「データ通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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2018年春の「格安SIM」選び(後編):
「通信容量」「端末」に「サポート」――料金以外のポイントで「格安SIM」を選ぶ
最近のMVNOサービス(格安SIM)は料金以外の差別化要素が多く見られるようになった。この記事では、「データ通信容量」「セット販売端末」「サポート」といった側面から注目すべきサービスをピックアップする。(2018/5/19)

アナログ回路設計講座(18):
PR:モーター制御用エンコーダに向けて、性能と信頼性を強化した通信用ソリューション
FAシステムにおいて、ロータリー・エンコーダは、位置と速度の計測するためだけでなく、システムの診断やパラメータの設定といったことに利用されるケースが増えている。そこで、エンコーダと産業用サーボ・ドライバ間の通信が重要になっている。今回は、そうしたモーター制御用エンコーダのデータ通信を厳しい環境下でも行える性能と信頼性を強化した通信用ソリューションを紹介する。(2018/5/14)

KDDIとソラコム、IoT向け回線サービス 1MB当たり0.2円から
KDDIとソラコムは、IoTデバイス向け回線サービス「SORACOM Air for セルラー plan-K」の提供を始めた。1日10円の基本料金や1MB当たり0.2円からのデータ通信料など、シンプルな料金体系が特徴だ。(2018/5/9)

PR:複数国でも安くて使い放題プランもあり! 海外インターネットは「jetfi(ジェットファイ)」が最適な理由
海外旅行をする際に気になるのが、データ通信の手段だ。キャリアのデータローミングやWi-Fiルーターのレンタルなどがあるが、どれも一長一短で決め手に欠ける。そこでオススメしたいのが「jetfi」というサービスだ。(提供:jetfi)(2018/4/19)

クラウドSIMを活用:
Y!mobileが「Pocket WiFi 海外データ定額」を24日スタート 1日90円で海外でもデータ定額
Y!mobileが、クラウドSIM(仮想SIM)を活用した安価な海外データ定額プランを投入。1日90円(非課税)の追加料金で、海外における高速データ通信を月間7GBまで利用できる。(2018/4/17)

テザリング中の“ギガ”を節約したい――Windows 10 PCのデータ通信を抑制する方法
手持ちのノートPCなどをネットにつなげる際に便利な「テザリング」。Windows 10にはその際のデータ通信容量を抑制する設定があります。テザリング時に“ギガ”が減りやすい人はぜひ確認しましょう。(2018/4/8)

ITの教室:
【USB】第1回 知っているようで知らないUSB
PCやスマートフォンに限らず、身近なところにある「USB」。だが、同じUSBでもさまざまな形状のコネクターがあったり、安いケーブルではデータ通信ができなかったり、と不思議なことも多い。この「USB」という規格について解説していく。(2018/4/6)

世界82カ国で使える「MayumiグローバルデータSIM」発売
テスプロは、世界82カ国対応のデータ通信専用SIMカード「MayumiグローバルデータSIM」を発売。次世代AI音声翻訳機「Mayumi」でも使用でき、SIMカードを1枚無料贈呈する限定2020台のキャンペーンも行う。(2018/4/3)

IoT機器のデータ改ざん防止、メモリ容量少なくても実装可能に NECが新開発
CPU性能やメモリ容量が不十分なIoT機器向けに、データ通信の改ざん検知技術をNECが開発した。改ざん検知領域を絞り、IoT機器の動作に影響しないよう工夫したのが特徴。(2018/4/2)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「海外での通信費は高い」はもう古い? 最新の海外渡航者向け通信サービスをチェック!
最近は海外でも安価にデータ通信できる方法が充実してきました。そこで、海外でのデータ通信の最新事情をお伝えします。(2018/3/22)

富士山デザインのSIMカード&最大1年間223円割引するLIBMOの「富士山モバイル」キャンペーン
TOKAIコミュニケーションズは、格安モバイルサービス「LIBMO」の1周年を記念した「富士山モバイル」キャンペーンを実施中。富士山デザインSIMカードを限定販売する他、データ通信料から最大1年間223円を割り引く「富士山クーポン」を提供する。(2018/3/15)

キャリアに縛られないビジネスを:
IIJ、「フルMVNO」始動 通信ON・OFF自在のSIM発売
IIJが、フルMVNO事業を開始。法人向けデータ通信サービスと、訪日外国人向けプリペイド型SIMを発売する。ユーザーが通信の開通(アクティブ)中断(サスペンド)を変更できる点が特徴。(2018/3/15)

データ端末は"据え置き型”が好調で市況回復へ BCN調査
BCNは、ECサイトから収集した実売データサービス「BCNランキング」をもとにしたデータ通信端末市場の調査結果を発表。スマートフォンの普及とテザリングの認知拡大で縮小傾向を辿っていたが、2017年には据え置き型の台頭で回復の兆しを見せている。(2018/3/9)

Lightning、Micro USB、Type-Cに対応した最長1mの巻取り式ケーブル
サンワサプライはLightningコネクタ、USB 2.0 Type-C、micro USBのコネクタを付け替えて使用できる巻取り式USBケーブルを発売。充電やデータ通信が可能で、タブレットなども充電できる最大出力2.4Aに対応している。(2018/2/17)

愛称は「京ぽん」 日本初のOpera搭載ケータイ「AH-K3001V」(懐かしのケータイ)
Webブラウザ「Opera」を搭載することでPC向けサイトもの閲覧できるようになった「AH-K3001V」。PCを使ったデータ通信も定額で利用できるとあって、発売当初は品薄状態が続くほどの人気が出ました。(2018/2/10)

一部の「iPhone 7」で圏外表示になる問題 Appleが無償修理を行うと発表
モバイルデータ通信のサービスエリア内でも「圏外」と表示されるとのこと。(2018/2/4)

DTI SIM、マイナビやTwitterなどがカウントフリーになる就活生向けプラン「20's SIM」
DTI SIMは、就活生に人気が高い「マイナビ(就職情報サイト)」「マイナビ学生の窓口」「YouTube」「Twitter」「radiko.jp」のデータ通信量がカウントフリーになる就活生向けの新プラン「20's SIM」を提供開始。公衆Wi-Fiスポットも利用できる。(2018/1/29)

PCのデータ通信も定額! イー・モバイル初号機「EM・ONE」(懐かしのケータイ)
イー・モバイルが携帯電話事業に参入すると同時に投入したWindows Mobile端末「EM・ONE」。下り3.6Mbpsの高速データ通信はPCでも利用でき、しかも月額定額で利用できるとあって、人気となった製品でした。(2018/1/28)

さくらのクラウドに直接接続:
さくらインターネットがフルMVNOとしてIoT向けSIMサービスを発表、SORACOM Air+Canalとどう違う?
さくらインターネットは2018年1月16日、LTE閉域網を通じてさくらのクラウドに直接接続できるSIMサービス、「さくらのセキュアモバイルコネクト」を、2018年2月に提供すると発表した。料金体系は大きく異なるが、ソラコムの「SORACOM Air」+「SORACOM Canal」に似たデータ通信サービスだ。(2018/1/18)

富士ソフト、3キャリア対応のUSBデータ端末を発売
富士ソフトは、2018年1月9日にUSBドングルタイプのデータ通信端末「+F FS040U」を発売。マルチキャリア対応で幅広い周波数をサポートし、Webブラウザでの設定やAPN自動設定機能を搭載している。(2017/12/27)

日本通信、月額190円からのiPad向け「b-mobile S 190 Pad SIM」
日本通信は、12月8日に月額190円(税別)からのiPad向け「b-mobile S 190 Pad SIM」を提供開始。月額基本料には100MBまでのデータ通信量が含まれており、1GB単位で使った分だけ支払う「おかわり課金方式」となる。(2017/12/6)

Google、Android向けデータ通信量管理アプリ「Datally」公開
Googleが、Android端末向けデータ通信量管理アプリ「Datally」を公開した。アプリごとのリアルタイムのデータ通信量をチェックしたりブロックしたりできる。最寄りのWi-Fiスポットへの接続を助ける機能もある。(2017/12/1)

石川温のスマホ業界新聞:
IIJが2018年春にフルMVNOとして訪日外国人向けサービスを開始――eSIM対応スマホの登場で、新しいビジネスが花開くか
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、決算説明会で「フルMVNO」の進捗(しんちょく)について言及した。まずは法人向けのデータ通信サービスと訪日外国人向けのプリペイドデータSIMカードから開始するようだが、将来的にはeSIMへの対応が鍵となるだろう。(2017/11/17)

日本通信、ソフトバンクのiPhoneで使える月額990円(税別)〜の音声SIMを発売
日本通信は、11月2日にソフトバンクのSIMロックiPhoneで使える「b-mobile S 990 ジャストフィットSIM」を提供開始。利用料金は音声通話とデータ通信1GBまで月額990円(税別)で、5分以内の国内音声通話がかけ放題になる「5分通話かけ放題オプション」も利用できる。(2017/10/31)

「主要SNSの広告配信に不快感」が増加、カウントフリーの認知は2割
ジャストシステムは、10月12日に「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2017年9月度)」の結果を発表。主要SNSで表示される広告について「不快感を抱くことが多い」の割合が増加し、SNSなどのデータ通信が無料となる「カウントフリースマホ」の認知は2割となった。(2017/10/12)

製造業IoT:
ソラコムがフルMVNOに、「加入者管理機能をオープン化」
ソラコムはIoT通信プラットフォーム「SORACOM」の新機能を発表。データ通信サービス「SORACOM Air for セルラー」のクローバル向けSIMで、加入者管理機能(HLR)を独自に実装するとともに、IoTデバイスの量産時に求められる組み込み型SIM(eSIM)の提供も始める。これに併せて、クローバル向けSIMの新たな料金体系「plan01s」も導入する。(2017/10/11)

MVNOに聞く:
シェア急増の楽天モバイル 「スーパーホーダイ」や「iPhone販売」の狙いを聞く
楽天が楽天モバイル向けの新料金プラン「スーパーホーダイ」を提供。容量を使い切った後も、1Mbpsと比較的高速なデータ通信が可能なのが大きな特徴。このプランを中心に、楽天モバイルの戦略を聞いた。(2017/9/21)

「Apple Watch」で電話するならワイヤレスイヤフォンをお忘れなく
アップルの最新スマートウォッチ「Apple Watch Series 3」が間もなく発売。今回はLTE対応の通話&データ通信に単体で対応することで話題になっているが、電話や音楽ストリーミング再生に使うなら、いよいよアレを用意したい。(2017/9/19)

「Apple Watch Series 3」登場 初のLTE対応
米Appleが、腕時計型デバイス「Apple Watch Series 3」を発表した。LTE機能を搭載し、iPhoneなしでもデータ通信できる。(2017/9/13)

「通信利用制限でも最大1Mbps」 楽天モバイルの新プラン「スーパーホーダイ」
楽天は、「楽天モバイル」の新サービスとして、高速データ通信オフでも最大1Mbps、5分以内の国内通話無料の新プラン「スーパーホーダイ」を発表した。(2017/8/23)

使い勝手で差別化図る:
楽天、低速時でも1Mbps通信可能な新プラン UQ、ワイモバに対抗
楽天モバイルが、新プラン「スーパーホーダイ」を9月1日から提供開始すると発表した。高速通信容量を使い切った場合でも約1Mbpsと比較的快適なデータ通信が可能な点が特徴だ。(2017/8/23)

ソフトバンク、ベンツ新型車にデータ回線提供
ソフトバンクは、ベンツ新型車の通信サービス「Mercedes me connect」向けに、データ通信回線とM2Mプラットフォームを提供する。(2017/8/10)

iPhoneを振り返る:日本上陸を果たした「iPhone 3G」 ケータイが“インターネットマシン”に
2代目のiPhoneとなる「iPhone 3G」は、3Gのデータ通信規格HSDPAに対応し、日本上陸を果たした。7月11日の発売当日はお祭りのような騒ぎに。先行販売が行われた「ソフトバンク表参道」には、1400人以上が並んだ。(2017/8/10)

ソフトバンクの公式LINEアカウントで請求金額&データ通信量が確認可能に
ソフトバンクは、公式LINEアカウントの機能を拡張。「My SoftBank」を連携させるとLINEのトーク上で「請求金額」や「データ通信量」を確認できるようになる。(2017/8/9)

LINEで通信量や請求額を確認 ソフトバンク
ソフトバンクが、LINEのトーク画面でデータ通信量や請求金額を確認できるサービスを始めた。(2017/8/9)

アイツー、チャットが1年間カウントフリーな「海外chatsim」を発売 8月9日まで特別価格で販売
アイツーが、年間12ドルで「LINE」「Facebookメッセンジャー」「WhatsApp」「WeChat」「Viber」のデータ通信を「カウントフリー」とする海外用プリペイドSIMカードを発売した。(2017/8/3)

nuroモバイル、データ通信容量「前借り」可能に
MVNOサービス「nuroモバイル」で、データ通信容量が不足したときに翌月分を「前借り」できる新機能が登場。(2017/8/1)

ソフトバンク、下り最大368Mbpsの法人向けUSBスティック「604HW」発売
ソフトバンクは下り最大368Mbpsの高速通信をはじめ、900MHzや2.1GHzの3G通信にも対応し法人向けUSBスティック型データ通信専用端末「604HW」を7月31日に発売する。(2017/7/13)

格安SIM対抗の「auピタットプラン」登場 月額1980円から
データ利用量に応じ、段階的に料金を適用する「auピタットプラン」、大容量のデータ通信を割安で使える「auフラットプラン」が登場。(2017/7/10)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが広告視聴でデータ通信量がもらえる訪日外国人SIMカード投入――GSMAの水面下で進む「ローミング料金撤廃」の動き
TTドコモが訪日外国人旅行客向けのプリペイドSIMカードを発売した。広告を視聴したりアンケートに答えたりすると“0円”で入手することもできる。その裏で、世界では「ローミング」に対してメスが入りつつある。(2017/7/7)

SNSなど利用しやすく:
携帯各社、17年も富士山頂をLTEエリアに
7月1日に予定されている富士山の山開きを前に、携帯電話事業者(キャリア)が山頂や登山道でデータ通信サービスを提供することを発表した。(2017/6/26)

プレミアム会員費用が1年間無料になる「ニコニコSIM(仮)」 FREETELから
REETELとドワンゴは、6月20日に動画サービス「niconico」のプレミアム会員とデータ通信を組み合わせたSIMカード「ニコニコSIM(仮) powered by FREETEL」を販売開始。利用1年目はニコニコプレミアム会員費が無料となる。(2017/6/20)

シスコシステムズ 危険エリア ソリューション:
引火・爆発の危険性がある工場や現場をつなぐ防爆対応の無線LANソリューション
シスコシステムズは、引火・爆発の危険性がある工場や現場をつなぎ、データ通信や通話、遠隔監視、作業者や設備の位置情報管理を支援する「危険エリア ソリューション」を発表した。(2017/6/14)

ふぉーんなハナシ:
iPhoneを世界中で通信可能にするバーチャルSIM一体型ケース、見せてもらいました
iPhoneに装着するだけで、世界中でデータ通信や通話が利用できるケースがある。「GWiFi」が採用しているSimgoの「クラウドSIM」によって実現している。日本での導入も視野に入れているという。(2017/6/13)

SIMの挿し替え不要、基本料金0円 約100カ国でデータ通信ができる「GWiFi」ルーター登場
SIMカードを入れ替えることなく世界中で利用できるモバイルWi-Fiルーターが登場。遠隔地にある「クラウドSIMサーバ」から各キャリアのプロファイルを転送する。日本ではドコモとソフトバンクの回線で通信ができる。(2017/6/9)

製造ITニュース:
防爆対応の無線LANで、危険な工場や現場をつなぐソリューション
シスコシステムズは、引火や爆発の危険性がある工場や現場を無線LANでつなぐ「危険エリア ソリューション」を発表した。データ通信や通話、遠隔監視、作業者や設備の位置情報管理を支援する。(2017/6/5)

YouTube&Twitterがカウントフリーになる「DTI 見放題 SIM」提供開始
DTIは「YouTube」と「Twitter」のデータ通信量を月間の基本データ容量から除外する「DTI 見放題 SIM」と「DTI 見放題 SIM + ルーターセット」を提供開始した。(2017/5/26)

ケイ・オプティコムの「日経電子版+SIM」が料金改定 20GBコースも追加
日経電子版とモバイルデータ通信をパッケージにした「日経電子版+SIM」の料金を6月から改定。新たに20GBコースや「初月割」を開始し、「さらに1カ月割引キャンペーン」も実施する。(2017/5/26)

Wi-Fiルーターのデータ通信満足度、auが2年連続1位に J.D.パワーの調査
J.D.パワーが「2017年日本モバイルデータ通信サービス顧客満足度調査」を発表。auが2年連続で総合満足度1位を獲得し、総合満足度への影響力は「通信品質・エリア」が最も大きいことが分かった。(2017/5/19)

ITライフch:
ゲーマーのための格安SIM「LinksMate」が登場!ゲームプレイ時の通信量が90%カウントフリーに
スマホでゲームを楽しむ全ユーザーが、諸手を挙げて歓迎するような新MVNOサービスが登場する。基本のプランに月額500円のオプションをプラスすると、「ゲーム」「コンテンツ」「SNS」のデータ通信量が90%以上OFFになる。(2017/5/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。