「ミニバン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ミニバン」に関する情報が集まったページです。

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
東京オートサロンで友山副社長が語ったエモーション
先週開催された「東京オートサロン2019」。初日の朝一番に行われたプレスカンファレンスでマイクを握ったのは、トヨタ自動車の友山茂樹副社長だ。GRカンパニー率いる友山氏が語ったこととは……?(2019/1/15)

一部改良で安全性も向上:
トヨタ「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」に個性際立つ特別仕様車
トヨタ自動車が「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」の内外装を変更した特別仕様車を発売。個性が際立つ仕様にした。各車の通常モデルも一部改良して安全性を高め、同時発売した。(2019/1/7)

美女と野獣“魔法のものがたり”:
ディズニーランド、2020年開業エリアの今は、異例の工事現場公開のワケは
東京ディズニーリゾート(TDR、千葉県浦安市)を展開するオリエンタルランドはこのほど、東京ディズニーランド(TDL)の平成32年春開業の新エリアを報道陣に公開した。当然、工事中の建設現場だ。“夢の国”を運営する同社が、こういった施設の裏側を報道陣にみせるというのは異例の事態だ。現場の状況を確認すると同時に、異例の公開の理由も探ってみた。(2018/12/28)

もう元が何か分かんねぇ あの「クラシックS660」をさらに「オールドレーサー風」に魔改造、かっけぇぇ
中身は最新、カタチはオールドスタイル。発売はやく!(2018/12/26)

オートモーティブ 年間ランキング2018:
リコール114万台に及んだ完成検査問題、サイドミラーなしのクルマがついに市販
MONOistのオートモーティブフォーラムで2018年に公開された記事の中から、年間ページビュー(PV)のトップ10を振り返ります。(2018/12/26)

ジャパン・イスラエル・イノベーションサミット2018:
GMやトヨタはイスラエルで何をしている? イノベーションへの期待
2018年11月27日、東京都内で「ジャパン・イスラエル・イノベーションサミット2018」が開催された。この催しは、急激に変化するモビリティ分野で注目されるイスラエルのテクノロジー企業を核に、未来のモビリティ社会を占う最新情報と方向性を考えるものだ。(2018/12/25)

ちょっとワルだぜ「BLACK STYLE」 「ステップワゴン」にメーカー純正ドレスアップの特別仕様モデル
人気のスポーティ仕様「ステップワゴン Modulo X」も一新。これは迷う。(2018/12/21)

内外装を刷新:
ホンダ「ステップワゴン」にスポーティーな特別仕様車 「Modulo X」にはハイブリッド追加
ホンダがミニバン「ステップワゴン」の内外装を変更した特別仕様車「BLACK STYLE」を発売する。カスタムカー「STEP WGN Modulo X」もマイナーチェンジし、ハイブリッドカーを追加する。発売日はともに12月21日。(2018/12/20)

ブ、ブ、ブ「VTECターボ」だとぉ!? ホンダのSUV「ヴェゼル」にかなり速そうな特別仕様新グレード
2019年1月末に発売予定、公式サイトで先行公開。(2018/12/17)

カスタムカー3種も:
日産「エルグランド」仕様向上 安全装備を大きく強化
日産「エルグランド」が仕様向上。車線逸脱警報・進入禁止標識検知などを標準装備し、安全性を高めた。関連会社が展開するカスタムカー「ライダー」「ステップタイプ」「ライフケアビークル(LV)」の仕様も向上した。(2018/12/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日産リバイバルプランがもたらしたもの ゴーン問題の補助線(2)
1990年代、業績不振に喘ぐ日産自動車にやって来たカルロス・ゴーン氏は、「日産リバイバルプラン(NRP)」を策定して大ナタを振るった。その結果、奇跡の回復を見せ、長年の赤字のトンネルを抜けた。しかし一方で、それがもたらした負の遺産も大きかったという。(2018/11/27)

CEATEC 2018:
個性豊かなシリコンバレーのスタートアップ、モビリティ向け技術をアピール
米国大使館は、「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、幕張メッセ)のカンファレンスで、「米国テクノロジー最前線- Society5.0に向けたMobilityの可能性」と題するキーノートセッションを主催した。(2018/11/26)

走破性など継承しつつ:
三菱自、新型「デリカD:5」発表 SUVミニバンがオラつき顔に一新
三菱自動車のSUV的なミニバン「デリカD:5」に新型登場。走破性などはそのままに、はやりのミニバン顔に一新された。(2018/11/21)

背景には世界的な環境規制強:
5台に1台、ハイブリッド車は「普通の車」になった
モーターとエンジンを併用するハイブリッド車(HV)の保有台数が右肩上がりで増え、国内の乗用車(軽自動車を除く)のほぼ5台に1台を占めるまでになった。エンジンによる駆動をモーターで助ける「マイルドHV」や、エンジンで発電してモーターを動かす日産自動車の「eパワー」など、多様化も進む。背景には世界的な環境規制強化があり、「特別な車」ではなくなってきたHVが電動車の普及を牽引(けんいん)する構図は、当面続きそうだ。(2018/11/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ジムニー 評判通りの楽しさ
スズキのジムニーは存在そのものが人を楽しくするクルマだ。その新型を1週間試乗してみた。実は走り出してすぐの印象はそう良くもなかったのだが……(2018/11/12)

有名人に宣伝を頼まない:
NPOが出費ゼロで4億円の広告効果を達成 鍵はSNSとおにぎり!?
アフリカの子どもに給食を送るNPOがSNSを使ったキャンペーンで4億円分の広告効果を達成。おにぎりの写真を投稿すれば寄付に。チャリティを「自分事」として捉えてもらうのが鍵。(2018/10/26)

「まだ覚えていてくれる人がいて感謝」 釈由美子、久々の“おいきなさい”がファンの記憶を呼び覚ます
みなとみらいでおいきなさい。(2018/10/4)

メルセデス・ベンツ、「Bクラス」をモデルチェンジ 「ヘイ、メルセデス」で反応する新機能を搭載
2019年2月に出荷開始予定。(2018/10/3)

車両デザイン:
CAEの代わりにAIでボンネットの構造を分析、頭部傷害値が誤差5%で一致した
ホンダは、ボンネットの設計効率化に向けて、CAEで構造解析を行う前に、ある程度の歩行者保護性能をAIで判定できるようにする取り組みを始めた。既に1機種に40時間かかっていた性能の予測を、10秒程度に短縮することに成功した。今後はさらにCAEとAIの誤差をなくし、近い将来に量産モデルの設計に適用することを目指している。(2018/9/18)

スマホで自動運転車を呼ぶ「次世代モビリティ」、NTTデータなどが豊洲で実証実験
NTTデータなどが豊洲駅周辺で自動運転車によるオンデマンド移動サービスの実証実験を実施する。住民参加の実験でサービス内容の検討を進め、2020年までの実用化を目指す。(2018/9/14)

GT-Rプレゼント:
日産、大坂なおみ選手をブランドアンバサダーに起用
日産の新しいブランドアンバサダーにプロテニスプレーヤーの大坂なおみ選手(20)が就任した。(2018/9/13)

アウトドアや車中泊に:
トヨタ「シエンタ」マイナーチェンジ 2列シート車を新設定
トヨタが5ナンバーミニバン「シエンタ」をマイナーチェンジ。(2018/9/11)

モビリティサービス:
トヨタがUberに555億円出資、両社のシステムを載せて自動運転車の安全性向上
トヨタ自動車は2018年8月28日、ライドシェアサービス大手のUber technologiesに5億米ドル(約555億円)を出資すると発表した。高度安全運転支援システム「ガーディアン」を搭載したトヨタ自動車のミニバン「シエナ」に、Uberの自動運転キットを組み合わせて自動運転のモビリティサービス専用車両を開発し、2021年に市場導入する。(2018/8/29)

専用車両を21年導入:
トヨタがUberに5億ドル出資、自動運転で連携 商業拡大視野
トヨタが米配車サービス大手Uberに5億ドル(約550億円)を出資すると発表。(2018/8/28)

トヨタ、Uberと自動運転技術で提携強化 5億ドル出資と正式発表【UPDATE】
トヨタ自動車がUberに5億ドル出資すると発表した。Uberはトヨタとの提携強化で自動運転システムをトヨタのミニバン「Sienna」に提供する。(2018/8/28)

「思った以上に自然」:
世界初の自動運転タクシー営業走行、日の丸交通とZMPが実験開始
タクシー大手の日の丸交通と自動運転技術を開発するベンチャーのZMPが公道で自動運転タクシーの営業走行実験を始めた(2018/8/27)

自動運転タクシーが営業走行 世界初、都内で実験 ZMPと日の丸交通
ZMPと日の丸交通が、自動運転タクシーを公道で営業走行させる実証実験を都内で始めた。世界初の実験という。(2018/8/27)

製造マネジメントニュース:
2018年の自動車初期品質調査、品質トップはダイハツ、最下位はアウディ
J.D.パワージャパンは2018年8月22日、2018年の自動車初期品質調査(Initial Quality Study)の結果を発表した。ブランドごとの不具合指摘件数が最も少なかったのはダイハツ工業だった。次いでホンダ、Mercedes-Benz(メルセデスベンツ)が上位にランクインした。15ブランド中、最も不具合指摘件数が多かったのはAudi(アウディ)だった。(2018/8/23)

のどかな山間部に突然のミニバン ルーマニアの林間鉄道を走るトロッコが魔改造すぎる
実在系矛盾ネタ。(2018/8/20)

スマホで予約する“乗り合い”シャトル 森ビルが実証実験
森ビルが、同じ方面に向かう人を乗り合いで運ぶシャトルサービスの実証実験を開始した。米Via Transportationのアルゴリズムを採用。(2018/8/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
変化と不変の両立に挑んだクラウン
トヨタのクラウンがフルモデルチェンジした。すでにクローズドコース試乗で高負荷域の「クラウン離れした」仕上がりを体験し、その激変ぶりをインプレッションに書いたが、今回改めて一般公道での試乗会が開催された。クラウンのクルマとしての真価はいかに?(2018/7/23)

日の丸交通とZMP、自動運転タクシーの公道営業 大手町〜六本木間で実験、片道1500円
日の丸交通とZMPが自動運転タクシーの公道営業実証実験を実施する。公募した利用者を乗せて自動運転タクシーが都内を走行する。(2018/7/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型フォレスターのふくよかなリズム
スバルは新型フォレスターを7月19日に発売する。フォレスターはスバルブランドの最量販車種となるSUVであり、それに新世代シャシーであるSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)が導入されたことが今回の最大のポイントだ。では、実際に乗ってみてどうだったかというと……。(2018/7/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
え!? これクラウンだよな?
トヨタのクラウンが劇的な進化を遂げた。今まで「国産車は走りの面でレベルが低い」とBMWを買っていた人にとっては、コストパフォーマンスがはるかに高いスポーツセダンの選択肢になる可能性が十分にあるのだ。(2018/6/25)

自動運転のWaymo、Fiat Chryslerのミニバン6万2000台を購入へ
Alphabet傘下の自動運転企業WaymoがFiat Chrysler Automobilesとの新たな契約により、「Pacifica Hybrid」を自動運転車用に最大6万2000台購入する。FCAの一般販売車にWaymoの自動運転技術を統合する可能性についても発表した。(2018/6/1)

事故2件:
ホンダ「ステップワゴン」「フリード」計21万台リコール ブレーキに問題
ホンダのミニバン「ステップワゴン」「フリード」のブレーキに問題が見つかり、約21万台をリコール。(2018/5/31)

ミニバンからワゴンに:
ホンダ「ジェイド」マイナーチェンジ 2列シート5人乗り追加
ホンダが「ジェイド」をマイナーチェンジ。(2018/5/17)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
スリーポインテッドスターの圧力
「これだから○○に乗っているやつは」といわれるのは理由があるはずです。誰かの行いが悪いのです。(2018/5/16)

Anyca 維持費軽減率ランキング:
個人間カーシェアで有利なのはミニバン、DeNA「Anyca」調べ
ディー・エヌ・エー(DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、2017年度に利用された車種の維持費軽減率ランキングを公開した。(2018/5/16)

【三菱・エクリプス クロス試乗】グイグイ曲がる、加速もいい、これかなり楽しい! 三菱4年ぶり新型車の“ホンキ”を見た
オールドファンは新型車投入に安堵。これ、もしかしてランエボより楽しいかも、なんてね。(写真56枚)(2018/5/9)

モビリティサービス:
個人間カーシェアで維持費を最大98%まかなえた、有利なのはミニバン
ディー・エヌ・エー(DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、2017年度に利用された車種の維持費軽減率ランキングを公開した。(2018/5/7)

25年度には電動車5割へ:
日産、新型EVを3車種、「e-POWER」5車種投入 22年度までに
日産自動車は、2022年度までに新型EV3車種と「e-POWER」搭載車5車種を国内で発売する計画を発表。国内市場に先進技術を積極的に投入する。(2018/4/20)

駐車時の録画に対応:
ホンダ、「STEP WGN Modulo X」一部改良 ナビが進化
ホンダがミニバン「STEP WGN Modulo X」を一部改良し、発売した。価格(税込)は369万4680円〜371万6280円。カーナビを従来の9インチから「高画質ステップ ワゴン専用10インチナビ」に変更した。(2018/4/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
XC40「ボルボよお前もか」と思った日
ボルボからコンパクトSUV、XC40が登場した。何と言っても注目すべきなのは、ボルボの歴史上初めて「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したクルマなのである。実際に乗ってみてその出来栄えを試したところ……。(2018/4/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
名車の引退を惜しむ スズキ・ジムニー
スズキ・ジムニーが引退した。直接の理由は道路運送車両法改正による「横滑り防止装置」の義務付けだ。現代の名車としてのジムニーを多くの人に知ってもらいたいと今回筆をとった。(2018/4/2)

乗って解説:
3列シートの大きなボディーで「運転の楽しさ」は実現できるか
ミニバン「ビアンテ」の生産が終了した今、「CX-8」はマツダで唯一、3列シートの7人乗りを実現するクルマだ。2017年12月に発売後、1カ月で事前予約を含めて1万2000台の受注を獲得したという反響の大きさの通り、このシートレイアウトには、大いに意味がある。(2018/3/29)

「NOREL」が5万円の年会費を撤廃、月額制クルマ乗り放題サービスをより使いやすく
利用料は月額1万9800円から。経費で使う富裕層需要も増加傾向に。(2018/3/14)

「RS」2列シートに:
ホンダ、新「ジェイド」を先行公開
ホンダがミニバン「ジェイド」のマイナーチェンジモデルを先行公開。(2018/3/8)

乗って解説:
8年ぶり刷新のプレミアムコンフォートタイヤ、静粛性の実力は
ミニバン人気が一段落したと思ったら、代わって盛り上がるSUV人気に押されて、セダンの市場はやせ細るばかりだ。全体としては縮小傾向にあるセダン市場だが、高級セダンに絞ってみるとむしろ販売台数は伸びており、セダンユーザーのプレミアム志向が強まっている傾向が見える。(2018/3/6)

電動システム:
日産e-POWERの2車種目は「セレナ」に、「ノート」のシステムとの違いは
日産自動車は2018年2月28日、横浜市内で会見を開き、シリーズハイブリッドシステム「e-POWER」をミニバン「セレナ」に搭載すると発表した。同年3月1日から発売する。e-POWERの搭載はコンパクトカー「ノート」に続き2車種目となる。今後もe-POWER搭載車種を拡大していく。(2018/3/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。