「ディーゼル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ディーゼル」に関する情報が集まったページです。

電気自動車:
急速に進むEVトレンド、ユーザーの購入意欲は?
パーク21が電気自動車に関するユーザー調査を実施。航続距離に関する認識や、購入意欲について調査した。(2018/6/21)

サイバー面だけでなく、物理的な脅威も
2018年に心配される事業継続計画(BCP)のリスクトップ10
事業継続と災害復旧に対するリスクは、時代によって変わらないものもあれば、深刻化しているものもある。人々が最も懸念しているリスクとは何だろうか。(2018/6/21)

バブル期の名車が19年ぶりに復活 美しい最上級クーペ「BMW・8シリーズ クーペ」を正式発表
レーシングカーと並行して開発された、美しく速い最上級クーペ。【写真100枚】(2018/6/20)

VW構造改革に影響:
アウディCEO逮捕  ディーゼル不正巡り
ドイツの高級自動車ブランド、Audi(アウディ)のルパート・シュタートラー最高経営責任者(CEO)が逮捕された。(2018/6/19)

約20年ぶり復活:
BMW、最上級クーペ「8シリーズ」正式発表
BMWがクーペのフラッグシップ「8シリーズ」を正式発表。(2018/6/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの意地を賭けたCX-3の改良
マツダのCX-3が大幅な変更を加えられて登場した。主査も意地を賭けての商品改良である。どのように変化したのだろうか。(2018/6/18)

エンジン始動しない恐れ:
マツダ「CX-8」「CX-5」2万3000台リコール
マツダがSUV「CX-8」「CX-5」計2万3208台をリコール。(2018/6/14)

生き残る道は?:
加速する人口減少 地方鉄道の維持・再生の可能性を探る
全国各地に存在する地方鉄道や第三セクター鉄道の多くは存亡の危機に直面している。地方鉄道の多くは、かつて大手民鉄の系列下でさまざまな支援を受けていたが、今日は独自で事業を維持していかねばならない状況だ。そうした中、特色を出し、生き残りを図る地方鉄道・第三セクター鉄道がある。(2018/6/13)

約7億円の導入効果:
「ダウンしない火力発電所」をクラウドで実現 AWS導入で東京電力が超えた「壁」とは
火力発電や燃料事業を手掛ける東京電力フュエル&パワーは、AWSを使って国内外の発電所の稼働状態をリアルタイムで監視する「遠隔監視システム」を立ち上げ、データ分析を使った故障予測や性能管理を実現している。(2018/6/11)

本気の日産 不参戦のトヨタ、ホンダ:
フォーミュラE参戦に見る「仁義なきEV主導権争い」
「電気のF1」と呼ばれ、電気自動車推進のツールとなっているフォーミュラE。メルセデス、BMW、アウディの「ドイツ御三家」などが参加する一方、日本勢のトヨタ、ホンダは不参加。そこで繰り広げられる「EV主導権争い」の実情とは――。(2018/6/8)

ボディー大型化:
BMW、新型「X5」初公開 プレミアムSUVを5年ぶり刷新
BMWがSUV「X5」を5年ぶりにフルモデルチェンジした新型を初公開。(2018/6/7)

エコカー技術:
ボッシュはなぜディーゼルエンジン技術の開発を重視できるのか
Robert Boschの日本法人であるボッシュは、自動運転技術やパワートレーン、コネクテッドカーなど重点分野の取り組みを発表した。(2018/6/7)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
自分の人生が変わるかもしれないニュース
少なくとも900人の仲間が増える。もしくは出向で職場が変わる。いずれも人生の大きな変化です。(2018/6/7)

スピン経済の歩き方:
なぜレオパレス21の問題は、旧陸軍の戦車とそっくりなのか
レオパレス21が「界壁」問題で揺れている。界壁とは、部屋と部屋の間を仕切るモノだが、同社の物件には屋根まで達成していないモノが複数存在していることが分かった。この問題に対し、筆者の窪田氏は「日本型組織のスタンダート、というか伝統だ」と指摘する。どういう意味かというと……。(2018/6/5)

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
ここまでスゲー船だったのか 提督胸熱、ポール・アレンさんの潜水艦隊「RV Petrelとその仲間たち」
太平洋戦争で沈んだ軍艦を探させたら世界一と言っちゃっていい超スゲー人たち。ちなみにPetrelとは「フルマカモメ」って意味です。(画像26枚)(2018/6/5)

蓄電・発電機器:
再エネ水素で混焼発電、日立らが福島県で実証へ
福島県で再生エネで製造した水素や、工場の排ガスから取り出した水素を発電燃料として利用する実証がスタート。最エネの出力変動対策や、化学プラントなどで発生する副生水素を利用したエネルギーの自家消費モデルとして期待できる技術だという。(2018/5/30)

Web業界で働くためのPHP入門(18):
PHPにおける「抽象クラス」「インタフェース」「無名クラス」
オープンソースのWeb開発向けスクリプト言語「PHP」の文法を一から学ぶための入門連載。今回は、オブジェクト指向言語の三大特徴の1つであるポリモーフィズムについて、抽象クラスとインタフェースを使って解説します。(2018/5/30)

灯油で走れる車がある! でも絶対やっちゃダメな理由
生ゴミでは走れない。(2018/5/29)

マツダ、上級セダン「アテンザ」を刷新 高級感を高めた内装がステキ
新色「ソウルレッドクリスタルメタリック」もいい色!(写真50枚)(2018/5/25)

Continental:
ティア1サプライヤーのコンチネンタルが「自動運転にできること」
大きな話題となっている自動運転だが、自動車メーカーだけで実現するものではない。自動車メーカーに部品を提供するサプライヤーもまた、自動運転を視野に入れた取り組みを進めている。ドイツに本拠を構えるティア1サプライヤー、Continental(コンチネンタル)もその1つだ。(2018/5/25)

セダンを選ぶクルマ好きに:
「セダンを大切にしている」 マツダの「アテンザ」大幅改良
マツダは、主力モデル「アテンザ」(セダン・ワゴン)を大幅改良。スポーツタイプ多目的車(SUV)の需要が拡大する中、フラッグシップセダンの新型アテンザを投入し、顧客層の再拡大を狙う。(2018/5/24)

満足必至の濃厚旅「観光列車はしご旅」ご存じですか? 「これは楽しそう!」鉄道旅のプロに楽しみポイントを聞いてみた
「焼き肉としゃぶしゃぶとステーキとケーキを1食で食べる」くらいに濃厚な旅になります。皆さんもぜひ!(2018/5/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
純利益2.5兆円のトヨタが持つ危機感
トヨタの17年度決算は、売上高、営業利益、営業利益率、当期純利益の全ての指標で前年比プラスであり、車両販売台数もグループ全体でプラスと見事な数字に見える。しかしながら、それは前年決算の数字が悪かったことに起因するのだ。(2018/5/21)

どこが変わった? マツダ、小型SUV「CX-3」をリニューアル 新開発のクリーンディーゼルを採用
新世代車両構造技術も先行採用。価格は212万7600円から。(写真30枚)(2018/5/18)

iPhoneで鍵が開く かわいい小型車「MINI」に新型、オシャレさそのままにパワーアップ
3ドア、5ドア、オープンの3モデル。238万円から。(写真399枚)(2018/5/17)

マツダ「CX-3」大幅改良 性能・快適性向上
マツダがコンパクトSUV「CX-3」を大幅改良。(2018/5/17)

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
4年ぶりの同時公開に歓喜! ワレ「しんかい6500」と「よこすか」の“超スゲーところ”に肉薄す
“メカメカ”成分、超多め。(写真大盛り135枚)(2018/5/17)

基幹モデル:
新型「MINI」発表 エクステリア・インテリアを一新
BMWが新型「MINI」を発表。3ドア、5ドア、コンバーチブルの3モデルで、エクステリアとインテリア、パワートレーンを一新した。(2018/5/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
CXシリーズに救われたマツダの決算
マツダが17年度決算を発表。各地域での販売台数推移を見ると、同社のクルマは全世界で売れていることが分かる。そして、その結果の要因はCXシリーズなのだ。(2018/5/14)

非常用電源の法令点検、9割が未実施で形骸化
災害時に停電しても、電気を止められない設備に電力を供給する「非常用発電機」。しかしここ最近、法令で義務付けられている年1度の定期点検で、民間施設を中心に実に9割近くが適切に点検されておらず、形骸化している実態が判明した。非常時には国内のライフラインがストップしてしまうのではないかとの危険性も指摘されている。(2018/5/10)

【三菱・エクリプス クロス試乗】グイグイ曲がる、加速もいい、これかなり楽しい! 三菱4年ぶり新型車の“ホンキ”を見た
オールドファンは新型車投入に安堵。これ、もしかしてランエボより楽しいかも、なんてね。(写真56枚)(2018/5/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」GW特別編:
JRの“大回り乗車”で房総半島1周 海を眺めて名物駅弁を食べる
JRの大都市近郊区間のみを利用する場合の「特例」を利用して、大回り乗車を楽しむ旅。今回は房総半島方面に向かう「海編」。(2018/5/2)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
日本の電気自動車出遅れ論とそれに対する反論、どっちが正しい?
うーん難しいなぁ……。(2018/5/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」GW特別編:
160円でJRを“大回り乗車” 新緑と彩り駅弁、唐揚げそばを味わう12時間
もうすぐ大型連休。鉄道に乗ることを楽しむ「乗り鉄スタイル」のお手軽な旅をご紹介。JR運賃の特例を使って、渋谷から160円で“大回り乗車”してみると……。(2018/4/27)

スマートシティーに舵を切る:
22万台ある街灯が鍵、香港のスマートモビリティ構想
香港で開催された「International ICT Expo」(2018年4月13〜16日)では、スマートシティー関連の技術や製品を展示する専用ゾーンが設けられた。特に、通信機能やカメラ、センサーを搭載するスマート街灯(スマートポール)の展示が目立った。(2018/4/23)

ディーゼルエンジン部品に不具合:
マツダ「CX-5」「アテンザ」6万3000台リコール
マツダがSUV「CX-5」とセダン/ワゴン「アテンザ」のディーゼルエンジン部品に不具合が起きる可能性が見つかったとして、合計6万3208台をリコール。(2018/4/13)

製造マネジメントニュース:
日野とVW商用車部門が協業、「トラックやバスだから協力できることがある」
日野自動車とVolkswagen Truck & Busは、戦略的協力関係の構築で合意した。資本提携については現時点では予定していないという。(2018/4/13)

日野自動車、独Volkswagen子会社と協力へ トラックの電動化や自動運転技術など
日野自動車が、トラックやバスを製造販売する独Volkswagen Truck & Busと、協力関係の構築を検討することで合意した。(2018/4/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
CX-5に気筒休止エンジン登場
マツダはCX-5の商品改良モデルを発売した。改良の中心はエンジンだ。新たに世界統一基準とするべくスタートした燃費基準、WLTPへの対応である。(2018/4/9)

自然エネルギー:
使用済み食油をバイオ燃料に、セブン-イレブンの店舗配送に活用
愛媛県内のセブン-イレブン店舗へ配送を行う車両に、バイオ燃料を活用する取り組みがスタート。愛媛県内で回収した使用済みの食用油などから製造したバイオ燃料だ。(2018/4/4)

乗って解説:
3列シートの大きなボディーで「運転の楽しさ」は実現できるか
ミニバン「ビアンテ」の生産が終了した今、「CX-8」はマツダで唯一、3列シートの7人乗りを実現するクルマだ。2017年12月に発売後、1カ月で事前予約を含めて1万2000台の受注を獲得したという反響の大きさの通り、このシートレイアウトには、大いに意味がある。(2018/3/29)

NTTデータ、三鷹に新たなデータセンター 企業のAI活用を支援 開設の狙いは
NTTデータは、東京都三鷹市に新たなデータセンターを竣工した。(2018/3/22)

うぉぉぉめっちゃリアル! あの天空の駅「三江線 宇都井駅」が150分の1模型に
例の“階段”も、忠実に再現。でもコア過ぎやしないか? いいや、そんなことはない。(写真:10点)(2018/3/15)

製造マネジメントニュース:
データ偽装を防ぐには? まずは紙とハンコの文化から脱却を
2016年以降、自動車や素材など製造業でデータ偽装事件が相次いだ。データの改ざんを防ぐには、企業体質の改善だけでなく、データを改変できない環境づくりを進める必要がある。(2018/3/15)

19年からほぼ毎月新型投入:
VWグループ、EV量産体制構築へ 22年までに16カ所
独Volkswagen(VW)グループは、2022年末までにEV生産拠点を世界16カ所に拡大すると発表。量産体制構築を急ぐ。(2018/3/14)

月刊乗り鉄話題(2018年3月版):
廃線間近で大騒ぎ! どうして三江線は廃止されるの?
時代に乗り遅れた「陰陽連絡線」、JR三江線を振り返る光と陰のお話。【三江線秘蔵フォトも20点】(2018/3/14)

世界初の振り子式ディーゼル車両「2000系試作車」TSE引退……JR四国「保存したい」
JR四国は、世界初の制御付き振り子式ディーゼル特急車両「2000系試作車」の定期運行を、ダイヤ改正の17日に終了する。(2018/3/9)

ジュネーブモーターショー2018:
新型「オーリス」に2種類のHVシステム、最高出力は「プリウス」の1.5倍に
トヨタ自動車は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、コンパクトハッチバック「オーリス」の新モデルを世界初公開した。欧州では2019年初めに発売する。(2018/3/8)

乗って解説:
8年ぶり刷新のプレミアムコンフォートタイヤ、静粛性の実力は
ミニバン人気が一段落したと思ったら、代わって盛り上がるSUV人気に押されて、セダンの市場はやせ細るばかりだ。全体としては縮小傾向にあるセダン市場だが、高級セダンに絞ってみるとむしろ販売台数は伸びており、セダンユーザーのプレミアム志向が強まっている傾向が見える。(2018/3/6)

自然エネルギー:
風力発電をつなぐ独立系統を蓄電池で安定化、NEDOがロシアで実証へ
新エネルギー・産業技術総合開発機構は、ロシアのサハ共和国内に所在する独立系統地域において、風力発電システムを含む系統を安定化させる「ポーラーマイクログリッドシステム」を構築し、安定的なエネルギー供給を行う実証事業を開始した。(2018/3/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。