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「モノづくり×ベンチャー インタビュー」最新記事一覧

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
パナソニックに“出戻り”のCerevo岩佐氏、100年企業に与える「いい刺激」とは
ハードウェアベンチャーの雄、Cerevo(セレボ)の代表取締役である岩佐琢磨氏が、2007年の同社創業前に勤めていたパナソニックに11年ぶりの“出戻り”を果たす。なぜパナソニックへの“出戻り”を決めたのか。そして、パナソニックで何をやろうとしているのか。同氏に聞いた。(2018/4/11)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
日産が採用したVR向け触覚デバイスは「深部感覚も再現する」
製造業におけるVR活用が進む中で、視覚だけでなく“触覚”も求められるようになっている。VRの3D空間で触覚を再現するウェアラブルデバイスとして注目を集めているexiiiの「EXOS」は、既に日産やNEC、デンソーウェーブなどに採用されている。(2018/4/5)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
GLM設立秘話(後編):部品メーカーと思いを共有、そしてパリから世界進出
京都発の電気自動車(EV)ベンチャー・GLMが、EVスポーツカーとしてよみがえらせた「トミーカイラZZ」。一般公開されると予約注文が殺到したが、発売への道のりは厳しいものだった。(2017/3/22)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
GLM設立秘話(前編):「和製テスラ」になれるか、京都発EVベンチャーの苦闘
京都発の電気自動車(EV)ベンチャー・GLM。その創業から、EVスポーツカー「トミーカイラZZ」開発の苦闘、そして「パリモーターショー2016」でのスーパーカーコンセプト「GLM G4」の発表に至るまでの秘話を前後編でお送りする。(2017/3/1)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
ロボットに興味がなかったPepperの開発者が新たにロボットを作る理由
ソフトバンクの感情認識ヒューマノイドロボット「Pepper」の開発をけん引したことで知られる林要氏。子どものころ「ロボットに興味がなかった」と話す林氏だが、Pepperだけでなく、ベンチャーを起業して新たなロボットを開発しようとしている。林氏は、なぜまたロボット開発に取り組んでいるのだろうか。(2016/9/5)

モノづくり×ベンチャー インタビュー(6):
素人ベンチャーが1年半で電気自動車を作るには?
2014年に15年間勤めた経済産業省を退官した伊藤慎介氏。元トヨタ自動車のデザイナーとともにベンチャー企業「rimOnO(リモノ)」を立ち上げ、1年半で超小型モビリティーの試作車両の完成にこぎつけた。「ここまで来られたのは日本のモノづくりの裾野の広さのおかげ」(伊藤氏)と話す。(2016/3/22)

モノづくり×ベンチャー インタビュー(5):
外骨格ロボットスーツは単なる序章、スケルトニクスの本当の夢とは?
外骨格ロボットスーツで世間を驚かせたスケルトニクスが、「CEATEC JAPAN 2015」のIPAブースに出展。外骨格ロボットスーツ「スケルトニクス」に続く“夢”について、代表取締役CEOの白久レイエス樹氏に話を聞いた。(2015/10/20)

モノづくり×ベンチャー インタビュー(4):
IoTで広がるビジネスチャンス、愛知県に見る地方発ベンチャーの育て方
政府が掲げる「地方創生」の方針やベンチャーキャピタルによる投資額の増加もあり、地方発のベンチャー企業の育成が盛り上がっている。愛知県名古屋市で2003年からベンチャー企業の育成に取り組む「あいちベンチャーハウス」を取材した。(2015/6/23)

モノづくり×ベンチャー インタビュー(3):
ファブラボ鎌倉が教える21世紀の「読み・書き・そろばん」
「ほぼ、なんでも作る」を目的に、世界各国でさまざまな活動をおこなっているファブラボ。日本に最初に設立されたファブラボであるファブラボ鎌倉は、モノづくりの未来を見据えた人材育成に取り組んでいる。その背景について、ファブラボ鎌倉のプロダクトマネージャーを務める渡辺ゆうか氏を取材した。(2014/10/29)

モノづくり×ベンチャー インタビュー(2):
コミュニティーづくりから実戦の場へ――世田谷ものづくり学校が描く新ビジョン
IID 世田谷ものづくり学校(IID)は2014年秋から、個人のクリエイターや中小企業を巻き込んでモノづくりを産業として発展させる体制を整えている。廃校を再活用したモノづくり拠点として2004年から行ってきた取り組みを基に、今後はどのようなビジョンで活動を進めようとしているのだろうか。(2014/10/21)

モノづくり×ベンチャー インタビュー(1):
革新的な製品を作り続ける――パナソニック出身者が立ち上げた家電ベンチャーの新戦略
家電やロボット、自動車などさまざまなモノづくりの分野でベンチャー企業が躍進している。2007年創業のCerevo(セレボ)もその1つだ。インターネットと連動するさまざまな家電の開発によって注目を集める同社社長の岩佐琢磨氏にインタビューした。(2014/10/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。