• 関連の記事

「4K2K」最新記事一覧

エーディーディー VariCAD 2017:
2D機械製図と3Dモデリングに対応した機械工学設計向けCAD
エーディーディーは、2D機械製図と3Dモデリングに対応する機械工学設計向けCADソフト「VariCAD 2017 日本語版」を発表した。(2017/1/16)

コダマコーポレーション TopSolid’Cam 7.10J:
マシンシミュレーション一体型の3次元ソリッドCAD/CAMシステム
コダマコーポレーションは、フランスのCAD/CAMベンダーであるMissler Softwareが開発した3次元ソリッドCAD/CAMシステムの新製品「TopSolid’Cam 7.10J」の販売開始を発表した。(2017/1/16)

2016年に最も多くの4Kテレビを売った会社は?――「BCN AWARD 2017」
BCNがデジタル家電やPCなどの年間販売台数ナンバー1を表彰する「BCN AWARD 2017」の受賞社を発表した。今年で18回目を迎える同アワード。今回は全121部門で58社が受賞した。(2017/1/12)

2018年に4K/8K実用放送を始める事業者がほぼ決定
総務省は、2018年に始まるBS右旋/左旋および東経110度CS左旋を使用した4K/8K実用放送に参入を希望していた11事業者を認定する方針を明らかにした。申請を行った11事業者に日本放送協会(NHK)を加えた12者。(2017/1/11)

ITはみ出しコラム:
Amazonの音声操作できるテレビに期待すること
GoogleもAppleもいまひとつ攻略できていない「テレビ」ですが、Amazonに勝算はあるのでしょうか。(2017/1/8)

CES 2017:
ソニー初の4K有機ELテレビを発表、平井社長は“HDRワールド”の広がりを強調
ソニーが「CES 2017」に先駆けて新製品を発表。特に注目したいのが、4K有機ELテレビ「BRAVIA OLED A1E Series」。平井社長は以前から掲げている「ユーザーに感動をもたらし、人々の心を刺激する会社であり続ける」ことの継続を約束した。(2017/1/6)

冷蔵庫、ロボットにも:
CES 2017で、米フォードやファーウェイがAmazon Alexaの搭載を発表
米ラスベガスで開催されているConsumer Electronics Show(CES) 2017で、米アマゾンの音声アシスタント機能「Amazon Alexa」を搭載する機器が相次ぎ発表された。自動車とスマートフォンにおける初の搭載が特に注目される。(2017/1/6)

CES 2017:
LGエレが“壁紙テレビ”を発表――有機ELテレビの新製品「OLED TV W」シリーズ
LGエレクトロニクスが「CES 2017」で薄型テレビの新製品を大量に発表。コンセプトが「“Wallpaper” TV」という、薄くて軽量な「OLED TV W」シリーズも披露した。(2017/1/5)

CES 2017:
「Google Assistant」が「Android TV」や「Android Wear」にやってくる
Googleの音声認識AIアシスタント「Google Assistant」が「Android TV」搭載テレビやSTBで利用できるようになる。(2017/1/5)

CES 2017:
今度こそ日本発売も! パナソニックの有機ELテレビはここがスゴい
パナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催し、4K有機ELテレビ「EZ1000」シリーズを発表した。今回は、「日本での展開も視野に入れて開発を進めているテレビ」という。映像処理プロセッサーも最新世代の「Studio Colour HCX2」を搭載する。(2017/1/4)

CES 2017:
Amazon、4Kテレビに進出 「Alexa」で操作できるテレビを中国メーカーが年内発売へ
Amazonの「Fire TV」を組み込んだ、「Alexa」で音声制御できる4Kテレビが年内に米国で発売される。同社と提携する中国のテレビメーカーが最大65インチのテレビをAmazon.comなどで発売する見込みだ。(2017/1/4)

CES 2017:
パナソニックが最新世代の有機ELテレビとUHD BDプレーヤーを発表
アメリカのラスベガスで世界最大のエレクトロニクスの展示会「CES 2017」が1月5日から始まる。それに先駆け、現地時間3日の夜にパナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催。第3世代となる4K対応の有機ELテレビ「EZ1000」シリーズと、Ultra HD Blu-rayプレーヤー3機種を発表した。(2017/1/4)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像は誰のもの?――麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
2016年のデジタル業界を総括する「デジタルトップ10」。後編はトップ3と番外編2の発表だ。驚くべきことに、今回のトピックは全てビジュアルで占められた。……え、番外編は「ガッカリ賞」ですか?(2016/12/31)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「マニアック&ハイエンド」 麻倉怜士の「デジタルトップ10」(中編)
年末恒例のデジタルトップ10、中編は番外編1と第6位から第4位までを発表する。中編では音と映像が仲良く半分ずつランクイン。よくみると「マニアック」「ハイエンド」という2つのキーワードが見えてくる。(2016/12/30)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDRが起こした映像革命――2016年のAVシーンを振り返る
AVシーン今年最大のトピックは、Ultra HD Blu-rayとHDR (ハイダイナミックレンジ)の登場と断言していい。今回は、その再生に必要な4Kテレビやプロジェクター、プレーヤーの動向を振り返り、印象に残った製品をピックアップしていこう。(2016/12/27)

シーメンスPLMソフトウェア Parasolid v29.0:
B-repとファセットモデリングを強化した、幾何形状モデリングカーネルの最新版
シーメンスPLMソフトウェアは、幾何形状モデリングのコンポーネントソフトウェア「Parasolid」の最新バージョン「Parasolid v29.0」を発表した。(2016/12/27)

待望の2社目:
OPPO Digitalから初のUHD BDプレーヤー「UDP-203」が登場――試験販売をスタート
OPPO Digital JapanがUHD BDプレーヤーを正式発表した。国内ではパナソニックに続く2社目。台湾MediaTekのチップを搭載した製品としては初だ。(2016/12/15)

JVC、HDR対応を強化した4K対応プロジェクター新製品
JVCケンウッドがホームシアター向け4K対応プロジェクター2機種を発表。Hybrid Log-Gamma(HLG)などHDR対応を進めたモデル。新たに「HDRオートピクチャーモード」を追加した(2016/12/8)

サイバネットシステム/Sigmetrix GD&T Advisor:
Sigmetrixの幾何公差設定支援技術が「Creo 4.0」に採用
サイバネットシステムは、グループ会社のSigmetrixが開発する幾何公差設定支援ツール「GD&T Advisor」のモデルベース定義(MBD)のコア技術が、PTCの3次元設計ソフトウェア「Creo 4.0」に採用されたことを発表した。(2016/12/5)

PTCジャパン Creo 4.0:
IoTやARとの連携を強化し、イノベーションと品質向上をもたらす次世代3D CAD
PTCジャパンは、3次元設計ソフトウェア「Creo」の最新バージョン「Creo 4.0」を発表した。業界最新のテクノロジーを導入すると同時に、IoTプラットフォームやARソリューションとの連携を強化し、さらなる生産性向上をもたらすという。(2016/11/29)

米国のブラックフライデー、モバイルでの売り上げが初の10億ドル超
米国のオンライン販売のピークの1つであるブラックフライデー(今年は11月25日)のオンライン売上高は前年比21.6%増の33億4000万ドル、モバイルでの売上高は33%増の12億ドルといずれも記録を更新した(Adobe Systems調べ)。(2016/11/28)

アニメ「冴えカノ」加藤恵と“泊まり込み”でおしゃべり 音声対話アプリ「一択彼女 加藤恵」有料版が登場
アニメ「冴えカノ」の加藤恵との会話が楽しめるアプリ「一択彼女 加藤恵」の有料版が公開。寝息や寝言が聞ける「泊まり込み」イベントなどが追加された。(2016/11/21)

TSUTAYA TV、4K映像トライアル配信をクラウドから実施へ
4Kコンテンツの配信にあたり、配信基盤としてマイクロソフトの「Azure Media Services」を採用した。(2016/11/10)

矢野経済研究所 国内CAD/CAM/CAEシステム市場調査:
成熟化した国内CAD/CAM/CAE市場の救世主は3Dスキャナー?
矢野経済研究所は「国内のCAD/CAM/CAEシステム市場」に関する調査結果を発表した。(2016/11/9)

ひかりTV、HDR対応4K-IP放送で初の生中継を実施――「侍ジャパン」の強化試合4戦
「ひかりTV」は、「ひかりTVチャンネル 4K」において、11月10日から13日まで東京ドームで行われる野球日本代表「侍ジャパン」の強化試合をHDR対応の4K-IP放送で生中継する。強化試合は、メキシコおよびオランダと2戦ずつ行われる。(2016/11/7)

製造マネジメントニュース:
シャープ戴社長「IoTによるスマート化の世界では一番強い」
シャープは2017年3月期第2四半期の決算を発表するとともに、IoTを活用したスマート化による「成長軌道への転換」に向けた戦略を説明した。(2016/11/4)

シーメンスPLMソフトウェア NX 11:
データ変換の手間を軽減し、設計時間を短縮できるCAD/CAM/CAE統合ソリューションの新版
シーメンスPLMソフトウェアは、CAD/CAM/CAE統合ソリューションの新版「NX 11」を発表した。(2016/11/2)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
エプソン「EH-TW8300W」で分かったHDRコンテンツとスクリーンの相性
HDR対応の4Kプロジェクターが各社から登場している。高価な製品が多い中、筆者が実際の画質とプライスタグを見て、これなら多くの映画ファンにお勧めできると確信したのが、8月に発売が開始されたエプソンの「EH-TW8300W」だ。(2016/10/27)

アニメ「冴えカノ」の加藤恵が朝起こしてくれる――ソニー、音声対話アプリ「一択彼女 加藤恵」
音声会話アプリ「一択彼女 加藤恵」をソニーが配信へ。キャラが朝起こしてくれたり、機嫌に応じて会話内容が変化したりするという。(2016/10/20)

世界最大! 77V型の有機ELテレビ「OLED 77G6P」、LGエレが発売
LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K対応有機ELテレビの最上位モデルとなる77V型の「OLED 77G6P」を発売する。「まるで映像だけが浮かんでいるような感覚」を演出したスマートなテレビだ。(2016/10/14)

サービスの多様化を目指す「ひかりTV」――HLG対応の4K IP放送にオリジナルアニメ制作も
NTTぷららは動画配信サービス「ひかりTV」の新サービスを続々と発表した。HDR対応の4K-IP放送やゲームの展開、有料の趣味講座など盛りだくさん。(2016/10/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーがハイエンド商品を続々投入できた理由、そして欧州のオシャレな有機ELテレビ事情――麻倉怜士のIFAリポート2016(後編)
2016年のIFAでは、多数のハイエンド製品を発表したソニーや、欧米における復活の第一歩を歩みだしたシャープなど、モノとテクノロジーの本質が垣間見えるブースがあちらこちらで見られた。リポート後編は、こうした製品やブースにおける各社のコンセプトを麻倉怜士氏独自の目線で読み解いていく。(2016/10/12)

テーマは“好奇心” 北海道初の「ソニーストア札幌」を来年春にオープン
ソニーマーケティングは、北海道初となる直営店舗「ソニーストア札幌」を2017年の春にオープンする。来店客の“好奇心”を喚起する店作りを目指す。(2016/10/11)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
新生CEATECでまだ家電を展示しているシャープだからできること
他の電機メーカーにできないことがあると思うんです。(2016/10/11)

ソリッドワークス・ジャパン SOLIDWORKS 2017:
より開かれた3次元CADへと進化した「SOLIDWORKS」――電気図面向け新製品も
ソリッドワークス・ジャパンは、3次元設計ソリューション「SOLIDWORKS」の最新バージョンである「SOLIDWORKS 2017」の国内販売を2016年11月1日より開始すると発表した。(2016/10/5)

シャープ、鴻海にテレビ生産委託 「テレビ販売倍増へ」
シャープは、平成30年度に液晶テレビ販売を現状のほぼ倍となる1000万台へ引き上げる方針を発表した。(2016/9/21)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
群を抜いた高画質、ソニー「Z9D」の“魅せるHDR”
液晶テレビがここまでの性能を獲得する日が来るとは。自発光タイプ派の筆者は信じられない思いがする。それがソニー「Z9D」シリーズだ。(2016/9/21)

PR:家中が本格的なオーディオルームに!?――ヤマハ「WX-010」と「RX-A2060」で分かった「MusicCast」の実力
ヤマハの「MusicCast」は、ハイレゾ音源の配信まで対応する独自のネットワークオーディオ技術だ。しかも、オーディオファンの潜在的なニーズをくみ取った新提案になっている。同社のハイクラスAVアンプ「RX-A2060」と小型ワイヤレススピーカー「WX-010」で試用した。(2016/9/16)

USB Type CからHDMI信号を出力できる「オルトモード」正式発表
HDMI Licensing,LLCは9月14日、USB Type-Cコネクター向けのオルタネートモード(以下、オルトモード)の提供を発表した。(2016/9/15)

2016年PC/タブレット秋冬モデル:
第7世代Coreを採用した主力ノートなど「LAVIE」2016年秋冬モデル
NECが個人向けPC「LAVIE」4シリーズ39モデルを投入した。(2016/9/13)

32V型からの買い替えにちょうどいい?――シャープ、4Kテレビ“AQUOS”「USシリーズ」に45V型を追加
シャープは、液晶テレビ“AQUOS”(アクオス)の4K/HDR対応ライン「USシリーズ」に、45V型の「LC-45US40」を追加する。(2016/9/12)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第4回:顧客志向とオープンイノベーションの徹底した実践でTransformationの軸となる尖った製品を創る
ソリューション提供型へのTransformationと言っても、メーカーとしてはその軸には製品がある。軸が尖り続けていなければ、ソリューションも差異化が難しい。今回は、Transformationを支えるコニカミノルタならではの尖った製品開発の取り組みに光を当ててみる。(2016/9/12)

PTCジャパン Creo in the Cloud:
Creo Parametricのクラウドサービス提供開始、あらゆる端末から設計環境にアクセス可能に
PTCジャパンは、同社が管理するクラウドサービスにおいて、3次元製品設計ソフトウェアであるCreo ParametricのSaaS版「Creo in the Cloud」の提供開始を発表した。(2016/9/9)

4K出力が可能な「プレイステーション 4 Pro」登場――PS4はすべてHDR 10対応へ
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは4K出力に対応した新製品「プレイステーション 4 Pro」を発表した。日本では11月10日に発売する予定だ。(2016/9/8)

ソニーの4Kプロジェクターがマイチェン、HDR対応を強化した「VPL-VW535」登場
ソニーは、4K/HDR対応プロジェクターの新製品「VPL-VW535」を発表した。「VPL-VW515」の後継機で、外観や基本設計を踏襲しつつ、いくつかのアップデートを加えた。(2016/9/6)

水冷+空冷:
ソニー、800万円の4Kプロジェクター「VPL-VW5000」を発表
ソニーがフロントプロジェクターのフラグシップモデル「VPL-VW5000」を発表した。業務用プロジェクターと同じ筐体(きょうたい)を用い、レーザー光源で最大5000ルーメンの明るさを実現する超弩級モデルだ。(2016/9/6)

IFA 2016:
JVC、ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したプロジェクターを開発
JVCは、新開発の4K(3840×2160ピクセル) D-ILAデバイスを搭載した家庭用プロジェクターを開発。「IFA 2016」で披露する。(2016/8/31)

アーク情報システム モケイプラス:
立体造形にAR情報を付加する3Dプリントサービス
アーク情報システムは、3Dプリンタから立体造形物を出力し、AR情報を付加して納品するサービス「モケイプラス」の提供を開始した。AR表示は、iPhoneやiPadなどのモバイル端末で閲覧できる。(2016/8/31)

700万円の100V型モデルも:
“ブラビア史上最高画質”再び、ソニーがBMD搭載のハイエンドモデル「Z9D」シリーズを発表
ソニーが“ブラビア史上最高画質”をうたう液晶テレビ「Z9D」シリーズを発表した。「CES 2016」で注目を集めた新しいバックライト技術「Backlight Master Drive」を搭載したフラグシップモデルだ。700万円の100V型モデルもラインアップ。(2016/8/30)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
どこまでスマートになった? ソニーとパナの4Kテレビをガチ比較
今回は“家電の王様”として長くお茶の間に君臨している「テレビ」が、今どれぐらいスマートな家電に進化を遂げているのか、ソニーとパナソニックの上位モデルを使って検証してみたい。(2016/8/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。