「モータースポーツ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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米ラッパーXXXTentacionが銃撃され死亡 20歳
ご冥福をお祈りします。(2018/6/19)

祝トヨタチーム、ル・マン悲願の初勝利! 優勝記念フォトギャラリー
かっこいい「TS050 HYBRID」の勇姿。(写真250枚)(2018/6/18)

本気の日産 不参戦のトヨタ、ホンダ:
フォーミュラE参戦に見る「仁義なきEV主導権争い」
「電気のF1」と呼ばれ、電気自動車推進のツールとなっているフォーミュラE。メルセデス、BMW、アウディの「ドイツ御三家」などが参加する一方、日本勢のトヨタ、ホンダは不参加。そこで繰り広げられる「EV主導権争い」の実情とは――。(2018/6/8)

レッドブル・エアレース千葉2018:
あえてちぎれやすくなっている? レースを安全に行うための秘密が詰まったパイロン内部に潜入
【動画あり】高さ25メートルのパイロンはレッドブル・エアレースのアイコン的存在。(2018/6/3)

モータースポーツ:
「24時間走り切る強さが足りなかった」、速さと強さで2018年のル・マンに挑む
トヨタ自動車がFIA 世界耐久選手権(WEC)の「ル・マン24時間レース」(2018年6月16〜17日、フランス)の参戦概要を説明した。(2018/5/31)

レッドブル・エアレース千葉2018:
エアレースの“頭脳”、レースコントロール内部に潜入! 航空管制とジャッジはいかにして行われているのか
すごい機材と緻密なバックアップ。レッドブル・エアレースが面白い理由の1つがここに。(2018/5/30)

レッドブル・エアレース千葉2018:
「紙一重の差だった」 室屋義秀、痛恨のオーバーG失格で千葉大会連覇逃すも総合ランク3位をキープ
予選では3位につけ、優勝を狙えるポジションでした。(2018/5/28)

はぁぁ、走ればアドレナリン出るぞこれ 「BMW M4カブリオレ」が日本初導入、限定10台の記念モデルも
かっこいいなぁぁ。超気持ち良さそう。(写真259枚)(2018/5/25)

「レプリカ車の参加は不可」!! ホンモノの超絶名車・旧車が集うイベント「日本海クラシックカーレビュー」がすごい
2018年は9月2日に開催。10年以上参加してきた筆者が“先だって”見どころを紹介。(写真64枚)(2018/5/22)

初号機、弐号機カラーのランボルギーニがかっこぇぇぇ! 「エヴァンゲリオンレーシング」が2018年参戦体制を発表
2018年シーズンは四輪、二輪の大型耐久レースに参戦。レースクイーンさんもかわいい。(2018/3/23)

マクラーレン、F1グランプリ全21戦でNTT ComのSDx技術を導入 テレメトリーデータの伝送に活用
McLaren F1チーム(マクラーレン)は、2018シーズンの「Formula1(F1)グランプリ」全21戦で、各サーキットとマクラーレンの本拠地(英国)の技術チームをつなぐネットワークに、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)のSDx技術を導入。レースを支えるテレメトリーデータの伝送に活用する。(2018/3/23)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(SIMフリー編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。実売価格3万円前後で買えるおトクなSIMロックフリースマートフォンをチェックしてみよう。(2018/3/15)

Mobile World Congress 2018:
東京五輪に期待大! ドコモが提供する新しいスポーツ観戦の形とは?
5GやARといった技術を使った分野で注目しておきたいのが、スポーツテック。2020年に控えている東京五輪は、最新のITや通信の技術を披露する場になりそうです。Mobile World Congress 2018のドコモブースで、その一端を見てきました。(2018/3/8)

ジュネーブモーターショー2018:
日産がフォーミュラE参戦車両のデザイン公開「あたかも超音速で飛ぶ電動の鳥」
日産自動車は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、2018年12月から参戦する「フォーミュラE」のレーシングカーのカラーリングコンセプトを初公開した。(2018/3/7)

ジュネーブモーターショー2018:
トヨタ「スープラ」が復活、本格レース仕様で車両サイズは維持
トヨタ自動車は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、レーシングカーコンセプト「GR Supra Racing Concept」を世界初公開した。(2018/3/7)

トヨタ「スープラ」復活、16年ぶり 「GR Supra Racing Concept」世界初披露
トヨタが2002年に生産中止したスポーツカー「スープラ」が、レーシングカーのコンセプトモデルとして復活した。(2018/3/6)

フラッグシップスポーツカー:
トヨタ「スープラ」16年ぶり復活 レーシングカーコンセプト初披露
トヨタが往年のスポーツカー「スープラ」を名乗るレーシングカーコンセプト「GR Supra Racing Concept」を世界初公開した。(2018/3/6)

てへぺろミクさんかわいい! 初音ミク痛車「グッドスマイルレーシング」が2018年参戦マシンを披露
今年は追い抜きざまに「てへぺろ」をお見舞いしちゃうよ。(2018/2/20)

本気のカートが超楽しそうでウズウズする トヨタが「TAKERU SATOH MEETS GAZOO」第3弾動画を公開
「クルマと人間がひとつになる」 佐藤健さん、すごくうまくなってる。(佐藤健さんオフショット画像18枚)(2018/2/16)

「VIZIV」って何? スバル、ワゴンスタイルのコンセプトカー「VIZIV TOURER CONCEPT」を公開
ジュネーブ国際モーターショーで発表。リアデザインをチラ見せ。(2018/2/15)

F1、グリッドガールに代わり「グリッドキッズ」を導入
レースの華は、ファンも子どもたちも楽しめる新しい形で受け継がれそうです。(2018/2/6)

決断:
F1、レースクイーンを廃止 「現代ではおかしな慣行」
F1がレースクイーン(グリッドガール)を2018年シーズンから登場させないと発表した。(2018/2/1)

F1、グリッドガールを廃止 2018年シーズンから【訂正あり】
「現代の社会規範とも明らかに矛盾している」ため。レースの華の1つでした。【訂正あり】(2018/2/1)

メカ設計メルマガ 編集後記:
目の前の仕事に全力を尽くせるか
「たとえやりたい仕事に就けなくても、とにかく、今自分がやるべき仕事をしっかりやりなさい」(2018/1/30)

設計工数や負荷、コストを削減:
車載向けオペアンプ、ノイズ設計フリーを実現
ロームは、「オートモーティブ ワールド 2018」で、未来のクルマの「安全」「快適」「環境」を実現するためのSiCパワーデバイスやオペアンプIC、オーディオシステム向けソリューションなどを紹介した。(2018/1/23)

東京オートサロン2018:
“ほぼそのまま”レーシングカー トヨタ、市販想定の次世代スポーツカー「GRスーパースポーツコンセプト」を発表
すごい迫力です!(2018/1/13)

東京オートサロン2018:
6000万円越え!? NSXのスペシャル車両「NSX GT3」が公開、黒カーボンボディで見るからに速そう
佐藤琢磨選手のトークショー、「CIVIC TYPE R」のカスタムコンセプトモデルなど見どころたくさん。(2018/1/10)

880台が並ぶ:
本格スポーツカーから楽しいクルマまで 東京オートサロン開幕迫る
カスタムカーの祭典「東京オートサロン2018」が1月12〜14日に開催される。今年も最新車種のカスタマイズモデルやモータースポーツ車両などが会場を彩る。(2018/1/9)

東京オートサロン2018:
超レア? レストア作業中の「初代ロードスター」を公開 人気車種CX-8、ロードスターRFの純正カスタムカーも
これを見るとロードスターがだんだんほしくなってる……。(2018/1/9)

乗って解説:
「革新ライン」が動きだしたKYB岐阜北工場、クルマの個性を支える足回りの秘密
KYBの売上高の過半数を占める四輪車用のダンパーと電動パワーステアリング(EPS)。クルマの個性や運転の感触を決める重要な部品でもある。KYBの岐阜北工場で、ダンパーやEPSの競争力を支える生産ラインや評価施設、テストコースを訪れた。(2018/1/5)

東京オートサロン2018:
トヨタ、「GRスーパースポーツコンセプト」を初公開 もしかして市販想定のスーパーカー?
東京オートサロンで初披露、にゅるんとしたシルエットだけでもうスゴそう。(2018/1/4)

モータースポーツ:
自動車専門メディアとの熱い戦い、2017年の“メディア4耐”
28回目を迎えたマツダ「ロードスター」ワンメークの耐久レース、「メディア対抗4時間耐久レース」に参加した。プロチームでなくても、モータースポーツは熱く盛り上がる。(2017/12/22)

相乗効果を期待:
モブキャスト、トヨタ車モータースポーツのトムスを子会社化へ
モブキャストは、トヨタ車によるモータースポーツなどで知られるトムスを子会社化する。(2017/12/20)

企業の事例で集まった“使える”知見
「Windows 10」移行、担当者の背筋が凍った5つの出来事
誰にでも怖いものはある。高い所、飛行機、ヘビやコウモリなど人によってさまざまだが、多くのIT管理者にとっては「Windows 10」への移行が最も怖いものかもしれない。(2017/11/24)

210PSのトップモデル:
「ヴィッツGRMN」価格決定 トヨタ「GR」4車種発売
トヨタ自動車はスポーツグレード「GR」シリーズの4車種を11月27日から順次発売する。(2017/11/21)

明確になった“こだわり” 携帯ショップが作るスマホ「Mode1 RS」と「Mode1 RETRO」
携帯ショップ「テルル」を運営するピーアップが、同社の開発するスマートフォン「Mode1」シリーズの新機種「Mode1 RS MD-03P」を発表した。同社に商品コンセプトや戦略を聞いた。(2017/11/1)

プリウスがフェラーリを追い抜く!? 日本発の自動車レース「SUPER GT」をもっと知ってほしい漫画がアツい 運営会社も大絶賛
運営会社も「これはすばらしいです……!」と絶賛。(2017/10/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
裏切らないスイフト・スポーツ
ハンドルを握る前からさぞ楽しいだろうと思ってはいたが、走ってみるとそれを上回る。期待をまったく裏切らない、多くのファンが待ち望んでいたスイフト・スポーツそのものだ。(2017/10/16)

東京モーターショー 2017:
WEC仕込みのハイブリッドFRスポーツカー、次世代TNGAのクロスオーバー車も初披露
トヨタ自動車は、「第45回東京モーターショー 2017」において、ハイブリッドスポーツカーや、バンとSUVのクロスオーバー車を世界初公開する。(2017/10/10)

東京モーターショー 2017:
スポーツセダンに高度運転支援技術を、自動運転時代のスバルらしさ示す
SUBARU(スバル)は「第45回東京モーターショー 2017」において、高度運転支援技術を搭載したスポーツセダンのコンセプトモデル「VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」を世界初公開する。(2017/9/26)

モータースポーツ:
電動化やIT化が進もうと、トヨタは「自分で運転したい魅力的なクルマを作る」
トヨタ自動車はスポーツカーシリーズ「GR」を投入すると発表した。「ヴィッツ」「プリウス PHV」などの既存車種をベースに、モータースポーツ活動から得た知見やノウハウを盛り込む。これまでのスポーツコンバージョン車「G Sports(G's)」を引き継いだシリーズとなる。(2017/9/20)

幅広い選択肢を:
EVだけと決めつけていくことは考えていない=トヨタ社長
トヨタの豊田章男社長は記者団に対し、昨今は電気自動車(EV)だけが話題になっているが、同社としては「EVだけ、EVが、と決めつけていくことは考えていない」と述べた。(2017/9/19)

210PS「ヴィッツGRMN」も登場:
トヨタ、スポーツカーシリーズ「GR」投入 ラインアップ充実へ
トヨタがスポーツカーシリーズを「GR」に一新。(2017/9/19)

「フォーミュラE」がメジャーになる日も近い?
AI制御の「自動運転レーシングカー」がサーキットを駆け抜ける日
自動運転車がカーレースの世界にも進出しつつある。AI搭載の「ロボカー」が、時には過酷にもなり得る環境での高速運転に耐え、緻密な状況判断でレースを制する日は来るのだろうか。(2017/9/14)

CEATEC 2017 開催直前情報:
全てのモノをつなげる最新コネクター技術、タイコ
タイコ エレクトロニクス ジャパンは2017年10月3〜6日に開催される「CEATEC JAPAN 2017」(千葉・幕張メッセ)で、「Moving Towards a Connected Future 〜もっとつながる未来へ〜」というテーマの下、交通、産業、通信の3つの分野向けに最新製品を展示する。(2017/9/13)

モータースポーツ:
太陽光電池の搭載面積が3分の2に、厳しいレギュレーションをどう乗り越える?
東海大学は「2017 ブリヂストン ワールドソーラーチャレンジ」(2017年10月8〜15日、オーストラリア)の参戦車両を披露した。前回までの車両からボディー形状を大きく変更して空力性能を高め、優勝を狙う。(2017/8/30)

AUVSI Automated Vehicle Symposium 2017 レポート:
先行き不透明といわざるを得ない、米国の自動運転政策
「熱気がまったくない」「トランプ政権は自動運転をどう考えているのか分からない」。自動運転技術や米国の官民の最新動向を知るため毎年にぎわっていた、AUVSIのAutomated Vehicle Symposium。2017年は例年から一変して盛り上がりに欠け、一般論に終始する講演も増えてしまった。現地からのレポートをお送りする。(2017/8/23)

モータースポーツ:
SUPER GT勝率5割のニスモ柿元氏、「結果が全ての覚悟」と「天“知”人」
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(ニスモ)の柿元邦彦氏が、過去のカーレースの出来事を紹介しながら、最高のパフォーマンスを発揮して過酷な戦いを勝ち抜くための「天“知”人」や、人材育成について語った。(2017/8/10)

SILVER LINK.10周年アニメ「つうかあ」10月放送 サイドカーレースにかける女子高生たちの群像劇
2人1組で挑むモータースポーツを描く。(2017/7/29)

自動運転技術:
バイクに感情を持たせたら、高速走行中はランナーズハイだった?
法人向けイベント「ソフトバンクワールド 2017」(2017年7月20〜21日、東京都港区)の講演に、ソフトバンクのグループ会社であるcocoro SBの取締役である大浦清氏が登壇。クルマやバイクに感情を持たせる試みの最新動向を紹介した。(2017/7/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。