「日本」最新記事一覧

進む製造業革新:
PR:“実践/実装”が加速する「日本版 製造業IoT」、日系製造業の現在地と将来像
IoTによる製造業革新の動きが加速している。ドイツのインダストリー4.0など世界中で取り組みが加速する中、日本の製造業の現在地はどうなっているのだろうか――。本稿では、2016年7月22日に開催されたIoT特別セッション「実践IoT! 世界に負けないものづくりへ」から、製造現場の最前線でのIoT活用実践の状況と日本のモノづくりにおけるあるべき姿をお伝えする。(2016/8/26)

パリのポケストップはどこ? フランスの道案内サイトがポケモンGOに対応 
日本でもどこか追随しないかしら(願望)。(2016/8/27)

週刊「調査のチカラ」:
2016年夏のテレビ的「話題」と「問題」
リオ五輪で注目を集めた日本人選手、パラリンピック選手の競技環境、テレビが健康に及ぼす影響など、今週も「調査のチカラ」から5本をピックアップしてご紹介します。(2016/8/27)

庵野に鶴巻に舞城……豪華制作陣による長編アニメ「龍の歯医者」がNHK BSプレミアムで放送決定
日本アニメ(ーター)見本市発!(2016/8/26)

IFA2016:
英RHA、初のフルバランスヘッドフォンアンプや新ドライバー搭載イヤフォンを「IFA 2016」で披露
英RHAは、DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプ「Dacamp L1」およびハイレゾ対応のカナル型イヤフォン「CL1 Ceramic」「CL750」をIFAでお披露目する。日本でも10月に発売予定だ。(2016/8/26)

Apple、「iPhone 7/7 Plus」(仮)にソニーのFeliCa採用か
Appleが次期iPhoneの日本モデルにソニーの非接触ICカード技術「FeliCa」を採用する可能性があるとBloombergが報じた。SuicaやPASMO代わりにiPhoneを使えるようになるかもしれない。(2016/8/26)

石川温のスマホ業界新聞:
「9月発表のiPhoneにFeliCa搭載」に新証言が続々――背後に、アップルとJR東日本を仲介した「日本のキャリア」の存在
まもなく発表されるであろう新型iPhoneに、FeliCaが搭載されるという話が相次いでいる。以前よりも真実味を増した証言が相次ぐ背景には、モバイルSuicaを擁するJR東日本と、iPhoneを作るAppleとの“橋渡し”をする日本の大手キャリアの存在がありそうだ。(2016/8/26)

機能は上位機種と共通:
Nimble Storage、約400万円のオールフラッシュストレージ製品を国内投入
米Nimble Storageの日本法人であるNimble Storage Japanは2016年8月25日、同社のオールフラッシュストレージ「Nimble Storage AFシリーズ」の新製品として、エントリーモデル「AF1000」を発表した。(2016/8/26)

CAEニュース:
シーメンスPLMがCAEツール群を1プラットフォームに統合、「Simcenter 3D」へ
シーメンスPLMソフトウェアは、同社のCAEツールを統合した3Dシミュレーションプラットフォーム「Simcenter 3D」を発表した。同年8月5日にグローバル展開を始めており、日本国内でも利用可能になっている。(2016/8/26)

世界70以上の国と地域で配信:
「5キロメートルって何マイル?」 ポケモンGOの影響でメートル法を米国人に教えてあげた
「ポケモンGO」のゲーム内の距離表示をめぐって、「マイル」が一般的な米国で「キロメートル」の認知度が高まるなど、思わぬ影響が出ている。市場がほぼ国内にとどまっている日本のスマホ向けゲームが、世界に飛び出すきっかけになりそうだ。(2016/8/26)

キャリアニュース:
シニア層の継続的雇用――半数が不可欠と回答するも、世代間で意識に差
ランスタッドホールディング・エヌ・ヴィーがシニア人材についての調査結果を発表。日本ではシニア層の継続的雇用について「不可欠」と回答した人が、18〜44歳で約40%、55歳以上では69.7%と、世代間で意識に大きな差が見られた。(2016/8/26)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第48回 SIベンダーの“錬金術”が通じない? ざっくりなITインフラのサイジング
日本ITインフラはまるで注文住宅のように、要件通りに仕立てようとするのに対し、欧米ではかなり違います。今回は採寸――サイジング――の点から、ココヘンを解き明かしてみましょう。(2016/8/26)

太陽光発電所のトラブル対策(1):
目視で見つけるトラブルの火種
今後ますます重要になっていく太陽光発電所の運用保守。しかし、具体的にどのような点に着目して取り組めば良いのだろうか。本連載では日本で太陽光発電所の運用保守事業を手掛けるアドラーソーラーワークスが、実際の事例を交えながらそのポイントを紹介していく。第1回は目視検査のポイントを解説する。(2016/8/26)

アメリカ版「リング」新作の予告公開 呪いのビデオ、予告の電話、口から髪の毛、サマラの恐怖ふたたび……
日本での公開は未定です。(2016/8/25)

「ドコモでほけん相談」提供開始――ドコモショップで無料セミナーも開催
NTTドコモは日本生命保険やあんしん生命ほか保険会社9社と代理店契約を締結し、専門スタッフに保険について個別相談できる「ドコモでほけん相談」を提供開始。ドコモショップで店内でお金・保険に関する無料のセミナーも開催する。(2016/8/25)

電気自動車:
国内初のリチウムイオン電池フォークリフト、鉛電池に比べ充電時間8分の1
豊田自動織機とトヨタL&Fカンパニーは、日本初となるリチウムイオン電池搭載の電動フォークリフトを発売する。積載量は1.35〜1.8トン。(2016/8/25)

常見陽平の「若き老害」論:
なぜ日本人は“世代論”が大好きなのか
常見陽平が職場にはびこる「若き老害」という現象を全6回で読み解くシリーズ。第2回は日本人が大好きな「世代論」「世代闘争」が若き老害を生み出している……という話。(2016/8/25)

データ通信、通話、SMSの品質が優れているキャリアは?――RootMetricsがテスト結果を発表
RootMetricsが、通信品質を測るテストを日本で実施。ドコモ、KDDI、ソフトバンクの6項目で実施したテスト結果を発表した。単なる回線速度を測るだけでなく、メール、ブラウザ、通話、SMSなど、実際の利用シーンに即して包括的にテストを行った。(2016/8/24)

「AI利き酒師」に日本酒を選んでもらった お味はいかに?
人工知能が好みの日本酒を選んでくれるというサービスが伊勢丹新宿本店でスタート。さっそく味見に行ってきた。(2016/8/24)

ソニーモバイル、Xperiaシリーズの「Android 7.0 Nougat」アップデート対応について案内
Googleが「Android 7.0 Nougat」のリリースを発表した翌日、ソニーモバイルがXperiaシリーズ(グローバルモデル)の対応について発表した。2015年6月発売の「Xperia Z3+」(日本の「Xperia Z4」相当)も対象だ。実際のアップデートのタイミングなどは各キャリアの判断による。(2016/8/24)

サラリーマン経営者はどこで誤ったのか シャープ社長を退任した高橋氏の罪と罰
シャープ社長だった高橋興三氏が12日付で退任した。「上司に『NO』と言わなかったから社長になった」と語っていた典型的な日本のサラリーマン経営者は、どこで道を誤ったのだろうか。(2016/8/24)

製造マネジメントニュース:
日本企業のデジタル変革への支援を強化するため協業を深化
日本アイ・ビー・エムとSAPジャパンは、グローバル・レベルでのパートナーシップを生かし、日本企業のデジタル変革への支援を強化するため、両社の協業をより一層深化させると発表した。(2016/8/24)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
第39回 ビッグデータ活用の鍵を握る個人データ匿名化の日米比較
個人データの活用において必須とされるのが、本人を特定されないようにするための匿名化だ。今回は匿名化技術の代表例である健康医療分野を例に、日本と米国における匿名化の状況をみていこう。(2016/8/24)

これが日本のクールビズすぎる制服ですよ! グラドル・天木じゅんがセーラー水着で二次元ボディのパワーを見せる
素人にはオススメできないクールビズ。(2016/8/23)

エイサー、G-SYNC/144Hz駆動対応の24型/27型ゲーミング液晶
日本エイサーは、高リフレッシュレート表示に対応した24型/27型ゲーミング液晶ディスプレイ「XB241Hbmipr」「XB271Hbmiprz」の販売を開始する。(2016/8/23)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
カンボジア代表・猫ひろしの「素顔」と「日本人帰化問題」を追う
リオデジャネイロ五輪が閉幕した。日本人選手の活躍にいまだ感動に酔いしれている人も多いのではないだろうか。一方で、気になる元日本人選手がいる。カンボジア代表のお笑い芸人・猫ひろしだ。国籍を変更して五輪代表の座をつかんだが、今後のことを考えると……。(2016/8/23)

超速射・レールガン(電磁加速砲)を日本独自で開発へ 防衛省が概算要求
政府がレールガン(電磁加速砲)の研究開発に本格着手する方針を固めた。防衛省の概算要求に関連経費を盛り込む。(2016/8/23)

釧路市と弟子屈町、外国人観光客のソーシャルメディアデータを分析、活用へ――日本IBMが支援
日本IBMは、北海道釧路市および弟子屈町から「観光客おもてなし能力向上プロジェクト業務」を受注した。外国人観光客の評判やニーズを把握する「ソーシャル・メディア分析」とスマホアプリ「おもてなしパスポート(仮)」を構築、分析スペシャリストの分析を観光資源に生かすという。(2016/8/23)

自然エネルギー:
日本で4番目に広い町に、蓄電池を備えたメガソーラー
北海道の太平洋沿岸に広がるゴルフ場の跡地で巨大なメガソーラーの建設プロジェクトが始まった。2017年11月に運転を開始して年間に6300世帯分の電力を供給する計画だ。蓄電池を導入して電力の安定供給を図るほか、地形に合わせて太陽光パネルを設置できるように3次元対応の架台を採用する。(2016/8/23)

特集:小学生の「プログラミング教育」その前に(3):
子どもだけではなく全ての日本国民にとってプログラミングが重要である、たった1つの理由
政府の新たな成長戦略の中で、小学校の「プログラミング教育」を必修化し2020年度に開始することが発表され多くの議論を生んでいる。本特集では、さまざまな有識者にその要点について聞いていく。今回はビジュアルプログラミングツール「Viscuit」の開発者である原田康徳氏。(2016/8/23)

「情熱大陸」が吉田沙保里選手を特集、8月28日放送 200日の密着取材にリオ五輪帰国後の言葉も
サブタイトルは「涙の女王・・惜しくも4連覇ならず!リオ五輪日本選手団の主将を背負った吉田沙保里に独占密着取材―『激闘完全記録200日!』」(2016/8/22)

Weekly Access Top10:
日本やりました! 金メダルです! (演出も)
リオ五輪の閉会式、鳥肌が立ちました。ポケモンは時期的に間に合わなかったのでしょうね。(2016/8/22)

手紙でネコと目が合う ネコが何かを見つめている仕草の切手セット、日本郵便から発売
じー(ΦωΦ) ーっ……撮影は「岩合光昭の世界ネコ歩き」の岩合光昭さん。(2016/8/22)

便秘ぎみの保護者の子ども、便秘率は約3倍に 「親と子の便秘に関する意識調査」
NPO法人の日本トイレ研究所が、保護者と子どもの便秘に関する意識調査結果を公開した。(2016/8/22)

「安倍マリオ」にドラえもん――日本パートが話題のリオ五輪閉会式、NHKがさっそくネット配信
安部首相のマリオコスプレや日本を代表するアニメキャラの登場など、日本のプレゼンパートが話題になったリオ五輪閉会式。その模様をさっそくNHKが見逃し配信している。(2016/8/22)

デバイスの利用サイクル全般を“サービス”として提供:
日本HP、「HP Device as a Service(DaaS)」を開始
日本HPは、PC/スマートデバイスの本体と利用サイクルや管理手段を一元化した“サービス”として月額課金制で展開する「HP Device as a Service」を開始すると発表した。(2016/8/22)

リオ五輪、テロ・感染症防ぐ日本の技術 顔認証や殺虫剤など活躍
円滑な大会運営に導く上で大いに貢献してきたのが日本企業だ。(2016/8/22)

まさかの「安倍マリオ」 リオ五輪閉会式、安倍首相がマリオ姿で土管から登場
リオ五輪の閉会式では、日本の安倍首相が、緑色の土管からマリオのコスプレ姿で現れた。(2016/8/22)

モレックス Micro-Fit TPA 1列リセプタクル:
ハウジングとTPAを一体化したリセプタクル
日本モレックスは2016年8月、ターミナル位置固定機構とハウジングを一体化したワンピース型の新製品「Micro-Fit TPA 1列リセプタクル」を発表した。端子の確実な位置決めと二次ロック機構を搭載しており、端子脱落を低減。製品不良の防止に貢献するという。(2016/8/22)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 馬渡修氏:
PR:高性能アナログ技術をベースに“More than Silicon”でIoTを切りひらく
アナログ・デバイセズは、デバイス単体にとどまらずモジュール、ボード、さらにはシステムレベルでの価値提供を行う“More than Silicon”を掲げ、各種ソリューションの構築を加速している。「特にこれから大きな市場を形成するであろうIoT(モノのインターネット)領域は、完成度の高いソリューションを必要としている。当社のコア技術をベースに、価値あるソリューションを構築、提供していく」と語る日本法人社長の馬渡修氏に技術/製品開発戦略について聞いた。(2016/8/22)

インターシル 日本法人社長 大久保喜司氏:
PR:将来を先取りした“賢い電源”で、IoT時代を切り開く
航空宇宙分野で培った高信頼技術などを駆使した電源ICを中心に、幅広い市場で拡販を進めるインターシル。強みを持つパワーマネジメントの中でも、今後の鍵となる言葉として掲げるのが“賢いデジタル電源”だ。「顧客のサービス向上につながる“賢いデジタル電源”を提供し、急速に進むIoT(モノのインターネット)化に貢献する」と、同社日本法人社長の大久保喜司氏は語る。(2016/8/22)

日本初、フリーメイスンのオフィシャルブックが発売決定! 付録は「あのシンボルマーク」付き3WAYバッグ
謎のベールに包まれたフリーメイスンの秘密が明らかに?(2016/8/21)

日本HP、PCを月額制サービスにした「HP Device as a Service」を発表
日本HPは、PCとライフサイクル管理を一元化して提供する「HP Device as a Service」をスタートさせた。PCのライフサイクルをトータルで管理することで、企業の負担を軽減するという。(2016/8/22)

石野純也のMobile Eye(8月8日〜19日):
日本通信はなぜ個人向けMVNO事業を手放すのか
日本通信が、個人向けMVNO事業をU-NEXTへ譲渡する。この事業継承は、日本通信がMVNEに専念する戦略の一環で行われたもの。事業譲渡をすることになった背景は? またU-NEXT側にはどんなメリットがあるのだろうか?(2016/8/20)

Twitterの「ニュース」タブが「モーメント」に 一部ユーザーでテスト中
日本のユーザーのTwitterアプリの一部で、「ニュース」タブが「モーメント」に変わっている。(2016/8/19)

“スネイプ先生”ことアラン・リックマンの遺作「アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場」が日本公開決定
国防相の“ベンソン中将”として出演。(2016/8/19)

大画面端末「Surface Hub」日本で出荷開始 84インチが258万円
Windows 10を搭載する会議室向け大画面デバイス「Surface Hub」が日本でも出荷開始。(2016/8/19)

Withings、E Inkディスプレイ搭載の活動量計「Withings Go」 9800円で国内発売
Withingsが、E Inkディスプレイを採用した安価な活動量計「Withings Go」を、日本国内でも発売すると発表しました。価格は9800円です。(2016/8/19)

巨大画面端末「Surface Hub」、日本市場向けに出荷開始 55インチが103万円、88インチが258万円(税別)
日本マイクロソフトは8月19日、Windows 10搭載の巨大端末「Surface Hub」を日本市場向けに8月22日から出荷を開始すると発表した。(2016/8/19)

日本HP、PCの“総所有コスト”を計画的に管理できる企業向け月額サービス「HP Device as a Service」
日本HPは、PC本体とライフサイクル管理全体を単一の契約として提供する月額固定制サービス「HP Device as a Service」を発表した。(2016/8/19)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。