「任天堂」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「任天堂」に関する情報が集まったページです。

「任天堂から内定もらってた」「小学校で洋ゲーにハマった」 eスポーツ実況へ転身した元テレビ局アナウンサーに話を聞いた
決断の背景。(2018/8/4)

Nintendo Laboにクルマや飛行機の操縦できる「DRIVE KIT」登場 9月14日発売
任天堂が、Nintendo Switch向け段ボール製工作キット「Nintendo Labo」の新作を発売する。クルマ、飛行機、潜水艦のコントローラーが作れる「DRIVE KIT」(6980円)。(2018/7/27)

任天堂、海外の大手ROM配布サイトを訴訟へ 損害賠償請求額は100億円規模になる可能性も
対象サイトは「LoveROMS.com」と「LoveRETRO.co」。(2018/7/22)

製造業が好調、ソニーが大幅ランクアップ:
「金持ち企業」ランキング、2位は任天堂 1位は2年連続の……
「ネットキャッシュ」が潤沢な企業は?――リスクモンスター調べ。(2018/7/20)

初代「イナズマイレブン」、ニンテンドー3DS向けに無料配信
7月20日から期間限定で配信します。(2018/7/15)

「Nintendo Labo」の小学生向けハッカソン サイバーエージェント子会社が開催
Nintendo Switch向けの段ボール工作キット「Nintendo Labo」を使った小学生向けのハッカソンイベントを、7月25、26日にCA Tech Kidsが任天堂と共同開催する。(2018/7/10)

ゲーム依存対策の検討開始 CESAが作業チーム立ち上げ
WHOが認定したゲーム依存症に対する対策の検討をCESAが始めた。CESAの会員でない任天堂なども参加し、専用の作業チームを立ち上げた。今後は、ゲーム依存症の実態を把握し、業界としての対応策をまとめる。(2018/7/9)

AppleのApp Storeが10周年 主要開発者の賛辞やいくつかの数字を披露
AppleのiOSアプリストア「App Store」が7月10日で10周年を迎える。これを祝してAppleがApp Storeの歴史を振り返った。任天堂の宮本茂氏やNianticのジョン・ハンケ氏などからの賛辞や開発者の累計収益などの数字を紹介している。(2018/7/6)

「スーパーマリオラン」の累計収益は66億円超、約8割はiOS版──SensorTower調べ
任天堂のスマートフォンゲーム「スーパーマリオラン」の累計収益が6000万ドルを超えたと米SensorTowerが発表した。その77%はiOS版からだった。国別では米国が最も多く、43%を占めた。(2018/7/5)

特別デザインの「Newニンテンドー2DS LL」登場 「マイクラ」「ぶつ森」「マリカー」デザインの3種
この夏、個性的なやつらがやってくる。(2018/7/3)

E3サプライズに欠けた?:
任天堂が急落、年初来安値更新 Switch「スマブラ」発売は12月
6月13日の東京株式市場で、任天堂(東証1部)が急落し、一時3万8360円まで下げて年初来安値を更新した。前営業日3000円安(−7.19%)の3万8710円で前引けを迎えた。(2018/6/13)

バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」Switch版発表 基本プレイ無料
任天堂は6月13日、バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」を同日午前6時から家庭用ゲーム機Nintendo Switch向けに配信すると発表した。基本プレイは無料で、一部有料コンテンツも用意する。(2018/6/13)

任天堂、Switch版「スマブラ」は12月発売 過去作キャラが「全員参戦」
Nintendo Switch向け「スマブラ」は、これまでシリーズに登場したキャラが「全員参戦」。12月7日に発売する。(2018/6/13)

ポケモン新作「Let's GO!ピカチュウ/イーブイ」11月発売、Switch向け ポケモンGOと連携も
ポケモン社は5月30日、任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」向けに、「ポケットモンスター」シリーズの最新作「ポケットモンスター Let's GO!ピカチュウ/Let's GO!イーブイ」を11月16日に発売すると発表した。価格は5980円(税別)。(2018/5/30)

任天堂、「N64」を商標出願 「NINTENDO64ミニ」への布石かとうわさ呼ぶ
任天堂は2017年にも、NINTENDO64用コントローラーのイラストを欧州で商標出願していました。(2018/5/24)

「Nintendo Switch 2台目用セット」、マイニンテンドーストアで発売
本体、Joy-Con、Joy-Conストラップのみで2万6978円(税込)。(2018/5/23)

Nintendo Switch「2台目用セット」 通常より5000円安く登場
任天堂は5月23日、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」の本体セット価格を通常より5000円値下げした、「Nintendo Switch 2台目用セット」を発売した。価格は2万4980円(税別)で、公式オンラインストア「マイニンテンドーストア」から購入できる。(2018/5/23)

任天堂、ジャンプ版「ミニファミコン」発売 創刊50周年記念
任天堂は「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン」を7月7日に発売する。7980円(税別)。(2018/5/14)

任天堂「ミニファミコン」販売再開へ 6月28日から
任天堂の「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」が6月28日から販売再開。(2018/5/14)

「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」6月28日から再販決定
2017年4月に生産終了を発表していた。(2018/5/14)

任天堂とソニーが米国での保証規定を更新 FTCの「はがすと保証は無効」シールへの警告を受けてか
ソニーは「はがすと保証は無効」とするシールについて見直し、シールだけを理由に保証サービス提供の拒否はしないと明言。(2018/5/11)

任天堂「Switch Online」有料化でファミコンソフトが遊べるように
任天堂が9月に正式スタート・有料化するオンラインサービス「Nintendo Switch Online」の詳細が明らかに。ファミコンソフトが遊べる新機能を追加する。(2018/5/8)

ニンテンドーラボはたのしいにゃあ! 段ボール製・工作キットの残骸で楽しそうに遊ぶ猫さまがかわいい
さすが任天堂にゃ!(2018/5/2)

任天堂「Switch」2年目の勝算 目標2000万台「達成する材料はある」
任天堂は、2019年3月期の「Nintendo Switch」の販売台数2000万台を見込む。発売2年目は、よりライトな層へのアプローチを強化する考えだ。(2018/5/1)

任天堂とCygamesが業務提携 スマホゲーム「ドラガリアロスト」今夏リリース
任天堂とCygamesがスマートデバイス向けゲームアプリ事業で業務提携する。18年夏に新作RPG「ドラガリアロスト」を日本、台湾などで公開する。(2018/4/27)

任天堂、Cygamesと業務提携 新作スマホゲーム「ドラガリアロスト」を共同で開発・運営
夏ごろに日本および台湾、香港、マカオ向けに配信。(2018/4/27)

2018年夏に配信予定:
Cygamesと任天堂が業務提携 新作RPG「ドラガリアロスト」を共同開発
サイバーエージェント子会社のCygamesと任天堂が業務提携。新作オリジナルゲーム「ドラガリアロスト」を共同で開発・運営する。配信開始は2018年夏予定。(2018/4/27)

スマブラなど投入:
任天堂、「Switch」今期販売目標は2000万台
任天堂の業績を急回復させた「Nintendo Switch」。19年3月期は2000万台の販売を目指す。(2018/4/26)

君島氏が退任:
任天堂の新社長は46歳の古川氏
任天堂は4月26日、君島社長が退任し、後任に古川俊太郎常務執行役員が昇格するトップ人事を発表した。(2018/4/26)

経済インサイド:
セガのゲーム機「メガドライブ」復活へ 「ドリキャス」は困難か
「SG−1000」に始まり、「ドリームキャスト」で終わったセガゲームス(旧セガ・エンタープライゼス)の家庭用ゲーム機−。セガが、平成13年に撤退した家庭用ゲーム機への再参入に踏み切る。任天堂の「スーパーファミコン」とゲームファンを二分したセガの「メガドライブ」の復刻版「メガドライブ ミニ(仮称)」を年内に発売する予定という(2018/4/24)

「Nintendo Labo」きょう発売 Switch向け段ボール工作キット
任天堂が4月20日、Nintendo Switch向けに段ボール製工作キット「Nintendo Labo」を発売。段ボールのパーツを組み立て、ピアノや釣り竿などを作って遊べる。(2018/4/20)

「スプラトゥーン2」など:
「ゲームバー」大阪で一斉閉店 著作権団体から警告 任天堂の許可なく大会も
大阪で「クロノス」が運営する“ゲームバー”が3店舗同時に閉店すると発表。コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)から警告を受けたためという。どのような点が問題なのか。ACCSに見解を聞いた。(2018/4/9)

ピアノや家と「Switch」が合体:
大村紙業、また株価好調 「Nintendo Labo」新CMで思惑
4月2〜3日の東京株式市場で段ボールメーカーの大村紙業(東証JASDAQ)の株価が好調。任天堂が「Nintendo Labo」の新CMを公開した影響。「Nintendo Labo」の遊び方が一部判明したことで、段ボール需要が高まるとの期待から買いが集まっているとようだ。(2018/4/3)

Nintendo Laboの「Toy-Conガレージ」は“まるでプログラミング”だった
任天堂は、「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)の新モード「Toy-Conガレージ」の紹介動画を公開した。(2018/3/15)

「任天堂の倒し方、知ってますよ」騒動の真相は……グリー田中社長の胸の内
「任天堂の倒し方、知ってますよ」――グリーの「面接官」によるものと報道されたこの発言は、ネットで有名になったが、田中社長は「言ってないことなのでわざわざ『言ってない』という必要はないと思っていた」と述べるなど、真っ向から否定する。(2018/3/13)

一人歩き:
「任天堂の倒し方、知ってますよ」騒動の真相は? グリー田中社長の胸の内
「任天堂の倒し方、知ってますよ」。ゲーム業界ではあまりにも有名な言葉だ。(2018/3/13)

好調のSwitch、注目タイトル続々 「スマブラ」に“イカ参戦”で驚きの声も
任天堂が「ニンテンドーダイレクト」でNintendo Switch向けソフトなどの情報を発表。「大乱闘スマッシュブラザーズ」のティーザー映像を公開するなどしてTwitterで話題に。(2018/3/9)

4年ぶりの新作:
任天堂、Switch版「スマブラ」発売へ 「インクリング」登場か
任天堂が、「Nintendo Switch」版の「大乱闘スマッシュブラザーズ」を年内にも発売すると発表。PVでは「スプラトゥーン」シリーズの主人公「インクリング」の登場を示唆している。ネット上では、4年ぶりの新作発売を喜ぶ声が多く挙がっている。(2018/3/9)

「クラッシュ・バンディクー」Switchに登場、任天堂機に12年ぶり 「ブッとび3段もり!」を移植
PlayStation向けで人気を博した「クラッシュ・バンディクー」シリーズのリマスター版が、Switchに登場。同シリーズの任天堂機対応は12年ぶり。(2018/3/9)

Switch向け「スマブラ」2018年発売
任天堂は、Nintendo Switch向けに「大乱闘スマッシュブラザーズ」(仮称)を発売すると発表した。(2018/3/9)

任天堂、「すれちがい通信中継所」を稼働停止へ すれちがい通信機能自体は継続
稼働停止日時は3月28日10時。(2018/2/28)

立ちどまるよふりむくよ:
「ピアノToy-Con」に至る任天堂音楽ソフトの歴史
4月20日のNintendo Laboまで待てない人向けに、任天堂音楽ソフトのこれまでの流れをまとめてみた。(2018/2/23)

Nintendo Laboの新モードが明らかに オリジナルのToy-Conを発明する「Toy-Conガレージ」
任天堂は2月15日に公開した「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)の紹介動画で、オリジナルのToy-Conを発明できる「Toy-Conガレージ」というモードの存在を明らかにした。(2018/2/15)

任天堂、日本でもNintendo Laboの予約開始 ロボットのスペシャルビームなど遊び方を紹介する動画も公開
任天堂は2月15日、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」向けの段ボール製の工作キット「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)の予約を開始した。(2018/2/15)

Switchがなつかしの「任天堂VS.システム」風に 対戦ゲームをゲーセン気分で遊べるスタンドが登場
1980年代、スーパーなどでよく見た感じ。(2018/2/14)

増収増益のDeNA、ゲーム事業はやや落ち込み 期待の「新規協業タイトル」も
ディー・エヌ・エーが2017年度第3四半期(17年10〜12月)の連結業績を発表。前年同期比では増収増益だったが、主力のゲーム事業は「年末商戦が期待に届かなかった」と営業利益がやや落ち込んだ。しかし好調な任天堂との協業タイトルに新たな動きも。(2018/2/8)

京都に足を運んで話したが……:
「信じるものが折り合わない」――コロプラ馬場社長、任天堂との“特許紛争”を語る
スマートフォン向けゲーム「白猫プロジェクト」の特許権を巡り、任天堂と係争状態にあるコロプラ。この特許紛争は、どのような経緯で発生したのだろうか。コロプラ側に見解を聞いた。(2018/2/7)

「キノピオの頭は体の一部か、被り物か」長年のファンの疑問に任天堂小泉氏が回答 マリオの乳首への言及も
「Team Head」と「Team Hat」の争いに終止符?(2018/2/6)

「Mario Kart Tour(マリオカート ツアー)」:
任天堂、スマホに「マリオカート」投入 19年3月までに配信
任天堂がスマホアプリ「Mario Kart Tour(マリオカート ツアー)」の開発を発表。19年3月までに配信する予定。(2018/2/1)

Universalが世界に配給:
任天堂、「スーパーマリオ」アニメ映画製作へ=経営方針説明会
任天堂は、米Illumination Entertainmentと共同で、「スーパーマリオ」アニメ映画の企画開発を開始する。(2018/2/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。