「資材」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「資材」に関する情報が集まったページです。

建設ロボット:
清水建設が新大阪のホテル建設で、3種のロボットと水平スライドクレーンを導入
清水建設は、新大阪で建設を進めている高層ホテルの現場に、次世代建築生産システム「Shimz Smart Site(シミズ・スマート・サイト)」を初適用し、作業員と一緒になって自律的に稼働するロボットを導入した。2019年から首都圏でも水平展開するとともに、ロボット開発を推進して適用工種の拡大を図っていくという。(2018/12/12)

高層ホテル現場にロボ導入 清水建設、次世代システム発表
システムは資材の搬送ロボットなどで構成されており、ロボットが稼働する工程に携わる人員を従来の約半分に抑える計画だ。(2018/12/11)

ある設計会社の取り組み
デジタルリーダーを育てるためにIT部門は何をすればいいのか
Arcadisは建設業界の顧客にとってのデジタルリーダーを目指している。そのためには、IT部門とビジネス部門にはどのような連携が必要だろうか。その点について、同社のCIOジャスティン・ライト氏に話を聞いた。(2018/12/7)

亀山電機やキヤノンITSなど4社共同でPoCを実施:
ベルトコンベヤーの故障を未然に防ぐ、IoTを活用した予知保全システム
亀山電機、キヤノンITソリューションズ、toor、サイバネットシステムの4社は、ベルトコンベヤーの故障につながる予兆をいち早く検知する予知保全システムのPoC(概念実証)を実施すると発表した。(2018/12/6)

建設業4業種の第2四半期決算から見る市況概要、ゼネコンが収益性改善
ヒューマンタッチ総研は独自に分析した「2019年3月期第2四半期決算から見る建設市場の動向」を公表した。ゼネコンは大林組が売上高・営業利益ともに過去最高益。鹿島建設、大成建設は通期の利益予想を上方修正し、全体的に収益性の改善が進んでいることが判明した。(2018/12/5)

システム更新の見積もりが億単位? ならば自分たちの手で 信州ハムはどうやって9カ月で基幹システムを内製したのか
“時代に合わせて常に変化し続けなければ持続的な成長ができない”という大きな危機感と、億単位のシステム更新の見積もりを受け取ったことから信州ハムが踏み切った“基幹システムの内製化”。9カ月で導入を果たすまでの難関の数々とは。(2018/12/5)

スピン経済の歩き方:
結局のところ、水道はどうすればいいのか 公も民もダメダメな理由
「水道法改正」が通過しようとしている。改正案のポイントは、「コンセッション方式」の導入だ。老朽化した水道管を取り替えるのに莫大な資金が必要になるので、このような案が出てきたわけだが、本当に民営化してもよいのだろうか。いや、公営化のままでも問題があって……。(2018/12/4)

クレーンを不正に遠隔操作、10年前より「攻撃しやすい」? 専門家が注意喚起
トレンドマイクロのリサーチャーが、産業用クレーンに対してセキュリティ面から調査を実施。クレーンの模型が遠隔操作され、人をかたどった人形に吊り荷を当てるデモンストレーションも公開した。(2018/11/29)

森永製菓がアイスクリーム商品を価格改定 チョコモナカジャンボが130円から140円に
俺たちのチョコモナカジャンボが……。(2018/11/27)

クラウド勤怠管理システムの選び方
クラウド勤怠管理システム各社の特徴や得意分野を、公式情報から探るコツ
クラウド勤怠管理システムのベンダー各社は、公式Webサイトの情報を充実させている。複数のベンダーが「シェア1位」をうたうなど、判断に迷う情報があるのも事実だ。膨大な情報を効率良く読むコツを紹介する。(2018/11/21)

自然エネルギー:
木質ペレットを「空気」で搬送、1トンを11分でサイロに送れる
バイオマス発電の燃料として利用される木質ペレット。極東開発工業はこの木質ペレットを「空気の力」で効率よく搬送できる新しい装置を開発した。1トンの木質ペレットを約11分でサイロに搬送できるという。(2018/11/21)

折り込みチラシなし! ポイントカードなし!:
午後7時閉店でも店長年収1000万円超え! 愛知県「地元密着スーパー」絶好調の秘密
愛知県東三河地方だけに5店舗しか展開していない「絶好調」のスーパーがある。「社員第一主義」を掲げ午後7時には閉店しているのに、店長の年収は1000万円を超える。その秘密に迫った。(2018/11/20)

ERPの概念と基本的な要素とは?
いまさら聞けないERPシステムの基礎知識、導入形態やコンポーネントを理解する
クラウド、オンプレミス、ハイブリッドのどの導入形態を選ぶにしても、ERPシステムの選択は簡単なことではない。本稿では、メリット、課題、核となるコンポーネントなど、ERP購入時に必要な基礎知識を紹介する。(2018/11/20)

製造ITニュース:
食品製造業向け原価管理システムに生産、発注計画機能を追加
富士通九州システムズは、同社の食品製造業向け原価管理ソリューション「QsConnect原価」に生産計画および発注計画機能を追加した。生産計画から所要量計算、発注業務、実際原価計算までをシステム化し、生産業務全般をサポートする。(2018/11/19)

製造ITニュース:
事業戦略策定とサプライチェーン変革を支援、AIで需要変動予測も
SAPジャパンは、「SAP Integrated Business Planning」の機能拡張を発表した。「SAP Ariba」ソリューションによるサプライヤーネットワークでのコラボレーション、機械学習による自動化、在庫補充を自動で調整する新機能の提供を開始する。(2018/11/15)

オクト・稲田武夫社長に聞く:
大量の図面管理と顧客管理を一元化、「&ANDPAD」に図面共有機能のアプリが追加
オクトは、建設プロジェクト管理サービス「&ANDPAD(アンドパッド)」と連携した図面をスマートフォン上で一元管理できるアプリ「&ANDPAD図面」のβ版をリリースした。大量の図面をクラウド環境で管理し、アクセスするデバイスや場所を選ばずに閲覧・書き込みが可能になる。(2018/11/15)

世界旗艦店のオープンにあわせて検討中:
無印良品が銀座の新店で「脱プラ」を本格化 買い物袋以外にアレも紙製に
無印良品を展開する良品計画が脱プラの動きを加速させる方向で検討している。具体的には、2019年4月にオープンする世界旗艦店「無印良品 銀座」で紙製の買い物袋を原則的に提供する。また、同店では雑貨を吊り下げるフック資材も紙製のものに変える予定だという。(2018/11/14)

ゼネコン大手4社中間 旺盛な需要続く 大成と鹿島は通期上方修正
ゼネコン大手4社の2018年9月中間連結決算が13日、出そろった。(2018/11/14)

施工ロボ・遠隔管理・BIMを柱にした「鹿島の生産性向上ビジョン」、“18のICT技術”を新築ビル工事で実証
鹿島建設は、建築工事に関わるあらゆる生産プロセスの変革を推進して生産性の向上を目指す「鹿島スマート生産ビジョン」を策定した。第一段階として、名古屋市中区錦二丁目の自社ビル新築工事で、施工ロボットや巡回するドローン、作業者の負担を軽減するアシストスーツの他、BIMを基軸に出来形検査やAR/VR技術など、18項目もの新技術の集中実証を行う。(2018/11/14)

業種や事業規模によって機能はさまざま
ERP製品選びに役立つユースケース9選、何を指標にすればいい?
ERPシステムを適切に選定するには、組織の規模や事業目標など、さまざまな要素を検討しなければならない。本稿では、検討要素の決定に役立つ9つのユースケースを紹介する。(2018/11/14)

RPA導入のつまずきポイントを指南:
エラーに野良ロボに……RPA導入、かくも現実は厳しかった リクルートテクノロジーズが歩んだ「試行錯誤の道」
業務現場の生産性を高める手段として注目されているRPAだが、その運用は一筋縄でいかない部分も多い。今や業務の自動化に成功しているリクルートテクノロジーズも実にさまざまな壁に直面し、今でも試行錯誤を続けているという。(2018/11/9)

ロッテがアイス値上げへ 「雪見だいふく」「爽 バニラ」など
(2018/11/7)

スマートホーム:
データで人を支配しない、パナソニックが描く「未来のくらし」は人間中心
パナソニックは100周年を記念し同社初の全社ユーザーイベント「「CROSS-VALUE INNOVATION FORUM 2018」を開催。その中で、スマートホーム事業などを展開するエコソリューションズ社の北野社長が、同社の描く「未来のくらし」について語った。(2018/11/7)

製造マネジメントニュース:
クルマ売れるが利益率が下がる北米地域、「TNGAは高く売れる」
トヨタ自動車は2018年11月6日、東京都内で会見を開き、2018年4〜9月期(2019年3月期第2四半期)の連結決算を発表した。売上高は前年同期比3.4%増の14兆6740億円、営業利益は同15.1%増の1兆2618億円、当期純利益は同16.0%増の1兆2423億円となった。(2018/11/7)

新たに29製品が判明:
日立化成、半導体材料などでも不適切検査 ―― 2400社に影響
日立化成は2018年11月2日、不適切な検査が行われていた製品が、同年6月に報じられた産業用鉛蓄電池以外にも新たに判明したとして、東京都内で緊急記者説明会を実施した。(2018/11/2)

CEATEC 2018:
建設現場の無人化がもたらす未来の働き方とは、コマツが語る建設業の将来像
「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、千葉県・幕張メッセ)の基調講演に建設機械の大手メーカーであるコマツ 代表取締役社長兼CEOの大橋徹二氏が登壇。「お客様と一緒に実現する、安全で、生産性の高い未来の現場『スマートコンストラクション』」をテーマに、コマツが展開する建設機械ビジネスの新たな姿について紹介した。(2018/10/23)

ロボット大賞:
東北大のドローン土石流予測や大成建設の床仕上げロボが受賞、ロボット大賞
国土交通省は2018年10月12日、第8回「ロボット大賞」の受賞技術を発表した。国土交通大臣賞には、東北大学 フィールドロボティクス研究室らの「ドローンを用いた火山噴火時の土石流予測システム」が選ばれた。(2018/10/18)

軽視すると早期離職に:
給与、仕事内容、簡単さ…… 応募者3000人に聞く「バイト先選び」のポイントは?
アルバイト先を選ぶ際に、応募者はどんな点を重視しているのか――エン・ジャパン調べ。(2018/10/16)

i-Construction:
土木分野の“革新的技術”導入プロジェクトが本格始動、建設×ICTで33件を選定
国土交通省が建設現場の生産性を飛躍的に向上させるために検討していた革新的技術の導入・活用に関するプロジェクトが本格始動する。2018年7月から募集していた技術公募で、実際に国交省直轄などの工事で試行する計33件の技術を決定した。(2018/10/16)

太陽光:
太陽光の“未稼働案件”は30GW以上に、FIT認定量は既に30年目標超え
FIT価格を議論する「調達価格算等算定委員会」で、2018年3月末時点における太陽光発電などの導入量が公開された。改正FIT法に移行した認定容量は約70.1GWで、未稼働案件は30GW以上残っていることが明らかになった。(2018/10/11)

サプライチェーン改革:
物流崩壊から2年、ユニクロが全自動倉庫に取り組む理由(前編)
ユニクロなどを展開するファーストリテイリングとダイフクは2018年10月9日、戦略的グローバルパートナーシップを結んだことを発表した。全自動倉庫を含む物流の抜本的効率化に共同で取り組む。本稿では前後編に分け、ファーストリテイリンググループの物流改革の取り組みと全自動倉庫の全容について紹介する。(2018/10/10)

2018年5月末閉鎖:
ルネサス高知工場、譲渡先決まる
ルネサスエレクトロニクスは2018年9月28日、2018年5月末に閉鎖した高知工場(高知県香南市)を、丸三産業へ譲渡すると発表した。(2018/9/28)

Lumada 工場シミュレーター:
日立とSCG-CBMが工場のエネルギー省力化と流通業務の効率化に向けて協創を開始
タイのSCG Cement-Building Materials(SCG-CBM)と、日立製作所およびHitachi Asiaは、SCG-CBMの工場のエネルギー省力化や流通業務の効率化に向けた協創に関する覚書を締結した。(2018/9/26)

自然エネルギー:
“超臨界”地熱発電を実現へ、NEDOが事前調査に着手
NEDOが超臨界地熱発電技術の調査井掘削に向けた事前調査に着手すると発表。超臨界地熱発電は地中にある高音の超臨界水を利用する技術で、一般的な地熱発電より高出力化ができるとして実現が期待されている。(2018/9/20)

村田製作所 LXMSANMXMG-202:
金属面に対応したUHF帯RFIDタグ
村田製作所は、金属面に対応したUHF帯RFIDタグ「LXMSANMXMG-202」を発表した。金属面で反射された電波によって通信が遮断されることがないため、専用のハンディ端末やゲートを用いた読み取りができる。(2018/9/20)

BIMモデルの建築確認申請からFM管理まで、スターツが構想するBIMプラットフォーム
スターツコーポレーションと、スターツCAMは、設計・施工で作成したBIM(Building Information Modeling)データを活用して、建物の事業計画から維持管理までをトータルで管理するサービス「BIM-FMPLATFORM」の開発を進めている。(2018/9/19)

製造マネジメントニュース:
日立がタイのコングロマリットと協創に向け提携、「Lumada」の海外展開を加速へ
タイのサイアムセメントグループ セメント・ビルディングマテリアルズ(SCG-CBM)と日立製作所、日立アジア(タイランド)社は、SCG-CBMの工場のエネルギー省力化や流通業務の効率化に向けた協創に関する覚書(MOU)を締結したと発表した。(2018/9/19)

自然エネルギー:
木材チップのエネルギー利用が加速、輸入チップは15.2倍に増加
林野庁は2017年の木質バイオマスエネルギーとして利用された木材チップ量の速報値を公表。間伐材・林地残材等などに由来する木質チップの他、輸入された木質チップの利用量が大きく増加している。(2018/9/19)

宇宙基地建設材料“地産地消”で製造 大林組、JAXAが方法開発
月や火星への無人・有人探査の機運が高まる中、同社は現地の資源を使って基地建設の材料を製造する“地産地消”で、地球からロケットで資材を運搬するのにかかる莫大なコストの低減を目指す。(2018/9/14)

本番はこれから:
築地移転の裏で進む“ネズミ駆除大作戦” 都は粘着シートを4万枚準備
築地市場の関係者は豊洲への移転準備を進めているが、東京都は大量に生息しているネズミを駆除する準備を専門業者とともに進めている。これまでにない規模のネズミ駆除作戦の全貌を担当者に聞いた。(2018/9/14)

IoT体調管理:
位置情報×動画の労務管理にリスバンド生体センサー「MEDiTAG」が連携、凸版印刷が提案する建設現場の体調管理
凸版印刷は、建設や製造現場の労務状況を分析できる「ID-Watchy(アイディーウォッチー)」に、リストバンドタイプの生体センサーを連携させた「ID-Watchy Bio(アイディーウォッチーバイオ)」を開発した。これまでのID-Watchyの位置情報と映像に加え、生体データを取得することで、現場の健康管理も行えるようになる。ID-Watchy Bioは2018年内をめどに製品化を目指す。(2018/9/13)

重要なのはテクノロジーではなく計画
ERP主要機能一覧 ROIをプラスにする「12のビジネスプロセス」とは
在庫や販売管理、製品開発、市場予測などのプロセスをデジタルによって変えることで、ERPの投資回収までの期間を短縮できるという。(2018/9/6)

沖縄独自の作り方も影響:
かまぼこが高くなる 原材料が品薄など背景さまざま
伝統行事に欠かせないかまぼこが値上げされる見通しだ。原材料の冷凍すり身が品薄で価格が上昇。物流費、人件費なども軒並みコストが値上がりし、生産者の経営を圧迫している。(2018/9/5)

自然エネルギー:
山形県で最大級のバイオマス発電所、燃料の4割を国産材で
住友商事の子会社であるサミットエナジーが、山形県酒田市に建設を進めてきたバイオマス発電所が完成。県内最大、東北地域でも最大級のバイオマス発電所になるという。(2018/9/5)

【マンガ】「日本にも野生のサソリが生息している」って知ってた?
一応、毒針もあるとか。(2018/8/27)

鈴村道場(9):
2万品番もの超多品種少量生産を改善した“シンの”トヨタ生産方式とは(前編)
トヨタ生産方式の達人・鈴村尚久氏による連載コラム「鈴村道場」。今回から前後編で、大手メーカーにおける2万品番もの超多品種少量生産の生産改善実践事例を紹介する。前編では、「導入の背景」→「実践概要」→「実践手順」→「効果」までの全体像について説明しよう。(2018/8/27)

基礎から学ぶ太陽光発電所の雑草対策(5):
「効果なし」を回避する、太陽光発電所の雑草対策の手順と工法
日本でも稼働から数年が経過する太陽光発電所が増える中、課題の一つとなっている雑草対策について解説する本連載。今回は防草シートの選び方や最適な施工法、草刈りにおける注意点など、具体的な雑草対策工法のポイントについて解説する。(2018/8/27)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
私たちのスマホはどのようにして届く? 物流の舞台裏に迫る
私たちの生活に欠かせないスマホやケータイ。どこからどのようにして届くのか、考えたことがあるだろうか。届くまでに繰り広げられる「ドラマ」を取材した。(2018/8/26)

製造ITニュース:
IoTを活用し、農作業の効率化や自動化を支援するサービスを提供
大崎電気工業は、IoTを活用した農業支援サービス「ファームウォッチ」を開発し、一般農家や農業法人向けに提供を開始する。農作業のデータ管理やビニールハウスの遠隔管理サービスを提供し、農作業の効率化や自動化につなげる。(2018/8/24)

「Apple 京都」内覧会レポート(マニア目線)
MACお宝鑑定団独自のマニア視線でオープン前のApple 京都をチェックしてきた。(2018/8/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。