「新機能」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「新機能」に関する情報が集まったページです。

iOS版「Tweetbot 5」公開 バージョン4からは更新無料
Twitterクライアント「Tweetbot」のiOS版がバージョン5にアップデートした。アイコンのデザインが変わった他、有機EL向けダークモードやGIFサポートなどの新機能が追加された。バージョン4からは無料でアップデートできる。(2018/10/19)

“隠れた要因の推測”で経営課題を高精度に解析――大規模データ解析サービス「CALC」に新機能
電通国際情報サービス(ISID)、ソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)、クウジットは、経営の意思決定を支援する大規模データ解析サービス「CALC」の新バージョンを発表。データ間の因果関係を高精度に推測する新機能など、機能拡充を図った。(2018/10/17)

「Chrome 70」安定版、ログイン必須解除などの新機能
GoogleのWebブラウザ「Chrome」がバージョン70になり、バージョン69で追加されて不評だったGoogleサービスへのログインとChromeへのログインの自動連携の解除や、HTTPページへの個人情報入力への警告機能追加などが行われた。(2018/10/17)

AWSのネットワーク構成図を自動で描画――クラウドで作図できるコラボレーションツール「Cacoo」に新機能
ヌーラボは、クラウドで作図、共同編集できる「Cacoo」に、Amazon Web Services(AWS)の構成図を自動で描画する新機能を追加した。AWSと通信し、AWS構成に沿ってコンポーネントを示すアイコンが自動で配置されるため、簡単に素早く描画できる。(2018/10/17)

APIの活用を幅広く支援:
Google、「Apigee APIプラットフォーム」にAPI監視やサービス拡張などの機能を追加
Googleは、ライフサイクルAPI管理に役立つ「Apigee APIプラットフォーム」について、新機能である「Apigee APIモニタリング」「Apigeeエクステンション」「Apigeeホステッドターゲット」の正式提供を開始した。(2018/10/16)

アプリはWindows VMで実行
Microsoft、Windows 10にアプリ実行用仮想マシン追加
Microsoftは、Windows 10に新機能を追加しようとしている。仮想マシンでアプリケーションを実行することにより、不正コードを隔離できる。(2018/10/16)

デプロイ環境の管理と保護、モダナイズをサポート:
Googleが企業のクラウド利用を簡素化、「Cloud NAT」などの新機能を公開
Googleは、「Google Cloud Platform(GCP)」のネットワーキングサービスに「Cloud NAT」「Firewall Rules Logging」などの新機能を追加した。いずれもGoogle Kubernetes Engine(GKE)などを利用しているユーザーに役立つ。(2018/10/15)

マイクロサービスや他のシステムにもアクセス制御を提供
マイクロサービス対応「ADC」の新機能 企業のセキュリティ確保が可能に
ADC(アプリケーションデリバリーコントローラー)は、目新しいネットワークツールではないが、大幅に進化している。最新のADCに加わった幾つかの機能について、セキュリティ面を中心に解説する。(2018/10/16)

スバル、「インプレッサ」「XV」を改良 新型ハイブリッド「e-BOXER」搭載モデルを追加
信号待ちや渋滞時に「ブレーキを踏み続けなくてもよくなる」新機能も。(2018/10/12)

ドコモの「MONO MO-01K」がOSバージョンアップ Android 8.0に
NTTドコモのZTE製スマートフォン「MONO MO-01K」に対するOSバージョンアップが始まった。バージョンアップ後のOSは「Android 8.0」で、同OSの新機能や、タッチ操作を無効化する「タッチブロックモード」が使えるようになる。(2018/10/9)

ITはみ出しコラム:
Windows 10の新機能「スマホ同期」って何ができるの?
Windows 10大型アップデート「October 2018 Update」の注目機能、「Your Phone(スマホ同期)」アプリをインストールしてみました。(2018/10/7)

大量の監視データを見やすく表示:
機能強化と新機能追加が50以上、システム運用監視ソフト「Zabbix 4.0」を公開
Zabbixはオープンソースのシステム運用監視ソフトウェア「Zabbix 4.0」の提供を開始した。ユーザーインタフェースを刷新し、タグによる権限設定機能や、HTTPを利用した監視データの収集機能を新たに追加した。(2018/10/5)

機能更新プログラムの影響を抑える
Windows 10の更新にかかる時間を短くする方法
Windows 10の更新は必要だ。更新により新機能が加わってセキュリティが向上する半面、PCのダウンタイムが発生する。更新によるユーザーへの悪影響は、IT部門が抑えることができる。(2018/10/4)

メルセデス・ベンツ、「Bクラス」をモデルチェンジ 「ヘイ、メルセデス」で反応する新機能を搭載
2019年2月に出荷開始予定。(2018/10/3)

Windows 10大型アップデート「October 2018 Update」配信開始 スマホ連携など新機能
1年に2回のWindows 10大型アップデートのうち“秋”のバージョンとなる「October 2018 Update(1809)」の配信が始まった。(2018/10/3)

「OpenJDK」で無償の長期サポート提供は、現時点で期待薄:
Java 11正式版がリリース、本バージョンから「Oracle JDK」のサポートは有償に
Java 11正式版がリリースされました。数々の新機能はさておき、最も注目されているのは、「Oracle JDK」のサポートが有償になることでしょう。長期サポートを受けつつ、無償で利用したいユーザーはどうすればいいのでしょうか。(2018/9/28)

Windows 10 The Latest:
リリース直前! 「Windows 10 October 2018 Update」のどこが変わる?
2018年10月にリリースが予定されている「Windows 10 October 2018 Update」の主な変更点を先取りで紹介する。October 2018 Updateではどのような新機能がサポートされるのだろうか。(2018/9/28)

MathWorks:
ディープラーニング機能を拡張したMATLAB/Simulinkの最新版「Release 2018b」
MathWorksは、MATLAB/Simulink製品ファミリーの最新版「Release 2018b」を発表した。Release 2018bでは、製品ファミリー全体にわたる新機能追加やバグ修正が行われた他、ディープラーニングに関する機能が大幅に強化された。(2018/9/28)

QRコードを使って銀行口座間の送金を可能に NTTデータ、バンキングアプリ「My Pallete」で提供へ
NTTデータは、岩手銀行など、地銀など18の金融機関が利用するスマホ用バンキングアプリ「My Pallete」に、QRコードを使って銀行口座間の送金ができる新機能を追加する。(2018/9/27)

半径300メートルのIT:
スマホ中毒の“解毒”に役立つ? Apple「iOS 12」に加わった新機能
あなたは、自分が1日のうちに何分間スマホを使っているか、正確に言えますか? Appleの「iOS」に加わった、各アプリの使用時間が分かる新機能は、ただ利用時間を「知る」だけでなく、もっと重要な目的に役立つかもしれません。(2018/9/26)

「Snapchat」、“カメラで撮影したアイテムをAmazonでショッピング”のテスト開始
写真共有SNSの「Snapchat」で、気になるアイテムを撮影して検索すると、そのアイテムを紹介するAmazonのカードが表示され、それをタップすると購入できる新機能のテストが始まった。(2018/9/25)

最新macOS「Mojave」提供開始
Appleは9月25日、最新macOS「Mojave」(モハベ)を正式リリースした。アピアランスを暗い色調に変えるダークモードをはじめ、数々の新機能を搭載。(2018/9/25)

macOS Mojaveの新機能と設定方法徹底解説
MACお宝鑑定団によるmacOS Mojave操作マニュアル。(2018/9/25)

今後は仮想化が進む
ネットワーク管理ツール「ADC」に加わる新機能 柔軟で動的なツールに変化
DevOpsの成熟とマイクロサービスの普及に伴い、アプリケーションデリバリーコントローラー(ADC)に魅力的な新機能が加わっている。ネットワーク管理者は今こそADCを見直してみよう。(2018/9/25)

iOS12の新機能「スクリーンタイム」が(主にTwitter廃人に)好評 アプリの起動時間を自動で計測、使いすぎると警告も
ちょっとうれしい新機能。(2018/9/22)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(61):
Azure仮想マシンの「Serial Console」、新機能を加えて一般提供開始
本連載第52回で「シリアルコンソール(プレビュー)」として紹介したAzure仮想マシンの「Serial Console」機能が正式版となり、一般提供が開始されました。幾つかの新機能も追加されています。(2018/9/20)

ついに来た次世代GPU! 「GeForce RTX 2080 Ti」「同2080」の性能を確かめる
新機能は期待できるがコスパは悪い? 「GeForce RTX 2080 Ti」および「GeForce RTX 2080 」の性能をベンチマークテストで明らかにしていこう。(2018/9/20)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Edge以外のブラウザ導入時に警告」 Windows 10プレビュー版の新機能に反発、削除へ
Microsoftは強引にEdge移行策を進めようとしたのか――Windows 10開発プレビュー版のとある新機能にユーザーと競合他社が相次いで反発し、同機能を削除したことが話題となっている。(2018/9/19)

「watchOS 5」の新機能まとめ 「トランシーバー」や呼びかけ不要のSiriなど
Appleのスマートウォッチ「Apple Watch」の新OS「watchOS 5」が公開されたので、主な新機能を紹介する。「トランシーバー」や呼びかけ不要のSiri起動などが利用できるようになった。(2018/9/18)

watchOS 5の新機能と設定を徹底解説
MACお宝鑑定団による、watchOS最新版5.0の新機能と設定の解説。(2018/9/18)

iOS 12新機能と設定を1万字解説
9月18日に公開されたiOS 12の機能と設定方法をMACお宝鑑定団が徹底解説。(2018/9/18)

間もなく配信! 「iOS 12」の新機能をまとめてチェック
iOSデバイス向けの最新OS「iOS 12」が、日本時間で9月18日(恐らく未明)に配信される。iOS 12では何が変わるのか。Appleが公開している情報をもとに予習しておこう。(2018/9/17)

災害対策×ICT:
BIMで災害時にビル地下の“浸水リスク”を可視化、最短の「避難経路」と「所要時間」を提案
大成建設は、建物内部の浸水リスクを評価・判断するシステム「T-Flood Analyzer」に、避難経路と避難にかかる所要時間を算出する機能を追加した。新機能により、集中豪雨や台風など、近年都市の排水能力を超え、甚大な被害をもたらす水害に対して有効な防災計画が立案できる。(2018/9/14)

太陽光:
自家消費モデル太陽光の営業支援に、提案書作成サービスに新機能
エナジー・ソリューションズは、産業用ソーラーシステム提案支援サービス「産業用ソーラーマスター」に、自家消費を目的とした太陽光発電の提案書作成機能を追加。発電量や電気料金の削減額など、必要な情報をシミュレーションできるという。(2018/9/14)

LINE、マンガのコマに好きなせりふを合成できる「コミックメーカー」 「北斗の拳」で友達と大喜利
LINEが漫画のコマに好きなせりふを入れた画像を作れる新機能「コミックメーカー」の提供を開始した。(2018/9/13)

LINEから公式に“コラ機能” 『北斗の拳』など漫画のコマに好きなせりふを入れてスタンプできるように
これは煽り性能が高い新機能。(2018/9/13)

「iPhone XS/XS Max/XR」は何が変わった? iPhone X/8/8 Plusと比較しながら要点をまとめ
米Appleが発表した新型iPhoneの注目ポイントまとめ。それぞれを比較しながら新機能をチェックしよう。(2018/9/13)

「Apple Business Manager」も紹介
新iPhoneも対応 iOS 12で押さえたい“気が利くセキュリティ機能”
AppleはIT管理者向けに、セキュリティ対策に役立つ機能の拡充を進めている。「iOS 12」で加わる新機能を含めて、主要な機能をまとめた。(2018/9/8)

「Chrome 69」安定版、10周年でパスワード自動生成など多数の新機能
GoogleがWebブラウザ「Chrome 69」の安定版をリリースした。10周年を記念して、デザイン変更やパスワード関連の新機能などが盛り込まれ、セキュリティ関連では40件の脆弱性を修正した。(2018/9/5)

建設・測量生産性向上展:
CIMソフト「TREND-CORE」が点群データに対応、VRデータ作成も容易に
福井コンピュータは、CIM(Construction Information Modeling)ソフトウェア「TREND-CORE(トレンドコア)」に、点群データを取り込んで合成できる新機能を開発した。これにより、施工プロセスや工事完成イメージを3D空間上で把握できるようになり、設計段階や工事着手前の問題点の確認や完成イメージをつかむことが容易になる。(2018/9/5)

建設現場の報告書作成を大きく簡易化する“音声入力アプリ”に新機能追加、アドバンスト・メディア
建設・不動産業界向けのiOS版音声入力キーボードアプリ「AmiVoice スーパーフロントエンダー」が2018年9月1日にバージョンアップする。建設現場でiPhoneまたはiPadから音声入力したテキストや撮影した写真を、ワンタップで事務所のWindows PCへ転送可能にするなど、さらなるユーザビリティの強化が図られている。(2018/8/31)

ホワイトペーパー:
「Office 2019」の試したくなる新機能とWindows 10“だけ”サポートする理由
2018年後半にも登場する「Office 2019」にはどのような新機能が盛り込まれるのか。Windows 10しかサポートをしないと言われる注目スイート製品を解説する。(2018/8/31)

「Galaxy S7 edge SC-02H」がOSバージョンアップ Android 8.0に
「Galaxy S7 edge SC-02H」が2度目のOSバージョンアップを実施。「ピクチャー・イン ・ピクチャー機能」など、Android 8.0で追加される新機能を利用できるようになる。(2018/8/30)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(31):
Windows 10の最新「クライアントHyper-V」の新機能
最新の64bit版Windows 10(Homeエディションを除く)では、最新バージョンの「Hyper-V」が利用可能です。Windows ServerのHyper-Vと区別するために「クライアントHyper-V」と呼ばれることもありますが、基本的な機能は共通です。しかし、より新しいバージョンとなるため、最新機能を利用できるという利点があります。(2018/8/30)

スマートホーム:
太陽光の発電量を予測し「エコキュート」を最適運用、三菱HEMSに新機能
三菱電機が同社製HEMSの情報収集ユニットをアップデート。新しい見守り機能や、太陽光発電の自家消費量を増やせる機能を追加する。(2018/8/29)

CPUコア数をユーザーが指定可能:
VMware Cloud on AWSがアジアパシフィックで利用可能に、5つの新機能も追加
VMwareは「VMware Cloud on AWS」の利用可能リージョンを、AWSのアジアパシフィック(シドニー)に広げた。同時に、最小構成を3ホストにしたり、独自の新しいCPUコアのカウント手法を導入したりするなど、新機能や新サービスの提供も開始した。(2018/8/28)

FAニュース:
IoT向け異常判別プログラム自動生成マシン、複数の時系列データを分析可能に
東京エレクトロン デバイスは、IoT向け異常判別プログラム自動生成マシン「CX-M」に新機能を追加し、「CX-M ver2.1」として提供を開始した。複数の時系列データを分析し、判別モデルを自動生成する。(2018/8/28)

「ゼロタッチ登録」「Android Enterprise Recommended」も紹介
「Android 9 Pie」でも充実 Androidの仕事で使える最新機能
Googleはここ1年で、「Android」デバイスを企業で管理しやすくする多彩な機能を充実させてきた。「Android 9 Pie」の正式リリースを機に、IT担当者が知っておきたい機能を整理した。(2018/8/25)

テキストやハッシュタグなしで投稿の収集・分析が可能に:
AIによる画像解析、「Crimson Hexagon ForSight Platform」がSNS投稿画像を自動分類する新機能搭載
ブレインパッドは、ソーシャルリスニングプラットフォーム「Crimson Hexagon ForSight Platform」に、SNS上の投稿画像をAIで自動解析する機能が実装されたと発表した。(2018/8/24)

Google Cloud Next ‘18発表まとめ(5):
AIによる支援をはじめとした、G Suiteにおける機能の進化
Google Cloud Next ’18における発表を解説する本連載。今回はG Suiteに関する多数の新機能および機能強化を整理して紹介する。(2018/8/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。