「サイボウズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「サイボウズ」に関する情報が集まったページです。

俺情出張企画「俺たちのGaroon 2018」レポート:
PR:ITmediaが全ての情シスに問う――ぶっちゃけ「働き方改革」って楽しいっすか?
ITmedia エンタープライズの情シス交流会「俺たちの情シス」とサイボウズ「Garoon」のコラボが今年も実現。今回のテーマはズバリ、ぶっちゃけ「働き方改革」って楽しいっすか? イベントでは、働き方改革を進めるコツや苦悩が浮かび上がってきました。(2018/12/3)

“LINE WORKS×kintone”連携のチャットbotをノーコーディング作成できる「Joboco」、ジョイゾーが販売開始
ジョイゾーは、ビジネスチャットサービスと業務システムをノーコーディングで連携させ、業務に合わせたチャットbotを容易に作成できるサービス「Joboco」の販売を開始。今回のリリースでは、「LINE WORKS」とサイボウズの「kintone」を連携させたチャットbotを作成できる。(2018/11/7)

幸せと生産性を考える:
離職率28%だったサイボウズは、どうやってブラック企業から生まれ変わったのか
今から13年前、当時ベンチャーだったサイボウズは20人以上の社員が退社し、離職率が28%となりました。どんどん社員は辞めていくが、業務は山のようにあり、休日出勤も常態化しているといった、いわゆるブラックな労働環境だったという。そこからどうやってホワイト企業に生まれ変わったのだろうか。(2018/10/22)

“LINE WORKS×kintone”の連携で業務に合わせたチャットbotをノンコーディング作成――「Joboco」β版が提供開始
ジョイゾーは、「LINE WORKS」などのビジネスチャットサービスとサイボウズの「kintone」を連携させるチャットbot作成サービス「Joboco」のβ版提供を開始。工事現場や店舗から写真付き報告書をkintoneに登録するなど、現場業務を効率化する独自機能をノンコーディングで実装できる。(2018/9/5)

マーケティングから営業、顧客サポート、各種管理業務までワンストップに連携:
「ferret One」が「kintone」とデータ連携を開始
ベーシックは、同社のオールインワンマーケティングツール「ferret One」がサイボウズの業務アプリ開発プラットフォーム「kintone」とフォームの登録データ連携を開始したと発表した。(2018/8/23)

情シスの相棒は総務だった!? 会社を救う最強タッグ(1):
PR:「趣味は業務改善」が高じて、「情シス」になってしまった男
もともとプリセールスのエンジニアだったが、自社のグループウェアを使いやすくしたいと思い、改善しているうちに情シスになってしまった――そんな男がサイボウズにいる。彼の仕事ぶりを聞くと、これから求められる情シスの在り方が浮かび上がってきた。(2018/7/30)

B2Bマーケティング、今この人に聞きたい:
「サイボウズらしさ」を貫くマーケティングとは?――サイボウズ鈴木 亜希子氏に聞く
30年にわたりIT系B2B企業のマーケティング支援に携わってきたエキスパートが、マーケティング中心の経営を実践するB2B企業を訪ね、そのチャレンジについて聞く。(2018/7/13)

「バイトル」のディップ、広告契約を「kintone」で電子化 営業の内勤業務を月間1万5000時間削減
求人情報サイト「バイトル」などを運営するディップは、サイボウズの「kintone」と「Easy電子契約」を導入し、求人広告掲載の契約プロセスを電子化。ペーパレス化と書類の回収・確認業務の効率化により、契約手続き時間の短縮や営業プロセスの改善を図る。(2018/6/15)

PR:開発経験がなくても自社システムで業務効率を手軽に改善 「kintone(キントーン)」 の機能を拡張させるプラグインの魅力
開発経験がなくても自社システムを手軽に作成でき、ビジネス現場のちょっとした問題を手軽に解決する「kintone」。マーケットで広がる拡張プラグインの魅力をサイボウズの伊佐政隆氏に聞いた。(2018/3/23)

「ノー残業デーのため、他の日に残業」 “働き方改革”にジレンマ サイボウズ調査
「プレミアムフライデーやノー残業デーに早く帰るために、他の日に残業をしたことがある」――勤務先で働き方改革が始まった中間管理職の36%がそう回答した。(2018/2/20)

農産物の出荷振り分けが8時間から1秒以内に 三浦市農協がkintoneで効率化
農業のIT化を推進するサイボウズと神奈川県三浦市農業協同組合は、出荷予定の農産物の配送先の割り当てと配車作業を自動化する「三浦市農協配車システム(仮)」を「kintone」で構築。出荷情報を入力するだけで1秒以内に出荷物の振り分けプランや配送ルートなどを生成できるという。(2018/2/15)

セキュリティ・アディッショナルタイム(21):
10分で脆弱性が見つかった、バグハンターと開発者が共同合宿で得たこと
缶詰め状態で集中して脆弱(ぜいじゃく)性を見つけてもらう「バグハンター合宿」を、サイボウズが2017年11月3〜4日に実施。予想以上に多くの報告を受理しただけでなく、サービス開発者とバグハンターの双方に気付きが生まれた。(2018/2/14)

俺情出張企画「俺たちのGaroon」大阪冬の陣:
PR:「クラウド版、パッケージ版と同額にしてくれませんか?」 Garoonユーザーのホンネにサイボウズもタジタジ?
ITmedia エンタープライズの情シス交流会「俺たちの情シス」とサイボウズ「Garoon」のコラボ「俺たちのGaroon」。今回は大阪に出張しました。東京ではスペースが話題の中心になりましたが、大阪ではクラウド版の話が盛り上がりました。(2018/1/15)

夫婦別姓訴訟が話題に:
サイボウズ青野社長に聞く 「夫婦同姓のコスト」と「議論のコツ」
「選択的夫婦別姓」の導入を求める訴訟で話題のサイボウズ青野慶久社長。なぜ訴訟に至ったのか? どのような反響があったのか? 青野社長に直撃した。(2017/12/6)

定額39万円の業務システム開発サービス「システム39」、大阪での開発相談を開始
サイボウズの「kintone」をベースにした来店型のシステム開発サービス「システム39」が、大阪での来店相談を開始した。(2017/12/4)

俺情出張企画「俺たちのGaroon」レポート:
PR:「サイジングに大苦戦」「ユーザー管理を自動化」 3社の事例に学ぶGaroon活用の極意
ITmedia エンタープライズの情シス交流会「俺たちの情シス」とサイボウズ「Garoon」のコラボが今年も実現。今回は3人のユーザーが自社でのGaroon活用についてライトニングトークを行いました。その裏には、情シスならではの意外な苦労も……。(2017/11/30)

無料グループウェア「サイボウズLive」 2019年4月に終了
有料版クラウドサービスに注力するとしています。(2017/10/24)

今後は有料版に注力:
「サイボウズLive」終了へ システムの老朽化が原因
サイボウズが、無料グループウェア「サイボウズLive」の提供を2019年4月15日に終了すると発表。システムが老朽化したためで、今後は堅調に契約数を伸ばしている有料版グループウェア事業に注力するという。(2017/10/24)

「サイボウズLive」終了へ 200万ユーザ超えも……「有料サービスに集中」
無料グループウェア「サイボウズLive」が2019年4月15日に終了する。総登録ユーザー数は200万を超えているが、「有料サービスにリソースを集中すべき」と判断したという。(2017/10/24)

サイボウズ:
製造業でも使われている、20周年を迎えた「サイボウズ Office」に新版登場
サイボウズは、最新バージョン「サイボウズ Office 10.8」と、スマートフォン専用アプリ「サイボウズ Office 新着通知アプリ1.3」の提供開始を発表した。(2017/10/19)

「ありがた迷惑なプレミアムフライデー」「残業を禁止して早朝出勤」 働き方改革を皮肉ったサイボウズの広告に共感の声
事実により近い表現を採用した結果、大胆な内容の広告になったとのこと。(2017/9/15)

VMware Conference 2017 Summer:
思い込みを捨てよ!! 非ITでも成果は出せる――「働き方改革」の実践者が語る大切なポイント
SCSKとサイボウズで「働き方改革」に取り組んできた担当者に、そのきっかけや道のり、苦悩などを聞いた。(2017/7/19)

セキュリティ、若手に聞いてみよう(3):
翻訳家志望だった文系女子が「セキュリティエンジニア」になった理由
メディアではあまり脚光を浴びることのない“若手社員”の声を聞いてみるインタビューシリーズ。今回は、サイボウズでセキュリティエンジニアを務める長友氏にお話を伺いました。(2017/3/30)

各サービスのID管理を一元化するIDaaS:
IIJ、「IIJ IDサービス」の外部ID連携サービスを拡充 Box、Salesforce、サイボウズなどに対応
IIJはシングルサインオン機能を提供する「IIJ IDサービス」の機能を拡充。多要素認証機能を追加し、認証対象サービスも拡充した。(2017/3/28)

Weekly Memo:
国産PaaSが世界に羽ばたくための2つの要件
国産PaaSは世界に大きく羽ばたけるか。挑んでいるのは、グループウェア国内最大手のサイボウズが展開する「kintone」だ。その要件とは何か。(2017/3/6)

今後、募集職種の拡充も検討:
サイボウズが「複業エンジニア」の募集を開始 働き方改革の一例を提案
サイボウズが、エンジニア職の複(副)業採用を始めた。対象は、既に仕事を持っている他社の社員や個人事業主。募集職種以外での要望があれば、随時検討するという。(2017/1/18)

複(副)業前提で働く本業持ち求ム IT企業・サイボウズの人材募集がユニーク
政府が進めている「働き方改革」の流れを受けての試み。(2017/1/17)

他に仕事をしていることが条件:
サイボウズ、「副業として働く人」を採用
サイボウズが、同社での業務を「副業」として取り組む人を募集する。(2017/1/17)

副業する人、あえて募集 サイボウズが「複業」採用
サイボウズは、同社での仕事を副業にする人を募集する新たな採用「複業採用」を始めた。(2017/1/17)

俺情出張企画「俺たちのGaroon」レポート:
PR:「経営者はクラウドが安いと洗脳されている!?」 情シスの悩みをサイボウズに直談判
サイボウズの年次イベント「Cybozu Days 2016」にITmedia エンタープライズの情シス交流会「俺たちの情シス」が出張。「俺たちのGaroon」として、グループウェア活用の悩みやメリットについて、ユーザーの皆さんとディスカッションを行いました。(2016/11/29)

「電通鬼十則のどこがダメ?」:
モーレツ社員こそ、働き方改革が必要だ
「電通鬼十則」が批判を浴びているが、「正直、どこが悪いんだろう」と思っているモーレツ社員は少なくない。働き方改革に乗り切れない社員たちに、“働きやすい企業”で知られるサイボウズはどのように対応したのか?(2016/11/22)

正確でタイムリーなリード情報を供給:
「SHANON MARKETING PLATFORM」が「kintone」と相互連携
シャノンは、同社のマーケティングオートメーションツールにおいて、サイボウズが提供する業務アプリクラウドサービス「kintone」とデータを相互に連携させるkintoneアプリケーションを提供すると発表した。(2016/10/28)

特集:テクノロジーが支援する1億総ワークスタイル変革時代(3):
サイボウズ フェロー 野水克也氏に聞く、IoTとワークシェアリングの幸せな関係
小さな需要と小さな供給を効率よくマッチングできるようになれば、労働力減少にも対応できる。そのマッチングを実現するキモの1つがIoTだ。(2016/9/27)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(6):
IT以外の企業も含め多くの人と直接かかわろう――サイボウズのWebアクセシビリティ技術者
本連載では、IT企業の最前線で活躍するトップエンジニアに、学生時代に行った就職活動の内容や、これから就職活動を行う学生へのアドバイスを聞く。今回は、サイボウズで「kintone」の開発に携わる一方で、Webアクセシビリティの研究に取り組む小林大輔氏に伺った。(2016/3/31)

俺たちの情シス“出張版スペシャル”リポート:
「デートの予定が丸見え」 “グループウェアあるある”に沸く情シスたちの夜
3月3日に開催された情シスのためのリアル交流イベント、「俺たちの情シス」は1周年を記念したスペシャル版。サイボウズのオフィスでぶっちゃけられた「グループウェアあるある」とは?(2016/3/29)

Docker、HTTP/2、マイクロサービス対応も見据えて:
容易にWebサービスを高速化できるNginxを使いこなすための秘訣とは
高速で軽量なOSSのWebサーバとして注目されている「Nginx」。使いこなすための課題や有効なアーキテクチャ構成などをサイボウズでの導入事例と共に明かす。(2016/3/17)

話題のITベンダーに学ぶIT製品選定のポイント【サイボウズ編】
どこからでも会議に参加、オフィス移転でサイボウズが全面採用したUCシステムとは
サイボウズは、2015年7月の東京オフィス移転に合わせてUCシステムを刷新した。どのようなシステムを導入し、働き方はどのように変わったのだろうか。(2016/2/22)

「契約の8割は事業部」――サイボウズに聞く、情シス不要論の現実
現場の課題は現場が自らITツールを使って解決する――。企業が意志決定を早めていこうとする中、そんなクラウド活用の動きが出てきている。こうしたケースで情報システム部門はどのような形で関わっていけばいいのか。kintoneのプロジェクトマネジャーに聞いてみた。(2016/1/29)

見つけてくれてありがとう:
サイボウズ、バグハンターたちに向け「感謝祭」を開催
サイボウズは2016年1月28日、同社が実施した脆弱性報奨金制度で実績を持つ“バグハンター”たちに向けた「サイボウズ脆弱性報奨金制度2015報告会 バグハンター感謝祭」を実施した。(2016/1/28)

なぜ残業は減らないのか――働き方の多様化、実現のカギは サイボウズ青野社長に聞く
労働時間削減や有給消化に、いま多くの企業が悩まされている。多様性のある働き方を導入していることで知られるサイボウズの青野社長に、同社の取り組みについて聞いた。(2016/1/20)

@IT 15周年記念特別企画:
サイボウズ青野社長に聞く、「コミュニケーションツールは『ダイバーシティー』実現の切り札になれるのか」
2015年、@ITはサイトオープン15周年を迎えた。この15年で、ビジネスコミュニケーションをめぐる状況はどのように変化してきたのか。また、これからどのように発展しようとしているのだろうか。サイボウズ代表取締役社長 青野慶久氏に話を聞いた。(2016/1/14)

Pepper:
kintone利用の「Pepper」動作設定サービス
M-SOLUTIONSがサイボウズ「Kintone」と連携した、Pepper動作設定クラウドサービス「Smart at robo for Pepper」を提供開始した。動作やセリフが簡単に設定でき、ログの集計も容易だ。(2015/9/29)

LINE、脆弱性情報への報奨金プログラムを実施へ
サイボウズなども導入している脆弱性報告者に報奨金を支払うプログラムを実施する。(2015/8/5)

Pepper:
サイボウズ「kintone」でPepperを動かす、連携ツール第2弾
サイボウズとM-SOLUTIONSは、サイボウズの業務クラウドサービス「kintone」を使ってPepperを動かすことができる「kintone GET ボックス」を無償公開した。(2015/7/30)

ロボット開発ニュース:
Pepperとサイボウズ「kintone」の連携ツールが無償公開
サイボウズとM-SOLUTIONSは共同で、サイボウズの業務クラウドサービス「kintone」をPepperと連携させる「kintone POST ボックス」を開発者向けに無償提供する。(2015/5/15)

企業内SNSの“理想と現実”:
Tポイント・ジャパンが「脱メール」できたワケ
部門を超えた素早い情報共有や、効果的なノウハウ共有などを可能にする「社内ソーシャルシステム」。導入に成功した企業が取り組む“一歩先の活用法”とは? 社内ソーシャルの導入事情に詳しいサイボウズ・伊佐政隆氏による寄稿連載の最終回。(2015/5/14)

サイボウズ、パッケージ/クラウド版「サイボウズ Office 10.3」の提供を開始
サイボウズは、同社製グループウェア「サイボウズ Office 10.3」の提供開始を発表した。(2015/4/13)

NEWS
「kintone」と「Dropbox」、案件情報とデータをひも付ける連係プラグインを今秋提供
サイボウズが、オンラインストレージサービスを提供しているDropbox Japanとエンタープライズ分野において業務提携を発表した。(2015/4/9)

企業内SNSの“理想と現実”:
社内ソーシャル導入に失敗しないための「5つのステップ」
部門を超えた素早い情報共有や、効果的なノウハウ共有などを可能にする「社内ソーシャルシステム」。この仕組みを自社に正しく取り入れるためのポイントとは? 社内ソーシャルの導入事情に詳しいサイボウズ・伊佐政隆氏による寄稿連載の第4回。(2015/4/7)

連載・企業内SNSの“理想と現実”:
「拠点間の距離」が意外な武器に――ある食品メーカーの風土がガラリと変わった理由
中国に現地法人を立ち上げたものの、営業スタッフ間の“物理的な距離”が遠すぎてノウハウがたまらない……そんな食品メーカーの悩みを打開した社内ソーシャル活用法とは? 社内ソーシャルの導入事情に詳しいサイボウズ・伊佐政隆氏による寄稿連載の第3回(後編)。(2015/3/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。