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「4K2K」最新記事一覧

関連キーワード

2015年の販売台数、4Kテレビは前年の3.2倍、ハイレゾ対応ヘッドフォンは2倍に――GfKジャパン調べ
AV機器は2015年も薄型テレビやBlu-ray Disk/DVDなどの主要製品で販売数量の減少が継続したものの、4Kテレビやハイレゾ関連オーディオ機器など高付加価値製品の需要は増加傾向にあるという。(2016/2/12)

Mozilla、「Firefox OS」のIoTへのシフトを発表 アプリストアへの新規登録は3月29日に終了
Mozillaが、オープンOS「Firefox OS」のスマートフォン向け提供を終了し、IoT(モノのインターネット)プロジェクトにシフトすると発表した。既にスマートTVを含む3種類のプロダクトが開発の最初のステップをクリアしたとしている。(2016/2/5)

課金の悩みを解決! 「絶対破産しないガチャ」を妄想してみた
ガチャ問題で揺れるソーシャルゲーム業界。「絶対破産しないガチャ」があれば、問題はすっきり解決!?(2016/1/30)

いい仕事します:
JVC、D-ILAプロジェクター体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催――鑑定士に麻倉怜士氏と小原由夫氏
JVCは、4K対応D-ILAプロジェクター「DLA-X750R」および「DLA-X550R」の試聴体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催する。(2016/1/28)

5.1chサラウンドで提供:
国内初、J:COMオンデマンドでドルビーオーディオ対応の4Kコンテンツを配信
ジュピターテレコム(J:COM)は、VODサービス「J:COMオンデマンド」で、ドルビーオーディオ(ドルビーデジタルプラス)を採用した4K版「THE世界遺産」(12作品)を2月1日から配信する。(2016/1/28)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第47回 内部ディスプレイ接続規格
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第47回は内部ディスプレイの接続規格について解説する。(2016/1/28)

40V型の16万円前後から:
パナソニック、4K対応テレビの新しいスタンダード&エントリーモデルを発表――HDR信号対応の「DX750シリーズ」など
パナソニックは、4K対応液晶テレビ“VIERA”(ビエラ)の新製品として、スタンダード4Kモデル「DX750シリーズ」およびシンプル4Kモデルの「DX600シリーズ」を発表した。2月19日に発売する。(2016/1/27)

2016 CES&デトロイトモーターショー2016レポート(前編):
2016年のCESで自動車メーカーが示唆した「自動車産業の構造転換」
2016年1月、米国ラスベガスの「2016 International CES」に続いて、デトロイトで「デロイトモータショー2016」が開催された。自動車業界の今後の方向性が示される両イベントを取材した桃田健史氏によるレポートを前後編でお送りする。前編は、自動車業界からの参加が増えているCESのレポートだ。(2016/1/20)

キヤノン、世界最小・最軽量の高輝度4Kプロジェクター「4K500ST」を発表
キヤノンが5000lm(ルーメン)クラスの4K対応プロジェクターとしては世界最小サイズで最軽量を実現したパワープロジェクター「4K500ST」を発表した。高度な光学技術と調整機能により美術館や医療機関、シミュレーションやデザイン分野などでの活用を見込む。(2016/1/12)

CES 2016:
4K/HDRに有機EL、そして「Playstation VR」――ソニーの戦略を幹部の発言から読み解く
CESの期間中、ソニーの平井一夫社長、並びにソニービジュアルプロダクツとソニービデオ&サウンドプロダクツの社長を兼務する高木一郎氏がソニーの事業戦略に関する方向性を示した。国内向け商品戦略の重要なポイントが見えてきた。(2016/1/12)

CES 2016:
北米中心のサービス事業者から、世界の「NETFLIX」へ――HDR配信は今年後半にスタート
米Netflixは、CESの基調講演で新たに130以上の国でサービスを展開すると発表した。また2016年後半に始まるHDR配信は一部コンテンツからスタートする見込み。追加料金は発生せず、4Kコンテンツに対応した「プレミアムプラン」で視聴できる。(2016/1/9)

CES 2016:
欧州向けUltra HD BDプレイヤー「DMP-UB900」はどんな製品? 開発担当者に聞いてみた
パナソニックが今年のCES会場に初のUltra HD Blu-rayディスクの再生に対応するプレイヤー「DMP-UB900」を出展した。しかし、日本で同様のUltra HD BDプレイヤーが発売される可能性はあるのだろうか。開発担当者に話を聞いた。(2016/1/8)

目指したのは“神の領域”の高画質――ソニーの4K/HDRテレビ向け新技術「Backlight Master Drive」開発者に聞く
ソニーがCESで披露した「Backlight Master Drive」は、直下型LEDバックライトを突き詰めた新しい技術だ。その内容について開発担当者に話を聞いた。人間の視覚特性を逆手にとった工夫とは?(2016/1/7)

CES 2016:
「"感動"を提供するプレミアムな製品を」――ソニー、平井一夫社長
CESの開幕前夜、ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。ソニーがプレスカンファレンスを開催し、平井一夫社長が2016年最初のスピーチを行った。(2016/1/7)

5分でわかる最新キーワード解説:
2016年は普及元年、美麗画質を可能にする「Ultra HD Blu-ray」とは
家庭で4K映像を体験できる次世代規格「Ultra HD Blu-ray」が策定され、対応製品も発表されました。2016年が普及元年といわれる新規格の概要を紹介します。(2016/1/6)

CES 2016:
4000nitsの次世代バックライトも登場――ソニーがHDRに見せた本気
ソニーは、「CES 2016」で広範囲な4K/HDRソリューションを発表した。これには超薄型の4Kプレミアムテレビのほか、ピーク輝度4000nitsを実現する次世代バックライト技術の参考展示などが含まれる。(2016/1/6)

CES 2016:
有機ELはHDRにとって理想的――LGエレが4K有機ELテレビの新ラインアップを披露
LGエレクトロニクスは1月6日、米ラスベガスで開催される「CES 2016」で2016年の4K有機ELテレビ新ラインアップを展示する。77V型の「G6シリーズ」や65V型、55V型の「E6シリーズ」など全8モデル。(2016/1/6)

CES 2016:
「Ultra HD Premium」準拠、パナソニックが4K/HDR対応液晶テレビ「DX900」を発表
パナソニックは「2016 International CES」でUHDアライアンスが公開したHDR対応4Kテレビ向けの新しいロゴプログラム「Ultra HD Premium」に準拠する液晶テレビの新製品「DX900シリーズ」を発表した。新しい映像プロセッサー「Studio Master HCX+」を搭載する。(2016/1/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
年末ぎりぎりにASUSTeKの“最強”が2モデル登場!
2015年最後のアキバPickUP!でトップを飾るのは、ASUSTeKのZ170最強マザーボード「MAXIMUS VIII EXTREME」と、GeForce GTX 980 Ti最強カード「GOLD20TH-GTX980TI-P-6G-GAMING」だ。年の瀬に狂おしい物欲を。(2015/12/28)

2015年の記事ランキング トップ30:
相次ぐM&A、USB Type-C――2015年を象徴する記事30本
今回は、1年の締めくくりとして、EE Times Japanに掲載した2015年全記事の中から、最もアクセスを集めた記事を30本、紹介します!(2015/12/28)

サンタにお願い:
クリスマスにほしい! 女子向けガジェットギフト2015
クリスマスまであと4日。大切な人へのプレゼントはもう用意できましたか? 贈り物はセンスが問われるので、何が正解か悩んでしまいますよねー。(2015/12/22)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
UHD BDはなくても史上最強! パナソニック「DMR-UBZ1」を使い倒す
パナソニックの「DMR-UBZ1」は、Ultra HD Blu-ray Discの再生機能を初めて搭載したBDレコーダー。まだUHD BDタイトルは市場に存在しないが、通常のBDを見れば再生能力の高さは分かる。また「NETFLIX」の4Kコンテンツも試聴した。(2015/12/17)

引き続き、自動車には高い注目が:
「CES 2016」の見どころは? アナリストに聞く
世界最大規模の国際家電ショー「2016 International CES(CES 2016)」の開幕が約3週間後に迫っている。2015年のCESに続き、ことしも自動車関連の展示は大いに盛り上がると予想されている。一方で、スマートフォン関連の展示は、目新しいものが比較的少ないとの見方もある。(2015/12/15)

4Kは好調:
4Kテレビはシャープを救うのか 運命の年末商戦に突入
経営再建中のシャープが11月19日、液晶テレビを生産している栃木工場を報道関係者に公開。一時は閉鎖の検討も報じられたが、書き入れ時の年末商戦を控え、注力する大型の4Kテレビの生産現場をアピールし、売り上げの底上げを図る狙い。(2015/12/15)

シャープ「時間との闘い」 運命の年末商戦、4Kテレビは救世主たるか
シャープが液晶テレビを生産している栃木工場を報道関係者に公開した。閉鎖の検討も報じられたが、かき入れ時の年末商戦を控え、注力する大型の4Kテレビの生産現場をアピールした。(2015/12/11)

冬ボで買いたいデジタル家電、4Kテレビが人気――MM総研調査
MM総研は12月10日、「ITデジタル家電購入意向調査」の結果を発表した。ボーナス支給額は改善傾向が続き、購買意欲も昨年冬や今年の夏に比べて回復傾向にあるという。(2015/12/10)

東芝、4Kレグザ「Z10X/J10X」シリーズのHDR入力対応バージョンアップを実施
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の4K対応モデル「Z10X/J10X」シリーズにおいてソフトウェアバージョンアップを実施するHDR入力への対応にくわえ、「インテリジェント・ハイダイナミックレンジ復元」性能が向上する。(2015/12/10)

Inter BEE 2015 Report:
PR:「4K時代」に障壁あり? 放送局や制作プロダクションが“モダン化”する道とは
4K/8K時代の本格到来を前に、報道や番組制作の現場ではワークフローの変革が求められている。撮影からファイル共有、アーカイブにいたるまで、大容量映像データのスムーズな活用を可能にするソリューションを紹介しよう。(2015/12/10)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
8Kは立体テレビ!? 解像度と立体感の蜜月関係
8Kウォッチャーの麻倉怜士氏は、NHK放送技術研究所で行われた解像度と立体感の関係性に関する実験で、非常に興味深いものを見つけたという。今まで“なんとなく”感じていた高解像度の恩恵を解き明かす実験とは?(2015/12/2)

LGエレの有機ELテレビ「EG9600」シリーズ、「ひかりTV」のHDR対応4K-VODをサポート
11月30日にスタートした「ひかりTV」のHDR対応4K-VODサービス。開始当初から対応できた4KテレビはLGエレクトロニクス・ジャパンの曲面有機ELテレビ「EG9600」シリーズのみとなった。(2015/11/30)

KDDIのSmart TV Boxに「パワーアップユニット」が登場――4K動画やAndroid TVに対応
KDDIのセットトップボックス「Smart TV Box」に、4K動画やAndroid TVを楽しめる「パワーアップユニット」が登場する。(2015/11/30)

ブラックフライデーのオンライン売上高は記録更新の27億ドル モバイルのシェアが3割超
Adobe Systemsの毎年恒例のホリデーシーズンのオンライン小売り売上高調査によると、2015年のブラックフライデーのオンライン総売上高は14%増の27億2000万ドルで、モバイルからの購入は34%だった。iOSとAndroidの売上高を比較すると、iOSがAndroidの3倍以上だった。(2015/11/30)

日本初の4Kテレビ試験放送「Channel 4K」 3月で終了へ
4Kテレビ試験放送「Channel 4K」が来年3月31日に終了する。(2015/11/27)

エイサー、G-Sync対応の28型4K液晶ディスプレイ「XB281HKbmiprz」など2製品
日本エイサーは、4K表示に対応した28型液晶ディスプレイ計2製品「XB281HKbmiprz」「CB281HKbmjdprx」の販売を開始する。(2015/11/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
自発光ならではのコントラスト、LGエレの有機ELテレビ「65EG9600」を試す
パナソニックのプラズマテレビ事業撤退で家庭用自発光ディスプレイの灯は消えた。そこに一石を投じたのが、韓国LGエレクトロニクスのOLED(有機EL)テレビ。液晶タイプに比べて値段こそ高いが、自発光タイプならではのコントラストのしっかりとした高精細映像で筆者を魅了した。(2015/11/26)

チャンネル数も増加:
dTV、4K配信へ 「ビエラ」やAndroid TV搭載「ブラビア」にも今冬対応
dTVが11月25日に4Kコンテンツの配信を開始した。今冬にはパナソニックの「ビエラ」シリーズなどのテレビにも対応する。(2015/11/25)

崖っぷちのシャープ、「4Kテレビ」生産倍増で“生き残り”賭ける 撤退検討の栃木工場も存続へ
シャープは4Kテレビの今年度の国内の生産台数を昨年度の2倍とする方針を明らかにした。撤退も検討されていた、国内向けにテレビを生産している栃木工場は存続する。(2015/11/24)

工学院大学独自の非線形信号処理方式:
スマホに超解像技術を搭載したらどう見えるのか
工学院大学 情報学部情報デザイン学科 合志清一教授の研究グループは、スマートフォン上でリアルタイム再生が可能になる超解像技術の開発に成功したと発表した。同技術が組み込まれたスマートフォン「arrows NX F-02H」が2015年12月上旬に販売されるとしている。(2015/11/24)

2016年開始の4K BSも視聴可能:
パナソニック、ケーブル4K用STBをケーブルテレビ事業者など45社へサンプル出荷開始
パナソニックは、4K専門チャンネル「ケーブル4K」を受信するHDD内蔵STB(セットトップボックス)「TZ-HXT700PW」を参加ケーブル局へサンプル限定出荷する。(2015/11/19)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(10):
標準化は垂直統合型モノづくりの弱体化を招く?
モノづくりでは、開発期間を短縮するため、標準化が進んでいる。これにより、産業構造が垂直統合型から水平分業型へと移行している。日本メーカーの競争力が弱くなっていった要因は、この世界的な流れに乗り切れなかったことが挙げられる。(2015/11/19)

対応チューナーのレンタル料が半額に:
NTTぷらら、「ひかりTV」で4K-IP放送を11月末にスタート――2チャンネルを開局
ひかりTVが4K(3840×2160ピクセル)IP放送を開始する。基本放送プランに加入していれば、基本サービス無料で視聴ができる。(2015/11/17)

スマホにも4K-VOD:
NTTぷらら、国内初のHDR対応4K-VODを「ひかりTV」で提供
NTTぷららは、「ひかりTV」の4K-VODサービスにおいて、HDR(High Dynamic Range)対応作品を11月30日から提供する。(2015/11/17)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第44回 超高速シリアルリンク
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第44回は超高速シリアルリンクについて解説する。(2015/11/11)

中国市場の台風の目「なんちゃって4K」テレビを買って驚いた
55インチの「4K」スマートテレビが5万円台という低価格で登場する中国。だがその「4K」と「スマート」にはこんな裏があった──現地事情に詳しい山谷氏がリポート。(2015/11/10)

ソニー、20万円を切る49V型4Kテレビ「KJ-49X8000C」を発売
ソニーは“ブラビア”の新製品として、スタンダードモデルに位置づけられる49V型4Kテレビ「KJ-49X8000C」を発売する。(2015/11/5)

JVCの4K対応D‐ILAプロジェクターがHDRをサポート――「DLA‐X750R」「DLA‐X550R」を発売
JVCケンウッドは、JVCブランドの4K対応D‐ILAプロジェクター「DLA‐X750R」「DLA‐X550R」を11月下旬に発売する。(2015/10/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
課題も残るがデキは上々――HDR対応4Kテレビ、東芝「58Z20X」とシャープ「LC-70XG35」を徹底比較
この秋に発売される4Kテレビの中でも注目の2機種を比較視聴。HDR対応を含むUHD BDサポートに加え、広色域化など隙のない機能強化を果たしたが、一方で最新4Kテレビの課題も浮き彫りになった。(2015/10/27)

Adobeが「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の技術実現度を調査 ソーシャル上での言及数をもとに分析
11項目にわけて実現度を評価。(2015/10/21)

Xiaomi、セグウェイのような「Ninebot mini」を約4万円で発売へ
中国のスマートフォン大手Xiaomi(小米科技)が、セグウェイのような2輪のパーソナルモビリティ「Ninebot mini」を11月3日に中国で発売する。価格は1999元(約3万8000円)だ。(2015/10/20)

2020年に向けて順調に市場は拡大:
4K TVはじわりと浸透、次の流れはHDR
「CEATEC JAPAN 2015」のNHK/JEITAのブースでは、4Kおよび8Kの液晶TVがずらりと並び、次世代TV技術として注目されているHDR(High Dynamic Range)対応TVも展示された。かつてのようにTVの話題が大きく取り上げられることはなくても、4K TVは着実に普及が進んでいることがうかがえる展示となっていた。(2015/10/20)



余っているリソースを、主にはお金を介してソーシャルな形でシェアできるように仲介するサービス。インターネット上では以前からそうした要素を持ったサービスは存在していたように思うが、概念として名付けられることで一挙に注目が高まっている。

不正会計問題の発覚と対処、リストラ発表とその影響も含めた赤字の拡大というように、日本を代表する家電大手の一角がもろくも崩れようとしている。日本企業の苦戦が続き、それに伴う再編の進行は予想されていたが、この展開は想定外であり、どのような形で落着するものか、予断を許さない。

ビットコインの基幹技術としても知られる、P2Pネットワークを活用した台帳技術。これもまた昨今注目の的となっているFinTechのひとつとして、金融、IT・セキュリティ界隈では今やビットコインと同じくらいの頻度で取りざたされている。