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「4K2K」最新記事一覧

dTVが4K/HDR配信を開始、スマホやテレビで視聴可能に 「アメイジング・スパイダーマン」など8作品
(2017/5/24)

復活のソニー、テレビ事業“再生”で20年ぶり好業績へ
(2017/5/23)

Amazon、4Kテレビ「Fire TV Edition」発売 Fire TVとAlexa搭載
43、50、55、65インチの4種類のサイズを用意する。(2017/5/17)

ソニーから初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UBP-X800」登場――SACD再生にも対応して4万5000円前後
(2017/5/8)

ソニーが4K有機ELテレビ「A1」を6月発売――55V型は50万円前後に
(2017/5/8)

日本マイクロソフト Surface Book:
3D CADオペレーターを対象とした「Surface Book」の新製品
日本マイクロソフトは新製品の「Surface Book」を発表。2017年4月20日より販売開始する。(2017/4/25)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“テレビを見ない世代”向けの番組とは?――「miptv2017」リポート(前編)
(2017/4/24)

ユニットコム iiyama PC:
CAD業務に特化した新しいワークステーション2機種を発売
ユニットコムは、CAD設計向けワークステーション2機種を発売した。(2017/4/18)

ソニーがプロデュースするインテリアショップが表参道にオープン
(2017/4/13)

ソニー復活なるか? 栄枯盛衰の歴史をたどる
「ソニービル」が閉館した。ソニーは業績回復を目指すが、世の中を驚かせる製品を求められる宿命を背負う。(2017/4/7)

次世代の4K/8K衛星放送“左旋”を見るには?
(2017/4/6)

A-PABが日本初の“左旋”円偏波4K試験放送を開始――システムも公開
(2017/4/6)

プライドにこだわって業績低迷:
失速したソニー 銀座のランドマークにみる栄枯盛衰
東京・銀座のランドマーク「ソニービル」が建て替えのため3月31日閉館し、約50年の歴史にいったん幕を下ろした。新しい感動を生むソニーの最先端の製品を披露する場として親しまれてきたが、近年は……。(2017/4/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
次世代放送まであと1年! 活発な動きを見せる8K最前線(前編)
(2017/4/4)

AnimeJapan 2017:
「銃型デバイスで魔法発動」「テレパシーが聞こえる」――アニメ「魔法科高校の劣等生」の世界観、ソニーが最新技術で再現
昨年に続き、ソニーが「AnimeJapan 2017」に出展。「魔法科高校の劣等生」の世界観を再現し、来場者の“魔法力”を判定するというアトラクションを用意した。(2017/3/29)

ハイエンドに迫る画質に――パナソニック、4K液晶テレビのミドルレンジを一新
(2017/3/28)

サイバネットシステム/Sigmetrix:
幾何公差教育とコンサルティングを専門とする米ADMと業務提携
サイバネットシステムのグループ会社である米Sigmetrixは、幾何公差教育とコンサルティングを専門とする米Advanced Dimensional Management(ADM)との業務提携を発表した。(2017/3/21)

2020年には4400万台に:
4K/8Kテレビ市場の中心は中国 日本は「出荷に制約」
中国の4Kテレビの出荷台数は、2016年は2500万台を突破。20年までには4400万台に増加すると見られ、西欧と北米の合計と同等になる見通しだ。一方、日本では、各社は切り替えに対して積極姿勢を見せているが、消費者の志向から4Kテレビ出荷の制約がある――英調査会社IHS Markit調べ。(2017/3/8)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(前編)
(2017/3/4)

レノボ ThinkVision:
CAD業務に最適な薄型・狭額縁デザインのQHDモニター
レノボ・ジャパンは、薄型で狭額縁デザインのQHDモニター「ThinkVision P27q-10」と「ThinkVision P24q-10」の販売開始を発表した。(2017/3/3)

練り上げた4K画質――JVC「DLA-X770R」で実践する“美味しく足す”工夫
JVCのD-ILAプロジェクター新製品「DLA-X770R」を試聴。いっそう画質が練り上げられ、Ultra HD Blu-rayなどのHDRコンテンツを積極的に楽しみたいAVファンの期待に応える製品となった。ただ、より良い画質を得るためには少しばかりの工夫も必要だ。(2017/2/28)

ワコム ECAD DCX Standard:
70万円の低価格化を実現したデータベース型電気設計CAD
ワコムは、データベース型電気設計CAD「ECAD DCXシリーズ」の製品ラインアップを拡充。機能を電気設計で使用するものに絞ることで低価格化を実現した「ECAD DCX Standard」の提供を開始する。(2017/2/27)

すぐに「YouTube」を楽しめる4Kアクオスが登場
(2017/2/24)

PR:春の新生活にぴったり――ファーウェイの新型スマホ「HUAWEI nova」「HUAWEI nova lite」が登場
ファーウェイからお手頃な価格で、使い勝手のいい新たなスマートフォンが登場。洗練されたデザインのボディーが目を引く「HUAWEI nova」と、低価格ながら必要十分な機能を備えた「HUAWEI nova lite」の2機種。その魅力をレビューしよう。(2017/2/24)

シャープが“4KテレビのためのBDレコーダー”を発売――UHD BD再生に4K解像度の番組表
(2017/2/23)

タブレットは初の前年割れ:
16年の家電市場は1.5%縮小 テレビやPCの需要減
GfKジャパンが2016年の家電・IT市場動向を発表。国内市場は前年比1.5%減の7兆円だった。(2017/2/21)

日本ユニシス・エクセリューションズ CADmeister V11.1:
シェーディングの処理効率が大幅に改善された3次元統合CAD/CAMシステム
日本ユニシス・エクセリューションズは、3次元統合CAD/CAMシステム「CADmeister」の最新版V11.1を発売した。(2017/2/21)

コダマコーポレーション TopSolid’Mold 7.10J:
高速処理で大規模金型の設計にも対応するプラスチック金型CAD
コダマコーポレーションは、プラスチック金型設計支援システムの新製品「TopSolid’Mold 7.10J」の販売を、2017年2月1日から開始すると発表した。(2017/2/8)

PythonコードからFPGAを生成、深層学習したDNNをハードウェアに:
PR:機械学習/Deep Learningの仕事が増える2017年、ソフトウェアエンジニアがFPGAを学ぶべき理由
ソフトウェアエンジニアがFPGAを使うハードルがさらに下がってきている。ソフトウェア開発者の立場でFPGAに取り組むイベント「FPGAエクストリーム・コンピューティング」を主宰する佐藤一憲氏、FPGAの高位合成によるディープラーニングについて研究している東京工業大学の中原啓貴氏、そしてFPGAベンダーであるザイリンクスの神保直弘氏が、急激に常識が変わりつつあるFPGAの動向を語り合った。(2017/1/30)

日本HP HP Z2 Mini G3 Workstation:
従来比80%小型化した高性能ワークステーション、CADなどの高負荷作業に最適
日本HPは、ミニワークステーション「HP Z2 Mini G3 Workstation」を発表した。建築や製造、金融、メディア/エンターテインメント、ヘルスケアなど、さまざまな業界での導入を想定する。(2017/1/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
初の有機ELテレビとは思えない超高画質、東芝「X910」を試す
国内でいち早く有機EL大画面4Kテレビを発表した東芝。「X910」シリーズの画質を何度か確認する機会があったのでインプレッションをお届けしよう。パイオニア最後の“KURO”を使い続けている筆者も、「ついに買い替えを真剣に考えるときが来たか」との強い思いにかられた。(2017/1/27)

世界初! Ultra HD Blu-ray再生に対応したPC内蔵ドライブ、パイオニアが投入
パイオニアは、世界初のUltra HD Blu-ray再生に対応したPC内蔵型BD/DVD/CDライター「BDR-S11J-BK」および「BDR-S11J-X」を2月下旬に発売する。「今後はポータブルタイプを含めてラインアップを拡充していく」という。(2017/1/24)

オートデスク 123Dシリーズ:
無償3D CAD「123D Design」を含むアプリの新規提供が2017年3月31日で終了
オートデスクは、無償3D CADツール「123Dシリーズ」の新規サービス提供を終了する方針を明らかにした。(2017/1/24)

エーディーディー VariCAD 2017:
2D機械製図と3Dモデリングに対応した機械工学設計向けCAD
エーディーディーは、2D機械製図と3Dモデリングに対応する機械工学設計向けCADソフト「VariCAD 2017 日本語版」を発表した。(2017/1/16)

コダマコーポレーション TopSolid’Cam 7.10J:
マシンシミュレーション一体型の3次元ソリッドCAD/CAMシステム
コダマコーポレーションは、フランスのCAD/CAMベンダーであるMissler Softwareが開発した3次元ソリッドCAD/CAMシステムの新製品「TopSolid’Cam 7.10J」の販売開始を発表した。(2017/1/16)

2016年に最も多くの4Kテレビを売った会社は?――「BCN AWARD 2017」
BCNがデジタル家電やPCなどの年間販売台数ナンバー1を表彰する「BCN AWARD 2017」の受賞社を発表した。今年で18回目を迎える同アワード。今回は全121部門で58社が受賞した。(2017/1/12)

2018年に4K/8K実用放送を始める事業者がほぼ決定
総務省は、2018年に始まるBS右旋/左旋および東経110度CS左旋を使用した4K/8K実用放送に参入を希望していた11事業者を認定する方針を明らかにした。申請を行った11事業者に日本放送協会(NHK)を加えた12者。(2017/1/11)

ITはみ出しコラム:
Amazonの音声操作できるテレビに期待すること
GoogleもAppleもいまひとつ攻略できていない「テレビ」ですが、Amazonに勝算はあるのでしょうか。(2017/1/8)

CES 2017:
ソニー初の4K有機ELテレビを発表、平井社長は“HDRワールド”の広がりを強調
ソニーが「CES 2017」に先駆けて新製品を発表。特に注目したいのが、4K有機ELテレビ「BRAVIA OLED A1E Series」。平井社長は以前から掲げている「ユーザーに感動をもたらし、人々の心を刺激する会社であり続ける」ことの継続を約束した。(2017/1/6)

冷蔵庫、ロボットにも:
CES 2017で、米フォードやファーウェイがAmazon Alexaの搭載を発表
米ラスベガスで開催されているConsumer Electronics Show(CES) 2017で、米アマゾンの音声アシスタント機能「Amazon Alexa」を搭載する機器が相次ぎ発表された。自動車とスマートフォンにおける初の搭載が特に注目される。(2017/1/6)

CES 2017:
LGエレが“壁紙テレビ”を発表――有機ELテレビの新製品「OLED TV W」シリーズ
LGエレクトロニクスが「CES 2017」で薄型テレビの新製品を大量に発表。コンセプトが「“Wallpaper” TV」という、薄くて軽量な「OLED TV W」シリーズも披露した。(2017/1/5)

CES 2017:
「Google Assistant」が「Android TV」や「Android Wear」にやってくる
Googleの音声認識AIアシスタント「Google Assistant」が「Android TV」搭載テレビやSTBで利用できるようになる。(2017/1/5)

CES 2017:
今度こそ日本発売も! パナソニックの有機ELテレビはここがスゴい
パナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催し、4K有機ELテレビ「EZ1000」シリーズを発表した。今回は、「日本での展開も視野に入れて開発を進めているテレビ」という。映像処理プロセッサーも最新世代の「Studio Colour HCX2」を搭載する。(2017/1/4)

CES 2017:
Amazon、4Kテレビに進出 「Alexa」で操作できるテレビを中国メーカーが年内発売へ
Amazonの「Fire TV」を組み込んだ、「Alexa」で音声制御できる4Kテレビが年内に米国で発売される。同社と提携する中国のテレビメーカーが最大65インチのテレビをAmazon.comなどで発売する見込みだ。(2017/1/4)

CES 2017:
パナソニックが最新世代の有機ELテレビとUHD BDプレーヤーを発表
アメリカのラスベガスで世界最大のエレクトロニクスの展示会「CES 2017」が1月5日から始まる。それに先駆け、現地時間3日の夜にパナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催。第3世代となる4K対応の有機ELテレビ「EZ1000」シリーズと、Ultra HD Blu-rayプレーヤー3機種を発表した。(2017/1/4)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像は誰のもの?――麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
2016年のデジタル業界を総括する「デジタルトップ10」。後編はトップ3と番外編2の発表だ。驚くべきことに、今回のトピックは全てビジュアルで占められた。……え、番外編は「ガッカリ賞」ですか?(2016/12/31)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「マニアック&ハイエンド」 麻倉怜士の「デジタルトップ10」(中編)
年末恒例のデジタルトップ10、中編は番外編1と第6位から第4位までを発表する。中編では音と映像が仲良く半分ずつランクイン。よくみると「マニアック」「ハイエンド」という2つのキーワードが見えてくる。(2016/12/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDRが起こした映像革命――2016年のAVシーンを振り返る
AVシーン今年最大のトピックは、Ultra HD Blu-rayとHDR (ハイダイナミックレンジ)の登場と断言していい。今回は、その再生に必要な4Kテレビやプロジェクター、プレーヤーの動向を振り返り、印象に残った製品をピックアップしていこう。(2016/12/27)

シーメンスPLMソフトウェア Parasolid v29.0:
B-repとファセットモデリングを強化した、幾何形状モデリングカーネルの最新版
シーメンスPLMソフトウェアは、幾何形状モデリングのコンポーネントソフトウェア「Parasolid」の最新バージョン「Parasolid v29.0」を発表した。(2016/12/27)

待望の2社目:
OPPO Digitalから初のUHD BDプレーヤー「UDP-203」が登場――試験販売をスタート
OPPO Digital JapanがUHD BDプレーヤーを正式発表した。国内ではパナソニックに続く2社目。台湾MediaTekのチップを搭載した製品としては初だ。(2016/12/15)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。