HDMI に関する記事 HDMI に関する質問

「HDMI」最新記事一覧

High-Definition Multimedia Interface

ソニー、ディフューザー搭載で音を広げたサウンドバー「HT-CT370」
ソニーは、ワイヤレスサブウーファーが付属するサウンドバー「HT-CT370」を5月末に発売する。入力端子はHDMI 3系統で、4K/60pパススルーをサポートした。(2014/4/14)

FAニュース:
アルゴ、4K解像度のHDMI/SDI信号の延長ができる小型エクステンダーを発売
1コアの光ケーブルで4K画像を、画質の劣化なく長距離延長可能。(2014/3/31)

PS4、次期アップデートでゲーム実況関連機能強化
プレイ動画をSHAREボタンでUSBドライブに保存したり、HDMI経由でプレイをキャプチャーしたりできるようになる他、クリップ編集ツールが追加される。(2014/3/20)

フロンティアファクトリー、「SLINGBOX 350」のHDMIコンバーターセットを発売
“どこでもテレビ”こと「SLINGBOX 350」をコンポーネント出力のないBDレコーダーなどでもフルHD解像度で活用できるセットが登場。春にはHDMIコンバーターの単体販売も予定している。(2014/3/14)

AVerMedia、ゲームのキャプチャーにも向くHDMI対応のUSB 3.0キャプチャーユニット「CV710」
アスクは、AVerMedia TECHNOLOGIES製の1080p対応HDMIキャプチャーユニット「CV710」を発売する。(2014/3/6)

ASUS、microHDMIでテレビ出力もできるNexus 7 (2013)用ドッキングステーション
ASUSTeKは、Nexus 7 (2013)の充電とmicroHDMI出力を行なえる専用ドッキングステーションの販売を開始する。(2014/1/29)

あ、うちのはアナログRGBしかないからという人も安心:
HDMIをアナログRGBに変換――「HDMI-VGA / miniHDMI-VGA 変換コネクタ」
上海問屋が、HDMIをアナログRGBに変換するアダプタを発売した。価格は1499円。(2014/1/21)

ランサーリンク、USB 3.0外付け型のフルHD対応キャプチャーBOX
ランサーリンクは、フルHD録画に対応したUSB 3.0接続対応キャプチャーユニット「USB3-HDSDI」を発売する。DVI/HDMI入力のほかプロ機器向けのHD-SDI入力なども備えた。(2014/1/10)

ベセトジャパン、iPhoneの画面をミラーリングできる「Kivic-ONE」を1月10日に発売
車の中で動画を楽しめるiPhone用のミラーリング機器「Kivic-ONE」が発売。Wi-Fi無線転送でワイヤレスに利用できるほか、HDMI端子も備えている。(2013/12/27)

ドスパラ、コンパクトな3ポートHDMIセレクターを発売
ドスパラより、ゲーム機器やノートPCなど3つのHDMI機器を接続できるコンパクトなHDMIセレクターが登場。外部電源は不要だ。(2013/12/25)

PCもゲーム機もレコーダーも:
1台のディスプレイを大切にしましょう――「3入力1出力 HDMIセレクター」
上海問屋が、3入力/1出力仕様のHDMI切り替え器を発売した。価格は699円。(2013/12/25)

LG、Chrome OS搭載オールインワンデスクトップ「Chromebase」を発表
LG Electronicsが、GoogleのChrome OS搭載のデスクトップPCを発表した。21.5インチディスプレイ一体型で、HDMI入力端子を備える。(2013/12/18)

東芝、「レグザ Z8Xシリーズ」の4K/60p入力対応バージョンアップを開始
東芝は12月16日、4K液晶テレビ「レグザ Z8Xシリーズ」のソフトウェアバージョンアップを開始した。HDMI 2.0に準拠した4K/60p信号入力に対応する。(2013/12/16)

HDMIで使える「SLINGBOX」にクリプシュの小型Bluetoothスピーカー、フロンティアファクトリーから新製品続々
イーフロンティアから独立したフロンティアファクトリーが新製品発表会を開催。米Klipshの小型Bluetoothスピーカー「GIG」をはじめとする新製品群を披露した。(2013/12/13)

これだけあれば十分:
4入力8出力対応――「HDMIマトリクス切替分配器」
上海問屋が、4入力/8出力仕様のHDMI切り替え分配器を発売した。価格は3万9999円。(2013/11/28)

ワンプッシュで簡単録画の「HDMIフルHDビデオキャプチャーボックス」、サンコーから
サンコーは、HDMIとアナログの入力を持つビデオキャプチャーボックスを発売した。映像を流しながら「REC」ボタンを押すだけの簡単操作が特長。(2013/11/26)

センチュリー、HDMI接続にも対応した8型サブディスプレイ「plus one HDMI」
センチュリーは、サブディスプレイ用途などにも向くXGA対応の8型ディスプレイ「plus one HDMI」を発売する。(2013/11/15)

サンコー、タブレットの画面をテレビで見られるSlimPortーHDMI変換アダプタ
サンコーは、SlimPort搭載スマートフォン/タブレット端末の映像をテレビに出力できるHDMI変換アダプタを発売した。(2013/11/15)

3D映像も4つまで分配、テックのHDMI分配器「THDSP14D」
テックは、HDMI分配器「THDSP14D」を発売する。フルHD映像はもちろん、3D映像も最大で4台までのディスプレイに同時出力できる。(2013/11/13)

AVerMedia、PCレスでゲーム録画できるHDMIキャプチャーユニット「ゲームレコーダー HDII」
アスクは、AVerMedia製となるHDMI対応のキャプチャーユニット「ゲームレコーダー HDII」を発表した。(2013/11/11)

ついにアイリスを搭載、JVCが4Kプロジェクター「DLA-X700R/X500R」を発表
JVCケンウッドは、D-ILAプロジェクターの新製品「DLA-X700R」および「DLA-X500R」を発表した。HDMIの4K/60p入力に対応したほか、初めてアイリスを搭載。「究極の黒」をうたう。(2013/10/25)

ローデ・シュワルツ R&S VTxシリーズ:
HDMI2.0に対応、ローデのビデオテスタ
ローデ・シュワルツ・ジャパンの「R&S VTxシリーズ」は、HDMI2.0に対応したプロトコル試験が行えるビデオテスタである。最新の4Kテレビの設計/開発とロゴ認証試験用測定器として利用することができる。新製品は4K 60Hzでカラーフォーマットが4:2:0に対応したもので、今後は4:2:2や4:4:4といったカラーフォーマットに対応した製品もシリーズ化していく予定だ。(2013/9/19)

サンワ、Nexus 7(2013)用のHDMI出力アダプタを発売
サンワサプライは、Nexus 7(2013)をテレビに接続できるSlimport-HDMI変換アダプタ「AD-HD14SP」の販売を開始した。(2013/9/17)

超解像搭載:
パナソニック、HDMI 2.0準拠の通信LSIを商品化
パナソニックは9月12日、HDMI 2.0準拠の通信LSI「MN864777」「MN864778」を発表した。9月中に量産を開始する。(2013/9/12)

HDMI 2.0で変わること、変わらないこと――HDMI Licensingが説明会
HDMI Licensing,LLCは9月12日、国内で「HDMI 2.0」のプレス向け説明会を開催した。(2013/9/12)

シリアルインタフェース技術:
HDMI 2.0のできること
映像/音声の伝送規格として定着したHDMIの最新規格「HDMIバージョン2.0」(以下、HDMI 2.0)がこのほど策定された。ここでは、これまでのHDMI規格バージョンとHDMI 2.0ではどのような違いがあり、どんなことができるようになったのかみていく。(2013/9/12)

3D映像も伝送可能:
最大100メートルだと……?――「PoE対応 HDMIエクステンダー」
上海問屋がCAT5e/CAT6のLANケーブルを使用するHDMI中継器を発売した。最大100メートルのLANケーブルを接続できる。送信機と受信機の価格はそれぞれ1万4999円。(2013/9/11)

丸いスクリーンだから分かること——学研「WORLDEYE」
学研ステイフルが10月下旬に発売する「WORLDEYE」は、地球儀のようなリアプロジェクションディスプレイだ。HDMI入力やUSB端子も備えている。(2013/9/11)

ドスパラ、HDMIやVGA端子を搭載したオンダッシュ型の9インチ液晶モニター
HDMIやVGA端子を搭載して1万円を切るオンダッシュモニターが登場。(2013/9/6)

IFA 2013:
4Kの本質は“画質”、東芝が50V型の4Kテレビ試作機を展示
東芝が同社製4Kテレビとしては初のサイズとなる50V型(プロトタイプ)を公開。また既存モデルの「Z8Xシリーズ」がHDMI 2.0に対応することも明らかにした。(2013/9/6)

ハイブリッドキャストも:
パナソニックが4K対応“スマートビエラ”を投入――HDMI 2.0やDisplayPortを搭載
パナソニックは、同社初の4Kテレビとなる65V型の“スマートビエラ”「TH-L65WT600」を10月に発売する。DisplayPort 1.2aや正式発表されたばかりのHDMI 2.0をサポートした。(2013/9/5)

高速シリアルインタフェース技術:
HDMI規格バージョン2.0が公開――コネクタ/ケーブルはそのまま
HDMIフォーラムは、HDMI規格バージョン2.0の公開開始を発表した。従来のHDMI規格(バージョン1.4)に比べ、大幅に帯域を拡張し最大18Gビット/秒の転送速度を実現した。旧バージョンとの上位互換性も備える。(2013/9/4)

IFA 2013:
HDMI 2.0発表、4Kの60フレーム伝送が可能に
HDMI Forumは、「IFA 2013」で、HDMIの新バージョン「HDMI 2.0」仕様を発表した。(2013/9/4)

だいたい1000円:
Androidスマホを持っているなら――「スマートフォン用 MHL-HDMI変換アダプタ」
上海問屋がスマートフォン用の画面出力ケーブルを発売した。価格は1199円。(2013/9/2)

アスク、PCレスでの録画もできるHDMIキャプチャーユニット「AVT-C875」
アスクは、AVerMedia TECHNOLOGIES製となるHDMI入力対応のポータブルキャプチャーユニット「AVT-C875」の取り扱いを開始する。(2013/8/27)

AHS、動画配信などにも向くHDMI対応のUSB外付け型キャプチャーユニット「HU368」
AHSは、USB接続対応のキャプチャーユニット「HU368」を発表。最大1080iでの録画に対応、スルー出力も備えている。(2013/8/23)

Kindle Fire HD仕事便利帳:
プレゼン資料をテレビ画面に映せば、大勢の前で説明しやすい
プロジェクタがなくても、テレビとHDMIケーブルがあればKindle Fire HD内に保存した写真や動画を大勢の人に見せながら説明できる。(2013/8/14)

Xbox Oneはヘッドセット付き──Microsoftが“開封の儀”動画
Xbox Oneのパッケージには、コンソール、Kinect、コントローラーに加え、チャット用ヘッドセットやカテゴリ2のHDMIケーブルも入っている。[動画あり](2013/8/9)

Google、「Apple TV」の一部機能を35ドルで実現する「Chromecast」を発表
Googleが、テレビのHDMIポートに挿してモバイル端末やPCから制御する無線ストリーミング端末「Chromecast」を35ドルで発売した。(2013/7/25)

価格は35USドル(3500円前後):
Googleが「Chromecast」を米国で発売――テレビにHDMI接続する小型ストリーミングデバイス
「Chromecast」はテレビとHDMI接続する小型デバイス。AndroidやiOS、Windows、Mac、Chrome OSに対応し、オンライン上の動画、静止画、音楽をストリーミング再生できる。(2013/7/25)

ASUSTOR、マルチメディアプレーヤーとしても使えるAtom搭載の多機能NAS「AS3」シリーズを発売
ユニスターは、台湾ASUSTOR製NAS「AS3」シリーズ2製品の取り扱いを発表。HDMI出力を装備しマルチメディアプレーヤーとしても利用できる。(2013/7/22)

エスケイネット、USB 3.0外付け型のフルHD対応HDMIキャプチャーユニット「MonsterX U3.0R」
エスケイネットは、フルHD/60fpsでのHDMI動画転送に対応したHDMIキャプチャーユニット「MonsterX U3.0R」を発表した。(2013/7/10)

ローデ・シュワルツ R&D VT-B360:
「4K」の解像度に対応するHDMIジェネレータボード
「R&S VT-B360」は、HDMI信号を受け取る機器側のプロトコルテストを行うためのHDMIジェネレータボードである。HDMI1.4bをサポートする4出力の端子を備え、「4K」の解像度に対応した信号を発生させることができる。(2013/6/21)

スマホの画面をテレビに映せる無線HDMIアダプタ「ミラプレ」
専用アプリ不要、Wi-Fiに接続するだけで画面をミラーリングできるMiracast対応ワイヤレスHDMIアダプタ「ミラプレ」が発表された。(2013/6/20)

アイ・オー、スマホの画面をテレビに映せる“Miracast”対応のワイヤレスHDMIアダプタ「ミラプレ」
アイ・オー・データ機器は、Miracast規格に準拠したワイヤレス接続対応のHDMIアダプタ「ミラプレ」を発売する。(2013/6/19)

ノジマのプライベートブランドから24型“液晶モニターテレビ”が登場
ノジマのプライベートブランド「ELSONIC」から、HDMI端子やD-sub15ピン端子、ビデオ入力端子などを備えた24型液晶モニターテレビ「EL-24B」が発売される。(2013/5/29)

ネットワーク機能も充実:
パイオニア、BDプレーヤー搭載の5.1chサラウンドシステム「MCS-434」
パイオニアは、Blu-ray Discプレーヤー搭載の5.1chサラウンドシステム「MCS-434」を6月下旬に発売する。4系統のHDMI端子、2系統のUSB端子、ネットワーク対応とさまざまなメディアを活用できる。(2013/5/27)

グリーンハウス、1080p対応のワイヤレスディスプレイアダプタ「GH-WD-HDMI」
グリーンハウスは、UWB方式による高速通信を用いたワイヤレスディスプレイアダプタ「GH-WD-HDMI」を発売する。(2013/5/9)

「EOS 5D MarkIII」新ファームウェア提供開始
エクステンダー利用時のF8クロス測距やHDMIからの非圧縮映像出力などが可能となる、「EOS 5D MarkIII」新ファームウェアが提供開始された。(2013/5/7)

1万円切り:
音声分離出力に対応――「4入力2出力 マトリクス型HDMIセレクター」
上海問屋が4入力/2出力仕様のHDMI切り替え器を発売した。価格は9999円。(2013/5/2)



オープンソースのSSL/TLS実装である「OpenSSL」に深刻な脆弱性が見つかった。エンドユーザーが解決できる問題ではないが、利用しているサービスの対応状況の確認や対応後のパスワードの変更など、慎重な姿勢が求められる。便乗するスパムメールにも注意が必要だ。

通信キャリアのMVNOとして月額1000円を切る格安SIMを提供するサービスが増加している。これまで日本ではほとんど存在感がなかったSIMフリーの端末にも、この動きに合わせて注目が高まっている。

ソフトバンク傘下で6月に合併予定のイー・アクセス、ウィルコムを、同じタイミングでヤフーが買収することとなった。これまでのサービスを引き継ぎつつ、Android端末を中心に展開し、自社のサービスとの連携を図っていくようで、「インターネットキャリア」を標榜している。