「回収」最新記事一覧

「紅茶花伝 ホットなロイヤルミルクティー」約60万本を自主回収 一部の製品で変色・沈殿物
万が一飲用しても健康上の問題が無いことを確認しているとのこと。(2018/2/14)

最後のコマで衝撃の伏線回収 2人の“そうじ屋”のすれ違いコント漫画がTwitterで称賛浴びる
オチまで行くと、最初から読み返したくなる。(2018/2/3)

蓄電・発電:
熱源に貼るだけで発電、曲がる熱電モジュール
産業技術総合研究所(産総研)と、豊島製作所、Eサーモジェンテックは共同で、量産性に優れた高出力フレキシブル熱電モジュールを開発した。湾曲した熱源に対して、効率的な熱回収が可能になる。(2018/2/2)

カップヌードルCM「HUNGRY DAYS 最終回篇」放送開始 主人公は一般高校生、隕石の伏線も回収
全て同じ世界の話だった。(2018/1/26)

小田急百貨店が設置:
傘のビニール袋、スルッと回収 装置開発の狙いとは?
小田急百貨店は、ぬれた傘用ビニール袋を自動で回収する装置を新宿店に導入。商品化し、店舗や施設向けに販売する。開発の狙いとは?(2018/1/24)

1台で1人分の人件費を削減:
「飲食店の人手不足を解決する」配膳ロボット登場
ロボットなどが一堂に集結する展示会「ロボデックス」で、飲食店向けの配膳ロボット「BUDDY」が披露された。配膳と同時に注文を受け付けたり、空いたお皿やグラスなどの回収にも利用できるので「人手不足対策に有効」だという。(2018/1/17)

日本HPがノートPCのバッテリーを自主回収
国内での事故報告はなし 「潜在的な安全上の問題があることが判明したため」(2018/1/5)

蓄電・発電機器:
火力発電のCO2を50%回収、実証設備の建設始まる
東芝エネルギーシステムズは、火力発電所から排出されるCO2(二酸化炭素)を分離回収する実証設備の建設工事を、2018年2月に開始すると発表した。本実証は、火力発電所から排出されるCO2の50%以上を回収する国内初の設備となる予定だ。(2017/12/26)

価格とアレルギー表示に誤り:
紀ノ国屋、「コーンポタージュせん」自主回収 異なる菓子の一括表示シール使用
紀ノ国屋が、「紀ノ国屋 コーンポタージュせん」341個を自主回収すると発表。別の菓子「紀ノ国屋 えび誉」の一括表示シールを誤って貼り付けたため。(2017/12/20)

富士通、同社製ノートPCで採用したパナソニック製バッテリーのリコールを拡大 6万台以上が影響
富士通は、同社製ノートPCに用いられていたパナソニック製バッテリーの回収対象品が拡大したことを発表。ユーザーに再度の確認を促している。(2017/12/13)

自然エネルギー:
「追尾式太陽光×田んぼ」でソーラーシェアリング、10年で投資回収
奈良県天理市で、太陽光発電事業と稲作を同時に行うソーラーシェアリングが開始する。追尾式のシステムを採用することにより、発電量の増加と太陽光パネル下部のトラクター作業を達成できた。(2017/12/7)

パナソニック、ノートPCのバッテリー14万個回収 発火の恐れ
2012年2月〜14年6月にパナソニックが製造したノートPC「CF-SX」「NX」シリーズで、バッテリーパックが発火する恐れ。約14万個を回収する。(2017/12/6)

自然エネルギー:
パーム油の残さを自動車燃料に、メタン回収効率99%
大阪ガスはタイで農業残さを利用してメタンガスを製造し、天然ガス自動車に供給する実証事業を開始した。(2017/11/30)

ハウス食品、レトルトカレー3種を自主回収へ 樹脂片が混入した可能性
約14万6000個が回収対象です。(2017/11/25)

そばアレルギーの人は注意:
日清が「どん兵衛」自主回収 そばにうどんの容器使用
日清食品が、カップ麺「日清のどん兵衛 ラー油香る鴨だしねぎ太そば」864食を自主回収。(2017/11/22)

自然エネルギー:
旭化成、EUのCO2回収実証に水素技術で参画
旭化成のヨーロッパ統括会社は、EUの低炭素社会の実現に向けた実証プロジェクトに参画する。同社のアルカリ水電解システムで製造した水素と、火力発電所から回収したCO2を反応させて燃料に変換することで、カーボンフットプリントの削減に取り組む。(2017/11/21)

エネルギー管理:
石炭火力のCO2、“再エネ水素”でメタンに変えて有効利用
NEDOは石炭火力から排出されるCO2を有効利用する技術開発2テーマに着手。回収したCO2と再可能エネルギーから作った水素を化学反応させ、エネルギーとして使いやすいメタンを生み出す技術などのを開発する。(2017/11/20)

カービィSDX「銀河にねがいを」100%TAS登場 悪魔城ドラキュラじみた動きにより11分で全コピーのもと回収
解説力が高い。(2017/11/10)

明星、カップ麺4品を自主回収 「一平ちゃん」「バリカタ豚骨」など 具材の加工工場が営業許可なかった疑い
対象商品の出荷数量は計67万4000食。(2017/11/3)

スタバが古本やCD回収 「日本点字図書館」への寄付プログラム
「同じ1冊の本が、役目を変えてつぎの誰かにつながりますように」――という思いを込めて。(2017/10/30)

毒キノコに誤って「食用」記載 小学館のキノコ図鑑が謝罪・回収へ
「ヒョウモンクロシメジ」の説明で。(2017/10/20)

ピルクル、紙パック20万本以上が自主回収 砂糖の品質により風味の違いが発生
対象商品による健康被害はないとしています。(2017/10/18)

ジョンソン・エンド・ジョンソンがソフトコンタクトレンズ自主回収 規格外の保存液使用など
加療が必要な健康被害の報告は受けていないとのこと。(2017/10/18)

「本来のおいしさ」ではない:
日清ヨーク「ピルクル」自主回収 「異なる風味」
日清ヨークは、乳酸菌飲料「ピルクル」の一部を自主回収する。(2017/10/18)

「雪見だいふく クッキー&クリーム」の一部にプラスチック片 ロッテが自主回収
対象は「クッキー&クリーム」のみ。(2017/10/14)

SpaceXが新たに10基のイリジウム通信衛星を軌道に投入
1段目ロケットは無事に回収された。(2017/10/10)

国内クライアント仮想化市場のROIは400%弱、投資回収期間は10.7カ月――IDC調べ
IDC Japanが発表した「2017年 国内クライアント仮想化市場ROI分析」によると、2013年以降の過去5年間におけるクライアント仮想化のROIは300%を超え、高い投資対効果が実証されたという。(2017/10/5)

仏APIDISが製造:
高島屋、キャンディー約1200個を自主回収 金属片混入で
高島屋が、仏APIDIS製の瓶詰め菓子「フィナベル キャンディ(アソート)」1199個を自主回収すると発表。(2017/9/27)

ドコモが「機種変更応援プログラムプラス」を提供開始 13〜25カ月目の機種変更でポイントバック
iPhone 8/8 Plusの発売に合わせて、NTTドコモが新しい機種変更支援プログラムを開始する。月額料金は無料で、旧端末の回収を条件に最大4万ポイントを還元する。(2017/9/21)

基準値以上の放射性物質含む商品、Amazonで無届け販売 原子力規制委、販売停止を指導
Amazon.co.jpで、基準値を超える放射性物質を含む商品が無届けで販売されていたとして、原子力規制委員会は20日、アマゾンジャパンなどに対して、販売停止と回収を指導したと発表した。(2017/9/21)

エネルギー管理:
CO2の分離・回収技術が実用化試験へ、排熱活用でコスト課題に挑む
関西電力の火力発電所で、CO2の分離・回収システムの実用化試験の実施計画が決まった。国内初という固体吸収材を利用する設備で、液体のCO2吸収液を利用する手法と比較して大幅にエネルギー効率を高められるという。(2017/9/21)

太陽光:
太陽光発電と熱回収を同時に実現、効率65%の追尾式システム
太陽光を利用して、発電と熱回収を同時に行えるシステムが登場した。焼却炉メーカーのアクトリーが開発したシステムで、電力と熱を合計したエネルギー変換効率は65%という。2018年度中の商品化を目指す方針だ。(2017/9/14)

ソフトバンク、最新iPhoneが最大半額になる「半額サポート for iPhone」発表
25カ月以降に機種変更(旧機種回収)すると残債が免除になる。(2017/9/13)

自然エネルギー:
燃料は食品排水の“油脂”、バイオマス発電車でどこでも再エネ供給
ティービーエムが飲食店や食品工場の排水から分離回収した油脂を、発電用燃料に改質することに成功。さらにその燃料を利用して発電できる「バイオマス発電車」も開発した。排水油脂から再生可能エネルギーを生み出す「フード・グリーン発電システム」の確立を目指すという。(2017/9/13)

KDDIが沖縄に“IoTごみ箱”を設置 LTE-Mを活用
KDDIは、沖縄セルラー協力のもとでIoT向け通信規格LTE-M(Cat.M1)を活用した屋外実証実験を実施。ごみ箱のごみ量の遠隔監視を行い、集積量をリアルタイムに把握することで回収の効率化やコスト削減などを実現する。(2017/9/8)

アレルギー欄の誤表記で:
リンガーハット、冷凍チャーハン3万個を自主回収
リンガーハットが、冷凍食品「リンガーハットのチャーハン」3万68個を自主回収する。アレルギー物質の任意表示欄に誤表記があったため。(2017/9/6)

最新モデルと交換:
ユピテル、ドライブレコーダー発火で8万5000台回収
車載機器メーカーのユピテルが、同社が販売したドライブレコーダー「DRY-FH200」約8万5000台を回収すると発表。(2017/9/4)

ユピテルのドライブレコーダー回収 発煙・発火の可能性
同社製ドライブレコーダー「DRY-ST1000c」に交換する。(2017/9/4)

Samsung、約10万円の「Galaxy Note8」発表 「昨年の不幸は絶対に忘れない」
Samsung Electronicsが発火問題で回収した「Galaxy Note7」の後継モデル「Galaxy Note8」を発表した。米国では9月15日に発売する。価格は過去最高の929.99ドル(約10万円)からだ。(2017/8/24)

省エネ機器:
任意にCO2の分離・回収を実現、光で制御する多孔性材料
CO2などの分離回収や貯蔵に有用な素材として、多孔性材料の研究開発が進んでいる。京都大学と東京大学の研究グループは、CO2の吸着を光で制御できる多孔性材料の開発に成功したと発表。これまでより簡単に、任意のタイミングでのCO2の分離・回収や再利用が可能になるという。(2017/8/4)

サントリー、ペプシコーラなど一部商品にプラスチック片が混入したとして自主回収
「ペプシストロング5.0GV」や「POPメロンソーダ」なども。(2017/7/29)

セブン-イレブン、紙パックの麦茶5400本を自主回収 中国、四国地方の販売分に乳成分が混入
乳アレルギーを持つ人は、口にしないよう求めています。(2017/7/26)

製造過程中の人為的ミス:
セブン-イレブン、麦茶5400本を自主回収 乳成分が混入
セブン-イレブン・ジャパンが、中国・四国地方で販売されている「セブンプレミアム 麦茶 1L」計5400本を自主回収する。製造過程中の人為的ミスで乳成分が混入したため。(2017/7/26)

2015年12月〜16年10月に販売:
スマホ「UPQ Phone A01X」焼損のおそれ バッテリー自主回収
UPQのAndroidスマートフォン「UPQ Phone A01X」のバッテリーが焼損事故のおそれ。交換と自主回収を7月24日から実施する。(2017/7/24)

原料が酸化したため:
資生堂、ボディーソープ136万本を自主回収 香りに異常
資生堂が、「クユラ」「専科」などボディー洗浄料23種類を自主回収する。対象となるのは、2017年1〜7月に久喜工場(埼玉県久喜市)で製造した計136万本。(2017/7/21)

蓄電・発電機器:
リチウムイオン電池を再資源化、住友金属が「国内初」の実用化へ
蓄電池や電気自動車の普及とともに、需要が拡大しているリチウムイオン電池。住友金属鉱山は使用済みのリチウムイオン二次電池から銅やニッケルを回収し、再資源化することに成功した。日本初の成果だという。(2017/7/19)

サッポロビールが焼酎「赤からり芋720ml」を自主回収 外観確認用の見本品が流出、中身は“水”
水て。(2017/7/10)

トヨタの債権は5700億円:
自動車大手、タカタ倒産でリコール費用の回収困難に
タカタの倒産に関連し、同社製エアバッグのリコール費用を負担していた国内自動車メーカーが相次いで「求償権が取引不能になる可能性がある」と発表した。(2017/6/26)

「Galaxy Note8」は9月後半発売で価格は史上最高?
爆発問題で生産停止・回収になった「Galaxy Note7」の後継モデルは9月後半に999ユーロ(約12万円)で発売されると、エバン・ブラス氏が報じた。(2017/6/26)

食品表示法違反に該当:
サッポロ、ワイン3万本超を自主回収 ラベルに誤り
サッポロビールが、イタリアワイン計3万3600本を自主回収すると発表。ラベルの確認ミスにより、誤った内容のラベルを貼付した商品が市場に出回ったため。(2017/6/22)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。