「4K2K」最新記事一覧

組み込み開発ニュース:
月明かりでも撮影できる4K監視カメラ、ソニーが1型BSIセンサー搭載で
ソニーが1型センサーを搭載した同社初の4K対応ネットワークカメラを発売する。センサーを裏面照射型(SBI)にするなどの手法により、月明かり程度での明るさがあれば4Kで撮影できる。(2015/7/3)

“瞬間”が容易に切り取れる4Kフォトの魅力――パナソニック「LUMIX DMC-G7」
マイクロフォーサーズの新作パナソニック「LUMIX DMC-G7」を使ってみた。4K動画から静止画を切り出す「4Kフォト」機能や、なめらかに作動する空間認識AFを備えた高機能なミラーレスカメラだ。(2015/7/2)

いちから分かる最新家電:
最新のロボット掃除機は何が違う? 「ルンバ800シリーズ」の基礎知識
ちょっと複雑で難しい最新家電を優しくひもとく連載がスタート。今回は、ロボット掃除機「ルンバ」を取り上げます。ロボット掃除機の便利なところって? 新しくなった「ルンバ885/875」は何が違うの? 素朴な疑問に答えます。(2015/6/29)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
4K放送時代の便利アイテム――エイム電子のHDCP 2.2対応分配機「AVS-4K22-104」を試す
4Kコンテンツも次第に増え始め、AVシステムに手を加えたいと考えている人も多いことだろう。今回はエイム電子から登場したHDCP 2.2に対応する初の4分配機をピックアップ。その使い勝手から分配時の画質まで、詳細にチェックしていこう。(2015/6/26)

PR:ディスプレイ、カメラ、デザイン――3拍子そろった「AQUOS Xx」の実力診断
ソフトバンクモバイルの2015年夏モデルとして発売される「AQUOS Xx」。大画面液晶、高画質カメラ、先進のデザインと3拍子そろった、まさにフラッグシップモデルと呼ぶにふさわしいAndroidスマートフォンだ。(2015/6/26)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ワクワクが止まらない! 次世代技術で前進する映像文化の近未来
「技研公開2015」では、SHV(スーパーハイビジョン)に関わる多くの技術が公開された。後編ではレーザーバックライト技術や、低ビットレート転送、ホログラムメモリーといった技術を中心に見ていこう。(2015/6/24)

NTTぷらら、LGの4Kテレビ7機種に「ひかりTV 4K」を提供
NTTぷららが、LGエレクトロニクス・ジャパンの4K対応テレビ向けに4K VODサービス「ひかりTV 4K」の提供を開始した。(2015/6/24)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDR対応に見事な色再現――パナソニック「CX800」シリーズはコスパの高い4Kテレビ
パナソニック“4K VIERA”のセカンドライン「CX800シリーズ」が登場した。全モデルにIPSパネルを搭載したほか、6軸のによる色補正など上位機に迫るスペックで、HDR対応も予定している。(2015/6/22)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
テレビ業界をほうふつとさせる5G事情
パッと思い浮かんだのが、「テレビ業界と同じ」でした……。(2015/6/22)

テレビ市場に回復の兆し 「4K」がきっかけに ソニー・シャープが市場けん引く
液晶テレビ市場に回復の兆し。販売台数は7カ月連続で前年を上回り、平均単価も回復している。4Kテレビが単価を引き上げ、ソニーやシャープが市場をけん引している状況だ。(2015/6/19)

プレミアム路線が成功:
4Kテレビが好調なソニー 市場回復の鍵は「4K+αの要素」
BCNが全国の家電量販店のPOSデータを集計し、液晶テレビを始めとするデジタル家電市場の動向を発表した。液晶テレビ市場ではソニーが販売台数・金額ともに好調な動きを見せている。(2015/6/17)

HDCP 2.2対応出4K放送を分配できるHDMIスプリッター、エイム電子から
エイム電子はHDMI分配機「AVS-4K22-104」を発売した。4Kテレビや4K放送で必須となったHDCP2.2に対応し、4K放送の信号を4台のテレビやプロジェクターなどに分配できる。(2015/6/10)

アップデートで対応:
HDR入力や新「TimeOn」対応へ 東芝、レグザの4Kテレビ「Z10X」「J10X」シリーズに新機能を追加
東芝が液晶テレビ「レグザ」の「Z10X」「J10X」シリーズに新機能を追加。ファームウェアアップデートで新規格のHDMIや「TimeOn」の新サービスなどに対応する。(2015/6/10)

初ドライブは新橋で焼き鳥:
シャープ、「AQUOS 4K」のプロモーションに「きゃりーぱみゅぱみゅ」さんを起用
シャープは、4Kテレビ「AQUOS 4K」のプロモーションにタレントのきゃりーぱみゅぱみゅさんを起用すると発表した。同日の記者会見にはきゃりーぱみゅぱみゅさん本人も登場。「立体感がすごいですね」と感嘆した。(2015/6/9)

iVDR EXPO 2015:
“ハイレゾ”に舵を切ったiVDR――マクセルからはマルチチャンネル対応のハイレゾ対応iVDRプレイヤーが登場
iVDRコンソーシアムはハイレゾ音源に対応する拡張規格「iVDR TV-Recording規格 Ver.2.40」を発表した。マクセルからは対応プレイヤーも登場する。(2015/6/5)

「少しずつ“良いチャンネル”になってきた」――スカパー!が4K専門チャンネルをアピール
スカパーJSATが3月1日にスタートした「スカパー!4K」の現状を説明した。同社は7月までに114の新作4K番組を提供する計画で、ハリウッド映画など注目コンテンツもそろえる。(2015/5/28)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(4):
「iPhone」に見る新たな価値の作り方〜企業が追求すべき「意味的価値」とは?
顧客に支持される製品を作るためには、製品の機能や性能だけに依存しない“本当の価値”を創出することが重要だ。これが「意味的価値」というものである。今回は「iPhone」を例に取り、iPhoneがいかに新たな価値を生み出したかを見てみよう。その上で、メーカーが追求すべく「意味的価値」について解説したい。(2015/5/27)

4Kテレビは全体の7.4%:
テレビ復調傾向?――JEITAが4月の民生用電子機器国内出荷実績を発表
薄型テレビ全体の出荷台数は33万9000台で前年比109.5%。4K対応テレビは2万5000台で前年比517.9%と急伸した。(2015/5/25)

J:COM、4K VoD商用サービスを5月29日にスタート――新STBも登場
ジュピターテレコムは、商用の4K VoDサービスを5月29日から提供する。8月までに31タイトルを用意する計画だ。(2015/5/22)

パナソニック、Firefox OSテレビ国内発売
パナソニックがFirefox OSを採用したスマートテレビを国内発売した。(2015/5/22)

4Kテレビの先へ――シャープが8K時代を見据えた液晶テレビ「AQUOS 4K NEXT」を発表
シャープは、8K時代を見据えた液晶テレビの新ライン「AQUOS 4K NEXT」を発表した。“4原色”技術とアップコンバート回路により、4Kパネルを用いながら8K解像度の表示能力を持つという「AQUOS史上最高峰のテレビ」だ。(2015/5/21)

ESEC2015:
4K映像のピクチャインピクチャを実現、画像ひずみ補正にも対応
アイチップス・テクノロジーは、「第18回 組込みシステム開発技術展」(ESEC2015/2015年5月13〜15日、東京ビッグサイト)で、解像度変換LSIと画像ひずみ補正LSIを用いた4K PiP/Warpingの表示デモなどを行った。(2015/5/18)

HDR対応も予告:
ソニー、Android TVを採用したブラビア新ラインアップを発表
ソニーが液晶テレビ“ブラビア”の2015年モデルを発表した。Android TVプラットフォームの採用に加え、新しい映像プロセッサー「X1」やハイレゾ対応スピーカーなど話題の多い製品になっている。(2015/5/13)

月間記事ランキング――2015年4月:
Appleの記事が上位3位を独占
EE Times Japanで2015年4月に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/5/7)

5月3日オープン:
GWを満喫するための魅力がいっぱい! オープン前の「二子玉川 蔦屋家電」を見学してきた
CCCが“生活提案型”ショップ「二子玉川 蔦屋家電」を5月3日にオープンする。なぜ家電なのか? なぜ二子玉川なのか? オープン前の蔦屋家電でその理由を探ってきた。(2015/5/1)

ソニーのHMD「HMZ」シリーズ生産終了 技術は「Project Morpheus」などに転用
ソニーは、没入感ある映画視聴やゲーム体験を楽しめる3Dヘッドマウントディスプレイ「HMZ」シリーズの生産を終了した。培った要素技術は「Project Morpheus」などに転用する。(2015/4/30)

本田雅一のTV Style:
訴求すべきは“4K”より倍速とHDR――IFA GPCリポート(1)
「IFA」のプレビューイベントが開催された。今回は、4Kを中心とした映像分野の製品・市場トレンドについて、ディスプレイパネルの市場動向や製品動向を交えつつ分析していこう。(2015/4/30)

EE Times Japan Weekly Top10:
10nm、7nm、さらにその先へ――プロセス技術に高い関心
EE Times Japanで2015年4月18〜24日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/4/30)

3D CAD、4Kクオリティの映像制作に対応
これぞワークステーション、専門業務を支える高性能と信頼性を実現するPCとは?
設計、試作の3D化や映像制作の高クオリティ化によって現場で求められる作業用コンピュータの要件も変化している。必要なのは高性能と高信頼を誇るワークステーションだ。(2015/4/30)

石川温のスマホ業界新聞:
中国市場なくしては生きていけない世界のスマホ業界━━シャープのスマホ用4Kパネルは「爆買い」してもらえるか
シャープがスマートフォン向けに、4K解像度に対応した液晶パネルを発表。日本での発表は予定していないそうだが……。(2015/4/24)

勝ち抜くための組織づくりと製品アーキテクチャ(3):
VIZIOの4Kテレビはなぜ売れた? 「意味的価値」の追求
米国の液晶テレビメーカーVIZIOは、社員が100人にも満たない小規模の企業だ。技術的にも日本のメーカーにはかなわない。だが同社のテレビは、米国でとにかくよく売れているのである。それは、なぜなのか。理由を考えていくと、同社が、製品の性能だけでは決まらない価値を追求していることが見えてくる。(2015/4/22)

山本浩司の「アレを見るならぜひコレで!」:
始めるなら今! Dolby Atmos対応Blu-ray Disc 6タイトルを一気にインプレッション
昨年秋以降熱心なAVファンの間で話題を集めているのが、新しいサラウンド・フォーマット「Dolby Atmos」だ。今回は機器の最新動向からトップスピーカー設置のコツ、対応Blu-ray Disc 6タイトルのインプレッションまでをお届けしよう。(2015/4/21)

首ふり機構も復活!:
シャープ、画像処理エンジンをリニューアルした4K対応“AQUOS”「US30/U30」
シャープが4Kテレビのミドルレンジおよびエントリーに位置する「US30/U30ライン」を発表。新しい映像エンジンを採用してパフォーマンスを底上げしたほか、日本でも秋にサービスを開始する「Netflix」対応などコンテンツ面の充実も図った。(2015/4/16)

EE Times Japan Weekly Top10:
Appleの買収案件から何が見える?
EE Times Japanで2015年4月4〜10日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2015/4/13)

臨場感を増す音声に食欲をそそる映像――ひかりTVが採用を検討しているMPEG-4 ALSとHDRの姿
NTTぷららの板東社長が「対応を検討している新技術」として紹介したMPEG-4 ALSとHDR。デモンストレーションを通じて分かった、その仕様とメリットとは?(2015/4/9)

HDR対応4Kテレビも?:
「4K普及はこれから」 4Kに“本気”な「ひかりTV」は販売チャネル開拓に課題
4KのIP放送や、4K番組の見逃し配信などを発表したNTTぷららの「ひかりTV」。同社は2015年も4K事業に注力することを発表したが、実際のところ4Kはいつ頃普及していくのか。板東社長が今後の戦略を語った。(2015/4/9)

「ひかりTV」、国内ドラマなどで4K映像の見逃し・先行配信を提供――4KのIP放送は12月に実用化
NTTぷららのスマートTVサービス「ひかりTV」が4K映像で国内番組の見逃し配信や先行配信を行う。12月には光回線を利用した4K映像のIP放送が実用化される予定だ。(2015/4/9)

Netflixも:
価格を抑えた4K対応テレビ、パナソニックが“ビエラ”「CX700」シリーズ3機種を発表
パナソニックは、4K液晶パネルを搭載した“ビエラ”「CX700シリーズ」を発表した。昨年秋に発売した「AX700」シリーズの後継となる高コストパフォーマンスモデルだ。(2015/4/2)

Netflixも:
ULTRA HD Blu-rayのHDRに対応予定!――パナソニックから4K対応ビエラ上位モデル「CX800シリーズ」が登場
パナソニックは、4K対応液晶テレビの新製品「CX800シリーズ」を発表した。従来機「AX800シリーズ」に比べて約1.6倍の色表現が可能になったという。(2015/4/2)

「夢のテレビ」が日本上陸――LGエレが有機ELテレビを展開
LGエレクトロニクス・ジャパンが、2015年のテレビ新製品8シリーズ13モデルを発表した。今回の主役は、日本市場に初めて導入する曲面タイプの有機ELテレビ3機種だ。(2015/3/26)

LGエレ、ついに国内で有機ELテレビを発売――4K&曲面タイプの55V型から
LGエレクトロニクス・ジャパンは、5月から4K対応の曲面有機ELテレビを日本国内で販売する。慶甲秀社長は、有機ELテレビを「夢のテレビ」と表現した。(2015/3/25)

NTTぷらら、東芝の4K対応レグザに「ひかりTV 4K」を提供開始
NTTぷららは3月24日、同社が運営するスマートTVサービス「ひかりTV」の4K VoD「ひかりTV 4K」について、4K対応“レグザ”向けに提供を開始すると発表した。(2015/3/24)

「4Kではできない、を潰していく」――4K番組制作の現場
NexTV-F主催の「第2回4K・8Kコンテンツ制作者・技術者ミーティング」では、番組制作に直接携わった技術者やディレクターが現状を語った。4Kならではの利点、そして4Kだからこその難しさとは?(2015/3/10)

ライブやイベントも:
東急とイッツコム、「二子玉川ライズ」に4K対応のスタジオ&多目的ホールをオープン
「二子玉川ライズ」内に4K対応のカメラやプロジェクター、放送設備を有した貸しスタジオ・多目的ホールがオープンする。(2015/3/5)

ザインエレクトロニクス THCV233/234:
監視カメラ内部のスリップリング伝送、高速/高品位の映像伝送を可能に
ザインエレクトロニクスの「THCV233」と「THCV234」は、監視カメラ装置内部のスリップリング伝送において、高解像度のデータを高速かつ高品質に、長距離伝送を可能とするV-by-One HS対応の高速インタフェースICである。(2015/3/3)

シャープ、4Kレコーダー「TU-UB1000」のスカパー!4K専門チャンネル対応アップデート
3月1日にスタートする「スカパー!プレミアムサービス」の4K専門チャンネルに合わせ、シャープが4Kレコーダー「TU-UB1000」のファームウェアアップデートを実施する。(2015/2/27)

組み立て動画あり:
これならやれる!? 999円から始める3Dプリンタ入門
「使いこなせるか不安」「データの作り方が分からない」などの理由で、パーソナル3Dプリンタの購入に踏み切れない読者も多いだろう。そんな方に向けた選択肢の1つが、デアゴスティーニの「週刊 マイ3Dプリンター」だ。本稿ではその中身を紹介するとともに、3Dプリンタの組み立ての様子をタイムラプス動画でお届けする。(2015/2/26)

韓国LG Electronics、有機ELと4Kの「デュアルプレミアム戦略」を推進
LG Electronicsが2015年のテレビ新製品を発表。有機ELテレビは、従来の5モデルから10モデルへと倍増した。(2015/2/24)

デル株式会社提供ホワイトペーパー
デジタルハリウッドが選んだ「映像のプロ」を育てる高性能ワークステーション
デジタルクリエイター育成機関のデジタルハリウッドが、最新テクノロジーを駆使した学習・制作環境実現のため、教室に導入したワークステーションとは? 機能と導入効果に迫る。(2015/3/4)

見えてきた「Netflix」の国内サービス――対応テレビも着々
日本国内への参入を正式に発表した米国の大手映像配信サービス「Netflix」。秋のサービス開始に向け、東芝レグザの「J10シリーズ」など対応機も登場。その発売に合わせ、米Netflixの担当者が現状を語った。(2015/2/20)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。