「立体視」最新記事一覧

関連キーワード

モフモフかわいいうさぎの写真&グッズ 「うさぎしんぼる展」9月8日から浅草橋で開催
SNSで人気のうさちゃんもいっぱい。(2017/8/21)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第557話 新開発MRゴーグル
フォッ、フォッ、フォッ。これはな、最新のAI画像認識技術を駆使して開発したMRゴーグルだ。キミは見えるかな?(2017/8/1)

ライトフィールドディスプレイ:
立体感ある3D映像を表示、複数人が裸眼で視聴
NHKメディアテクノロジーとジャパンディスプレイは、共同開発した「17型ライトフィールドディスプレイ」装置を国内で初めて公開展示した。(2017/7/13)

組み込み開発ニュース:
次世代3Dディスプレイ「ライトフィールド」は飛び出さない、中にモノがある
NHKメディアテクノロジーとジャパンディスプレイは、裸眼で3D映像が見られる技術「ライトフィールドディスプレイ」について説明した。専用の3Dメガネを用いる視差方式がディスプレイから物体が飛び出してくるのに対し、ライトフィールドディスプレイはディスプレイの中に物体が存在しているかのように見える点が最も大きな違いになる。(2017/7/13)

DMS2017:
Fusion 360で作ったデータをクラウドでVRデータ化、皆で共有
オートデスクは「第28回 設計・製造ソリューション展(DMS2017)」(2017年6月21〜23日、東京ビッグサイト)において、「AR CAD Cloud」を展示し、体験スペースも設けた。(2017/7/1)

CADニュース:
ShadeがPC-98時代からの30年で初のCAD機能、VR向けレンダリングにも対応
3D CGソフトの「Shade3D」に3D CAD機能が実装された。従来のポリゴンの環境に合わせ、NURBSの機能を追加した形だ。VR表示用の画像や動画も簡単に作成できるという。(2017/6/26)

1万4980円:
「ニンテンドー2DS LL」発売 3D省いた折り畳み式
任天堂は、携帯型ゲーム機「Newニンテンドー2DS LL」を7月13日に発売する。(2017/4/28)

魂が入ったアニメーション――押井守が語った実写「攻殻機動隊」の不思議な感覚と素子に残る“引っ掛かり”
実際のところ、押井守は何か新しいテーマや表現を持って再び「攻殻機動隊」を手掛けたいと思っているのだろうか?(2017/4/18)

プロの現場で活躍するフィリップスディスプレイ:
PR:40型4K曲面ディスプレイで映像制作が変わる!
映像制作会社「studio GOONEYS」でフィリップスの4K曲面ディスプレイ「BDM4037UW/11」が活躍しているという。プロの現場を取材した。(2017/3/31)

産業用VRカレイドスコープ(1):
ゲーム少年の熱意で生まれたHMDと、Holographicのインパクト
本連載では産業全体のVRの動向や将来展望について深堀りして解説していきます。今回は、これまでの産業VRの歴史と、今後予想される動きについて説明します。(2017/3/3)

0〜2歳児の過半数「スマホを使ったことがある」 “スマホ育児”の影響、専門家が指摘
スマートフォンを子育てにうまく活用するために気を付けるポイントは?(2017/2/6)

プロフェッショナルVRソリューション:
PR:デザインレビュー新時代、VR空間で行うコラボレーションとは
デザインレビューに新時代が到来。2D、3D、そしてVR(仮想現実)へと進化してきたレビュー環境は、遠隔地に離れた複数人が同時にVR空間を共有してコラボレーションできるところまで進化している。(2017/2/1)

今年の「技研公開」は5月25日から
NHKが「第71回 技研公開」の日程と概要を発表した。今年は、東京オリンピックが開催される2020年をターゲットにした研究開発と、その先を見据えて技研が取り組んでいる研究開発を披露する。(2017/1/31)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
ゲーム「A列車で行こう」で知る鉄道の仕組み
12月15日にWindowsPC向けゲーム『みんなのA列車で行こうPC』が発売された。俯瞰(ふかん)視点の町作りゲームで、どこか懐かしさを感じさせる作品だ。しかし、たかがゲームとあなどってはいけない。おもしろさの中に、実際の鉄道への気付きを見つけられる。(2016/12/23)

さあ、ワープだ!――宇宙の神秘と美しさを体感できるVRゴーグル「JOY! VR 宇宙の旅人」
タカラトミーの「JOY! VR 宇宙の旅人」は、お茶の間で宇宙の美しさと神秘を体験できるVRガジェット。今回は「+Style」で販売されているお買い得なヤツを試してみました。(2016/12/22)

“早すぎた”VR機「バーチャルボーイ」の思い出をレトロゲームマニアが語る
任天堂の「早すぎたマシン」は、1995年当時、どのような扱いを受けていたのだろうか。(2016/11/14)

建設×VR:
いまさら聞けないVRの基礎ーー2D/3Dとの関係性
建築土木分野での活用が広がっているVR(バーチャルリアリティ)技術。一方、そもそものVRのやHMD(ヘッドマウントディスプレイ)の仕組み、これらを活用してくいく上での注意点などについては、意外と知られていないのではないだろうか。本稿ではこうしたVRの基礎的な部分について解説する。(2016/11/10)

2016年内にプレオーダー開始、開発者/法人向けに:
「Microsoft HoloLens」、日本でも発売
マイクロソフトが「Microsoft HoloLens」を日本向けにも発売すると発表。日本の開発者/法人ユーザーなどに向け、2016年末までにプレオーダーを開始する。(2016/11/2)

低年齢層がVRをプレイすると斜視になる危険性? PS VRのソニーと生理学の権威に見解を聞いた
PS VRの対象年齢は12歳以上に設定されています。(2016/10/22)

沿岸の松枯れ被害低減にドローン投入、ドコモら着手
松くい虫などで松が枯れる「松枯れ」には、対象部分の伐採が有効な手段とされているが、広範に及ぶ沿岸林の松を目視確認するのは多大な労力が必要だ。(2016/9/21)

Autodesk University Japan 2016:
「Design」「Make」「Use」が融合する時代、設計者の役割も変わる?
「Autodesk University Japan 2016」の基調講演に、オートデスク米国本社のスティーブ・ブラム氏が登壇。これまで異なるものとして別々に管理されていた「Design」「Make」「Use」という3つのプロセスが融合しつつあり、その代表的な事例の数々を紹介した。(2016/9/14)

「リアルなんてもういらない」 アダルトVRエキスポ2016 イベントレポート
1500名の希望者があったという話題のアダルトVRエキスポ2016。様々な企業・団体が出展していました。(2016/9/2)

強い飛び出し感が眼に効く! 3DSで眼のストレッチ&トレーニングができるアプリが発売
スポーツ視覚学の第一人者、石垣 尚男教授が監修しています。(2016/8/10)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「現実がSFじみてきた」 NHKの考える未来の放送技術
今年の「技研公開」では、4K/8Kで賑わってきた過去数年と異なり、裸眼立体視ディスプレイが主役に踊り出た。麻倉怜士氏によると、“8Kの次”を強く意識した展示だったという。(2016/7/13)

Tech Basics/Keyword:
仮想現実(VR/AR/MR)
2016年は、さまざまな仮想現実を採用した製品がリリースされ、「VR元年」とも言われている。では、この仮想現実とはどういったものなのだろうか、類似して語られることが多い「拡張現実(AR)」や「複合現実(MR)」についても説明しよう。(2016/7/1)

技術の進歩には、いつも人間の欲求があった:
“ヴァーチャル・セックス”は、何を産み出す? 「アダルトVRフェスタ」で最前線にいるクリエイターに聞く
「歴史上、ポルノが繁栄しないメディアなど存在しない」――VRブームを迎えた今、水面下で盛り上がりを見せるのがアダルトコンテンツだ。VRは“大人の快楽”にどんなブレイクスルーをもたらすか。国内初となるイベント「アダルトVRフェスタ01」で、アダルトVRの最前線にいるクリエイターたちに話を聞いた。1ページ目はVRの現状、2ページ目以降はアダルトVRに関する話題を取り扱う。(2016/6/15)

上海問屋、大きめスマホも装着できるスマートフォン用VRゴーグル
ドスパラは、スマートフォン装着用のVRゴーグル「DN-13780」の取り扱いを開始した。(2016/5/20)

「VR ZONE Project i Can」:
3年前にOculus版「機動戦士ガンダム 戦場の絆」が存在した!? プロデューサーが語るVRアミューズメント施設の裏側
4月28日にデジタルハリウッド大学駿河台キャンパスで行われたイベント「Tokyo VR Meetup #04 VR×ネカフェ・アミューズメント施設の可能性」にて、VRアミューズメント施設「VR ZONE」に携わるバンダイナムコエンターテインメントの小山氏と田宮氏が内情を語りました。(2016/4/29)

使用事例としてVRパックマンも提供開始:
タッチ操作付きで安価なスマホVRゴーグル「MilboxTouch」が発売、Unity向けSDKも提供
ベンチャー企業のWHITEは、スマホ装着型VRゴーグル「MilboxTouch」を発売した。アプリ開発者向けにMilboxTouch用のSDK(開発キット)を提供する他、タッチ操作技術のOEM供給にも応じる。(2016/4/27)

予想外の未来がやってきた バーチャル美少女が耳掃除してくれる「なごみの耳かき VR」リリース
立体音響で声や息づかいまで再現。(2016/4/21)

「Oculus Rift」をiFixitが解剖 イヤピースとフェイスパッドは交換可能
VR HMD「Oculus Rift」をiFixitが分解した。修理しやすさは10点満点中7点だった。(2016/3/31)

名作ゲームの原画も公開:
「ナムコ遺伝子」を継ぐ者が大集結! 30年前の受付ロボ復活劇
「ナムコの顔」として30年間オフィスの受付に立ち続けるヒト型ロボット「受付小町」。故障によって引退の危機を迎えた彼女の運命は――。(2016/3/4)

当時のレアな資料も大放出:
ナムコ社長「受付はロボットにしろ」 30年前の無茶ぶりを伝説的クリエイター陣が語る
しゃべって動くベテラン女性社員でした。(2016/2/23)

Mobile World Congress 2016:
LG、メタルボディーでバッテリー交換可能なスマホ「LG G5」を発表 機能拡張が容易な「モジュラー構造」も採用
LGのフラッグシップスマートフォンの新モデルが登場する。メタルボディーながらバッテリーが交換可能で、モジュールによって機能拡張ができる「モジュラー構造」を採用している。(2016/2/22)

「パックマン」の目線で楽しむVRゲーム「MilboxTouch ver. VR PAC-MAN」
段ボール製のゴーグルを装着し、「パックマン」の世界に没入できるVRゲームアプリ「MilboxTouch ver. VR PAC-MAN」がクラウドファンディングで開発費を募っている。(2016/2/17)

立体的な仮想空間への没入体験が身近に:
Oculus Riftの一般予約が1月7日午前1時からスタート
Oculus Riftの一般予約が米国西海岸時間の2016年1月6日午前8時(日本時間1月7日午前1時)にスタートする。(2016/1/6)

2015 Access Top 100:
年間アクセスランキングTOP100 金星探査機「あかつき」や五輪エンブレム問題、“未来”の話題も?
ITmedia ニュース年間アクセスランキングTOP100を発表。金星探査機「あかつき」、五輪エンブレム、iPhone新機種などに加え、“未来”のニュースも話題を呼びました。(2016/1/5)

Weekly Access Top10:
来年に期待を込めて
来年のことは、来年の自分がどうにかしてくれる……はず。(2015/12/28)

「ニンテンドー2DS」日本で発売へ 3DSソフト対応、立体視なし 9980円
任天堂は、携帯型ゲーム機「ニンテンドー2DS」を日本で来年2月27日に発売する。(2015/12/25)

センスが問われます:
色を塗ると絵が飛び出す“3Dぬり絵”
KADOKAWAがクロマデプス方式の立体視を活用した3Dぬり絵ブックを発売。色の塗り方で立体感が変わる。(2015/12/3)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
8Kは立体テレビ!? 解像度と立体感の蜜月関係
8Kウォッチャーの麻倉怜士氏は、NHK放送技術研究所で行われた解像度と立体感の関係性に関する実験で、非常に興味深いものを見つけたという。今まで“なんとなく”感じていた高解像度の恩恵を解き明かす実験とは?(2015/12/2)

ITエンジニアの未来ラボ(6):
日本の技術者が“いま”実現したいこと、業務時間外での取り組み、次世代技術のビジネス活用まとめ
“いま”実現/チャレンジしたいこと、業務時間外に技術に触れる時間、場所、金額、方法、興味がある次世代技術、次世代技術をどの業種に、どう生かすかなど、400人に聞いたアンケート結果をリポートする。(2015/10/9)

東京ゲームショウ2015:
誰もが見落としているに違いない、並ばず遊べる“穴場のVR”を堪能してきた
東京ゲームショウ2015ではVRが来場者の注目を集めている。「PlayStation VR」「Gear VR」の体験ブースには連日長蛇の列ができているが、もっとカジュアルに楽しめるVRの存在を忘れていないかな?(2015/9/20)

クリスティ・デジタル・システムズ:
120Hzで動作する4K 3DLPプロジェクタ、小型化かつ全方向の利用を実現
クリスティ・デジタル・システムズは2015年6月、4K 3DLPプロジェクタ「Christie Mirage 304K」を発表した。従来モデルから小型化を実現した上で、120Hzでの動作、4K 3DLP、全方向利用が可能な製品は世界初だという。(2015/6/29)

インタビュー:
ヒトとの相乗効果はロボットを新しい次元に引き上げる、MMSE金岡氏に聞く搭乗型巨大ロボットの作り方(後編)
ヒトの動きがロボットの動きになるロボット「MMSEBattroid」を開発したMMSE 金岡氏が次の実現を狙うのが、4メートルクラスの搭乗型ロボットだ。実現に向けた技術的な課題はなく、各分野の協力を得られれば5年以内に実現するだろうという。(2015/6/8)

なんだか“近未来チック”なヤツを試してみよう:
ぼっち、残業、失恋 どんな場面も1700円で逃避できる3D対応「ヘッドマウントディスプレイ」
早くも真夏日を記録した東京で、暑さと戦いながら働く毎日。こうなったら、今はやりのVR(仮想現実)で現実逃避してやる!(2015/5/29)

わずか1000円で立体視が楽しめる、ダンボール製本格二眼VRゴーグル「みるボックス」は公式キャラも本体もかわいい!
公式CGキャラ・九十九(つくも)みるにも注目!(2015/5/25)

セガの3D復刻プロジェクト MDの名作「ベア・ナックルII」「ガンスターヒーローズ」「ソニック2」が配信決定
この3タイトルが3DS立体視で遊べるなんて楽しみ……!(2015/4/15)

SOLIDWORKS World 2015:
公差解析やコンフィグツールに注目 ――CADユーザーが見た最新3D設計ツール
CADユーザーグループにも属するメカ設計者・3次元ツール推進者がSOLIDWORKS World 2015のパートナーパビリオンで見た最新3Dツールを紹介する。(2015/3/12)

VRマーケティング市場開拓:
スパイスボックス、ダンボール製VRゴーグル「milbox」の販売を開始
スパイスボックスは3月10日、ダンボールで作られたVR(バーチャルリアリティ)ゴーグル「milbox(ミルボックス)」の販売を始めた。事業会社や一般ユーザーに販売する。milboxの本体価格は1000円(税抜き)を予定している。(2015/3/10)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。