「ミニバン」最新記事一覧

だました相手からさらに搾り取る……架空コイン詐欺 「親心につけこむ卑劣な手口」
だました相手をさらにだます――高齢者らから40億円超をだまし取ったとされる詐欺集団の実態が明らかに。別の投資詐欺を仕掛けた被害者らに「被害を回復できる」と誘いかけ、2度にわたって金を搾り取ったという。(2018/2/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
アルファード/ヴェルファイアの深い悩み
トヨタの中でも屈指の「売れるクルマ」であるアルファード/ヴェルファイアがマイナーチェンジした。その中身はどうなっているのか。実際に乗ってみるとさまざまなことが浮き彫りになってきた。(2018/2/13)

好きな車に手軽に乗り換え 「ガリバー」の定額サービスを全国展開
生活シーンに応じて車を自由に選びたい顧客のニーズを各地で掘り起こし、車の新たな所有スタイルとして広める。(2018/2/2)

「プリウス」「レクサス」なども:
トヨタ、「アルファード」など9万台リコール エアバッグが作動しない恐れ
トヨタ自動車が、「アルファード」など計9万1210台をリコール。有事にエアバッグが正常に作動しない恐れがあるため。現時点では、事故の報告はまだないという。(2018/2/1)

ミニバンからの買い替え需要:
3列シートSUV市場活発化 マツダ、計画の10倍受注 スバルも新型車投入
3列シートで多人数が乗車できるSUVをめぐる自動車各社の動きが活発化してきた。(2018/1/31)

3列シートSUV市場活発化 マツダ、計画の10倍受注 スバルも新型車投入
スポーツ用多目的車(SUV)の人気が高まる中、3列シートで多人数が乗車できるSUVをめぐる自動車各社の動きが活発化してきた。(2018/1/30)

IHS Future Mobility Insight(1):
本当に望まれているのは「自動運転」なのか「予防安全」なのか
現在、自動車業界は、自動運転技術、コネクテッドカー、モビリティサービスなどの次世代技術による大きな変革の真っただ中にある。本連載では、これら次世代技術に焦点を当てながら、自動車が未来のモビリティへ移り変わる方向性を提示していく。第1回は、自動運転技術の導入がどのように進むかについて分析する。(2018/1/30)

スポーツモデルも:
ミニバン「セレナ」のカスタムカー「AUTECH」登場
日産グループのオーテックジャパンは、ミニバン「セレナ」をベースにしたカスタムカー「AUTECH」を販売する。(2018/1/12)

880台が並ぶ:
本格スポーツカーから楽しいクルマまで 東京オートサロン開幕迫る
カスタムカーの祭典「東京オートサロン2018」が1月12〜14日に開催される。今年も最新車種のカスタマイズモデルやモータースポーツ車両などが会場を彩る。(2018/1/9)

熱戦迫る:
箱根駅伝、ドラマ誕生を支えるクルマが気になる
お正月の風物詩、箱根駅伝。毎年繰り広げられるドラマだけでなく、それを支えるモノに注目するのも面白い。(2017/12/29)

交通規則には従えても:
ドライバーの意図はくめない? 自動運転の課題
2017年は自動運転技術の開発が、さらに加速した1年となった。公道での試験運転が増えるにつれ、「交通規則には従えても、人間のドライバーの意図にはほとんど従えない」ことが露呈してきた。(2017/12/28)

オートモーティブ 年間ランキング2017:
リターンライダーに“国産イタリア車”、夏には冷房で冷える仕組みが気になる
2017年にMONOistのオートモーティブフォーラムで公開された中から、最も読まれた記事を振り返ります。(2017/12/27)

安全システム:
「アルファード/ヴェルファイア」に第2世代トヨタセーフティセンス、8速ATも
トヨタ自動車は「アルファード/ヴェルファイア」をマイナーチェンジして発表した。2018年1月8日に発売する。予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」の第2世代を全車に標準装備とした。(2017/12/26)

自転車や道路標識も検知 トヨタ新型「アルファード」「ヴェルファイア」発売
トヨタの新型「アルファード」「ヴェルファイア」は、自転車や道路標識を検知する機能を搭載する。(2017/12/25)

個性を強調:
トヨタ「アルファード」「ヴェルファイア」マイナーチェンジ
トヨタがミニバン「アルファード」「ヴェルファイア」をマイナーチェンジ。(2017/12/25)

受注は好調:
マツダCX-8 乗ってみて感じたプラスαの価値
マツダの新型SUV「CX-8」の受注が好調。3列シートSUVの狙いと価値とは何か。試乗して体感した。(2017/12/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
徳島県のDMV導入は「おもしろい」で突っ走れ!!
JR北海道が開発し実用化できず、あまたのローカル鉄道が手を伸ばして撤退したDMV(デュアル・モード・ビークル)を、徳島県が実用化する。しかし現地に行ってみると「3年後に実現したい」という割には盛り上がっていない。(2017/12/15)

「メーカー純正」のカーシェアサービスが続々登場 ホンダに続き、日産もカーシェアサービス「NISSAN e-シェアモビ」を開始
「新型リーフやノートe-Powerなどの最新車種を用意」その意図は?(2017/12/8)

「煌」と「w×B」:
トヨタ「ヴォクシー」「ノア」にクールな特別仕様車
トヨタがミニバン「ヴォクシー」「ノア」に特別仕様車を設定。(2017/11/27)

安全システム:
ハイエースが50周年、採用したトヨタセーフティーセンスは「C」ではなく「P」
トヨタ自動車は、「ハイエース(バン・ワゴン・コミューター)」「レジアスエース(バン)」に一部改良を実施して2017年12月1日に発売する。(2017/11/24)

気持ちの良い加速感:
日産、「セレナNISMO」発売 迫力のスタイリング
日産が「セレナNISMO」を発売。人気ミニバンに「NISMO」ブランドのデザインと専用パーツなどを加えた。(2017/11/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
顧客優先か労務管理優先か? ハイラックス復活の背景
トヨタが13年ぶりにハイラックスの国内販売を再開した。世間一般には国内再投入の理由はおろか、そもそもなぜハイラックスの国内販売が中止されたのかすら知らないだろう。そこには何があったのだろうか?(2017/11/20)

力強い顔に:
ホンダ「オデッセイ」、マイナーチェンジして発売
ホンダは上級ミニバン「オデッセイ」をマイナーチェンジして発売した。(2017/11/16)

Google系列のWaymo、完全自動運転タクシーを米国で試験提供へ
Google系列の自動運転車企業Waymoが、世界初の運転席無人の公道走行をアリゾナ州フェニックスで実施した。同地で一般人が利用できる無人配車サービステストを開始する計画だ。(2017/11/8)

「すげー速そう」から「かわいいなこれ」まで 東京モーターショー2017「とにかくカッコいいコンセプトカー」まとめ2
【写真63枚】東京モーターショー2017で見つけた、とにかくカッコいい・未来が見えるコンセプトカーを紹介。その2です。(2017/10/27)

東京モーターショー2017:
EV競演の東京モーターショー、トヨタは全方位でFCVも展示
東京モーターショーでメーカー各社はAI(人工知能)や自動運転などの新技術を搭載した電動車を中心に「未来の車」を披露する。(2017/10/27)

東京モーターショー 2017:
電動化に舵を切るホンダは“らしさ”を発揮できるのか
ホンダは「第45回東京モーターショー 2017」において、次世代のコンパクトスポーツカーを目指した電気自動車「Honda Sports EV Concept」を世界初披露した。ロー&ワイドなスタイルを持ち、人とクルマが1つとなったような操る喜びを提供するという。(2017/10/27)

東京モーターショー:
日産、「セレナ e-POWER」を初公開へ
日産は、ミニバン「セレナ」に電動パワートレイン「e-POWER」を搭載する「セレナ e-POWER」を東京モーターショーで初公開する。(2017/10/24)

車両デザイン:
トヨタのLPGハイブリッドの新型タクシー発売、東京だけで1万台の需要見込む
トヨタ自動車は、タクシー専用の新型車「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」を発売した。1995年に「コンフォート/クラウン コンフォート」をタクシー専用車として投入して以来、22年ぶりの新型タクシーとなる。(2017/10/24)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダCX-8 重さとの戦いを制した3列シートの復活
マツダが発表したSUVの国内フラッグシップモデルであるCX-8。このクルマの大きな存在価値である3列シートについて今回は意見を述べたいと思う。(2017/10/23)

まもなく開幕「東京モーターショー2017」 国内大手メーカーの出展内容まとめ
10月27日に開幕する「第45回東京モーターショー2017」では、電気自動車(EV)を各社が提案するほか、自動運転支援やコネクテッドカー関連の出展が加速。大手国内メーカーの出展内容をまとめた。(2017/10/21)

世界最強「ネオジム磁石」はたった1人の実験から生まれた
「世界最強の磁力」と呼ばれるのが「ネオジム磁石」。たった1人で開発した佐川真人さんは「たとえ外れても直感でやってみたらいい。そうしたら新しい分野が開ける」と強調する。(2017/10/11)

スライドドア採用:
トヨタ、「Tj CRUISER」初披露 ミニバンとSUV融合
トヨタは、コンセプトモデル「Tj CRUISER(ティ・ジェイ・クルーザー)」を東京モーターショーで世界初披露する。(2017/10/6)

国内生産能力2割縮小:
ホンダ、寄居工場をEV生産技術の拠点に
ホンダが国内の四輪車生産体制を再編する。(2017/10/5)

東京モーターショー 2017:
将来のインテリジェントモビリティを体現、コンセプトカーを世界初公開
日産自動車は、「第45回東京モーターショー 2017」の出展概要を発表した。将来の「ニッサンインテリジェントモビリティ」を体現したコンセプトカーを世界初公開する他、電気自動車(EV)「リーフ」やミニバン「セレナ」のNISMOモデルなども出展する。(2017/10/4)

東京モーターショー:
日産、「リーフ NISMO」コンセプトや「セレナ NISMO」など出展
日産は東京モーターショー(一般公開:10月27日〜11月5日、東京ビッグサイト)にEV「リーフ」のNISMOコンセプトモデルなどを出展する。(2017/10/3)

車載情報機器:
パナソニックの電子ルームミラー、トヨタがミニバンなど向け純正用品で採用
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ(AIS)社は、後方の車載カメラの映像を表示できるルームミラー「電子インナーミラー」の量産を開始した。(2017/10/3)

車両デザイン:
気遣いと工夫が勝負の福祉車両開発、「高齢者を支える人の負担を減らしたい」
高齢者の介護だけでなく身体の不自由な人にも向けてさまざまなタイプがある福祉車両。量産モデルのような目新しい派手な新技術はないが、具体的な困り事や苦労を踏まえた配慮が光る。(2017/10/2)

外観など刷新:
ホンダ、新「オデッセイ」を先行公開
ホンダは、11月にマイナーチェンジするミニバン「オデッセイ」の情報を先行公開した。(2017/9/28)

押し出し強いフロントに:
ホンダ、「ステップ ワゴン」をマイナーチェンジ
ホンダがミニバン「ステップ ワゴン」をマイナーチェンジ。(2017/9/28)

スペインの自動車部品大手と共同開発:
パナ、トヨタへ電子ミラー供給 ノア/ヴォクシーに
パナソニックは、車の後方の状況を映し出す「電子インナーミラー」の供給をトヨタ自動車向けに開始した。(2017/9/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタGRカンパニーとは何か?
トヨタは2016年4月、巨大な組織を7つのカンパニーに分割。その1年後、予想外の部署が新たなカンパニーとして加えられた。それが「GAZOO Racing Company」(GR)だ。(2017/9/25)

モータースポーツ:
電動化やIT化が進もうと、トヨタは「自分で運転したい魅力的なクルマを作る」
トヨタ自動車はスポーツカーシリーズ「GR」を投入すると発表した。「ヴィッツ」「プリウス PHV」などの既存車種をベースに、モータースポーツ活動から得た知見やノウハウを盛り込む。これまでのスポーツコンバージョン車「G Sports(G's)」を引き継いだシリーズとなる。(2017/9/20)

幅広い選択肢を:
EVだけと決めつけていくことは考えていない=トヨタ社長
トヨタの豊田章男社長は記者団に対し、昨今は電気自動車(EV)だけが話題になっているが、同社としては「EVだけ、EVが、と決めつけていくことは考えていない」と述べた。(2017/9/19)

エコカー技術:
マツダ新型SUV「CX-8」、導入以来最大の改良を受けた「SKYACTIV-D」を搭載
マツダは3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」を発表した。国内向けSUVラインアップの最上位モデルと位置付け、既存のミニバンユーザーを取り込む。発売は12月14日を予定している。(2017/9/15)

「多人数乗用車の新たな選択肢」:
マツダ、3列シートSUV「CX-8」正式発表
マツダは3列シートを備える新型SUV「CX-8」の予約受注を開始し、12月14日に発売すると発表した。(2017/9/14)

車両デザイン:
ホンダ新型「N-BOX」、車重950kgの先代モデルから“150kg”削り取る
ホンダは軽自動車「N-BOX」を全面改良して発表した。ボディーやシャシーで大幅な軽量化を図り先代モデル比で車両重量を150kg削減した。商品力向上のための機能追加で70kg増加したのを差し引いても、80kgの軽量化を達成した。(2017/9/1)

特別設定色も:
トヨタ「シエンタ」に上質・装備充実の特別仕様車
トヨタが5ナンバーミニバン「シエンタ」の特別仕様車「G“Cuero(クエロ)」を発売。(2017/8/2)

4〜6月期は増収増益:
ホンダ、営業利益を上方修正 円安方向に見直し
ホンダは、2018年3月期の連結営業利益予想を期初計画から上方修正。為替を円安方向に見直した。販売台数計画は据え置き。北米、アジアを中心に、新型車投入で販売台数を増やす。(2017/8/1)

車両デザイン:
マツダの新型SUV「CX-8」のデザインは「時を経ても感性を刺激し続ける先進性」
マツダは、2017年中に発売予定の3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の外観を一部公開した。ミニバン「プレマシー」「ビアンテ」の生産を終了し、3列シートを求める日本市場の需要にはCX-8で応える。国内向けの新世代商品群としては初めて3列シートを採用する。(2017/7/26)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。