「DeNA(ディー・エヌ・エー)」最新記事一覧

DeNA、内部統制を見直し 役員責任を明確化、新設部門で「抜本的な意識改革」へ
守安功社長、南場智子会長の代表取締役2人体制のもと、社外取締役の権限を強化するなど、コーポレートガバナンスと内部統制の見直しを図る。(2017/5/23)

キュレーションを“失った”DeNA 「新たな収益の柱」は
DeNAの守安社長と南場会長が決算説明会で、新体制に向けた改革内容を説明した。(2017/5/11)

「新たな柱を築く」:
DeNA、まとめサイトは「再開難しい」
「WELQ」などを運営するキュレーションメディア事業が問題になったディー・エヌ・エー(DeNA)。サイトの閉鎖はどのような影響があったのか、今後のDeNAはどのような体制になるのか――決算会見で守安功社長と南場智子会長が語った。(2017/5/11)

東芝は二度のM&Aに失敗:
買収が一転、窮地に 東芝、DeNA「失敗M&A列伝」
上場廃止の瀬戸際にある東芝、謝罪会見が記憶に新しいディー・エヌ・エー(DeNA)を含め、「失敗M&A列伝」に名を連ねる事例を振り返る。(2017/4/26)

「AI搭載自動運転バス」の運用を見据え:
DeNAと横浜市、「AIを用いた地域交通課題解決プロジェクト」を共同で開始
DeNAと横浜市が、自動運転社会を見据えた新しい地域交通の在り方を提案する「無人運転サービス・AIを用いた地域交通課題解決プロジェクト」を共同で開始。自動運転バス「Robot Shuttle」の一般試乗イベントを2017年4月に行う。(2017/4/25)

横浜市との共同プロジェクト:
DeNA、自動運転車「ロボットシャトル」の試乗会を開催
DeNAが、神奈川県横浜市との共同プロジェクトの一環で、自動運転バス「ロボットシャトル」の試乗イベントを開催する。(2017/4/24)

地域交通に自動運転の検討本格化 横浜市とDeNA、金沢動物園で無人バスの実証実験
DeNAと横浜市が共同で自動運転バスの試乗イベントを金沢動物園で行う。事前に体験した一般の試乗者の感想は?(2017/4/24)

DeNAと小学館、共同で新規デジタルメディア事業の創出を検討
まだ検討段階ですが、両社が互いのノウハウを生かして新メディアを設立する可能性が。(2017/4/20)

「メディアの在り方」など研究:
DeNAと小学館、新デジタルメディアを検討
DeNAと小学館は、新しいデジタルメディアを共同で検討することに基本合意した。(2017/4/20)

DeNAとヤマト運輸が「ロボネコヤマト」の実用実験開始 2018年には自動運転の導入を予定
未来の受取方法。(2017/4/17)

神奈川県で実証実験開始:
「ロボネコヤマト」本格始動 “宅配便の自動化”目指す
DeNAとヤマト運輸が、宅配物の受け取り時間と場所を顧客が指定できるサービスの実証実験を始める。(2017/4/17)

“無人宅配”目指す「ロボネコヤマト」始動 神奈川で実証実験、18年に自動運転導入へ
ヤマト運輸とディー・エヌ・エーの「ロボネコヤマト」プロジェクトの実証実験がいよいよスタート。(2017/4/17)

製造業IoT:
自動運転の宅配「ロボネコヤマト」、まずは非対面の荷物受取から実用実験
DeNAとヤマト運輸は、2017年4月17日から2018年3月31日まで神奈川県藤沢市内の鵠沼海岸、辻堂東海岸、本鵠沼の3エリアで、自動運転社会を見据えた「ロボネコヤマト」プロジェクトの実用実験を始める。まずは、非対面型受け取りサービスの検証が実験の中核となる。(2017/4/17)

野球のDeNA-阪神戦、緊迫の場面にニャンと助っ人が乱入 同じネコ科のタイガースにエールを送る
グラウンドを疾走する謎の影が……!?(2017/4/13)

「社長退任のあいさつで皆泣いた」 WELQに端を発したキュレーション騒動、MERYから見た実情
DeNAから独立した運営体制でありながら、「全記事非公開」が今も続くMERY。内部の人間は、WELQから始まる一連のキュレーションメディア騒動をどう見ていたのか。(2017/3/18)

キュレーションメディア問題を受け:
「事業再開は白紙」DeNAの2時間会見
DeNAは3月13日、キュレーションメディア事業についての記者会見を行った。守安功代表取締役社長、南場智子代表取締役会長、小林賢治執行役員が出席し、把握している問題点、今後の対応、関係者の処分、事業再開のめどなどについて語った。記者からの質問は相次ぎ、会見は2時間にわたった――。(2017/3/13)

「再開めどは白紙」「収益の柱にするのはあり得ない」――DeNA南場会長、キュレーション事業の今後に言及
DeNAの南場智子会長が「キュレーション事業の再開は、まったくめどは立っていない」と記者会見で話した。(2017/3/13)

事業の拡大を急ぐあまり:
「ベンチャーは免罪符ではない」DeNAは何を誤ったのか
DeNAが行っていたキュレーション事業は何が問題だったのか。DeNAは3月13日、第三者委員会の調査報告書を公開。同日、第三者委員会が東京・渋谷で記者会見を行い、同事業の問題点、原因分析、再発防止策の提言について説明した。委員長は「永久ベンチャーは免罪符ではない」と語った――。(2017/3/13)

DeNA、キュレーションメディアの今後については“白紙” 「検討したが、同じ形での継続はあり得ない」
DeNAは3月13日に行った記者会見の中で、キュレーションメディアの今後について触れ、「まったくの白紙」と回答した。(2017/3/13)

利益優先でリスク軽視 医療記事の監修「コスト見合わない」と見送り……DeNAキュレーションサイト問題の背景
「ゲーム事業の成長が鈍化する中、次の事業の柱を見つけなくてはという焦燥感があった」――第三者委員会の報告書は、DeNAがリスクを十分精査しないままキュレーションメディアに突き進んだ背景を分析している。(2017/3/13)

信頼回復とマネジメント強化狙う:
DeNA、代表取締役2人体制へ 南場会長が復帰
DeNAは3月13日、南場智子会長の代表取締役復帰を発表した。現在代表取締役社長兼CEOを務める守安功氏は残り、代表取締役2人体制となる。キュレーションプラットフォーム事業で発生した問題を受け、信頼回復とマネジメント強化を狙う。(2017/3/13)

「『DeNAのDNA』を持ち合わせていない者たちによって始められた事業」 DeNA、キュレーションサイトについての第三者委員会調査報告書を公開
DeNAは3月13日に都内で会見を開く予定。(2017/3/13)

DeNA、キュレーション問題で関係者処分 「iemo」村田マリ氏・「MERY」中川綾太郎氏辞任
DeNAがキュレーションメディア問題をめぐり関係者を処分。村田マリ氏は役員を辞任するという。(2017/3/13)

DeNA、キュレーション事業の第三者委員会調査結果を発表 創業者・南場智子氏が代表取締役に復帰
昨年話題になったキュレーションプラットフォーム事業。第三者委員会からの報告書を全文(PDFで306ページ)公開しました。(2017/3/13)

DeNA、南場会長が代表取締役に復帰
DeNAは代表取締役2人体制に。(2017/3/13)

DeNA、キュレーション問題で38億円減損 「事業計画が未定」
DeNAがキュレーションメディア問題を受けて運営子会社の資産価値を見直し、38億5900万円の減損を計上。(2017/2/8)

笛吹けど……:
プレミアムフライデー、「導入予定なし」が55%
「プレミアムフライデー」の導入予定がない企業は55%――DeNAトラベル調べ。(2017/1/27)

キュレーションサイト「MERY」3月再開のウワサ DeNA「一切決まっていない」と否定
横浜スタジアムを「MERYスタジアム横浜」にするとのウワサには「まったく根も葉もない情報」とコメント。(2017/1/25)

17年内に国家戦略特区でスタート:
日産とDeNA、自動運転車を共同で実証実験へ
日産とDeNAが自動運転車の実証実験を年内に国内の国家戦略特区で開始する。(2017/1/6)

製造マネジメントニュース:
DeNAが日産と自動運転サービスで協業、ZMPとは“運営方針の違い”で提携解消
ディー・エヌ・エー(DeNA)は、日産自動車の自動運転車を活用した新たな交通サービスのプラットフォーム(基盤)の開発を決定した。併せて、ベンチャー企業のZMPとの間で締結していた自動運転に関する業務提携も解消する。(2017/1/6)

DeNA、自動運転で日産と協業 ZMPとの提携は解消
DeNAが自動運転技術で日産と協業すると発表。ZMPとの提携は解消する。(2017/1/6)

DeNA「成長の壁」 まとめサイト問題にとどまらぬ経営への危機感
DeNAが激震に見舞われている。まとめサイト事業のずさんさが次々に明らかに。4年前のソーシャルゲーム課金問題以来の危機を乗り越えられるか、正念場を迎えている。(2016/12/21)

STORIA法律事務所ブログ:
「WELQ」はアウトか? セーフか? DeNAの責任は? 著作権法の観点から弁護士が分析してみた
WELQをはじめとした「まとめサイト」の問題は、倫理面や法律面が複雑に絡み合っている。WELQの「リライト」は、著作権法の観点からアウトか、セーフか。著作権に詳しい弁護士の柿沼太一さんが解説する。(2016/12/21)

DeNA“まとめサイト”問題 “不正”指南マニュアルも……利益優先、質より量追求
DeNAのまとめサイト問題は、広告収入のため、なりふり構わず、記事の質よりも量を追求する利益優先の体質があったとの指摘も。(2016/12/19)

DeNA、キュレーション問題調査で第三者委員会設置 弁護士ら4人
DeNAは、「WELQ」をはじめとするキュレーションサイト問題の運営実態を明らかにする第三者委員会のメンバーを公表した。(2016/12/15)

IT企業×スポーツ “蜜月”が続くワケ 楽天、DeNA、ZOZO……
楽天がFCバルセロナのスポンサーになり、ZOZOTOWNは千葉マリンの命名権を取得した。IT企業とスポーツの“蜜月”が続くのはなぜか。(2016/12/12)

経営トップの責任は?:
マネジメントの甘さをさらけ出したDeNA騒動
DeNAのキュレーションメディアをめぐる騒動は、マネジメントの観点から見てどこが問題なのか。これまでさまざまな企業の不祥事を取材してきた筆者なりに5つのポイントを挙げたい。(2016/12/12)

バルサへの拠出額は約257億円:
スポーツとIT企業――親密な関係の理由
IT企業によるスポーツ関連の取り組みが相次いでいる。楽天、ZOZOTOWN、DeNA――知名度や信用を向上させられる利点があり、インターネットによる情報発信と相性がいいことも魅力になっている。(2016/12/12)

まとめサイト問題、DeNAの経営を直撃 新規事業の柱が崩壊
DeNAが新規事業の中核に位置づけていたキュレーションサイト。10〜12月期で黒字転換できると見込んでいたところに今回の問題が表面化した。(2016/12/9)

キュレーション問題で経営陣が謝罪:
DeNAはなぜメディア運営方針を変更したのか
DeNAは、12月7日に記者会見を開催。同社のキュレーションメディアが信ぴょう性の低い記事を掲載していた問題について、謝罪と経緯説明を実施した。(2016/12/8)

DeNA南場会長「ネットの医療情報は役に立たない」「WELQの『がん』記事にがく然」
「ネットの医療情報は役に立たないと、2011年時点で思っていた」――DeNAの南場会長は、「WELQ」問題を謝罪する記者会見でこう話した。(2016/12/8)

「8割の記事に問題があった」 DeNA、非公開化した全サイトの運営体制精査へ 南場会長「もう一度会社を作り直す気持ちで」
運営するキュレーションサイトの全記事を非公開にしたDeNAが今後の方針を説明。第三者調査委員会による原因究明と対策を急ぐ。(2016/12/7)

DeNAキュレーションサイト問題、スタッフに「元炎上バイラルメディア」の影 採用理由について南場会長「再度チャンス与えたかった」
問題視されているマニュアルの作成に彼らが関わっていたのでは――と推測する向きもありますが、現時点では「関連についてはまだ分かっていない」とのこと。(2016/12/7)

「BOT・リライトツールは禁止している」 DeNAがサイト炎上騒動で釈明
WELQに関しては「9割がクラウドワーカーによるものだった」。(2016/12/7)

DeNAがキュレーションメディア騒動で記者会見 相談窓口の設置を発表、創業者の南場さんは「ただただ申し訳ない」
WELQを始めとしたキュレーションメディアが炎上していた問題で会見を行いました。(2016/12/7)

「成長を追い求めすぎた」──DeNA守安社長、キュレーションメディア問題に謝罪 南場会長もコメント
運営するキュレーションサイトの全記事を非公開にしたDeNAが、一連の経緯を説明する記者会見を開いた。(2016/12/7)

DeNA南場会長の夫・紺屋勝成氏が死去
DeNA南場会長の夫で、元USEN取締役の紺屋勝成氏が死去した。(2016/12/7)

DeNA、「MERY」も含めた10サイトを全て非公開に キュレーションメディア問題を受けて
MERYは12月7日より全記事を非公開化。(2016/12/5)

DeNA、「MERY」も全記事を非公開へ 「厳正かつ公正な調査のため」
DeNAが、同社キュレーションサイトで唯一公開を続けていた「MERY」の全記事を12月7日に非公開にすると発表。(2016/12/5)

外部専門家に調査依頼:
DeNA、「MERY」も非公開に 「組織的」指摘に第三者委設置へ
DeNAが「MERY」の全記事を非公開に。第三者委を設置して原因を究明するという。(2016/12/5)

「MERY」の記事も8割公開停止 「問題ありそうな記事、機械的に抽出」
DeNAのキュレーションメディアで唯一残った「MERY」も記事の8割を非公開に。「少しでも問題がありそうな記事を機械的に抽出し、非公開にした」という。(2016/12/5)

続・企業CSIRTの最前線:
DeNA CERTに聞く、事業スピードを落とさないセキュリティの進め方
インターネットサービスでは常にスピードと安全が求められ、企業にとってその両立は大きな挑戦だ。業界大手のDeNAでビジネスとセキュリティのバランスを担っているのがCSIRTだ。(2016/12/5)

DeNAの「WELQ」問題、唯一残った「MERY」も8割超の記事を非公開に 過去には「nofollow」リンク問題で炎上も
編集部で確認したところ、実に10万本以上の記事が非公開となっていました。(2016/12/2)

WELQ問題でDeNAの社長兼CEOが謝罪 他のキュレーションメディアも記事を非公開に
WELQだけではなくiemo、Find Travelなど9サイトを非公開にします。(2016/12/1)

「大きな間違いだった」 DeNA守安社長が“WELQ問題”謝罪 「iemo」など8メディアも非公開に
DeNAの医療情報サイト「WELQ」が「不正確な情報が掲載されている」などと指摘されていた問題で、守安功社長名の謝罪文が発表。「iemo」など8メディアも非公開にするという。(2016/12/1)

守安社長が謝罪:
DeNA、9メディアの全記事非公開に 「WELQ」問題を受け
DeNAが、「MERY」を除く全キュレーションメディアの記事を非公開にすると発表した。同社は医療関連メディア「WELQ」について批判が集まっていた。(2016/12/1)

ねっと部:
DeNAの公式Twitterアカウントが鍵付きに? 「WELQ騒動の影響」と憶測流れたが実は……
「DeNAの公式Twitterアカウントが“鍵付き”になっている。『WELQ』の“炎上”の余波を避けるためでは」――こんな憶測がネットで出回ったが実は……。(2016/12/1)

DeNAの公式Twitterアカウントが非公開になっていると物議 「WELQ」問題の影響ではと推測する声もあったが
実際は海外子会社のアカウントでした。(2016/12/1)

東京都、WELQ問題でDeNAを“呼び出し” 「同様な他サイトへの対応も検討」
DeNAの医療情報サイト「WELQ」を東京都も問題視し、福祉保健局がDeNAに来庁を依頼している。医薬品に関する不正確な情報を掲載しているほかのサイトへの対応も検討しているという。(2016/11/30)

DeNA、医療情報サイト「WELQ」全記事を公開停止 「信憑性薄い」指摘受け
「信ぴょう性が薄い」などと批判が殺到していたDeNAの医療情報サイト「WELQ」の全記事が非公開に。社内に管理委員会を設置し、信頼性を担保する仕組みを整備するという。(2016/11/29)

「welq」の記事、専門家が“勝手に監修” 誤りやコピペ多数、「全面書き換え要望せざるを得ない」
記事内容に問題があると指摘され、“炎上”しているDeNAの健康情報サイト「welq」の記事を、“勝手に監修”している専門家がいる。(2016/11/28)

「信頼性薄い」批判受け……DeNAの健康情報サイト「welq」、専門家が監修へ
「welq」に掲載された記事の内容が「信頼性が薄い」などと批判されていたことを受け、運営元のDeNAは、医師など専門家による記事内容の確認を始めると発表した。(2016/11/26)

走行中の高精細映像伝送に活用:
5Gで自動運転車を遠隔管制、ドコモとDeNAが実験
NTTドコモとDeNAが、5G(第5世代移動通信)を活用した自動運転車両の遠隔管制に向け、実証実験を進めることで合意した。(2016/11/16)

5G回線で自動運転車を遠隔管制 ドコモとDeNAが実験へ
ドコモとDeNAは、運転手のいない自動運転車両の遠隔管制に、5G回線を活用する実証実験を共同で進めることに合意した。(2016/11/11)

DeNAは増収増益 好調のベイスターズ、ゲーム事業の落ち込みを救う
DeNAの17年3月期第2四半期の連結決算は増収増益。横浜DeNAベイスターズ関連のスポーツ事業と新規事業が好調だった。(2016/11/4)

「死にたい」検索トップの「welq」の記事、DeNAが広告削除 「不適切」指摘受け
Googleで「死にたい」と検索すると、トップに表示されるwelqの記事に不適切な内容が含まれいる――こんな指摘を受け、DeNAは記事内のアフィリエイト広告を削除した。(2016/10/26)

DeNA、欧米でのゲーム開発から撤退 ヒット出ず、米子会社精算
DeNAが欧米向けゲーム開発を手掛ける子会社・米DeNA Globalを精算する。「期待する水準のヒットタイトルの創出には至らなかったため」という。(2016/10/19)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
便利と安全の両立にどう挑む? 東急リバブルやDeNAが語るモバイル活用とセキュリティ対策の最新事情
企業・組織のスマートデバイス導入では、メールチェックなどから業務システムを使う高度活用ニーズが高まる一方、同時に高まるセキュリティリスクへの対策が大きな課題だ。モバイル活用の先進企業における取り組みや課題解決の最新動向が紹介された。(2016/10/12)

KDDIが「DeNAショッピング」など買収 EC強化
KDDIがDeNAのオンラインショッピングモール事業を買収。(2016/10/7)

JR関内駅が電光掲示板でDeNA三浦選手にメッセージ 「ハマの“永遠”番長、25年間おつかれさま」
Twitterでは「粋な計らい過ぎる」といった声も。(2016/9/29)

編集部主催セミナーのお知らせ:
「便利 VS 安全」に答えは? モバイル活用の“先輩企業”が語ります!
業務効率化を進めたいが、やっぱり不安……。日本企業のモバイル利用はまだ序の口、本格活用を妨げるセキュリティの課題をどう乗り越えればいいのでしょうか。東急リバブルとDeNAでの取り組みをご紹介します。(2016/9/8)

ヤクルト・DeNA戦に向け食品を山盛り備えていたファミマが試合中止で爆死 「『瞳をとじて』の幻聴がします」
誰か買いに行ってあげて……。※追記(2016/8/16)

自動運転技術:
片道たった250mで無人運転バスの実証実験がスタート、乗車料金は200円
イオンが無人運転バスの試験運行を開始した。期間は2016年8月1〜11日までで、イオンモール幕張新都心に隣接する豊砂公園(千葉市美浜区)の敷地内のみを走行する。車両はDeNAが業務提携しているベンチャー企業、EasyMileが開発した「EZ10」を1台使用する。乗車料金は大人200円、小学生以下100円。(2016/8/2)

自動運転を活用した「ロボネコヤマト」プロジェクト始動 DeNAとヤマト運輸が次世代物流サービスの開発
2017年3月から実用実験を開始。(2016/7/21)

自動運転技術:
自動運転宅配サービス「ロボネコヤマト」はなぜ“実用実験”なのか
ディー・エヌ・エー(DeNA)とヤマト運輸は、自動運転技術を活用した次世代物流サービスの開発を目的とする実用実験プロジェクト「ロボネコヤマト」を発表した。2017年3月から1年間、政府が指定する国家戦略特区で実施する。(2016/7/21)

自動運転で宅配「ロボネコヤマト」、ヤマト運輸とDeNAが共同実験 「次世代の物流サービス」実現へ
ヤマト運輸とDeNAが、自動運転車で荷物を配送する実験プロジェクト「ロボネコヤマト」を来年3月に始める。(2016/7/20)

「ロボネコヤマト」始動 ヤマト運輸とDeNA、自動運転活用の新サービス開発へ
DeNAとヤマト運輸が自動運転を活用した次世代物流サービスの開発を目指す「ロボネコヤマト」プロジェクトを始める。(2016/7/20)

DeNA、人工知能活用の新会社 交通サービスなどに応用へ 守安社長「2〜3年で天地がひっくり返る」
DeNAが人工知能関連ベンチャー「PFN」と合弁会社「PFDeNA」を設立。機械学習やディープラーニングなどの技術をゲーム事業や交通サービスなどに活用する。(2016/7/14)

DeNAと京都銀行も株価好調 任天堂株のこうかはばつぐんだ
7月12日の午前株式市場で、東証1部のDeNAと京都銀行の株価が好調だ。「Pokemon GO」が米国で大ヒットし大幅続伸の任天堂株を保有していることを材料視?(2016/7/12)

ドコモも自動運転に参入――DeNAと連携し九州大学で自動運転バスの実証実験を計画
NTTドコモ、DeNA、福岡市、九州大学が「スマートモビリティ推進コンソーシアム」の設立に合意。九州大学伊都キャンパスで実証実験を進め、2018年下期に学内自動運転バスのサービスインを目指す。公道での自動運転バスの実現も視野に入れている。(2016/7/11)

ドコモとDeNA、福岡市など、九大キャンパスで自動運転バスの実証実験
NTTドコモはディー・エヌ・エー(DeNA)、九州大学、福岡市と自動運転バスの実用化を目的とした「スマートモビリティ推進コンソーシアム」を設立。(2016/7/11)

日本で初めての「無人運転バス」が8月から運用スタート DeNAが千葉のイオンモール幕張新都心で
施設の敷地内にて運用予定です。(2016/7/8)

無人運転バスサービス「Robot Shuttle」、DeNAが8月スタート 「まずは私有地、チャレンジはしない」
DeNAが、無人運転バスによる交通サービス「Robot Shuttle」(ロボットシャトル)を8月から運用する。(2016/7/7)

DeNA、“無人運転バス”を8月から運用 イオンモールが試験導入
ディー・エヌ・エーは、私有地での無人運転バスを使用した交通システム「Robot Shuttle(ロボットシャトル)」を8月から運用する。(2016/7/7)

菊地亜美が似てるとウワサのDeNAエリアンに「ベイスターズのお兄ちゃん」 ネット上で「似てる」「本人も知っていたのか」の声
一部ネット上で「顔が似ている」と言われていたのが本人に伝わったもよう。(2016/6/25)

2000人超のアカウント管理、もう限界 DeNA“システム自動化”の効果は
ベンチャーから出発し、今や球団経営にまで事業を拡大したDeNA。社員2400人分のアカウント管理に忙殺されていた情シスは、アカウント生成の自動化に踏み切った。(2016/6/23)

「kintone hive vol.3」レポート【後編】
情シスだからできた、kintoneの広く深い活用方法をDeNA、京王電鉄バスに学ぶ
業務アプリケーション開発用PaaS「kintone」によって、年間5000件に及ぶアカウント管理業務を自動化したDeNA、業務効率化の文化を根付かせた京王電鉄バスの事例をお伝えする。(2016/6/14)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
「日本人より日本人らしい」DeNAラミレス新監督の“人間力”
横浜DeNAベイスターズの新指揮官にアレックス・ラミレス氏が就任した。監督の力量は未知数だが、筆者の臼北氏は「うまくフィットすればチームを大きく変えることができる」という。その理由は……。(2016/2/10)

池田球団社長が語る:
早期黒字化も視野に 横浜DeNAベイスターズ、スタジアム買収でどうなる?
今年1月末、悲願だった横浜スタジアムの運営権を手に入れた横浜DeNAベイスターズ。具体化してから急ピッチで進められたTOB成立までの経緯、これからのビジョンなどを池田社長が語った。(2016/2/5)

横浜スタジアムを改修、キーワードは「カラー」
横浜DeNAベイスターズと横浜スタジアムは「2016年横浜スタジアム改修プロジェクト」を発表した。改修のポイントはスタジアムの「カラー」。(2016/1/27)

で、どうやって儲けるの?:
個人間カーシェア「Anyca(エニカ)」が順調な滑り出し、次の一手は?
所有するクルマを個人間で貸し借りできるカーシェアリングサービス「Anyca(エニカ)」(運営:DeNA)が、順調な滑り出しを見せている。2015年にサービスを始めてから、登録車台数が伸びている。(2015/12/28)

ピクスタが毎年恒例「新語・流行語大賞」の無料素材を公開 今年も社長がカラダを張りすぎて完全にフリーザ様じゃないか!
しかもゲストはディー・エヌ・エーの守安功社長。どうしてこんなことに。(2015/11/28)

DeNA、横浜スタジアム運営会社を買収へ 球団と一体経営で「より市民に愛される球場を」
横浜DeNAベイスターズが、横浜スタジアム運営会社の子会社化を目指すTOBの実施を発表。(2015/11/20)

DeNA、キュレーションメディアを全10ジャンルに拡大 ヘルスケアや車分野を新設 2016年は動画に注力
キュレーションメディアプラットフォーム構想「DeNA Palette」にヘルスケア、車などを扱う新メディア4媒体が新設され、全10ジャンルに拡大した。好調の記事広告に加え、動画コンテンツ/広告の企画制作に注力する。(2015/10/30)

株式ウォッチ:
任天堂とDeNA、2日連続の大幅下落
30日の東京株式市場で、任天堂とDeNAは2日連続の大幅下落。(2015/10/30)

株式ウォッチ:
任天堂とDeNA、アプリ発表で株価急落 リリース延期に市場は失望か
初のアプリ発表を受けて任天堂とDeNA株価は急落。(2015/10/29)

DeNA、横浜スタジアム運営会社を買収か 報道にコメント
DeNAが横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアム運営企業を買収するとの報道。(2015/10/14)

趣味・興味が近い人をマッチング DeNAがアプリ「Pinnote」リリース
DeNAは、趣味や興味が近い人同士をマッチングし、自分好みの店を見つけるアプリ「Pinnote」をiOS向けに公開した。(2015/10/9)

4000分超の大河歴史ドラマや特別映像を収録した『隔週刊 三国志DVD&データファイル』10月1日創刊
中国人民解放軍15万人、馬1万頭が撮影に参加した「三国志 Three Kingdoms」95話を全32巻にわたり完全収録。コーエーテクモゲームス、DeNAとのコラボ特典も付属する。(2015/9/30)

DeNA、個人間で車を貸し借りできるカーシェア「Anyca」を開始
DeNAは9月9日、車の持ち主と借りたい人をマッチングするサービス「Anyca」を開始した。料金は車の所有者が設定でき、1日単位の自動車保険なども用意。(2015/9/9)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。