「資材」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「資材」に関する情報が集まったページです。

インドネシアにおける日系製造業のIT事情(2):
インドネシアの特殊事情とどう付き合うべきか?
インドネシアに工場を持つ、日系製造業のIT事情とは? 中国に3年、タイに3年駐在した経験のある筆者が、それらの国と比較したインドネシア特有のIT導入の実態について現地からレポート。第2回では、プロジェクト現場における日本人マネジャーと現地スタッフとのギャップや、インドネシア特有のローカルスピードなどについて取り上げる。(2018/6/15)

製造ITニュース:
AI技術を活用した食品工場レイアウト自動作製ツールを開発
日立プラントサービスは、AI技術を活用して食品工場内のレイアウトを自動で作製するエンジニアリングツールを開発し、実案件への適用を開始した。工場レイアウト設計業務を効率化できる。(2018/6/13)

渋谷区役所建て替えの仮囲いに、「カラクリ装置」が出現
渋谷の区役所建て替え工事の仮囲いに、単管で建設工事を表現した「カラクリ装置」が出現した。施工者である東急建設の若手社員が企画・製作したもので、若年層に建設業をPRすることを目的としている。(2018/6/13)

生き残る道は?:
加速する人口減少 地方鉄道の維持・再生の可能性を探る
全国各地に存在する地方鉄道や第三セクター鉄道の多くは存亡の危機に直面している。地方鉄道の多くは、かつて大手民鉄の系列下でさまざまな支援を受けていたが、今日は独自で事業を維持していかねばならない状況だ。そうした中、特色を出し、生き残りを図る地方鉄道・第三セクター鉄道がある。(2018/6/13)

人気上昇:
「住宅といえば鉄筋」の沖縄に変化? 木造の着工数1161戸で過去最高
住宅といえば鉄筋コンクリート造りが主流の沖縄で、木造が増えている。2017年の木造住宅の着工戸数は1161戸で、過去最高を3年連続で更新した。そのわけは?(2018/6/6)

2018年度の建設市場動向、人材不足や資材高騰で減益
ヒューマンタッチ総研は、建設業4業種の2017年度上場企業決算から分析した建設市場の動向を公表した。2018年度は業績好調も人手不足や建設資材の高騰で減益になる企業が多いと予測した。(2018/6/1)

「トラックが線路を走ってる!」「さらに変形して道路を走り去ったぞ!?」 渋谷で謎の鉄道車両が目撃、アレは一体何だ?
その名は「軌陸車」。今や鉄道工事に欠かせない車両だそうです。(写真70枚)(2018/5/29)

利用部門とシステム運用部門、それぞれの視点で語る:
富士通はコンテンツ数25万の巨大社内ポータルサイトをいかに再構築したか
グローバルに運営拠点をまたぐ巨大Webサイトを再構築するのは並大抵のことではない。富士通はそれをいかに成し遂げたのか。サイトオーナーとシステム構築・運用者が、それぞれの立場から語った。(2018/5/30)

国際ウエルディングショー:
空飛ぶクルマ実現に一歩一歩、2025年に発売目指す
溶接・接合技術関連分野の展示会「国際ウエルディングショー」(2018年4月25日〜28日、東京ビッグサイト)で、「空飛ぶクルマ『SkyDrive』、次世代モビリティへの挑戦」と題してCARTIVATOR Resource Management 代表理事の福澤知浩氏が特別講演を行った。(2018/5/28)

既婚女性600人に聞く:
「夫の仕事」が原因で離婚したい妻は12% どんな不満を抱えている……?
「夫の仕事が原因で離婚したい」と考える妻が一定数存在する。その要因は?――リスクモンスター調べ。(2018/5/25)

アサヒ飲料がラベルレスのミネラルウォーターを発売 地球にやさしく、ラベルをはがす手間もラクに
「人にやさしく、地球にもやさしい」(2018/5/23)

韓国映画は歴史から逃げない 「新感染」監督が放つNetflix映画「サイコキネシス-念力-」と「龍山惨事」
現実の事件を背景に持つ骨太の映画。(2018/5/10)

大手建設業の従業員数は持ち直す、国交省の実態調査
国土交通省はゼネコンを対象にした実態調査の結果を明らかにした。建設業で人手不足が懸念される中、国内の従業員数は前年に比べ1.7%増と、若干回復傾向にあることが分かった。売上の構成比では、公共の建設関連が好調な一方で、民間は微減にとどまった。(2018/5/8)

メイドインジャパンの現場力(15):
物流と一体化した自動化工場、アイリスオーヤマの関東戦略工場が始動
アイリスオーヤマは茨城県阿見町に国内9カ所目となる工場を建設し、このほど稼働を開始した。物流と工場の一体化を進め、LED照明の生産と供給、関東地域における物流の競争力強化を目指す。(2018/5/2)

選択肢の多さがIT担当者を苦しめる
疲弊するIT担当者のためのERP選定に役立つユースケース10選
ERP選定プロセスでまずしなければならないのは、ERPが本当に必要かどうかを判断することだ。そこで、組織にとって最も効果を発揮するERPを示すためにERPのユースケースを10件選んで紹介する。(2018/4/23)

製造IT導入事例:
AR技術を活用した船舶部品の管理システムを共同開発
福岡造船は、富士通および富士通マーケティングと共同で、AR技術を活用した船舶部品の管理システムを開発、運用を開始した。配管部品に貼り付けたARマーカーをタブレットで読み取ることで、各部品の種類や取り付け位置などを確認できる。(2018/4/17)

工場ニュース:
和歌山に製作所を新設、ラジアル軸受などの生産体制を強化
NTNは、和歌山県橋本市にラジアル軸受などの生産を行う新拠点「和歌山製作所(仮称)」を新設する。日本各地に分散していたラジアル軸受の生産を再編成するとともに、高付加価値商品の生産を同製作所に集約する。(2018/4/13)

お金を盗むネズミ 飼い主さんのお札をケージへ持ち去ろうとする
破れないかどうかヒヤヒヤ。(2018/4/12)

建設現場をAIで動画分析、作業効率改善の施工管理ソリューション
ランドログは、リアルタイム動画解析による新しい施工管理のIoTソリューション「日々カメラ」のサービス提供を開始する。建設現場の建機やダンプ、作業員などのデータを定点カメラで測定し、車両や地形情報、稼働状況などをAIで分析。これを一元管理することで、作業の効率化を図り、建設業界が直面する深刻な労働力不足などの諸課題を解決する。(2018/4/10)

安定したクラウド環境構築のためにMicrosoftプラットフォームへ:
PR:アミックの次世代ERP「STRAMMICシリーズ」に、新たに工程管理「Lite Factory」を加え、生産・原価・販売物流の経営統合基盤としてパワーアップ。日本の製造業のさらなる競争力強化を目指す
製造業向けの生産管理、販売物流管理パッケージを提供するアミックは、2018年に戦略的プロダクト「STRAMMICシリーズ」の強化を加速させる。その中核プラットフォームの1つにMicrosoft SQL Server/Microsoft Azureを推奨する方針を示した。クラウドでの提供を考えるアミックが、なぜMicrosoftのプラットフォームを選んだのか。またそこからどのような価値を生み出し、提供するのだろうか。(2018/4/4)

約2000のアイテムを販売する「無人店舗」、佐賀大学キャンパス内にオープン
MonotaROはオプティムと共同で、無人店舗「モノタロウAIストア powered by OPTiM」をオープンする。(2018/3/19)

有料会員のみ設定変更可能:
「ヤフオク!」出品が17年ぶり無料に 利用者拡大目指す
ヤフーが「ヤフオク!」の仕組みを変更。「Yahoo!プレミアム」に登録していないユーザーでも無料で出品できる仕様にした。さらなるユーザー獲得を図る狙いで、出品機能の無料化は17年ぶりという。(2018/3/19)

「ヤフオク!」無料で「オークション出品」可能に スマホ限定、無料化は17年ぶり
「ヤフオク!」に、有料のプレミアム会員にならなくても、無料会員のままオークション形式で出品できる新機能。オークション出品は2001年に有料化しており、無料にするのは約17年ぶり。(2018/3/19)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(53):
ユーザーの「無知」は罪なのか?
不整合データを提供しておきながら、システムが動作しないとベンダーを訴えたユーザー企業。彼らに勝ち目はあるのか?――IT訴訟事例を例にとり、システム開発にまつわるトラブルの予防と対策法を解説する人気連載。今回は「ユーザーの協力義務違反」を考える。(2018/3/19)

クロネコヤマトで4月1日からTポイントサービス 宅急便利用でポイントがたまる
運賃支払いや包装資材の購入でTポイントがたまります。(2018/3/15)

「クロネコメンバーズ」には特典ポイントも:
ヤマト運輸、Tポイント4月から導入
ヤマト運輸は3月13日、Tポイントを4月1日から導入すると発表した。 宅急便や包装資材などの支払い時に、「Tポイントカード」または「モバイルTカード」を提示すると200円につき1ポイントがたまる。支払いにTポイントを利用することも可能になる。(2018/3/13)

ヤマト運輸、「Tポイント」4月1日から導入
ヤマト運輸が「Tポイント」サービスを4月1日から導入する。宅急便などの運賃支払いや包装資材の購入時、200円(税別)当たり1ポイントを付与する。(2018/3/13)

メカ設計メルマガ 編集後記:
梱包設計に関する記事3選
今回はメカ設計フォーラムの梱包設計に関する記事を紹介します。(2018/3/13)

IPA/SEC所長対談:
IoT時代におけるシステムズエンジニアリングの重要性:フラウンホーファー研究機構 IESE×SEC所長松本隆明(後編)
情報処理推進機構のソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)所長を務める松本隆明氏が、ソフトウェア分野のキーパーソンと対談する「SEC journal」の「所長対談」。今回は、ドイツ フラウンホーファー研究機構 実験的ソフトウェア工学研究所(IESE)のイェンス・ハイドリッヒ博士とマーティン・ベッカー博士に、システムズエンジニアリングの有用性やインダストリ4.0への取り組みなどについて話を聞いた。(2018/3/5)

「ドクターカー」導入にクラウドファンディング 成育医療センター、国立なのに「寄付」に頼ったワケ
重症の子供を搬送する高規格の「ドクターカー」を導入したいと、国立成育医療研究センターがクラウドファンディングを始めた。国立の病院が自施設の機材拡充に民間の資金を募るのはなぜか。そこにはクラウドファンディングならではの「感情に訴えかける方法」が活かされていた。(2018/2/27)

視点:
未来構想とテクノロジーから考える「新しいイノベーション」
イノベーションを起こしやすい時代になっている。発想を豊かにするためには、一産業に限らず横断的な視座で4つの枠組みで考えていくことが有効である。(2018/2/26)

Go AbekawaのGo Global!〜Chris Barbin編:
10日に8日は楽しめる「天職」を探せ――政治からテクノロジーへ転身した異色の社長が語る
企業のクラウド導入をサポートする「Appirio」創業者兼CEOのChris Barbin氏。政界志望の学生からコンサルティング、ITへ異色の転身を遂げた同氏に、エンジニアのキャリアパスや、エンジニアが活躍するために必要なマインドを伺った。※Barbin氏から日本のエンジニアへのメッセージ動画付き(2018/2/23)

現場管理:
IoTで人と資機材を統合管理、建設現場の働き方改革を支援
NTTドコモは、IoTとAIによって現場状況をリアルタイムに分析・共有する「建設現場IoTプラットフォーム」のベータ版を2018年3月1日より提供する。現場にかかわる人材や資機材の情報を統合管理できることが特長だ。(2018/2/22)

製造マネジメントニュース:
デンソーが大規模な組織変更「この激動の時代を乗り切る」
デンソーは2018年4月1日付で実施する組織変更を発表した。新たな部署の設立や名称変更、再編を数多く行う大規模な内容となっている。(2018/2/20)

FAニュース:
キヤノンが工場自動化領域に本格参入、シーメンスと提携
キヤノンは新たにシーメンスと協業し、FAソリューション領域に本格参入することを発表した。イメージング技術などを活用し、新たな工場自動化の世界を実現する。(2018/2/14)

水曜インタビュー劇場(99.7%公演):
6畳弱の狭い物件に、住みたい人が殺到している理由
床面積たった9平方メートルしかない狭い部屋が注目されている。東京の中心部に70棟以上建てたところ、居住率は99.7%に。「部屋はできれば広いところがいい」という人が多いと思うのに、なぜ狭い物件に人気が集まっているのか。(2018/2/14)

組み込み開発ニュース:
位置情報システムを容易に構築できるIoTキットを発売
東京エレクトロン デバイスは、位置情報システムを容易に構築できる「TED Azure IoTキット-GPS」を発売した。GPS情報と外部センサーのデータをクラウドの「Microsoft Azure」に送信し「Power BI」を用いて可視化できる。(2018/2/7)

さらに遅れる可能性も:
幕張新駅建設費の負担割合を正式決定 JR東に要請も承諾なく「見切り発車」
JR京葉線新習志野−海浜幕張駅間に新駅をつくる検討を進めている「幕張新都心拡大地区新駅設置協議会」が駅建設の費用負担を決めた。(2018/2/2)

「おかめ納豆」のタカノフーズ、納豆を値上げ 出荷価格の改定は27年ぶり
小売価格も上がることが予想されます。(2018/2/1)

「前に向かって進む」:
除草剤散布事件で「メロン全滅」農家、復活資金をクラウドファンディングで募集
北海道のメロン農家「寺坂農園」が「Makuake」で資金の募集を始めた。同農園は昨年7月にメロン畑に何者かが侵入して除草剤を散布し、大打撃を受けていた。募集金額は計1600万円。(2018/1/29)

FAニュース:
「火花散る、インスタ映えぞ、我が職場」――第4回 現場川柳大賞が決定!
オプテックスFAは、2017年10〜12月にかけて募集していた「第4回 現場川柳」の受賞作品を決定し、発表した。大賞は「火花散る、インスタ映えぞ、我が職場」が受賞した。(2018/1/29)

本当はうさんくさくない、超高速開発のリアル:
事例で解説する、超高速開発に向く案件と向かない案件
超高速開発は、従来のシステム開発の課題を全て解決するわけではありません。実際の導入事例を参照しながら、どんな案件が超高速開発に向いているのか見極めるコツを伝授します。(2018/1/26)

富士通アドバンストエンジニアリング:
高速演算により製造業の生産計画業務を効率化する支援パッケージを発売
富士通アドバンストエンジニアリングは、高速演算によって製造業の生産計画業務を効率化する生産計画支援パッケージ「FUJITSU Enterprise Application GLOVIA smart MES PSI Accelerator」を発売した。(2018/1/26)

密につながるSORACOMとAzure:
PR:IoTの“民主化”をさらに進める強力タッグがここに誕生!
日本の製造業におけるIoT導入の機運が急速に高まってきた背景には、システム構築と運用の基盤となるクラウドサービスの普及と低価格化がある。これをさらに加速させる動きとして注目されるのが、ソラコムとマイクロソフトのパートナーシップにもとづいたIoT通信プラットフォーム「SORACOM」と「Microsoft Azure」の連携強化である。(2018/1/25)

久納と鉾木の「Think Big IT!」〜大きく考えよう〜(4):
しょうもないROI算出に時間を使ってはいけない
社内にはERPをはじめさまざまなITサービスがある。しかし、「ITサービスをサービスとして成立させるために不可欠」な、ITサービスマネジメントに関わる費用にまでROIが求められるのはおかしなことではないだろうか? しょうもないROI算出に時間を使ってはいけない。(2018/2/23)

3D設計推進者の眼(27):
公差を緩くすればコストダウンできるわけではない
機械メーカーで3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者から見た製造業やメカ設計の現場とは。今回は公差計算と正規分布について考える。(2018/1/24)

自然エネルギー:
木質バイオマスの利用動向、ペレットの使用量が急増
林野庁は2016年に国内でエネルギーとして使われた木質バイオマスの利用動向の調査結果を発表。前年比で木材チップは12%、木質ペレットは34.1%増加している。(2018/1/16)

製造ITニュース:
高速演算で製造業の生産計画業務を効率化する支援システム
富士通アドバンストエンジニアリングは、高速演算によって製造業の生産計画業務を効率化する生産計画支援パッケージ「FUJITSU Enterprise Application GLOVIA smart MES PSI Accelerator」を発売した。(2018/1/15)

NEC Industrial IoT:
NECが実践し、提案する「ものづくりの高度化」とは何か
創業100年を超える製造業であるNECが自ら実践し、提案する「ものづくりの高度化」とは何か。トヨタ生産方式やグローバルSCMの次に着手したものづくり改革について、紹介する。(2018/1/10)

ヤマト運輸、Tポイント導入 2018年4月から
ヤマト運輸が2018年4月から「Tポイント」サービスを導入する。宅急便の発送時や梱包資材の購入時にポイントがたまったり使えたりする。(2017/12/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。