「市場規模」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

サイバーセキュリティサービス市場は好調に推移:
ITRが国内セキュリティ市場規模を予測、2017年度の約2750億円から2022年度には4100億円超に
ITRは、国内サイバーセキュリティサービスの市場規模について、実績と予測を発表した。2017年度の売上金額は対前年度比13.8%増の約2750億円。2018年度は約3100億円、2022年度には4100億円を超えると予測した。(2018/6/15)

蓄電・発電機器:
蓄電池の需要は急増、2030年の市場規模は1.2兆円以上に
調査会社の富士経済は今後の二次電池の市場規模予測を発表。再生可能エネルギーの導入拡大や自家消費モデルの進展により、2030年のグローバル市場規模は、2017年比6.6倍となる1兆2585億円まで拡大すると予測した。(2018/6/5)

改正個人情報保護法やマイナンバー法、GDPRで需要増:
堅調に成長する国内DLPと暗号化/鍵管理製品市場、2022年には合計222億円規模に――IDC Japanが予測
IDC Japanは、DLP(Data Loss Prevention)製品と暗号化/鍵管理製品の国内市場規模について、2018〜2022年の予測を発表した。DLPは、2017年の57億円から2022年は61億円に、暗号化/鍵管理は、同135億円から161億円に拡大すると予測する。(2018/5/25)

医療機器ニュース:
2016年度の人工臓器市場に関する調査結果を発表、前年度比1.3%増
矢野経済研究所は、メディカルバイオニクス(人工臓器)市場についての調査結果を発表した。2016年度の市場規模は6323億9600万円で、2017年度は6503億1500万円と予測する。(2018/5/22)

2022年には2947億5400万円に達する予測:
2017年の市場規模は2016年のほぼ倍――IDC Japanが今後の「国内コグニティブ/AIシステム」の市場規模を予測
IDC Japanは、「国内コグニティブ/AIシステム」の市場規模について、2017年の分析と2018〜2022年の予測を発表した。2017年の市場規模は、前年比倍増の274億7600万円。2022年には2947億5400万円に達すると予測する。(2018/5/15)

太陽光:
太陽光発電の「セカンダリー市場」、2020年度に800MW規模に
稼働済みの太陽光発電所などを売買する「セカンダリー市場」。調査会社の矢野経済研究所が今後の国内の市場規模予測を発表。太陽光発電市場全体の伸びが鈍化する一方、セカンダリー市場は急拡大する見込みだ。(2018/5/15)

製造業IoT:
Armが考えるIoTの3つの課題とは、「Mbed」で可能性を広げていく
ArmのIoTサービスグループ プレジデントのディペッシュ・パテル氏が来日。パテル氏は「2025年に11兆米ドルもの市場規模になるといわれているIoTだが、『デバイスの多様性』『エンドツーエンドセキュリティ』『データの適切な利用』の3つが課題になる。Mbedを中心としたソリューションにより、IoTの可能性を広げていく」と語った。(2018/5/11)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
国内動画リワード広告市場が急成長、前年比2.4倍に──fluct調査
fluctは、国内動画リワード広告市場に関する調査を実施。2022年までの市場規模予測を公開しています。(2018/4/27)

2021年は178億米ドルに:
半導体パッケージング材料、2017年は167億米ドル
半導体パッケージング材料の世界市場は、2017年に167億米ドルとなり、2021年には178億米ドルの市場規模に達する見通しだ。SEMIとTechSearch Internationalが発表した。(2018/4/25)

ミック経済研究所調べ:
超高速開発ツールの市場規模、2018年度は550億円に
ミック経済研究所は、超高速開発ツールの市場動向調査「アジャイル開発で注目される超高速開発ツールの市場動向 2018年度版」の概要を発表した。Non-programming PaaSが今後も市場をけん引していくと見ている。(2018/4/13)

ディープラーニングで洗濯物の種類を識別:
クリーニング屋の副社長は元DJ!? 独学で作ったAIで「無人店舗」を目指す
人口減少や家庭用洗濯機の高性能化に伴い、市場規模が縮小する傾向にあるクリーニング業界。スタッフを確保するのも困難になる中、機械学習による画像解析を使った“省人化”に挑戦するクリーニング店が福岡県にあるという。(2018/4/12)

国内家庭用ゲーム市場、2年連続で前年超え Switchがけん引 ファミ通調べ
ファミ通が、2017年度の国内家庭用ゲーム市場規模は3878.1億円で、ハード・ソフト両市場で2年連続前年超えだったと発表した。(2018/4/2)

国内家庭用ゲーム市場規模、前年比121.8%の約3878億円に ファミ通調べ
ハード市場だけで見ると前年比152.7%。累計400万台を突破したNintendo Switchの影響がうかがえます。(2018/4/2)

CADニュース:
CAD/CAM/CAEシステム、2017年度の国内市場規模は3637億円
矢野経済研究所が、国内のCAD/CAM/CAEシステム市場の調査結果を発表した。2017年度の国内同市場規模は、雇用や所得環境の改善、設備投資の増加を背景に、前年度比3.5%増の3637億円となる見込みだ。(2018/3/8)

DX関連のシステム投資が増える予測:
国内ITサービス市場は今後も成長傾向、2022年に市場規模5兆8593億円と予測――IDC Japan
IDC Japanは、国内ITサービス市場の予測を発表した。2017年は対前年比1.4%増の5兆5389億円。2017〜2022年の年間平均成長率は1.1%で、2022年の市場規模は5兆8593億円になると予測する。(2018/2/27)

3Dプリンタニュース:
国内3Dプリンティング市場は2017年にプラス成長へ、2021年には450億円規模に
IDC Japanは、国内3Dプリンティング市場の2016年の実績と2017〜2021年の予測を発表した。2016年はマイナス成長だったが、2016〜2021年の年間平均成長率を10.6%、2021年の市場規模を450億円と予測している。(2018/2/23)

有識者が解説:
企業は「クラウドファンディング」をどう活用するべきか
急激に市場規模が拡大しているクラウドファンディング――。新しい資金調達の手段として注目されているが、企業はこの新しいツールとどのように向き合っていけば良いのだろうか。(2018/2/23)

組み込み開発ニュース:
フレキシブル有機プリンテッドエレクトロニクスの市場規模は2030年に2.6倍へ
富士キメラ総研は、次世代エレクトロニクスとして注目されるフレキシブル、有機、プリンテッドエレクトロニクス関連の世界市場を調査した結果を発表した。2030年の市場規模は2017年比で2.6倍になると予測する。(2018/2/22)

人材に広がり:
国内YouTuber市場は219億円 1年で2.2倍に
国内YouTuberの市場規模は前年比約2.2倍の219億円――CA Young Lab調べ。(2018/1/30)

17年の国内YouTuber市場規模は219億円、前年比約2.2倍に
2017年の国内YouTuber市場規模は219億円で、前年比約2.2倍に――サイバーエージェント子会社がこんな推計を発表した。(2018/1/30)

3Dプリンタニュース:
金属3Dプリンタ市場は世界的には成長傾向、日本は規模が小さく成長も鈍い
富士経済は金属3Dプリンタの市場動向の概要について発表。金属3Dプリンタの世界市場について、2017年は622億円で2016年比の124.9%の成長率となる。さらに、2022年には1595億円で、2016年比で3.2倍に成長する見通し。ただし日本においては導入事例が少なく、市場規模も小さく、かつ成長も鈍い。(2018/1/29)

ウェアラブルデバイス市場をけん引する5社の動向とは:
XiaomiとFitbitがシェア1位――IDC Japan、2017年第3四半期 世界ウェアラブルデバイス市場規模を発表
IDC Japanは、2017年第3四半期(7〜9月)のウェアラブルデバイスの世界市場規模を発表した。ウェアラブルデバイスの出荷台数は、2016年同期比から7.3%増の2626万台。腕時計型デバイスの売上は、アプリがインストール可能なタイプに移行し、XiaomiとFitbitの2社がトップシェアを獲った。(2018/1/16)

ロボット開発ニュース:
国内パワーアシストスーツ市場は2020年度に40億円へ、「真価が試される」
矢野経済研究所は、国内のパワーアシストスーツ市場の調査を実施し、その結果を発表した。市場は2020年度までは拡大基調ながらその真価が試される期間になるとし、2020年度の市場規模を40億5000万円と予測する。(2018/1/15)

CPS/IoT市場調査:
CPS/IoT国内市場、2030年には20兆円市場へ成長
国内における、CPS(Cyber Physical System)/IoT市場規模は2016年の11.1兆円から、2030年には19.7兆円と大きく成長するとの予測をJEITAが示した。(2018/1/12)

2019年には3兆円を超える見込み:
パブリッククラウドサービスが成長をリード――IDC、国内ソフトウェア市場の最新予測を発表
IDC Japanは、国内ソフトウェア市場規模の2017〜2021年の予測を発表した。2017年は対前年比4.9%増の2兆8367億4500万円、2016〜2021年の年間平均成長率は5.2%で、2021年には3兆4897億円に達する。(2018/1/9)

組み込み開発ニュース:
国内組み込み市場規模は2016年度が9591億円、ワイヤレスセンサーが急拡大へ
ミック経済研究所は、国内のエンベデッドシステム・ソリューション市場の中期予測を発表した。今後、ワイヤレスセンサーネットワークサービスが急拡大すると予測している。(2017/12/21)

製造業IoT:
「2017年はIoT元年」、2030年の世界市場規模は404兆円に倍増へ
電子情報技術産業協会(JEITA)は、CPS(サイバーフィジカルシステム)/IoT(モノのインターネット)の世界市場調査結果を公表。CPS/IoTの世界市場規模は、2016年は世界で194兆円、日本で11.1兆円だったが、2030年には世界で404.4兆円、日本で19.7兆円とほぼ倍増する見込みだという。(2017/12/20)

小売・流通アナリストの視点:
スーパーに産直売場 仕掛けたベンチャーの大変革がスゴイ
今、農産物直売所が好調で、市場規模は1兆円弱に達しているのをご存じだろうか。その一方で、従来のスーパーマーケットに対する消費者の不満は大きい。その穴を埋めるべく、あるベンチャーが仕掛けたのは……?(2017/12/20)

国内エンタープライズインフラ市場は微縮小:
デジタルトランスフォーメーションとクラウド移行が成長のカギか――IDC、国内エンタープライズインフラストラクチャ市場予測を発表
IDC Japanは、「国内エンタープライズインフラストラクチャ市場予測」を発表した。2017年の市場規模を7213億900万円、2021年は6987億7300万円と予測し、クラウド型市場のプラス成長、非クラウド型市場のマイナス成長を見込む。(2017/12/14)

IDC Japan 国内IT支出額予測:
国内製造業、生産管理システムの刷新や情報システム構築などへのIT支出が増加
IDC Japanは、国内産業分野別/企業規模別のIT支出額予測(2017〜2021年)を発表。2017年の国内IT市場規模は、前年比成長率3.9%の16兆5775億円を見込むという。(2017/12/13)

セキュリティ対策としての需要に注目:
総務省の働きかけにより、自治体による導入が増加か――ITR、国内のインターネット分離市場規模推移および予測を発表
アイ・ティ・アールは、国内インターネット分離市場について規模の推移と今後の予測を発表した。2016年度の売上金額は、対前年度比63.6%増の33億7000万円。地方自治体で伸びる需要が、こうした成長を後押ししているという。(2017/12/8)

IDC Japan AIシステム市場予測:
製造業のAI利用は「品質管理」から、教師データ構築が課題に
製造業からの関心も高いAIシステムだが、日本国内においてはホワイトカラー向けデジタルアシスタント、製造業向け品質管理といった用途に向けた市場が形成されつつある。成長率は高く、2021年には2500億円を超える市場規模に。IDC Japan調べ。(2017/11/28)

iPhone Xへの採用で有機ELの市場規模が拡大 矢野経済研究所調べ
矢野経済研究所は、世界市場における有機ELパネルとその主要部材の調査を実施。2016年の世界市場は前年比135.9%の4億2200万枚となり、同社では2018年は前年比134.1%の6億3550万枚まで急成長すると予測している。(2017/11/24)

有機ELパネル、iPhone Xで需要加速 6年間で世界市場規模3倍の予測
矢野経済研究所が、「iPhone X」などで利用される有機ELパネルの世界市場規模の予測を発表した。16年から22年で3倍以上成長するという。(2017/11/24)

エネルギー管理:
エネルギー×AI市場、2025年度までに81倍の成長予測
富士経済は、住宅やエネルギーなどの分野でAIを搭載した機器やサービスの国内市場予測を発表した。AI活用による業務・産業向け省エネサービスでは、2025年度の市場規模が2017年度比で81倍に拡大するという。(2017/11/24)

VRニュース:
ARは市場のゲームチェンジャー、日本市場は成長性に懸念
AR/VR市場全体としては現在はVR機器がけん引。AR機器の市場規模としては数百万台が見込まれ、今後の5年間で急速な拡大が期待できる分野でもあるという。日本におけるAR/VR市場の成長率は世界と比べると見劣りする。日本ではAR/VRの市場を大きく広げるにあたり、教育分野をどう伸ばしていくかも重要な課題。(2017/11/14)

自然エネルギー:
ガス化プラントの需要が急拡大、バイオマス設備市場は堅調推移か
富士経済はバイオマス利活用装置・プラントおよび製品の国内市場の調査結果を発表。2020年の市場規模は2016年度比23%増の6009億円と、堅調に推移すると予測している。(2017/11/7)

「WannaCry」事件でIoT機器への脅威が現実的に:
製造現場からスマート家電まで、セキュリティ対策は必須――IDC Japanが「国内IoTセキュリティ製品市場予測」を発表
IDC Japanは、国内IoTセキュリティ製品市場の2017〜2021年の予測を発表した。2016年の市場規模は、2015年比27.5%増の518億円。2021年には、1250億円規模まで成長すると予測する。(2017/11/7)

人工知能ニュース:
AI市場は2021年に1兆円超えへ
ミック経済研究所は2017年8月末に「AIエンジン&AIソリューション市場の現状と将来展望」を刊行した。同調査によると、AIエンジンとAIソリューションを合わせた市場規模は、2021年には1兆円を超えると予測している。(2017/10/20)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第5回:
「スマートキッチン」が切り開く、食と料理の700兆円市場
食・料理は市場規模が大きく、全ての人がターゲットになるまれなジャンル。なのにキッチンは進化が止まっている。ここにイノベーションを起こすと意気込む「Smart Kitchen Summit Japan」の試みを紹介する。(2017/10/19)

成長をけん引する2つの理由:
国内プライベートクラウド市場、2021年に1兆6000億円規模に IDC調査
IDC Japanは、国内プライベートクラウド市場の予測を発表した。「従来型ITからの移行」と「DXのプラットフォーム」が市場をけん引し、2016〜2021年の年間平均成長率は39.0%、2021年の市場規模は1兆6045億円と予測する。(2017/10/18)

2016〜2021年の年間平均成長率を8.1%と予測:
IDC Japanが国内データセンターサービス市場予測を発表、市場規模が1兆円を超えても成長率は上昇傾向
IDC Japanは、国内データセンターサービス市場の最新予測を発表した。2017年の市場規模は対前年比7.2%増の1兆1780億円、2016〜2021年の年間平均成長率は8.1%で、2021年の市場規模は1兆6230億円と予測する。(2017/10/6)

アニメ・音楽の落ち込み響き……:
17年上半期のビデオソフト売り上げ、10.6%減の916億円
日本映像ソフト協会が2017年上半期のビデオソフトの市場規模を発表。前年同期比10.6%減の916億8500万円と不調が続く結果に。(2017/9/26)

広告主と媒体社双方の需要が拡大:
インターネット広告PMP取引市場規模、2021年には約3倍に――サイバーエージェント子会社が予測
サイバーエージェント子会社のAJAは国内PMPの市場動向調査を実施。その結果を発表した。(2017/9/19)

国内パブリッククラウドサービス市場は前年比約3割増、セキュリティ強化目的の導入も――IDC予測
IDCによると、2017年の国内パブリッククラウドサービス市場規模は前年比約3割増の4885億円が見込まれるという。(2017/9/13)

矢野経済研究所 マイクロLED市場調査:
ソニーの採用で立ち上がるマイクロLED市場、2025年には45億ドル規模に
100μm以下と非常に小さいマイクロLED。ソニーがマイクロLEDを用いたディスプレイを販売開始したことで市場は立ち上がりつつあり、2025年には45億ドルの市場規模にまで成長する見込み。矢野経済研究所調べ。(2017/9/13)

国内企業向けモバイルセキュリティ市場は今後5年で2倍、130億円にまで拡大――IDCが予測
国内企業向けモバイルセキュリティ市場をIDCが分析。市場規模は2021年に130億円になると予測。その一方、シャドーITなどのリスクに対するセキュリティが重要になると指摘する。(2017/9/6)

2017年比で約650倍に:
マイクロLED世界市場、2025年には45億ドル超に
矢野経済研究所がマイクロLEDの市場調査結果を発表した。それによると、マイクロLEDはディスプレイを中心に採用が進み、その世界市場規模は2025年には45億8300万米ドルに達するという。(2017/9/6)

2017年予測は114億ドル:
AR/VR市場、2021年には2150億ドル規模に
IDC Japanは、AR(拡張現実)/VR(仮想現実)関連の世界市場予測を発表した。2017年の114億米ドルに対して、2021年は約2150億米ドルの市場規模に達する見通しである。日本市場は年率60%以上の成長を続けるが、世界への追い上げが課題になるという。(2017/8/31)

運用システムの開発は必須
「ドローン宅配便」が普及する2025年までに起きる“常識外の出来事”とは
ドローン市場規模は、2016年に80億ドルに達した。オンデマンドサービス市場が拡大する今日、配送用ドローンの導入と実用化は、いよいよ現実的になってきている。(2017/8/17)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。