「モータースポーツ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「iOS 12」配信開始 旧機種の性能向上、「通知」の改善、Siriのショートカットなど
9月18日に、日本で「iOS 12」の配信がスタート。アップデート内容は、旧機種のパフォーマンス改善、写真アプリのリニューアル、ミー文字の対応、使いすぎを防ぐ「スクリーンタイム」の導入、通知の改善など。iPhone 5s以降で利用できる。(2018/9/18)

iOS 12新機能と設定を1万字解説
9月18日に公開されたiOS 12の機能と設定方法をMACお宝鑑定団が徹底解説。(2018/9/18)

伝説のラリーカーを復刻 ランチア「デルタ・フューチャリスタ」20台限定で発売
WRCを6連覇した最強ラリーカーが復刻。(2018/9/14)

これは貴重な機会!? 「ホンダF1エンジン」ずらり公開 さくら市「さくらテラス」で特別展、9月11日から
開催は2018年9月27日まで。(2018/9/10)

うほほー、これ待ってたよ! 「WRX S4」に“足回りSTIチューン済み”の官能グレード「STI Sport」投入
WRX S4に待望の「STI Sport」仕様!【画像63枚】(2018/9/4)

「HUD内蔵」ハイテクヘルメット、日の丸パネルメーカーのジャパンディスプレイが開発 市場参入へ
「サバゲー」などのレジャー用も想定。(2018/8/15)

PR:これがF1レーシングチームが求めた腕時計 カシオ“エディフィス”「ECB-800」の攻め方
「EDIFICE」(エディフィス)シリーズは、数あるカシオの腕時計の中でも、とりわけ男性のハートをくすぐるメカニカルなデザインが特徴だ。8月に発売される新製品「ECB-800」の詳細について、3人のキーパーソンに話を聞いた。(2018/8/10)

このボタンを押したらどうなるの? レーシングカー「NSX-GT」の運転方法をSUPER GT現役ドライバーが教えちゃうぞ
SUPER GT参戦中のチームクニミツ・山本尚貴選手が解説。(2018/8/12)

新連載:パーフェクトウーマン 女性が拓く新時代:
ガス会社勤務だった女性が「世界最大級のデジタルコンテンツ会社」を率いるまで
完璧な人間はいない――。だが、仕事も私生活も充実させ、鮮やかにキャリアを築く「女性リーダー」は確実に増えてきた。企業社会の第一線で活躍する女性たちの素顔に迫り、「女性活躍」のリアルを探る。(2018/8/7)

「ウン十年前」「ウン億円」の名車・珍車続々 ヘリテージカーの祭典「オートモビル カウンシル2018」が開催
良き文化を継承せよ、と「その場で商談」も可能! 幕張メッセで8月5日まで。(2018/8/4)

HUDや透明ディスプレイを搭載:
“次世代ヘルメット”を提案、B2C市場に舵を切るJDI
ジャパンディスプレイ(JDI)は2018年8月1日、戦略発表会「JDI Future Trip〜 First 100 Days 〜」を開催。登壇した同社CMO(チーフマーケティングオフィサー)の伊藤嘉明氏は、JDIが最終製品市場へ踏み込むことと、B2C市場を見据えた「継続課金」のビジネスモデルを検討中であることを明らかにした。(2018/8/2)

伝統の直6エンジン搭載FRレイアウト トヨタ新型「スープラ」試作車が英国で初披露
開発者からコメントも。(2018/7/26)

「ダットサン1000富士号」って何だ!? 日産が懐かし車イベントで歴史的車両をズバンと披露
あの「日産幻のスーパーカー」もよみがえって公開だと!【画像15点】(2018/7/25)

時速400キロ以上を叩き出す!? F40デザイン手がけたピニンファリーナが謎のスーパーEV「PF0」をチラ見せ
静止状態から時速100キロまで約2秒。(2018/7/22)

くぉ〜ぶつかる〜!! ハンドルを左に! 自動運転を搭載した「マスタング」ヒルクライムに挑戦、ふらふら蛇行運転で危うく事故
ドライバーがいなかったら事故ってた。(2018/7/21)

ランボルギーニだけで最速を競う ワンメイクレース「スーパートロフェオ」波乱の鈴鹿戦をみてきたよ
ランボルギーニとランボルギーニがランボルギーニを追う。(2018/7/14)

スープラ、復活! アメリカの超ぶっ飛びレース「NASCAR」に新型マシンが参戦、市販モデルは2019年前半に登場
そのままのロゴデザインがうれしい。(2018/7/12)

鈴鹿S「F1日本グランプリ」廃止になったグリッドガールに代わる「グリッドキッズ」募集開始
選手と一緒にセレモニーに出演します。(2018/7/10)

エンスーのためのモンスター:
黒×金の「GT-R50」、英イベントで世界初公開へ 一般販売も検討
日産自動車とイタルデザインが共同開発した「Nissan GT-R50 by Italdesign」が英イベントで初披露される。一般販売する計画もあるという。(2018/7/9)

人とくるまのテクノロジー展2018:
中小製造業の技術を育てて国産レーシングマシンに、日本自動車レース工業会
「人とくるまのテクノロジー展2018」では、国産パーツによるレーシングマシンの実現を目指す日本自動車レース工業会(Japan Motor-racing Industry Association:JMIA)が取り組みをアピールした。(2018/7/6)

赤いブレンボがキラリ トヨタ「86」にメーカー純正のライトチューニング車「86 GR SPORT」登場 378万円から
最初から楽しそう。【写真26点】(2018/7/4)

なんで日本にいんの!!!?!!?? 世界で1台だけのスーパーカー「ウアイラ・ディナスティア」がめっちゃ無造作に停まってた
ガチオタが椅子から落ちるレベル。(2018/7/3)

うぉぉ、マツダの「もみじ饅頭」販売中! これはうまそう、箱に胸熱な名車絵ずらり
クルマ好きへの広島みやげはもうこれ。(2018/7/1)

米ラッパーXXXTentacionが銃撃され死亡 20歳
ご冥福をお祈りします。(2018/6/19)

祝トヨタチーム、ル・マン悲願の初勝利! 優勝記念フォトギャラリー
かっこいい「TS050 HYBRID」の勇姿。(写真250枚)(2018/6/18)

本気の日産 不参戦のトヨタ、ホンダ:
フォーミュラE参戦に見る「仁義なきEV主導権争い」
「電気のF1」と呼ばれ、電気自動車推進のツールとなっているフォーミュラE。メルセデス、BMW、アウディの「ドイツ御三家」などが参加する一方、日本勢のトヨタ、ホンダは不参加。そこで繰り広げられる「EV主導権争い」の実情とは――。(2018/6/8)

レッドブル・エアレース千葉2018:
あえてちぎれやすくなっている? レースを安全に行うための秘密が詰まったパイロン内部に潜入
【動画あり】高さ25メートルのパイロンはレッドブル・エアレースのアイコン的存在。(2018/6/3)

モータースポーツ:
「24時間走り切る強さが足りなかった」、速さと強さで2018年のル・マンに挑む
トヨタ自動車がFIA 世界耐久選手権(WEC)の「ル・マン24時間レース」(2018年6月16〜17日、フランス)の参戦概要を説明した。(2018/5/31)

レッドブル・エアレース千葉2018:
エアレースの“頭脳”、レースコントロール内部に潜入! 航空管制とジャッジはいかにして行われているのか
すごい機材と緻密なバックアップ。レッドブル・エアレースが面白い理由の1つがここに。(2018/5/30)

レッドブル・エアレース千葉2018:
「紙一重の差だった」 室屋義秀、痛恨のオーバーG失格で千葉大会連覇逃すも総合ランク3位をキープ
予選では3位につけ、優勝を狙えるポジションでした。(2018/5/28)

はぁぁ、走ればアドレナリン出るぞこれ 「BMW M4カブリオレ」が日本初導入、限定10台の記念モデルも
かっこいいなぁぁ。超気持ち良さそう。(写真259枚)(2018/5/25)

「レプリカ車の参加は不可」!! ホンモノの超絶名車・旧車が集うイベント「日本海クラシックカーレビュー」がすごい
2018年は9月2日に開催。10年以上参加してきた筆者が“先だって”見どころを紹介。(写真64枚)(2018/5/22)

初号機、弐号機カラーのランボルギーニがかっこぇぇぇ! 「エヴァンゲリオンレーシング」が2018年参戦体制を発表
2018年シーズンは四輪、二輪の大型耐久レースに参戦。レースクイーンさんもかわいい。(2018/3/23)

マクラーレン、F1グランプリ全21戦でNTT ComのSDx技術を導入 テレメトリーデータの伝送に活用
McLaren F1チーム(マクラーレン)は、2018シーズンの「Formula1(F1)グランプリ」全21戦で、各サーキットとマクラーレンの本拠地(英国)の技術チームをつなぐネットワークに、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)のSDx技術を導入。レースを支えるテレメトリーデータの伝送に活用する。(2018/3/23)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(SIMフリー編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。実売価格3万円前後で買えるおトクなSIMロックフリースマートフォンをチェックしてみよう。(2018/3/15)

Mobile World Congress 2018:
東京五輪に期待大! ドコモが提供する新しいスポーツ観戦の形とは?
5GやARといった技術を使った分野で注目しておきたいのが、スポーツテック。2020年に控えている東京五輪は、最新のITや通信の技術を披露する場になりそうです。Mobile World Congress 2018のドコモブースで、その一端を見てきました。(2018/3/8)

ジュネーブモーターショー2018:
日産がフォーミュラE参戦車両のデザイン公開「あたかも超音速で飛ぶ電動の鳥」
日産自動車は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、2018年12月から参戦する「フォーミュラE」のレーシングカーのカラーリングコンセプトを初公開した。(2018/3/7)

ジュネーブモーターショー2018:
トヨタ「スープラ」が復活、本格レース仕様で車両サイズは維持
トヨタ自動車は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、レーシングカーコンセプト「GR Supra Racing Concept」を世界初公開した。(2018/3/7)

トヨタ「スープラ」復活、16年ぶり 「GR Supra Racing Concept」世界初披露
トヨタが2002年に生産中止したスポーツカー「スープラ」が、レーシングカーのコンセプトモデルとして復活した。(2018/3/6)

フラッグシップスポーツカー:
トヨタ「スープラ」16年ぶり復活 レーシングカーコンセプト初披露
トヨタが往年のスポーツカー「スープラ」を名乗るレーシングカーコンセプト「GR Supra Racing Concept」を世界初公開した。(2018/3/6)

てへぺろミクさんかわいい! 初音ミク痛車「グッドスマイルレーシング」が2018年参戦マシンを披露
今年は追い抜きざまに「てへぺろ」をお見舞いしちゃうよ。(2018/2/20)

本気のカートが超楽しそうでウズウズする トヨタが「TAKERU SATOH MEETS GAZOO」第3弾動画を公開
「クルマと人間がひとつになる」 佐藤健さん、すごくうまくなってる。(佐藤健さんオフショット画像18枚)(2018/2/16)

「VIZIV」って何? スバル、ワゴンスタイルのコンセプトカー「VIZIV TOURER CONCEPT」を公開
ジュネーブ国際モーターショーで発表。リアデザインをチラ見せ。(2018/2/15)

F1、グリッドガールに代わり「グリッドキッズ」を導入
レースの華は、ファンも子どもたちも楽しめる新しい形で受け継がれそうです。(2018/2/6)

決断:
F1、レースクイーンを廃止 「現代ではおかしな慣行」
F1がレースクイーン(グリッドガール)を2018年シーズンから登場させないと発表した。(2018/2/1)

F1、グリッドガールを廃止 2018年シーズンから【訂正あり】
「現代の社会規範とも明らかに矛盾している」ため。レースの華の1つでした。【訂正あり】(2018/2/1)

メカ設計メルマガ 編集後記:
目の前の仕事に全力を尽くせるか
「たとえやりたい仕事に就けなくても、とにかく、今自分がやるべき仕事をしっかりやりなさい」(2018/1/30)

設計工数や負荷、コストを削減:
車載向けオペアンプ、ノイズ設計フリーを実現
ロームは、「オートモーティブ ワールド 2018」で、未来のクルマの「安全」「快適」「環境」を実現するためのSiCパワーデバイスやオペアンプIC、オーディオシステム向けソリューションなどを紹介した。(2018/1/23)

東京オートサロン2018:
“ほぼそのまま”レーシングカー トヨタ、市販想定の次世代スポーツカー「GRスーパースポーツコンセプト」を発表
すごい迫力です!(2018/1/13)

東京オートサロン2018:
6000万円越え!? NSXのスペシャル車両「NSX GT3」が公開、黒カーボンボディで見るからに速そう
佐藤琢磨選手のトークショー、「CIVIC TYPE R」のカスタムコンセプトモデルなど見どころたくさん。(2018/1/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。