Adobeセキュリティブログ、秘密鍵掲載しちゃった
一般に公開してはならないはずのPGP秘密鍵が、手違いで公開鍵と一緒にAdobeのセキュリティ対策チームブログに掲載された。(2017/9/26)

Windows 10が備えるセキュリティ機能(4):
情報を保護するWindows 10の「BitLocker」と「WIP」
Windows 10が備える5段階のセキュリティ対策機能を順に解説する本連載。連載第4回は情報の保護について紹介する。「BitLocker」によるデバイス保護と「Windows Information Protection(WIP)」によるデータ分離、漏えい対策が重要だ。(2017/9/26)

Google、「Chrome 61」のセキュリティアップデート公開
最新版となる「Chrome 61.0.3163.100」では3件のセキュリティ問題に対処した。(2017/9/25)

導入経験者から学べること
「Windows 10」導入の“悲喜こもごも” 担当者がこっそり教える秘話
自動アップデート対応機能への苦労や、堅牢なセキュリティの価値など、実際に「Windows 10」を導入した企業でないと知り得ないメリットとデメリットを紹介する。(2017/9/25)

IoTセキュリティ:
IoTセキュリティ基盤の有用性を複数分野で検証
NTTコミュニケーションズとNTTPCコミュニケーションズは、タイムズレスキュー、TOTO、小金井市立前原小学校と協業し、「IoTセキュリティ基盤」の有用性に関する検証を2017年12月より開始する。(2017/9/22)

クイズ! セキュリティ「20の事例」(15):
「クレジットカードのアカウント情報を更新しろ……だって?」
セキュリティの基礎をゆるーいクイズでおさらいする週末連載。何かとやらかしがちな会社員「茂礼手(もれて)課長」の“ITやらかし”をクイズ形式で出題していきます。課長のもとにクレジットカード会社からメールが届いたらしいのですが……。(2017/9/22)

2020年に日本にやって来る脅威
政府が進めている東京オリンピックのサイバーセキュリティ対策とは?
日本政府は、2020年の東京オリンピックに向けてさまざまなサイバーセキュリティ対策を進めている。政府の対策は十分なのか。そして、オリンピック開催時にやって来る「膨大な脅威」とは何か。(2017/9/22)

Alphabet傘下のNest、ホームセキュリティ製品「Nest Secure」を499ドルで発売へ
Googleが2014年に買収し、現在Alphabet傘下にあるNestが、ホームセキュリティ製品「Nest Secure」と屋外監視カメラ「Nest Cam IQ Outdoor」を11月に発売する。2018年にはカメラ付き呼び鈴「Nest Hello」も発売する。(2017/9/21)

成り済まし防止に効果大
「iPhone X」採用の顔認証「Face ID」にセキュリティ専門家が真顔になる理由
AppleによるiPhoneシリーズ最上位機種「iPhone X」に採用した顔認証システム「Face ID」は、スマートフォン向けセキュリティを変革するインパクトを持つ。その仕組みと社会への影響について、専門家に聞いた。(2017/9/21)

利便性も安全性も諦めない
クラウドサービスを積極的に活用するための「CASB」入門
企業内で活用されるさまざまなクラウドサービスに対してセキュリティとガバナンスをどう効かせるかが課題となっている。そこで注目されるのがCASB(キャスビー)。選択のポイントとは。(2017/9/22)

製造業のIoTスペシャリストを目指そう(2):
「ひとづくり」から始まらないIoTは進まない
IoTプロジェクトやスマート工場を計画・推進するには、産業システムや生産管理から、法律、データ分析、セキュリティなど幅広い知識が必要となります。ここではIoT検定制度委員会監修の下、製造業向けIoTの実践に役立つ問題を出題してゆきます。(2017/9/21)

Software in Siliconはv2にアップデート、Oracle Cloudにも対応:
Oracle、第8世代SPARCプラットフォーム、SuperClusterなどを発表
Oracleは、「SPARC M8」プロセッサ搭載の第8世代プラットフォームを発表した。基幹ワークロードの実行においてセキュリティ、パフォーマンス、可用性を向上しているとし、x86や前バージョンのSPARC M7と比べたパフォーマンスに関する数値データを公表している。(2017/9/20)

Apple、「iOS 11」や「Safari 11」のセキュリティ情報を公開
iPhone 5や第4世代のiPod、OS X Yosemite(10.10.5)などはアップデートの対象から外された。(2017/9/20)

Windows 10が備えるセキュリティ機能(3):
認証情報を守るWindows 10の「Credential Guard」
Windows 10が備える5段階のセキュリティ対策機能を順に解説する本連載。連載第3回は認証情報の保護について紹介する。新たに加わった「Credential Guard」の役割と、認証情報を盗み出す攻撃について紹介する。(2017/9/22)

EMMを補完すべき
IT部門が震えるスマホセキュリティの危険な現状、脅威対策は必要か
エンタープライズモビリティ管理(EMM)は重要なセキュリティテクノロジーだが全てをカバーできるわけではない。そこで役立つのがモバイル脅威対策ソフトウェアだ。IT部門はこれを使って問題に対して先手を打てる。(2017/9/20)

シノプシスの取り組み:
ソフトウェアでもトレーサビリティの確保目指す
IoT(モノのインターネット)市場の成長に伴い、セキュリティへの懸念はますます高まっている。そうした中、Synopsys(シノプシス)は、ソフトウェアの品質と安全性を高める方法として「ソフトウェア・サインオフ」を提唱している。(2017/9/19)

未知のマルウェア対策に新たな武器を
沖縄銀行はなぜ「AI活用型マルウェア対策製品」をいち早く導入したのか
2016年に創立60周年を迎えた沖縄銀行は、以前から取り組んできたセキュリティ対策を一段と強化すべく、人工知能(AI)技術を活用したマルウェア対策の導入に踏み切った。その背景とは。(2017/9/19)

Windows 10が備えるセキュリティ機能(2):
脅威からPCを守るWindows 10の「Device Guard」と「Edge」
Windows 10が備える多彩なセキュリティ対策機能を丸ごと理解するには、機能を5つのスタックに分けて順に押さえていくことが早道だ。連載第2回は不正なコードの実行や、Webブラウザを利用した詐欺、ハッキングなど「脅威からの保護」について紹介する。(2017/9/15)

クイズ! セキュリティ「20の事例」(14):
「スマホなくした! これは自爆ボタンを押すしかないな……」
セキュリティの基礎をゆるーいクイズでおさらいする週末連載。何かとやらかしがちな会社員「茂礼手(もれて)課長」の“ITやらかし”をクイズ形式で出題していきます。今回はスマホを紛失したときのお話。(2017/9/15)

今さら? 今こそ! データベースセキュリティ(6):
データベースの暗号化、まず「何を、どのように」実施すべきか
本連載では、データベースセキュリティの「考え方」と「必要な対策」をおさらいし、Oracle Databaseを軸にした「具体的な実装方法」や「Tips」を紹介していきます。今回は「データベースの暗号化で、まず実施すべきこと」を解説します。(2017/9/15)

PR:テレワークに欠かせないセキュリティ対策を考える
働き方改革やワークスタイル変革に役立つ「テレワーク制度」。企業にとっても働き手にとっても効果が高いことが分かってきた。だが、社外の端末に対しては効果的なセキュリティ対策を打ちにくい。この課題を解決するのが導入に手間がかからず、コスト効果が高い「Cisco Umbrella」だ。シスコとソフトバンク コマース&サービスに狙いを聞いた。(2017/9/15)

プロだからこそ話せるセキュリティの“今”と“これから”:
PR:経営者とセキュリティ担当者が今なすべきセキュリティ対策とは
いまだ勢いの衰えを見せないサイバー攻撃。企業や経営者は増加するセキュリティの脅威に対し、どう対応していかなければならないのか――。3人のセキュリティのプロフェッショナルが、経営者とセキュリティ担当者が今なすべきセキュリティ対策について語り合った。(2017/9/15)

“一人情シス”のセキュリティ対策
ランサムウェアの拡散を食い止める、一人情シスでも管理が楽なセキュリティ対策
マルウェア対策ソフトや統合脅威管理(UTM)だけでは防ぎきれないといわれる身代金要求型マルウェア(ランサムウェア)。その仕組みと、被害を未然に防ぐ対策を解説する。(2017/9/11)

約4割がセキュリティの重大被害を経験、年間被害額は平均2億3000万円超に トレンドマイクロ調査
トレンドマイクロが官公庁自治体と民間企業のセキュリティ対策を調査した結果、約4割がセキュリティの重大被害を経験していることが分かった。投資は増えつつあるものの、経営層や上層部のセキュリティに対する理解の向上が課題になっている。(2017/9/14)

新時代に向けた強固なセキュリティ機能を革新:
IBM、Linux専用メインフレームの進化版「LinuxONE Emperor II」を発表
IBMがLinux専用メインフレームの最新版「IBM LinuxONE Emperor II」を発表。予測不可能なデータとトランザクションの増大に対応できるパフォーマンスとともに、さらに高いセキュリティレベルとデータプライバシーの保証を支援する新機能を実装した。(2017/9/14)

米連邦政府、「ロシア政府とつながりのある」Kaspersky製品を全機関から締め出しへ
米国土安全保障省(DHS)が連邦政府の全庁省に対し、ロシアのセキュリティ大手Kaspersky Labの製品利用を停止するよう命じた。Kasperskyの従業員とロシア政府の諜報機関とのつながりを懸念しているという。Kasperskyはこれに対し、いかなる政府とも非倫理的なつながりはないと主張した。(2017/9/14)

サードパーティ製品も制御:
ジュニパー、インテントに基づくマイクロセグメンテーションが可能な「Juniper Contrail Security」を発表
ジュニパーネットワークスは2017年9月14日、「Juniper Contrail Security」を国内発表した。これは同社のSDNコントローラー「Juniper Contrail」により、マイクロセグメンテーション、ファイアウォーリング、NFV連携、暗号化を制御し、きめ細かなネットワークセキュリティを実現するソリューション。大規模環境を想定している他、多様な環境に対応している点が1つの特徴。(2017/9/14)

ファーウェイ、「nova lite」「Mate S」のソフトウェアアップデートを実施
ファーウェイは「HUAWEI nova lite」「HUAWEI Mate S」のソフトウェアアップデートを実施。Google セキュリティパッチによる端末セキュリティの強化などを行う。(2017/9/13)

Adobe、Flash Playerの深刻な脆弱性を修正
Flash Playerに加えて、RoboHelpとColdFusionのセキュリティアップデートもそれぞれ公開した。(2017/9/13)

国内パブリッククラウドサービス市場は前年比約3割増、セキュリティ強化目的の導入も――IDC予測
IDCによると、2017年の国内パブリッククラウドサービス市場規模は前年比約3割増の4885億円が見込まれるという。(2017/9/13)

PR:「EW-M770Tのおかげでカラープリントの頻度が増えました」――情報セキュリティ企業のエコタンク搭載モデル導入事例
無料モニター企画でEW-M770Tを導入した「株式会社セキュアシステムスタイル」を取材。エコタンク搭載モデルは実際の業務にどんな変化をもたらしたのだろうか。(2017/9/13)

今理解すべき「CASB」の実力【第2回】
いまさら聞けない、「CASB」と「URLフィルタリング」は何が違うのか?
クラウドセキュリティの注目株である「CASB」は、既存のセキュリティ製品やクラウドサービスのセキュリティ機能と、何がどう違うのか。分かりやすく解説する。(2017/9/13)

車載セキュリティ:
「つながるクルマ」の安全を描く、車載セキュリティベンチャーの挑戦
クルマのコネクテッド化が進む中、セキュリティは必須の要素となる。カルソニックカンセイとフランスのセキュリティ関連企業のQuarkslabが設立した車載セキュリティベンチャーである「WhiteMotion(ホワイトモーション)」が、取り組みについて語った。(2017/9/12)

半径300メートルのIT:
「このサイト、あなたのスマホで閲覧できません」 最近増えている“セキュリティの荒技”
いつも見ているWebサイトにアクセスできない!それはもしかしたらセキュリティの荒技のせいかもしれません。(2017/9/12)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年8月版:
インターネットで大規模障害、DDoS攻撃か?
8月のセキュリティクラスタは毎年恒例となっている「セキュリティ・キャンプ」の話題が大盛り上がりでした。この他、大きな動きが2つ。1つ目はいろいろなWebサイトでSQLのダンプファイルが公開されており、企業サイトで情報漏えいが発生したこと。2つ目は大規模な接続障害が発生したことです。一時はDDoS攻撃かもしれないと疑われました。(2017/9/11)

こうしす! こちら京姫鉄道 広報部システム課 @IT支線(2):
ネットワークカメラ、はじめまして
最新のIoT機器は双方向通話ができる???――情報セキュリティの啓蒙を目指した、技術系コメディー自主制作アニメ「こうしす!」の@ITバージョン。第2列車は、すご腕SE「山家宏佳(やまがひろか)」と、すごくないCIO「中舟生(なかふにゅう)」さんの登場です。(2017/9/11)

MSS一筋の専門家に聞く:
PR:「マネージドセキュリティサービス」はなぜ変わらなければいけなかったのか?
攻撃の対象や手法が変化する中、さまざまなセキュリティ製品を監視して異常をいち早く検出する「マネージドセキュリティサービス」も進化を続けてきた。その歴史を振り返る。(2017/9/8)

体験版で知るWindows Server 2016操作テク【第12回】
Windows Server 2016の新機能をチェックする──仮想ベースセキュリティ編
今やサーバ機能も仮想マシンで動く時代となった。しかし、物理サーバだろうと仮想サーバだろうとセキュリティは盤石でなければならない。仮想サーバのためのセキュリティ機能を確認する。(2017/9/12)

「EPYC」で復活を目指すAMD(後編)
“メモリと仮想マシンを自動で保護”するAMD EPYCのセキュリティ機能
Xeonによってサーバ市場から駆逐されたAMDが、EPYCで復活しようとしている。EPYCが注目されるのはなぜか。Skylake世代のXeonと戦えるのか。(2017/9/11)

大日本印刷、3DCGによる高精細ホログラムを開発 高いデザイン性とセキュリティ性を実現
微少な文字やLEDの光で真贋判定ができる技術と組み合わせることで、さらなるセキュリティの向上が可能。(2017/9/8)

AIを使って脅威を検出、トレンドマイクロがウイルスバスター最新版を発売
トレンドマイクロが、法人向けに続き個人向けのセキュリティ対策ソフト「ウイルスバスター」シリーズの販売を開始した。(2017/9/8)

Gartner Insights Pickup(30):
2017年、Gartnerのセキュリティに関する7大予測
今後のITセキュリティは、AI、自動化、クラウド可視化にけん引される。Gartnerが毎年実施しているセキュリティ予測の2017年版をお届けする。(2017/9/8)

クイズ! セキュリティ「20の事例」(13):
「わが家の上にきれいな虹が! よし、Facebookに投稿だっ」
セキュリティの基礎をゆるーいクイズでおさらいする週末連載。何かとやらかしがちな会社員「茂礼手(もれて)課長」の“ITやらかし”をクイズ形式で出題していきます。今回はSNSへの写真投稿のお話。写真に位置情報、つけていますか?(2017/9/8)

トレンドマイクロ、「ウイルスバスター クラウド」の新バージョンを発売 AIを使ったランサムウェア対策を搭載
トレンドマイクロのセキュリティソフト「ウイルスバスター クラウド」の新バージョンが登場した。Windows版において、AIを使ったランサムウェアスキャンに対応したことが大きな注目点だ。(2017/9/7)

NEWS
NTT-AT、「サイバーセキュリティ総合補償プラン」付きセキュリティ製品の販売を開始
セキュリティ対策製品を導入したいが、カタログだけではよく分からず導入に踏み切れない。そうした企業向けにNTT-ATはセキュリティ補償プランが付いたセキュリティ製品の販売を開始した。(2017/9/7)

国内企業向けモバイルセキュリティ市場は今後5年で2倍、130億円にまで拡大――IDCが予測
国内企業向けモバイルセキュリティ市場をIDCが分析。市場規模は2021年に130億円になると予測。その一方、シャドーITなどのリスクに対するセキュリティが重要になると指摘する。(2017/9/6)

「EPYC」で復活を目指すAMD(後編):
“メモリと仮想マシンを自動で保護”するAMD EPYCのセキュリティ機能
Xeonによってサーバ市場から駆逐されたAMDが、EPYCで復活しようとしている。EPYCが注目されるのはなぜか。Skylake世代のXeonと戦えるのか。(2017/9/6)

ホワイトペーパー:
Windowsパンデミックがやってくる? パッチも効かないその深刻度とは
「AtomBombing」という新たな攻撃手法が登場した。Windowsの根幹を担う仕組みを悪用したこの攻撃は、パッチの提供すら困難だという。その脅威からシステムを守ることができるのか? “旧式”Windows 7のセキュリティ対策と共にチェックする。(2017/9/6)

IDS/IPSを「宝の持ち腐れ」にしない
原因はネットワーク? セキュリティ装置が期待通りの効果を上げない理由とは
さまざまなセキュリティ装置を導入して多層防御を実現しようとしたのに、思うような効果が出ないこともある。その原因はネットワーク構成かもしれない。(2017/9/8)

特選ブックレットガイド:
両立が求められるクルマの「安全」と「セキュリティ」、その現実解を探る
クルマの高度化が進むほど重要となる「安全性」。機能的な安全性はもちろん、サイバーセキュリティの面からも重要視されているが、「具体的にどうするか」の正解はまだ見えていない。(2017/9/5)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。