「コンビニ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「コンビニ」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

ローソンが『BANANA FISH』とコラボ! オリジナル「バナナスムージー」を7月31日発売
シークレット含め全4種。(2018/6/19)

クレカ決済のオフィス向け“無人コンビニ”「600」 正式スタート
お菓子や弁当、飲料から日用品までを手軽に買えるオフィス向け自動販売機「600」が正式展開。商品にRFIDタグを付け、専用デバイスによるクレジットカード決済を可能にした。(2018/6/18)

LINE Pay、友だちに10円を送るとローソンやマクドナルドの商品がもらえるキャンペーン
LINE Payは、LINEの送金機能の認知拡大を目的としたキャンペーン「10円ピンポン」を開催。友だちに10円を送ると、ローソンやマクドナルドの人気商品を4週週替わりで貰うことができる。キャンペーンアンバサダーには「欅坂46」が就任し、ライブへの抽選招待などを行う。(2018/6/18)

認知度アップ・利用促進が狙い:
LINE Payがローソン、マクドナルドとコラボ 「10円」送るとコーヒーなど提供
LINEが「LINE Pay」の認知度向上を図るためのキャンペーンを開始。名称は「10円ピンポン」で、「友だち」に10円を送ると特典が受け取れる。特典はローソンのコーヒー、日本マクドナルドのポテトなど。(2018/6/18)

コンビニ+書店の一体型店舗 「ファミリーマート+サンミュージック彦根店」14日オープン 
「夜間から早朝に購入したい」「素早く購入したい」などのニーズに対応。(2018/6/13)

モバイル決済、利用シーントップはコンビニ 66.6%が「キャッシュレス化に賛成」
MMD研究所が「2018年5月 モバイル決済 利用者・未利用者比較調査」の結果を発表した。カードタイプで利用している電子マネーのトップは都会が「交通系」、地方が「WAON」で、利用シーンは都会・地方共にコンビニがトップだった。(2018/6/13)

あいさつ「またお越しくださいませ」も廃止:
ファミマのバイト、“時代の流れ”で「茶髪OK」に
ファミリーマートがアルバイトスタッフの髪形に関する規則を緩和。従来は“黒髪限定”だったが、茶髪や金髪などでの勤務を認めているという。(2018/6/13)

定番商品3000点、書籍5000冊販売:
ファミマが「書店」と合体、滋賀に出店 深夜の“ついで買い”増やす
ファミリーマートと、滋賀県内で書店・レンタルショップを運営するサンミュージックが提携。書店・コンビニが一体化した新型店舗を滋賀県彦根市にオープンする。両社の強みを組み合わせて新たな提供価値を生み出す狙い。(2018/6/13)

食パンに練りこまれた秘密:
ファミマのサンドイッチ、パンの「耳」に目を付けたら売れた訳
ファミリーマートの食パンの耳を半端に残したサンドイッチが売れている。柔らかめの耳を少し残すことで香ばしさや食感を工夫し、地味な部分で消費者に驚きを与えた商品といえる。(2018/6/13)

朝も昼も夜もトマトを食べて:
コンビニの蛇口からトマトジュースと牛乳が!? ローソンが「トマト尽くし」戦略
ローソンがトマトを多く使った新商品を相次ぎ発売する。朝昼夜の全シーンに対応した食べ方を提案し、健康に特化した商品戦略を打ち出す。(2018/6/8)

FCV需要増を図る:
セブンイレブン、配送にトヨタ開発のFC小型トラックを導入へ
セブンイレブン店舗に商品を運ぶトラックとして、トヨタの燃料電池小型トラックを2019年春に2台導入し、実証実験を行う。(2018/6/7)

自然エネルギー:
太陽光と水素で動くコンビニ、トヨタとセブンが共同開発
トヨタとセブン-イレブンが、再生可能エネルギーや水素を活用する次世代コンビニ店舗の開発プロジェクトを発表。2019年秋に太陽光発電システムや燃料電池発電機、蓄電池を備える新型店舗を開設する。(2018/6/7)

「チョコミン党」に告ぐ:
フラッペ、メロンパン、パンケーキ… …ファミマが“チョコミントスイーツ”連発
ファミリーマートがチョコミント味のスイーツを強化している。フラッペにパンケーキ、メロンパンやアイスで夏向けの清涼感を武器に売り込む。(2018/6/5)

ファミマのキチンとしたチキン:
ポテトじゃないのにチップス!? スナック風の鶏肉「ファミチップス」登場
ファミリーマートが「ファミチップス(タコス味)」を発売した。チップスとあるが実際は鶏肉を揚げた料理で、スナック感とギャップをあえて狙った。(2018/6/5)

「碇ゲンドウの中の人」が叫ぶ:
ファミマで「帝京平成大学のココがすごい!」 人気声優CMに秘められた大学戦略
ファミリーマート店内で流れる帝京平成大学の声優CMが話題だ。地方の高校生からだんだん志願者が出てくるようになっており、全国区での知名度アップを狙う。(2018/6/1)

初めての「和」スイーツ:
ローソン「GODIVA」コラボ 新作は「生ショコラ大福」
ローソンが「GODIVA」コラボスイーツの新作を6月5日に発売。初の和スイーツの「生ショコラ大福」とアニバーサリーを意識した「ショコラロールケーキ」を期間・数量限定で展開する。(2018/5/29)

ファミマとドンキが共同実験店舗 「リアルならではの体験を」
ファミリーマートとドン・キホーテが共同実験店舗をスタート。両社のノウハウを生かし、リアル店舗ならではの買い物の楽しさを追求するという。(2018/5/28)

あのペンギンは登場する?:
ファミマ、店舗を「ドンキ化」 「圧縮陳列」はコンビニでも?
ドンキの品ぞろえや売り場づくりなどを反映させた実験店舗をファミマが6月1日にオープンする。ユニー・ファミリーマートホールディングスは、ユニーの店舗を「ドンキ化」させて成果を出したことはあるが、「ドンキ化」したコンビニは成功するだろうか。(2018/5/28)

富士通フォーラム2018:
財布はいらない、支払いは「手のひら」で LOTTE Cardが目指す買い物の未来とは?
手のひらをスキャナーにかざせば、本人認証やクレジットカード決済ができるサービスが、韓国のセブンイレブンなどで始まっている。LOTTE Cardは、富士通の手のひら静脈認証装置「PalmSecure」を導入して同システムを開発したという。(2018/5/28)

ファミリーマートがコインランドリーと合体! 「Famima Laundry」都内1号店がオープン
洗濯の待ち時間にとなりで買い物したりできます。(2018/5/25)

フィットネス併設、民泊と連携… 進化するコンビニ:
雨の日にこそ客が来る!? ファミマ、コインランドリーと合体
ファミリーマートがコインランドリーと一体型の新店舗をオープンした。コンビニ側にランドリー用品を充実させるなど「ついで買い」による相乗効果を狙う。(2018/5/25)

ファミリーマートとAirbnbが業務提携を発表 宿泊事業の普及・拡大を目指すサービス提供へ
全国のファミリーマート店舗が活用されます。(2018/5/21)

コンビニ、民泊パワーでインバウンドを取る:
ファミマがエアビーとタッグ、訪日客に照準
ファミリーマートがエアビーアンドビーと提携した。民泊を利用する訪日客が宿泊先の鍵を店内で受け渡しできるようにして、インバウンド需要を取り込む。(2018/5/21)

ファミマ、民泊のAirbnbと業務提携 “地域密着型”で共闘
ファミリーマートが、民泊サービス大手のAirbnb Japanと業務提携する。ファミリーマート店舗を活用し、宿泊者への鍵の受け渡しサービスの他、民泊施設の提供者や宿泊者向けに商品を開発・提供する。(2018/5/21)

ビジネスモデルの転換:
コンビニとネット通販に対抗 老舗洋菓子チェーンの新戦略
老舗洋菓子チェーンが新しい出店戦略や販売戦略を打ち出している。国内市場が頭打ちになる一方、コンビニやネット通販といったライバルが台頭していることが背景にある。老舗のブランド力を生かしてさらに成長できるだろうか。(2018/5/17)

“ビールの代わり”だけじゃない:
「透明なノンアルビール」サントリーが投入 “昼のオフィス”需要創出へ
サントリーが「透明なノンアルビールテイスト飲料」をコンビニ限定で6月19日に発売。職場でも気兼ねなく飲用できる「透明」かつ「ペットボトル容器」を採用し、“ビールの代わり”にとどまらない飲用シーンを提供する。(2018/5/11)

セブン、業界初「ネットコンビニ」全国展開 スマホで注文、宅配
店舗で販売する商品をスマートフォンで注文し、宅配で自宅など指定した場所で受け取れる「ネットコンビニ」サービスを始めると発表した。(2018/5/11)

「職場でも気兼ねなく飲用」 ペットボトル入りの透明なノンアルビール登場
コンビニ限定で販売します。(2018/5/8)

将来的にはチェックインからチェックアウトまでを顔認証で実現:
「顔」を使って購入処理――「変なホテル」内のスマートコンビニがAIを使った購入システムを導入
NECは「変なホテル ハウステンボス」内の無人コンビニに、顔認証システムと商品画像認識システムを提供した。カメラで撮影した顔の画像で入店者を認証したり、購入商品を確認したりする。NECの顔認証AIエンジン「NeoFace」を活用した。(2018/5/8)

「変なホテル」の無人コンビニ、顔認証と画像認識を駆使 NECが技術提供
ハウステンボスが5月1日に開業した「変なホテル ハウステンボス」内の無人コンビニに、NECが顔認証システムと画像認識システムを提供。来店者の確認や、購入する商品の判別に利用する。(2018/5/7)

セブン、コンビニで受け取れる口座不要の送金サービス きょうから
セブン銀行などが、企業→個人宛の送金をATMやコンビニ店頭で受け取れる送金サービスをスタートした。(2018/5/7)

ハウステンボスの「変なホテル」に無人コンビニ 顔認証と画像認識で買い物
「スマート・コンビニ」がオープンしました。(2018/5/1)

急な出張など対応:
ファミマ、男性用使い捨て下着「ワンデーパンツ」発売 150円
ファミリーマートが、生活用品メーカーのハッソーと共同開発した使い捨てタイプの男性用下着「1DAY PANTS(ワンデーパンツ)」を発売。20〜40代の男性が主なターゲットで、価格は税込150円。急な出張・宿泊などのニーズに対応する。(2018/5/1)

「変なホテル」に無人コンビニ 顔認証で入店、画像認識で精算
ロボットが接客するホテル「変なホテル ハウステンボス」内に、無人コンビニがオープン。顔認証で入店し、購入する商品を画像認識でクレジット精算、顔認証で退店する――という流れだ。(2018/5/1)

シェア40%獲得目指す:
JTの加熱式たばこ「プルーム・テック」、6月から全国販売へ
JTが、加熱式たばこ「Ploom TECH(プルーム・テック)」の全国販売を6月4日から始める。当初はたばこ店で取り扱い、7月2日からコンビニなどでも販売する計画。2020年末までに日本の加熱式たばこ市場でのシェア40%獲得を目指すという。(2018/5/1)

レジに並ばずスイスイ買い物――ローソンが店内での「スマホ決済」実証実験開始 早速試してみた
ローソンが東京都内の3店舗でスマホ決済「ローソンスマホペイ」の実証実験を開始した。筆者も実際に試してみたので、その際の模様をお伝えする。(2018/4/24)

ローソン、環境配慮型店舗を拡大 業界初、断熱性高い国産杉を活用
コンビニエンスストア大手のローソンが、建材に断熱性が高い国産の杉材を用いるなど、環境に配慮した新しいタイプの店舗の開設を進めている。(2018/4/23)

“いま”が分かるビジネス塾:
伊藤忠がファミマを子会社化、商社とコンビニの微妙な関係とは?
伊藤忠商事がファミリーマートを子会社化する。しかしながら、特定商社によるコンビニの子会社化は双方にとって諸刃の剣となる。商社とコンビニの微妙な関係について考察したい。(2018/4/23)

年代・性別分析だけでは勝てない:
PR:ローソン史上最高の売り上げ・顧客分析が生んだ唐揚げ弁当
普段何げなく購入しているコンビニの唐揚げ弁当だが、その商品戦略の裏には緻密な売上・顧客分析があった。ご飯の量やおかずの種類を左右する最先端のデータ分析とは?(2018/4/23)

ドコモの25歳以下ユーザー向け「ハピチャン」特典、5月は「マック」、6月は「ローソン」
NTTドコモは、25歳以下のユーザーを対象とする特典プログラム「ハピチャン」の特典を発表。5月はマクドナルドの「グラン クラブハウスを1つ、6月はローソンの「ウチカフェ 濃厚ミルクワッフルコーン」が2つもらえる。(2018/4/19)

丸善ジュンク堂書店で「dポイント」と「Pontaポイント」利用可能に 「hontoポイント」と同時にたまる
丸善ジュンク堂書店が4月16日、NTTドコモの「dポイント」とローソンなどで使える「Pontaポイント」を関東圏の26店舗の書店で利用可能にしたと発表。書籍や文具の購入時に、hontoポイントといずれかのポイントの2種を同時にためることができるという。(2018/4/16)

累計1000万個の人気シリーズ:
ローソン、「GODIVA」コラボで“最高価格のパフェ”を投入
ローソンがGODIVAとの共同開発シリーズの新作を発表。シリーズ最高価格の450円のパフェを投入する。(2018/4/12)

レジに並ばずスマホで支払いできるサービス ローソンが実証実験
「ローソンスマホペイ」ではスマホのカメラで商品のバーコードを読み取って決済します。(2018/4/11)

レジの混雑緩和で快適に:
ローソン、スマホバーコード決済に参入 レジ以外でも“セルフ決済”可能に
ローソンが、バーコード決済サービス「ローソンスマホペイ」を発表。本格導入に向け、月末から都内で実証実験を始める。レジの混雑を緩和する狙いで、店内であれば場所を問わず利用できる。(2018/4/11)

ローソン、客がスマホでセルフ決済 都内で実証実験
客自身が商品バーコードをスマートフォンのカメラで読み取り、店内のどこでも決済できる「ローソンスマホペイ」の実証実験が、都内3店舗で始まる。(2018/4/11)

自動釣銭機付のPOSレジ導入:
ローソン、19年2月期は8.8%営業減益計画 デジタル化などの投資継続
ローソンは、19年2月期の連結営業利益が前年比8.8%減の600億円になるとの見通しを発表した。(2018/4/11)

ユニー・ファミマ、19年2月期の営業益は2.4倍予想 コンビニ統合寄与
ユニー・ファミリーマートホールディングスは、2019年2月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期から2.4倍の685億円になるとの見通しを発表した。(2018/4/11)

8期連続の最高益へ:
7&iHD、19年2月期は8期連続最高益へ 米コンビニけん引
セブン&アイ・ホールディングスは、19年2月期の連結営業利益が前年比6.0%増の4150億円になるとの見通し。(2018/4/5)

平野レミがローソンの商品でアレンジメニューに挑戦 またもブロッコリーをおっ立て食べる前に崩壊させる
物理的な賞味期限が短い。(2018/4/3)

新規出店にも遅れ:
コンビニ「ポプラ」、最終赤字に転落へ 寒波で来店者減少
ポプラが連結業績予想を下方修正すると発表。これまで1億7800万円の黒字としてきた今期最終が一転、7000万円の赤字に転落する見通し。寒波による来店者の減少などが原因としている。(2018/3/30)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。