「ディーゼル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ディーゼル」に関する情報が集まったページです。

独VW、「ビートル」製造を2019年に終了 小型車の象徴的存在
(2018/9/14)

Publickey:
石狩データセンターの非常用発電機が停止し、商用電源に切り替わる瞬間の動画
北海道胆振東部地震によって、北海道電力からの電力供給を失い、ディーゼル発電機による発電で稼働を続けていた、さくらインターネットの石狩データセンターでしたが、約60時間後に電力供給が回復。同社の田中社長などが、非常用発電機を停止させる様子などをツイートしています。(2018/9/13)

ディーゼル、泳げる防水機能を備えたスマートウォッチ「Full Guard 2.5」9月末以降に発売
ディーゼルは、9月末以降にタッチスクリーンスマートウォッチ「Full Guard 2.5」を発売。心拍センサー、GPS、泳げる防水機能などを備え、4タイプのバリエーションで展開する。(2018/9/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
フランスの高級車復活に挑むDS7クロスバック
戦後のフランスでは高級車のマーケットが激減。その結果、大衆車をメインとするメーカーだけが残った。2014年に設立したDSオートモビルズは、シトロエンの上位ブランドとしてフランスの高級車復活に挑んでいるというが……。(2018/8/27)

エコカー技術:
自動運転車や電動車を買うメリットはあるか、商用車で問われる“事業化”
商用車には“事業化”の視点が重要――。自動運転車や電動車を普及させる時、商用車で特に重視されるのが、事業化だ。商用車メーカーにとって収益性が確保できるかではなく、トラックやバスのユーザーにとって自動運転車や電動車を使うことが事業面でプラスになるかどうかが問われる。(2018/8/21)

蓄電・発電機器:
コージェネ設備の新設導入、5年連続の減少に
電力と熱を生産・供給するコージェネレーションシステムについて、コージェネ財団が2017年度の国内導入実績を公表した。(2018/8/15)

韓国当局、約2万台のBMW車の走行禁止 エンジン出火事故受け
韓国の国土交通省は、およそ2万台のBMW車の走行を禁止する措置を取ると明らかにした。(2018/8/14)

月刊乗り鉄話題(2018年8月版):
年に1度だけ、わずか15分のレア体験 秋田港の「貨物線」特別列車に乗ってきた
あのレア列車「あきたクルーズ号」に、年に1度だけ安く乗れるチャンスがありました。乗ってきましたよ。(2018/8/11)

エコカー技術:
Well-to-WheelのCO2削減へ、エンジンと燃料を共同開発
マツダは2018年8月8日、サウジアラムコ(Saudi Aramco)や産業技術総合研究所(産総研)とともに内燃機関の効率化とCO2排出量低減の有効性を共同研究すると発表した。共同研究は2020年まで行う。(2018/8/9)

「ハイエース」50歳に “ちょい悪!?”な発売50周年特別仕様車が登場
ダーク系のカラーも渋い。(2018/8/7)

製造マネジメントニュース:
トヨタが3カ月で650億円分の原価低減、いすゞとは資本関係を解消
トヨタ自動車は2018年8月3日、東京都内で会見を開き、2018年4〜6月期(2019年3月期 第1四半期)の決算を発表した。売上高は前年同期比4.5%増の7兆3627億円、営業利益は同18.9%増の6826億円、当期純利益は同7.2%増の6573億円と増収増益だった。連結販売台数は、北米と欧州、アジアでの販売が堅調で、前年同期から2万1000台増の223万6000台となった。(2018/8/6)

全株式を売却:
トヨタといすゞ、資本関係を解消 小型ディーゼルの協業進展なく
トヨタ自動車といすゞ自動車が資本関係を解消すると発表した。(2018/8/3)

自動車新時代戦略会議:
2050年に電動車100%へ、開発と調達、オープンイノベーションに手厚い支援
経済産業省は2018年7月24日、「自動車新時代戦略会議」の第2回を開催し、2050年までの長期目標に向けた基本方針と今後5年間の重点取り組みについて中間整理案をまとめた。(2018/8/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
アテンザの課題と進化
マツダはアテンザを大幅改良して発売した。現モデルがデビューした2012年以来最大の商品改良であるとマツダは力説する。ところで、なぜマツダは今、大幅改良を行うのだろうか?(2018/7/30)

運転支援機能も充実:
メルセデス・ベンツ、新型「Cクラス」国内発表 デザイン刷新
メルセデス・ベンツ日本が、セダン/ワゴン/クーペ/カブリオレの新型「Cクラス」を発表。デザインを刷新したほか、運転支援機能やテレマティクスサービスを充実させた。(2018/7/25)

“超高級EV”誕生へ ジャガー、ポルシェ…「名門」参入で見る目変わるか
ジャガーとポルシェという有力自動車ブランドが相次ぎ、電気自動車(EV)を投入する。“名門”メーカーの参入で、加速性能や乗り心地、静粛性などの新しい価値に脚光が当たりそうだ。EVを見る目が大きく変わる契機になるか、注目される。(2018/7/25)

無音のポルシェ:
“超高級EV”誕生へ ジャガー、ポルシェ「名門」参入で見る目変わるか
ジャガーとポルシェというという有力自動車ブランドが相次ぎ、電気自動車(EV)を投入する。(2018/7/25)

バイオ燃料の「地産地消モデル」でCO2削減へ マツダやユーグレナなどが事業参画
バイオ燃料を製造し乗用車などで利用する実証実験を2020年をめどに開始し、CO2排出量の削減につなげていく。(2018/7/23)

月刊乗り鉄話題(2018年7月版):
「NOSTALGIC TRAIN」でバーチャルな乗り鉄を楽しもう これ、涙が出るほど懐かしい……
なぜこんなにも「懐かしい」のか……作者さんにインタビュー。こんな乗り鉄の楽しみ方もいかがでしょう。(2018/7/20)

超速解説 デジタルツイン【サービス領域】:
サービス領域における「デジタルツイン」はアフターサービスで真価を発揮する
「デジタルツイン(Digital Twin)」の活用領域の1つに、アフターサービスの現場が挙げられる。本稿では、アフターサービスの現場におけるデジタルツインの価値や実現のために不可欠な技術要素について取り上げる。同時に、本格採用に向けての課題、そしてデジタルツインに“いつ取り組むべきか”を分かりやすく解説する。(2018/7/19)

エコカー技術:
大型トラックに“元を取れる”ハイブリッドモデル、高速道路での燃費を改善
日野自動車は2018年7月17日、同社羽村工場で説明会を開き、2019年夏に大型トラック「プロフィア」のハイブリッドモデルを発売すると発表した。高速道路が大半のルートで走行しても、ディーゼルエンジンモデルと比較して燃費値を15%改善できる。商用車の中でも燃料の消費量が多い大型トラックの燃費を向上させることにより、商用車全体のCO2排出量削減につなげる。(2018/7/18)

いまさら聞けないクルマのあの話(4):
高級車から広がる48Vシステム、ディーゼルエンジンに代わる環境技術に
聞いたことはあるけれど、正確に知っているかといわれると自信がない……。クルマに関する“いまさら聞けないあの話”を識者が解説します。第4回は、ディーゼルエンジンに対する逆風が強まる中、製品化が相次いでいる「48Vシステム」です。48Vシステムの特徴とは一体何でしょうか。(2018/7/17)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR東日本が歩んだ「鉄道復権の30年」 次なる変革の“武器”とは?
「鉄道の再生・復権は達成した」と宣言したJR東日本。次のビジョンとして、生活サービス事業に注力する「変革2027」を発表した。鉄道需要の縮小を背景に、Suicaを核とした多角的なビジネスを展開していく。(2018/7/6)

「エンジンを使って女の子が楽できるなら」 50年前の“やりすぎな耕運機”が、今プラモデルでよみがえる理由(後編)
「ホンダは二輪メーカーなんかじゃない! エンジンメーカーだ!」(2018/7/15)

経済インサイド:
EV隆盛の中、「ディーゼル車」推すマツダ 異彩放つ“逆張り戦略”
世界の大手自動車メーカーが電気自動車(EV)シフトを強める中、ディーゼル車に力を入れるマツダの孤軍奮闘ぶりが目立っている。(2018/6/26)

4ドアクーペを7年ぶり刷新:
メルセデス・ベンツ、新型「CLS」発売
メルセデス・ベンツ日本が新型「CLS」を発売した。(2018/6/25)

EV隆盛の中、「ディーゼル車」推すマツダ 異彩放つ“逆張り戦略”
世界の大手自動車メーカーがEVシフトを強める中、ディーゼル車に力を入れるマツダの孤軍奮闘ぶりが目立っている。今春以降にはディーゼル車の主力車種を矢継ぎ早に大幅改良。マツダはなぜ独自路線を貫くのか。(2018/6/25)

電気自動車:
急速に進むEVトレンド、ユーザーの購入意欲は?
パーク21が電気自動車に関するユーザー調査を実施。航続距離に関する認識や、購入意欲について調査した。(2018/6/21)

サイバー面だけでなく、物理的な脅威も
2018年に心配される事業継続計画(BCP)のリスクトップ10
事業継続と災害復旧に対するリスクは、時代によって変わらないものもあれば、深刻化しているものもある。人々が最も懸念しているリスクとは何だろうか。(2018/6/21)

バブル期の名車が19年ぶりに復活 美しい最上級クーペ「BMW・8シリーズ クーペ」を正式発表
レーシングカーと並行して開発された、美しく速い最上級クーペ。【写真100枚】(2018/6/20)

VW構造改革に影響:
アウディCEO逮捕  ディーゼル不正巡り
ドイツの高級自動車ブランド、Audi(アウディ)のルパート・シュタートラー最高経営責任者(CEO)が逮捕された。(2018/6/19)

約20年ぶり復活:
BMW、最上級クーペ「8シリーズ」正式発表
BMWがクーペのフラッグシップ「8シリーズ」を正式発表。(2018/6/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの意地を賭けたCX-3の改良
マツダのCX-3が大幅な変更を加えられて登場した。主査も意地を賭けての商品改良である。どのように変化したのだろうか。(2018/6/18)

エンジン始動しない恐れ:
マツダ「CX-8」「CX-5」2万3000台リコール
マツダがSUV「CX-8」「CX-5」計2万3208台をリコール。(2018/6/14)

生き残る道は?:
加速する人口減少 地方鉄道の維持・再生の可能性を探る
全国各地に存在する地方鉄道や第三セクター鉄道の多くは存亡の危機に直面している。地方鉄道の多くは、かつて大手民鉄の系列下でさまざまな支援を受けていたが、今日は独自で事業を維持していかねばならない状況だ。そうした中、特色を出し、生き残りを図る地方鉄道・第三セクター鉄道がある。(2018/6/13)

約7億円の導入効果:
「ダウンしない火力発電所」をクラウドで実現 AWS導入で東京電力が超えた「壁」とは
火力発電や燃料事業を手掛ける東京電力フュエル&パワーは、AWSを使って国内外の発電所の稼働状態をリアルタイムで監視する「遠隔監視システム」を立ち上げ、データ分析を使った故障予測や性能管理を実現している。(2018/6/11)

本気の日産 不参戦のトヨタ、ホンダ:
フォーミュラE参戦に見る「仁義なきEV主導権争い」
「電気のF1」と呼ばれ、電気自動車推進のツールとなっているフォーミュラE。メルセデス、BMW、アウディの「ドイツ御三家」などが参加する一方、日本勢のトヨタ、ホンダは不参加。そこで繰り広げられる「EV主導権争い」の実情とは――。(2018/6/8)

ボディー大型化:
BMW、新型「X5」初公開 プレミアムSUVを5年ぶり刷新
BMWがSUV「X5」を5年ぶりにフルモデルチェンジした新型を初公開。(2018/6/7)

エコカー技術:
ボッシュはなぜディーゼルエンジン技術の開発を重視できるのか
Robert Boschの日本法人であるボッシュは、自動運転技術やパワートレーン、コネクテッドカーなど重点分野の取り組みを発表した。(2018/6/7)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
自分の人生が変わるかもしれないニュース
少なくとも900人の仲間が増える。もしくは出向で職場が変わる。いずれも人生の大きな変化です。(2018/6/7)

スピン経済の歩き方:
なぜレオパレス21の問題は、旧陸軍の戦車とそっくりなのか
レオパレス21が「界壁」問題で揺れている。界壁とは、部屋と部屋の間を仕切るモノだが、同社の物件には屋根まで達成していないモノが複数存在していることが分かった。この問題に対し、筆者の窪田氏は「日本型組織のスタンダート、というか伝統だ」と指摘する。どういう意味かというと……。(2018/6/5)

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
ここまでスゲー船だったのか 提督胸熱、ポール・アレンさんの潜水艦隊「RV Petrelとその仲間たち」
太平洋戦争で沈んだ軍艦を探させたら世界一と言っちゃっていい超スゲー人たち。ちなみにPetrelとは「フルマカモメ」って意味です。(画像26枚)(2018/6/5)

蓄電・発電機器:
再エネ水素で混焼発電、日立らが福島県で実証へ
福島県で再生エネで製造した水素や、工場の排ガスから取り出した水素を発電燃料として利用する実証がスタート。最エネの出力変動対策や、化学プラントなどで発生する副生水素を利用したエネルギーの自家消費モデルとして期待できる技術だという。(2018/5/30)

Web業界で働くためのPHP入門(18):
PHPにおける「抽象クラス」「インタフェース」「無名クラス」
オープンソースのWeb開発向けスクリプト言語「PHP」の文法を一から学ぶための入門連載。今回は、オブジェクト指向言語の三大特徴の1つであるポリモーフィズムについて、抽象クラスとインタフェースを使って解説します。(2018/5/30)

灯油で走れる車がある! でも絶対やっちゃダメな理由
生ゴミでは走れない。(2018/5/29)

マツダ、上級セダン「アテンザ」を刷新 高級感を高めた内装がステキ
新色「ソウルレッドクリスタルメタリック」もいい色!(写真50枚)(2018/5/25)

Continental:
ティア1サプライヤーのコンチネンタルが「自動運転にできること」
大きな話題となっている自動運転だが、自動車メーカーだけで実現するものではない。自動車メーカーに部品を提供するサプライヤーもまた、自動運転を視野に入れた取り組みを進めている。ドイツに本拠を構えるティア1サプライヤー、Continental(コンチネンタル)もその1つだ。(2018/5/25)

セダンを選ぶクルマ好きに:
「セダンを大切にしている」 マツダの「アテンザ」大幅改良
マツダは、主力モデル「アテンザ」(セダン・ワゴン)を大幅改良。スポーツタイプ多目的車(SUV)の需要が拡大する中、フラッグシップセダンの新型アテンザを投入し、顧客層の再拡大を狙う。(2018/5/24)

満足必至の濃厚旅「観光列車はしご旅」ご存じですか? 「これは楽しそう!」鉄道旅のプロに楽しみポイントを聞いてみた
「焼き肉としゃぶしゃぶとステーキとケーキを1食で食べる」くらいに濃厚な旅になります。皆さんもぜひ!(2018/5/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
純利益2.5兆円のトヨタが持つ危機感
トヨタの17年度決算は、売上高、営業利益、営業利益率、当期純利益の全ての指標で前年比プラスであり、車両販売台数もグループ全体でプラスと見事な数字に見える。しかしながら、それは前年決算の数字が悪かったことに起因するのだ。(2018/5/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。