「セダン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セダン」に関する情報が集まったページです。

マツダ、上級セダン「アテンザ」を刷新 高級感を高めた内装がステキ
新色「ソウルレッドクリスタルメタリック」もいい色!(写真50枚)(2018/5/25)

セダンを選ぶクルマ好きに:
「セダンを大切にしている」 マツダの「アテンザ」大幅改良
マツダは、主力モデル「アテンザ」(セダン・ワゴン)を大幅改良。スポーツタイプ多目的車(SUV)の需要が拡大する中、フラッグシップセダンの新型アテンザを投入し、顧客層の再拡大を狙う。(2018/5/24)

「大きな欠点」:
米有力誌、テスラ「モデル3」推奨せず 制動距離など問題指摘
影響力のある米消費者情報誌コンシューマー・リポーツは、Tesla(テスラ)の新型セダン「モデル3」を推奨しない方針を明らかにした。(2018/5/22)

おぉぉ! これはカッコいい!! アルファ ロメオ、初のSUV「ステルヴィオ」を投入 日本でも発売へ
アルファ ロメオもハイクラスSUV市場に参入。SUVの特徴に、スポーツセダンと同等の操縦性能を兼ね備えた「ハンドリングSUV」をうたいます。(写真24枚)(2018/5/14)

625馬力のモンスターセダン「BMW・M5 Competition」 これ、多分、超絶に速い
そもそも高性能な「M」モデルをベースにさらにパワーアップ。(2018/5/11)

際立つ新色「イエロー」:
レクサス、スポーツセダン「GS F」一部改良
トヨタは高級車ブランド「レクサス」のスポーツセダン「GS F」を一部改良し、発売した。(2018/5/10)

うっとりするカッコよさ レクサスが上質セダン「ES」を国内初投入 2018年秋発売へ
フラッグシップ「LS」に次ぐ上級セダン、「運転する高揚感」なども演出。(写真57枚)(2018/5/1)

マスタングなどに絞り込み:
フォード、北米でセダン販売から撤退 一層の経費圧縮へ
フォードは経費削減と利益率向上の一環として、北米市場で人気の低いセダンの販売から撤退する方針だ。(2018/4/26)

北京モーターショー2018:
レクサス「ES」が2018年秋に日本導入、「カムリ」と同じTNGAプラットフォーム
トヨタ自動車は「北京モーターショー 2018」において、レクサスブランドのセダン「ES」の新モデルを世界初公開した。(2018/4/26)

トヨタ、新型「LEXUS ES」初披露 日本で18年秋ごろ発売
トヨタ自動車が、高級車ブランド「LEXUS」のセダン「ES」新型モデルを、2018年北京モーターショーで世界初披露した。日本では18年秋ごろに発売を予定している。(2018/4/25)

ミドルクラスセダンを一新:
新型「レクサスES」世界初公開 日本は18年秋発売
トヨタは、高級車ブランド「レクサス」のセダン「ES」をフルモデルチェンジした新型を世界初披露した。(2018/4/25)

北京モーターショー:
「レクサスES」世界初公開へ 「上質な快適性」進化
トヨタは、高級車ブランド「レクサス」のセダン「ES」の新型を中国・北京モーターショーで世界初公開する。(2018/4/18)

ディーゼルエンジン部品に不具合:
マツダ「CX-5」「アテンザ」6万3000台リコール
マツダがSUV「CX-5」とセダン/ワゴン「アテンザ」のディーゼルエンジン部品に不具合が起きる可能性が見つかったとして、合計6万3208台をリコール。(2018/4/13)

日産、新型「アルティマ」初披露 後退時、危ないと自動ブレーキ
日産自動車がセダンの新型「アルティマ」を初披露。上位グレードには、自動運転技術「プロパイロット」や、後退時に物体を検知すると必要に応じてブレーキをかける「リアオートマチックブレーキ」を搭載する。(2018/3/29)

ジュネーブモーターショー2018:
VWのEVセダンは「モデルS」に対抗、自動運転中は「HoloLens」で拡張現実
Volkswagen(VW)は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、電気自動車(EV)のコンセプトセダン「I.D. VISION」を世界初公開した。(2018/3/7)

乗って解説:
8年ぶり刷新のプレミアムコンフォートタイヤ、静粛性の実力は
ミニバン人気が一段落したと思ったら、代わって盛り上がるSUV人気に押されて、セダンの市場はやせ細るばかりだ。全体としては縮小傾向にあるセダン市場だが、高級セダンに絞ってみるとむしろ販売台数は伸びており、セダンユーザーのプレミアム志向が強まっている傾向が見える。(2018/3/6)

高級SUVにあの”VTEC”を搭載!? ホンダ、新型「RDX」「インサイト」を初公開、2018年夏以降発売へ
RDXは10速ATにVTECターボエンジン、インサイトは5人乗りセダンスタイルに変化。(2018/1/19)

伝統工芸や「はがねのつるぎ」を次世代デザインのモチーフに SUV「Xmotion」とセダン「Qインスピレーションコンセプト」、日産が公開
伝統工芸の意識を融合し、未来感あふれるデザインが誕生。(2018/1/17)

デトロイトモーターショー2018:
日産の3列シートSUVは伝統工芸、インフィニティは中型セダンにも「VCターボ」
日産自動車は、「北米国際自動車ショー2018」において、日産ブランドの3列シートSUVのコンセプトカー「Xmotion」と、インフィニティブランドの中型セダンのコンセプトカー「Qインスピレーションコンセプト」を披露した。(2018/1/17)

3分の1に:
テスラ「モデル3」納入台数、キーバンクが予想引き下げ
米Tesla(テスラ)のセダン「モデル3」について、アナリストらは第4四半期の納入台数予想を1万5000台から約5000台に大幅下方修正した。(2017/12/28)

デトロイトモーターショー 2018:
ホンダ「インサイト」が4年ぶりに復活、HVシステムは1モーターから2モーターに
ホンダは、「北米国際自動車ショー2018」において、5人乗りハイブリッドセダン「インサイト」のプロトタイプを世界初公開すると発表した。(2017/12/21)

シビックの上位モデルに:
ホンダ、「インサイト」4年ぶり復活 米国で初公開へ
ホンダは、2018年1月20日〜28日に米国で開かれる北米国際自動車ショーで、ハイブリッドセダン「INSIGHT」のプロトタイプを世界初公開すると発表した。2014年春の生産終了から4年ぶりの復活となる。(2017/12/20)

スポーティーに:
日産、「スカイライン」をマイナーチェンジ
日産がセダン「スカイライン」をマイナーチェンジ。(2017/12/20)

ホンダ、最上位セダン「レジェンド」を刷新 渋滞走行アシスト機能を初搭載、2018年2月発売
渋滞走行を支援する「トラフィックジャムアシスト」を初搭載。(2017/12/7)

マツダ、最上位セダン「アテンザ」を刷新 3回目の大型マイナーチェンジ
LAオートショーで初公開。「気筒休止」機能や「SKYACTIV-G」のターボエンジンを新設。(2017/11/16)

生産遅延の解消不透明:
米テスラ、「モデル3」量産目標後ずれ 第3四半期は最大の赤字
米電気自動車(EV)大手Tesla(テスラ)は、新型セダン「モデル3」の量産目標を約3カ月遅らせる。(2017/11/2)

東京モーターショー 2017:
スバルの2020年の高度運転支援システムは次世代「アイサイト」とミリ波レーダー
SUBARUは「第45回東京モーターショー 2017」において、高度運転支援技術を搭載したスポーツセダンのコンセプトモデル「VIZIV PERFORMANCE CONCEPT(パフォーマンスコンセプト)」を世界初公開した。(2017/10/27)

0〜100キロ加速3.4秒:
BMW、超高性能セダンの新型「M5」受注開始
BMW日本法人が超高性能セダン「M5」の受注を始めた。(2017/10/24)

車両デザイン:
レクサスの新型「LS」は、6ライトキャビンや匠の技で唯一無二のフラグシップに
トヨタ自動車は、レクサスブランドのフラグシップセダン「LS」を全面改良して2017年10月19日に発売した。税込み車両価格は980万〜1680万円。月間販売目標台数は600台だが、発表前に7600台を受注した。(2017/10/20)

エコカー技術:
VW「パサート」ディーゼルエンジンモデルを日本導入、新エンジンで需要取り込む
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、ディーゼルエンジンを搭載したセダンおよびステーションワゴンの「パサート TDI」の型式認証を取得し、日本市場向けに2018年初めから発売する。(2017/10/12)

V12エンジンは廃止:
トヨタ、新型「センチュリー」発表 V8ハイブリッド採用
トヨタは、高級セダン「センチュリー」の3代目となる新型を2018年の年央に発売すると発表した。(2017/10/5)

東京モーターショー 2017:
スポーツセダンに高度運転支援技術を、自動運転時代のスバルらしさ示す
SUBARU(スバル)は「第45回東京モーターショー 2017」において、高度運転支援技術を搭載したスポーツセダンのコンセプトモデル「VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」を世界初公開する。(2017/9/26)

東京モーターショー:
SUBARU、スポーツセダンのコンセプトモデルを出展へ
SUBARUは新型スポーツセダンのコンセプトモデル「VIZIV (ヴィジヴ) PERFORMANCE CONCEPT」を東京モーターショーに出展する。(2017/9/25)

FRスポーツサルーン:
アルファロメオ、新型「ジュリア」発表
FCAジャパンは、アルファロメオのスポーツセダン「Giulia(ジュリア)」新型を国内発売する。(2017/9/6)

追加装備を導入:
BMW、「3シリーズ」限定モデル発表 新色オレンジ採用
独BMW日本法人が、小型スポーツセダン「3シリーズ」の限定モデル「M Sport Edition Shadow」を発売すると発表した。(2017/8/28)

初の4WD:
BMW、新型「M5」発表 0〜100キロ加速は3.4秒
BMWが超高性能セダン「M5」の新型を発表した。(2017/8/22)

インドネシア国際オートショー 2017:
ダイハツが小型車のコンセプトを世界初公開、AセグセダンとスタイリッシュなMPV
ダイハツ工業は、「ガイキンド インドネシア国際オートショー2017」において、アジア市場向けコンパクトカーのコンセプトモデルを世界初出展した。(2017/8/14)

Cypress 車載MCU採用事例:
先進設計ミドルセダン「新カムリ」のインパネを支えるMCU
サイプレス セミコンダクタが、同社車載向けMCU「Traveo」とNOR型メモリがトヨタの新型カムリに採用されたと発表した。(2017/8/9)

車両デザイン:
ホンダ新型「シビック」、セグメントトップクラスの空間で「究極のFFスポーツ」
ホンダは、「シビック」シリーズの3タイプ「ハッチバック」「セダン」「TYPE R(タイプR)」の新モデルを2017年9月29日から日本で発売する。Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」を提供することを目指し、さまざまなシーンでの運動性能を高次元で実現するプラットフォームを新開発した。(2017/7/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
カムリの目指すセダンの復権とトヨタの全力
「現行カムリの形」と言われてスタイルが思い出せるだろうか? 実はカムリだけの問題ではない。今やセダンそのものの存在価値が希薄化してしまっているのだ。(2017/7/24)

アウディ、市販車初の自動運転レベル3 新型セダン「A8」に 今秋発売
自動運転中に限り、ドライバーはハンドルを握ったり、前方を注視したりする必要がないという。(2017/7/12)

車両デザイン:
新型「カムリ」が目指したのは、理屈抜きにかっこよくて走りのいいクルマ
トヨタ自動車は、ミッドサイズセダン「カムリ」をフルモデルチェンジして発売した。パワートレインとプラットフォームは、クルマづくりの構造改革「TNGA(Toyota New Global Architecture)」に基づいて一新。1980年代の人気車のような「かっこよくて走りもいいクルマ」を目指したという。(2017/7/11)

「食パン」と言われてきた:
トヨタ専務「日米でセダン復権めざす」 新型カムリ発売
新型「カムリ」を発売したトヨタは「セダンは正直、成長市場とは言えない」と認めつつ、新型で「セダンの復権を目指す」と強調する。(2017/7/10)

スポーツセダン:
SUBARU、「WRX S4」大幅改良モデル発表
SUBARUがスポーツセダン「WRX S4」を大幅改良。(2017/7/3)

車両デザイン:
章男社長「初代LSの衝撃を超えろ」、開発陣はどのように取り組んだのか
2017年秋に全面改良を迎える、トヨタ自動車・レクサスブランドのフラグシップセダン「LS」。「初代の衝撃を超えるクルマを」というトヨタ自動車 社長の豊田章男氏の指示の下、チーフエンジニアの旭利夫氏が中心となって開発に取り組んだ。(2017/6/28)

日産、新型「シーマ」発売 運転支援システムを標準搭載
高級セダン「シーマ」の新モデルは、ドライバーの安全運転をサポートする機能を標準搭載。(2017/6/16)

全グレード標準装備:
日産「シーマ」マイナーチェンジ 先進安全装備を充実
日産は高級セダン「シーマ」をマイナーチェンジした。(2017/6/15)

ニューヨークオートショー2017:
新型「レクサスLS」に「F SPORT」が登場、あらゆる場面で優れた操舵応答性
トヨタ自動車は、「2017年ニューヨーク国際オートショー」において、レクサスブランドのフラッグシップセダンのスポーツモデル「LS500 “F SPORT”」を世界初公開した。(2017/4/13)

ジュネーブモーターショー2017:
フォルクスワーゲンの新たな“顔”となるか、新型セダン「アルテオン」
Volkswagenは「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、新型セダン「アルテオン」を世界初公開した。「パサート」の上位モデルであり、VWのラインアップを拡大する新しいプレミアムモデルと位置付ける。(2017/3/8)

米国仕様車を公開:
スバル、18年型「レガシィ」をシカゴショーに出展
富士重工業は、2月9日に開幕する米シカゴオートショーで、主力セダン「レガシィ」(米国仕様)の2018年型モデルを出展する。(2017/2/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。