「体験型」最新記事一覧

25年度には電動車5割へ:
日産、新型EVを3車種、「e-POWER」5車種投入 22年度までに
日産自動車は、2022年度までに新型EV3車種と「e-POWER」搭載車5車種を国内で発売する計画を発表。国内市場に先進技術を積極的に投入する。(2018/4/20)

「超でっかいドクターイエロー」が来るよ〜 「プラレール博 in TOKYO」4月27日から開催
4月27日から5月6日まで池袋のサンシャインシティ開催。シンカリオンもあるよー。(2018/4/19)

61万人を突破:
「レアンドロ・エルリッヒ展」閉幕 “インスタ映え”で歴代2位の入館者数
森美術館のレアンドロ・エルリッヒ展が閉幕。「インスタ映え」で話題になり、入館者数は61万人を突破し歴代2位に。(2018/4/4)

医療機器ニュース:
IoTでぐっすり眠れる病室に、温度と雑音、光を制御
鹿島建設とNECネッツエスアイは、病院多床室の設備を患者個々の好みに合わせて自動制御する療養環境向上システム「NEM-AMORE」を共同で開発した。空調や照明などを最適化することで、入院患者それぞれに快適な環境を提供する。(2018/4/2)

池袋マルイ開催が中止となった「ふともも写真の世界展」、場所を原宿に移して開催決定
同じく中止となった「百合展」も場所も移して開催されることがアナウンスされていた。(2018/3/30)

まさかの塩対応! 藤田ニコル、みちょぱの突発キスにテンションが地の底まで落ちてしまう
にこるんの表情がもはや顔芸の域。(2018/3/28)

訪日客へ「体験型」花見商戦が本格化 撮影スポット設置、名所を散策する宿泊プランも
桜が開花した東京都心で今月下旬に花見シーズンが到来するのを前に、観光業界などが訪日外国人旅行者向けの「花見商戦」を本格化させている。(2018/3/19)

世界に一つだけのベビースターラーメンを作れる体験型施設「おやつタウン」 2019年夏・三重県津市にオープン
遊んで・学んで・創れる施設です。(2018/3/19)

VRやARが体験できる法人向け施設「もぐラボ」 ビジネス相談受け付け Moguraが開設
VRベンチャーのMoguraが、VRやARビジネスに関する相談を受け付ける体験型ショールームを社内に開設した。(2018/3/16)

『週刊少年ジャンプ』や「B'z」とコラボしたオリジナル人生ゲームが登場 タカラトミー「人生ゲーム」発売50周年
日本の「人生ゲーム」も今年で50歳です。(2018/3/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
50代がもっともっと楽しくなる方法
50代はウハウハは十分手に入れた。ここから手に入れるものは、ウハウハではなく、ワクワク。(2018/3/15)

地味な施設が「インスタ映え」で人気に……岐阜のモザイクタイル博物館、入場者は予測の6倍
Instagramを通じて意外な施設や観光地にスポットが当たるようになったが、岐阜県でも地味な印象の地場産の振興施設などが脚光を浴びている。多治見市がタイル製造の歴史をアピールするため開館した博物館は入場者が当初予測の6倍に。(2018/3/14)

「超歌舞伎」に鏡音リン Vtuberキズナアイは「踊ってみた」 「ニコニコ超会議2018」追加情報まとめ
ドワンゴが「ニコニコ超会議2018」の追加情報を発表。初音ミクが出演する「超歌舞伎」にボーカロイドの鏡音リンが出演する。(2018/3/13)

耳元でゴーストがささやく「未来のホラーハウス」、ソニーが「SXSW 2018」で公開
ソニーが「SXSW 2018」で「Ghostly Whisper」(ゴーストリーウィスパー)を公開した。同社の最新技術や開発中のプロジェクトを活用して超常現象を再現した「未来のホラーハウス」だ。(2018/3/12)

NICT、演習自動構築システム導入で、受講者のスキルや業務に合ったサイバー演習を提供へ
情報通信研究機構(NICT)は、受講者のスキルや業務に合わせた効果的なサイバー演習を自動的に構築するシステム「CYDERANGE」を開発。NICTが政府機関や企業向けに提供するサイバー防御演習「CYDER」に導入し、業種や分野ごとに最適化した演習を提供するという。(2018/3/9)

PR:「聞こえてますか? 二宮和也です」 JR新宿駅新南改札外に“麦とホップ”の「巨大耳打ち缶」出現、抱きつくとニノと篠原涼子の声
ニノと篠原さんがあなただけにささやいてくれる!(2018/3/9)

ドスパラ、なんば店をリニューアル 3月24日オープン
ドスパラは、同社店舗「ドスパラ大阪なんば店」の大規模リニューアルを発表した。(2018/3/5)

劇場版「仮面ライダーアマゾンズ」が5月19日公開へ Twitterアカウントの凍結恐れず告知する鷹山仁にほれそう
新たな仮面ライダー「アマゾンネオアルファ」も登場(2018/3/3)

楽天モバイルが仙台にYogiboコラボ店をオープン 今後の店舗展開は?
楽天モバイルが2018年2月21日に「楽天モバイル 仙台駅前」をオープン。これに合わせて、今後の店舗展開についての方針を発表した。今後は専門店や量販店などの店舗を強化していく方針だ。(2018/2/21)

ソニー、「プレイステーション 2」分解イベント開催
ソニーは「プレイステーション 2」を分解するイベントを開催する。(2018/2/20)

4Dで見る「劇場版名探偵コナン 純黒の悪夢」 最高のアクションを最高の空間で体験してきた
コナンこそ4D系で見るべき。(2018/2/14)

部品の問題は解決:
ソニー、体感型おもちゃ「toio」発売を再延期 生産体制に不備
ソニーが、体感型おもちゃ「toio(トイオ)」の発売を再延期すると発表。発売日は後日改めて告知する。生産体制に問題が発覚し、高品質な商品を量産できないため。(2018/1/25)

ソニー、「toio」発売再延期 「安定的な生産体制構築のため」
ソニーは、1月中の発売を予定していた体感型トイ・プラットホーム「toio」(トイオ)の発売時期を再び延期すると発表した。「計画通りに生産が行えていない」ため。(2018/1/25)

写真で見る「展覧会」:
“エアリスの死”反響に驚き 「ファイナルファンタジー」生みの親・坂口博信氏が振り返る
「ファイナルファンタジー」シリーズ30周年を記念した展覧会が六本木ヒルズ森タワーで開催される。プレス向け内覧会で、FFシリーズの生みの親・坂口博信氏がこれまでの作品を振り返った。(2018/1/19)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
好かれる人が無意識にしている言葉の選び方
一流のリーダーは、一流の詩人。詩人とは、適切な言葉を選べる人。言葉の使い方で、好かれる人と、そうでない人とに分かれる。(2018/1/18)

全身で体感! 「スペースインベーダー」40周年展覧会の見どころを紹介
タイトーが「スペースインベーダー」の誕生40周年を記念した展覧会を六本木ヒルズ展望台で開催。プロジェクションマッピングを使った体感型ゲームを用意する。(2018/1/11)

ノクティス“幻の結婚式”も再現 ファイナルファンタジー30周年「別れの物語展」開催
「ファイナルファンタジー」シリーズ30周年を記念した展覧会が六本木ヒルズ森タワーで開催される。「別れの物語」をテーマに展示をしていく。(2018/1/11)

マックィーンが! レミーが! そしてヨロコビ、メリダまで!:
2018年冬の東京ディズニーシーはピクサー三昧 「ピクサー・プレイタイム」初開催
珍しいピクサーの仲間が東京ディズニーシーにやってくる。(2018/1/10)

スペースワールド、閉園ではなく“移転” 地球から417光年離れた星に
12月31日で閉園を迎えるスペースワールドが、地球から417光年離れた星に「SPACE WORLD」と名付けたことを発表した。(2017/12/28)

バシリスクになって水の上走ってきた 日本科学未来館で“生きものになれる”企画展が開催中
あの「ダンゴムシスーツ」もあるよ!(2017/12/26)

写真でふりかえる2017年:
「VRで女の子とイチャイチャしたい!」をかなえる(かもしれない) 2017年の話題まとめ
2017年はVR空間で女の子と思う存分触れ合えた1年だった。(2017/12/21)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
品のある稼ぎ方、使い方
品のない稼ぎ方をしていると、リスペクトがなくなるので、長続きしない。品のある稼ぎ方と、品のない稼ぎ方には、決定的な違いがある。(2017/12/21)

「デザインあ展」5年ぶり開催 富山と東京で2018年に
たくさんの「あ!」を探しに(2017/12/19)

架空の事件で科学捜査を体験できる企画展「科学捜査の秘密2」2018年1月開催
法科学鑑定研究所が全面協力する科学捜査プログラムに挑戦できます。(2017/12/18)

コンテンツ制作4社とコンソーシアムを結成:
読売新聞社がコンテンツマーケティング事業に参入、「YOMIURI BRAND STUDIO」を設立
読売新聞社は企業のコンテンツマーケティングを支援するため「YOMIURI BRAND STUDIO」を設立し、2018年1月からサービスを開始すると発表した。(2017/12/14)

読売新聞、企業のコンテンツマーケティング事業参入 デジタル広告制作など4社と連携
読売新聞が、企業のコンテンツマーケティング支援を目的とするコンソーシアム「YOMIURI BRAND STUDIO」を結成。新聞広告や広告主のオウンドメディア制作などを行う。(2017/12/14)

クライアント企業の課題解決と媒体社の新たな収益化を推進:
DACと博報堂アイ・スタジオがコンテンツマーケティング支援チームを組成
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムと博報堂アイ・スタジオは、コンテンツマーケティング活動をワンストップで支援するプロジェクトチーム「#SHAKER(#シェイカー)」を組成した。(2017/12/12)

東京シティビューに超巨大インベーダーゲームが到来 夜景に浮かび上がる敵を協力プレイで撃退
スクウェア・エニックス開発の「バハムートディスコ」とのコラボも。(2017/12/7)

露天に混浴、ニンジャにヤクザ!? 露天風呂をVR体験できる「OnsenVR」がヤクザ・ニンジャと湯船で闘ったりといろいろオカシイ
お願いだから、ゆっくり浸からせてよ!(2017/12/7)

『名探偵コナン』の企画展が日本科学未来館で 来場者自身が科学捜査で事件の解明を目指す体験型
タイトルは「名探偵コナン 科学捜査展〜真実への推理(アブダクション)〜」……そのルビは予測できなかった。(2017/12/6)

複数のベンダーと協力して学習プログラムを提供:
IoTセキュリティの専門家を育成――NTT Comら3社、IoT標的のサイバー攻撃に備えた体験学習プログラムを開始
ICS研究所とNTT Com、NTTセキュリティは、2018年2月からIoTセキュリティの学習プログラムを提供する。講義や体験型の実習で、サイバー攻撃の被害を防ぐためのシステム構築や被害に遭った場合の対処方法などが学べる。(2017/12/1)

デロイト サイバーアカデミー、サイバーレンジで学ぶインシデント対応の実践型演習を拡充
大日本印刷(DNP)とデロイト トーマツ リスクサービス(DTRS)が連携し、「デロイト サイバーアカデミー」にイスラエルIAIの訓練システム「TAME Range」を活用した実践型訓練を追加した。(2017/11/29)

Autodesk University Las Vegas 2017:
既存設備を用いた製造ラインの改良にVRとARを活用、ブリヂストンがデモを披露
オートデスクは、ユーザーイベント「Autodesk University Las Vegas 2017」の展示会場において、製造業におけるVRやARの活用事例を多数披露した。今回最も目を引いた展示の1つがブリヂストンのナッシュビル工場における取り組みだろう。(2017/11/22)

ソニーのおもちゃ「toio」発売延期 18年1月に
ソニーのおもちゃ「toio」の発売時期が12月から18年1月に延期された。(2017/11/21)

パロム&ポロムの決死のブレイク……! FFの“別れの物語”をテーマにした大回顧展、六本木で開催
最新の音声ARシステムを導入した、圧倒的没入感でFFの30周年を振り返る。(2017/11/19)

日本唯一の「次世代IMAX」を体感してきた
漫画家サダタローが、最新の映画体験をレポート。(2017/11/18)

なんてすてきな季節!:
東京ディズニーリゾートのクリスマス2017がスタート ディナーのあとはプロジェクションの“ギフト”を!
シンデレラ城を使った東京ディズニーランドオリジナルのナイトエンターテインメント「ディズニー・ギフト・オブ・クリスマス」がスタート!(2017/11/7)

600万球のイルミが輝く! 「さがみ湖イルミリオン」を写真でお届け
リフトに乗って虹のイルミネーションを眺める「光のリフト」など体験型イルミも。(2017/11/5)

来週話題になるハナシ:
「体験」はウリになるのか? ブランドがホテルに参入する意味
ネット通販がどんどん便利になるにつれ、店舗を訪れる客が減っている。ブランド力をアップさせるために各社はどのような手を打っているのか。国内外で「体験」を提供する動きが出てきて……。(2017/10/27)

DMM、オンラインくじ「DMMスクラッチ」11月開始
DMM.comが、オンラインくじサービス「DMMスクラッチ」を11月16日から提供する。自社IPを活用したアイテムや体験型商材をそろえ、他社サービスとの差別化を図る。(2017/10/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。