「マイコン 関連」最新記事一覧

プロセッサ/マイコン:
ARMの性能を超えるか、MIPSが新Aptivプロセッサで全面対抗
MIPS Technologiesは、プロセッサIPコアを新コア「Aptiv」の3シリーズに統合し、処理性能を高めた。ARMのIPコアよりも少ない面積に高性能なコアを集積できるという。Android対応と併せて、開発コストの低さ、開発期間の短さもうたう。(2012/5/11)

プロセッサ/マイコン:
Intel、22nm技術で製造する新型プロセッサ「Ivy Bridge」を正式発売
Intelは2012年4月23日(米国時間)、「Ivy Bridge」と呼んで開発を進めていた「第3世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を正式に発売した。同社が22nm世代の半導体製造プロセス技術を初めて適用するチップで、3次元ゲート構造のトランジスタを採用する。(2012/4/24)

製品解剖 プロセッサ/マイコン:
Intelの新型CPU「Ivy Bridge」を早速解剖、3DトランジスタのTEM画像公開
UBM TechInsightsは、まだ公式発売前のIntelの「Ivy Bridge」を入手し、分析に着手した。Ivy Bridgeは、Intelが22nmプロセスで3次元構造のトランジスタを使って製造する新型プロセッサである。今回は初期の分析結果の一部として、チップ写真と断面画像が公開された。(2012/4/12)

プロセッサ/マイコン:
ARM、「モノのインターネット」に向けた新プロセッサコアを発表
32ビットのプロセッサコアながら、性能当たりの消費電流は「現在市場にある8ビット/16ビットプロセッサの約1/3」(ARM)と低い。各種センサー機器や情報家電、白物家電などに通信機能を組み込んでネットワーク化する、いわゆる「モノのインターネット」用のマイコンに向ける。(2012/3/14)

プロセッサ/マイコン:
ルネサスが32ビット車載マイコンを統合へ、40nmプロセス採用の「RH850」を発表
32ビット車載マイコンとして広く利用されている「V850」と「SuperH」を展開するルネサス エレクトロニクス。40nmプロセスを採用した「RH850」は、さらなる高性能化/低消費電力化を実現するとともに、V850とSuperHの統合を目指している。(2012/2/29)

プロセッサ/マイコン:
「あらゆる条件下で業界最小」、超低消費電力のFRAMマイコンが登場
低消費電力マイコンとして知られる「MSP430シリーズ」に、消費電力を一段と引き下げた製品群が登場する。「Wolverine」と呼ぶ、FRAMマイコンの新たな製品プラットフォームを適用した品種で、第1弾のサンプル出荷を2012年6月に始める。(2012/2/29)

プロセッサ/マイコン:
Intelの次世代アーキテクチャ「Haswell」、トランザクションメモリをサポート
1980年代に提唱されたトランザクションメモリ。その技術が、Intelによって本格的に実用化されるかもしれない。(2012/2/21)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(7):
ソフトウェア完全自作のWebサーバを動かしてみよう
本連載もついに最終回。今回はTCP/IPを実装し、最終目標である「ソフトウェア完全自作のWebサーバ」を動作させる。その手順を詳しく紹介する。(2012/2/9)

プロセッサ/マイコン:
「Cortex-A15」の開発事例を富士通セミが明かす、動作周波数は2GHz以上に
ARMの最先端プロセッサコア「Cortex-A15」を搭載するASICを富士通セミコンダクターが開発中である。TSMCの28nm HPMプロセスで製造しており、動作周波数は2GHz以上になる見込みだ。(2011/11/18)

プロセッサ/マイコン:
世界初の商用マイクロプロセッサ「Intel 4004」が生誕40周年
米国時間2011年11月15日、Intelが世界で初めて商用化したマイクロプロセッサ「4004」の発表から40年周年を迎えた。同社はこれを記念し、写真や動画インタビュー、オピニオンコラムなどをアーカイブ化してWebサイトで公開している。(2011/11/16)

プロセッサ/マイコン GPU:
ARMがGPUの新プロダクトを発表、搭載コア数と演算処理パイプラインを倍増
ARMが発表したGPUファミリ「Mali」の新プロダクト「Mali-T658」は、従来と比べてグラフィックス処理能力とGPUコンピューティングの演算能力が大幅に高められている。2013〜2014年ごろに市場投入される高性能スマートフォンに採用される見通しだ。(2011/11/10)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(6):
「ping」によるネットワーク通信機能を実装してみよう
今回は、いよいよネットワーク通信機能を実装していく。ネットワーク通信のような複雑なプログラムを実装すると、“マルチタスク構成にすることの有用性”がこれまで以上に実感できるはずだ。(2011/11/2)

プロセッサ/マイコン ARMマイコン:
ARMが64ビットアーキテクチャを発表も、サーバ市場での勝負はまだ不利か
ARMが64ビットに対応する次世代アーキテクチャの概要を発表した。これによって、ARMのパートナー企業のチップベンダーが本格的にサーバ市場に参入するとみられているが、アナリストは「同市場でIntelなどと勝負するには、専門知識や経験の点で不利である」と指摘する。(2011/11/1)

プロセッサ/マイコン:
オンチップネットワークもギガヘルツ時代に突入、SoC向けIPコアが登場
Sonicsのオンチップインターコネクト用IPコアの最新版である「SonicsGN(SGN)」では、これまで400〜500MHzだった最大動作周波数を1GHzに高めた。スマートフォンやタブレットPCといったモバイル機器などのSoCを対象にしている。(2011/10/24)

プロセッサ/マイコン:
「スマートアクセサリも対象用途に」、Energy Microがマイコンの新ファミリを発表
Energy Microが新しいマイコンファミリを発表した。これらは、スマートフォンなどの携帯端末から給電して使用する“スマートアクセサリ”の用途にも向けるという。(2011/10/4)

プロセッサ/マイコン:
「コネクテッド・インテリジェンスの時代はすぐそこに」、Freescaleの技術フォーラムが開催
Freescale Semiconductorは2011年9月13日、「FTF(Freescale Technology Forum)Japan 2011」を開催し、同社のビジョンや事業戦略などを紹介した。(2011/9/15)

プロセッサ/マイコン:
ARMが新プロセッサコアの概要を発表、「Cortex-A15」との協調運用で消費電力を低減
ARMが開発中のプロセッサコア製品「Kingfisher(開発コード)」は、「Cortex-A15」の課題となっている消費電力を大幅に低減することが可能だ。(2011/9/8)

プロセッサ/マイコン ARMマイコン:
2012年度末までに500品種超を投入、富士通セミコンがARMマイコン強化を鮮明に
富士通セミコンダクターは、2011年9月6日にマイコン事業の方針説明会を開催し、ARMコアを採用した汎用マイコンの品種強化を続ける姿勢をアピールした。(2011/9/7)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(5):
コマンド応答をマルチタスクで実装してみよう
連載「H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!」の第5回。今回は“コマンド応答プログラムをマルチタスク構成で実装”し、動作させます。マルチタスクOSを利用するメリットをしっかりと理解しましょう。(2011/9/7)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(4):
マルチタスクを実装し、その原理を理解しよう
連載「H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!」の第4回。今回は、“タスク切り替え”の動作原理を理解しながら、マルチタスクを実装し、よりOSらしく発展させていきます。(2011/7/25)

プロセッサ/マイコン:
Freescale、最大12コア/デュアルスレッド対応の高性能通信プロセッサを発表
QorIQ AMPシリーズは、同社がこれまで提供してきた通信プロセッサ製品群「QorIQ」の新シリーズ。28nm世代の製造プロセスを採用したことや、デュアルスレッドに対応したことなどが特徴。(2011/6/22)

プロセッサ/マイコン:
なぜ「京」がスパコン1位を獲得できたのか
SPARCプロセッサを採用したことだけが勝因ではない。インターコネクト性能とプロセッサ性能のバランスが良いことが理由だ。TOP500で最も消費電力が大きなスーパーコンピュータでもあるが、エネルギー効率は4位と優れている。(2011/6/21)

プロセッサ/マイコン:
「狙うはグリーンアプリケーション」、TIが新型デュアルコア・マイコン群を発表
再生可能エネルギーやスマートグリッド、電気自動車、デジタル制御電源、高効率のモーター制御など、「環境への配慮に対応した、各種のグリーンアプリケーション」を狙う。(2011/6/20)

ローエンドマイコンで実現可能:
CRI、あらゆる機器で音声/動画再生を可能にするミドルウェア発表
CRI・ミドルウェアは、サウンド/動画再生を低コストで実現する組み込み機器向けミドルウェア「D-Amp Driver」「かるイイ音」「かるエエ像」の3製品を発表した。(2011/6/15)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(3):
OSの起動に必要な「ブートローダー」を自作してみよう
連載「H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!」の第3回。今回は、OSの起動に必要な「ブートローダー」を作成し、自作の「Hello World」をブートローダーから起動させる!(2011/6/14)

プロセッサ/マイコン:
Windows 8が対応するARM SoCはどれか、3社が勝ち、4社が負ける可能性
 Microsoftが、Windows 8の仕様をビデオ動画で初披露した。ARMコアを採用したSoCをPC向けに売り込むには、Windows 8対応となるのが早道だ。だが、Windows 8対応のARM版SoCのメーカーリストにはFreescale SemiconductorとMarvell Technology Group、Samsung Electronics、ST-Ericssonの4社が入っていない可能性がある。(2011/6/6)

製品解剖 プロセッサ/マイコン:
Appleの最新プロセッサ「A5」、倍増したチップ面積の謎に迫る(後編)
「iPad 2」に搭載されたA5プロセッサは、「iPad」のA4プロセッサに比べてチップ面積が34mm2も増えた。この増加分はA4のチップ面積の64%に相当する。AppleはCPUとGPUをデュアル化しただけでなく、他にも差別化につながる回路を組み込んだに違いない。(2011/6/3)

プロセッサ/マイコン:
IntelがAtomのロードマップを修正、消費電力でARMに匹敵すると主張
Intelは低消費電力プロセッサAtomのロードマップを一新した。処理性能はそのままに消費電力を大幅に引き下げることで新しい製品市場の獲得を狙う。15W級のAtomで極薄型のノートPCが設計できるようにする他、1Wを下回るSoC用コアでスマートフォンを狙う。競合はARMだ。(2011/6/2)

製品解剖 プロセッサ/マイコン:
Appleの最新プロセッサ「A5」、倍増したチップ面積の謎に迫る(前編)
A5プロセッサは、前世代のA4プロセッサに比べてチップ面積が2.3倍と大きい。シングルコアのA4に対し、A5はデュアルコア化されている。しかしそれだけでは、ここまでチップ面積が増える説明がつかない。なぜA5はこれほどまで大型化したのか。その謎を分析する。(2011/5/31)

16/32ビットマイコン、113製品を市場投入:
自動車のグローバル化要求に対応! マイコン製品のラインアップを強化、富士通セミコン
富士通セミコンダクターは、自動車業界におけるグローバル化による多種多様な要求に対応するため、16ビットマイコン「MB96600シリーズ」、32ビットマイコン「MB91520シリーズ」の計113製品を開発し、同日より順次サンプル出荷を開始した。(2011/5/30)

Windows Embedded CEでマイコンとシリアル通信(2):
SHマイコンでシリアル通信をしよう!!
今回は“シリアル通信”をテーマに、データシートを読みながらプログラムを開発する。マイコン開発の流れが何となくつかめるはずだ。(2011/5/18)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(2):
フルスクラッチの“Hello World”の仕組みを見てみよう
今回は、前回動作させた「Hello World」のソースコードについて解説し、組み込みソフトウェアでのHello Worldの動作の仕組みを見ていきます。その中身は、意外と奥深いものです。(2011/5/10)

プロセッサ/マイコン:
ソフトウェア処理の複雑化に備えよ、プロセッサ性能の飛躍的向上が急務
「モバイル」「ワイヤレス」「ネットワーク」。これらのギガトレンドを背景に、エレクトロニクス業界が今後取り組んでいくアプリケーションを見据えると、プロセッサの性能と効率の飛躍的な向上が急務だ――。半導体チップに集積するプロセッサ回路をIPコアとして供給するベンダー各社から今、こうした指摘が相次いでいる。(2011/4/28)

プロセッサ/マイコン 電気自動車:
富士通セミコンダクター、EV/HEV向けモーター制御マイコン市場に参入
富士通セミコンダクターは、電気自動車(EV)やハイブリッド自動車(HEV)の動力モータの制御機能を搭載した32ビットマイコン「MB91580シリーズ」を製品化した。(2011/4/27)

プロセッサ/マイコン Cortex-M3:
富士通セミコンがARMマイコンを拡充、52品種を追加
富士通セミコンダクターは、ARMのプロセッサコア「Cortex-M3」を採用した32ビット汎用マイコン「FM3ファミリ」の第2弾を発売。(2011/4/22)

H8マイコンボードで動作する組み込みOSを自作してみよう!(1):
フルスクラッチの“Hello World”を動かしてみよう
学習用、ホビー用の組み込みOSとして「KOZOS」があります。本連載では「KOZOS」を使ってH8/3069Fマイコンボード上でいろいろと実験をしつつ、フルスクラッチで組み込みOSを自作していく過程を体験してみます。最終的にはソフトウェア完全自作のWebサーバを動かします。(2011/3/31)

プロセッサ/マイコン:
中国首位の乗用車メーカー、フリースケールの32ビットマイコンを採用
中国首位の乗用車メーカーであるChery Automobile(奇瑞汽車)は2011年3月15日、同社の自動車に搭載するマイコンを32ビット品に移行すると発表した。これにより、燃料効率と安全性の向上と排気ガスの削減を目指す。(2011/3/18)

プロセッサ/マイコン Cortex-M4:
フリースケールがCortex-M4採用マイコンを拡充、「最も豊富なアナログ周辺回路を有す」
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパンは、アーム(ARM)のプロセッサコア「Cortex-M4」を採用したマイコン製品群「Kinetis」の新ファミリ「Kinetis K50」を発表した。(2011/3/6)

プロセッサ/マイコン フォトギャラリー:
ISSCC 2011の注目技術(中編) 〜 プラスチックプロセッサなど
米国のサンフランシスコで2011年2月20日〜24日に開催された半導体回路技術の国際学会「ISSCC 2011」。本稿は、ISSCC 2011における発表の中から、12の技術を写真とともに紹介するフォトギャラリーの中編である。(2011/3/4)

プロセッサ/マイコン:
「携帯のサプライチェーンに地殻変動」、DSPコアのシーバが存在感高める
DSPコアを手掛けるIPベンダーのシーバ(Ceva)が、携帯電話機のサプライチェーンの中で存在感を高めている。例えば、かつてはテキサス・インスツルメンツやクアルコムが携帯電話機メーカーに独占的に供給していたベースバンド処理LSIである。現在では、同社のDSPコアを集積するベースバンド処理LSIを半導体ベンダー各社が製品化し、それらを携帯電話機メーカーが積極的に採用するという構図に変わっている。(2011/2/22)

プロセッサ/マイコン 電気自動車:
【カーエレ 2011】ルネサス、マイコンにレゾルバ-デジタル変換器を集積
ルネサス エレクトロニクスは、R-D(レゾルバ-デジタル)コンバータ回路を集積した32ビットマイコンを開発し、「第3回 国際 カーエレクトロニクス技術展(カーエレ JAPAN)」(2011年1月19日〜21日に東京ビッグサイトで開催)に出品した。(2011/1/21)

マイコン制御基礎の次(7):
「動き」のセンシングと制御
LEDフラッシャと招き猫ロボットの動作は何が違うのか? 制御プログラムの構造をあらためて眺めてみよう!(2011/1/21)

プロセッサ/マイコン ARMマイコン:
汎用マイコン市場にもARMコア、産業機器や家電に広がる
携帯電話機やスマートフォンだけでなく、汎用マイコン市場もARM コア…。汎用マイコン市場でも、アームのプロセッサコアを採用した「ARM マイコン」の存在感が高まっている。(2011/1/12)

Windows Embedded CEでマイコンとシリアル通信(1):
レジスタへのアクセスが基本! SHマイコンで遊ぼう
Windows Embedded CEで、マイコンとシリアル通信を行うまでを解説。まずは「マイコンに慣れる」ところからはじめよう(2011/1/7)

プロセッサ/マイコン:
3年後のプロセッサをアームが公開、8コア品でサーバ用途も狙う
高性能な電話機に用いるプロセッサコアとして、現在はCoretex-A8が主に利用されている。今後は、Cortex-A9のデュアルコア版、続いてCortex-A9のクアッドコア版を内蔵した機種が登場し、2013年以降にデュアルコア版のCoretex-A15が普及する見込みだ。(2010/10/4)

プロセッサ/マイコン:
【ESEC 2010】ルネサスとNECエレ統合後初のESEC、展示内容にもひと工夫
ルネサス エレクトロニクスが注力する事業分野は、「マイコン」、「システムLSI」、「アナログ&パワー半導体」の3つ。ESECに関連したマイコン分野の全世界における市場シェアは1位となる。(2010/5/12)

イチから作って丸ごと学ぶ! H8マイコン道(12):
シリアル通信でオリジナルprintf関数を作ろう
ポート、スイッチ、タイマとH8マイコンの周辺機能を解説してきたソフトウェア開発編。最終回のテーマは「シリアル通信」だ!(2010/3/26)

イチから作って丸ごと学ぶ! H8マイコン道(11):
周期イベントでLEDのダイナミック点灯を!
タイマ割り込みをテーマに、7セグメントLEDのダイナミック点灯を行う。また、プログラムのモジュール化についても解説する(2010/2/25)

イチから作って丸ごと学ぶ! H8マイコン道(10):
割り込みテクニックでタイマを使おう
制御プログラミングで欠かせない割り込み処理。今回は、C言語によるタイマA割り込みプログラムについて詳しく解説する(2010/1/26)

イチから作って丸ごと学ぶ! H8マイコン道(9):
チャタリングを防止して、スイッチ入力を完成させよう
今回は、マイコン制御プログラムの基礎中の基礎、スイッチ入力にかかわるC言語プログラミングについて詳しく解説する!(2009/12/16)


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