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「クラウドファンディング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クラウドファンディング」に関する情報が集まったページです。

カルトホラー漫画『不気田くん』続編のクラウドファンディング始動! 不死身のストーカー怪人が復活
ホラー漫画ファン要注目!(2018/5/23)

ベンチャー成長に新たな資金調達手段 株式投資型クラウドファンディングが10億円突破
株式投資型クラウドファンディング開始から1年。運営3社が集めた資金総額が累計で10億円の大台を突破した。柔軟かつ機動的な資金調達手法への需要は大きく、市場が急拡大している。(2018/5/23)

2D VTuberの3D化を支援! クラスターとマクアケがプロジェクト発足
募集要項として、「VTuberとして動画投稿、ライブ配信を行っていること」「YouTubeチャンネル登録者数1万人以上」が必要。(2018/5/22)

大切な時間を過ごすために:
スマホを我慢したい…… その気持ちに訴える「付せん」とは?
気が付くと時間を忘れてスマホをいじっている……。そんな悩みの解消をサポートする「付せん」を開発した企業に、その思いを聞いた。(2018/5/18)

私が銚子電鉄を守らなきゃ 「ふるさと納税」で銚子電鉄を支援できるクラウドファンディング
クラウドファンディングでふるさと納税。(2018/5/18)

北海道・十勝でベンチャー企業の誕生が相次ぐワケ
北海道・十勝で、ベンチャー企業が相次ぎ誕生している。起業家らは高い生産力を持つ農畜産業や豊かな自然環境といった地域資源に着目。ユニークなアイデアの新事業が続々と生まれている。(2018/5/18)

U.F.O.の“フタ裏キャベツ”を落とすためだけの魔道具「キャベバンバン CBB-001」、日清食品が生み出す
あいつらあの「#キャベバンバン」プロジェクトを本気で続けてやがった……!(2018/5/17)

「音彦」に続く第2弾:
日清、U.F.O.の「ふた裏キャベツ」回収グッズ発売 食材のムダ防ぐ
日清が「U.F.O.」のふた裏に付着したキャベツを回収できるグッズを発表。食材の無駄を防ぐという。クラウドファンディングのみで受注し、価格は4980円(税込)。(2018/5/17)

メカ設計ニュース:
ポメラが10周年、電子ペーパーを採用して折り畳みキーボードが復活、Kickstarterにも
キングジムは2018年5月15日、新製品『デジタルメモ「ポメラ」DM30』を発表した。価格は4万3000円(税別)で、同年6月8日から販売開始する。2018年度の販売目標数量は1万台だ。2016年10月に「DM200」を発売して以来、約1年7カ月ぶりの新製品登場だ。(2018/5/17)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(9):
完全ワイヤレスイヤフォンのキラー技術「NFMI」の現在・過去・未来
左右分離型のワイヤレスイヤフォン、いわゆる完全ワイヤレスイヤフォンが人気を集めている。2016年ごろからKickstarterでベンチャー企業が製品化して話題となったところで、同年末にアップル(Apple)が「AirPods」を発売。(2018/5/17)

10周年のポメラ新製品「DM30」をじっくり見る 電子ペーパー&乾電池&折りたたみ式キーボード搭載
ポメラの新製品「DM30」はポメラユーザーの福音か?(2018/5/15)

自治体のプロジェクトを支援する「ふるさと納税型クラウドファンディング」 マクアケが提供開始
クラウドファンディングサイト「Makuake」を運営するマクアケ(東京都渋谷区)が地方自治体向けのクラウドファンディングサービス「Makuake ガバメント」の提供を始めた。自治体が立ち上げたプロジェクトへ寄付した人には返礼品が届き、寄付金額の一部が控除される「ふるさと納税型」のクラウドファンディング。(2018/5/15)

資金調達「最速」の4分30秒で完了 日本初運賃無料“タクシー”運行会社
「15歳起業」の若手実業家が立ち上げる運賃無料の配車・運行サービス会社「nommoc」による株式投資型クラウドファンディングでの資金調達が、開始からわずか4分30秒という過去最速で完了した。(2018/5/14)

国産メトロイドヴァニアの傑作再び 「LA-MULANA 2」2018年夏にリリース決定
PLAYISM7周年を記念して発表されたニュースの1つ。その他、「殺戮の天使」Nintendo Switch版なども発表に。(2018/5/11)

ターゲットの狭さには訳があった:
神社専門のクラウドファンディングサイト始動
神社専門のクラウドファンディングサイトが登場した。神社が全国から支援者を募れる仕組み。IT化が進んでいない神社業界の慣習を熟知した上で作られている。(2018/5/11)

「ICO実施しない」“オタク業界”向け仮想通貨「オタクコイン」の新構想とは
オタク系のコンテンツ業界に特化した仮想通貨「オタクコイン」を企画するオタクコイン準備委員会は5月9日、オタクコインの配布についてICO方式の販売はせず、世界中の対象者へ無償で付与する考えを示した。(2018/5/9)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
社会貢献活動につながる商品・サービスを積極的に利用したい消費者が57%──大和証券ネクスト銀行調査
大和ネクスト銀行が実施した社会貢献に関する調査によると、「社会貢献活動につながる商品・サービスを積極的に利用したい」という回答が半数を超えたそうです。(2018/5/9)

「nommoc」プロジェクト開始 AIを活用した無料乗車サービスを2019年3月開始予定
nommocは、フリーペーパー閲覧のように車内のディスプレイを眺めるだけで無料で移動できる乗車サービス「nommoc」プロジェクトをスタート。資金調達の第1弾として株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO」で募集を行い、福岡などでの試験運転を経て実現を目指す。(2018/5/8)

19年開始予定、実現なるか:
若手起業家・吉田拓己氏が新ビジネス 広告モデルで「運賃無料」のタクシー
若手起業家・吉田拓己氏が立ち上げたベンチャーnommocが、社名を冠したタクシー事業を始める。車内のディスプレイで広告を表示し、顧客企業から収益を得る仕組みで、運賃は不要。2019年のサービス開始に向け、クラウドファンディングで資金調達を始める。(2018/5/8)

「若手に手弁当の考え押しつけないで」 国内初、クラウドファンディングで裁判費用調達 亀石弁護士に聞く
医師免許なしに客にタトゥーを入れたとして、地裁で有罪を判決を受けた彫師の控訴審の裁判費用をクラウドファンディング(CF)で調達。企画したのは主任弁護人の亀石倫子弁護士だ。CFは将来の弁護活動の切り札になり得るか?(2018/5/2)

働き方改革の影響で:
オフィス系文具が人気 「働き方改革」で売り上げ2倍に
「働き方改革」で「オフィス系文具」が注目を集めている。残業時間を減らしながら生産性を上げる取り組みが官民で進むのに合わせて、デザインや機能が“進化”。売れ行きも飛躍的に伸びているという。(2018/5/1)

子どもの見守り機能を備えた腕時計型スマートフォン「myFirstFone」登場
日本ポステックは、子どもの見守り機能を充実させたGPS搭載の腕時計型スマートフォン「myFirstFone」の先行予約販売を開始。4月25日からクラウドファンディングサービス「makuake」で行っており、最大44%オフで購入することができる。(2018/4/26)

デジタル時代のスター発掘:
C Channel、オーディションアプリを本格始動 TBSや集英社らと連携
女性向け動画メディア「C CHANNEL」を運営するC Channelは4月25日、関連会社が提供しているオーディションアプリ「mysta」を本格始動させると発表した。(2018/4/25)

宇宙開発:
月探査賞金レースGoogle Lunar XPRIZEの意義とは、HAKUTOの8年間の軌跡を追う
2018年3月末に「勝者無し」という形で幕を閉じた月面探査レース「Google Lunar XPRIZE(GLXP)」。果たしてGLXPに意義はあったのか。最終段階まで苦闘を続けた日本のチーム、HAKUTOの8年間の軌跡を通して大塚実氏が探る。(2018/4/25)

音声でメール送信、SiriやGoogleアシスタントも使える ワイヤレスイヤフォン「Zeeny」登場
ネインは、4月24日にワイヤレスイヤフォン「Zeeny」の予約販売を開始した。音声だけでメールを確認・返信可能で、Siri/Googleアシスタントにも対応。高音質化技術や10mmドライバーなどを採用して音質を追求し、スマホ世代の感性に寄り添ったデザインに仕上がっている。(2018/4/24)

日本でも発売予定:
超小型スマホ「Jelly Pro」、次期モデルは“世界最小タフネス端末”
Unihertzが、公式Twitterで超小型スマートフォン「Jelly Pro」の次期モデルを予告している。世界最小のタフネス端末になるという。日本でも発売する予定だ。(2018/4/23)

40代の引きこもり、シングルマザーの貧困 「社会問題が見えるかるた」クラウドファンディング開始
LGBTやシングルマザーの貧困、40代以上の引きこもりなど、さまざまな社会問題を扱う「社会問題が見えるかるた」のクラウドファンディングが始まった。目標金額は100万円。(2018/4/23)

南部鉄器と有田焼で作られた「現代の香炉」:
パナソニック若手有志の新たな挑戦 「香り導くサーキュレーター」発売へ
パナソニックが出資するロボットベンチャーATOUNは新ブランド「FUMA」を立ち上げ、第一弾の商品として「香り導くサーキュレーター」を来月中旬に発売する。開発の舞台裏に迫った。(2018/4/23)

赤ちゃんの泣き声は聞き逃さない 騒音に応じてイヤフォンの音量を自動調節する「Novo」、クラウドファンディング開始
スマートフォンや音楽プレーヤーの音量をコントロールするウェアラブルデバイス「novo」がクラウドファンディング開始。音楽を聞いている間も、玄関のチャイムや赤ちゃんの泣き声を聞き逃さないという。(2018/4/20)

SF漫画『TWIN SIGNAL』、続編制作決定 作者に決意させたのは現実のAIとロボットの進歩
クラウドファンディングが早々に目標を達成し、漫画投稿プラットフォーム「メディバン」での連載が決定。旧作の無料配信も実施されています。(2018/4/20)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
伝統産業と清流の国のインダストリー4.0――岐阜イノベーション工房プロジェクト(岐阜県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第20回。岐阜県で2018年度からスタートする、製品・サービスのイノベーション創出を推進するための人づくりプロジェクト「岐阜イノベーション工房プロジェクト」を紹介する。(2018/4/20)

近大、「宇宙マグロプロジェクト」始動 反射材を付けた生物に人工衛星からレーザーを照射し生態を調査
マグロに負担をかけずに、リアルタイムな生態調査を実現する試み。(2018/4/19)

仮想通貨取引所大手・米Krakenが日本撤退
米仮想通貨取引所大手Krakenが日本撤退。「グローバルな最適化を慎重に検討した上での判断」としている。(2018/4/18)

CUO(チーフうどんオフィサー)が語る:
讃岐うどんを粉から作れる「英才教育キット」 開発の思いを聞いた
香川県三豊市の地域商社「瀬戸内うどんカンパニー」が5月1日、「さぬきうどん英才教育キット」を発売する。讃岐うどんを教材にした狙いは何か。その思いを聞いた。(2018/4/17)

“ごみゼロ”目指す:
「祇園祭」運営元、今年も「Makuake」で資金募集 警備やごみ処理に活用
祇園祭山鉾連合会が、クラウドファンディングサイト「Makuake」で祇園祭の運営資金の募集を始めた。目標金額は300万円で、募集期間は6月15日まで。獲得した資金は警備やごみの削減などに活用する予定という。(2018/4/16)

これがうどん県の本気か…… さぬきうどんの作り方を体験できる「英才教育キット」登場
10人前の材料や麺棒などをセットで提供。さぬきうどんについて学べるワークブックも付属します。(2018/4/16)

セガ、「シェンムー I&II」PS4向けに18年発売
セガが「シェンムー I&II」を2018年に発売する。ドリームキャスト向けに発売した第1作「シェンムー 一章 横須賀」と第2作「シェンムーII」をリメークし、日本国内ではPS4向けに発売する。(2018/4/16)

9万人が訪れる:
香港の見本市、エレ系中小企業が知るべき利点とは
香港では、アジア最大規模のコンシューマーエレクトロニクスの見本市「香港エレクトロニクス・フェア(春)」と「International ICT Expo」が開催中だ。日本国内では報道が少ない展示会だが、世界中のバイヤーが注目する大規模な展示会である。(2018/4/16)

伝説のゲーム「MYST」25周年記念パッケージが登場 DVD版は「MYSTの本」型の箱入り
収録作品は新たにWindows10へ対応。(2018/4/11)

CAMPFIRE、仮想通貨取引所「FIREX」廃業 「計画の見直しが必要」
CAMPFIREは、休止していた仮想通貨取引所「FIREX」を廃業すると発表した。「万全のサービス態勢を築くためには更なる計画の見直しが必要と判断した」という。(2018/4/11)

電流センサー搭載IoTリモコン「eRemote Pro」が先行販売 エアコンの稼働状況を可視化
リンクジャパンは、室内に設置しているエアコンの稼働状況を可視化するIoTリモコン「eRemote Pro」の先行予約販売を開した。チケット購入型クラウドファンディングサイト「未来ショッピング」などで購入できる。(2018/4/10)

Apple Watch&スマホを同時に充電 パソコン工房 AKIBA STARTUPでワイヤレス充電パッド「Funxim」を実演
ユニットコムは、iPhoneとApple Watch向けのQi対応ワイヤレス充電パッド「Funxim」の展示・実演を「パソコン工房 AKIBA STARTUP」で開始。4月30日まで35%オフで購入できるクラウドファンディングも実施している。(2018/4/9)

まだまだあどけないけど、立派に成長するよ! クマ対策犬・ベアドッグが国内初出産 子犬6頭が誕生
ベアドッグ、知っていますか?(2018/4/7)

VTuberはまだまだやれることがある──けもフレ・福原Pがジャストプロで仕掛ける理想のVTuberとは?(後編)
受けるバーチャルYouTuberとは。(2018/4/6)

みんなで作る「ナメクジ捜査網」 研究者がクラウドファンディングで支援募集
(2018/4/7)

たくましい胸板に癒やしを求めて 専門学生が考案した「雄っぱい枕」がアナタの元に
(2018/4/5)

なにも手に持たず外出したい人へ 究極の手ぶらTシャツ「ティーブラ」がクラウドファンディングで販売開始
パソコンやペットボトルがTシャツに収納できちゃいます。(2018/4/5)

ICカードやSIMカードなどを収納できるスタンド付きiPhone Xケースのクラウドファンディング
ワンズクリエイションは、ビルトインスタンド付きケース「Wear:s iPhone X Case」の商品化プロジェクトをkickstarterでスタート。ICカード2枚分、SIMカード、SIMピン、microSDを収納できる。(2018/4/2)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(37):
大分編:東京のゲーム会社が「別府」で歓迎された理由――温泉Tシャツで知事と握手!
大阪、福岡、札幌のようなメジャーな都市ではなく、名刺交換した相手が「どうしてそんなところに支社を?」と、つい聞いてしまうような地域に支社を作りたかった――ご当地ライターがリアルな情報をつづる「UIターンの理想と現実」、大分編スタートです。(2018/4/2)

Googleさん:
Google HomeからAmazon Echoへの伝言
Google HomeシリーズにBluetoothスピーカーを接続できるようになったので、「Amazon Echo Dot」と「H!nt」をつなげてみました。(2018/4/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。