「DMM」最新記事一覧

Digital Media Mart:デジタルメディアマート

中高卒支援の「ハッシャダイ」:
DMMが“ヤンキー支援”の人材ベンチャー買収 亀山会長が「グレートティーチャー」就任
DMMが、非大卒向け人材育成事業を手掛けるベンチャーのハッシャダイを買収。亀山敬司会長がハッシャダイの「GTK(Great Teacher Kameyama)」に就任するが、業務内容は未定。広報担当者に買収の経緯を聞いた。(2018/4/13)

武闘派CIO友岡賢二のサムライ日記:
情シスやエンジニアをコミュニティーに放流しよう!
中世のお城のような高い塀の中に情シスやエンジニアを囲い込んで、外の世界から断絶させていたのでは、視座が下がり視野は狭くなる一方です。(2018/4/13)

「『荒野行動』サービス継続」訴訟報道に公式がコメント 「虚偽提訴・デマには法的措置」
「荒野行動」に著作権などを侵害されたとして、「PUBG」開発元が米裁判所に提訴したとの報道に対して、荒野行動の公式Twitterがコメント。「虚偽提訴・デマに対して、弊社はあらゆる法的措置を講じる権利を有している」としている。(2018/4/9)

今のままではスケールしない──けもフレ・福原Pがジャストプロで仕掛ける理想のVTuberとは?(前編)
まざまなコンテンツをヒットさせてきた福原氏が、なぜこのタイミングでVTuberに興味を持って、何をやろうとしているのか。(2018/4/3)

コネクテッド家電のセレボが会社分割、新会社をパナソニックに売却
家電ベンチャーのCerevo(セレボ)が新会社を設立し、パナソニックに売却したと発表した。CEOにはセレボの前CEO、岩佐琢磨氏が就任。(2018/4/2)

DMMが音楽レーベル参入 「DMM music」、声優アーティスト生み出す
DMM.comが音楽レーベル設立。既存のアニメ・ゲーム事業と連携し、声優や声優アーティストの卵を発掘する。(2018/4/2)

DMMグループのシナジー生かす:
DMM、音楽レーベル「DMM music」設立 声優や声優アーティストを発掘
DMM.comが音楽レーベル「DMM music」を設立。声優や声優アーティストの発掘・育成を中心とする事業で、グループのアニメやゲーム事業と提携する。(2018/3/30)

新聞にも謝罪文掲載へ:
ディスプレイ広告で景表法違反のUPQが謝罪 「一つ一つ是正する」
液晶ディスプレイの広告に実際よりも高スペックに見せかける表現があったとして、29日に消費者庁から措置命令を受けたUPQが謝罪文を発表。「一つ一つ是正する」などとした。今後は改めて謝罪文を作成し、1〜2カ月後に全国紙の新聞2紙に掲載する予定。(2018/3/30)

DMMとUPQに消費者庁が措置命令 ディスプレイの仕様表記で景表法違反
「120Hz駆動」とうたっていましたが、実際は60Hzでした。(2018/3/29)

「4Kディスプレイ」広告表示が景表法違反 DMMとUPQに措置命令
DMM.comとUPQが販売した液晶ディスプレイについて、リフレッシュレートの広告表示が景品表示法違反に当たるとして、消費者庁が両社に措置命令。(2018/3/29)

不当に顧客を誘引する恐れ:
UPQとDMMに措置命令 「誤記」騒動のディスプレイ広告は「景表法違反」
消費者庁がUPQとDMM.comに措置命令。液晶ディスプレイの広告に実際よりも高スペックに見せかける表現があったため。昨春にネット上の指摘で問題が発覚していたが、両社は「誤記」としていた。(2018/3/29)

DMM.comと早大、AIの実社会への応用を共同研究 「早稲田・DMM AIラボ」設立
DMM.comラボと早大理工学術院総合研究所は、AI技術の実社会への応用について共同研究する「早稲田・DMM AIラボ」を4月1日に設立する。(2018/3/26)

Y!mobileの満足度が低い理由は? 「格安SIM」満足度調査から見えたこと
MMD研究所が調査した格安SIMの満足度調査で、Y!mobileが満足度下位という結果になった。通信速度は速いのに、なぜか? 反面、mineoやIIJmioの満足度は高い数値が出た。(2018/3/22)

ハドソンOBが設立:
ゲームメーカー「OVER FENCE」が破産 「DMMバヌーシー」も開発
東京商工リサーチによると、OVER FENCE(東京都港区)が東京地裁から破産開始決定を受けた。DMM.comが提供する馬主アプリ「DMMバヌーシー」の開発も担っていた。累積赤字に加え、売り上げ不振に陥ったため破産に至ったという。(2018/3/22)

格安SIMの総合満足度1位は「mineo」、利用率上位15サービスの満足度は約7割
MMD研究所は、3月19日に「2018年3月格安SIMサービスの満足度調査」の結果を発表。利用率上位15サービスの満足度は71.3%となり、サービス別の満足度は1位が「mineo」、2位が「IIJmio」、3位が「OCN モバイル ONE」となった。(2018/3/19)

マイネット、不正アクセスで休止中の13ゲームを来週以降再開へ 「FFグランドマスターズ」など
マイネットグループのゲームサーバが不正アクセスを受け、「ファイナルファンタジー グランドマスターズ」など13タイトルが休止中だが、来週以降順次、サービスを再開していくという。(2018/3/8)

平均ダウンロード速度はUQ mobileがトップ MMDの2018年3月格安SIM通信速度調査
MMD研究所は、3月7日に「2018年3月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表。主要3都市の結果を箱ひげ図で見ると中央値が最も高かったのはY!mobile、次いでUQ mobile、平均ダウンロード速度はUQ mobileがトップ、次いでY!mobileとなった。(2018/3/7)

コンビニのギフトカード棚にいきなり現れた「いきなり!ステーキ」カードの存在感に人々ざわつく 発売の意図は
「なぜゲーム屋にいきなり!ステーキが」「肉に課金するの?」など驚きの声が。ペッパーフードサービスに取材しました。(2018/3/7)

「萌えはなくても燃えはある」 「刀剣乱舞」が実写映画化決定、2019年公開へ
脚本は小林靖子さん。(2018/3/7)

マイネット運営の13ゲームに不正アクセス 「ファイナルファンタジー グランドマスターズ」など休止
マイネットのゲームサーバに不正アクセス。「ファイナルファンタジー グランドマスターズ」など13タイトルを一時休止し、メンテナンスを行っている。(2018/3/5)

杜氏の経験や勘をデータ化:
日本酒造りにディープラーニング 岩手の銘酒「南部美人」の挑戦
人工知能を活用した酒造り。岩手県にある「南部美人」は、そんな“おいしい”取り組みに挑戦している。5代目蔵元がその背景と狙いを語った。(2018/3/5)

仮想通貨交換業者が新団体 登録16社が自主規制へ【質疑応答あり】
仮想通貨交換業者16社が、新たな自主規制団体を設立へ。法律に基づく「認定」団体となることで、加盟社に強制力を持った自主規制を行えるという。(2018/3/2)

「艦これ」に海外から攻撃的な大量接続 「グラブル」「プリコネ」にも同時に
「艦隊これ」の全サーバが3月1日夜、海外から攻撃的な大量接続を受け、接続しづらい状態に。「グランブルーファンタジー」「プリンセスコネクト!Re:Dive」もそれぞれ、同時期に同様な大量接続を受けたという。(2018/3/2)

「艦これ」「グラブル」「プリコネ」の3タイトルが同時に海外から異常な大量アクセスにより接続しづらい状態に
人気タイトルばかりです。(2018/3/1)

PR:DMMが仮想通貨を扱う理由 ビットコインの「価値」の考え方は
「仮想通貨が、法定通貨と同じ振る舞いや役割を持つ日が来る可能性がある」――仮想通貨になぜ価値があるのかという問いに、仮想通貨取引所「DMM Bitcoin」の田口仁社長はこう答えた。DMM.comグループの同社が仮想通貨やビットコインに見込む「価値」とは。(2018/2/27)

「艦これ」公式Twitterの凍結が解除される 140万いたフォロワーはゼロに
ともあれ良かった。(2018/2/22)

「艦これ」公式Twitterが“凍結” 第三者が「DMCA」悪用、虚偽通告か
「艦隊これくしょん」の公式Twitterアカウントが突然凍結。運営元によれば、第三者が偽名を使ってDMCAを悪用、虚偽通告によって凍結されたという。【追記】(2018/2/22)

「艦これ」公式Twitter凍結 原因は「エセックス級」ではなく、第三者による「アイコン画像盗用」との虚偽通告
またDMCAの悪用案件が……。(2018/2/22)

「円高に期待」?:
5周年のDMM英会話 亀山会長「いまだに稼げていない」も、成長に期待
DMM.comのオンライン英会話サービス「DMM英会話」が5周年。DMM亀山会長は「いまだに稼げていない」と語るが、英語教育市場の伸びと“新たな需要”を背景に成長が期待される。(2018/2/22)

DMM.com、成人向け事業を分社化 「企業価値の最大化が目的」
DMM.comが、90年代から展開してきた成人向け事業を分社化。新会社のデジタルコマースへ承継する。(2018/2/21)

「グループ全体の価値向上」:
DMM.com、成人向け事業を分社化 半年後に新ブランドも
DMM.comが、3月1日付で成人向け事業を分社化すると発表。移管先は新会社「デジタルコマース」(金沢市)。成人向け事業は、半年後をめどにブランドを刷新する予定。(2018/2/21)

DMM、成人向け事業を分社化 「グループ全体の企業価値の最大化」のため
新会社のデジタルコマースが引き継ぐことに。(2018/2/21)

DMMがWindows MR対応ヘッドセットのレンタルサービスを開始 5日間で1万円から
DMM.comは、同社提供のレンタルサービス「いろいろレンタルサービス」にWindows MR対応ヘッドセットを追加した。(2018/2/20)

「少額の換金ニーズ」応える:
即時買い取りの「CASH」、外貨・金券・商品券の取り扱い開始
即時買い取りアプリ「CASH」が、外貨や金券・商品券の取り扱いを開始した。海外旅行後に余った少額の外貨や使いそびれている金券・商品券を手軽に換金したいというニーズに応える。(2018/2/20)

持ち物現金化アプリ「CASH」、金券・外貨の買い取り開始
持ち物を即座に現金化できるアプリ「CASH」が、金券や商品券、外貨の買い取りに対応した。(2018/2/20)

PR:「獣電戦隊キョウリュウジャー」がまさかの再集結! ブレフロ2と「ブレイブ」つながりで幻の33.5話を公開
幻の33.5話「これぞブレイブ!たたかいのフロンティア」の公開にファン感涙。(2018/2/20)

即時買い取り「CASH」に、査定後振り込みの「あとでCASH」機能
持ち物現金化アプリ「CASH」に新機能「あとでCASH」が追加。先に商品を送って査定を待ち、約1週間後に査定金額が振り込まれる。(2018/2/14)

DMMマイニングファーム、金沢で運営開始 3月に一般公開
DMM.comが、石川県金沢市で仮想通貨のマイニングファームの運営を始めた。3月中旬には設備を一般公開する予定。(2018/2/9)

1000台規模のマシンが稼働:
DMM、マイニングファームを金沢に開設 ショールーム化し一般公開も
DMM.comが金沢市にマイニングファームを開設。3月をめどにショールームとして一般公開も行う。ビットコイン、イーサリアムなど複数の種類のコインを1000台規模のマシンでマイニングする。(2018/2/9)

サードウェーブのゲーミングPC「GALLERIA」が「PUBG」リーグ大会に採用 使用モデルの販売を開始
サードウェーブは、オンラインゲーム「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」のDMM GAMES公式大会で採用された大会使用構成のゲーミングPCを発売する。(2018/2/8)

メディア横断での競合比較機能やAIによるノイズ除去機能も追加:
ビルコムが「PR Analyzer」を刷新、記事や番組ごとのリーチ数を算出可能に
ビルコムは、企業の広報部や宣伝部向けに展開しているクラウド型PR効果測定ツール「PR Analyzer」を全面リニューアルしたと発表した。(2018/2/8)

MVNO限定販売:
「HUAWEI nova lite 2」登場 ダブルレンズカメラ搭載で2万円台半ば
ファーウェイが「nova lite」の後継モデルを発売する。アスペクト比9:18の縦長ディスプレイとダブルレンスカメラを搭載し、2万円台半ばで販売する。(2018/2/7)

楽天、損保参入 野村傘下の朝日火災を完全子会社化
楽天が、野村ホールディングス傘下の朝日火災海上保険を買収して損保事業に参入する。(2018/1/29)

ビジネスPCのサイバーレジリアンスを強化する――日本HPの2018年展望
日本HPが2018年の事業説明会を開催。好調だった2017年を総括し、今後の方針を語った。(2018/1/25)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Google Home Mini」の壁掛けホルダーを試して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle Home Miniを壁面に設置するためのアクセサリーを紹介する。(2018/1/21)

DMM、ブロックチェーン活用「スマートコントラクト」事業に参入
DMM.comがブロックチェーン技術を使ったスマートコントラクト事業を始めた。仮想通貨のマイニング事業で得た利益を投資するという。(2018/1/17)

DMM傘下の仮想通貨取引所「cointap」事前登録スタート 初心者向け
DMMグループの新たな仮想通貨取引所「cointap」の事前登録受け付けが始まった。(2018/1/9)

市場の確立目指す:
買い取りアプリ「CASH」にAndroid版登場
品物を買い取って現金化できるアプリ「CASH」のAndroid版が登場。(2018/1/9)

持ち物現金化アプリ「CASH」、Android版公開
バンクが、持ち物現金化アプリ「CASH」のAndroid版を公開。(2018/1/9)

タニタ、セメダイン、ニフティ…… 「タイバニ」新作発表でスポンサーになりたい企業が続々名乗り出る
新作は企業ロゴがいっぱい増えそう。(2018/1/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。