「経営者」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ゲームバー経営者ら4人逮捕 家庭用ゲームを無断で商用利用 「警告無視で悪質」
京都府と兵庫県のゲームバー経営者ら4人が、著作権法違反(上映権の侵害)の疑いで逮捕された。家庭用ゲームソフトを客に遊戯させて無断上映していたという。(2018/6/13)

「ゲームバー」経営者計4人が神戸と京都で逮捕 「マリカー」「スプラトゥーン」「モンハン」など無断上映
警告を無視して営業を続けていました。(2018/6/13)

「プロ経営者」インタビュー【特別編】:
「経営のカリスマ」カルビー松本会長に聞く、RIZAPにコミットする理由
日本を代表する経営者として知られる、カルビー会長 兼 CEO の松本晃氏。松本氏はなぜ、カルビーを去り、RIZAPグループに入ることを決めたのか。インタビューで経緯と今後の展望を聞いた。(2018/6/6)

「プロ経営者」インタビュー【後編】:
残業手当はすぐになくしたほうがいい カルビー・松本会長
日本を代表する「プロ経営者」として、さまざまな経営改革を推進してきたカルビーの松本晃会長兼CEO。働き方改革にまつわる日本企業の問題点について、真っ先に「残業手当」を挙げる。(2018/6/5)

最強のビジネスパーソンは「戦わずして勝つ」 そのたった1つの方法
ゴリラはドラミングをして、互いの種を攻撃しあうことを避けるのと同様に、真に賢い人間は、無駄な敵は作らない――。そこに、多くの経営者が持つ魅力の証しがあるのではないか。(2018/6/5)

「プロ経営者」インタビュー【前編】:
社員の働き方を変える実にシンプルな方法 カルビー・松本会長
「プロ経営者」として日本を代表するカルビーの松本晃会長兼CEO。今月末でカルビーの会長職を退任予定の松本氏に、同社での9年間を振り返ってもらうとともに、注力した働き方改革についてインタビューした。(2018/6/4)

他山の石に:
日大アメフトの悪質タックル問題 経営者はこれを冷静に見ていられるのか
日大アメフト選手の悪質なタックルが監督からの指示だったとして、大きな問題となっている。こうしたパワハラ行為は、企業においても決して軽視できない。経営トップから不正を強要される社員が相次いでいるからだ。(2018/5/24)

SuiteWorld 2018 Report:
起業家がこぞってNetSuiteを選ぶ理由とは
ラスベガスでクラウドERPの雄、NetSuiteの「SuiteWorld 2018」カンファレンスが開幕した。オープニングの基調講演には、急成長する新興企業の経営者が登場し、NetSuiteを選んだ理由を明かした。(2018/4/25)

捜査員は当初から疑問:
将棋ブームに水差す偽装強盗事件 高級駒5000万円被害主張もあっけなく“即詰み”
「娘のように大切にしていた駒。悲しい」。今年1月、大阪府八尾市の将棋用品販売店に強盗が押し入り、貴重な駒など5千万円以上が奪われた──と一報があった事件。だが経営者は強盗を偽装していたことが分かり、逮捕された。(2018/4/12)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
働き方改革を経営者の視点で読み解く
労働時間至上主義から個人の労働生産性まで考慮した評価に変えていく必要があるのではないだろうか。 (2018/4/12)

東芝が期待する救世主 半世紀ぶり「伝説の経営者」?
東芝のCEOに、三井住友銀行の元副頭取の車谷暢昭氏が就任する。約半世紀ぶりに誕生する外部出身トップには就任早々難題が待ち受ける。名バンカーは東芝の救世主になれるか――。(2018/3/23)

土光敏夫以来:
3つの難題抱える東芝が期待する救世主 半世紀ぶり「伝説の経営者」?
東芝の会長兼CEOに、三井住友銀行の元副頭取で英投資ファンド日本法人会長の車谷氏が就任する。(2018/3/23)

システムの脆弱性を可視化し、リスクマネジメントを支援――NTT Com、「脆弱性見える化ソリューション」を提供開始
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)が、新しいリスクマネジメント管理サービス「脆弱性見える化ソリューション」を開始。セキュリティリスクを可視化することで、経営者の事業継続に関わる判断を支援するとともに、CSIRTの管理業務の効率化、システム管理者の作業負荷軽減などを実現するという。(2018/3/1)

多店舗出店の苦しみを乗り越える:
「街のビール屋さんを文化にしたい」 100店舗出店に燃える
お店で醸造した出来たてビールと食事を提供するブルーパブを東京・高円寺に2010年に開業。8店舗まで拡大させてきた経営者がこれまでの苦労と夢を語った。(2018/3/1)

PR:セキュリティ投資がビジネス発展の鍵 経営者が今、取り組むべきことは
「社長、我が社がサイバー攻撃を受けています」――。その時、あなたの会社はすぐに対策できますか?(2018/3/5)

“ネット炎上の”防災訓練プログラムが企業向けに提供開始 仮想的な炎上における経営者の対応力を測る
1時間の疑似炎上体験を無償で提供。(2018/2/15)

メディア王マードック氏、「Facebookは信頼できるメディアに金を払うべき」と苦言
Wall Street JournalやFox Newsを傘下に持つNews Corp.の経営者、ルパート・マードック氏が、「Facebookは“信頼できるメディア”をランク付けするなら金を払うべきだ」と語った。(2018/1/23)

「監視委は幼稚」:
戦犯といわれた東芝カリスマ経営者は生前、何を語ったか
「不勉強なのに、僕らを刑事告発しようなんてとんでもない話だ」──東芝で社長や会長を歴任し、12月に死去した西田厚聡氏は生前、何を語ったのか。(2018/1/17)

「チャレンジ」の意図とは……“戦犯”といわれた東芝・西田氏 生前、何を語ったか
カリスマ経営者か、「戦犯」か。東芝で社長や会長を歴任し、昨年12月に亡くなった西田厚聡氏は、毀誉褒貶相半ばする人物だった。西田氏は生前、2時間近くに及ぶ産経新聞の単独取材に応じ、粉飾の認識を否定していた。(2018/1/16)

「あいつらの会社は何でつぶれない」自虐&本音満載 商店主たちのフリーペーパー人気
滋賀県大津市内の若手事業主や商店主らがつくったフリーペーパーが、ひそかな人気を呼んでいる。商品でなく、経営者の人となりをユーモラスに、ときには自虐的に紹介した一風変わった編集が受けているのだ。(2018/1/12)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第6回:
キャバ嬢×モデル×経営者 愛沢えみりさんのすごいオムニチャネルブランディング
ブランドは顧客とどうつながるべきか。歌舞伎町のカリスマキャバ嬢にしてファッション雑誌のモデル、そして経営者でもある愛沢えみりさんに聞いた。(2018/1/12)

商店街に活気を:
「口裂け女」を岐阜のアイドルにした、地元経営者の“本気”
岐阜市の「柳ケ瀬商店街」に活気を取り戻すために、地元経営者らが注目したのは昭和の都市伝説「口裂け女」。口裂け女をテーマにしたお化け屋敷が、町おこしの事例として注目されている。どのように人々に受け入れられたのか。(2018/1/9)

僅差の外れは問題ないと判断:
東レ、データ改ざん問題の報告書公表 「経営者は品質保証への関心薄い」
東レが、子会社が製品検査データを改ざんしていた問題に関する調査報告書の内容を公表。品質保証に関する経営者の関心が薄かった点などが不正の背景にあるという。(2017/12/27)

保守運用にかかるコスト割合をご存じですか?
IT部門、管理者、経営者全員にメリット 驚きのサービスデスク施策とは
問い合わせ対応に追われ疲弊するシステム運用管理担当。人、コスト共に待ったなしの状況をチャンスに変える施策がある。現場に限らず経営者にもメリットがある方法とは。(2017/12/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
エグゼクティブリーダーのための禅的仕事術
一流の経営者や超優良グローバル企業がなぜ禅にたどり着くのだろうか?(2017/11/30)

開発残酷物語(7):
経営者が交代し、キーパーソンも異動!――山本一郎氏が聞く、ユーザーの体制変更の影響を最小限にとどめる銀の弾はあるのか?
トラブルの原因は何だったのか、どうすれば良かったのか。実在する開発会社がリアルに体験した開発失敗事例を基に、より良いプロジェクトの進め方を山本一郎氏が探る本連載。今回は、ユーザーの体制変化が招いた失敗談を紹介します。(2017/11/21)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
企業連携でアイデアを形に――GLIT(茨城県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第2回。茨城県で若手経営者が連携し、革新的技術でモノづくりする「GLIT」を紹介する。(2017/11/10)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「研修でイノベーション? あり得ない」「社長、それができるんです!」
経営者にも刺さる、真に実効性のある研修とはいったいどのようなものなのか。(2017/10/12)

山口義宏が聞く「ブランデッドムービーの現在」(後編):
別所哲也氏と考える、ブランディングの必要性を経営者に納得させる方法
「Branded Shorts」をプロデュースする俳優の別所哲也氏と戦略コンサルタントの山口義宏氏による異色対談。後編では、ブランデッドムービーを作る上での課題とこれからの展望を語る。(2017/9/22)

プロだからこそ話せるセキュリティの“今”と“これから”:
PR:経営者とセキュリティ担当者が今なすべきセキュリティ対策とは
いまだ勢いの衰えを見せないサイバー攻撃。企業や経営者は増加するセキュリティの脅威に対し、どう対応していかなければならないのか――。3人のセキュリティのプロフェッショナルが、経営者とセキュリティ担当者が今なすべきセキュリティ対策について語り合った。(2017/9/15)

消費者が取り残される懸念も:
フランクフルト自動車ショーで見えたEV移行の現実
フランクフルト国際自動車ショーに集まった欧州自動車メーカーの経営者たちは、ガソリン車から電気自動車への世界的な移行という現実、そしてそれが雇用や収益に及ぼす影響に目を向け始めようとしている。(2017/9/13)

データ活用こそが企業経営の分岐点:
PR:経営者が本当に欲しいデータを簡単に見える化する方法
常に経営者は企業のかじ取りに役立つデータ活用ツールを求めている。だが、その本音は「機能」が欲しいわけではない。実績に裏打ちされたノウハウが必要なのだ。(2017/9/11)

何が重要か? どう提言するか?
経営者の言葉で語ればサイバーセキュリティ対策は格段に進展する
経営者の言葉で自社の営業の現状を語ると経営層はすぐに反応する。サイバーセキュリティもそれと同じだ。提言内容を経営層の言葉で考えてみよう。(2017/8/16)

BIM/CAD:
VRで“オンリーワン”の家づくり、「社長の邸宅」プロジェクト
注文住宅・デザイン住宅を手掛けるフリーダムアーキテクツデザインは、会社経営者などの富裕層に向けた家づくりプロジェクト「社長の邸宅」を開始する。VRを活用した設計手法や、プラットフォームサービスを利用して世界中のデザイナーとの協業を行い、“オンリーワン”の家づくりを支援するという。(2017/7/27)

データ活用こそが企業経営の分岐点
経営者が本当に欲しいデータを簡単に見える化する方法
常に経営者は企業のかじ取りに役立つデータ活用ツールを求めている。だが、その本音は「機能」が欲しいわけではない。実績に裏打ちされたノウハウが必要なのだ。(2017/7/24)

Microsoft Inspire 2017:
乗り気でない人に、働き方改革をどう伝えるか
働き方改革は、とにかく経営者が腹をくくって実行することが重要――。そう話す日本マイクロソフトの澤円氏が、どうやって働き方改革に興味を持ってもらうかを解説した。(2017/7/14)

無断BGM利用の経営者2人に対し:
JASRAC、無許諾でBGM利用の店舗を初提訴
管理楽曲を無断でBGMに利用しているとして、JASRACが店舗経営者に対し楽曲の利用差し止めと損害賠償を求める初の訴訟を起こした。(2017/7/11)

予約を無断キャンセルした客の番号を共有するサイト、注目浴びる 背景には飲食店の“泣き寝入り”事情
サイト運営者、個人情報保護委員会に取材しつつ、飲食店経営者に“無断キャンセル”の実情を聞いた。【訂正】(2017/7/8)

鹿児島の猫カフェで経営者が失踪、店内は猫4匹息絶えた惨状 法制度の不備浮き彫りに
発見当時、店内には大量の汚物やノミが。生き残った13匹が現在保護されています。(2017/6/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
成長し続ける会社のリーダーが身に付けている「経営改革力」
課題に直面した経営者やリーダーの対応は大きく2つに分かれ、しかも課題が困難であればあるほど、対応の違いは顕著になりがちだ。その違いとは?(2017/6/29)

“本当に進む”問題解決〜現場のコンサル力で事業を変える(1):
「現場のコンサルティング力」で問題解決
飽きるほど耳にしてきた「問題解決」、だが実際の改善活動がうまくいかない……。そんな悩みを抱える経営者・管理職に“本当に進む”問題解決のための手法をレクチャー。(2017/5/22)

モノづくり最前線レポート:
フォックスコン顧問が伝える日本が技術開発立国を目指すべき意味
金型専門見本市「INTERMOLD2017/金型展2017」(主催日本金型工業会)および「金属プレス加工技術展」(日本金属プレス工業会)の特別講演に立った東京大学名誉教授の中川威雄氏は、「経営者に厳しさが不足している」や「製造業以外の産業が非効率で足を引っ張っている」「高度な新技術に賭け、技術開発立国となることが必要」などの持論を述べた。(2017/4/17)

夏目幸明の“経営者論”:
経営者が「完璧」よりも「スピード」を重視するワケ
経営者はよく「スピード」という言葉をよく口にするが、なぜそこまでスピードを重視する必要があるのだろうか。筆者が取材を重ねる中で気付いた、この言葉に秘められた意味とは?(2017/4/12)

「プログラマーが経営者になる」のはどういうことか――Dropbox創業者が語る
創業10周年を迎えるDropbox。その苦労話をドリュー・ヒューストンCEOが語った。(2017/4/8)

宇宙ビジネスの新潮流:
マスクとベゾス、二大巨頭が挑む宇宙アクセス革命
SpaceX率いるイーロン・マスク氏と、AmazonのCEOでBlue Origin率いるジェフ・ベゾス氏。世界的なカリスマ経営者であるこの2人の巨人が今、宇宙ビジネスに新たな革命を起こそうとしているのだ。(2017/4/7)

新連載・夏目幸明の“経営者論”:
経営者の口癖には共通点がある
言葉は心を映す鏡だ。ときに心は言葉に操られることがある。また、一流の人間の言葉を記憶に刻めば、その一端は確実に血肉になる。数多くの経営者を取材してきた筆者が、自分の明日を良い方向へ変えるヒントとなる経営者の言葉を紹介する。(2017/4/5)

IT投資、どうすれば経営陣を説得できる? 日本IBMのCTOに聞いてみた
新聞でもAIやFintechといったキーワードが毎日のように取り上げられている今、ITトレンドに興味を持つ企業の経営者が増えつつある。「何か新しいビジネスができないか」と考える“経営陣”に正しくITを伝える重要性は増しているという。(2017/3/27)

残業代で会社が傾く前に:
PR:ピンチをチャンスに変える! 中堅中小企業の働き方改革に必須の2大ポイント
中堅・中小企業にとってこそ、働き方改革への取り組みがピンチにもなり、業容拡大と収益アップの大きなチャンスにもなり得る。しかし「どこから手をつけていいのか分からない」と悩んでいる経営者は多い。ポイントとなるのは「制度とITの両軸」――MXモバイリングと「職場マイスター」岩崎仁弥氏に聞いた。(2017/3/7)

モバイルデバイスの真価を引き出すには
「社会人なら職場にちゃんと来るべき」という“常識”がモバイル活用を阻む
企業にとってモバイルデバイスの業務利用は必要不可欠だ。それを成功へ導くには、経営者が新しい働き方への理解を示す必要がある。(2017/3/2)

PR:サイバーセキュリティ対策は経営課題――もはや"やらない"という選択肢はない
経済産業省が「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」を公開して1年余り。経営者の覚悟や現場の取り組みなど、企業のサイバーセキュリティ対策はどのように変化しているだろうか。(2017/2/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。