「自動車ショー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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誠Style:クルマ・バイク

中国市場でEV大競争“号砲” 日本勢、現地メーカーと異次元の戦い
北京国際モーターショーが25日、開幕した。中国政府はEVなど新エネルギー車の普及に向けて規制を強化する方針で、日本勢を含む各国の自動車メーカーが最新のEVを公開した。(2018/4/27)

北京モーターショー2018:
レクサス「ES」が2018年秋に日本導入、「カムリ」と同じTNGAプラットフォーム
トヨタ自動車は「北京モーターショー 2018」において、レクサスブランドのセダン「ES」の新モデルを世界初公開した。(2018/4/26)

北京モーターショー2018:
ホンダも2018年内に中国専用EVを発売、カーシェアリング向けにも
ホンダは「北京モーターショー 2018」において、中国市場専用の電気自動車(EV)のコンセプトカー「理念 EV CONCEPT」を世界初公開した。(2018/4/26)

北京モーターショー2018:
日産「シルフィ」がEVに、プラットフォームやパワートレインは「リーフ」で
日産自動車は、「北京モーターショー 2018」において、電気自動車(EV)「シルフィ ゼロ・エミッション」や、ヴェヌーシアブランドの方向性を示すコンセプトカーなどを披露した。(2018/4/26)

トヨタ、新型「LEXUS ES」初披露 日本で18年秋ごろ発売
トヨタ自動車が、高級車ブランド「LEXUS」のセダン「ES」新型モデルを、2018年北京モーターショーで世界初披露した。日本では18年秋ごろに発売を予定している。(2018/4/25)

北京モーターショー:
「レクサスES」世界初公開へ 「上質な快適性」進化
トヨタは、高級車ブランド「レクサス」のセダン「ES」の新型を中国・北京モーターショーで世界初公開する。(2018/4/18)

日産、北京モーターショーで新型EVの発表を予告 自動運転コンセプトカー「IMx KURO」なども出展
中国市場で高まるEV需要に応えた新型EVを公開。(2018/4/18)

なんとも迫力ある面構え…… レクサス、北京モーターショーでの新型車発表を予告
次期ESか、それとも統合したGSか、といった予測の声が上がっています。【更新】(2018/4/16)

北京モーターショー:
レクサス、新型車を世界初披露へ
トヨタは、高級車ブランド「レクサス」の新型車を北京モーターショーで初披露する。(2018/4/11)

ニューヨークモーターショー2018:
大きくなった新型「フォレスター」、ドライバーモニタリングで居眠り検知が可能に
SUBARU(スバル)は「ニューヨーク国際自動車ショー2018」において、「フォレスター」の5代目となる新モデルを世界初公開した。(2018/3/30)

ニューヨークモーターショー2018:
新型「RAV4」はパワートレインやプラットフォーム、4WDシステムがTNGAに
トヨタ自動車は「ニューヨーク国際自動車ショー2018」において、「RAV4」の新モデルを世界初公開する。(2018/3/29)

街乗りもオフロードも:
トヨタ、新型「RAV4」世界初披露へ 日本でも19年春に復活
トヨタは、SUV「RAV4」の新型を米ニューヨーク国際自動車ショーで世界初披露する。(2018/3/28)

ニューヨークモーターショー2018:
「オーリス」改め新型「カローラハッチバック」、Amazon Alexaに対応
トヨタ自動車は、「ニューヨーク国際自動車ショー2018」において、新型「カローラハッチバック(日欧名オーリス)」を披露する。(2018/3/26)

トヨタ、新型「カローラハッチバック」世界初披露 日本では18年夏に発売
トヨタが「ニューヨーク国際自動車ショー」で新型「カローラハッチバック」を初披露する。(2018/3/23)

18年初夏に発売:
トヨタ、新型「カローラハッチバック」初披露へ
トヨタは新型「カローラハッチバック」をニューヨーク国際自動車ショーで初披露する。(2018/3/23)

新興国自動車事情(7):
ジャカルタ市内は世界最悪の渋滞、公共交通の拡充が急務に
インドネシアの首都ジャカルタは、人口1000万人を超える世界有数の大都市。しかし公共交通機関の整備はまだまだこれからということで、急増する自家用車があふれて混沌(こんとん)の度合いを増しています。今回はそんなジャカルタと、モーターショーの開催される新開発エリア「BSDシティー」の様子を紹介しましょう。(2018/3/22)

日本市場でも復活する!? トヨタ、新型「RAV4」の発表を予告
ニューヨークモーターショーで新型発表、シルエットを先出しでチラ見せ。(写真50枚)(2018/3/20)

ジュネーブモーターショー2018:
日産がフォーミュラE参戦車両のデザイン公開「あたかも超音速で飛ぶ電動の鳥」
日産自動車は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、2018年12月から参戦する「フォーミュラE」のレーシングカーのカラーリングコンセプトを初公開した。(2018/3/7)

ジュネーブモーターショー 2018:
「レガシィ ツーリングワゴン」復活!? スバルがツアラーコンセプトを披露
SUBARU(スバル)は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、ツアラーをテーマとするコンセプトカー「SUBARU VIZIV TOURER CONCEPT」を初公開した。「クルマで出掛ける愉しさが存分に味わえるツアラーとしての新たな価値を表現した」(同社)という。(2018/3/7)

ジュネーブモーターショー2018:
トヨタ「スープラ」が復活、本格レース仕様で車両サイズは維持
トヨタ自動車は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、レーシングカーコンセプト「GR Supra Racing Concept」を世界初公開した。(2018/3/7)

「VIZIV」って何? スバル、ワゴンスタイルのコンセプトカー「VIZIV TOURER CONCEPT」を公開
ジュネーブ国際モーターショーで発表。リアデザインをチラ見せ。(2018/2/15)

ブラッシュアップ:
メルセデス・ベンツ、新「Cクラス」初披露へ
メルセデス・ベンツは、新「Cクラス」をジュネーブ国際モーターショーで披露する。(2018/2/14)

トヨタ、ジュネーブモーターショーで「アイコン的スポーツカー」を復活 次期スープラか
シルエットをチラ見せ。(2018/2/13)

「「トヨタのアイコン的スポーツカー」:
ついに“あのスポーツカー”復活か トヨタ、コンセプトカー披露へ
トヨタは、新しいレーシングコンセプトモデルをジュネーブ国際国際モーターショー(3月8〜18日)に出展すると発表した。(2018/2/13)

デトロイトモーターショー2018:
日産の3列シートSUVは伝統工芸、インフィニティは中型セダンにも「VCターボ」
日産自動車は、「北米国際自動車ショー2018」において、日産ブランドの3列シートSUVのコンセプトカー「Xmotion」と、インフィニティブランドの中型セダンのコンセプトカー「Qインスピレーションコンセプト」を披露した。(2018/1/17)

デトロイトモーターショー2018:
レクサスの次世代SUV「LF-1 Limitless」、縦横は「LX」並みで高さは「NX」以下
トヨタ自動車は、「北米国際自動車ショー2018」において、レクサスブランドのフラグシップ・クロスオーバーのコンセプトモデル「LF-1 Limitless」を初公開した。(2018/1/17)

20年以降のデザイン示唆:
日産、SUVコンセプト「Xmotion」初公開 伝統と近未来が共存
日産が「北米国際自動車ショー」でSUVコンセプト「Xmotion」を初公開。(2018/1/16)

ホンダ、“Androidベースの”10インチでタッチパッドで操作するディスプレイ搭載「2019 Acura RDX Prototype」披露
ホンダの米国法人が、北米国際自動車ショーで、ドライバーが音声とタッチパッドで操作できる10.2インチディスプレイ搭載のコンセプトカー「2019 Acura RDX Prototype」を披露した。OSは「Androidベース」となっている。(2018/1/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタがレースカーにナンバーを付けて売る理由
東京オートサロンのプレスカンファレンスで、トヨタはとんでもないクルマを披露した。「GRスーパースポーツコンセプト」。FIA世界耐久選手権(WEC)に出場したTS050 HYBRIDをわずかにアレンジしたもので、お金さえ払えばほぼ同じものが買えるというのだ。(2018/1/15)

東京オートサロン2018:
スタイル抜群の美人さん大集合! 東京オートサロン2018コンパニオンまとめ【画像90枚】
編集部厳選のお姉さんを大量画像でお伝えいたします……!(2018/1/14)

お姉さんいっぱい、すげークルマたくさん! カスタムカーの祭典「東京オートサロン2018」開幕
今年もやってきました!(2018/1/12)

880台が並ぶ:
本格スポーツカーから楽しいクルマまで 東京オートサロン開幕迫る
カスタムカーの祭典「東京オートサロン2018」が1月12〜14日に開催される。今年も最新車種のカスタマイズモデルやモータースポーツ車両などが会場を彩る。(2018/1/9)

東京オートサロン2018:
せ、1400馬力!? 東京オートサロンにケン・ブロック選手と超モンスターマシンがやってくるぅぅ
ケン・ブロック選手でも「少し怖い」というマシンなんて……。(2018/1/5)

東京オートサロン2018:
トヨタ、「GRスーパースポーツコンセプト」を初公開 もしかして市販想定のスーパーカー?
東京オートサロンで初披露、にゅるんとしたシルエットだけでもうスゴそう。(2018/1/4)

デトロイトモーターショー 2018:
ホンダ「インサイト」が4年ぶりに復活、HVシステムは1モーターから2モーターに
ホンダは、「北米国際自動車ショー2018」において、5人乗りハイブリッドセダン「インサイト」のプロトタイプを世界初公開すると発表した。(2017/12/21)

デトロイトモーターショー 2018:
「C-HR」「カムリ」のデザイン部門が示す、レクサスのラグジュアリーの方向性
トヨタ自動車は「北米国際自動車ショー2018」で披露するコンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」の一部を公開した。(2017/12/21)

シビックの上位モデルに:
ホンダ、「インサイト」4年ぶり復活 米国で初公開へ
ホンダは、2018年1月20日〜28日に米国で開かれる北米国際自動車ショーで、ハイブリッドセダン「INSIGHT」のプロトタイプを世界初公開すると発表した。2014年春の生産終了から4年ぶりの復活となる。(2017/12/20)

東京モーターショー 2017:
リターンライダー潜在層が飛び付くバイクは?
運転免許ベースで見るとバイクの潜在層は確実に存在する。バイクの運転免許を所有している最大ボリューム層――40〜50代の“リターンライダー潜在層”が思わず飛び付く魅力的なバイクを、東京モーターショー2017の出展から探ってみる。(2017/11/28)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
なんだかんだいってモーターショーは楽しい
トヨタ自動車の社長がウキウキしてるくらいだもの。(2017/11/9)

メカ設計メルマガ 編集後記:
モーターショーのメカ関連も「メカ設計」からチェック可能に
自動車に興味がある設計者に便利?(2017/11/7)

東京モーターショー 2017:
住友ゴムの2万km走っても新品同様のタイヤ、将来目標は5万km
住友ゴム工業は、「第45回東京モーターショー 2017」において、未来のモビリティ社会で求められる性能を実現する技術開発コンセプト「SMART TYRE CONCEPT」を発表。併せて、同コンセプトの5つの方向性のうち「性能持続技術」を採用したコンセプトタイヤを初披露した。2万kmの走行後も、新品と同じウェットグリップを実現したという。(2017/11/2)

東京モーターショー 2017:
48Vマイルドハイブリッド車を四輪駆動にする「eHUB」、後輪側のブレーキ回生も
NTNは、「第45回東京モーターショー 2017」において、48Vマイルドハイブリッドシステムに対応するモータージェネレーター機能付きのハブベアリング「eHUB」を展示した。(2017/11/2)

東京モーターショー 2017:
高精度地図作成に最適なセンサーは「カメラでもライダーでもなくミリ波レーダー」
ボッシュは、「第45回東京モーターショー 2017」のプレスブリーフィングにおいて、自動運転に求められる高精度地図の作成でインクリメントPと提携したと発表した。これにより、北米、欧州、中国に加えて、日本でも地図ベンダーと提携したことになる。(2017/11/1)

東京モーターショー2017:
KDDIがモーターショーでPRしたものは? クルマの予約や点検をスマートに
KDDIは「東京モーターショー2017」に、「Mobility×IoT 〜クルマとつながるIoT〜」をテーマにブースを出展。カーシェアの予約システム、タブレットによる機器チェックシステムなどを紹介した。(2017/10/31)

未来のバイクは「倒れない」「転ばない」「シャキーンと変形する!?」 東京モーターショー2017のワクワクする近未来バイクまとめ
東京モーターショー2017で展示されていたワクワクする近未来バイクを一挙に紹介。みんな乗ってみたい。(2017/10/30)

東京モーターショー 2017:
ターボのタービンハウジングを板金化、二重構造による空気断熱で熱容量を削減
カルソニックカンセイは「第45回東京モーターショー 2017」において、ターボチャージャーのタービンハウジングを板金化した新製品「CK-SMITH」を公開した。間もなく市販されるディーゼルエンジン車への採用が決まっており、既に量産に入っている。タービンハウジングの板金化は、ディーゼルエンジン車向けでは「世界初」となる。(2017/10/30)

東京モーターショー 2017レポート:
自動運転の先、クルマは何とつながるのか
「第45回東京モーターショー 2017」内の「TOKYO CONNECTED LAB 2017」は、自動運転の先に見えてきた「クルマがつながる」未来のモビリティ社会における新しい価値や社会とのつながりがテーマだ。国内大手自動車メーカー3社の展示を中心にレポートする。(2017/10/30)

東京モーターショー 2017:
未来のピープルズカーもVW――EV版ワーゲンバス「I.D.BUZZ」
フォルクスワーゲンが往年の名車“ワーゲンバス”のEV版「I.D.BUZZ」を含む日本初公開の8モデルを東京モーターショーで披露。これまで“ピープルズカー(大衆車)”をけん引してきた同社が提案する、電動化が進む世界での“皆に愛されるクルマ”とは?(2017/10/30)

「すげー速そう」から「かわいいなこれ」まで 東京モーターショー2017「とにかくカッコいいコンセプトカー」まとめ2
【写真63枚】東京モーターショー2017で見つけた、とにかくカッコいい・未来が見えるコンセプトカーを紹介。その2です。(2017/10/27)

「未来ののりもの」「楽しいのりもの」「限定トミカ」も 東京モーターショー2017の見どころまとめ
注目の新車種からコンセプトカー、ミニカーまで、楽しいのりもの、未来ののりものたくさん。(2017/10/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。