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「エイチアイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「エイチアイ」に関する情報が集まったページです。

組み込み開発ニュース:
組み込み/車載機器向けHMI開発ツールの最新版、3D描画機能などを強化
エイチアイは、組み込み/車載機器向けHMI開発ツールの最新版「exbeans UI Conductor(UI Conductor)V1.9.0」を発表した。新たに「ビューモデル」をサポートした他、「ビューステートエディタ」機能などを実装した。(2018/11/28)

組み込み採用事例:
最新のカーナビシステムにHMI開発向けのUIオーサリングツール搭載
エイチアイは、同社のUIオーサリングツール「exbeans UI Conductor」が、富士通テンのカーナビゲーション「AVN」に搭載されることを発表した。UI Conductorは、オーサリングツールとランタイムライブラリで構成されるソリューションだ。(2017/1/17)

組み込み採用事例:
組み込み機器向けのUIオーサリングツールを小型複合機に搭載
エイチアイは、セイコーエプソンのプリンタ「カラリオ EP-879AW/AB/AR」に、同社のUIオーサリングツール「exbeans UI Conductor」が搭載されたことを発表した。(2016/11/2)

エイチアイ exbeans UI Conductor:
エプソンの新型カラリオに採用された組み込み機器向けUIオーサリングツール
エイチアイは、セイコーエプソンのインクジェット複合機「EP-879AW/AB/AR」に、同社UIオーサリングツール「exbeans UI Conductor」が搭載されたことを発表した。(2016/10/19)

エイチアイ exbeans UI Conductor:
Automotive Grade Linuxの加盟メンバーに対してHMIツールを提供
エイチアイは、The Linux Foundationのプロジェクト「Automotive Grade Linux」の加盟メンバーに対して、同社の組み込み機器向けUI開発環境「exbeans UI Conductor」の試用ライセンスを提供する。(2016/7/28)

Linux Foundation AGL:
コネクテッドカー向け車載Linux開発プロジェクトに日本企業2社が新たに参加
Automotive Grade Linuxはプロジェクトメンバーに、Collabora、エイチアイ、MediaTek、ヴィッツの4社が新たに加わったことを発表した。(2016/2/24)

オートモーティブワールド2016:
HTML5でテレマティクスサービス構築を容易に、エイチアイが対応ソフトを開発
エイチアイは、「オートモーティブワールド2016」において、車載情報機器のテレマティクスサービス構築を容易にするソフトウェア「HI Telematics Core」を参考出品した。HTML5に基づくアーキテクチャを採用しており、W3Cが策定した「Vehicle Information Access API」もサポートしている。(2016/1/22)

オートモーティブワールド2015:
二輪車のメーターもデジタルクラスタになる、専用UI開発ツールを展示
エイチアイは、「オートモーティブワールド2015」において、ミックウェア、東洋電装と共同開発した二輪車向け高機能デジタルクラスタの開発ツール「eXtream Meter Cluster Concept」を展示した。(2015/1/19)

デジカメ開発 採用事例:
ニコンの最新デジタル一眼レフのメニュー開発を支える組み込み技術
エイチアイは、ニコンが2012年秋以降に発売しているデジタル一眼レフカメラなどを対象に、同社の組み込み機器向け2D/3Dユーザーインタフェース開発ソリューション「MascotCapsule UI Framework」および、スケーラブルフォント描画ソリューション「Higlyph」のライセンス契約を締結したと発表した。(2013/4/1)

アプリのイメージ伝えるモックアップ、企画者でも作れる――エイチアイがツールを公開
プログラミングの知識がなくても、アプリの雰囲気を伝えるモックアップを作れる――。エイチアイが、こんなツールを開発した。(2012/6/25)

エイチアイ、「スマートフォン&モバイルEXPO」に出展
5月9日に開幕する展示会「スマートフォン&モバイルEXPO」に、エイチアイが出展。スマートフォン向け開発ツールやミドルウェアを展示する。(2012/4/24)

セルシスとエイチアイが経営統合
ComicStudioや電子書籍配信で知られるセルシスと、携帯向け3Dグラフィックスのエイチアイが経営統合。(2011/11/25)

Android向け3Dコンテンツ開発ツールを無料で――エイチアイが提供
エイチアイが、3D描画エンジン「MascotCapsule eruptionST」を利用したAndroid端末向け3Dコンテンツ開発ツールを無料で提供中だ。(2011/7/19)

人気シリーズの世界観をiPhone/iPod touchで再現:
iPhone版「モンハン」にエイチアイの3D描画エンジン「MascotCapsule eruptionST」が採用
組み込み機器向けミドルウェア製品を手掛けるエイチアイは、カプコンのiPhone/iPod touch向けゲーム「モンスターハンター Dynamic Hunting」に、同社3D描画エンジン「MascotCapsule eruptionST」が採用されたことを発表した。(2011/6/27)

ESEC2011 開催直前情報!!:
「Android」「HTML5」「3D」……と注目キーワードがずらり、エイチアイ
組み込み機器向け3D描画エンジン「MascotCapsule」などのミドルウェア製品を手掛けるエイチアイのブースに注目。(2011/4/13)

3DCGでソーシャルゲームを DeNAなど3社、環境構築で協業
3DCGを使ったソーシャルゲームや、Flash/HTML5によるWeb3D環境をスマートフォンなどで低コストに実現するための環境構築でDeNAとエイチアイ、インタラクティブブレインズが協業。(2010/11/16)

App Town ゲーム:
Twitterに写真を投稿して交流できるハムスター育成アプリ「Ham Touch!」
エイチアイが、アプリ内でハムスターを育てて写真をTwitterに投稿できるペット育成ソーシャルアプリのiPhone版「Ham Touch!」とiPad版「Ham Touch! for iPad」の配信を開始した。(2010/9/30)

“BREW”アプリケーション開発入門(10):
MascotCapsuleによるボーンアニメーション
MascotCapsuleシリーズの強み、3Dモデルの「ボーンアニメーション」。最終回はボーンアニメーションの概要から実装までを解説する。(2010/6/25)

“BREW”アプリケーション開発入門(9):
MascotCapsuleで立方体の3D描画に挑戦
「MascotCapsule eruption」を用いたBREW上での3Dプログラミングについて解説。今回は、立方体の3D描画にチャレンジする!!(2010/5/18)

“BREW”アプリケーション開発入門(8):
MascotCapsuleによる3Dグラフィックスプログラミング
エイチアイ社の組み込み機器向け3D描画エンジン「MascotCapsule」を利用した3Dグラフィックスプログラミングについて詳しく解説する。(2010/3/31)

エイチアイ、Android向け3DUIのソフトウェア技術で韓イノフィリアと協業
エイチアイが、韓INNOPHILIAとAndroid向けの3Dユーザーインタフェースソフトウェア技術で協業。3DUIコンポーネント「Smarty3D」の開発とマーケティングで協力する。(2010/3/15)

エイチアイ、iアプリをスマートフォン向けに変換するツールに3D描画エンジンを提供
エイチアイが、iアプリをスマートフォン向けに変換するアプリックスのツールに3D描画エンジンの「MascotCapsule」を提供した。(2010/1/13)

エイチアイ、DSi向けにフルソフトウェア モーション検出エンジンを提供
(2009/12/10)

エイチアイ、ドコモの「ご当地マチキャラパスポート」に開発協力
オートGPSを活用したiコンシェルの新サービス「ご当地マチキャラパスポート」の開発に、エイチアイが協力した。(2009/11/24)

シャープ、934SHのスライドショー機能にエイチアイの技術を採用
シャープは6月5日に発売された「mirumo SoftBank 934SH」のスライドショー機能に、エイチアイの「3DViewpackage」を採用した。(2009/6/8)

ヨガのポーズをケータイ3Dで――「au Smart Sports Fitness」アプリにエイチアイの技術
携帯電話向け3Dエンジンを手がけるエイチアイが、au Smart Sports Fitness用アプリに3D技術を提供。どの角度からでもポーズをチェックできる3Dモデルの描画をEZアプリ上で実現した。(2009/5/29)

ESEC:
ユーザーの行動を“先読み”してメニュー表示――エイチアイが提案するケータイUI
使いたい機能が見つからない、アクセスするまでの操作が面倒――。携帯電話が多機能化する中、操作の煩雑さがユーザーを悩ませている。これをレコメンド型UIで解決しようというのがエイチアイの提案だ。(2009/5/15)

リリースダイジェスト(3月27日)
エイチアイがアプリックスとMascotCapsuleの委託販売契約、オンラインデータストレージサービス「quanp」が携帯に対応、日立、ドコモのイーサネット伝送装置ベンダーに選定、など。(2009/3/27)

3D描画エンジン「MascotCapsule V3、V4」がiPhoneに対応
エイチアイの3D描画エンジンMascotCapsule V3、V4が、iPhoneとiPod touchに対応した。(2009/3/12)

リリースダイジェスト(2月26日)
エイチアイが3D描画エンジンをKDDIに提供、インテルがWiMAX普及に向け活動を加速、goo辞書のケータイ版登場など。(2009/2/26)

リリースダイジェスト(2月16日)
ソフトバンクギフトの取り扱い商品追加、「AD乗換案内/乗換案内NEXT」の花見特集、エイチアイの3D描画エンジンによるアプリ変換技術など。(2009/2/16)

エイチアイ、ゲームコンテンツ配信の自社ブランド立ち上げ
(2008/12/2)

エイチアイ、“NetFront Browser”に対応した3D描画用プラグイン「MascotCapsule Plug-in」を開発
(2008/9/29)

エイチアイ、2D・3D UIソリューション「MascotCapsule UI Framework」を開発
(2008/9/24)

Symbian Foundationにシャープ、Operaらが新たに参加表明
日本企業としてはシャープ、アクロディア、ブライセン、エイチアイが新たにSymbian Foundationに加わった。(2008/9/10)

ケータイ向け3D描画エンジンの「MascotCapsule eruption」、iPhone 3GとiPod touchに対応
(2008/7/29)

3D描画エンジン「MascotCapsule」搭載デバイスの世界累計出荷台数が4億台を突破
(2008/7/9)

エイチアイ、「WILLCOM 9」に「3DView package」を提供
(2008/7/3)

エイチアイ、3D描画エンジン「MascotCapsule」の販売で米SUNと協業
(2008/6/23)

「MascotCapsule eruption」を採用したBREW版“みんなのGOLF モバイル2”が登場
(2008/6/5)

エイチアイ、OpenGL ES1.1対応のソフトウェア3D描画エンジン「MascotCapsule Renderion」を開発
(2008/5/15)

“大人かわいい”女性専用――ケータイ向けコミュニティサイト「キラキラ☆ストリート」
ケータイ向け3Dレンダリングエンジン「MascotCapsule」の開発で知られるエイチアイとヤフーが、女性向けの無料コミュニティサイトをオープン。10代から20代前半の女性をターゲットとし、3Dアバターやミニゲーム、ネイルアートのFlashなどのコンテンツを楽しめる。(2008/4/8)

イー・モバイル、音声端末「H11T」にエイチアイの「MascotCapsule」を採用
(2008/3/24)

エイチアイ、新3D描画エンジン「MascotCapsule eruption」を開発
(2007/10/18)

エイチアイ、2D/3D統合地図フォーマットに対応した地図エンジンを開発
(2007/10/17)

エイチアイ、ルネサスのCPUに3D描画エンジンをライセンス
(2007/9/7)

エイチアイ、「D904i」の「マチキャラ+モーションコントロール」の開発に協力
(2007/7/30)

ケータイでロボットを“本格的に”遠隔操作するシステムを開発、ゼットエムピー
ゼットエムピーは、エイチアイと共同で携帯電話から家庭のロボットを遠隔操作できるシステムを開発した。(2007/7/24)

踊るミュージックプレーヤー“miuro”を携帯で遠隔操作──エイチアイがシステム開発
エイチアイが、ZMPの自律移動ミュージックプレーヤー「miuro」を携帯から遠隔操作するためのシステムを共同開発した。(2007/7/24)

低スペック環境で利用可能な3D描画エンジン「MascotCapsule nano」
(2007/5/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。