「画素数」最新記事一覧

auの動画ケータイ第2弾 ムービーメールに初対応した「A5301T」(懐かしのケータイ)
2機種目の「ezmovie」対応ケータイとして登場したA5301T。31万画素のカメラを搭載し、撮影した動画をメールで送信できる「ムービーメール」に初対応しました。(2017/12/16)

医療機器ニュース:
フルカラー48万画素で血管内を前方視できる血管内視鏡カテーテルを実用化
パナソニックと大阪大学は、直径1.8mmで約48万画素相当の高画質で血管内を前方視できる「イメージセンサー先端搭載型血管内視鏡カテーテル」の実用化に成功した。フルカラーで血管内の前方を観察できる。(2017/12/8)

PAPAGO、WQHDの高解像度録画に対応した多機能ドライブレコーダー「GoSafe 34G」
PAPAGO JAPANは、400万画素センサーを搭載しWQHD解像度録画に対応したドライブレコーダー「GoSafe 34G」を発表した。(2017/11/14)

ソニー IMX324:
160m先の交通標識を鮮明に写し出す「業界最高解像度」イメージセンサー
ソニーが車載カメラ向けとして「業界最高解像度」となる742万画素のイメージセンサーを開発した。ADASの前方センシングにおいて重要となる水平解像度を既存の3倍に高めた他、画素加算モードの搭載によって暗所にも強い。(2017/10/30)

ソニー、フルサイズ一眼「α7R III」発表 4240万画素・秒間10コマ連写可能に
ソニーは高画素モデル「α7R」シリーズの新モデルとして、秒間10コマ連写に対応した「α7R III」を発表した。(2017/10/26)

水平解像度を従来比3倍に:
ソニー 742万画素車載向け積層イメージセンサー
ソニーは2017年10月23日、車載カメラ向けCMOSイメージセンサーとして有効画素数742万画素を持つ「IMX324」を発表した。(2017/10/24)

ソニー、車載カメラ用の有効742万画素CMOSセンサー 160m先の標識認識
ソニーが先進運転支援システム(ADAS)向けに、有効742万画素のCMOSイメージセンサー「MX324」を商品化。“業界最高”の解像度をうたう。(2017/10/23)

データローミングに初対応 “海外でも使える全部入り”ケータイ「A5505SA」(懐かしのケータイ)
渡航先でもEZwebやEメールが利用できるデータローミングにau端末で初対応した「A5505SA」。三洋初の100万画素カメラに電子コンパス、FMラジオ、ダイレクトプリントなど様々な機能を備えた「全部入り」ケータイでした。(2017/10/9)

これ1台で何でも撮れる最強一眼レフ、ニコン「D850」
ニコンの「D850」である。高画素機でありながら連写速度も上げてきて、その気になれば1台で何でも撮れる最強の一眼レフだ。(2017/9/26)

大日本印刷 画素隠蔽フィルム:
HMDの画質を改善、DNPの画素隠蔽フィルム
ヘッドマウントディスプレイ(HMD)で、よりリアルな映像を視聴したい――。HMDの画質を改善できる画素隠蔽フィルムを、大日本印刷が開発した。(2017/9/20)

iPhone 8/8 Plus/Xのカメラは何が変わったのか
新しく発表された3つのiPhone。画素数はiPhone 7/7 Plusから変わっていないが、新iPhoneのカメラは進化している。iPhone 8/8 PlusとiPhone Xの違いにも触れたい。(2017/9/13)

ルネサス RAA462113FYL:
月明かりでもフルカラー撮影、4K対応の800万画素ハイエンドCOMS
ルネサスがネットワーク監視カメラ向け4K対応CMOSセンサー「RAA462113FYL」のサンプル出荷を開始した。800万画素を超えるハイエンド製品で、AFやHDRなどの機能を有したモジュールも後日提供する。(2017/9/12)

ソニエリ初のFOMA「SO902i」はストレート型ボディ(懐かしのケータイ)
ソニー・エリクソン初のFOMA端末「SO902i」は、同社初の300万画素を超えるカメラの搭載、Symbian OSの採用、FOMA 90xiシリーズ初のストレートボディー採用など、“初モノづくし”のケータイでした。(2017/9/3)

ソフトバンク、3カ国語表示に対応したプリペイドスマホ「Libero 2」9月8日に発売
ソフトバンクは、基本使用料無料のプリペイド式「シンプルスタイル」向けにZTE製スマートフォン「Libero 2」を発売。3カ国語表示に対応し、約5.0型のTFT液晶や約800万画素のカメラなどを搭載している。(2017/8/31)

一般拡販をスタート:
ルネサス、監視カメラ向けイメージセンサー参入
ルネサス エレクトロニクスが、これまでは特定顧客向けに販売していたCMOSイメージセンサー製品の一般向け販売を開始する。一般販売を行うのは、既に量産中の212万画素CMOSイメージセンサーと、848万画素CMOSイメージセンサーである。(2017/8/31)

懐かしのケータイギャラリー:
300万画素超のカメラを世界初搭載したケータイ「A5406CA」
ケータイでは世界初となる300万画素超のCCDを搭載した「A5406CA」。ケータイ初の200万画素搭載モデルを投入したカシオから、わずか半年で300万画素超えモデルの登場となり話題を呼びました。(2017/8/13)

ドコモの「AQUOS R」、7月7日発売 一括8万円台
ドコモの「AQUOS R」が7月7日に発売される。一括価格は8万9424円(税込)。5.3型WQHDディスプレイや、広角対応の2260万画素カメラを搭載する。(2017/7/3)

OnePlus、Snapdragon 835搭載で500ドル以下の「OnePlus 5」発売へ
OnePlusの5代目のフラッグシップ端末「OnPlus 5」はSnapdragon 835搭載でRAMは6/8GBの5.5型端末。レアカメラはデュアルレンズの1600万画素だ。価格は479ドル(約5万3000円)から。(2017/6/21)

組み込み開発ニュース:
高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発
ソニーは、高精度の裏面照射型ToF方式距離画像センサーを開発した。裏面照射型の10μm角画素において、表面照射型の15μm角画素と同等の集光効率を達成。センサーの小型化を図りながら、より高精度な測距を可能にしている。(2017/6/20)

ミッドレンジの「HUAWEI P10 lite」、2万9980円で6月9日発売 au VoLTEにも対応【画像追加】
ファーウェイが「HUAWEI P10 lite」を発表。必要十分な機能を備えたミッドレンジのスマートフォン。5.2型フルHDディスプレイや1200万画素CMOSカメラを搭載する。(2017/6/6)

画素サイズ10μm角:
ソニー、裏面照射で小型高精度ToFセンサー実現
ソニーは2017年6月5日、10μm角画素の裏面照射型Time of Flight(ToF)方式距離画像センサーを開発したと発表した。(2017/6/6)

懐かしのケータイギャラリー:
100万画素カメラを搭載した“究極の全部入りケータイ”「J-SH53」
(2017/5/14)

パナソニック:
イメージセンサーの同一画素内で近赤外線域の感度を電子制御する技術を開発
パナソニックは、イメージセンサーの同一画素内で、近赤外線域の感度を電気的に変更できる電子制御技術を開発したと発表した。(2017/3/16)

FAニュース:
最大150mmの距離から読み取り可能な固定式2次元コードスキャナー
IDECは、最大150mmの距離から読み取り可能な固定式2次元コードスキャナー「WB2F形」を発売した。分解能に優れ、小型コードの読み取りに対応する他、本体に高画素CMOSセンサーを搭載し、小型装置への組み込みに適している。(2017/3/8)

シアン(青緑)系色の画像なのにイチゴが赤く見える? 「色の恒常性」利用した錯視画像に注目集まる
画像はシアン系グレーの画素でできているのに……ふしぎ。(2017/3/4)

FAニュース:
マシンビジョンへの応用期待、近赤外線域撮像が可能なCMOSセンサー技術を開発
パナソニックは、イメージセンサーの同一画素内で近赤外線域の感度を電気的に変更できる電子制御技術を発表した。赤外線カットフィルターなどが不要となり、イメージセンサーの小型モジュール開発などに応用できる。(2017/3/2)

NTTレゾナント、「HUAWEI nova lite」+SIMを1万4800円(税別)で販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でファーウェイのSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite」を1万4800円(税別)で販売開始。5.2型フルHD液晶や1200万画素の高性能カメラを搭載している。(2017/2/24)

1万円台で5.2型フルHD液晶、指紋センサーを搭載――「HUAWEI nova lite」【更新】
ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova lite」を2月24日に発売する。5.2型フルHD液晶、指紋センサー、1200万画素カメラ、3000mAhバッテリーを搭載する。価格はMVNOによって異なる。(2017/2/21)

パナがISSCC 2017で発表:
感度波長域をフレーム単位で同時に変えられる技術
パナソニックは、イメージセンサーの同一画素内で、近赤外線域の感度を電気的に変えることが可能な電子制御技術を開発した。可視光、赤外線域での撮像をフレーム単位で切り替え可能という。(2017/2/10)

パナソニック、ハイエンドミラーレス「GH5」正式発表 全画素読み出し6Kフォトや4K60fps動画撮影に対応 録画時間に制限無し
(2017/1/25)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラ搭載の「Blade V8」発表 日本でも発売予定
ZTEがCES 2017でスマートフォンの新機種「Blade V8」を発表。1300万画素と200万画素のデュアルカメラを搭載しており、ボケ味のある一枚を撮れる。インカメラは高画素の1300万画素となっている。(2017/1/6)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラで“ボケ”撮影も可能な「Blade V8 Pro」を230ドルで発売へ
ZTEが、1300万画素のデュアルカメラを搭載し、「iPhone 7 Plus」のように“ボケ”撮影が可能な「Blade V8 Pro」を発表した。米国での販売価格は229.99ドル(約2万6400円)だ。(2017/1/6)

EIZO RadiForce RX660:
画像の読影効率を向上する、30型ワイド6メガピクセル医用モニター
EIZOが30型カラー医用画像表示モニター「RadiForce RX660」を発表した。対角30インチのワイド画面上に、600万画素(6メガピクセル)の情報量を表示できる。発売は2017年2月15日で、価格はオープンとなる。(2017/1/6)

CES 2017:
デュアルカメラやポートレードモードに対応――iPhone 7 Plus対抗の「ZenFone 3 Zoom」
ASUSが、カメラ機能に注力した「ZenFone 3 Zoom」を発表。1200万画素の広角レンズと望遠レンズを搭載しており、2つのカメラを切り替えて使う。インカメラは1300万画素。(2017/1/5)

CES 2017:
話しかけると点灯&変形するロボットライト、Cerevoが発表
CerevoがCESで開発中の新製品「Lumigent」(ルミジェント)を発表した。話しかけると言葉を認識して自動で点灯し、変形するロボット・デスクライト。800万画素のカメラと無線LANも備えている。(2017/1/4)

Huaweiに驚き/インカメラの進化/動画配信――2016年のスマホカメラを振り返る
スマートフォンのカメラは画素数だけで決まるわけではない。どのくらいきっちりチューニングしたかが重要。そんな中で2016年に目立ったポイントは3つある。(2016/12/24)

医療機器ニュース:
画像の読影効率を向上する、30型ワイド6メガピクセル医用モニター
EIZOは、30型カラー医用画像表示モニター「RadiForce RX660」を発表した。対角30インチのワイド画面上に、600万画素(6メガピクセル)の情報量を表示できる。発売は2017年2月15日で、価格はオープンとなる。(2016/11/30)

コントラスト比100万:1以上の新型IPS液晶パネル、パナソニックが開発――まずは放送・医療などの分野から
パナソニックが100万:1以上のコントラスト比を実現する新型IPS液晶パネルを発表した。液晶パネルの背後に設けられた「調光セル」により、光の量を画素単位で制御する。しかも従来の液晶パネル製造ラインで製造できるという。(2016/11/28)

EIZO、600万画素表示に対応した医用30型ディスプレイ「RadiForce RX660」
EIZOは、読影作業の効率化などに貢献する医用画像表示向け30型ディスプレイ「RadiForce RX660」を発表した。(2016/11/15)

4K/HDR対応にレーザー光源、エプソンのフラグシッププロジェクター「EH-LS10500」登場
エプソンは4K/HDR対応ホームプロジェクターの最上位モデル「EH-LS10500」を12月に発売する。“画素ずらし”によって4K対応を果たしたモデル。光源にはレーザーダイオードを採用し、広い色域を実現した。(2016/10/26)

Kodak、銀塩カメラ風Android端末「EKTRA」を449ポンドで発売へ
Kodakが、1941年発売の銀塩カメラを模したAndroidスマートフォン「KODAK EKTRA」を年内に欧州で発売する。メインカメラが2100万画素、フロントカメラも1300万画素で、オリジナルの高度な撮影アプリを備える。(2016/10/21)

古田雄介のアキバPickUp!:
税込み3万5000円で23.8型4K表示の高画素密度ディスプレイが登場!
3840×2160ピクセル表示に対応した23.8型4K液晶「24UD58-B」が登場し、税込み3.5万円という安さで注目を集めている。展示機の前では、高画素密度の画面を使いこなせるか自問するユーザーの姿がみられた。(2016/10/3)

産業用画像技術:
弱点である“ゆがみ”解消で産業用途に期待、新駆動方式採用のCMOSセンサー開発
キヤノンは、グローバルシャッター機能を搭載したCMOSセンサーを新たに開発。信号読み出しの新駆動方式と新たな画素構造により、広いダイナミックレンジを実現する。(2016/8/31)

FAニュース:
デジタルカラー画像処理技術を採用した高精度な金型監視装置
ウシオライティングは、プラスチック射出成形機やダイカスト成形機用の金型監視装置「PLUS-E」の新モデル「PLUS-E PE-600」を発売した。基本性能を強化し、200万画素のデジタルカラーカメラ採用により、従来品よりも監視精度が大幅に向上した。(2016/8/25)

アスペクト比16:9で複数車線も1台で:
暗闇も対応の交通監視用高感度CCDセンサー
シャープは2016年7月、交通監視用カメラ向けに高感度を特長にした800万画素クラスのCCDイメージセンサーを開発した。(2016/7/26)

セイコーNPC SMH-01B01:
8×8画素サーモパイル型赤外線アレイセンサーモジュール
セイコーNPCは、遠赤外線用Siレンズ光学系と検出回路、制御用MCUを1つの基板上に実装した、8×8画素サーモパイル型赤外線アレイセンサーモジュール「SMH-01B01」を開発した。(2016/7/26)

セイコーNPC SMH-01B01:
全視野角35度の赤外線アレイセンサーモジュール
セイコーNPCは、遠赤外線用Siレンズ光学系と検出回路、制御用MCUを1つの基板上に実装した、8×8画素サーモパイル型赤外線アレイセンサーモジュール「SMH-01B01」を開発した。(2016/7/25)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
キレイにサクサク気持ち良く撮れる――「HUAWEI P9」のカメラを試す
Huaweiの「HUAWEI P9」は、ライカと共同開発した1200万画素のデュアルカメラが大きな特徴。いろいろ試してみよう。(2016/7/15)

3900万画素相当のセンサーで切り取る光景――「SIGMA sd Quattro」の魅力
あるがままの光を捉える、3900万画素相当の「Foveon X3 Quattro」センサーを搭載したミラーレス一眼「SIGMA sd Quattro」とはどんなカメラなのか。Foveon X3と豊富なシグマの高性能レンズの組み合わせは、ユーザーの新しい目となるに違いない。(2016/7/7)

交換レンズ百景:
現時点でベストな単焦点85mmレンズ――ソニー「FE 85mm F1.4 GM」
ソニーが「圧倒的な解像力ととろけるようなボケ味」を掲げて開発したEマウント向けの単焦点レンズを試してみた。この写りは極上だ。α7R IIの高画素ととてもバランスがよい。(2016/7/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。