「新機能」最新記事一覧

「VR センス」、DOAの水着女子に“超接近”する新機能など アップデート情報を公開
コーエーテクモのVRゲーム筐体「VR SENSE」に搭載される新機能や今後のアップデート情報の詳細が公開。「DEAD OR ALIVE」で女の子に“超接近”する新機能などを搭載する。(2018/2/19)

「Yahoo!乗換案内」に混雑を予測する新機能 ビッグデータとAIを活用 10分単位で予測
「Yahoo!乗換案内」で、電車内や駅の混雑を予測する機能「異常混雑予報」の提供が始まった。ビッグデータとAIを活用して「どの路線でいつ混雑が起きるか」予測し、10分単位、3段階で表示するという。(2018/2/19)

企業のコンタクトセンターとiPhoneユーザーを簡単に接続
Apple「Business Chat」とは? iPhone/iPadのチャット新機能が注目される理由
Appleが企業向けチャット機能「Business Chat」をリリースする。このアプリが、企業のコンタクトセンターの役割を一変させるかもしれない理由とは何だろうか。(2018/2/16)

セキュリティもさらに強化:
「TREASURE CDP」、見込み客の特定を機械学習で自動化する新機能を追加
トレジャーデータは、同社が提供するカスタマーデータプラットフォーム「TREASURE CDP」に、予測リードスコアリング機能を追加したと発表した。(2018/2/15)

Samsung、Galaxyのティーザー動画3本で新機能のヒント
次期Galaxy端末の発表を2月25日に控えるSamsungが、公式YouTubeチャンネルで新機能のヒントになるティーザー動画を3本公開した。(2018/2/15)

Pinterest、不要なボードのアーカイブやピンの配置編集などの新機能
Pinterestが、イベントが終わって不要になったボードをアーカイブする機能や、ボード内のピンの配置をドラッグ&ドロップで変更する機能などを追加した。(2018/2/15)

「りんな」と電話のように話せる:
マイクロソフトが目指す、人間と感情をつなげるAIの姿
日本マイクロソフトは、対話型AI(人工知能)「りんな」に関する最新の状況と新機能を説明した。同社では、AIが人間と感情を共有することで人間の想像力を刺激する未来を目指し、人間が感情を表しやすい“声”を新機能のインタフェースに採用した。(2018/2/15)

情報化施工:
建設70社が導入した音声入力システム、AIが施工会社を判別する新機能
アドバンスト・メディアは音声入力で建築検査が行える同社のサービスに、AIが協力施工会社を自動選択する機能を追加。建築仕上げ検査の記録時に、指摘内容に合わせて担当した施工協力会社を自動入力できるという。(2018/2/15)

「パブリック共有チャンネル」との違いは
「Slack」の新機能「プライベート共有チャンネル」は何ができて、何ができない?
「Slack」は新機能の「プライベート共有チャンネル」で、組織の内外をまたぐコラボレーション機能の拡充を目指す。ただしツール間の相互運用性の課題は、まだ解決していない。(2018/2/15)

即時買い取り「CASH」に、査定後振り込みの「あとでCASH」機能
持ち物現金化アプリ「CASH」に新機能「あとでCASH」が追加。先に商品を送って査定を待ち、約1週間後に査定金額が振り込まれる。(2018/2/14)

ソフトバンクの「Xperia XZs」がOSバージョンアップ Android 8.0に
au向けモデルに続き、ソフトバンク向けの「Xperia XZs」もAndroid 8.0にバージョンアップする。OSの新機能に加えて、アウトカメラに「静止画歪み補正」機能が追加されるなど、メーカー独自の機能改善なども行われる。(2018/2/14)

Facebook、「お気に入りリスト」でユーザー同士の交流活性化ねらう
ユーザー同士の交流をビジネスからの投稿より重視し始めたFacebookが、ユーザーが自分の関心事や好みを手軽に投稿するための新機能「リスト」を発表した。(2018/2/14)

CAEニュース:
メカトロシミュレーション「Simcenter Amesim」、System SynthesisとSysdmの新機能を追加
シーメンスは、メカトロニクスシステムモデリング用の統合システムシミュレーションプラットフォーム「Simcenter Amesim」の最新バージョンを発表した。システムシミュレーション機能を大幅に強化している。(2018/2/13)

SOLIDWORKS World 2018:
俺だって語りたい!「SOLIDWORKS 2019」の新機能とは
「SOLIDWORKS World 2018」では、3D CADツール「SOLIDWORKS」の次期バージョン「SOLIDWORKS 2019」の新機能が発表された。3日間あった基調講演の全日にわたって披露された新機能は多数ある。そして最終日に至るまでの中、五里霧中の状態にあった恒例のパロディー寸劇の行方はいかに。(2018/2/13)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10 Mobileの開発プレビュー版が更新終了 次期アップデートはどうなる?
既に新機能の開発を終了してメンテナンスフェーズに突入している「Windows 10 Mobile」。ついにWindows Insider Programでの新ビルドの提供も終了したことが話題になっている。(2018/2/9)

活動地域や出身地域で検索可能に:
インフルエンサーマーケティングツール「iCON Suite」、関連地域から検索できる新機能を搭載
THECOOは、インフルエンサーマーケティングツール「iCON Suite」において、「インフルエンサー関連地域情報」の提供を開始した。(2018/2/9)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoに便利な新機能 音声コマンド1つで複数の操作が実行できる「定型アクション」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマート家電の操作やニュース・天気の読み上げを一括で実行できるAmazon Echoの新機能「定型アクション」を紹介する。(2018/2/8)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
「iOS 12」では買い物がより便利に Appleが新機能を小売関係者にプレビュー
全米小売協会(NRF)の「Retail's Big Show 2018」で、Apple Pay事業の責任者が登壇。そこでiOS 12の小売店向け新機能を紹介。Appleが対外イベントで情報を出すのは異例のことだ。(2018/2/8)

SOLIDWORKS World 2018:
進化を続ける「SOLIDWORKS」で「産業のルネサンス」を勝ち残れ
「SOLIDWORKS World 2018」の基調講演では、「SOLIDWORKS」と「3Dエクスペリエンスプラットフォーム」に関わる5つの新機能が紹介された。新たな産業革命である、設計者や技術者が組織を越えて知識を共有し次世代の製品を作り出していく「産業のルネサンス」において重要な機能になるという。(2018/2/7)

チャットbotの問い合わせ応答パターンを自動生成――NTTドコモ、AI対話サービス開発基盤に新機能を追加
NTTドコモは、AIを活用した自然な対話サービス「自然対話エンジン」に、「FAQチャットボット」機能を追加。ヘルプデスクやコールセンターの一次受付用チャットbotなどを開発する際、QAのリストをアップロードするだけで、文章を解析し、大量の応答パターンを自動生成する。(2018/2/5)

iOS版「Microsoft Office」と「OneDrive」にアプリ間ドラッグ&ドロップなどの新機能
MicrosoftがiOS版「Office」と「OneDrive」のアップデートを発表した。Officeファイルでのリアルタイム共同編集機能やコンテンツのドラッグ&ドロップでのコンテンツの貼り付けが可能になる。アップデートはローリングアウトしていく。(2018/1/31)

次期iOS、新機能より信頼性
クレイグ・フェデリギSVPが開発スタッフ向けに送ったメールで、次期iOSの方針が判明した。(2018/1/31)

「Microsoft Teams」に「Slack」のようなアプリストア他の新機能
Microsoftのチームコラボレーションツール「Teams」に、サードパーティー製アプリを連携するためのアプリストアが追加され、例えばTrelloの任意のタスクを直接チャットやメッセージに貼り付けられるようになる。(2018/1/30)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン2.2.0の新機能について
オイゲン・ロチコさんによれば、今回のバージョンアップはユーザーとの関係性を強化するためのもの。(2018/1/28)

「OneDrive」の復活機能から「Windows Mixed Reality」まで
「Windows 10 Fall Creators Update」の10大強化点をおさらい 知らないと損をする?
Windows 10の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」では、幾つかの重要な新機能や機能強化点がある。知っておくべき主要な点をまとめた。(2018/1/27)

2017年にプラットフォームを刷新:
LabVIEWの後継に新機能、遠隔監視しやすく
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、システム設計ソフトウェア「LabVIEW NXG」の最新版をリリースした。ハードウェアの設定時間の短縮と、リモート監視機能を簡単に実装することが可能になる。(2018/1/26)

「iOS 11.3」開発者向けβリリース バッテリー関連などの新機能を紹介
Appleが「iOS 11.3」の開発者向けβをリリースした。旧型iPhoneの減速を無効にする機能や、「iPhone X」の新しい「Animoji」のキャラクター、ARKitの新機能などが使えるようになる。(2018/1/25)

キーワードごとのCV数を自動で算出:
WACUL、「AIアナリスト」に自然検索レポート機能を追加
WACULは、人工知能によるWebサイト分析ツール「AIアナリスト」に新機能「自然検索レポート」を追加した。(2018/1/24)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(16):
さらに進化したWindows 10の企業向け展開――Sysprepを代替/補完する「プロビジョニングパッケージ」と「Windows AutoPilot」
Windows 10では、コンピュータやデバイスのための新しい展開技術として「プロビジョニングパッケージ」がサポートされます。Windows 10 バージョン1709(Fall Creators Update)では「Windows AutoPilot」という新機能も追加されました。従来のイメージベースの展開を置き換える、または補完する展開技術を紹介します。(2018/1/24)

Microsoft、教育版「マインクラフト」と「Office 365」に新機能
Microsoftが、教育向け「マインクラフト」に、楽しく化学を学べる「Chemistry Resource Pack」を追加し、教育むけ「Office 365」にも複数の新機能を追加すると発表した。(2018/1/23)

イノベーションのレシピ:
アクセンチュアが麻布に大規模イノベーション拠点「デジタル化で世界追い越す」
アクセンチュアは、顧客とのイノベーション創造の場となる「アクセンチュア・イノベーション・ハブ東京」を東京・麻布に開設した。1年半前に東京・赤坂に開設した「アクセンチュア・デジタル・ハブ」の活動を基に、新機能の追加や関連人材の集積なども併せて規模を大幅に拡大、移転したものとなる。(2018/1/19)

セルフィー画像と世界の芸術をマッチさせるGoogleの新機能が人気(米国以外にも提供の予定)
世界の芸術を高精細で楽しめるGoogleのAndroid/iOSアプリ「Google Arts & Culture」の米国版にセルフィーを肖像画とマッチングさせる機能が追加され、人気を集めている。米国以外にも提供範囲を広げる計画という。(2018/1/18)

HALCON:
深層学習機能などを備えた産業用画像処理ソフト、新機能を半年に1回追加
リンクスは、深層学習機能などを備えた画像処理ソフトウェア「HALCON 17.12 Progress Edition」を発売した。ユーザー自身の画像を用いた深層学習ネットワークの再トレーニングや画像分類機能を搭載。画像の良否判定などが容易にできる。(2018/1/12)

省エネ機器:
「エコキュート」に新モデル追加、保温効率4.0を達成
長府製作所(山口県下関市)は家庭用給湯機「エコキュート」に上位モデルを追加し、2018年1月から販売を開始する。断熱材の見直しなどにより、年間給湯保温効率(JIS)4.0を実現した他、新機能も追加した。(2018/1/5)

2018年の始めに総確認
「Windows 10」の18大基礎知識 IT担当者なら知らないと今後生き抜けない?
IT担当者は「Windows 10」の重要な情報を押さえ、運用時に発生した問題を解決したり、新機能を利用したりできるようにしておこう。(2018/1/5)

使わないiOSアプリは自動で削除 ワンクリックのストレージ節約術
iOS 11の新機能、使っていないアプリを取り除く方法を紹介。(2017/12/30)

Mobile Weekly Top10:
Pokemon GOの“分断”は解決できるか?/2018年のモバイル業界はどうなる?
iOS版「Pokemon GO」に「AR+」という新機能が実装されました。この機能を有効にして一定条件のもとポケモンをゲットすると新たなボーナスが付与されるのですが、Androidスマホを含む未対応機種ではそのボーナスがもらえません……。(2017/12/27)

CVにつながりそうなキーワードを提示:
人工知能がSEOで狙うべき検索キーワードを提案、Webサイト分析ツール「AIアナリスト」に新機能
WACULは、人工知能によるWebサイト分析ツール「AIアナリスト」に新機能「検索キーワード候補分析」を追加した。SEOで狙うべき自然検索のキーワードを自動で洗い出し、提案する。(2017/12/26)

人工知能ニュース:
深層学習機能などを備えた画像処理ソフトウェア、新機能を半年に1回追加
リンクスは、深層学習機能などを備えた画像処理ソフトウェア「HALCON 17.12 Progress Edition」を発売した。ユーザー自身の画像を用いた深層学習ネットワークの再トレーニングや画像分類機能を搭載。画像の良否判定などが容易にできる。(2017/12/26)

Googleアシスタント開発者の裾野拡大を推進:
Google、「Google Assistant SDK」を日本語対応などの新機能でアップデート
Googleは、「Google Assistant SDK」の日本語を含む対応言語の拡大、カスタマイズ可能なデバイス設定、テキストベースのクエリと応答、デバイス管理、デバイスアクション機能といった新機能を発表した。(2017/12/25)

iOSアプリ「レビューお願いします」 一発で黙らせる方法
iOS 11の新機能、アプリ内「レビューのお願い」をオフにする方法を紹介。(2017/12/24)

iPhoneでQRコードを読むには? iOS 11なら専用アプリいらず
iOS 11で追加されたiPhone、iPadの新機能を紹介する連載「iOS 11 Tips」。今回紹介する機能は「アプリ要らずのQRコード読み込み」です。(2017/12/23)

「ポケモンGO」の「AR+」を試す 楽しいけど「面倒」「危険」と感じることも
iOSの「ポケモンGO」で新機能「AR+」を利用できるようになった。従来のARモードとは何が違うのか? 早速試してみた。(2017/12/23)

ソフトバンク、「AQUOS R」をAndroid 8.0にバージョンアップ
ソフトバンクが、「AQUOS R」のOSバージョンアップを開始した。「アイコンバッジ」「ピクチャー・イン・ピクチャー」など、Android 8.0の新機能に対応するほか、電話着信時のUI変更、「ロックフォトシャッフル」などメーカー独自の機能改良も行われる。(2017/12/22)

伝説のポケモンとAppleのティム・クックCEOがARで共演
米Appleのティム・クックCEOは、伝説のポケモン「グラードン」とのツーショット写真をTwitterに投稿した。これはAppleのARKitを用いたポケモンGOの新機能「AR+」で撮影したものだ。(2017/12/22)

ポケモンGOに新機能「AR+」 通せんぼする「カビゴン」など“臨場感アップ”
スマートフォンゲーム「Pokemon GO」に新機能「AR+」(iOS版のみ)が追加。ポケモンにより近づいたり、回り込んだりできる。(2017/12/21)

Twitter、フォロー相手の「いいね」表示減らせる新機能
フォローしている相手が「いいね」したツイートがタイムラインに表示される回数を減らせる新機能をTwitterが実装している。(2017/12/21)

「ポケモンGO」に新機能「AR+」が登場 iOS 11以降で利用可能
Androidは……。(2017/12/21)

ポケモンに近づける! 「ポケモンGO」に「AR+」登場 iOS 11の「ARKit」を活用
「ポケモンGO」に新機能として「AR+」を導入。iOS 11のiPhone 6s以降で利用できる。ポケモンに近づいたり回り込んだりできるようになる。(2017/12/20)

「Windows 10」プレビュー(ビルド17063)公開、新「タイムライン」実装
次期大型アップデートで実装される新機能が多数追加された。目玉機能「タイムライン」も使える。(2017/12/20)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。