「マツダ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マツダ」に関する情報が集まったページです。

マツダ、上級セダン「アテンザ」を刷新 高級感を高めた内装がステキ
新色「ソウルレッドクリスタルメタリック」もいい色!(写真50枚)(2018/5/25)

セダンを選ぶクルマ好きに:
「セダンを大切にしている」 マツダの「アテンザ」大幅改良
マツダは、主力モデル「アテンザ」(セダン・ワゴン)を大幅改良。スポーツタイプ多目的車(SUV)の需要が拡大する中、フラッグシップセダンの新型アテンザを投入し、顧客層の再拡大を狙う。(2018/5/24)

NIWeek 2018:
電装品のテストを自動化したマツダ、工数は最大90%減に
National Instruments(NI)は、2018年5月21〜24日にかけてユーザー向け年次イベント「NIWeek」を米国テキサス州オースチンで開催中だ。ユーザー事例の紹介ではマツダが登壇し、NIの計測プラットフォームを利用したテストシステムで、1個のECUの評価にかかる工数を最大90%削減したと話した。(2018/5/23)

「レプリカ車の参加は不可」!! ホンモノの超絶名車・旧車が集うイベント「日本海クラシックカーレビュー」がすごい
2018年は9月2日に開催。10年以上参加してきた筆者が“先だって”見どころを紹介。(写真64枚)(2018/5/22)

どこが変わった? マツダ、小型SUV「CX-3」をリニューアル 新開発のクリーンディーゼルを採用
新世代車両構造技術も先行採用。価格は212万7600円から。(写真30枚)(2018/5/18)

マツダ「CX-3」大幅改良 性能・快適性向上
マツダがコンパクトSUV「CX-3」を大幅改良。(2018/5/17)

エコカー技術:
2030年の動力伝達技術の在り方とは、自動車メーカーらが技術研究組合を発足
自動車メーカー9社とアイシン・エィ・ダブリュ、ジヤトコで結成した「自動車用動力伝達技術研究組合」が、共同研究組織として始動する。事業費は約2.6億円で、組合員各社が派遣する技術者合計100人が活動する。(2018/5/16)

製造マネジメントニュース:
マツダでトップ交代、2013年からトヨタとの協業実現に尽力した新社長
マツダは代表取締役と役員の異動を発表した。2018年6月26日に開催予定の定時株主総会と取締役会を経て正式に決定する。(2018/5/14)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
CXシリーズに救われたマツダの決算
マツダが17年度決算を発表。各地域での販売台数推移を見ると、同社のクルマは全世界で売れていることが分かる。そして、その結果の要因はCXシリーズなのだ。(2018/5/14)

SURIAWASE2.0:
「SURIAWASE2.0」自動車業界全体でのモデルベース開発活用へ
経済産業省は、自動車メーカーやサプライヤーでのモデルベース開発(MBD)の活用に関する今後の活動方針を示した。(2018/5/14)

トヨタと提携推進も:
「米国が最重点課題」 マツダ新社長が挑むブランド強化
マツダは5月11日、小飼雅道社長の後任に丸本明副社長が昇格するトップ人事を発表。会見で、丸本氏は米国事業の立て直しに意欲を見せた。(2018/5/11)

5年ぶりトップ交代:
マツダが社長交代 丸本副社長が昇格、小飼社長は会長に
マツダは、丸本明副社長が社長兼CEO(最高経営責任者)に就任するトップ人事を発表。小飼雅道社長は会長に就任する。(2018/5/11)

東京エレクトロン デバイスなど3社が連携:
ユーザー負担を抑え、予知保全を実現できるIoT&AIシステム構築ソリューション
東京エレクトロン デバイス、金沢エンジニアリングシステムズ、ウイングアーク1stの3社は、生産設備の予知保全を実現する「IoT&AIシステム構築ソリューション」を開発し、提供を開始する。(2018/5/11)

製造マネジメントニュース:
新型「カローラ」の生産体制強化、ミシシッピ工場に1.7億ドルを投資
トヨタ自動車はミシシッピ工場に1億7000万ドル(約186億円)を投資する。「カローラ」の新モデルの生産の効率化を図るため生産ラインを刷新する。2019年11月にビジタートレーニングセンターをオープンさせる。(2018/5/9)

主要企業、収益増加で国内景気に自信 9割が「拡大傾向」と調査で回答、人手は不足懸念
過去最高水準にある企業収益などが景況感の改善につながっている。(2018/5/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
71億円の減益ながら表情の明るいホンダ
大型連休前にホンダの決算発表会が開催された。営業利益は8335億円で、前年度に比べて71億円のダウンとなった。しかし会見に臨んだ倉石副社長の表情は明るい。質疑応答では笑顔を見せる局面もあった。(2018/5/7)

製造マネジメントニュース:
2023年度にグローバルの生産販売を200万台に、マツダが投資を拡大
マツダは2018年3月期(2017年度)の連結決算を発表した。(2018/5/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
【訂正版】タイムズのカーシェアと提携するトヨタの狙い
トヨタ自動車がカーシェアリングサービス「タイムズカープラス」を運営するパーク24との提携を発表した。この背景にはトヨタの複雑で大掛かりな戦略が見えてくるのだ。(2018/4/30)

赤いシャムネコ・将来の終わりが語る:
「安室透」とは結局何者なのか? 劇場版コナン最新作「ゼロの執行人」について語らせて!【ネタバレあり】
バーボン片手にマジトーク。(2018/4/30)

世界166万台販売計画:
マツダ、今期営業益予想28%減、米国販売網や環境対応への投資増
マツダの19年3月期連結営業利益は前期比28.3%減の1050億円となる見通しだ。(2018/4/27)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
鉄人・衣笠祥雄氏は、なぜカープの監督になれなかったのか
元広島東洋カープの衣笠祥雄氏が死去した。71歳だった。2215試合連続出場記録の金字塔を打ち立てた名選手だったのに、なぜカープの監督になることができなかったのか。複雑な人間模様と舞台裏のドラマが激しく交錯していて……。(2018/4/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
タイムズのカーシェアと提携するトヨタの狙い
トヨタ自動車がカーシェアリングサービス「タイムズカープラス」を運営するパーク24との提携を発表した。この背景にはトヨタの複雑で大掛かりな戦略が見えてくるのだ。(2018/4/23)

魔法の世界の生き物のよう 動物と植物が調和したファンタジーな水彩画が美しい
「ジブリ映画みたい」という声も。(2018/4/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
XC40「ボルボよお前もか」と思った日
ボルボからコンパクトSUV、XC40が登場した。何と言っても注目すべきなのは、ボルボの歴史上初めて「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したクルマなのである。実際に乗ってみてその出来栄えを試したところ……。(2018/4/16)

ディーゼルエンジン部品に不具合:
マツダ「CX-5」「アテンザ」6万3000台リコール
マツダがSUV「CX-5」とセダン/ワゴン「アテンザ」のディーゼルエンジン部品に不具合が起きる可能性が見つかったとして、合計6万3208台をリコール。(2018/4/13)

ポイントはAmazonギフト券やWAONポイントなどに交換可能:
安全運転でポイントがもらえる――スマートドライブがIoT搭載のカーリースサービスを開始
スマートドライブは、IoT機器を装着した新車のリースサービス「SmartDrive Cars」の申し込み受付を開始した。安全運転をすることでポイントがたまる他、走行履歴や点検スケジュールといった車に関する情報をスマートフォンで閲覧できる。(2018/4/13)

Leap Motion、100ドルヘッドセットを含むARプラットフォーム「North Star」をオープンソースへ
ハンドジェスチャーでの入力システムで知られるLeap Motionが、100ドル以下のコストで作れるヘッドセットを含むAR(拡張現実)プラットフォーム「North Star」をオープンソースで公開する。(2018/4/10)

モデルベース開発:
自動車業界全体でのモデルベース開発活用へ、「SURIAWASE2.0」を産官学で深化
経済産業省は、自動車メーカーやサプライヤーでのモデルベース開発(MBD)の活用に関する今後の活動方針を示した(2018/4/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
CX-5に気筒休止エンジン登場
マツダはCX-5の商品改良モデルを発売した。改良の中心はエンジンだ。新たに世界統一基準とするべくスタートした燃費基準、WLTPへの対応である。(2018/4/9)

TechFactory通信 編集後記:
自動運転車の事故はMaaSの「冷や水」か
配車サービス大手のUberの自動運転車が2018年3月18日(米国時間)、死亡事故を起こしました。この事故は移動をサービスとして提供する「MaaS」に影響を及ぼすのでしょうか。(2018/4/7)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
トヨタはモビリティサービスでどう稼ぐか、何を競争力にするか
人々の移動を助ける会社「モビリティカンパニー」を目指すトヨタ自動車。「モビリティサービス・プラットフォーム」の整備や、車載通信機の本格的な普及など、モビリティサービスの展開に向けた施策の狙いを聞いた。(2018/4/4)

写真で紹介:
トヨタ「RAV4」、マツダ「CX-3」などSUV人気続く NYオートショー
「ニューヨーク国際オートショー」(現地時間3月30日〜4月8日)では、米国市場で人気のスポーツタイプ多目的車(SUV)や、世界初公開の新型車などが公開。現地で注目度が高いクルマを写真で紹介する。(2018/4/2)

電動パーキングなど新装備:
マツダ、「CX-3」改良モデルを初公開
マツダがコンパクトSUV「CX-3」の改良モデルを初公開(2018/3/29)

乗って解説:
3列シートの大きなボディーで「運転の楽しさ」は実現できるか
ミニバン「ビアンテ」の生産が終了した今、「CX-8」はマツダで唯一、3列シートの7人乗りを実現するクルマだ。2017年12月に発売後、1カ月で事前予約を含めて1万2000台の受注を獲得したという反響の大きさの通り、このシートレイアウトには、大いに意味がある。(2018/3/29)

2018年中の提供開始を目指す:
ウフルとAferoが両社IoTサービスの連携を目指し、共同開発を開始
ウフルは、IoTプラットフォーム「Afero」を提供する米Aferoと、両社のIoTサービスの連携を目指した共同開発を開始する。(2018/3/29)

東陽テクニカ TOYOクラウド:
東陽テクニカがサイバーセキュリティ事業を本格展開、PLC監視など製造業向けも
技術商社の東陽テクニカが、サイバーセキュリティサービス事業に本格参入する。クラウドを通じ、複数ベンダーのセキュリティサービスやソリューションを統合して提供するもので、2018年夏にはPLC通信解析など製造業向けのサービスも提供する予定だ。(2018/3/28)

電気自動車:
重い鉛電池を代替、マツダなどが自動車補機用リチウムイオン電池を開発
マツダ、エリーパワー、宇部興産は、自動車用12Vリチウムイオン電池に関して共同開発契約を締結したと発表した。鉛電池の代替を目的とし、高温や衝撃に対する安全性、耐久性の高いリチウムイオン電池の共同開発を進め、2021年までの実用化を目指す。(2018/3/19)

電動システム:
補機用バッテリーが鉛蓄電池からリチムイオン電池に、マツダが2021年に製品化
マツダとエリーパワー、宇部興産は、電源電圧12Vの補機用バッテリー向けにリチウムイオン電池を共同開発する。(2018/3/16)

19年からほぼ毎月新型投入:
VWグループ、EV量産体制構築へ 22年までに16カ所
独Volkswagen(VW)グループは、2022年末までにEV生産拠点を世界16カ所に拡大すると発表。量産体制構築を急ぐ。(2018/3/14)

社長はマツダ相原氏:
トヨタ・マツダ、米国に新会社 カローラ・クロスオーバーの生産拠点に
トヨタ・マツダが、米アラバマに合弁会社を設立。正式稼働は2021年を予定しており、新たに4000人の従業員を雇用する。約16億米ドルで、両社が折半出資する。マツダの相原真志執行役員が社長に就く。(2018/3/9)

広島電鉄の「カープ電車」2018年シーズンも運行 「次は的場町〜」などと選手がアナウンス
3月13日から。カープファンならば乗って球場へ。(2018/3/6)

乗って解説:
8年ぶり刷新のプレミアムコンフォートタイヤ、静粛性の実力は
ミニバン人気が一段落したと思ったら、代わって盛り上がるSUV人気に押されて、セダンの市場はやせ細るばかりだ。全体としては縮小傾向にあるセダン市場だが、高級セダンに絞ってみるとむしろ販売台数は伸びており、セダンユーザーのプレミアム志向が強まっている傾向が見える。(2018/3/6)

セゾン情報システムズ クオリカ:
現場データを守りながらの予防保全、セゾン情報とクオリカが提供
セゾン情報システムズとクオリカが、製造業に向けたIoTプラットフォームを提供する。データ転送ソフトウェア「HULFT IoT」とIoTプラットフォーム「CareQube+」を組み合わせることで、機密性の高いデータをクラウドで安全に利用する環境を提供する。(2018/3/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタが説明会や発表会を連発する理由
他の自動車メーカーが決算期を控えてすっかり大人しくなっている中で、トヨタ自動車だけがものすごい勢いで説明会や取材会を開催している。一体何が起きているのか?(2018/3/5)

特選ブックレットガイド:
製造業IoT、スマート工場化への第一歩を踏み出すためのヒント
製造業におけるIoT活用、スマート工場化への第一歩を踏み出すためのヒントを、マツダやGMに自動車部品などを供給するティア1サプライヤーのヒロテックの取り組みから学ぶ。「PTC Forum Japan 2017」ユーザー講演より。(2018/3/2)

認識に隔たり:
米国車、売れない理由は「低いブランド力」 “本気度”も疑問符
日本の自動車市場が、米国の大統領経済報告で「閉鎖的」と批判されたが、米国車が売れないのは、ドイツ車などと比べてブランド力が低いことなどが要因との見方が強い(2018/2/28)

シュナイダーエレクトリック:
IoT基盤が製造業に提供する効率化、工場ならば最大30%
シュナイダーエレクトリックが同社IoT基盤、「EcoStruxure」を工場やプラントに積極展開する。「最大30%の効率化」をうたい、HMIやPLCといった製品ビジネスだけではなくソリューションビジネスも強化する考えだ。(2018/2/28)

日本の自動車業界で唯一、日産がEVに躍起なワケ
EVの分野で「出遅れている」といわれている日本の自動車大手だが、唯一、早くから気を吐いているのが日産自動車だ。昨年10月、7年ぶりに全面改良したEV「リーフ」を国内発売。EVの本格普及はまだ先という段階にもかかわらず、日産はなぜ躍起なのか。(2018/2/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
燃料電池は終わったのか?
2014年末にトヨタが世に送り出したMIRAIだが、最近話題に上ることは少なくなった。「燃料電池は終わった」とか「トヨタは選択を間違った」としたり顔で言う人が増えつつある。実のところはどうなのだろうか。(2018/2/26)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年1月版】:
なぜ製造業は「変わらないといけない」のか、その4つの理由と解決策
TechFactoryオリジナルコンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は世界規模で活動するティア1サプライヤー、ヒロテックが紹介した「製造業が変わらなくてはならない理由」が第1位となりました。(2018/2/26)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。