山浦恒央の“くみこみ”な話(40):
ついに登場! 究極の見積もり技法(その3:最短開発期間)
「ソフトウェア技術者の最高の能力は、見積もりだ!」――今回は、パラメトリックス法の1つ「SLIM」のトレードマークといえる“最短開発期間”の概要を解説する。(2012/2/22)
山浦恒央の“くみこみ”な話(38):
ついに登場! 究極の見積もり技法(その1:解説編)
「ソフトウェア技術者の最高の能力は、見積もりだ!」――今回は、パラメトリックス法の1つ「SLIM」を取り上げます。上司からのムチャな開発期間の短縮要求をはねのける“究極の反撃法”が、このSLIMによる見積もりです。(2011/12/22)
山浦恒央の“くみこみ”な話(32):
今でも簡単に適用できる30年以上前の見積もり技法
「ソフトウェア技術者の最高の能力は、見積もりだ!」――“見積もり”をテーマにした新シリーズ「見積もり:ソフトウェア技術者の最高の能力」の第2回。今回は、過去30年以上ほとんど進歩していない、“今でも使える”見積もり技法について紹介。(2011/6/16)
オープンソースソフトウェアの育て方:
コミュニケーションを促進する技術的な仕組み
フリーソフトウェアプロジェクトを運営していくには、さまざまな情報を取捨選択する技術が必要です。本稿では、ソフトウェアを用いていかにプロジェクト内のコミュニケーションを円滑にするかを考えます。(2009/9/1)
山浦恒央の“くみこみ”な話(8):
「ブルックスの呪い」から逃れるために
プロジェクトの遅延回復策として行われる人員投入。しかし、単に人員投入をしただけではさらなる遅延を招いてしまう……。その打開策とは?(2009/6/18)
山浦恒央の“くみこみ”な話(7):
震災地ボランティアと遅延プロジェクトの回復
開発スケジュールの遅延を回復するために行われる増員。今回は、人員投入による遅れを最小にし、助っ人の効果を最大にするコツを解説(2009/1/20)
山浦恒央の“くみこみ”な話(6):
ソフトウェア開発で1本10万円のワインを造る方法
スーパー・プログラマの生産性は平均的プログラマの10倍もスゴいってホント!? ブルックスの法則をひもとき、その「真実」と「誤解」に迫る(2008/12/19)
山浦恒央の“くみこみ”な話(5):
ソフトウェア開発やプロジェクト管理が進歩しない理由
なぜ、ソフトウェア開発の生産性が上がらないのか? ブルックスの法則から、組み込みソフトウェア開発が抱える“根本的な課題”を読み解く!!(2008/11/18)
山浦恒央の“くみこみ”な話(4):
30年前の本がいまでも売れている理由
今回は話題を変え、超ベストセラー本「ソフトウェア開発の神話」から、現代のソフトウェア開発に通じる“ブルックスの法則”を2つ紹介する(2008/10/15)
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