「カメラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カメラ」に関する情報が集まったページです。

カシオがもたらしたデジカメの歴史を振り返る
2018年5月9日。カシオ計算機がコンパクトデジカメからの撤退を発表し、多くのカメラファンに衝撃を与えた。そんなカシオの歴史を振り返りつつ、哀しんでみたい。(2018/5/19)

auの「isai V30+ LGV35」が人工知能技術「ThinQ AI」に対応
LGエレクトロニクス・ジャパンは、5月17日にauのスマートフォン「isai V30+ LGV35」のソフトウェアアップデートを実施。人工知能技術「ThinQ AI」を搭載し、「AIカメラ」「Qレンズ」でAIを活用した機能を扱えるようになる。(2018/5/18)

2眼カメラは当たり前に? 2018年夏モデルのスマートフォン新製品を「NEWS TV」でチェック
(2018/5/18)

デザインとカメラを刷新 写真で解説する「Xperia XZ2 Premium」
夏のハイエンドモデルとして注目機種の1つである「Xperia XZ2 Premium」。Xperiaで初めて背面にデュアルカメラを搭載したのが大きな特徴。そのカメラの詳細やサイズ感などを確認した。(2018/5/18)

PR:ハイスペックなAIスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」がソフトバンクから登場! その魅力を徹底解説
ソフトバンクから、ファーウェイの「HUAWEI Mate 10 Pro」が発売される。Mate 10 ProはダブルレンズカメラやAIプロセッサを搭載した、国内外で高い評価を得ている最上位モデルだ。ソフトバンク回線で使うメリットとあわせて、本機の魅力に迫る。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/18)

アサヒカメラが「モデル撮影 契約準備マニュアル」を特集 「写真好きのための法律&マナー」のシーズン2として
撮影条件などを記す「撮影・写真使用に関する確認書」が便利そうです。(2018/5/18)

推論システムや防犯カメラに:
エッジAIで実現する未来、ソシオネクストが提案
ソシオネクストは、「第7回 IoT/M2M展【春】」で、エッジコンピューティングによるAI(人工知能)推論システムや監視カメラソリューションを紹介した。(2018/5/17)

「デュアルカメラ」モデルが充実:
ドコモが夏モデル発表 復活のHUAWEIスマホ「P20 Pro」は3眼カメラ搭載
NTTドコモが、スマホ・タブレットの2018年夏モデルを発表。3種のカメラを搭載した「HUAWEI P20 Pro HW-01K」など11機種をラインアップした。いずれも複数のカメラを備え、高画質な画像・映像の撮影に適したモデルだ。(2018/5/16)

防水対応でデュアルカメラ搭載 ドコモの「dtab Compact d-02K」
ドコモが、Huawei製の「dtab Compact d-02K」を2018年夏に発売する。新たに防水と防塵(じん)に対応した。背面にはデュアルカメラを搭載している。(2018/5/16)

“docomo with”新機種はスペック重視の「LG style L-03K」とカメラ重視の「arrows Be F-04K」【写真追加】
TTドコモは5月16日、2018年夏モデルの「docomo with」対象機種としてLGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style L-03K」と富士通コネクテッドテクノロジーズ製のスマートフォン「arrows Be F-04K」を発表した。(2018/5/16)

動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」、ドコモからも6月上旬に発売
ドコモがシャープの「AQUOS R2」を6月上旬に発売する。超広角の動画専用カメラを搭載している。丸みを帯びた狭額縁ボディーに、アスペクト比が19:9のWQHD+(1440×3040ピクセル)の6.0型IGZO液晶を搭載した。(2018/5/16)

ドコモに「Galaxy S9」「Galaxy S9+」見参 可変絞りカメラを搭載して5月18日発売【写真追加】
レンズのF値を1.5と2.4と切り替えられるアウトカメラを備える「Galaxy S9」「Galaxy S9+」が、NTTドコモから登場する。もれなく「dポイント」がもらえる発売記念キャンペーンも実施する。(2018/5/16)

ファミリー勢ぞろい:
ドコモから「Xperia XZ2」「Xperia XZ2 Compact」「Xperia XZ2 Premium」登場 カメラ機能に注力【写真追加】
NTTドコモからデザインを一新した「Xperia XZ2」ファミリーの3機種が登場する。Compactを含むファミリー全機種がそろうのは“ドコモダケ”だ。(2018/5/16)

ライカのトリプルカメラを搭載した「HUAWEI P20 Pro」、ドコモから登場 おサイフケータイ対応
ドコモがHuaweiの「HUAWEI P20 Pro」を6月下旬に発売する。ライカのトリプルカメラを背面に搭載しており、最大5倍相当の光学ズームが可能。日本独自の機能としておサイフケータイにも対応している(2018/5/16)

表情と声で感情を解析 富士通開発「空気の読める対話ロボット」と話してみた
カメラやマイクを使い、音声と表情を認識して、ユーザーの感情をAIで判別するロボットが「富士通フォーラム2018」で展示される。よりユーザーフレンドリーな対応をできるようにするのが狙いだ。(2018/5/16)

座っているだけで肌の状態が分かる「スキン スキャン」 SK-IIが体験型ショップに導入
化粧品ブランド「SK-II」(エスケーツー)を展開するP&Gプレステージが体験型ショップ「FUTURE X Smart Store by SK-II」(東京都渋谷区)にオープン。「座って正面にあるカメラを見つめるだけで肌の状態を分析してくれる」体験ができるブースを設け、分析結果に合わせたおすすめ製品も試せる。(2018/5/15)

LINE、無料名刺管理アプリ「myBridge」を提供 着信時に名刺情報を表示
LINEは、5月14日に無料名刺管理アプリ「myBridge」をリリース。カメラで名刺を撮影すると文字認識技術(OCR)とオペレーターの手入力で正確にデータ化し、LINEのトークやメールで登録した名刺を共有することも可能。1日あたりで入力できる枚数や入力項目に上限はなく、着信時には相手の名刺情報を表示する。(2018/5/15)

「長い間のご愛顧、ありがとうございました」 カシオ、デジカメ生産終了告知ページをオープン
「長い間のご愛顧、ありがとうございました」――カシオ計算機が、デジタルカメラの生産終了を告知する特設ページをオープンした。(2018/5/15)

カシオ、デジタルカメラの生産終了を発表
ユーザーからは惜しむ声が。(2018/5/15)

社長「世界で900万台売る」:
「チェキ」も正方形フィルム採用 “インスタ映え”ニーズ対応で世界拡販
富士フイルムがインスタントカメラ「チェキ」の新モデルを発表。「Instagram」の流行を機に、若年層で高まりつつある「正方形の写真」のニーズに応えた。(2018/5/15)

「カメラと動画でワクワクを」 au 2018年夏モデルの狙い 5月下旬に“発表会”も
KDDIは、2018夏の端末ラインアップを発表。カメラと動画にフォーカスしたスマホ6機種、フィーチャーフォン1機種の計7機種を投入する。夏モデルのコンセプトは? auならではの魅力とは?(2018/5/15)

FAニュース:
製品不良を高速精密に検知する、画像センサーカメラコントローラー
シャープは、画像センサーカメラコントローラー「IV-S402M」「IV-S412M」を発売した。微細な製品不良を高速かつ精密に検知でき、2500万画素の高精細カメラに対応。目視では困難だった基板や半導体などの精密部品も検査できる。(2018/5/15)

「+メッセージ」標準搭載:
KDDIが夏モデル発表 「デュアルカメラ」で花火・夜景を鮮やかに撮影
KDDIが携帯電話の2018年夏モデルを発表。スマートフォン6機種・フィーチャーフォン1機種の計7機種。「デュアルカメラ」を備えたハイエンドモデルを多くそろえた。スマホは全て「+メッセージ」を搭載した。(2018/5/14)

デュアルカメラの「HUAWEI P20 lite」、auから6月上旬発売【写真追加】
KDDIが、Huawei製のスマートフォン「HUAWEI P20 lite HWV32」を6月上旬に発売する。(2018/5/14)

AQUOS senseの新色も:
動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」、auから6月上旬に発売【写真追加】
KDDIが、シャープの「AQUOS R2 SHV42」を6月上旬に発売する。背面のデュアルカメラは、静止画用と動画用という構成。超ワイドな動画を撮れる他、動画撮影中に自動で静止画を撮影してくれる機能も用意した。(2018/5/14)

auが「Galaxy S9」「Galaxy S9+」を5月18日発売 可変絞りカメラで昼夜問わずキレイな写真【写真追加】
「Galaxy S9」「Galaxy S9+」のau版が登場する。F1.5とF2.4を切り替えられるカメラを搭載し、昼夜問わずキレイな写真を撮影できることが特徴だ。発売記念として純正ワイヤレスチャージャーを全員にプレゼントするキャンペーンも実施する。【実機写真あり】(2018/5/14)

VRニュース:
スタンドアロン型VRヘッドセットとVR180対応2眼カメラを発売
レノボ・ジャパンは、スタンドアロン型VRヘッドセット「Lenovo Mirage Solo with Daydream」と、VR180対応の2眼カメラ「Lenovo Mirage Camera with Daydream」の予約販売を開始した。(2018/5/14)

スマホでプログラミングして自動飛行するトイドローン「プログラミングテトラル」 カメラも搭載
シー・シー・ピーは、スマートフォンやタブレットで入力したプログラムに従い、自動飛行するトイドローン「プログラミングテトラル」を発売する。宙返りなどのアイコンを並べるだけ。(2018/5/10)

映像だけで人の姿勢を検出できる AIで高精度を実現 モルフォ
映像だけで人や動物の姿勢を検出できる技術を、モルフォが開発した。監視カメラを使った異常検知などでの活用を見込む。(2018/5/10)

ソフトバンクからHuaweiスマホ「Mate 10 Pro」と「nova lite 2」が登場
ソフトバンクが、Huaweiのスマートフォン「HUAWEI Mate 10 Pro」と「HUAWEI nova lite 2」を発売する。Mate 10 ProはAIプロセッサやライカと共同開発したデュアルカメラを搭載。HUAWEI nova lite 2はコストパフォーマンスを重視する人向けのモデル。(2018/5/10)

「AQUOS R2」、ソフトバンクから6月上旬以降に発売 超広角の動画専用カメラを搭載
ソフトバンクがシャープの最新スマホ「AQUOS R2」を6月上旬以降に発売する。静止画用と動画用のカメラを搭載しており、それぞれで最適な画角やAFで撮れる。価格は9万円台前半。(2018/5/10)

製造マネジメントニュース:
「QV-10」でデジカメのカタチを作ったカシオ、コンパクトデジカメ市場から撤退
カシオ計算機はコンパクトデジタルカメラ市場から撤退することを発表した。(2018/5/10)

全天球で描かれたイラストが幻想的 空間をグニグニ動かす感覚がクセになる
リコーの全天球カメラ「THETA」用ギャラリーで、自由に動かして鑑賞できます。(2018/5/10)

オウルテック、収納ポケットを備えた手帳タイプのiPhone&スマホ向けマルチケース
オウルテックは、5月9日にiPhone 8/7/6s/6に対応した手帳型ケース7種類を発売。フラップを閉じたまま通話やカメラ撮影が可能で、スタンド機能も搭載する。また、同日に5.2型までのスマートフォン全機種に対応した手帳型マルチケース5種類も発売。両側から挟むクリップパーツを採用し、スライドする可動式ホルダーでスムーズに撮影できる。(2018/5/9)

市場縮小:
カシオ、コンパクトデジカメ撤退を正式発表
カシオがコンパクトデジタルカメラ事業からの撤退を正式発表した。(2018/5/9)

「チェキ」世界でPR テイラー・スウィフトさんと契約、TVCMなど展開
富士フイルムは、「チェキ」の愛称で親しまれているインスタントカメラ「instax」の世界的なプロモーションに、テイラー・スウィフトさんを起用した。2018年夏からワールドワイドで大々的にプロモーションを展開する。(2018/5/9)

設計開発ツール:
最大30万カンデラの表示で「外の明るさ」を再現、車載カメラの性能検証に
オクテックは、超高輝度で映像を表示するシステム「HALDiS」を開発し、商品化したと発表した。最大30万cd/m2の輝度で表示するシステムは「世界初」(オクテック)だとしている。(2018/5/9)

産業用カメラ展|キヤノンITS:
新世代10GigE対応、過酷な環境で使えるBaumer製の産業用エリアセンサーカメラ
光技術総合展示会「OPIE'18」の産業用カメラ展に出展したキヤノンITソリューションズは、Baumer Optronic製の産業用カメラシリーズおよびビジョンセンサーについて訴求していた。(2018/5/9)

シャープが「AQUOS R2」で静止画と動画のカメラを“個別に”搭載した理由
シャープの「AQUOS R2」は、背面に「静止画用」と「動画用」のカメラを2つ搭載している。デュアルカメラのスマートフォンは数多くあるが、なぜシャープは動画用のカメラを加えたのか。またAQUOS R2のカメラはどんなシーンで活躍するのか。(2018/5/8)

スマホ写真からフォトブック作成 カメラのキタムラが新サービス
「カメラのキタムラ」を手掛けるキタムラが、旅行計画アプリ「tabiori」と写真データ整理アプリ「i フォトアルバム」と連携し、スマートフォンに保存した写真などからフォトブックを作成できるサービスを始めた。(2018/5/8)

Build 2018:
Microsoft、「Project Kinect for Azure」をAIエッジデバイスとして復活
Microsoftが、「インテリジェントエッジ」用キットの「Project Kinect for Azure」を発表した。深度カメラや画像センサーを搭載し、「Azure AI」で利用する。ロボットやドローンなどに搭載すれば、周囲を感知して自動走行できるようになる。(2018/5/8)

将来的にはチェックインからチェックアウトまでを顔認証で実現:
「顔」を使って購入処理――「変なホテル」内のスマートコンビニがAIを使った購入システムを導入
NECは「変なホテル ハウステンボス」内の無人コンビニに、顔認証システムと商品画像認識システムを提供した。カメラで撮影した顔の画像で入店者を認証したり、購入商品を確認したりする。NECの顔認証AIエンジン「NeoFace」を活用した。(2018/5/8)

シャープが「AQUOS R2」発表 6型WQHD+液晶、静止画+動画用のデュアルカメラ搭載【更新】
シャープが「AQUOS R2」を夏モデルとして投入する。「EDGEST fit」デザインになり、縦長の6型ディスプレイを搭載。静止画用と動画用の2つのカメラを背面に搭載している。(2018/5/8)

Build 2018:
MicrosoftとDJIが「Azure IoT Edge」で提携、Windows 10向けドローンSDKも
MicrosoftとDJIが戦略的提携を発表した。DJIのドローンをWindows 10で制御し、ドローン搭載のカメラやセンサーのデータをPCでストリーミングできるようにするSDKをDJIが公開する。(2018/5/8)

オリンパス、中国でのデジカメ生産を停止 スマホ普及で市場縮小
オリンパスが、デジタルカメラ関連製品を製造している中国子会社の操業を停止。ベトナムの拠点に生産を集約し、効率化を図る。(2018/5/7)

シャープ IV-S402M/IV-S412M:
2500万画素カメラに対応する産業向けカメラコントローラー
シャープが「業界トップクラス」(同社)の画素数に対応する、産業向けカメラコントローラー「IV-S402M/IV-S412M」を販売開始した。(2018/5/7)

電子ブックレット:
ニッポンのお家芸“カメラ”にも押し寄せるスマホ用チップセットの波
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、リコーの360度全天カメラ「THETA V」を分解し、前世代モデルと比較しつつ搭載チップの進化を紹介します。(2018/5/6)

LGの新フラグシップ「G7 ThinQ」──“切り欠き”、「Googleアシスタント」ボタン、AIカメラ
LG Elecgronicsが新フラグシップAndroidスマートフォン「LG G7 ThinQ」を発表した。6.1型のディスプレイは(見えなくすることもできる)“切り欠き”付きで画面比19.5:9。側面には「Googleアシスタント」専用ボタンがある。(2018/5/5)

初のおサイフケータイ! 「mova P506iC」(懐かしのケータイ)
今ではスマホでも当たり前のように搭載されているおサイフケータイ(モバイルFeliCa)。商用機として初めて搭載した「mova P506iC」は、キセノンフラッシュを搭載するなどカメラ機能にもこだわったケータイでした。(2018/5/5)

mova初のカメラ付ケータイ「mova SH251i」(懐かしのケータイ)
31万画素のカメラを搭載したmova SH251i。movaでは初めてのカメラ機能対応ケータイで、撮影用ライトもケータイでは初めて搭載していました。(2018/4/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。