「地図」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地図」に関する情報が集まったページです。

「Googleマップ」のナビ、一部地域で「制限速度」と「ネズミ捕り」アイコン表示開始
Googleマップのナビゲーション画面に、走行中の道路の制限速度とスピード違反取り締まりスポットが表示されるようになったと複数のメディアが報じた。北米など一部の地域でローリングアウトしていることをGoogleが認めた。(2019/1/21)

Googleマップの佐賀駅がなぜかインド北部に 「ニューデリーから車で4時間」「インドランド佐賀」
おかげで経路検索ができません。【追記】(2019/1/20)

日本中のいちごが勢ぞろい 「苺の品種別ふるさとMAP」が壮観でおいしそう
豊洲市場ドットコムによる、断面図付き産地マップ。(2019/1/18)

Apple TV誕生秘話 元iOS開発責任者、フォーストール氏が語る
地図問題で辞任したスコット・フォーストール氏がApple時代を回想する。(2019/1/18)

Appleの「マップ」をプライバシー重視の検索サービスDuckDuckGoが採用
「あなたを追跡しない検索エンジン」を謳うDuckDuckGoが、モバイルアプリとWeb検索の検索結果で表示する地図としてAppleの「マップ」を採用した。Appleの「MapKit JS」(β)で地図を表示している。(2019/1/16)

施設の3Dマッピング&ナビゲーションプラットフォームを開発したNavVis社に900万ユーロを出資、構造計画研究所
構造計画研究所は、大規模施設の屋内3Dマップを高速・高品質に作成できるプラットフォーム「NavVis(ナビビズ)」を開発した独・NavVis社と、900万ユーロの出資契約を締結した。(2019/1/16)

ビジネスに役立つフレームワークを知る:
注目の「カスタマージャーニーマップ」でユニクロを分析 “顧客視点の想像力”を鍛えよう!
顧客の価値体験プロセスを可視化する手法「カスタマージャーニーマップ」が注目されています。実際に作成してうまく活用するには、どうしたらいいのでしょうか。大手企業を分析しながら解説します。(2019/1/15)

ジャンプ漫画を“拾って回し読み”できるアプリ「マワシヨミジャンプ」公開
新アプリ「マワシヨミジャンプ」が公開。位置情報と連携したアプリで、マップ上で近くに表示された電子書籍を“拾って”読むことができ、読み終えた電子書籍を好きな場所に置いてほかの読者に読ませられる。(2019/1/10)

iOSマップでFlyover強化 彦根城上空3Dツアーも
Apple、iOSのマップで「Flyover」表示可能な場所として19カ所を追加、彦根市はFlyoverツアー対応。(2019/1/10)

モバイル版GoogleマップのナビでGoogleアシスタントが利用可能に
Googleが、「Googleアシスタント」をモバイル版「Googleマップ」で使えるようにした。ナビ画面から離れずに質問したり、音楽やPodcastの再生ができる。AndroidではSMSやメッセージの送信も可能だ。(2019/1/9)

CES 2019:
GoogleアシスタントについてCESで発表された新機能まとめ マップサポートや通訳など
Googleアシスタントがモバイル版「Googleマップ」のナビ画面で使えるようになった。また、Google Homeおよびスマートディスプレイの「通訳モード」でリアルタイムの通訳機能が使えるようになる。その他、AmazonのACK対抗のサードパーティーを取り込むプラットフォームなども発表された。(2019/1/9)

日本地図パズルの徳島が行方不明→徳島といえば渦潮→渦潮といえば洗濯機の中→本当に発見できた話が落語のよう
謎かけがまさかの解決の糸口に。(2019/1/7)

モバイル版「Googleマップ」の「経路」にシェアサイクルLimeも表示
GoogleがシェアサイクルのLimeと提携し、AndroidおよびiOS版の「Googleマップ」の経路検索結果に、シェアサイクルのスクーターあるいは自転車が表示されるようにした。米国とオーストラリアの一部都市で利用可能だ。(2018/12/14)

昭文社、希望退職80人募集 「無料ナビアプリの影響で業績悪化」 「Googleマップ」地図提供のゼンリンは好調
地図事業を展開する昭文社は12月13日、「出版不況や無料ナビアプリの影響で業績が悪化した」とし、希望退職者を募集すると発表した。45歳以上の従業員80人程度の希望退職を募る。ライバルのゼンリンは「Googleマップ」など無料アプリにデータを提供しており、好業績が続いている。(2018/12/14)

Appleマップのショッピングモール屋内地図、日本でも
空港の屋内マップに続き、ショッピングモールの屋内マップ表示が国内で確認された。(2018/12/14)

iOS版「Googleマップ」アプリにもAI採用「おすすめ」タブ追加
GoogleがiOS版「Googleマップ」に「おすすめ」タブを追加した。Android版には6月から使えている機能だ。位置情報と履歴を有効にしておくと、おすすめのレストランやカフェの情報を表示する。(2018/12/11)

Googleの映像制作ツール「Earth Studio」始動 衛星画像と3Dデータを空撮映像風にできる
Googleが持つ地図用データを、そのまま映像素材に使えるとはすごい。(2018/12/10)

PR:検索データを分析すると未来が見える? ヤフーが開発した「Yahoo!検索トレンドマップ」とは何か
TwitterとInstagram関心者の検索ワードってこんなに違うの……?(2018/12/10)

平成最後の顔! Twitterで2018年最も使われたアカウント&ハッシュタグが「おっさんずラブ」「新しい地図」に染まる
強い。(2018/12/5)

災害時のガス復旧状況が分かる「復旧マイマップ」、東京ガスが提供
東京ガスは、大規模な地震が発生した際、ガスの供給状況や復旧作業の進捗を地図上に色分け表示する「復旧マイマップ」を開発した。従来よりきめ細かい情報提供が可能になる。(2018/11/30)

ジョルダンの「乗換案内」、2週間無料体験キャンペーンを実施
ジョルダンは、経路検索アプリ「乗換案内」の2週間無料体験キャンペーンを実施。地図機能を生かした「徒歩ナビ機能」、「乗車位置表示」、「前後列車・行き方」を体験できる。キャンペーン期間は11月28日から2019年1月14日までとなり、開始から14日間機能を利用可能となる。(2018/11/28)

「メルカリ」アプリでテレビ番組配信 元SMAP3人の「略してブラリク」
メルカリは、元SMAP 3人の「新しい地図」による地上波初の番組「略してブラリク」を、メルカリアプリ内で限定配信すると発表した。福岡エリア限定で放送される番組だが、メルカリアプリを通じて全国で視聴できる。(2018/11/26)

Tech TIPS:
Googleマップがエラーで表示されない背景と対処方法
2018年7月以降、あちこちのWebサイトでページ上のGoogleマップにエラーが発生し、正しく表示されない現象が生じている。なぜエラーが生じているのか? どうすれば解消できるのか? 具体的な手順とともに解説する。(2018/11/21)

Japan Robot Week 2018:
SLAMや振動検知センサーを搭載するインフラ点検ロボット、イクシス
イクシスは、これまで培ってきたロボットなどのハード開発に加え、インフラ点検に必要なシステムの構築に力を注ぐ。周囲の地図作成と自己位置推定を同時に行うSLAM搭載の「自律走行ロボット」、振動検知センサーを内蔵した「ワイヤ吊り下げ型の目視点検ロボット」など、豊富なラインアップを取りそろえている。(2018/11/19)

架空のゲームマップみたい 都市が無限に形成される「Wave Function Collapse」が見てるだけで楽しい
ずっと遊んでいられる。(2018/11/18)

高高度、厳しい山岳気象に耐える“タフネスドローン”で遭難者を早期発見――KDDIら、富士山で実証に成功
KDDIは、ヤマップ、ウェザーニューズと共同で、4G LTE対応ドローンを活用した山岳救助の支援システムを開発。3000メートル級の高高度や山岳の厳しい気象環境でも飛行可能なドローンで遭難者を捜索する。2019年の富士山登山シーズンに実用化を目指す。(2018/11/16)

iOSのマップ、日本でも車線案内が利用可能に
カーナビでは本来必須機能だったがこれまで実装されていなかった。(2018/11/14)

Visual Studio Code TIPS:
VS Codeのミニマップの表示方法を変更するには
VS Codeのミニマップはその表示/非表示を切り替える以外にも、さまざまな形でカスタマイズできる。その方法と、実際の表示の違いを説明する。(2018/11/9)

施設側でサポートする自動運転技術とは?:
BIMを活用した施設管理と一体の「自動運転支援」2020年の実用化目指す、清水建設
清水建設は2018年10月30日、名古屋大学発ベンチャー企業・ティアフォーの協力を受け、車両の自動運転を“施設側”からサポートするシステムを構築し、東京・江東区の技術研究所で実証実験を開始したことを公表した。システムでは施設のBIM(Building Information Modeling)モデルを活用し、3次元デジタルマップを作成。自動運転以外にも、シャッター制御や回転灯・音声報知などの施設の管制・監視にも活用して、敷地内の管理を一体的に行う。(2018/11/2)

Visual Studio Code TIPS:
VS Codeのミニマップの表示/非表示を切り替えるには
ミニマップは便利だが煩わしいこともある。そんなときにはeditor.minimap.enabled項目を設定することで表示/非表示を切り替えられる。(2018/11/2)

ドローン自動飛行で鉄塔点検 撮影画像から異常検出、3Dマップも生成
全自動で飛行、撮影、解析、レポート作成を行う。(2018/11/1)

ギャアアア! Googleが公式ブログで“Googleマップに写ってしまった恐怖映像”の数々を紹介中
異界の門、湖に沈む旅客機、幽霊、そしてダースベイダー……!?(2018/10/30)

VRニュース:
自動運転と連動したVRコンテンツ体験の実証実験を実施、長野県飯田市で
長野県飯田市とKDDIは、自動運転用の3Dマップと連動したVRコンテンツの視聴体験の実証実験を実施する。リニアの停車駅となる飯田市において、駅から観光地への区間の自動運転とVRを活用した利便性向上を図る。(2018/10/30)

Googleマップにお気に入りショップの“フォロー”ボタン
Googleマップでショップやレストランをフォローし、セールやイベントの告知を受けられるようになる。(2018/10/26)

Google、検索など各サービス内でアクティビティの確認・削除を可能に
Googleがユーザーによる個人情報管理方法の改善の一環として、Google検索での履歴をその場で確認・削除できるようにした。今後Googleマップなど他のサービスでも可能にしていく計画だ。(2018/10/25)

「これからが新しい地図が動き出す」 笑福亭鶴瓶、草なぎ剛と笑顔の2ショットにファン「地図をよろしくです」
これは期待大。(2018/10/19)

「Googleマップ」で電気自動車の最寄り充電ステーション検索が可能に
Googleマップで電気自動車の充電ステーションを検索できるようになった。まずはモバイル版で、数週間後にはデスクトップ版でも使えるようになる。充電ポートの種類なども確認できるようになる見込み。(2018/10/17)

今日のリサーチ:
iPhoneユーザーでも「Googleマップ」が一番人気――テスティー調べ
テスティーはスマートフォンの地図アプリに関する調査を実施しました。(2018/10/11)

ジョルダンの「乗換案内」に地図&徒歩ナビゲーション機能が搭載
ジョルダンは、スマートフォン向け経路検索アプリ「乗換案内」に地図と「徒歩ナビゲーション」の機能を搭載。駅やバス停・飲食店などの周辺検索が可能となるほか、分かりやすい目印表示や音声ガイドでユーザーをサポートする。(2018/10/10)

モバイル版「Googleマップ」にリアルタイムの交通情報を1タップで確認できる「通勤」タブ
AndroidおよびiOS版「Googleマップ」に「通勤」タブが追加される。従来の「車」と「公共交通機関」のタブが1つにまとまり、車と電車を使う通勤でも最適なルートを表示する。アプリ内でSpotifyなどの音楽も操作可能になる。(2018/10/2)

iOSマップ、駐車場情報が拡充
iOSのマップで、日本でもParkopediaの駐車場情報が表示されるようになった。(2018/10/1)

測位の誤差は平均3メートル:
GPS電波が届かない空港施設内でもナビ、NTTデータが地磁気を利用
NTTデータと成田国際空港は、地磁気などを利用したスマートフォン用の空港ナビゲーションアプリを提供する。GPSの電波が届かない屋内でも位置を正確に把握できることが特徴。複数のフロアを立体的に表現する2.5D地図も用意した。(2018/9/21)

Google、ルノー・日産自動車・三菱自動車とAndroidベースの車載OSで提携
ルノー・日産自動車・三菱自動車が、Androidベースの車載OSでGoogleと技術提携した。「Android Auto」とは異なり、OS自体がAndroidで、Googleマップやアシスタントを直接利用できる。搭載車両の登場は2021年の見込み。(2018/9/19)

GoogleマップがCarPlayで利用可能に iOS 12アップデートで
Appleによる「iOS 12」のリリースに合わせ、GoogleがiOS版「Googleマップ」をバージョン5.0にアップデートし、CarPlayで利用できるようにした。(2018/9/19)

CAD:
測量業・土地家屋調査士業向けCADシステム「Mercury-Evoluto」機能を強化したVer.8をリリース
福井コンピュータは、測量用CADシステム「Mercury-Evoluto(マーキュリーエヴォルート)」のバージョンアップを行い、国土交通省の「地籍調査事業」と法務省の「法14条地図整備事業」に適合させるため、地図作成などの機能を刷新する。(2018/9/13)

北海道地震の発生前後を空中から確認できる「被災状況マップ」公開
災害発生前後の厚真川地区の空中写真を比較できる「発災前後画像スワイプマップ」と、推定斜面崩壊地に被災前の建物枠データを重ね合わせた「推定被災建物&住所リスト」の2種類を公開している。(2018/9/11)

戦艦「武蔵」発見者もうなる日本の総合力 深海無人探査レース、来月にも決勝
深海を無人ロボットで探査し、海底地図を作製する国際的な競技レースが来月にも、クライマックスを迎える。唯一の日本勢として決勝戦に臨む「チーム・クロシオ」に勝算はあるのか。戦略を探った。(2018/9/10)

ヤフーの地図サービスに北海道の「給水所」検索機能が追加 Yahoo!検索からも対応
「Yahoo! MAP」アプリとブラウザ版「Yahoo!地図」から給水所の検索が可能に。(2018/9/8)

Appleの地図アプリ、成田空港と中部国際空港の屋内マップ追加
iOS 11でマップの空港の屋内マップに成田空港と中部国際空港が追加されている。(2018/9/7)

建設・測量生産性向上展:
鳥取県の測量・建設コンサルが開発した“GISの道路台帳管理システム”、行政で多数の導入実績
鳥取県に本社を置くアイコンヤマトは、GISシステム「すいすい君シリーズ」を開発し、地域に根差した企業として、地元・鳥取県 県土整備部の道路や河川の台帳管理に採用されている。すいすい君シリーズは、電子地図上に帳票や報告書の他、写真・動画も一元的に管理できるため、地図を使った幅広い業務でペーパーレス化や作業効率化を図ることができる。(2018/9/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。