「機械設計者のための樹脂流動解析入門」最新記事一覧

機械設計者のための樹脂流動解析入門(番外編):
樹脂流動解析って、実際のところはどうなの?
脂流動解析を導入したばかりの企業と、導入して20年というベテランユーザー企業の事例を紹介する。(2010/12/6)

機械設計者のための樹脂流動解析入門(6):
成形要件のマトリクスで設計の方向を定めよう
機械設計者が樹脂流動解析を活用するうえで重要なポイントについて、例を引きながら再確認する。(2010/9/30)

機械設計者のための樹脂流動解析入門(5):
構造/樹脂流動連成で最適な形状を見つけ出す
樹脂成形品の構造解析では、成形過程の考慮が欠かせない。今回は連成解析について解説!(2010/8/31)

機械設計者のための樹脂流動解析入門(4):
繊維入り樹脂は充填パターンを意識しよう
特に繊維配向は、設計者にとってもなかなか理解しにくい部分。今回はそれを分かりやすく解説する。(2010/7/22)

機械設計者のための樹脂流動解析入門(3):
肉抜きでソリ変形をスッキリ解消
ソリ変形の発生は不均一な体積収縮が原因。つまり、モデル肉厚の不均一を解消すれば、大丈夫。(2010/6/18)

機械設計者のための樹脂流動解析入門(2):
会合角を心得て、ウェルドラインを緩和する
ウェルドラインは、設計の段階から対策ができるってご存じ? 樹脂の流れる角度を制御すればいいのだけど……。(2010/5/21)

機械設計者のための樹脂流動解析入門(1):
ためらい現象って、どうして起こるの?
今回は、金型の中で樹脂がスムーズに流れない理由についての解説。ゲートのそばなら、樹脂が流れやすいと思い込んでいない?(2010/4/16)



バーチャルリアリティを楽しむためのヘッドマウントディスプレイ。初音ミクとの対面用と思われている節もあるが、それも含めて日本市場は重要視されている。Facebookが買収をしており、今後どのような用途が実現するのか楽しみにしたい。

LTE対応の端末でも音声通話については実は3Gが利用されていたが、それもいよいよLTEに切り替えられようとしている。ユーザーにはなにが違うのか伝わりにくいが、通信キャリアにとっては通信がIP化され、電波利用効率の高いLTE網を利用できるようになるなど、大きな変更になる。

タブレットといえばiPadかAndroidと思われていたが、ここに来てWindowsタブレットも存在感を見せている。艦これが動くから、という理由で売れているという話もあるが、MicrosoftがSurfaceブランドでより小型な端末を計画しているという噂が出るなど、8型前後のWindowsタブレットがひとつの製品分野として今後も注目を集めそうだ。