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「キャリアニュース」最新記事一覧

キャリアニュース:
職場のダイバーシティ、「積極的に取り組んでいる」は19%
エン・ジャパンが「ダイバーシティ」についてのアンケート調査を実施。「積極的に取り組んでいる」との答えは全体の19%にとどまった。(2017/4/19)

キャリアニュース:
新卒採用予定数は前年実績比17.8%増――「製造」は19.8%増
マイナビが「2018年卒マイナビ企業新卒採用予定調査」の結果を発表。大学卒の採用予定数が前年実績比で17.8%増加し、業種別では「商社」「建設」「製造」で大幅な増加を目指していることが分かった。(2017/4/11)

キャリアニュース:
新入社員のタイプ、平成29年度は「キャラクター捕獲ゲーム型」
 日本生産性本部の「職業のあり方研究会」が「平成29(2017)年度の新入社員の特徴」を発表した。新入社員のタイプを、数多いキャラクター(就職先)を比較的容易に捕獲(内定獲得)できた「キャラクター捕獲ゲーム型」と表現している。(2017/3/28)

キャリアニュース:
月に11時間以上残業する比率――制御・ソフトウェア系製造エンジニアが最多
「fabcross for エンジニア」が残業についての調査結果を発表した。平均残業時間が長い職種は「教育・保育関連職」で、1カ月に11時間以上残業している比率が最も高いのは「製造系エンジニア(制御・ソフトウェア系)」だった。(2017/3/22)

キャリアニュース:
異業種への転職に成功したミドル層は59%
転職求人サイト「ミドルの転職」が、ミドル層の異業種転職についてのアンケート調査結果を発表した。転職コンサルタントのうち、異業種転職に成功したミドル層がいると59%が回答。異業種転職が多い業種は「メーカー」だった。(2017/3/17)

キャリアニュース:
女性の活躍推進について男性の本音を調査――4割が不公平感
ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンは、男性250人を対象に、女性活躍推進についての意識調査結果を発表した。女性登用を「優秀な人材獲得」につながると68%が認める一方で、能力を伴わない登用を不公平と感じる人も4割いた。(2017/3/13)

キャリアニュース:
転職成功者の平均年齢は「32.5歳」――過去10年で最高
転職サービス「DODA(デューダ)」が「転職成功者の年齢調査」の結果を発表した。転職成功者の平均年齢は「32.5歳」で過去最高となった。また、転職成功者のうち35歳以上が30.2%を占めた。(2017/3/7)

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最も働きたい企業――総合1位は「日清食品ホールディングス」
ランスタッドが「エンプロイヤーブランド(企業魅力度)」について、日本の調査結果を発表。最も働きたい企業の総合1位に「日清食品ホールディングス」が選ばれた。(2017/3/6)

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中途採用での選考辞退――51%の企業が「辞退が増えた」
中途採用支援サイト「エン 人事のミカタ」が「中途採用における選考辞退」についてのアンケート調査結果を発表。以前と比較して「辞退が増えた」と感じている企業は51%だった。選考辞退のタイミングや理由、対策についても尋ねた。(2017/2/28)

キャリアニュース:
2017年ミドル層の求人動向調査――「求人は増加する」が78%
転職求人サイト「ミドルの転職」が、ミドル層の求人動向についてのアンケート調査結果を発表した。2017年のミドル層を対象とした求人について、78%が「増えると思う」と回答。増えそうな求人トレンドは「首都圏から地方へ」と予想されている。(2017/2/24)

キャリアニュース:
企業の45%がパワハラを把握――原因はコミュニケーションの少なさ
人事担当者向け中途採用支援サイト「エン人事のミカタ」が「パワハラ」についてのアンケート調査結果を発表。45%の企業がパワハラを「把握している」と回答した。同調査では、パワハラが起きる部署の特徴や、有効な対策についても尋ねた。(2017/2/23)

キャリアニュース:
20〜40代が身につけたいスキルは「語学力」
アルバイト求人サイト「エンバイト」が「2017年に身につけたいスキル」に関するアンケート調査結果を発表。身につけたいスキルとして最も多く挙がったのは「英語などの語学力」だった。取得したい資格も英語関連に人気が集まった。(2017/2/21)

キャリアニュース:
転職理由の1位は「会社の考えや風土が合わない」――30%が回答
転職求人サイト「ミドルの転職」が「転職理由」についてのアンケート調査結果を発表。転職の理由やきっかけとして最も多かった回答は「会社の考えや風土が合わない」だった。また、年代によって転職の理由や不安要素に違いが見られた。(2017/2/17)

キャリアニュース:
企業人材ニーズ調査――「人材の雇用意欲がある」と98.1%が回答
マイナビが「2016年マイナビ企業人材ニーズ調査」の結果を発表した。対象企業の98.1%が「人材の雇用意欲がある」と回答。また、選考の際は新卒、中途採用ともに「主体性」が重視され、中途採用では「実行力」も求められていることが分かった。(2017/2/13)

キャリアニュース:
ワークライフバランス満足度が最も高いのは「派遣社員」
派遣のお仕事まとめサイト「エン派遣」が「ワークライフバランス」についてのアンケート調査結果を発表した。ワークライフバランス満足度が最も高かったのは「派遣社員」で、47%が「(バランスが)良い」と回答した。(2017/2/10)

キャリアニュース:
社員が選ぶ「働きがいのある企業」――総合1位はP&G
ヴォーカーズが、社員が選ぶ「働きがいのある企業ランキング2017」を発表した。総合1位には「プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G)」が選ばれた。P&Gは、評価項目の「成長環境ランキング」でも1位を獲得している。(2017/2/9)

キャリアニュース:
2016年冬の賞与額実態調査――0円から200万円以上まで格差目立つ結果に
総合転職情報サイト「マイナビ転職」が「2016年冬の賞与に関する実態調査」の結果を発表した。賞与支給額は「20万円台」「30万円台」が最多。また「0円」が16.7%いる一方で「200万円以上」も10.4%と、賞与額に格差が見られた。(2017/2/7)

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組み込み系エンジニアがよく使う言語/好きな言語は「C」
キャリア応援マガジン「fabcross for エンジニア」が「組み込みシステム向けプログラム/OS」に関するアンケート調査結果を発表。組み込み系エンジニアが業務でよく使う言語、一番好きな言語は「C」、好きなOSは「Windows」だった。(2017/2/6)

キャリアニュース:
エンジニアの実態――電気・機械系はやりがい重視、ソフト系は転職に消極的
「fabcross for エンジニア」が「エンジニアの実態」に関する調査結果を発表。電気・機械系エンジニアは給与よりもやりがいを大事にし、ソフト系エンジニアの転職活動経験者は事務系社員の半分ほどで、転職に消極的だと分かった。(2017/1/31)

キャリアニュース:
2017年上半期の転職市場予測――求人数は高水準のまま緩やかに上昇
転職サービス「DODA(デューダ)」が「転職市場予測 2017上半期」を発表。転職市場の求人数は、2016年下半期の高い水準のまま、緩やかに上昇を続けると見られる。また、11の業種・職種について求人の動向を示した。(2017/1/26)

キャリアニュース:
ミドル層の面接で重視される点は「専門性」「マネジメント能力」「人柄」
転職サイト「ミドルの転職」は、ミドル層の面接で「面接官が見ているポイント」のアンケート調査結果を発表した。面接時に重視されるのは「専門職種の知識・経験」「マネジメント能力」「人柄」だった。(2017/1/19)

キャリアニュース:
「企業の人材不足」実態調査――人材不足を感じている企業は86%
エン・ジャパンが「企業の人材不足」についてのアンケート調査結果を発表した。「現在、人材が不足している部門はありますか」との問いに、86%の企業が「ある」と回答した。(2017/1/17)

キャリアニュース:
結婚相手の勤め先に望む企業――ベスト20に製造業7社がランクイン
リスクモンスターが「第6回 この企業に勤める人と結婚したいランキング」を発表。「国家公務員」「地方公務員」が全体、男女別ともに1位、2位を占めた。また、ベスト20の中で多かった業種は製造業で、7社がランクインした。(2017/1/12)

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自社の労働生産性を「低いと感じる」ミドル層は64%
転職サイト「ミドルの転職」が「労働生産性」についてのアンケート調査結果を発表した。自社の労働生産性が「低いと感じる」人は64%で、生産性を妨げることとして「1人当たりの業務量過多」を挙げた人が最も多かった。(2017/1/6)

キャリアニュース:
2016年の正社員平均年収は442万円、職種は「CAE解析」が大幅順位アップ
転職サービス「DODA」が「平均年収ランキング2016」を発表。2016年の平均年収は前回比+2万円の442万円だった。86職種のランキングでは、職種のニーズを受けて「知的財産/特許」やIT/通信の「研究開発」、「CAE解析」が大幅に順位を上げた。(2016/12/22)

キャリアニュース:
製造業の「風通しが良い」企業ランキング――1位は「富士ゼロックス」
企業クチコミサイト「カイシャの評判」が、製造業界の「風通しが良い」企業ランキングを発表。風通しが良い企業として、1位に「富士ゼロックス」が選ばれた。意見や提案がしやすい社風であることが風通しの良さにつながっているようだ。(2016/12/16)

キャリアニュース:
退職のきっかけ――トップは「給与・待遇への不満」
転職支援サービス「エン転職」が「退職のきっかけ」についての調査結果を発表。退職を考えるきっかけは、年代を問わず「給与・待遇への不満」が最も多かった。(2016/12/13)

キャリアニュース:
「企業規模と働きがい」調査――大企業と中小企業の満足度の違いは
キャリア応援マガジン「fabcross for エンジニア」が「企業規模と働きがい」に関する調査結果を発表。大企業に比べ、中小企業で働くエンジニアは「研修制度」「福利厚生」「会社のブランド力」の満足度が低かった。(2016/12/8)

キャリアニュース:
地方で働くことに「興味がある」ミドル層は、昨年より減少
転職サイト「ミドルの転職」が「地方で働くこと」についてのアンケート調査を発表。地方で働くことに「興味がある」と回答した人は59%で、昨年より10ポイント減少した。地方で働く際の不安点は「転職先が見つからなそう」が最も多かった。(2016/12/5)

キャリアニュース:
転職理由の1位は「ほかにやりたい仕事がある」――8回連続でトップ
転職サービス「DODA」が「転職理由ランキング」を発表。「ほかにやりたい仕事がある」が8回連続で総合1位だった。この回答は7業種や男女別の結果においても1位にランクインしている。(2016/11/24)

キャリアニュース:
理想の上司は「頑張りを見て評価してくれる上司」
まる出版が、理想の上司の行動に関する調査結果を発表した。「頑張りを見て評価してくれる」上司を理想に挙げた人が66.1%で最も多かった。(2016/11/18)

キャリアニュース:
転職活動で20代が重視するのは「従業員との相性」――9割が回答
20代向け転職サイト「キャリアトレック」が、転職活動の企業選びに関する調査結果を発表。転職先の企業を選ぶ際、回答者の9割が従業員との相性を重視していることが分かった。転職先が有名企業であるかは「重視しない」が6割を占めた。(2016/11/11)

キャリアニュース:
ミドル層の転職、年収が「上がる人の方が多い」と約6割が回答
転職サイト「ミドルの転職」が「転職後の年収」についての調査結果を発表。ミドル層では、転職後に年収が「上がる人の方が多い」と、58%の転職コンサルタントが回答した。さらに転職による年収の変化を、業種や職種、役職、年代からも調べた。(2016/11/4)

キャリアニュース:
海外勤務――赴任先にかかわらず受け入れるという人が昨年に比べ減少
転職支援サイト「ミドルの転職」が、海外勤務についての調査結果を発表。海外勤務の辞令を「赴任先にかかわらず喜んで受け入れる」と回答した人は昨年に比べ減少し、「拒否する」が増加していた。(2016/10/25)

キャリアニュース:
1日2時間以上残業する人の4人に1人が「精神面で不調を感じる」
日本能率協会が「ビジネスパーソン1000人調査 仕事と健康編」の結果を発表。健康で働くためには職場の人間関係や食事、趣味の充実が大事と考えていることがわかった。また、1日の平均残業時間が2時間以上の人の25%が精神面で不調を感じていた。(2016/10/18)

キャリアニュース:
出産を経て復職後に転職した女性は約4割
エンジニア人材サービスのVSNが「女性の復職に関する調査」の結果を発表した。出産を経て復職し、その後転職した女性は約4割。また、「現在、希望通りの条件や環境で働けている」と6割近くの人が感じていることが分かった。(2016/9/30)

キャリアニュース:
年収1000万円以上の転職――採用が多いのは外資系・大手企業
転職サイト「ミドルの転職」が「年収1000万円以上の転職実態調査」の結果を発表した。年収1000万円以上のポジションで採用が多いのは、外資系・大手企業の本部長クラス。既存事業拡大のためにスペシャリストを募集するケースが多いようだ。(2016/9/27)

キャリアニュース:
65%のミドル層が「自己投資をしている」――投資内容1位は「知性磨き」
人材紹介会社集合サイト「ミドルの転職」が「自己投資」についてのアンケート調査結果を発表した。全体の65%が「自己投資をしている」と回答し、投資内容は「知性磨き」、月間の投資金額は「(1万円以上〜)3万円未満」が最も多かった。(2016/9/16)

キャリアニュース:
グローバル転職求人倍率、「電機(電気/電子/半導体)技術系」が過去最高
バイリンガルのための転職・求人情報サイトを展開する、ダイジョブ・グローバルリクルーティングが「グローバル転職求人倍率」を発表。職種別に見ると、最も高かったのが「電機(電気/電子/半導体)技術系」の8.33倍で、過去最高倍率となった。(2016/9/12)

キャリアニュース:
仕事に対する満足度調査――総合1位は「法務/知的財産/特許」
転職サービス「DODA(デューダ)」が「仕事に対する満足度調査」の結果を発表。「総合」「仕事内容」「給与・待遇」「労働時間」「職場環境」を指標別に点数付けしたところ、総合満足度が最も高い職種は「法務/知的財産/特許」だった。(2016/9/9)

キャリアニュース:
転職者の活躍・定着を阻む要因は――「給与」と「職務内容のミスマッチ」
エン・ジャパンの「入社後活躍研究所」が「転職者の入社後活躍・定着度調査」の結果を発表した。活躍度や定着度については7割が満足と回答。転職者の活躍・定着を阻む要因には、給与への不満や職務内容とのミスマッチが多く挙がった。(2016/9/7)

キャリアニュース:
2016年夏の賞与額――「30万円台」が最多
総合転職情報サイト「マイナビ転職」が「2016年夏の賞与に関する実態調査」の結果を発表した。賞与額の最多層は「30万円台」。「賞与の使い道」は、全体の約6割が「預貯金」で、年齢層が高いほど貯蓄・投資傾向が強いことが分かった。(2016/9/1)

キャリアニュース:
転職のリスク――9割の人が「あると思う」
転職支援サービス「エン転職」が「転職のリスク」についてのアンケート調査結果を発表。9割の人が、転職にはリスクが「あると思う」と回答し、リスクと感じる点について、6割が「転職先がすぐに見つからない」ことを挙げた。(2016/8/30)

キャリアニュース:
シニア層の継続的雇用――半数が不可欠と回答するも、世代間で意識に差
ランスタッドホールディング・エヌ・ヴィーがシニア人材についての調査結果を発表。日本ではシニア層の継続的雇用について「不可欠」と回答した人が、18〜44歳で約40%、55歳以上では69.7%と、世代間で意識に大きな差が見られた。(2016/8/26)

キャリアニュース:
年間の有給取得日数――「5日以下」が約5割
求人情報サイト「はたらこねっと」が、有給休暇についてのアンケート結果を発表。有給の取得日数は年間「6〜10日以上」が最も多かったが、「5日以下」も51%を占めた。また、有給取得の義務化法案立案について、知らなかった人が72%に上った。(2016/8/24)

キャリアニュース:
2016年上半期「転職成功者の平均年齢」――過去最高の32.3歳
転職サービス「DODA(デューダ)」が「転職成功者の年齢調査」についての結果を発表した。2016年上半期の転職成功者の平均年齢は全体で32.3歳と、これまでで最も高かった。また、男女ともに過去最高値を更新した。(2016/8/19)

キャリアニュース:
新人が社会人生活で期待すること――「収入が得られる」が過去最高値に
マイナビが「2016年マイナビ新入社員意識調査 〜3カ月後の現状〜」の結果を発表。新入社員が社会人生活に期待することのうち「収入が得られる」が2012年の調査から8.3pt増加し、過去最高値に。また社会人の厳しさを実感する新人が増加していた。(2016/8/16)

キャリアニュース:
仕事でストレスを感じる人は9割――要因の1位は「上司との人間関係」
転職支援サービス「エン転職」が「ストレス解消」についての調査結果を発表。20〜50代の9割が仕事でストレスを感じていることが分かった。ストレス要因の1位は「上司との人間関係」で、5割を占めた。(2016/8/12)

キャリアニュース:
ミドル層が転職先で起こしがちな失敗は「前職のやり方を持ち込む」こと
転職支援サイト「ミドルの転職」が、「転職先企業へのなじみ方」についての調査結果を発表。転職コンサルタントの66%が、ミドル層が転職先で起こしがちな失敗は「前職の仕事のやり方を持ち込む」ことだと回答した。(2016/8/4)

キャリアニュース:
女性社員の活躍・定着に取り組む企業――従業員301人以上で83%
中途採用支援サイト「エン 人事のミカタ」が、「女性の活躍推進」についてのアンケート調査結果を発表。女性社員の活躍・定着に取り組んでいるのは、従業員数301人以上で83%、300人以下で45%だった。(2016/7/26)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。