「大規模アップデート」最新記事一覧

「エンゲージメントエコノミー」とこれからのマーケティング:
ABM? 人工知能? それとも? Marketoの「本当の強み」について聞いてみた
エンゲージメントプラットフォームとして市場でプレゼンスを高めるMarketo。企業の成長戦略をどう支えていくのか。プロダクトマーケティング担当のトップに話を聞いた。(2017/3/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Kaby LakeとRyzenのWindows 7/8.1アップデートが終了 自作PCの選択肢はWindows 10のみに
Microsoftは予告通り、新世代プロセッサの対応OSをWindows 10に絞りつつある。(2017/3/24)

壁に突き当たった「Windows 10」移行計画
「Windows 7」にしがみつく人は何を心配しているのか
Microsoftは2016年、無償アップグレードを通じて「Windows 10」の普及を加速させた。そのインセンティブがなくなった今、企業はできるだけ長い間「Windows 7」にしがみつこうとしている。(2017/3/23)

Windows 10 Creators Updateは4月初旬の一般公開か
今春配信とアナウンスされているWindows 10の次期大型アップデートだが、一般公開は4月になりそうだ。(2017/3/22)

ポケモンGO、ポケストップの7日目ボーナスで「進化どうぐ」入手確定に
(2017/3/22)

頻繁なアップデートも確実に対応
「管理は難しいが役に立つ」、OpenStackを最大限活用するためのツールとヒント
企業は「OpenStack」に自由を感じているものの、管理の難しさに手を焼いている。しかし、ここで紹介するツールとヒントを使えばもっと楽に活用できるはずだ。(2017/3/21)

補完プロジェクトの「Fast FFI」と「N-API」が前進:
「Node.js VM Summit」が開催、ABI互換性問題への対処などを議論
マイクロソフトは、「Edge」に使用されるJavaScriptエンジン「Chakra」の担当チームが開催した「Node.js VM Summit」の模様を報告。「Fast FFI」「N-API」プロジェクトの進捗などが議論された。(2017/3/15)

とにかく速いWordPress(17):
WordPressのバージョンアップを自動化して、最新アップデートを正しく適用する方法
エンタープライズ用途での利用が増えている「WordPress」の高速化チューニングテクニックを解説する本連載。今回は、先日、WordPressの過去バージョンに存在した脆弱性によって多くのページ改ざん被害が発覚した事案を踏まえ、WordPressのバージョンアップを自動化して、最新のアップデートを「正しく」適用する方法を解説します。(2017/3/15)

高度な機械学習アプリや分析アプリの構築、デプロイを支援:
マイクロソフト、「Linuxデータサイエンス仮想マシン」の最新コンポーネントを公開
マイクロソフトは、Azureクラウド上のカスタムVMイメージのLinux版「データサイエンス仮想マシン(DSVM)」の最新リリースを公開。新たなコンポーネントを幾つか追加した。(2017/3/14)

PS4の「サスケ」アップデートは3月9日 ブーストモード(Proのみ)など新機能追加
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは「PlayStation 4」(PS4)の次期アップデート「バージョン4.50(コードネーム:Sasuke)」を9日に実施すると発表した。PS4 Proの「ブーストモード」やリモートプレイでのチャット機能などの新機能が追加される。(2017/3/9)

高速化、生産性向上、強力なAzureおよびUWP対応:
「Visual Studio 2017」が正式リリース 「何」が新しくなったのか
マイクロソフトは、ソフトウェア開発環境の最新バージョン「Visual Studio 2017」の正式版をリリースした。具体的に「何」が新しくなったのだろうか。(2017/3/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10がアプリ制限や自動再起動の事前通知をサポートへ
Windows 10の次期大型アップデート「Creators Update」では、単に新機能が追加されるだけでなく、アプリのインストールやWindows Updateの設定など基本的な部分にも手が加えられる。(2017/3/6)

6つのポイントを解説
Windows 10のセキュリティ対策、標準ツール「Windows Defender」以外にすべきことは?
あらゆるOSと同様、「Windows 10」でもセキュリティは非常に重要だ。さまざまな手段を活用してWindows 10デバイスのセキュリティを強化する必要がある。(2017/3/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Surface Pro 5や次世代HoloLensはいつ出る? Microsoftハードウェア最新動向
Windows 10 Creators Updateも気になるが、Microsoftのハードウェアも気になるところだ。(2017/3/3)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Creators Updateの次に来る「Windows 10 RS3」が本格始動
次々回のWindows 10大型アップデート「RS3」は、開発が本格的にスタートしたようだ。(2017/2/27)

Windows 10アプリの配布や管理が容易に
今更聞けない、「ビジネス向けWindowsストア」を使うと何がうれしいのか?
Microsoftの「ビジネス向けWindowsストア」を使えば、「Windows 10」アプリケーションの配布やライセンス管理、エンドユーザー管理を効率化できる。(2017/2/27)

次期アップデートでWeb攻撃対策を強化
「Microsoft Edge」が“究極の安全ブラウザ”に一歩近づくセキュリティ新機能とは?
Microsoftは「Microsoft Edge」の次期アップデートで、クロスサイトスクリプティングやコンテンツインジェクションといったWebベースの攻撃への対策を強化する。(2017/2/22)

Mobile Weekly Top10:
みんな気になるのは「Pokemon GO」と「格安SIMの通信速度」?
2月13日から2月19日までのアクセスランキングでは、2月17日に大型アップデートを実施した「Pokemon GO」関連記事と、格安SIMと一部大手キャリアの通信速度を毎月計測する「通信速度定点観測」がよく読まれました。(2017/2/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2017年2月のWindows 10定例セキュリティパッチが配信されない理由
Windows 10の月例セキュリティパッチやサポート期限についてイレギュラーな対応が続いている。(2017/2/20)

待望の大規模アップデート! 金銀ポケモンに花束を【みんなのポケGO写真】
新しい冒険の始まり。(2017/2/19)

金銀ポケモンにつられて久々に「ポケモンGO」を再開した私が驚いたこと
(2017/2/19)

組み込みソフトウェア インタビュー:
大型アップデートを果たした「Qt 5.8」、新機能は「8割の軽量化が可能」
UI開発のフレームワーク「Qt(キュート)」の最新版「Qt 5.8」は、従来比で最大80%ものプログラムサイズ削減が可能になる新機能「Qt Lite」を搭載した。日本市場では、自動車、産業機器、IoTデバイスをターゲットに採用拡大を目指す。(2017/2/17)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の次期大型アップデート「Creators Update」は仕上げ段階に
プレビュー版の新機能ラッシュはほぼ収束し、「Creators Update」の開発は最終段階に入ったと言える。(2017/2/15)

「Windows 10」の「Creators Update」に“ながら操作”可能な「Compact Overlay」などの新機能
Microsoftが「Windows 10」のβ版「Build 15031」をリリースし、今春リリース予定の次期アップデート「Creators Update」で追加する予定の「Compact Overlay」や「Dynamic Lock」などの新機能を紹介した。(2017/2/9)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
米国でWindows 10のシェアが7を上回る 日本はどうだ?
まだWindows 7がメインOSというユーザーも少なくないだろうが、先進国ではWindows 10が多数派になりつつある状況だ。(2017/2/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「クラウド版Windows 10」はWindows RTの再来か、Chromebook対抗の秘密兵器か
2017年はWindows 10が大きな転機を迎えるかもしれない。キーワードとなる「Project NEON」と「Windows 10 Cloud」の最新動向を追う。(2017/2/6)

PS4の「サスケ」アップデートで8TBまでの外付HDDをサポート、PSVRでのブルーレイ3Dサポートなど
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が「PlayStation 4」(PS4)の次期アップデート「バージョン4.50(コードネーム:Sasuke)」で追加する予定の新機能の一部を発表した。8TBまでの外付けHDDにアプリやゲームをインストールできるようになり、PSVRでブルーレイ3Dコンテンツを楽しめるようになる。(2017/2/4)

「新たなタブ管理機能」「VR対応」などを実装:
Windows 10 Creators Updateで改良される「Edgeの新機能」まとめ
2017年春リリース予定の「Windows 10 Creators Update」に搭載される「Microsoft Edge」には、多くの新機能が備わり、機能改善も行われる。(2017/2/2)

2017年4月に提供開始か
「Windows 10 Creators Update」で何が変わる? 担当者歓迎の新プライバシー設定とは
「Windows 10」の次期大型アップデート「Creators Update」では、OSで収集してMicrosoftに送信するデータの設定においてユーザーやIT管理者による制御範囲が広がるという。(2017/2/2)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10開発プレビュー版に見え隠れするMicrosoftの新プロジェクト
2017年の年明けから更新が続く「Windows 10 Insider Preview」だが、水面下ではMicrosoftの新プロジェクトが動き出しているようだ。(2017/2/1)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10の最初のリリースがサポート終了、複雑すぎるサポートポリシーの中身
Windows 10の最初のリリース対するサポートが3月26日で終了する。Windows 10では「Windows as a Service」というコンセプトが導入されているが、これに基づくサポートの変化について確認しておこう。(2017/2/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2017年内にクラウド版Windows 10が登場する?
「WaaS(Windows as a Service)」を掲げるMicrosoftは、ついにクラウド版Windows 10の投入に踏み切るのか。(2017/1/31)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surface Book 2」と「Surface Pro 5」の登場を控えてキーマンは去る
「Surface Studio」の日本上陸が待たれるところだが、「Surface Book 2」と「Surface Pro 5」が登場する兆しも見え始めてきた。(2017/1/27)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(75):
2017年、Windows 10の新たな都市伝説が生まれるその前に
2017年、Windowsに予定されている大きなトピックといえば、現在開発中で春にリリース予定「Windows 10 Creators Update」でしょう。Windows 10 Creators Updateの登場に向けて、新たな都市伝説が生まれようとしているようなので、その芽をつんでおきましょう。(2017/1/25)

ライセンスや管理方法はどう変わる?
「Windows 10」はいつかはやってくる、その日に備えるアップグレードガイド
IT管理者は「Windows 10」にアップグレードする前にライセンスやハードウェア要件、管理方法について確認する必要がある。メリットとデメリットも理解しておくべきだ。(2017/1/25)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10に追加された電子書籍ストア(β版)をのぞいてみた
Windowsストアの戦いは続く……。(2017/1/24)

iOSアプリのメジャーアップデート版「周波数帳2017」リリース
ハンズエイドは、iOSアプリ「周波数帳2017」を配信開始。新たに「全国ラジオ局データ」を完全収録し、表示される周波数を「7セグメント」仕様に変更している。また、マップにコンパスモード、目的地表示機能を搭載し「航空ショー完全ガイド」も2016年度版にアップデートした。(2017/1/20)

Windows 10の「Creators Update」、「My People」機能は見送りに
Microsoftが「Windows 10」のInsider Preview「Build 15014」をリリースした。今春予定の「Creators Update」では昨年10月に紹介した「My People」機能を追加しないことも発表した。(2017/1/20)

変わるWindows、変わる情シス:
第17回 マイクロソフトを装うフィッシング詐欺、「Microsoft Edge」なら防げる?
マイクロソフトの新OS「Windows 10」。もう使ったという人も、まだ試していないという人もいると思うが、あらためてそのポイントを“マイクロソフトの人”に解説してもらおう。今回はWindows 10の新ブラウザ「Microsoft Edge」のセキュリティ機能について。(2017/1/18)

「Windows 10」の次期大型更新で「Game Mode」などゲーム関連新機能
Microsoftのゲーム担当責任者が、今春実施予定の次期大型アップデート「Creators Update」で追加する実況機能「Beam」やPCでのゲーム性能を強化する「Game Mode」などの新機能について説明した。(2017/1/16)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
2017年の年明けから急ピッチで改良が進むWindows 10 次期大型アップデートは今春配信へ
今春に配信予定のWindows 10次期大型アップデート「Creators Update」。Microsoftはその完成度を高めるべく、年明けから開発プレビュー版をハイペースで更新している。(2017/1/15)

「Windows 10」、次期アップデート(Creators Update)でブルーライトフィルター追加へ
Microsoftが今年最初のWindows Insider Programのビルドになる「Build 15002」を公開した。今春提供予定の「Windows 10」の次期アップデートで追加になるブルーライトフィルターや「Microsoft Edge」の新タブ機能などが試せる。なお、ブルースクリーンがグリーンスクリーンになるのはInsider向けだけだ。(2017/1/10)

Enterprise IT Kaleidoscope:
Windows 10 Creators Updateで追加されるセキュリティ機能たち
2017年に入ってもWindows 10の進化は止まることを知らない。次期アップデートのWindows 10 Creators Updateでは3Dなどグラフィック関連が注目を集めるが、今回は企業ユーザー向けの機能に注目してみたい。(2017/1/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsユーザーにとって恐怖のブルースクリーンがグリーンになる?
2016年から2017年の年末年始に入って来たWindows 10アップデートに関する注目の情報をまとめて紹介しよう。(2017/1/6)

動画活用も有効
「Windows 10が分からない」をどうする? OS移行成功の鍵は“トレーニング”
ユーザートレーニングは、Windows 10への移行における重要なステップだ。IT担当者が講師を務めて実施したり、豊富に提供されている動画を使って行ったりできる。(2017/1/6)

CES 2017:
Lenovo、Windows Holographic対応VRヘッドセットの実機を公開 正面には2眼カメラを搭載
「Windows Holographic」の対応デバイスを、中国LenovoがCES Unveiledでいち早く公開した。(2017/1/5)

Appleに加えMicrosoft、GoogleもFlash排除へ
「Flashの終わり」をセキュリティ専門家が願う“切実な理由”
Googleが状況に応じてFlash形式のコンテンツの再生をブロックする方針を打ち出し、Microsoftも同じ方針で臨む考えだ。こうした動きはFlashの“終わり”を早めるだろうと専門家は指摘する。(2017/1/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
スマホは本当にポストPC時代の覇者なのか? Windowsデバイスが変わる2017年
ポストPCが叫ばれて久しいが、スマホ需要も一巡し、パーソナルコンピューティングの世界はその先へ進もうとしている。2017年にMicrosoftとWindowsが進む道を考察する。(2017/1/4)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
話題に事欠かなかったMicrosoftとWindowsの2016年
世間を騒がせたWindows 10アップグレード誘導策、新たな可能性を示した「Surface Studio」や「Windows Holographic」など、話題が多かった2016年のMicrosoftを振り返る。(2016/12/31)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
WindowsでApple Payのような仕組みが使えるのはいつ?
新型MacBook ProはTouch IDおよびApple Payに対応したが、Windows PCでも同様の取り組みが進んでいる。(2016/12/30)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。