HDMI に関する記事 HDMI に関する質問

「HDMI」最新記事一覧

High-Definition Multimedia Interface

パススルー出力仕様:
テック、HDMIの映像をパソコンなしで保存できる「EzRecHD」発売
HDMIの動画をパソコンを使わずに保存することを可能にする製品「EzRecHD」(イージーレックHD)が登場した。(2014/7/29)

ハイパーツールズ、アナログD-Sub映像をHDMI出力できる変換アダプタ「CNV-VA2HS」
ハイパーツールズは、アナログーHDMI変換アダプタ「CNV-VA2HS」を発表。スケーラー機能を備えており出力解像度の変換も行なえる。(2014/7/28)

ベンキュー、“格闘ゲーム向き”の24型フルHD液晶「RL2460HT」
ベンキュージャパンは、24型フルHD液晶ディスプレイ「RL2460HT」を発表。格闘ゲーム向きモードを備えるほか、スルー出力を行なえるHDMI出力端子も備えた。(2014/7/25)

HDCP対応:
サンワ、フルHD映像をワイヤレスHDMI伝送するアダプタ――「VGA-EXWHD3」「VGA-EXWHD4」
サンワサプライは7月8日、HDMI信号を無線送信しテレビなどに出力できる「ワイヤレスHDMIエクステンダー」、据え置きタイプ「VGA-EXWHD3」と直付けタイプ「VGA-EXWHD4」を発売した。(2014/7/9)

アユート、タブレット端末の映像出力にも向くmicroHDMIーアナログD-Sub変換アダプタ
アユートは、microHDMIーアナログD-Sub変換アダプタ「AD-BK-426-250 MicroHDMItoVGA/A/P」の販売を開始する。(2014/7/3)

1万円切りで8出力:
店頭でのディスプレイ比較に使えるかも――「1入力8出力 HDMI分配器」
上海問屋が、1入力8出力のHDMI分配器を発売した。価格は8999円。(2014/7/2)

無駄を省いてスッキリ配線:
ケーブルのみで3入力を簡単切り替え――「3入力1出力 入力切替機能搭載 HDMIケーブル」
上海問屋が、3入力1出力のHDMIケーブルを発売した。価格は2499円。(2014/6/23)

デジタルサイネージなどに向いてます:
「HDMIを100メートル先まで」、エミライが4K対応のHDMIエクステンダーを発売
HDMIはどこまでも延長できるものではない。現状では10メートル程度が限界だ。どうしても延長したいときはこのような製品を使ってはいかがだろうか。(2014/6/23)

プリンストン、スマートフォンの画面をディスプレイに投影できるHDMIアダプター「デジ像Miracast」発売
Miracast対応端末の画面を無線でディスプレイにミラーリング表示できるHDMIアダプター「デジ像Miracast」が発売。(2014/6/20)

PC不要:
ゲーム動画のうp主を始めたい人に――「PCレス録画対応 HDMI ビデオキャプチャー」
上海問屋が、HDMI入力対応の外付けビデオキャプチャーユニットを発売した。価格は9999円。(2014/6/14)

古いゲーム機も接続可能 サンコーがコンポジット→HDMI変換アダプタ発売
コンポジット映像やアナログ音声をHDMIに変換するコンバーターをサンコーが発売。(2014/6/12)

古い機器が復活だ:
サンコー、コンポジットをHDMIへ変換するコンバーター発売――その名も「コンポジットをHDMIへ変換するアダプタ」
サンコーは6月9日、コンポジットをHDMIへ変換するアップスキャンコンバーター「コンポジットをHDMIへ変換するアダプタ」の販売を開始した。直販サイトの価格は5280円(税込)。(2014/6/10)

4Kの画質を体感しよう:
日立、65型の4K液晶テレビを発売、HDMI 2.0に対応
日立リビングサプライから4Kテレビが登場した。HDMI 2.0に対応し、4Kを映像を1秒間に60コマ(4K60p)転送できる。(2014/6/2)

4K放送にむけて準備:
LGエレ、4K対応LG Smart TV「LA9700」シリーズの無償アップグレードを開始
LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K対応LG Smart TV「LA9700」シリーズのHDMI端子信号入力を4K/60pに、HDCP 2.2へと対応をさせる無償アップグレードサービスを6月上旬から開始すると発表した。(2014/5/29)

エレコム、HDMI−アナログD-Sub変換アダプタ「AD-HDMIVGABK」
エレコムは、HDMI映像出力をアナログD-Subに変換するHDMI−アナログD-Sub変換アダプタ「AD-HDMIVGABK」を発売する。(2014/5/27)

Google、テレビ用端末「Chromecast」を国内発売 4200円
Googleがテレビ用デバイス「Chromecast」を国内発売。HDMIポートに接続することで動画配信などを大画面で楽しむことができ、4200円と安価なのが特徴。(2014/5/27)

配線はスッキリ:
会議で重宝しそうな2画面同時切り替え――「2入力2出力 HDMI切替分配器」
上海問屋が、2入力/2出力仕様のHDMI切り替え分配器を発売した。価格は3499円。(2014/5/22)

アイ・オー、ワイヤレスHDMIアダプタ「WFD-HDMI」一部モデルが電波法に違反――無償交換を実施
アイ・オー・データ機器は、同社製のワイヤレスHDMIアダプタ「WFD-HDMI」のリコールを発表。一部生産品が電波法規定に違反する状況のため無償で交換を実施する。(2014/5/19)

iPad/iPhone/iPod touchの画面をテレビに出力できるHDMI変換アダプタが発売
iPad/iPhone 4/iPod touch(第4世代)の画面をテレビに出力できる「iPad to HDMI 変換 アダプタ Apple Dock」が発売。(2014/5/7)

エレコム、Mini DisplayPort変換アダプタ3種を発売
エレコムは、Mini DisplayPort出力をDVI/HDMI/アナログD-Subに変換できるアダプタ計3製品を発表した。(2014/4/28)

ソニー、ディフューザー搭載で音を広げたサウンドバー「HT-CT370」
ソニーは、ワイヤレスサブウーファーが付属するサウンドバー「HT-CT370」を5月末に発売する。入力端子はHDMI 3系統で、4K/60pパススルーをサポートした。(2014/4/14)

FAニュース:
アルゴ、4K解像度のHDMI/SDI信号の延長ができる小型エクステンダーを発売
1コアの光ケーブルで4K画像を、画質の劣化なく長距離延長可能。(2014/3/31)

PS4、次期アップデートでゲーム実況関連機能強化
プレイ動画をSHAREボタンでUSBドライブに保存したり、HDMI経由でプレイをキャプチャーしたりできるようになる他、クリップ編集ツールが追加される。(2014/3/20)

フロンティアファクトリー、「SLINGBOX 350」のHDMIコンバーターセットを発売
“どこでもテレビ”こと「SLINGBOX 350」をコンポーネント出力のないBDレコーダーなどでもフルHD解像度で活用できるセットが登場。春にはHDMIコンバーターの単体販売も予定している。(2014/3/14)

AVerMedia、ゲームのキャプチャーにも向くHDMI対応のUSB 3.0キャプチャーユニット「CV710」
アスクは、AVerMedia TECHNOLOGIES製の1080p対応HDMIキャプチャーユニット「CV710」を発売する。(2014/3/6)

ASUS、microHDMIでテレビ出力もできるNexus 7 (2013)用ドッキングステーション
ASUSTeKは、Nexus 7 (2013)の充電とmicroHDMI出力を行なえる専用ドッキングステーションの販売を開始する。(2014/1/29)

あ、うちのはアナログRGBしかないからという人も安心:
HDMIをアナログRGBに変換――「HDMI-VGA / miniHDMI-VGA 変換コネクタ」
上海問屋が、HDMIをアナログRGBに変換するアダプタを発売した。価格は1499円。(2014/1/21)

ランサーリンク、USB 3.0外付け型のフルHD対応キャプチャーBOX
ランサーリンクは、フルHD録画に対応したUSB 3.0接続対応キャプチャーユニット「USB3-HDSDI」を発売する。DVI/HDMI入力のほかプロ機器向けのHD-SDI入力なども備えた。(2014/1/10)

ベセトジャパン、iPhoneの画面をミラーリングできる「Kivic-ONE」を1月10日に発売
車の中で動画を楽しめるiPhone用のミラーリング機器「Kivic-ONE」が発売。Wi-Fi無線転送でワイヤレスに利用できるほか、HDMI端子も備えている。(2013/12/27)

ドスパラ、コンパクトな3ポートHDMIセレクターを発売
ドスパラより、ゲーム機器やノートPCなど3つのHDMI機器を接続できるコンパクトなHDMIセレクターが登場。外部電源は不要だ。(2013/12/25)

PCもゲーム機もレコーダーも:
1台のディスプレイを大切にしましょう――「3入力1出力 HDMIセレクター」
上海問屋が、3入力/1出力仕様のHDMI切り替え器を発売した。価格は699円。(2013/12/25)

LG、Chrome OS搭載オールインワンデスクトップ「Chromebase」を発表
LG Electronicsが、GoogleのChrome OS搭載のデスクトップPCを発表した。21.5インチディスプレイ一体型で、HDMI入力端子を備える。(2013/12/18)

東芝、「レグザ Z8Xシリーズ」の4K/60p入力対応バージョンアップを開始
東芝は12月16日、4K液晶テレビ「レグザ Z8Xシリーズ」のソフトウェアバージョンアップを開始した。HDMI 2.0に準拠した4K/60p信号入力に対応する。(2013/12/16)

HDMIで使える「SLINGBOX」にクリプシュの小型Bluetoothスピーカー、フロンティアファクトリーから新製品続々
イーフロンティアから独立したフロンティアファクトリーが新製品発表会を開催。米Klipshの小型Bluetoothスピーカー「GIG」をはじめとする新製品群を披露した。(2013/12/13)

これだけあれば十分:
4入力8出力対応――「HDMIマトリクス切替分配器」
上海問屋が、4入力/8出力仕様のHDMI切り替え分配器を発売した。価格は3万9999円。(2013/11/28)

ワンプッシュで簡単録画の「HDMIフルHDビデオキャプチャーボックス」、サンコーから
サンコーは、HDMIとアナログの入力を持つビデオキャプチャーボックスを発売した。映像を流しながら「REC」ボタンを押すだけの簡単操作が特長。(2013/11/26)

センチュリー、HDMI接続にも対応した8型サブディスプレイ「plus one HDMI」
センチュリーは、サブディスプレイ用途などにも向くXGA対応の8型ディスプレイ「plus one HDMI」を発売する。(2013/11/15)

サンコー、タブレットの画面をテレビで見られるSlimPortーHDMI変換アダプタ
サンコーは、SlimPort搭載スマートフォン/タブレット端末の映像をテレビに出力できるHDMI変換アダプタを発売した。(2013/11/15)

3D映像も4つまで分配、テックのHDMI分配器「THDSP14D」
テックは、HDMI分配器「THDSP14D」を発売する。フルHD映像はもちろん、3D映像も最大で4台までのディスプレイに同時出力できる。(2013/11/13)

AVerMedia、PCレスでゲーム録画できるHDMIキャプチャーユニット「ゲームレコーダー HDII」
アスクは、AVerMedia製となるHDMI対応のキャプチャーユニット「ゲームレコーダー HDII」を発表した。(2013/11/11)

ついにアイリスを搭載、JVCが4Kプロジェクター「DLA-X700R/X500R」を発表
JVCケンウッドは、D-ILAプロジェクターの新製品「DLA-X700R」および「DLA-X500R」を発表した。HDMIの4K/60p入力に対応したほか、初めてアイリスを搭載。「究極の黒」をうたう。(2013/10/25)

ローデ・シュワルツ R&S VTxシリーズ:
HDMI2.0に対応、ローデのビデオテスタ
ローデ・シュワルツ・ジャパンの「R&S VTxシリーズ」は、HDMI2.0に対応したプロトコル試験が行えるビデオテスタである。最新の4Kテレビの設計/開発とロゴ認証試験用測定器として利用することができる。新製品は4K 60Hzでカラーフォーマットが4:2:0に対応したもので、今後は4:2:2や4:4:4といったカラーフォーマットに対応した製品もシリーズ化していく予定だ。(2013/9/19)

サンワ、Nexus 7(2013)用のHDMI出力アダプタを発売
サンワサプライは、Nexus 7(2013)をテレビに接続できるSlimport-HDMI変換アダプタ「AD-HD14SP」の販売を開始した。(2013/9/17)

超解像搭載:
パナソニック、HDMI 2.0準拠の通信LSIを商品化
パナソニックは9月12日、HDMI 2.0準拠の通信LSI「MN864777」「MN864778」を発表した。9月中に量産を開始する。(2013/9/12)

HDMI 2.0で変わること、変わらないこと――HDMI Licensingが説明会
HDMI Licensing,LLCは9月12日、国内で「HDMI 2.0」のプレス向け説明会を開催した。(2013/9/12)

シリアルインタフェース技術:
HDMI 2.0のできること
映像/音声の伝送規格として定着したHDMIの最新規格「HDMIバージョン2.0」(以下、HDMI 2.0)がこのほど策定された。ここでは、これまでのHDMI規格バージョンとHDMI 2.0ではどのような違いがあり、どんなことができるようになったのかみていく。(2013/9/12)

3D映像も伝送可能:
最大100メートルだと……?――「PoE対応 HDMIエクステンダー」
上海問屋がCAT5e/CAT6のLANケーブルを使用するHDMI中継器を発売した。最大100メートルのLANケーブルを接続できる。送信機と受信機の価格はそれぞれ1万4999円。(2013/9/11)

丸いスクリーンだから分かること——学研「WORLDEYE」
学研ステイフルが10月下旬に発売する「WORLDEYE」は、地球儀のようなリアプロジェクションディスプレイだ。HDMI入力やUSB端子も備えている。(2013/9/11)

ドスパラ、HDMIやVGA端子を搭載したオンダッシュ型の9インチ液晶モニター
HDMIやVGA端子を搭載して1万円を切るオンダッシュモニターが登場。(2013/9/6)

IFA 2013:
4Kの本質は“画質”、東芝が50V型の4Kテレビ試作機を展示
東芝が同社製4Kテレビとしては初のサイズとなる50V型(プロトタイプ)を公開。また既存モデルの「Z8Xシリーズ」がHDMI 2.0に対応することも明らかにした。(2013/9/6)



バーチャルリアリティを楽しむためのヘッドマウントディスプレイ。初音ミクとの対面用と思われている節もあるが、それも含めて日本市場は重要視されている。Facebookが買収をしており、今後どのような用途が実現するのか楽しみにしたい。

LTE対応の端末でも音声通話については実は3Gが利用されていたが、それもいよいよLTEに切り替えられようとしている。ユーザーにはなにが違うのか伝わりにくいが、通信キャリアにとっては通信がIP化され、電波利用効率の高いLTE網を利用できるようになるなど、大きな変更になる。

タブレットといえばiPadかAndroidと思われていたが、ここに来てWindowsタブレットも存在感を見せている。艦これが動くから、という理由で売れているという話もあるが、MicrosoftがSurfaceブランドでより小型な端末を計画しているという噂が出るなど、8型前後のWindowsタブレットがひとつの製品分野として今後も注目を集めそうだ。