「4K2K」最新記事一覧

医療機器ニュース:
消費カロリーをiPhoneや4Kテレビに転送、Bluetooth LE対応の活動量計
タニタは、Bluetooth 4.0(Bluetooth Low Energy)を介してスマートフォンやテレビと連携する活動量計を発売する。現時点では、「iPhone」と、三菱電機が2014年10月に発売する4Kテレビ「REAL LS1シリーズ」に対応する。(2014/8/27)

BDレコーダー一体型:
三菱、“3 in 1”のプレミアム2Kテレビ「LCD-58LSR7」
三菱電機は、液晶テレビ“REAL”の新製品として、“プレミアム2Kテレビ”をうたう58V型のフルHD機「LCD-58LSR7」を発売する。(2014/8/25)

タニタ、iPhoneや4Kテレビと連携する活動量計を発売
タニタはBluetooth 4.0を介してスマートフォンやテレビと連携する活動量計“カロリズム”「AM-160」を発売する。三菱電機が同日発表した4Kテレビ「LS1シリーズ」と連携できる活動量計だ。(2014/8/25)

BT.2020を80%カバー:
「映像、サウンド、デザインを新しく」――三菱初の4Kテレビ“REAL”「LS1シリーズ」が登場
三菱電機から初の4Kテレビ、“REAL”「LS1シリーズ」2機種が登場した。お得意の赤色レーザーに新開発のシアン色LEDを組み合わせた直下型バックライトを採用し、Ultra HD(4K/8K)の色域規格「BT.2020」を80%以上カバーする。(2014/8/25)

しかもエコ設計:
シャープ、「業界最高感度」の4K対応1型1200万画素CMOSイメージセンサー
シャープは1420mV/lux-secという高感度を実現した4K対応1型1200万画素CMOSイメージセンサーを開発した。サンプル出荷を8月下旬から開始する。(2014/8/20)

42V型のプレミアムなフルHDモデル! ソニー「KDL-42W900B」登場
ソニーは、液晶テレビ“BRAVIA”(ブラビア)の新製品として、42V型の「KDL-42W900B」を9月13日に発売する。フルHDモデルながら、4Kテレビなどに採用した高画質技術を詰め込んだ“プレミアムモデル”だ。(2014/8/20)

1型センサー×高倍率ズームの“すごい”カメラ――「LUMIX DMC-FZ1000」
有効約2000万画素の1型センサーという、コンデジで最高クラスの撮像素子と、F2.8〜F4の明るい高倍率ズームの組み合わせは、どんな絵が撮れるのか。じっくり検証していこう。(2014/8/12)

本田雅一のTV Style:
4K機器の“落とし穴”――4Kプレミアム映像の音に注目
今回は4Kテレビと4Kコンテンツを再生する装置の接続に関する話をしたい。すでにご存知の方もいるだろうが、ここには1つ“落とし穴”があるからだ。落とし穴は存在が分かっていれば、避けることもできる。(2014/8/8)

販売単価も1900円/型まで回復:
7月の販売データ、液晶テレビ平均画面サイズが過去最高の34型を記録―BCN調査―
液晶テレビの平均画面サイズが34.0型と過去最大を更新した。1型あたりの単価は1900円台まで回復。(2014/8/7)

4Kの裾野を広げる――シャープも40V型を含む新4Kテレビを投入、アクオス「U20ライン」
シャープは、液晶テレビ“AQUOS”(アクオス)の新製品として、4K対応の「U20ライン」2機種を発表した。従来より小型の40V型を加え、価格も抑えて4Kテレビの裾野を広げる考え。(2014/8/5)

レグザ「Z8X」のHDCP2.2対応アップグレード、8月7日に受付スタート
東芝は、レグザ「Z8Xシリーズ」をHDCP 2.2に対応させるアップグレードサービスの詳細を明らかにした。対象機種は、84V型の「84Z8X」、65V型「65Z8X」、58V型「58Z8X」の3機種。(2014/8/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4Kネイティブ映像がもたらす“リアリティー”の世界
6月2日にスタートした4K試験放送「Channel 4K」。さっそくシャープ「TU-UD1000」を自宅シアタールームに導入したAV評論家・麻倉怜士氏にその魅力を聞いた。(2014/8/1)

4K対応:
これなら切り替え先を間違えない――「4K2K対応 PIP機能搭載 4入力1出力 HDMI切替器」
上海問屋が、4入力/1出力仕様のHDMI切り替え器を発売した。価格は4999円。(2014/7/31)

ケーブル技術ショー2014:
4KはCATVの武器――間もなく登場する「第3世代STB」に期待
東京国際フォーラムで「ケーブル技術ショー」が開幕した。昨年と異なり、次世代STBを中心とした4K関連展示が注目を集めているようだ。(2014/7/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
シャープの新型4Kテレビ「LC-60UD20」で再確認した高精細映像の魅力
今月は6月下旬から店頭に並び始めたシャープの4Kテレビ「UD20」シリーズをとりあげたい。LEDバックライトを画面上下に配置したエッジ式ではあるが、素性の良い映画BDでは切れ味鋭い高解像度映像が楽しめる。(2014/7/17)

本田雅一 v.s. ソニー技術者:
PR:部分駆動の先駆の技が描く“本物”の光と影――4K対応BRAVIA「X9200B」がエッジ型LEDの常識を超える
画面の両サイドに大きなスピーカー。昨年、4Kテレビ市場を席巻した「X9200A」のコンセプトを継承しつつ、画質と音質をさらに磨いたソニー“BRAVIA”(ブラビア)の「X9200B」シリーズ。AV評論家・本田雅一氏が、その画作りのノウハウとテクニックに迫った。(2014/7/14)

ビジネスニュース オピニオン:
テレビ業界の“第3の波”、スマートテレビでは収益面の課題も
テレビ番組をテレビだけで見ていた時代は終わり、番組の視聴スタイルは大きく変わっている。その変化をもたらしているのは、やはりスマートフォンだ。(2014/7/9)

“次の50億人”をつなげるために:
TVや自動車、ウェアラブル機器……裾野広がるAndroid
Googleの開発者向けカンファレンス「Google I/O 2014」では、「Android L」をはじめ、さまざまなアップデートが発表された。そこからは、Androidがスマートフォンだけではなく、TVやウェアラブル機器、自動車といった分野にまで確実に裾野を広げていることがうかがえる。(2014/6/30)

ボーナス商戦、目玉は4Kテレビ 支給額増加、高級腕時計などに期待
夏のボーナス商戦が今週末から本格化する。業績が改善した大手企業を中心に支給額が増えており、大型テレビや高級腕時計など高額品の販売増にメーカーや小売業界の期待が高まる。(2014/6/27)

ハードルを下げる4K対応IP-VOD――アクトビラが12月に開始
アクトビラが4K対応のIP VODサービスを12月に開始する。大容量の4K映像をオープンなインターネット環境で提供するため、いくつかの技術的な特徴を持たせた。(2014/6/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
プラズマを超えたのか?――パナソニックの4Kテレビ「TH-65AX800」が見せたスキントーンの妙
“プラズマ超え”をかけ声に開発されたパナソニックの4Kテレビ「AX800シリーズ」。最後の「KURO」を使い続けるAV評論家・山本浩司氏がその画質をチェックした。(2014/6/23)

EE Times Japan Weekly Top10:
日進月歩の4K技術
EE Times Japanで先週(2014年6月14〜20日)に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2014/6/23)

これなら4Kの世界へ手が届く?:
「ThinkVision Pro2840m Wide」徹底検証――7万円台で“4K/60Hz”表示の28型ディスプレイ
予想外のスピードで低価格化が進み、注目を集めているPC向け4Kディスプレイだが、この波にレノボ・ジャパンも乗ってきた。「ThinkVision Pro2840m Wide」は、7万円台という低価格を実現しながら、4Kの60Hz表示に対応した28型ワイド液晶ディスプレイだ。(2014/6/22)

ビジネスニュース オピニオン:
開発が進む4K技術、ワールドカップでもソニーとFIFAが取り組み強化
「2014 FIFA ワールドカップ」では、ソニーがFIFA(国際サッカー連盟)と連携して4K映像への取り組みを積極的に進めている。撮影、編集、放送の全てにおいて課題がある4K技術だが、進展もある。圧縮規格はH.265の策定が完了し、H.265に対応したFPGAベースのエンコーダも登場している。(2014/6/20)

4Kハンディカム「FDR-AX100」アップデート 4K動画をPCレスで保存可能に
(2014/6/18)

4K対応が待たれた放送機器のインタフェース:
4Kテレビ放送に対応した「12G-SDI」が登場
M/A-COMテクノロジーソリューションズ(MACOM/メイコム)は、放送機器間のビデオ信号伝送規格「SDI」で、伝送速度12Gビット/秒を実現する「12G-SDI」に対応するチップセット製品群の量産を2014年9月から量産する。同社では「リクロッカの他、ケーブルドライバ、イコライザなど総合的な12G-SDI製品群の量産化は世界初」とする。(2014/6/17)

4K試験放送「Channel 4K」、ワールドカップの放送日程を公開
次世代放送推進フォーラムは6月16日、4K試験放送「Channel 4K」における「2014 FIFA World Cup Brazil」の放送予定を公開した。試験放送開始時の見込み通り、4試合が放送されることになった。(2014/6/16)

なぜ? 「4K放送」受信できなくても売れる「4Kテレビ」
4K放送の開始が遅れているが、4テレビの売れ行きは悪くない。その理由は。(2014/6/16)

オンサイト無償交換対応:
東芝4Kテレビ「レグザZ8Xシリーズ」今秋からHDCP 2.2対応へ、無償アップグレードサービス開始
東芝4Kテレビ「レグザZ8Xシリーズ」がHDCP 2.2に対応することが決まった。今秋から無償アップグレードサービスが始まる(2014/6/13)

50型超の液晶テレビで4Kモデルが2割以上に BCN調査
BCNによると、50型以上の大型液晶テレビ販売のうち、4Kモデルの占める割合が5月に初めて2割を超えた。(2014/6/13)

液晶工場も(一部)公開:
“異彩”ぶりがさらに際立った「isai FL」 メーカー×キャリア×サードの3者共同開発で目指したものとは?
auが7月下旬に発売する「isai FL」。LGがその開発コンセプトを説明し、スマホでWQHDが必要な理由や、開発にはキャリアとメーカーだけでなくサードパーティも関わったことなどを明かした。(2014/6/13)

4Kで勢いづく市場:
4Kテレビシェア、50型以上のテレビ市場で初の2割超え――BCNランキングで明らかに
BCNは6月12日、2014年5月における50型以上のサイズのテレビ市場で4Kテレビのシェアが初めて2割を超えたと発表した。全国主要家電量販店などの実売データを集計する「BCNランキング」で明らかになった。 (2014/6/12)

1型センサーに最大400ミリ相当の光学16倍ズーム、4K動画も撮れる“LUMIX”「FZ1000」
パナソニックが、2000万画素の1型センサーに最大400ミリ相当の光学16倍ズームレンズを組み合わせた“LUMIX”「FZ1000」を発売する。4K動画も撮れ、4K動画からの8M静止画切り出し機能も内蔵した。(2014/6/12)

東芝、4K対応の40V型“レグザ”「40J9X」を前倒しで発売――キャンペーンも
東芝ライフスタイルは6月11日、4K対応の40V型液晶テレビ「40J9X」を発売した。発表当時は「7月中旬発売」としていたが、環境が整ったため出荷を開始したという。(2014/6/11)

総務省がミックミクだとぉぉ! でも「ダメ!! それ以上は危ない!!」と自己ツッコミする4コマが話題に
「ミックか〜ミック…ミック…みっく…」となにかをにおわす総務省さん。ゆるい。(2014/6/11)

OPPO、BDプレーヤーBDP-95/BDP-93のファームウェアをアップデート
OPPO Digital Japanは6月11日、BDプレーヤーBDP-95/BDP-93のファームウェア「BDP9x-80-0513」をアップデートしたと発表した。(2014/6/11)

テレビを見ると「Tポイント」がたまる!? 東芝「TimeOn」の新サービス
東芝とカルチュア・コンビニエンス・クラブは、レグザを活用すると「Tポイント」がたまる新サービスを発表した。各種キャンペーンを6月10日にスタート。(2014/6/10)

本田雅一のTV Style:
機能でも”カッコよさ”を追求する欧州の4Kテレビ
「IFA Global Conference」の番外編として欧州を中心としたテレビメーカーの動向を紹介しよう。あまり馴染みのないメーカーばかりだが、日本メーカーとは全く違う方向性が面白い。(2014/6/6)

SamsungとLG、世界の薄型TV市場席巻 シェア合計46.5%
韓国の2大電機メーカーが世界の薄型テレビ市場を席巻している。今年1〜3月はSamsungが1位、LGが2位となり、シェア合計は46.5%に。5割超えも目前だ。(2014/6/5)

アバック、4Kホームシアターを体験できる展示会「HOME THEATER JAPAN 2014 SUMMER」
アバックが池袋サンシャインシティで最新ホームシアターをテーマにした体感型展示会を開催する。AV評論家の麻倉怜士氏、潮晴男氏、堀切日出晴氏も登場。(2014/6/4)

7万円台:
パナソニック、”4K/24pアップコンバート”を搭載した新ディーガ「DMR-BZT665」を発売
パナソニックは6月4日、DIGA(ディーガ)の新製品として、”4K/24pアップコンバート”対応の1TバイトHDD搭載BDレコーダー「DMR-BZT665」を6月20に発売すると発表した。(2014/6/4)

DLNAで4K出力するSTBも:
J:COM、早ければ夏に4K VODの試験サービスを開始
J:COMが4K試験放送のシステムを公開。その席上、早ければ夏にも4K VODの試験サービスを開始することを明らかにした。(2014/6/3)

4Kテレビにメーカー期待「収益改善の柱に」 普及には課題も
4K試験放送が2日、始まった。視聴には対応テレビやチューナー、アンテナが必要で、一般家庭で楽しむにはまだハードルが高い。本放送に向けた課題も抱えている。(2014/6/3)

4K試験放送がスタート、W杯は4試合を録画放送の見通し
次世代放送推進フォーラム(NexTV-F)の4K試験放送が6月2日の13時にスタートした。NexTV-Fの須藤修理事長は注目のFIFAサッカーワールドカップについても触れ、計画を明らかにした。(2014/6/2)

4Kの画質を体感しよう:
日立、65型の4K液晶テレビを発売、HDMI 2.0に対応
日立リビングサプライから4Kテレビが登場した。HDMI 2.0に対応し、4Kを映像を1秒間に60コマ(4K60p)転送できる。(2014/6/2)

iVDR EXPO 2014:
4K制作、NHKはどこまで本気なのか?
4Kテレビの購入を検討するに当たり、やはり気になるのは4Kネイティブコンテンツが増えていくかどうか。サッカーW杯への期待とともに、放送局の動向も気になるところだ。(2014/6/2)

iVDR EXPO 2014:
iVDR規格が”4K“と“ハイレゾ”をサポート、高付加価値パッケージ販売に意欲
iVDRコンソーシアムは、iVDR規格がパッケージビデオ販売を想定した4K記録に対応したことを明らかにした。音声は最大192kHz/24bitのリニアPCM(最大7.1ch)まで利用できるため、ハイレゾ音源の流通手段としても活用できそうだ。(2014/5/30)

4K放送にむけて準備:
LGエレ、4K対応LG Smart TV「LA9700」シリーズの無償アップグレードを開始
LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K対応LG Smart TV「LA9700」シリーズのHDMI端子信号入力を4K/60pに、HDCP 2.2へと対応をさせる無償アップグレードサービスを6月上旬から開始すると発表した。(2014/5/29)

開発陣に聞くシャープ夏モデル(ソフトバンク編):
EDGESTに“IGZO”と“高品位”をプラス――「AQUOS Xx 304SH」が提供する新しい価値
発表会を行わなかったソフトバンクから、唯一、夏モデルとして発売されたシャープ製スマートフォン「AQUOS Xx 304SH」。3辺狭額縁のEDGESTスタイルを継承するモデルだが、前機種からどのように進化したのか。開発陣にコンセプトや進化点をうかがった。(2014/5/28)

4K30pのウェアラブルカメラ「HX-A500」をアクションカムとしてチェックする
パナニックのウェアラブルカメラ「HX-A500」は4K30p撮影が可能なビデオカメラであり、防水などのタフネス性能備えたアクションカムでもある。アクションカムとしての側面をチェックしてみよう。(2014/5/26)



いよいよ日本にも正式に上陸するChrome OS搭載端末。まずは企業、教育機関向けとなるようだが、アメリカでの販売台数が市場の予想を超えて伸びていることが伝えられており、ネット中心の利用に必要十分かつ廉価な端末として日本でも受け入れられるのか、注目したい。

統合型リゾートという形で日本にもカジノがオープンする見込みが立ってきた。東京オリンピックも見越して、経済効果を期待する政府のみならず、地方自治体、観光、エンタメ業界、広告代理店など関係する多くの業界で熱が高まってきている。

名称も未定ながら、9月発売が噂される次世代iPhone。例によって多くの真偽不明情報が流れているが、今よりもサイズの大きいバージョンが発売される確率は高そうだ。