「レンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レンズ」に関する情報が集まったページです。

auの「isai V30+ LGV35」が人工知能技術「ThinQ AI」に対応
LGエレクトロニクス・ジャパンは、5月17日にauのスマートフォン「isai V30+ LGV35」のソフトウェアアップデートを実施。人工知能技術「ThinQ AI」を搭載し、「AIカメラ」「Qレンズ」でAIを活用した機能を扱えるようになる。(2018/5/18)

PR:ハイスペックなAIスマホ「HUAWEI Mate 10 Pro」がソフトバンクから登場! その魅力を徹底解説
ソフトバンクから、ファーウェイの「HUAWEI Mate 10 Pro」が発売される。Mate 10 ProはダブルレンズカメラやAIプロセッサを搭載した、国内外で高い評価を得ている最上位モデルだ。ソフトバンク回線で使うメリットとあわせて、本機の魅力に迫る。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/5/18)

ドコモに「Galaxy S9」「Galaxy S9+」見参 可変絞りカメラを搭載して5月18日発売【写真追加】
レンズのF値を1.5と2.4と切り替えられるアウトカメラを備える「Galaxy S9」「Galaxy S9+」が、NTTドコモから登場する。もれなく「dポイント」がもらえる発売記念キャンペーンも実施する。(2018/5/16)

AUKEY、魚眼・マクロ・広角レンズセットの66%オフセールを開催 650円(税込)に
AUKEYは、魚眼・マクロ・広角レンズがセットになった「AUKEY 3点セットスマホレンズPL-A6」の66%オフセールをAmazonで開催。クーポンコードの利用で通常1899円が650円(税込)になる。(2018/4/12)

Snapchatにグループ動画チャット機能
ソーシャルアプリ「Snapchat」にグループ動画チャット機能が付いた。1度に16人までが参加できる。利用中は虹色のゲロなどのフェイスレンズ(各種マスク)を使える。(2018/4/4)

「HUAWEI P20 Pro」のカメラは何が変わったのか? 実機をいち早く使ってみた
Huaweiが新しいフラグシップスマートフォン「P20」と「P20 Pro」を発表。画像センサーを大型化し、低光量での撮影画質が向上。さらに、HUAWEI P20 Proは初めてトリプルレンズを搭載するなど、大幅な性能強化が図られている。(2018/3/30)

PR:お手頃価格で多機能&顔認証も追加 「HUAWEI nova lite 2」のコスパを徹底検証
ファーウェイから、2万円台半ばのお手頃価格のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite 2」が登場。約5.65型18:9超ワイドディスプレイやダブルレンズカメラの他、アップデートによって顔認証にも対応した。その使い勝手を見ていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/3/9)

Huaweiの「Mate 10 lite」と「nova lite 2」で顔認証が利用可能に
ファーウェイ・ジャパンが、SIMフリースマホ「Mate 10 lite」と「nova lite 2」に顔認証機能を追加。3月9日のソフトウェアアップデートで利用可能になる。Mate 10 liteではカメラの新機能として「ARレンズ」も追加する。(2018/3/8)

「握手中に目をこするわたしも見れなくなりますね」 指原莉乃がICL手術を報告、積年の悩みが霧散する
「永久コンタクトレンズ」手術とも呼ばれるICL手術。(2018/3/7)

FAニュース:
高精度レーザー変位センサーに正反射、ショートレンジの2タイプを追加
オプテックス・エフエーは、高精度レーザー変位センサー「FASTUS CDX」シリーズの正反射タイプとショートレンジタイプを追加する。新開発の高剛性ボディーと受光レンズのカスタム化により、測定誤差を最小限にしている。(2018/3/7)

ソニー、フルサイズミラーレス「α7 III」 “ベーシックモデル”をうたうもフラグシップ同等の性能 23万円で3月発売
ソニーは、ミラーレス一眼カメラ「α7 III」を発表した。拡張ISO感度204800への対応や、693点の像面位相差AF、コンティニュアスAFモードでの瞳AF、メカシャッターで最大約10コマ/秒の連写などが特徴。3月23日にオープンプライスで販売を開始する。ボディーのみの市場想定価格は23万円前後(税別、以下同様)、「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS」とのレンズキットは25万円前後。3月2日から予約を受け付ける。(2018/2/27)

PGA、耐衝撃&耐振動設計のiPhone 8/7用ハイブリットタフケースを発売
PGAは、2月26日に「iPhone 8/7用 ハイブリットタフケース」を発売。米国国防総省の軍用規格「MIL-STD-810G」の落下・振動に準拠した試験をクリアし、カメラレンズまでガードする。(2018/2/27)

デンソー 普及型画像センサー:
撮像素子を高感度化した普及型画像センサー
デンソーは、周辺環境を認識し、車両の安全性能の向上を図る普及型の新型画像センサーを開発した。新たなレンズの開発と撮像素子の高感度化により、夜間の歩行者など認識対象を拡大した。(2018/2/16)

富士フイルム、動画性能を強化したフラグシップミラーレス一眼「X-H1」発表 初のボディー内手ブレ補正搭載 Xマウント向けシネマレンズ「MKXシリーズ」も
富士フイルムは、ミラーレス一眼カメラ「Xシリーズ」のフラグシップモデル「FUJIFILM X-H1」を発表した。市場想定価格は24万円前後(税別、以下同様)で、3月1日から販売を開始する。さらに、動画専用の「MKXシリーズ」レンズ、「フジノンレンズMKX18-55mmT2.9」「フジノンレンズMKX50-135mmT2.9」を発表した。発売はともに6月で、価格はMKX18-55mmT2.9が54万9500円、MKX50-135mmT2.9が59万9500円となる。(2018/2/15)

FAニュース:
緩曲面、緩斜面の仕上げ加工に適した刃先交換式レンズ工具を発売
三菱日立ツールは、異形工具シリーズ「GALLEA」の第6弾として、刃先交換式レンズ工具「GF3L形」を発売した。3枚刃のポジ刃形設計により、高能率な仕上げ加工が可能で、金型の緩曲面の仕上げ加工や緩斜面の加工に適している。(2018/2/14)

省エネ機器:
樹脂のように使えるガラス、LED照明の自由度を高める
産業技術総合研究所と石塚硝子は、優れた耐光・耐熱性を持つ無色透明な低融点ガラスを開発したと発表した。LED照明のレンズや透明封止剤など、光学機器への応用が期待される。(2018/2/14)

1秒タッチで電子的に遠近切り替えができる遠近両用メガネ「TouchFocus」
三井化学は、液晶レンズ技術を採用した遠近両用アイウェア「TouchFocus」の販売を開始する。(2018/2/8)

MVNO限定販売:
「HUAWEI nova lite 2」登場 ダブルレンズカメラ搭載で2万円台半ば
ファーウェイが「nova lite」の後継モデルを発売する。アスペクト比9:18の縦長ディスプレイとダブルレンスカメラを搭載し、2万円台半ばで販売する。(2018/2/7)

4種類6タイプの多機能レンズを搭載した二重構造ケース、iPhone X版が登場
T2K PLANNINGは、2月1日に4種6タイプのレンズを搭載したレンズ一体型スマートフォンケースシリーズ「DUAL OPTICS」のiPhone X版を発売した。ワイドレンズ、ズームレンズ、魚眼レンズ、10倍マクロレンズを備え、TPUケースとハードケースの二重構造で端末を保護する。(2018/2/1)

デジタルカメラ総合販売ランキング(1月1日〜1月7日):
2018年初売りのデジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が制す
オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が2週ぶりにトップになった。10位のキヤノン「EOS M100 ダブルレンズキット」は初のトップ10入り。(2018/1/16)

CES 2018:
2眼インカメラの「Xperia XA2 Ultra」に“耳をふさがない完全ワイヤレスイヤフォン”――Xperiaの注目製品
「Xperia XA2 Ultra」がインカメラをデュアルレンズにした理由。そして“耳をふさがない完全ワイヤレスイヤフォン”「Xperia Ear Open-style Concept」は完成間近か。(2018/1/10)

Insta360、8レンズ搭載プロ用VRカメラと128レンズ搭載3次元カメラのプロトタイプを公開
360度カメラ「Insta360」を作る中国Arashi Visionは、8個のレンズを搭載したプロフェッショナル用VRカメラと、128個のレンズを搭載したライトフィールド(3次元撮影)カメラのプロトタイプを初披露した。(2018/1/10)

デジタルカメラ総合販売ランキング(12月18日〜12月24日):
デジタル一眼ランキング、オリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」連勝
前回初トップのオリンパス「PEN E-PL8 EZダブルズームキット」が連覇。キヤノン「EOS M100 EF-M15-45 IS STMレンズキット」が初ランクイン。(2018/1/9)

ASUS、「ZenFone 4 Selfie」を12月15日発売 MVNO向けで2万円台
ASUS JAPANは、12月15日に軽量・薄型デザインのSIMフリースマホ「ZenFone 4 Selfie」を発売。4GBメモリや120度の広角レンズでワイドな撮影を楽しめるデュアルレンズカメラを搭載し、MVNOパートナーから順次取り扱いを開始する。(2017/12/12)

スマホで見つける自分の物語 「発想がすごい」と話題になったキーホルダー「主人公レンズ 」のWeb版が公開中
いろいろな楽しみ方ができそうです。(2017/11/29)

自分の物語を現実に見つける……! コミティア頒布の「主人公レンズ 」が「天才の発想」「めっちゃほしい」と話題に
ヒロインが登場する3秒前のシーンがいろんな場所で。(2017/11/23)

室内を全て見渡せる超広角レンズ採用ネットワークカメラ「スマカメ180」
プラネックスコミュニケーションズは、水平180度の広角レンズを採用したネットワークカメラ「スマカメ180」を発売する。(2017/11/22)

富士フイルム FUJINON HF50XA-5M:
望遠タイプのマシンビジョンカメラ用レンズ投入、製品検査や計測向けに
富士フイルムは、製造ラインの製品検査や計測で使用するマシンビジョンカメラ用レンズ「FUJINON HF50XA-5M」を発表した。(2017/11/10)

FAニュース:
マシンビジョンカメラ用レンズのコンパクトな50mm望遠タイプを投入
富士フイルムは、製造ラインの製品検査や計測で使用するマシンビジョンカメラ用レンズ「FUJINON HF50XA-5M」を発表した。画像全域で2/3型センサー、4.4μmピクセルピッチ(3Mピクセル相当)以上の均一かつ高い解像度を確保する。(2017/10/30)

不正アクセスでの盗撮を“物理的”に防ぐレンズ貼り付け用セキュリティシール
サンワサプライは、外部からの不正アクセスによる盗撮を防止できるセキュリティシール「SL-6H-3」を発売した。(2017/10/24)

ジョンソン・エンド・ジョンソンがソフトコンタクトレンズ自主回収 規格外の保存液使用など
加療が必要な健康被害の報告は受けていないとのこと。(2017/10/18)

初めての人にもオススメの本格派エントリー、オリンパス「E-M10 Mark III」
OM-Dのエントリーモデルに3代目「E-M10 Mark III」が登場した。しっかりファインダーをのぞいて撮れる往年の一眼レフ風ミラーレスだ。パパ、ママのみならず、初めてレンズ交換式カメラを使う人にもオススメ。(2017/10/14)

CAEニュース:
MTF対象の最適化機能を強化、光学設計解析ソフトの最新版
サイバネットシステムは、光学設計解析ソフトウェア「CODE V」の最新版「CODE V11.1」を発売した。MTFを対象とした最適化機能の強化に加え、レンズやガラスのカタログを更新。レンズの検索性も向上している。(2017/10/3)

光学3倍ズームレンズ搭載! カメラ機能が光る「Cyber-shotケータイ W61S」(懐かしのケータイ)
ソニーのデジタルカメラブランド「Cyber-shot」の名を冠する「Cyber-shotケータイ WIN W61S」。イメージセンサー「Exmor」と光学3倍ズームレンズを搭載し、当時としては画期的だった顔検出オートフォーカス(AF)に対応するなど、その名に恥じないデジタルカメラケータイでした。(2017/9/23)

カールツァイスレンズ搭載 見た目もデジカメな「705NK」(懐かしのケータイ)
ノキアらしいストレートボディの「SoftBank 705NK」。カールツァイスレンズを採用し、スライド式レンズカバーやISO感度設定など、見た目も機能もデジカメに近いケータイでした。(2017/9/16)

電源を切ってもスマホに写真転送できる富士フイルムのミラーレス「X-E3」
富士フイルムが、FUJIFILM Xシリーズのレンズ交換式デジタルカメラ「FUJIFILM X-E3」を発表した。等倍マクロ撮影が可能なXFレンズの新製品「XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro」も合わせて発表。(2017/9/7)

LGの新フラグシップ「V30」は“6型で最軽量”のOLED狭額縁端末
LG Electronicsが新フラッグシップ「V30」を発表した。狭額縁の角丸OELDディスプレイは6型だがV20より数mm小さくなり、このサイズでは“最軽量”としている。デュアルのアウトカメラはスマートフォンとして最も明るいF1.6レンズを採用した。(2017/9/3)

goo Simseller、ダブルレンズカメラ搭載&DSDS対応スマホ「FR7101AK」発売
通販サイト「goo Simseller」が、FRONTIER製Androidスマートフォン「FR7101AK」の販売を開始した。一眼レフのような写真を撮れるダブルレンズカメラを搭載し、デュアルSIM/デュアルスタンバイ(DSDS)に対応する。(2017/8/24)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
“6つのレンズ”を付けられるゴツいiPhone 7 Plus専用ケース「ShiftCam」を楽しむ
iPhone 7 Plusのデュアルカメラを生かすアクセサリーは思っている以上に少ない。そんな中、香港ShiftCamがiPhone 7 Plus専用のレンズ付きケースを発売したので試してみるのである。(2017/8/16)

懐かしのケータイギャラリー:
なぞって操作できるコントロールパッドを搭載 「V401D」
感圧式タッチパッドを本体側面に備え、指でなぞってメニューなどのスクロールや、設定した機能の起動ができる「V401D」。開閉に連動してカメラのオン・オフができるスライド式のレンズカバーを採用するなど、カメラ機能にもこだわったケータイでした。(2017/8/11)

6つの特殊レンズを切り替え可能なiPhone 7 Plus用ケース「SHIFTCAM」が登場
DISCOVERは、iPhone 7 Plus用カメラレンズケース「SHIFTCAM」を発売。内蔵のスライドとスナップ機構を使用し、広角、望遠、マクロ、魚眼レンズを素早く切り替えられる。(2017/8/4)

スマホに取り付けて超広角&超近接撮影できるレンズ ケンコー・トキナーから
ケンコー・トキナーは、スマートフォンに取り付けることで165度の広角と倍率6倍の接写撮影が行える「リアルプロクリップレンズ Wスーパーセット」を発売した。(2017/8/1)

三菱電機 ML562H84:
メニスカスレンズ内蔵の赤色高出力半導体レーザー
三菱電機は、独自のメニスカスレンズを内蔵した、発光波長638nmの赤色高出力半導体レーザー「ML562H84」を発表した。レーザー光の利用効率は98%以上で、コリメートレンズを外付けした従来品と同等のパルス駆動光出力2.5Wを達成している。(2017/7/18)

カールツァイスレンズ搭載Nokiaスマートフォン、復活へ
Nokiaブランドを保有するHMD Globalと独光学技術企業ZEISSが複数年の独占的提携を結んだ。Nokiaブランドのスマートフォンに、カールツァイスのレンズが戻ってくる。(2017/7/7)

SAoE 2017レポート:
コンタクトレンズや膝関節をオーダーメイド開発する
少量製造や個人計測などの技術を活用した、個人向け医療機器の開発が進みつつある。ダッソーのイベントから、コンタクトレンズの設計自動化と、人工膝関節における筋骨格モデルとFEAを連携させた事例を紹介する。(2017/7/7)

PR:生まれ変わった「AQUOS R」は触れば分かる“ヌルサク”スマホだ
シャープのフラグシップスマートフォンが「AQUOS R」として生まれ変わった。最新のプロセッサやシャープならではのディスプレイ技術を搭載。カメラも広角レンズによってより楽しく使えるようになった。そんなAQUOS Rの実力を検証した。(2017/7/7)

ITライフch:
ASUSがデュアルレンズ搭載の「ZenFone Zoom S」を6月23日に発売
ASUSは、デュアルレンズカメラ搭載スマホ「ZenFone Zoom S」を発売。背面に焦点距離25mmと59mm、ともにF値1.7のレンズを搭載。au VoLTEに対応し、au系SIMも利用できる。(2017/6/30)

OnePlus、Snapdragon 835搭載で500ドル以下の「OnePlus 5」発売へ
OnePlusの5代目のフラッグシップ端末「OnPlus 5」はSnapdragon 835搭載でRAMは6/8GBの5.5型端末。レアカメラはデュアルレンズの1600万画素だ。価格は479ドル(約5万3000円)から。(2017/6/21)

新世代のライカレンズを搭載した「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」、6月9日発売【画像追加】
Huaweiの新型フラグシップスマートフォン「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」が日本で発売される。いずれもライカと共同開発したカメラを搭載。新たに「ポートレートモード」が追加されたほか、インカメラもライカ品質に進化している。(2017/6/6)

人とくるまのテクノロジー展 2017:
次世代の前方監視用カメラは“三つ目”、異なるレンズで広い検知範囲
ゼット・エフ(ZF)は「人とくるまのテクノロジー展2017」において、次世代の前方監視用カメラ「TRI-CAMカメラ」と自動運転用コンピュータを出展した。(2017/5/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。