「ゲーム」最新記事一覧

アルルたちがジョッキーに! 「ぷよぷよ」とJRAがコラボした「うまぷよ」ゲームを公開中
レースに出て金券5万円分をゲットできるかも?(2017/8/20)

「けものフレンズ」復活は?:
スマホゲーム、次のトレンドは“輸入版”? 「自社開発しない」ネクソンの戦略
「国内スマホゲーム市場の次のトレンドは、海外輸入タイトルやオリジナルタイトルになるだろう」――。そんなトレンドを見据え、ネクソンは今後も海外タイトルのローカライズに注力するという。(2017/8/20)

懐かしい「ゲームブック」の仕組みを使ったブログ記事が話題に 選択肢をクリックするとリンク先で物語が進行
ゲームブックを知らない世代からは「新しい」「驚いた」といった感想が。(2017/8/18)

バンナム、VR体験施設を世界展開 神戸・ロンドンにオープンへ
バンダイナムコエンターテインメントは8月18日、VR(仮想現実)技術を活用したゲームなどを体験できる小型の施設「VR ZONE Portal」を世界展開すると発表した。(2017/8/18)

週末珍ゲー紀行:
う○こ漏らしたら会社クビ、同僚たちの妨害を振り切ってトイレまで駆け抜ける便意シミュレーター「Gotta Go」
漏らしたら社会的にゲームオーバー。(2017/8/18)

“日本が知らない”海外のIT:
少子化・財政難に苦しむ大学 “ゲーム感覚”の「卒業生寄付サービス」は救世主となるか
ラトビア発の卒業生寄付金調達プラットフォーム「Funderful」。日本だけでなく、世界でも大学の経営難が問題になっている。(2017/8/17)

「がんばれ森川君2号」の森川幸人さんが新会社「モリカトロン」設立 日本初のゲームAI専門会社
ゲームAI導入のコンサルタントや設計、開発に特化。(2017/8/16)

1話10億円の海外ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」に登場するケープがIKEA製と判明→IKEAが親切に加工法を公開
ハロウィーンのコスプレで流行るかも。(2017/8/16)

スマホをゲームボーイ化するユニット「SmartBoy」、アメリカで販売開始 価格は49.99ドル
対応機種はAndroidで、発送は米国内のみ。(2017/8/17)

カニ同士のタイマンバトル「カニノケンカ」登場 開発は魚がビーム撃つゲームでおなじみのNussoft
ひっくり返されたら負けのシンプルな勝負。今回はビーム出なさそう。(2017/8/16)

「日本初」ゲームAI専業会社 「がんばれ森川君2号」の森川幸人氏が起業
ゲームAI専業の会社・モリカトロンを、ゲームクリエイターの森川幸人氏が起業。ゲームAI専業の企業は「日本初」という。(2017/8/16)

スマートフォン向け「たけしの挑戦状」配信開始 
タイトーは、スマートフォン向けアプリゲームのブランド「TAITO CLASSICS」から第5弾タイトル「たけしの挑戦状」を配信開始。アプリ版のオリジナル要素として新ステージなどを追加している。(2017/8/15)

大崎駅がコミケ期間中に伝説のゲーム「月姫」風の画面を電光掲示 JRに狙いを聞いてみた
FGOを意識したのでしょうか。(2017/8/15)

不調タイトル終了で違約金:
スマホゲームのマイネット、赤字転落でストップ安
スマホ向けゲームアプリを運営するマイネットが、ユーザー数が伸び悩むゲームタイトルの運営を終了した影響などで特別損失を計上。純損益は1億7700万円の赤字となった。決算内容を受け、株価は年初来安値を更新した。(2017/8/14)

PCゲーム「Dota2」でAIが世界トッププロに勝利
AI研究企業OpenAIが開発した人工知能が、PCゲーム「Dota2」の1対1バトルで世界のトッププロに勝利した。(2017/8/14)

やったー! 「けもフレ」新作ゲーム「けものフレンズぱびりおん」リリース決定
フレンズたちが時刻を教えるアラームアプリも同時に発表。(2017/8/14)

「けものフレンズ」新作ゲーム、その名は「ぱびりおん」
アニメ「けものフレンズ」の新作スマホゲーム「けものフレンズぱびりおん」が発表。スマホアプリ「けものフレンズあらーむ」も。(2017/8/14)

AIで武将の人間性表現……「信長の野望」シブサワ・コウに聞くゲーム40年
「シブサワ・コウ」こと襟川陽一氏に、40年近い“ゲーム史”と、新時代への展望を聞いた。(2017/8/14)

PR:そうだ、「黒い砂漠」で第2の人生はじめよう…… 100万円で現実逃避できる理想のゲーム環境を考えてみた
100万円……オールインッ!(2017/8/18)

TwitchのWindows/Macアプリ登場 「ダークモード」や動画チャットが可能
Amazon.com傘下のゲーム実況サービス「Twitch」が、WindowsおよびMac向けのデスクトップアプリを公開した。Webブラウザよりも速いだけでなく、「ダークモード」、ストリーミングがオフでも使えるチャットルーム、音声/動画によるグループ通話機能などを備える。(2017/8/13)

ニコニコ生放送で「セガサターン」特集 「サクラ大戦」から「ダイナマイト刑事」まで名作ゲームを24時間プレイ
思い出が甦る……。(2017/8/12)

もうあっちの世界で暮らしたい 女の子にモテまくる紳士向けシューティングゲーム「ぎゃる☆がん」がVRソフトに
女の子に囲まれて困っちゃう、けしからんシューティングゲーム。(2017/8/10)

ダイドー、自販機と連動する「ザ キング オブ ファイターズ」アプリを開発 ガチャ演出まで自販機だあ!
飲み物の購入時にもらえるポイントをゲーム内のコインに交換し、アイテムやキャラクターを入手可能。(2017/8/10)

著者も担当編集者も“想定外”:
レシピ本「歴メシ!」を重版に導いたのは「FGO」だった
世界の歴史料理を再現するレシピ本「歴メシ!」が、著者も担当編集者も予想をしていなかった売れ方をしている。「想定外の重版の大きな原因になったのは、スマートフォン向けゲーム『Fate/Grand Order』のユーザーでした」――そう語る担当編集者に話を聞いた。(2017/8/10)

2004年スタート:
「スカッとゴルフ パンヤ」サービス終了へ 13年で幕
GMOゲームポットは、オンラインゴルフゲーム「スカッとゴルフ パンヤ」の運営を11月10日で終了する。(2017/8/9)

オンラインゴルフゲーム「スカッとゴルフ パンヤ」が終了 開始から13年
11月10日で終了となります。(2017/8/9)

「Firefox 55」公開、「WebVR」対応や高速化など
「Firefox 55」はWebVRをサポートし、Oculus RiftやHTC ViveなどのVR HMDでVR対応WebゲームやWebアプリを利用できるようになった。「最高」2件を含む脆弱性にも対処した。(2017/8/9)

Spotify、Xbox Oneアプリを日本を含む34カ国で公開 ゲームのBGMに
Xbox OneでゲームをプレイしながらSpotifyの音楽をBGMとして楽しめるようになった。(2017/8/9)

製品分解で探るアジアの新トレンド(19):
“黄金の組み合わせ”が生み出す中国チップセットの新たな芽生え
家庭用ゲーム機や全天球カメラ、IoT(モノのインターネット)機器には、「中国メーカーのプロセッサ+中国メーカーの電源IC」という組み合わせのチップが数多く搭載されている。これは、新しい形態のチップセットの1つといえるだろう。(2017/8/9)

再参入する中国版「モンスト」 ミクシィ森田社長の勝算は
ミクシィの森田社長が、中国市場に再参入する主力スマホゲーム「モンスト」について、日本とほぼ同様の内容で提供すると語った。(2017/8/8)

昔の喫茶店みたい! 11機種のレトロゲームに対応する「レトロフリーク」内蔵のテーブル筐体が登場
9台のみの限定販売で、定価は13万9800円(税込)。(2017/8/8)

「そのアイテムはゴミ」「そのボスはソロできて当たり前」 初心者が注意すべきネトゲあるある「上級者四天王」が的確
「気分台無しタイプ」に「謎のハードルタイプ」――初心者がオンラインゲームをやめたくなる、上級者の4つのタイプ。あなたは心当たりある?(2017/8/8)

VRの世界広がる未知の市場 「一家に1台。テレビ以来のイノベーション」
技術や競技性が鍵を握る「ゲーム新時代」に向けた業界の現状と展望を探る。(2017/8/8)

「ファイナルファンタジー」からキャラ盗用 DMMなど、「カオスサーガ」問題でスク・エニに謝罪
1日で終了したオンラインゲーム「カオスサーガ」について、DMM.comとゲームブライブは8月4日、「ファイナルファンタジー」シリーズからキャラクターを盗用していたと明らかにし、スク・エニに対する謝罪文をWebサイトに掲載した。(2017/8/7)

VR施設「カプコンVR」がイオンモール津田沼店にオープン ゾンビと戦うシューティングゲームなど用意
剣を使ったアクションもあるでよ。(2017/8/6)

東プレによる「タイピング大会」のオンライン予選がスタート 東京ゲームショウで決勝
優勝者には「Amazonギフト券10万円分」などが提供されます。(2017/8/6)

海馬製デュエルゴーグルが誕生? マイクロソフトのHoloLensで「遊☆戯☆王」のカードゲームをプレイする動画
まだ開発段階です。(2017/8/6)

DMM「カオスサーガ」、スクエニへの著作権侵害を認め謝罪 「FF」シリーズのデータ25点を無断流用
わずか26時間で終了した、ある意味“伝説”のゲームでした。(2017/8/5)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
人気モデルの「世界○カ国で先行販売」に日本が入らない理由
人気のスマホやゲーム機では、まずある国や地域で発売し、そこが一段落したら別の国や地域で発売するという、いわゆる先行販売のシステムがよく用いられる。これは生産数の限界ゆえにやむを得ずそうなっているように見えるが、実際にはさまざまな事情が関係していることもしばしばだ。(2017/8/5)

ゲーム配信サイト「電ファミニコゲームマガジン」公式アプリ「ゲーマガ」リリース 「殺戮の天使」の第1話配信
4コマ漫画の掲載や、限定壁紙の配布も。(2017/8/4)

週末珍ゲー紀行:
ゲーム史上最大の強敵「ロード画面」に挑むクリッカーゲー 「ロード画面シミュレーター」でネコちゃん画像ゲットだぜ!
記事を読み込み中……。(2017/8/4)

通期としては減収減益:
グリー、低迷期から復活なるか 新規タイトル好調
グリーが2017年6月期の通期連結業績を発表。長い低迷期にあったグリーだったが、新規にリリースしたスマートフォン向けアプリゲームが好調。さらなる成長に期待を寄せる。(2017/8/4)

新たな顧客層獲得へ:
コラボ眼鏡に注力のJINS、今度は「刀剣乱舞」と再コラボ
眼鏡チェーンのJINSが、PCブラウザ・スマホアプリゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」とコラボした眼鏡フレームを発売する。同社は新たな顧客層獲得に向け、人気ゲームタイトルとコラボした商品展開に注力している。(2017/8/3)

わずか230日で終了したソシャゲが“伝説”と呼ばれるまで 「セブンズストーリー」その数奇な歴史を辿る
「セブンズストーリー」復活を記念して、当時の熱狂を知るゲーマーの1人・怪しい隣人さんに、このゲームの歴史を振り返ってもらいました。(2017/8/4)

荷物をつかんで運ぶドローン玩具「グリッパーテトラル」――クレーンゲームもできるぞ
商業用ドローンのように荷物を運ぶドローン玩具が登場した。シー・シー・ピーの「グリッパーテトラル」は、本体の底部にグリップアームを搭載したラジオコントロール・ドローンだ。(2017/8/2)

Flash終了へ DMMの「艦これ」「とうらぶ」は「対応を協議中」
Flashの開発・提供が20年末に終了する。Flashを活用した人気ゲーム「艦これ」「とうらぶ」は「対応を協議中」という。(2017/8/1)

眼鏡店×人気ゲームのコラボ相次ぐ:
JINSと「アイナナ」コラボ キャラがモデルの眼鏡発売
眼鏡チェーンのJINSが、人気ゲームアプリ「アイドリッシュセブン」とコラボした眼鏡フレームを発売する。アイウェア業界では、アニメやゲームとコラボすることで、新たな顧客層を獲得する動きが相次いでいる。(2017/7/31)

「マイニングはゲーム理論」「ブロックチェーンの源流、27年前に」――ビットコインが受け継ぐ“DNA”、MIT研究員が語る
米マサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボの研究者が、ビットコインが受け継ぐ技術とその長所・短所を語った。(2017/7/31)

「アグリー」や「アジェンダ」、意識高い系ワードが美少女に擬人化 DMMでゲームに
“デスマーチ”ちゃんもいるよ。(2017/7/30)

FGOフェス 2017:
「FGO VR」がPlayStation Storeに配信決定 2017年冬
スマホゲーム「Fate/Grand Order」のPlayStation VR向けコンテンツ「Fate/Grand Order VR feat. マシュ・キリエライト」を、2017年冬にPlayStation Storeで配信する。(2017/7/29)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。