「ダイハツ工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ダイハツ工業」に関する情報が集まったページです。

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
箱根駅伝を走ったセンチュリーGRMNは“ワル”なクルマだった
ある意味、後部座席に乗るよりも運転席に乗る方が難しいクルマです。(2019/1/17)

車両デザイン:
自動車の内装デザイナーが3Dプリンタで1kgの価値を創造、JAID「1kg展」開幕
国内自動車メーカーのインテリアデザイナーやCMF(色、素材、加工)デザイナーが参画するJAID(ジャイド)が、2019年1月12〜25日の2週間、東京都内で3Dプリント作品の展示会「1kg展」を開催中だ。(2019/1/16)

車両デザイン:
オープンカーではないコペン限定車が誕生、こだわりもてんこ盛り
ダイハツ工業は、「東京オートサロン2019」(2019年1月11日〜13日、幕張メッセ)で「コペン クーペ」を含む複数の車両を公開した。コペン クーペは同社オープンカーの「コペン セロ」をベースに、CFRP(炭素繊維強化樹脂)製のハードルーフを取り付けたことによって流麗なクーペスタイルを実現した特別仕様車だ。(2019/1/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京オートサロンで友山副社長が語ったエモーション
先週開催された「東京オートサロン2019」。初日の朝一番に行われたプレスカンファレンスでマイクを握ったのは、トヨタ自動車の友山茂樹副社長だ。GRカンパニー率いる友山氏が語ったこととは……?(2019/1/15)

会場を彩るきれいなおねえさんたち 「東京オートサロン2019」美女コンパニオン写真まとめ
【写真50枚】TAS2019会場で撮影した美女コンパニオン写真をお届け!(2019/1/13)

東京オートサロン2019:
スープラ復活、美しい新型Mazda3…… 東京オートサロン2019で見た「期待の新型車」5選
2019年は楽しそうなスポーツカーが続々登場、胸熱ですよ。(2019/1/12)

東京オートサロン2019:
きれいなお姉さんとカッコいいクルマたくさん カスタムカーの祭典「東京オートサロン2019」開幕
2019年もやってきましたぁぁぁ。開催は1月13日まで。(2019/1/11)

ダイハツ×TOYOTA GAZOO Racing「コペンGRスポーツコンセプト」発表、小さなボディにモータースポーツ魂を注入
「東京オートサロン2019」にて発表されました。(2019/1/11)

軽自動車が上位独占:
2018年新車販売「N-BOX」が2年連続トップ 登録車は「ノート」が初の首位
2018年の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX」が2年連続のトップ。上位を軽自動車が独占した。軽を除く登録車では、日産自動車「ノート」が初の首位だった。(2019/1/10)

うぉぉ、い、1億円!? 幻の「赤いケンメリGT-R」出品 オートサロンの伝説車オークション、マジすごそう
なぜこんなに高いんだぁぁ。このほか、グループAの共石32GT-Rとか、やばい形の公道を走るF1とかも。(2019/1/7)

こ、これ「シャレード デ・トマソ」じゃねーかぁぁ! ダイハツの「往年の名車」オートサロンで復活
これはいいおじさんほいほい。ミクさん仕様の「ムーブ キャンバス」などもあるよ。(2018/12/27)

もう元が何か分かんねぇ あの「クラシックS660」をさらに「オールドレーサー風」に魔改造、かっけぇぇ
中身は最新、カタチはオールドスタイル。発売はやく!(2018/12/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2018年に乗った特筆すべき日本のクルマ(前編)
2018年もいろいろなクルマの試乗会に行った。もちろん全ての試乗会に呼ばれるわけではないので、あくまでも筆者が試乗した範囲で「特筆すべきクルマ」について振り返りたい。前後編で6台の日本のクルマを紹介する。(2018/12/25)

モビリティサービス:
地域限定の乗り合いサービスの実証実験、マツダやダイハツがそれぞれ参加
マツダとダイハツ工業が、それぞれ乗り合いの移動サービスの実証実験に参加すると発表した。マツダはサービスに必要な運行管理システムや利用者向けのアプリを、ダイハツ工業は狭い生活道路などでの移動に適した車両について検討する。(2018/12/17)

電子ブックレット(FA):
中国のロボット需要に対応する第3工場/ダイハツが京都工場をリフレッシュ
人気過去連載や特集記事を1冊に再編集して無料ダウンロード提供する「エンジニア電子ブックレット」。今回は2018年7〜10月の工場建設についてのニュースをぎゅっとまとめた「工場ニュースまとめ――2018年7〜10月」をお届けします。(2018/12/10)

安全システム:
後付けでペダル踏み間違いによる加速を抑制、トヨタとダイハツがそろって発売
トヨタ自動車は2018年12月5日、販売済みの車両向けに後付けできるペダル踏み間違い加速抑制装置の販売を開始したと発表した。トヨタ自動車のシステムはデンソーと共同開発したもので、超音波センサーと表示器、コントローラーで構成されている。同日でダイハツ工業も同様の後付け用システムの発売を発表したが、別個に開発したものとなる。(2018/12/7)

トヨタ、プリウスなどに後付けできる「踏み間違い加速抑制システム」を発売
まずは3代目プリウス、アクア向けに。ダイハツもタント用を発売。(2018/12/6)

大阪府池田市が80周年記念で謎のPR動画「ひよこちゃん vs ウォンバット」を公開 ひよこちゃんが巨大化し観光名所をぶっ壊す
やりたいことと紹介を詰め込みすぎたカオスムービー……!(2018/11/6)

工場ニュース:
稼働から45年の京都工場をリフレッシュ、ダイハツが350億円投資
ダイハツ工業は2018年8月30日、同社京都工場(京都府大山崎町)のリフレッシュ工事を実施すると発表した。(2018/9/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
フランスの高級車復活に挑むDS7クロスバック
戦後のフランスでは高級車のマーケットが激減。その結果、大衆車をメインとするメーカーだけが残った。2014年に設立したDSオートモビルズは、シトロエンの上位ブランドとしてフランスの高級車復活に挑んでいるというが……。(2018/8/27)

製造マネジメントニュース:
2018年の自動車初期品質調査、品質トップはダイハツ、最下位はアウディ
J.D.パワージャパンは2018年8月22日、2018年の自動車初期品質調査(Initial Quality Study)の結果を発表した。ブランドごとの不具合指摘件数が最も少なかったのはダイハツ工業だった。次いでホンダ、Mercedes-Benz(メルセデスベンツ)が上位にランクインした。15ブランド中、最も不具合指摘件数が多かったのはAudi(アウディ)だった。(2018/8/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ダイハツの未来を決めるミラ・トコット
2017年3月にリブランディングを敢行したダイハツは、「Light you up」をキャッチコピーに掲げた。そうした中で発売されたのがミラ・トコットだ。初めてそのデザインを見たときに衝撃を受けた。その理由は……。(2018/8/6)

パナソニック、ダイハツなど:
大阪で震度6弱の地震:主な企業への影響
大阪府北部で発生した地震。企業の生産拠点などへの影響は。(2018/6/18)

工場にも影響:
大阪北部で震度6弱、3人死亡 工場やJR・私鉄に影響
18日午前7時58分ごろ、近畿地方を中心に強い地震が発生した。気象庁によると、大阪府北部で震度6弱、京都府南部で震度5強を記録した。(2018/6/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ようやく発表されたトヨタとスズキの提携内容
ここ数年、トヨタはアライアンス戦略に余念がない。自動車メーカーやサプライヤーにとどまらず、IT業界やサービス産業、飲食業など異分野との協業関係を構築している。こうしたトヨタの変化に敏感に反応したのがスズキの鈴木修会長だった。(2018/5/28)

IHS Future Mobility Insight(3):
トヨタがインド市場に抱く危機感と本気度――スズキとの車両相互補完に至った理由
今後の自動車市場で重要な役割を果たすインド。トヨタはスズキとの提携により、苦戦するインド市場への対応を加速しようとしている。インド市場の状況とインドにおけるトヨタの事業状況をひもとくことで、同市場におけるトヨタの危機感と本気度を考察する。(2018/4/26)

体幹の強さハンパない! キンタロー。の“電気うなぎダンス”が柔軟なのにキレッキレ
新種の生物感ある。(2018/4/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタが説明会や発表会を連発する理由
他の自動車メーカーが決算期を控えてすっかり大人しくなっている中で、トヨタ自動車だけがものすごい勢いで説明会や取材会を開催している。一体何が起きているのか?(2018/3/5)

高速道路をかっ飛ばすギンギラギン 日本で「トゥクトゥク」に乗りたい! 欲しくなったので調べてみた
ヤダ……高速道路を走るトゥクトゥクって、なんてエキゾチックでカッコイイの……。(2018/2/27)

超軽量ボディに200馬力「コペン」鈴鹿サーキットでGT-Rやポルシェ相手に無双を決める
(2018/2/8)

製造ITニュース:
ダイハツが販売店の整備に音声認識技術を導入、点検結果を自動入力
ダイハツ工業は、定期的なクルマの点検/整備時に、整備士の音声を認識し、点検結果が自動入力されるシステムを新開発した。販売会社で約1年間の実証実験を行い改良を重ねたもので、2018年2月3日に新装開店となる高知ダイハツ販売の南国店に正式導入される。(2018/2/2)

製造マネジメントニュース:
自動車グローバル販売トップはVW、14万台差の2位はルノー日産三菱アライアンス
自動車メーカー各社の2017年1〜12月のグローバル販売台数が出そろった。トップに立ったのはVolkswagen(VW)グループで、前年比4.3%増の1074.1万台だった。(2018/2/1)

軽自動車が躍進:
17年の新車販売台数、首位に立ったクルマは……?
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が、2017年の国内車名別新車販売台数を発表した。(2018/1/11)

880台が並ぶ:
本格スポーツカーから楽しいクルマまで 東京オートサロン開幕迫る
カスタムカーの祭典「東京オートサロン2018」が1月12〜14日に開催される。今年も最新車種のカスタマイズモデルやモータースポーツ車両などが会場を彩る。(2018/1/9)

オートモーティブ 年間ランキング2017:
リターンライダーに“国産イタリア車”、夏には冷房で冷える仕組みが気になる
2017年にMONOistのオートモーティブフォーラムで公開された中から、最も読まれた記事を振り返ります。(2017/12/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
豊田章男「生きるか死ぬか」瀬戸際の戦いが始まっている
定例の時期でもないのに、トヨタ自動車はとてつもなく大掛かりな組織変更を発表。豊田章男社長は「自動車業界は100年に一度の大変革の時代に入った。『勝つか負けるか』ではなく、まさに『生きるか死ぬか』という瀬戸際の戦いが始まっている」と話すが……。(2017/12/4)

高橋一生が教習所の“俺様教官”に ダイハツのPR動画がときめきしかない
教官とおしゃパン食べに行きたいです!(2017/12/3)

安全性向上:
ダイハツ、新「ハイゼット」「アトレー」発表
ダイハツ工業が、軽商用車「ハイゼット カーゴ」、軽乗用車「アトレーワゴン」シリーズをマイナーチェンジして発売した。衝突回避システム「スマートアシストIII」を搭載し、安全性を高めた。(2017/11/13)

今年はどのクルマが? 「2017-2018 カー・オブ・ザ・イヤー」の候補車を写真でチェック(写真140枚)
カー・オブ・ザ・イヤーが12月11日に決まります。ノミネートされたのはどんなクルマか、写真でチェックしておきましょう。(2017/11/1)

第3弾:
初音ミクコラボのダイハツ「ムーヴ キャンバス」デザイン公開
初音ミクとダイハツ「ムーヴ キャンバス」がコラボ。ミントグリーンのボディーカラーに、初音ミクをイメージしたデカールをちりばめる。(2017/10/31)

「プリウスにLINE搭載」何が便利になる? トヨタ×ClovaのAIアシスタントサービスを試してみた
「コネクテッドカー」が実現すると私たちにうれしいこと、よくなることの第一歩がここに。(2017/10/31)

未来のバイクは「倒れない」「転ばない」「シャキーンと変形する!?」 東京モーターショー2017のワクワクする近未来バイクまとめ
東京モーターショー2017で展示されていたワクワクする近未来バイクを一挙に紹介。みんな乗ってみたい。(2017/10/30)

「すげー速そう」から「かわいいなこれ」まで 東京モーターショー2017「とにかくカッコいいコンセプトカー」まとめ2
【写真63枚】東京モーターショー2017で見つけた、とにかくカッコいい・未来が見えるコンセプトカーを紹介。その2です。(2017/10/27)

今、何ができる? 「東京モーターショー2017」で見たコネクテッドカーの最先端
いわゆるコネクテッドカーは今、何につながり、どんなことができるのか。東京ビッグサイトで開催された東京モーターショー2017のイベント会場を取材した。(2017/10/27)

東京モーターショー 2017:
ダイハツ版TNGAの「DNGA」には「自動運転や電動化の要素も入る」
ダイハツ工業は「第45回東京モーターショー 2017」のプレスブリーフィングにおいて、ダイハツ版TNGAといわれる開発コンセプト「DNGA」に基づく4台のコンセプトカーを初公開した。(2017/10/27)

東京モーターショー2017:
活況のSUV、各社が競い合う コンパクトからEVまで多彩に
最新の車が集まる「東京モーターショー2017」では、スポーツタイプ多目的車(SUV)の出展が目立っている。(2017/10/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタとマツダとデンソーのEV計画とは何か?
かねてウワサのあったトヨタの電気自動車(EV)開発の新体制が発表された。トヨタはこれまで数多くの提携を発表し、新たなアライアンスを構築してきた。それらの中で常に入っていた文言が「環境技術」と「先進安全技術」である。(2017/10/10)

東京モーターショー 2017:
ダイハツが4ドアクーペや軽商用EVを世界初公開、排気量1.2リッターHVシステムも
ダイハツ工業は、「第45回東京モーターショー 2017」において、「ミゼット」(1957年発売)や「コンパーノ」(1963年発売)をモチーフにしたコンセプトカーなど4台を世界初公開する。(2017/10/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
第2世代SKYACTIVシャシープロトタイプに緊急試乗
2019年に登場予定のマツダの第2世代SKYACTIVシャシー。そのプロトタイプにドイツで緊急試乗した。その詳細をレポートする。(2017/9/11)

ミライース 開発者インタビュー:
ダイハツ「ミライース」、37.0km/lを超えられる新型エンジンをなぜ諦めた?
先頃フルモデルチェンジされたダイハツ工業の軽自動車「ミライース」。開発陣に量産までのいきさつを聞くことができた。驚異の軽量化と安全装備の充実を両立しながら、価格を抑える工夫はどのようにして生まれたのか。そこにはミライースを利用するユーザーへの思いにあふれていた。(2017/8/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。