「CEATEC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

テレポーテーションを実現? 遠隔操作で“分身”のように動くロボットの仕組み
離れた場所にいる人間の動きを反映して分身のように動く「遠隔操作ロボット」がCEATECに登場した。いったいどんな仕組みなのか、開発企業に聞いた。(2018/10/19)

FAメルマガ 編集後記:
IoTをやりたい製造業はいない、よくよく考えると
一周回ってあらためてかみ締めています。(2018/10/19)

CEATEC 2018:
TOP500国内1位のAIスパコン、計算ノード内部を初披露
産業技術総合研究所は、「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、幕張メッセ)で、AI(人工知能)やビッグデータ処理向けスーパーコンピュータ(スパコン)「人工知能処理向け大規模・省電力クラウド基盤(AI Bridging Cloud Infrastructure、以下ABCI)」を利用した機械学習技術などについて展示を行った。(2018/10/19)

CEATEC JAPAN 2018:
USB Type-C準拠の防水タイプレセプタクル
日本航空電子工業は、「CEATEC JAPAN 2018」で、USB Type-Cに準拠した防水タイプのレセプタクルコネクター「DX07シリーズ」などを紹介した。(2018/10/19)

CEATEC JAPAN 2018:
見えない疲労やストレス度を1分で可視化、村田製作所
村田製作所は、「CEATEC JAPAN 2018」で「疲労ストレス計」を用いて疲労とストレスの度合いを「見える化」するシステムのデモ展示などを行った。(2018/10/19)

建機遠隔操作:
360°自由視点の俯瞰映像で建機の遠隔操作を実証実験、OKI×コマツ
沖電気工業(OKI)が開発した車両周囲を360°のリアルタイム俯瞰映像でモニタリングできる「フライングビュー」と、コマツの建設機械の遠隔制御システムを組み合わせた実証実験が始まった。(2018/10/19)

CEATEC 2018:
チャットbotがクルマとスマホをつなぐ、観光客のルート選択やナビ設定を簡単に
クラリオンは「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、幕張メッセ)において、LINE botを通じて観光客が観光ルートの選択からカーナビゲーションシステム(カーナビ)の設定までを完了できるサービスを紹介した。(2018/10/18)

CEATEC 2018:
これ窓に見えるだろ、照明なんだぜ――三菱電機の青空照明
三菱電機は、「CEATEC JAPAN 2018」において、地下空間でも開放感のある空間を演出できる「青空を模擬するライティング技術」を出展した。(2018/10/18)

CEATEC JAPAN 2018:
全固体電池を用いた環境発電を提案 TDK
TDKは、「CEATEC JAPAN 2018」で、開発した全固体電池「CeraCharge」を応用したエナジーハーベスト(環境発電)ソリューションなどのデモ展示を行った。(2018/10/18)

CEATEC初出展のNEXCO東:
見える、見えるぞ! 私にもMRで高速道路の内部が!
東日本高速道路(NEXCO東日本)は2018年10月16〜19日に開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2018」(シーテックジャパン/会場:千葉市・幕張メッセ)の「IoT Town」で、MR(複合現実)を用いた保全技術高度化支援ツール「「PRETES(PREservation TEchnical Suppoert:プレテス)シリーズ」のデモを披露した。(2018/10/18)

CEATEC 2018:
ローム、「地震」と「外来ノイズ」を正しく検知
ロームは、「CEATEC JAPAN 2018」で、地震を正確に検知することができる「地震検知センサーモジュール」や、センサーAFE向けFlexiblePlatform「BD40002TL」などのデモ展示を行った。(2018/10/18)

CEATEC JAPAN 2018:
「アイボ」と「ミニマル」のコンビ芸 家電連携の新しい形か
犬型ロボット「アイボ」とロボット掃除機「ミニマル」は仲が良い? 日立製作所ブースで一風変わった機器連携のデモが行われている。(2018/10/17)

新検知方式のホールICなども展示:
時計作りで培った技術をIoTに、エイブリック
エイブリックは2018年10月16〜19日に開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2018」で、新たな検知方式を採用した「ZCL(Zero Crossing Latch)ホールIC」をはじめ、時計の開発で培ってきた技術を生かしたデモを展示した。(2018/10/17)

シーテック開幕 国内企業アピール 東京五輪向け新技術が続々
東京五輪・パラリンピックが2年後に迫る今回は、大会運営や観戦のほか、需要が一層高まる訪日客対応に役立つ技術を、多くの企業がアピールしている。(2018/10/17)

シャープ、8Kを全面展開 テレビに加え業務用も注力
シャープは16日、世界初となる8Kのチューナーを内蔵した液晶テレビをCEATECに出展した。国内で今年12月、8Kの衛星放送が世界に先駆けて開始されるのに合わせ、11月17日に発売する。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
見える、見えるぞ! 私にも前方車両から見た景色が! 5Gで実現する「XtraVue」
ヴァレオジャパンは「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、幕張メッセ)において、画面上で前方車両を透かしてさらに前方を見えるようにする「XtraVue」を日本初公開した。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
PFNが全自動お片付けロボットで示した可能性、2020年投入の開発ツールで具現化
ベンチャー企業のPreferred Networks(PFN)は、「CEATEC JAPAN 2018」において、散らかった部屋の中のさまざまなモノを片付ける「全自動お片付けロボットシステム」を披露した。現在同社で開発を進めているパーソナルロボットシステムの技術デモとなる。(2018/10/17)

CEATEC JAPAN 2018:
「コンビニは消えない」 ローソン竹増社長が考える“未来のコンビニ”の姿
ローソンの竹増貞信社長が、同社が考える“未来のコンビニ”の構想を語った。デジタル時代は、人と人との触れ合いを大切にするおもてなしに重点を置き、リアル店舗の価値をさらに高めるという。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
“空質”ビジネスは共創で実現、ダイキン工業がCEATEC JAPANに初出展
ダイキン工業は、「CEATEC JAPAN 2018」に初出展。空調ビジネスモデルが変化の局面を迎える中で、20の“現在進行形”プロジェクトを出展し、オープンイノベーションの観点から来場者との情報交換を進めた。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
その打ち合わせ本当にうまくいった? 「NAONA」が会議室内のやりとりを見える化
村田製作所は、「CEATEC JAPAN 2018」において、センシングデータプラットフォーム「NAONA」を用いて、会議室内の打ち合わせなど人と人のコミュニケーションの質を見える化するソリューションを提案した。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
フタが外せる炊飯器!? 新しい接続のカタチを提案
TE Connectivity(以下、TE/日本法人:タイコエレクトロニクス ジャパン)は2018年10月16〜19日に開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2018」(シーテックジャパン2018/会場:千葉市・幕張メッセ)で、コネクターの最新製品の他、センサー/コネクター製品のユニークな採用事例を紹介している。(2018/10/17)

ITmedia NEWS TV:
近未来の無人決済や8K放送を体験 「CEATEC JAPAN 2018」で押さえておきたいポイント
(2018/10/17)

CEATEC 2018:
商社だからできる提案、高性能イメージセンサーとAIの融合
UKCホールディングス(以下、UKC)は2018年10月16日、AI(人工知能)を用いた画像認識機能を搭載する「カメラモニタリングシステム」を発表した。物体検知が可能な電子ミラーなど車載用途を始めとして、FAや産業IoT(モノのインターネット)分野への応用を目指す。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
製造現場に働き方改革を、アマダの「V-factory」が目指すもの
アマダは、「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、千葉県・幕張メッセ)において、2018年5月から本格展開を行うIoTソリューション「V-factory」を中心に、モノづくりの効率化を訴えた。(2018/10/17)

CEATEC 2018:
8K時代のインタフェース「HDMI 2.1」対応チップ登場
ソシオネクストは2018年10月16〜19日の会期で開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2018」(シーテックジャパン2018/会場:千葉市・幕張メッセ)で、HDMIの最新仕様「HDMI 2.1」に対応した8K用映像処理/表示制御用チップ「HV5シリーズ」によるデモを公開した。(2018/10/17)

CEATEC JAPAN 2018:
顔と手のひらを見せるだけ KDDIと日立が「手のひら決済」を披露 課題はスピード?
キャッシュレス決済の新しい形が生まれそうだ。KDDI研究所と日立製作所が共同開発している「てのひら決済」では、顔と手のひらを認証させるだけで決済できる。KDDIが開発した掌紋の画像認証技術と、日立が開発した掌紋向けPBI技術を活用している。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
会話できるAI搭載の盆栽「BonsAI」 仕事の悩みを相談してみた
AIを搭載した盆栽「BonsAI」(ボンスエーアイ)が「CEATEC JAPAN 2018」で一般向けに初披露された。悩みを相談すると偉人の言葉を引用して応答する。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
じぶん銀行、口座開設や取引で「顔認証」 2019年夏をめどに導入へ
じぶん銀行が、口座開設や取引をする際に、顔認証を導入する予定。CEATEC JAPAN 2018の三菱UFJフィナンシャル・グループのブースでデモを行っている。顔認証はNECの技術を活用している。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
殺菌、硬化も「LED」で ―― スタンレーが提案
スタンレー電気(以下、スタンレー)は2018年10月16〜19日に開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2018」(シーテックジャパン/会場:千葉市・幕張メッセ)で、殺菌や樹脂の硬化などに用いる紫外LEDの展示を実施している。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
ファナックの「FIELD system」は“分かる化”へ、AIによるロボットの軌跡制御も
ファナックは、「CEATEC JAPAN 2018」において、AIを活用して知能化を進めたロボット製品や、製造現場のスマート化を加速する「FIELD system(FANUC Intelligent Edge Link & Drive system)」の進捗状況などを紹介した。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
“日本のIoT市場を加速” ソフトバンクC&S、家電製品のIoT化サービス「Tuya Smart」を国内展開
ソフトバンク コマース&サービスが、家電製品のIoT化を支援する「Tuya Smart」の国内展開を始めた。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
VR空間で株取引 カブドットコムが開発
VR空間で株式を取引できるデモンストレーションを、カブドットコム証券が「CEATEC JAPAN 2018」で披露。(2018/10/16)

シーテック、IoTやAIで先端技術を提案
今年の大きな特徴は「モノのインターネット(IoT)」をテーマにした展示エリアが、昨年と比べて広さを2倍に拡大したことだ。(2018/10/16)

どんなデジタル化を推進するのか:
ギョーザロボに趣味の教室 ローソンが気合を入れて展示した未来のコンビニ像とは?
ローソンは小売業として初めて「CEATEC JAPAN 2018」に出展する。デジタル技術の革新により進化した2025年のコンビニ像をアピールするのが目的だが、どんな展示内容になっているのか。(2018/10/16)

車体など設置場所を選ばない:
金属上でも特性劣化なし、京セラが新型アンテナ
京セラは、「CEATEC JAPAN 2018」で、金属や水の近くで使用しても電波強度が低下しない新型アンテナ「Amcenna(アムセナ)」を展示した。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
こいつ、モノアイまで動くぞ! ザクらしさを追求したプログラミング教材
バンダイは「CEATEC JAPAN 2018」の同社ブースでザクをモチーフにしたSTEM学習教材シリーズ「ZEONIC TECHNICS」を披露する。ベースの二足歩行ロボットは近藤科学製。デモムービーには、ザクの象徴ともいえるモノアイを動かす姿、そしてショルダータックルの姿勢をとるザクも映っていた。(2018/10/16)

8Kの衛星放送スタートに合わせ:
シャープ、世界初8Kチューナー内蔵テレビ 来月発売
シャープは15日、世界初となる超高精細画質「8K」の受信機(チューナー)を内蔵した液晶テレビを来月17日に発売すると発表した。8Kはフルハイビジョンの16倍の解像度がある。世界に先駆けて日本で今年12月、8Kの衛星放送がスタートするのに合わせて販売する。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
ロボットが人の生活に入るためには何が必要か、ロボット掃除機とaiboが夢の共演
日立アプライアンスは、「CEATEC JAPAN 2018」において、同社のロボット掃除機「minimaru」とソニーの家庭向けロボット「aibo」とのコラボレーションにより、人の住まいの中でのロボット同士のコミュニケーションの在り方を示す参考展示を行った。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
STEM教育で生み出す驚異のメカニズム、ジオニック社から公式ロボット教材が
バンダイは、「CEATEC JAPAN 2018」において、ロボット工学技術の基礎を学べるSTEM学習教材「ZEONIC TECHNICS(ジオニックテクニクス)」を展示した。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
新鮮さ感じる“シャープのダイナブック”、CEATEC JAPAN2018会場に登場
シャープは、「CEATEC JAPAN 2018」において、2018年10月1日に子会社化が完了したばかりの東芝クライアントソリューションのPCブランドである「dynabook」を出展した。(2018/10/16)

自動で衣類を仕分けてたたむタンス「INDONE」発表
(2018/10/16)

CEATEC 2018:
金属や水の上でも特性が下がらない小型アンテナ、工場見える化の課題を解決へ
京セラは、「CEATEC JAPAN 2018」において、金属や水の上でも特性が低下しない小型アンテナ「Amcenna(アムセナ)」を披露する。Amcennaを組み込んだ無線振動センサーモジュールも開発中であり、自社工場や顧客による実証試験の後、早ければ2019年内にも事業化したい考え。なおAmcennaは「CEATEC AWARD 2018」の総務大臣賞を受賞している。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
変革3年目のCEATEC JAPANが開幕――CEATEC AWARD大臣賞は京セラとエアロネクスト
「CEATEC JAPAN 2018」は2018年10月16日に開幕。前日となる2018年10月15日には記者発表会とメディア内覧会、レセプションなどが開催され、CEATEC AWARDの各大臣賞などが発表された。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
基板に実装できる全固体電池、IoTデバイスの電源として期待大
TDKは、「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、幕張メッセ)で、基板に実装できる全固体電池「CeraCharge(セラチャージ)」を展示した。国内初披露となる。IoT(モノのインターネット)やRTC(リアルタイムクロック)デバイスの電源などでの利用を見込んでいる。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
PFNがお片付けロボットを公開【動画あり】
Preferred Networks(以下、PFN)は2018年10月15日、開発中のパーソナルロボットシステム「全自動お片付けロボットシステム」のデモを公開した。10月16〜19日の会期で開催される展示会「CEATEC JAPAN 2018」(会場:千葉市・幕張メッセ)で一般公開する。(2018/10/16)

AIやロボットを活用:
ローソンが実現したい“未来のコンビニの姿”
小売業として初めて「CEATEC JAPAN 2018」に出展したローソンは、「IoTタウン」にて、AI(人工知能)やロボット、RFIDなどを活用した“未来のコンビニ”のコンセプトを展示した。(2018/10/16)

CEATEC 2018:
トヨタのカーナビからLINEを送れる、オープンソースのSDL対応カーナビを日本投入
トヨタ自動車とLINEは2018年10月15日、千葉市内で記者説明会を開き、LINEの各種サービスに対応したディーラー装着用車載情報機器(カーナビ)を同年12月から日本で発売すると発表した。ライン装着用では2019年夏以降、一部改良などの機会にさまざまな車種でSDL対応カーナビを設定する。(2018/10/16)

電気自動車:
PR:電動化支えるタイコ エレクトロニクス ジャパン、「水に浮くEV」のタイ市場展開にも貢献
環境規制の強化を受けて、EV(電気自動車)やPHV(プラグインハイブリッド)の需要が高まっている。これに対応して大電流や高電圧に対応したコネクターも求められている。従来の自動車メーカーだけでなく、個性豊かなEVベンチャーとも取引するタイコ エレクトロニクス ジャパン(TE)に、電動化に向けた取り組みを聞いた。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
全自動で衣類をたたむ、散らかった部屋を片付け……“ズボラな人”向けロボット続々
衣類を全自動でたたんで収納するタンス型ロボット、散らかった部屋を片付けるロボットが「CEATEC JAPAN 2018」に出展される。(2018/10/15)

CEATEC JAPAN 2018:
あなたの口臭は大丈夫? スマホで舌を撮影、口臭リスクを判定 ライオンが開発
自分の舌をスマホカメラで撮影すると、口臭リスクを3段階で判断してくれるアプリを、ライオンが「CEATEC JAPAN 2018」に出展する。(2018/10/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。