「ドライブレコーダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ドライブレコーダー」に関する情報が集まったページです。

さまざまな半額アイテムもずらりと用意 「上海問屋 スーパーSALE」6月21日まで
ドスパラは、同社Web直販で「上海問屋 スーパーSALE」を開始する。(2018/6/15)

トヨタ、東南アジアの配車サービス大手「Grab」に1100億円出資
トヨタ自動車が、東南アジアの配車サービス大手Grab Holdingsに10億ドル(約1100億円)を出資する。東南アジアから撤退したUberが事業を譲渡したGrabは、同地域で最大のシェアを持つ。(2018/6/13)

シャープ、東芝のPC事業の買収を正式発表 AIoT事業や先端技術・デバイス事業と連携
5日に開催した取締役会で決議しました。(2018/6/5)

ソニー銀行は「クラウドオンリー」へ:
AWS Loft Tokyo、大阪リージョンなど、AWS Summit Tokyo 2018の初日基調講演における新しい話題とユーザー企業が語ったこと
2018年5月30日に開幕した「AWS Summit Tokyo 2018」の初日基調講演における発表や比較的新しい話題、ユーザー企業のプレゼンテーションをまとめてみた。(2018/5/31)

スピード逮捕に貢献:
ドライブレコーダーが犯罪解明の決定打に 新潟女児殺害事件でも「動く防犯カメラ」として活躍
新潟市西区のJR越後線の線路で小学2年の大桃珠生さん(7)の遺体が見つかった殺人・死体遺棄事件では、新潟県警が事件発生から1週間後に会社員の男(23)を“スピード逮捕”した。(2018/5/31)

ドライブレコーダーが犯罪解明の決定打に 新潟女児殺害事件でも「動く防犯カメラ」として活躍
新潟市の線路で小学年の遺体が見つかった事件では、発生から1週間後に容疑者が“スピード逮捕”。容疑者を絞り込む一助になったのがドライブレコーダーだ。「動く防犯カメラ」といわれ、街頭設置の防犯カメラが少ない住宅地などの死角を埋める効果もあるとされてきた。(2018/5/30)

アプリ連携&ソニー製CMOSセンサー搭載で1万円切り Ankerの新型ドラレコ「Roav DashCam C1」を試す
スマートフォン周辺機器でおなじみのAnkerから、ドライブレコーダーの新製品が登場。その実力を試した。(2018/5/25)

Anker、スマホで動画確認もできるフルHDドライブレコーダー「Roav DashCam C1」
アンカー・ジャパンは、フルHD録画対応ドライブレコーダー「Anker Roav DashCam C1」を発売する。(2018/5/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
【訂正版】タイムズのカーシェアと提携するトヨタの狙い
トヨタ自動車がカーシェアリングサービス「タイムズカープラス」を運営するパーク24との提携を発表した。この背景にはトヨタの複雑で大掛かりな戦略が見えてくるのだ。(2018/4/30)

“何を”シミュレーションするか:
Uberの事故を「最初で最後の悲劇」にするために
2018年3月に発生したUberの自動運転車による死亡事故は、多くの物議を醸している。これまで以上にシミュレーションが重要になってくると考えられるが、より大切なのは“何を”シミュレーションするのか、だろう。(2018/4/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
タイムズのカーシェアと提携するトヨタの狙い
トヨタ自動車がカーシェアリングサービス「タイムズカープラス」を運営するパーク24との提携を発表した。この背景にはトヨタの複雑で大掛かりな戦略が見えてくるのだ。(2018/4/23)

富士通のMobility Solution:
PR:EVの課題解決から車載カメラ画像の活用まで、富士通が打ち出すモビリティ戦略
コネクテッドカーによって、モビリティは単なる移動手段にとどまらず、都市計画や交通管制、マルチモーダルサービス、隊列走行、カーシェアリング、自動バレーパーキングなどといったさまざまなサービスを創出し、社会にイノベーションに起こしていく。そこで求められるのが、多様なモビリティから獲得したデータを収集し、「分析」「最適化」「実行」のサイクルを一貫してサポートするIoTプラットフォームとモビリティサービスである。(2018/4/27)

駐車時の録画に対応:
ホンダ、「STEP WGN Modulo X」一部改良 ナビが進化
ホンダがミニバン「STEP WGN Modulo X」を一部改良し、発売した。価格(税込)は369万4680円〜371万6280円。カーナビを従来の9インチから「高画質ステップ ワゴン専用10インチナビ」に変更した。(2018/4/19)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
自動運転で変わるクルマの未来を「移動のプラットフォーム」でリードしたい――IDOM 執行役員 北島昇氏
自動運転の普及で移動がサービス化する時代に向け、「車のプラットフォーム」を「移動のプラットフォーム」に変えたいと語るIDOM 新規事業・人事・広報管掌 執行役員の北島昇氏。その時代を見据えた新規事業開発や組織風土変革のコツとは?(2018/4/13)

製品分解で探るアジアのトレンド(27):
古いプロセスで超高密度に集積、進化する中国のインプリ能力
中国製のドライブレコーダーを分解し、内部のチップを開封すると、中国メーカーがチップを設計する能力、いわゆる“インプリ力”が見えてくる。(2018/4/12)

「STORIA法律事務所」ブログ:
スマートスピーカーは人の会話を盗み聞きしている? 弁護士が利用規約を読んでみた
スマートスピーカーは人の会話をどのくらい聞いているのか。利用規約に明記された答えをもとに、弁護士の柿沼太一さんが解説します。(2018/4/6)

モビリティサービス:
トヨタとパーク24が新サービスの開発を視野に業務提携、通信型ドラレコでデータ収集
トヨタ自動車は、パーク24とカーシェアリングサービスで業務提携を開始した。通信型ドライブレコーダー「トランスログ」やカーシェアリング機器を搭載した「C-HR」を用いて、2018年6月〜2019年3月末にサービスの試験運用を行う。(2018/4/5)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
トヨタはモビリティサービスでどう稼ぐか、何を競争力にするか
人々の移動を助ける会社「モビリティカンパニー」を目指すトヨタ自動車。「モビリティサービス・プラットフォーム」の整備や、車載通信機の本格的な普及など、モビリティサービスの展開に向けた施策の狙いを聞いた。(2018/4/4)

トヨタとパーク24、都内でカーシェア 車載機器からデータ収集
トヨタ自動車とパーク24が、都内でカーシェアリングサービスを試験的に行う。車両の安全性向上や無人化の推進につなげる。(2018/4/3)

政府案:
自動運転車にドラレコ設置を義務付けか カー用品関連株が急騰
3月28日の東京株式市場で、カー用品販売のオートウェーブが急騰。午前11時28分にストップ高となる前日比50円高の180円を付けた。一部報道機関が、政府が法律の大綱案に、自動運転車に対するドライブレコーダー搭載の義務化の検討を盛り込んだと報じたため。(2018/3/28)

事故直前の映像を警察が公開:
Uber車の死亡事故、自動運転開発の“代償”なのか
Uberの自動運転車が2018年3月18日(米国時間)に起こした、歩行者死亡事故。事故が起きた米アリゾナ州テンペの警察は、事故直前の映像を公開している。この事故は、自動運転車の安全性について、議論を加速させるきっかけとなりそうだ。(2018/3/23)

Uber「当局をできる限り支援」:
米警察、Uber死亡事故の動画公開 衝突直前までスタッフ“よそ見”?
米Uber Technologiesの自動運転車が女性をはねて死亡させた問題で、現地のテンピ警察が事故直前の動画を公開。スタッフが衝突直前まで“よそ見”をしていた様子が分かる。Uberは「できる限りの方法で州や連邦当局を支援する」とコメントしている。(2018/3/22)

Uberの歩行者死亡事故、直前までの動画をテンペ警察が公開
Uberの自動運転車が自動運転中に起こした歩行者死亡事故のドライブレコーダーによる動画を、この件を捜査しているテンペ警察がTwitterで公開した。(2018/3/22)

車種を登録して探せる:
パーツ取り付けもOK アマゾンがカー用品に注力するワケ
Amazonが自分の車に合ったパーツに絞り込んで検索できる新機能「Auto Parts Finder」の提供を開始した。アマゾンがカー用品に力を入れる理由と、それを可能にした背景とは。(2018/3/16)

モビリティサービス:
プラットフォームの活用を広げるトヨタ、北米でコネクテッドカー1万台を導入
トヨタ自動車は、米国でレンタカー事業者向けにコネクテッドカー1万台を導入する。モビリティの管理や利用、ビッグデータ分析などの機能を持つトヨタ自動車のモビリティサービス・プラットフォームとトヨタ車をレンタカー大手のAvis Budget Groupに提供する。(2018/3/14)

AIでタクシー需要を予測、平均売上が20.4%増――トヨタら4社、東京都内で「配車支援システム」の共同検証へ
トヨタ自動車、JapanTaxi、KDDI、アクセンチュアの4社が、AIでタクシー需要を予測する「配車支援システム」の試験導入を東京都内で開始。タクシーの運行実績や人口動態予測データなどから需要を予測し、ドライバーのタブレットに配信する。2018年度中の実用化を目指す。(2018/3/12)

PR:4000台のタクシーが走る広告塔に JapanTaxiが「車載デジタルサイネージ」にタブレットを採用した理由とは?
(2018/3/15)

トヨタ、JapanTaxiなど:
タクシー需要をAI予測、94%の正解率 売り上げにも成果
トヨタ自動車、JapanTaxi、KDDI、アクセンチュアの4社は3月9日、人工知能(AI)などを活用して予測したタクシー需要を配信する「配車支援システム」を共同で開発し、東京都内で試験導入を始めたと発表した。2018年度の実用化を目指す。(2018/3/9)

トヨタ自動車ら、AI活用の「タクシー配車」支援システムを都内で試験導入
トヨタ自動車らが、AIを活用した「タクシー配車支援システム」を東京都内で試験導入した。(2018/3/9)

トヨタ JapanTaxi:
トヨタが日本交通子会社に75億円出資、タクシー向け新サービスを共同開発
トヨタ自動車は、日本交通子会社のJapanTaxiに75億円を出資する。タクシー事業者向けサービスの共同開発や、両社の関係強化が狙いとなる。トヨタ自動車が構築中の「モビリティサービスプラットフォーム」と、JapanTaxiのタクシー事業者のデジタル化の取り組みを連携させていく。(2018/2/23)

富士キメラ総研:
自動運転対応で車載カメラモジュール伸長、2020年に市場は1.7倍へ
車載カメラモジュール市場は2016年の約2100億円から、2020年には約1.7倍の約3600億円に拡大する――。富士キメラ総研が光学機器や光学デバイスの世界的な市場動向を調査した資料「2018 イメージング&センシング関連市場総調査」にて予測した。(2018/2/21)

光学機器・デバイス市場予測:
車載向けカメラやイメージセンサーが需要けん引
光学機器・光学デバイス分野では、一般車両用ドライブレコーダーの世界市場が2022年に約5900億円へ、車載カメラモジュールが約4300億円規模に達する見通しだ。重大事故の増加や自動運転への対応などによって需要が拡大する。(2018/2/6)

小田急百貨店が設置:
傘のビニール袋、スルッと回収 装置開発の狙いとは?
小田急百貨店は、ぬれた傘用ビニール袋を自動で回収する装置を新宿店に導入。商品化し、店舗や施設向けに販売する。開発の狙いとは?(2018/1/24)

CHAdeMO急速充電器のテストも:
クルマに載せて走行試験、携帯性重視のデータロガー
横河計測は「第10回 国際カーエレクトロニクス技術展」(2018年1月17〜19日、東京ビッグサイト)で、2017年6月に発売したスコープコーダー「DL350」を展示した。オシロスコープとデータロガーの長所を併せ持つ計測器だ。自動車向けに、GPSと連携して走行試験を行うデモや、「CHAdeMO」方式のEV(電気自動車)急速充電器のテストのデモなどを披露した。(2018/1/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
クルマはこれからもスポーツであり続けられるか?
マツダは何のために毎年雪上試乗会を行うのか? それは躍度についての理解を深めるためだと筆者は思う。では、マツダの志す「意のままの走り」とは一体何だろうか?(2018/1/22)

ロボデックス:
工場のドライブレコーダーに、2つのヤマハが作った工場用遠隔監視システム
ヤマハ発動機とヤマハは「ロボデックス 2018」において、2017年11月に発表した産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを出展。進捗状況について紹介した。(2018/1/19)

さくらのクラウドに直接接続:
さくらインターネットがフルMVNOとしてIoT向けSIMサービスを発表、SORACOM Air+Canalとどう違う?
さくらインターネットは2018年1月16日、LTE閉域網を通じてさくらのクラウドに直接接続できるSIMサービス、「さくらのセキュアモバイルコネクト」を、2018年2月に提供すると発表した。料金体系は大きく異なるが、ソラコムの「SORACOM Air」+「SORACOM Canal」に似たデータ通信サービスだ。(2018/1/18)

視界を邪魔しない小型設計のドライブレコーダー
OTOGINOは、手のひらサイズの超小型筐体を採用したドライブレコーダー「QD-303」を発表した。(2018/1/17)

富士通セミコンダクター システムメモリカンパニー長 松宮正人氏:
PR:不揮発性RAMで、社会に新たな価値を提供し続ける富士通セミコンダクター
富士通セミコンダクターは、省電力、高速動作を特長とするFRAMを扱うシステムメモリ事業で、IoT(モノのインターネット)時代のニーズに応じたソリューションの提案を加速させる。2018年は、RFIDによる無線給電技術とFRAM技術を組み合わせた“バッテリーレスソリューション”が実用化される見通し。「省電力の不揮発性RAMへの期待はますます大きくなっている。新製品開発やソリューション開発で、それらの期待に応えたい」という富士通セミコンダクター システムメモリカンパニー長の松宮正人氏に事業戦略を聞いた。(2018/1/16)

「見落としの可能性」:
16歳女子高生の命奪ったトラック、度重なる赤信号通過も判決は……
大型トラックを運転中に赤信号を無視し、横断歩道を自転車で渡っていた女子高生をはねて死亡させた男に対する裁判。検察は、故意に赤信号を無視したとして、「危険運転致死」で起訴したが……。(2018/1/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」2017総集編:
滅亡する50ccバイク、トヨタのGoogleキラー
筆者が書いた記事で2017年のページビュー・ベスト5を取りまとめた。今回は昨年を振り返る意味でも、そのトップ3について改めて述べたいと思う。(2018/1/1)

特集・ミライのクルマ:
「5G」でクルマ社会はどう変わる? 3キャリアに聞く
次世代通信規格の「5G」を生かした新しいビジネスモデルとして期待されている「コネクテッドカー」や「自動運転」。5Gでクルマ社会はどんな変化を遂げるのだろうか。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社に聞いた。(2017/12/30)

後方カメラも付属したルームミラー型ドライブレコーダー
ドスパラは、ルームミラー型筐体を採用したドライブレコーダー「DN-915203」の販売を開始した。(2017/12/22)

ドラレコの記録からリアルタイムで運転状況を診断――データ・テック、ドライブレコーダーサービスに「IBM Cloud」を採用
データ・テックが、ドライブレコーダーの記録から安全運転の確認や運転指導に役立つ情報を提供する「セイフティレコーダ」サービスのクラウド基盤に「IBM Cloud」を採用した。(2017/12/12)

「無事故と安全の実現は、全ての人を幸せにする」――ものづくり企業のあくなき挑戦:
PR:“ドライブレコーダーの生みの親”、データ・テックは 「全ての人の安全を守る」ためにクラウドをどう生かしているか
東京・蒲田に本拠を構えるデータ・テックは、世界に先駆けてドライブレコーダを開発したものづくり企業だ。1998年に提供開始された同社ドライブレコーダー「セイフティレコーダ®」は2017年11月現在、累計11万台を数え、運送事業者、宅配事業者など、国内物流の安全を支え続けている。そのセイフティレコーダ®の最新版において、同社はパブリッククラウドを活用し、いちだんと機能性・利便性を高めたという。その具体的な中身とは?――データ・テック流のクラウド選定・利用のポイントと、“安全”に懸ける思い、“ものづくりに懸ける思い”を聞いた。(2017/12/11)

日産、カーシェア参入 来年1月スタート EV「リーフ」など活用
日産自動車が、カーシェアサービス「NISSAN e-シェアモビ」を2018年1月に始める。電気自動車(EV)「リーフ」や「ノート e-Power」を活用する。(2017/12/8)

2017国際ロボット展:
2つのYAMAHAが工場現場に持ち込む“ドライブレコーダー”、AGVによる見守りも
ヤマハ発動機は、「2017 国際ロボット展(iREX2017)」において、ヤマハと共同開発した産業用ロボットの遠隔管理システムパッケージを披露した。2018年度内の発売を予定している。(2017/12/8)

PAPAGO、WQHDの高解像度録画に対応した多機能ドライブレコーダー「GoSafe 34G」
PAPAGO JAPANは、400万画素センサーを搭載しWQHD解像度録画に対応したドライブレコーダー「GoSafe 34G」を発表した。(2017/11/14)

「事故ってみました」 Amazonの商品レビューで“最も体を張ったレビュアー”が発見され話題に
このレビューは欲しくなる……。(2017/11/2)

タコグラフとドラレコ一体化:
ヤマト運輸、全車両にIoT端末導入 安全管理に生かす
ヤマト運輸が、2018年11月から全車両にIoT端末を導入する。幅広い運行データを収集・分析することで、事故の防止やドライバー教育につなげるという。(2017/10/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。