「ミニバン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ミニバン」に関する情報が集まったページです。

スマホで予約する“乗り合い”シャトル 森ビルが実証実験
森ビルが、同じ方面に向かう人を乗り合いで運ぶシャトルサービスの実証実験を開始した。米Via Transportationのアルゴリズムを採用。(2018/8/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
変化と不変の両立に挑んだクラウン
トヨタのクラウンがフルモデルチェンジした。すでにクローズドコース試乗で高負荷域の「クラウン離れした」仕上がりを体験し、その激変ぶりをインプレッションに書いたが、今回改めて一般公道での試乗会が開催された。クラウンのクルマとしての真価はいかに?(2018/7/23)

自動運転タクシー営業走行へ ZMPと日の丸交通が東京で世界初の実証実験
実験を通し両社は、目標とする2020年東京五輪・パラリンピックでの無人タクシー運行の準備を加速させる。(2018/7/19)

日の丸交通とZMP、自動運転タクシーの公道営業 大手町〜六本木間で実験、片道1500円
日の丸交通とZMPが自動運転タクシーの公道営業実証実験を実施する。公募した利用者を乗せて自動運転タクシーが都内を走行する。(2018/7/18)

運転の癖をAIが記憶し再現 日産、完全自動化に開発進む
自動と手動を切り替えられる車を想定しており、手動で運転する際のハンドルの切り具合やブレーキの踏み方などドライバーの“癖”を人工知能が覚えて自動運転に反映し、乗員の違和感を小さくする。(2018/7/17)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型フォレスターのふくよかなリズム
スバルは新型フォレスターを7月19日に発売する。フォレスターはスバルブランドの最量販車種となるSUVであり、それに新世代シャシーであるSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)が導入されたことが今回の最大のポイントだ。では、実際に乗ってみてどうだったかというと……。(2018/7/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
え!? これクラウンだよな?
トヨタのクラウンが劇的な進化を遂げた。今まで「国産車は走りの面でレベルが低い」とBMWを買っていた人にとっては、コストパフォーマンスがはるかに高いスポーツセダンの選択肢になる可能性が十分にあるのだ。(2018/6/25)

自動運転のWaymo、Fiat Chryslerのミニバン6万2000台を購入へ
Alphabet傘下の自動運転企業WaymoがFiat Chrysler Automobilesとの新たな契約により、「Pacifica Hybrid」を自動運転車用に最大6万2000台購入する。FCAの一般販売車にWaymoの自動運転技術を統合する可能性についても発表した。(2018/6/1)

事故2件:
ホンダ「ステップワゴン」「フリード」計21万台リコール ブレーキに問題
ホンダのミニバン「ステップワゴン」「フリード」のブレーキに問題が見つかり、約21万台をリコール。(2018/5/31)

ミニバンからワゴンに:
ホンダ「ジェイド」マイナーチェンジ 2列シート5人乗り追加
ホンダが「ジェイド」をマイナーチェンジ。(2018/5/17)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
スリーポインテッドスターの圧力
「これだから○○に乗っているやつは」といわれるのは理由があるはずです。誰かの行いが悪いのです。(2018/5/16)

Anyca 維持費軽減率ランキング:
個人間カーシェアで有利なのはミニバン、DeNA「Anyca」調べ
ディー・エヌ・エー(DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、2017年度に利用された車種の維持費軽減率ランキングを公開した。(2018/5/16)

【三菱・エクリプス クロス試乗】グイグイ曲がる、加速もいい、これかなり楽しい! 三菱4年ぶり新型車の“ホンキ”を見た
オールドファンは新型車投入に安堵。これ、もしかしてランエボより楽しいかも、なんてね。(写真56枚)(2018/5/9)

モビリティサービス:
個人間カーシェアで維持費を最大98%まかなえた、有利なのはミニバン
ディー・エヌ・エー(DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、2017年度に利用された車種の維持費軽減率ランキングを公開した。(2018/5/7)

シトロエン、プジョー、ルノーなど:
フランス車、ニッポンで急加速……個性的なデザイン、SUVなど品ぞろえ拡充で2ケタ成長
フランス車の国内販売が好調だ。日本で主流の外国車といえばドイツ車だが、フランス車は販売台数の伸びが大きく、足元では4割超増えた「シトロエン」をはじめ、「プジョー」「ルノー」も2ケタ成長している。(2018/5/2)

25年度には電動車5割へ:
日産、新型EVを3車種、「e-POWER」5車種投入 22年度までに
日産自動車は、2022年度までに新型EV3車種と「e-POWER」搭載車5車種を国内で発売する計画を発表。国内市場に先進技術を積極的に投入する。(2018/4/20)

駐車時の録画に対応:
ホンダ、「STEP WGN Modulo X」一部改良 ナビが進化
ホンダがミニバン「STEP WGN Modulo X」を一部改良し、発売した。価格(税込)は369万4680円〜371万6280円。カーナビを従来の9インチから「高画質ステップ ワゴン専用10インチナビ」に変更した。(2018/4/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
XC40「ボルボよお前もか」と思った日
ボルボからコンパクトSUV、XC40が登場した。何と言っても注目すべきなのは、ボルボの歴史上初めて「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したクルマなのである。実際に乗ってみてその出来栄えを試したところ……。(2018/4/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
名車の引退を惜しむ スズキ・ジムニー
スズキ・ジムニーが引退した。直接の理由は道路運送車両法改正による「横滑り防止装置」の義務付けだ。現代の名車としてのジムニーを多くの人に知ってもらいたいと今回筆をとった。(2018/4/2)

乗って解説:
3列シートの大きなボディーで「運転の楽しさ」は実現できるか
ミニバン「ビアンテ」の生産が終了した今、「CX-8」はマツダで唯一、3列シートの7人乗りを実現するクルマだ。2017年12月に発売後、1カ月で事前予約を含めて1万2000台の受注を獲得したという反響の大きさの通り、このシートレイアウトには、大いに意味がある。(2018/3/29)

トヨタの新型エンジン、「世界トップレベルの出力と熱効率」を両立 燃費最大18%向上
トヨタ自動車は、今春以降投入する小型車などに燃費を向上させた排気量2000ccの新型ガソリンエンジンを順次、搭載する。(2018/3/26)

「NOREL」が5万円の年会費を撤廃、月額制クルマ乗り放題サービスをより使いやすく
利用料は月額1万9800円から。経費で使う富裕層需要も増加傾向に。(2018/3/14)

「RS」2列シートに:
ホンダ、新「ジェイド」を先行公開
ホンダがミニバン「ジェイド」のマイナーチェンジモデルを先行公開。(2018/3/8)

日本郵便、自動運転20年までに実用化 12日の実験開始前に式典
実験は12日から16日までの5日間で、日本郵便本社から西新橋郵便局を経由して銀座郵便局までの2キロを1日1回走行する。(2018/3/8)

乗って解説:
8年ぶり刷新のプレミアムコンフォートタイヤ、静粛性の実力は
ミニバン人気が一段落したと思ったら、代わって盛り上がるSUV人気に押されて、セダンの市場はやせ細るばかりだ。全体としては縮小傾向にあるセダン市場だが、高級セダンに絞ってみるとむしろ販売台数は伸びており、セダンユーザーのプレミアム志向が強まっている傾向が見える。(2018/3/6)

日産、セレナに「eパワー」搭載 きょう発売、ファミリー層開拓
電気自動車(EV)のような力強い加速と静かな走りをファミリー層を中心に訴えたい考えだ。(2018/3/1)

電動システム:
日産e-POWERの2車種目は「セレナ」に、「ノート」のシステムとの違いは
日産自動車は2018年2月28日、横浜市内で会見を開き、シリーズハイブリッドシステム「e-POWER」をミニバン「セレナ」に搭載すると発表した。同年3月1日から発売する。e-POWERの搭載はコンパクトカー「ノート」に続き2車種目となる。今後もe-POWER搭載車種を拡大していく。(2018/3/1)

カスタムカー4車種も:
日産、「セレナ e-POWER」発売 静かに走る「マナーモード」搭載
日産が「セレナ e-POWER」を3月1日に発売する。モーター駆動によるレスポンスの良い加速と静粛性、低燃費性が特徴。「プロパイロット」など、安全運転を支援する機能も備える。(2018/2/28)

Waymoは2018年にもサービス開始:
予想よりも早くやってくる? ロボタクシーの時代
自動運転タクシー(ロボットタクシー)が普及する時代は、われわれが思っているよりも早く到来するかもしれない。(2018/2/23)

ランボ、ジャガー、ボルボ…高級車ブランドのSUV続々 国産車からシェア奪取狙う
スポーツ用多目的車市場の活況が続く中、輸入車各社は相次いで新型の高級SUVを投入している。(2018/2/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
アルファード/ヴェルファイアの深い悩み
トヨタの中でも屈指の「売れるクルマ」であるアルファード/ヴェルファイアがマイナーチェンジした。その中身はどうなっているのか。実際に乗ってみるとさまざまなことが浮き彫りになってきた。(2018/2/13)

「プリウス」「レクサス」なども:
トヨタ、「アルファード」など9万台リコール エアバッグが作動しない恐れ
トヨタ自動車が、「アルファード」など計9万1210台をリコール。有事にエアバッグが正常に作動しない恐れがあるため。現時点では、事故の報告はまだないという。(2018/2/1)

IHS Future Mobility Insight(1):
本当に望まれているのは「自動運転」なのか「予防安全」なのか
現在、自動車業界は、自動運転技術、コネクテッドカー、モビリティサービスなどの次世代技術による大きな変革の真っただ中にある。本連載では、これら次世代技術に焦点を当てながら、自動車が未来のモビリティへ移り変わる方向性を提示していく。第1回は、自動運転技術の導入がどのように進むかについて分析する。(2018/1/30)

スポーツモデルも:
ミニバン「セレナ」のカスタムカー「AUTECH」登場
日産グループのオーテックジャパンは、ミニバン「セレナ」をベースにしたカスタムカー「AUTECH」を販売する。(2018/1/12)

880台が並ぶ:
本格スポーツカーから楽しいクルマまで 東京オートサロン開幕迫る
カスタムカーの祭典「東京オートサロン2018」が1月12〜14日に開催される。今年も最新車種のカスタマイズモデルやモータースポーツ車両などが会場を彩る。(2018/1/9)

熱戦迫る:
箱根駅伝、ドラマ誕生を支えるクルマが気になる
お正月の風物詩、箱根駅伝。毎年繰り広げられるドラマだけでなく、それを支えるモノに注目するのも面白い。(2017/12/29)

交通規則には従えても:
ドライバーの意図はくめない? 自動運転の課題
2017年は自動運転技術の開発が、さらに加速した1年となった。公道での試験運転が増えるにつれ、「交通規則には従えても、人間のドライバーの意図にはほとんど従えない」ことが露呈してきた。(2017/12/28)

オートモーティブ 年間ランキング2017:
リターンライダーに“国産イタリア車”、夏には冷房で冷える仕組みが気になる
2017年にMONOistのオートモーティブフォーラムで公開された中から、最も読まれた記事を振り返ります。(2017/12/27)

安全システム:
「アルファード/ヴェルファイア」に第2世代トヨタセーフティセンス、8速ATも
トヨタ自動車は「アルファード/ヴェルファイア」をマイナーチェンジして発表した。2018年1月8日に発売する。予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」の第2世代を全車に標準装備とした。(2017/12/26)

自転車や道路標識も検知 トヨタ新型「アルファード」「ヴェルファイア」発売
トヨタの新型「アルファード」「ヴェルファイア」は、自転車や道路標識を検知する機能を搭載する。(2017/12/25)

個性を強調:
トヨタ「アルファード」「ヴェルファイア」マイナーチェンジ
トヨタがミニバン「アルファード」「ヴェルファイア」をマイナーチェンジ。(2017/12/25)

受注は好調:
マツダCX-8 乗ってみて感じたプラスαの価値
マツダの新型SUV「CX-8」の受注が好調。3列シートSUVの狙いと価値とは何か。試乗して体感した。(2017/12/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
徳島県のDMV導入は「おもしろい」で突っ走れ!!
JR北海道が開発し実用化できず、あまたのローカル鉄道が手を伸ばして撤退したDMV(デュアル・モード・ビークル)を、徳島県が実用化する。しかし現地に行ってみると「3年後に実現したい」という割には盛り上がっていない。(2017/12/15)

「メーカー純正」のカーシェアサービスが続々登場 ホンダに続き、日産もカーシェアサービス「NISSAN e-シェアモビ」を開始
「新型リーフやノートe-Powerなどの最新車種を用意」その意図は?(2017/12/8)

「煌」と「w×B」:
トヨタ「ヴォクシー」「ノア」にクールな特別仕様車
トヨタがミニバン「ヴォクシー」「ノア」に特別仕様車を設定。(2017/11/27)

安全システム:
ハイエースが50周年、採用したトヨタセーフティーセンスは「C」ではなく「P」
トヨタ自動車は、「ハイエース(バン・ワゴン・コミューター)」「レジアスエース(バン)」に一部改良を実施して2017年12月1日に発売する。(2017/11/24)

気持ちの良い加速感:
日産、「セレナNISMO」発売 迫力のスタイリング
日産が「セレナNISMO」を発売。人気ミニバンに「NISMO」ブランドのデザインと専用パーツなどを加えた。(2017/11/21)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
顧客優先か労務管理優先か? ハイラックス復活の背景
トヨタが13年ぶりにハイラックスの国内販売を再開した。世間一般には国内再投入の理由はおろか、そもそもなぜハイラックスの国内販売が中止されたのかすら知らないだろう。そこには何があったのだろうか?(2017/11/20)

力強い顔に:
ホンダ「オデッセイ」、マイナーチェンジして発売
ホンダは上級ミニバン「オデッセイ」をマイナーチェンジして発売した。(2017/11/16)

Google系列のWaymo、完全自動運転タクシーを米国で試験提供へ
Google系列の自動運転車企業Waymoが、世界初の運転席無人の公道走行をアリゾナ州フェニックスで実施した。同地で一般人が利用できる無人配車サービステストを開始する計画だ。(2017/11/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。