヨーク発のハードウェアスタートアップ「BotFactory」のCEOをゲストに迎えました。(2015/8/11)

初心者向けです:
3Dデータって何?
「3Dプリンタ」という言葉と出会うと、「CAD」「3Dデータ」という言葉にも遭遇します。さて、それが一体何だか分かりますか?(2015/8/10)

最新スマートフォン徹底比較(2015年夏モデル編):
スマホ夏モデル、3D&バッテリーが優秀なのはコレ ヨドバシAkibaでの売れ筋は?
夏モデルのドコモ7機種、au7機種、ソフトバンク4機種をヨドバシAkibaで総チェック。3Dとバッテリーの性能を比較し、さらに売れ筋について話を聞いてきました。(2015/8/8)

日本サムスン、3D V-NAND採用2.5インチSSD「850 PRO」「850 EVO」に2Tバイトモデルを追加
日本サムスンは、同社製2.5インチSATA SSD「850 PRO」「850 EVO」シリーズのラインアップに2Tバイトモデルを追加した。(2015/8/7)

夏休み“素人”モノづくり企画:
割り箸鉄砲を3Dプリンタで作ってみた
「昭和の遊び×3Dプリンタ」の可能性。夏休みの自由研究にいかがでしょうか?(2015/8/7)

FAニュース:
まさに“倉庫のカーナビ”、UWBで倉庫内をガイドする支援システムを開発
サトーとシーイーシーは、仮想3Dマップや屋内位置測位システム、バーコード技術を組み合わせた倉庫内物流ナビソリューションを共同開発した。(2015/8/6)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。