「資生堂」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「資生堂」に関する情報が集まったページです。

注目のビューティーテック:
「シャンプー難民」を救えるか? “7つの質問”で完成するパーソナライズシャンプー
ビューティーテックのベンチャーSpartyがヘアケア用品の定期通販サービス「MEDULLA」をスタート。パーソナライズされたシャンプーとトリートメントを配送する。(2018/5/22)

「@cosme」のアイスタイルがリアル店舗で韓国進出 新羅免税店に“日本コスメゾーン”
化粧品情報の口コミサイト「@cosme」を運営するアイスタイルが韓国の大手免税店「新羅(シーラ)免税店」と連携。同免税店の店舗内へ、アイスタイルがプロデュースする日本コスメゾーンを設け、韓国国内や中国人旅行者向けに訴求する。(2018/5/16)

主要企業、収益増加で国内景気に自信 9割が「拡大傾向」と調査で回答、人手は不足懸念
過去最高水準にある企業収益などが景況感の改善につながっている。(2018/5/7)

外回りの営業はうれしい。では、内勤者にどんなメリットが? テレワーク導入のカベ
ITmedia エンタープライズが開催したセミナー「働き方改革のリアル」。セキュリティトラック後半のセッションでは、「情シス」も「現場」も恩恵を受けられるような、働き方改革の仕組みづくりについて、さまざまな提案が行われた。(2018/5/2)

世界で活躍するための戦術:
男性もお肌の“マネジメント”でさらに活躍? 資生堂、企業向け研修を提供
資生堂ジャパンは、男性のスキンケアに特化した企業向けセミナーの提供を今月から始める。「日本人男性がさらにグローバルに活躍するための戦術の1つとして、身だしなみに加えて“肌マネジメント”の重要性を伝えていく」という。(2018/4/5)

クラウド・コンテンツ・マネジメントをMicrosoft Azureと連携して実現:
PR:働き方改革を支える仕組みがあった、組織の壁を超えてオープンイノベーションを生み出す
自社の働き方改革を成功に導くにはどうすればよいか。阻害要因を取り除けばよい。オフィス内外を問わず、さらには企業の壁を超えてファイルを共有し、活用する仕組みが働き方改革に役立つ。クラウドを用いたファイル共有基盤を提供するBox Japanに聞いた。(2018/3/30)

化粧品メーカー5社がランクイン:
女子就活生の人気企業ランキング、1位は……
楽天みん就が女子就活生の人気企業ランキングを発表。トップ20に化粧品メーカー5社がランクイン。1位となったのは……。(2018/3/20)

メガバンク人気は低迷?:
就活生の「注目企業」、資生堂・トヨタなど上位 1位は……?
今年就職活動を迎える2019年卒の学生が、いま最も注目している企業は?――Vorkers調べ。(2018/2/22)

チョーヒカルのゲテモノデート:
“犬の肉”を食べるのは残酷なのか 中国人父と一緒に食べてみた
いただきます、の重みを知りました。(2018/2/22)

女性と子どもの不安解消が鍵:
花粉症商戦本格化 トレンドは“やさしさ”
今年も花粉症商戦が盛り上がってきた。年々拡大する花粉症マーケットを取り込むために各社は知恵を絞っている。(2018/2/17)

セキュリティもさらに強化:
「TREASURE CDP」、見込み客の特定を機械学習で自動化する新機能を追加
トレジャーデータは、同社が提供するカスタマーデータプラットフォーム「TREASURE CDP」に、予測リードスコアリング機能を追加したと発表した。(2018/2/15)

後任決める社外4人組:
危機脱したが……東芝・綱川智社長の去就は?
危機を脱した東芝。6月で就任丸2年を迎える綱川智社長(62)は大きなヤマ場を切り抜けた後も「新生東芝」のかじ取りを続けるのか、その去就が注目される。(2018/2/9)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
高梨沙羅にイチャモンをつけたくなる、3つの理由
ノルディックスキー・ジャンプ女子で活躍する、高梨沙羅への風当たりが厳しい。平昌五輪が近づいているなかで、なぜ彼女を批判する声が多いのか。その理由は……。(2018/2/2)

@cosme運営会社、美容とテクノロジーの専門メディアを3月に正式オープン
@cosmeを運営するアイスタイルが、テクノロジーと美容を組み合わせた製品やサービスを紹介する専門メディア「BeautyTech.jp」を3月1日から本格運用する。(2018/2/1)

奇跡を超えたアラフィフ! 石田ゆり子の“妖精風ショット”がファンの心を癒やし尽くす
妖精って本当にいたんだね。(2018/1/27)

スピン経済の歩き方:
なぜ女子中高生は「韓国カルチャー」にハマったのか
「10代の若い女性を中心に『韓流ブーム』が起きつつある」というニュースが話題になっている。「本当なの?」「自分の周りにそんな人はいない」と思われたかもしれないが、なぜ日本の女子中高生は韓国カルチャーにハマったのか。その裏には……。(2018/1/23)

チョーヒカルのゲテモノデート:
日本じゃゲテモノ 中国の名物料理、激臭の“臭豆腐”を中国人父と一緒に食べてみた
父参戦。(2018/1/22)

資生堂、米MIT発の人工皮膚研究ベンチャーを買収
資生堂は、人工皮膚を研究している米国の技術ベンチャー企業Olivo Laboratoriesを、米子会社を通じて買収した。(2018/1/15)

無線給電で駆動するウェアラブルデバイスを立命館大が開発 「光るつけま」で実証
電池や配線なしで、つけまつげを1.5メートルの距離から点灯することに成功。(2018/1/14)

「光るつけまつげ」開発 無線送電技術で実現 立命館大
立命館大学が、ウェアラブルデバイス向けの無線送電技術を新開発し「光るつけまつげ」を制作した。(2018/1/12)

チョーヒカルのゲテモノデート:
そんなところも食べれるの? 女2人で“ヤギの金玉”を食べてみた
実物も見せてもらいました。(2017/12/25)

リアルタイム効果測定が可能に:
電通と日本マイクロソフト、視線検知を活用した人工知能型屋外広告を提供開始
電通と日本マイクロソフトは、リアルタイムオーディエンス分析と視線検知によるインタラクティブ機能を実装した人工知能型OOH広告の提供を開始すると発表した。(2017/12/14)

天真らんまんさが人気のあの人:
2017年に最も「テレビCM」に出演した芸能人は……?
2017年に最もテレビCMで起用された芸能人は?――メディア分析を手掛けるニホンモニター調べ。(2017/12/6)

資生堂「IoT化粧品」来春提供 その日の肌をチェック、配合をチェンジ
資生堂がスマホアプリとIoTマシンを活用し、日々変化する肌の状態に合わせ、美容液を抽出するシステム「Optune」を開発した。2018年春にβ版を発売する。(2017/11/27)

チョーヒカルのゲテモノデート:
女2人でゴキブリを食べてきました ゲテモノの名店「珍獣屋」での一夜
【閲覧注意】虫ってうまい。(2017/11/20)

足のにおいを測定して着用者に伝えるシューズ、資生堂が開発 においケアのきっかけに
遠回しに「におう」と靴に言われるのもショックな気もしますが、自分のにおいって気づきにくいものですしね。(2017/11/7)

「アンバサダーカンファレンス 2017」レポート:
資生堂ジャパン 音部大輔氏と語る「なぜ顧客視点の企業戦略で差がつくのか」
戦略は何のためにあるのか。良い戦略とはどういうものか。資生堂ジャパン 音部大輔氏と「アンバサダープログラム」を推進するアジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦氏、藤崎 実氏が語った。(2017/11/8)

マツダと資生堂、香水を共同開発 車らしさやスピード感を香りで表現
香りはベースノートにウッディ・ローズ・レザー、トップノートにライムやカシスを採用。(2017/10/24)

車両デザイン:
マツダの「魂動」を表現した香水は「削ぎ落とした先の凝縮された興奮」
マツダは、デザインテーマ「魂動」を表現した香水「SOUL of MOTION」を資生堂と共同で開発したと発表した。2017年10月27日に同社Webサイトで発売する。価格(税込)は1万5000円で、1150個の限定販売となる。(2017/10/23)

資生堂と共同開発:
マツダが「香水」発売 「魂動」を香りとボトルで表現
マツダが、自動車のデザインテーマ「魂動(こどう)」を表現した香水「SOUL of MOTION」を発売する。(2017/10/20)

中価格帯の美容液や化粧品を製造:
資生堂、栃木に化粧品の新工場 IoTも導入 約400億円で
資生堂が、2019年に栃木県大田原市に新たな製造工場を建設すると発表。中価格帯の美容液や化粧品の製造を担う。IoTの技術も取り入れ、品質管理を徹底する。(2017/10/19)

スピン経済の歩き方:
体臭ビジネスが盛り上がると日本人がおかしくなるのは本当か
臭いで周囲を不快にさせてしまう「スメルハラスメント」への関心が高まり、「体臭ビジネス」が盛り上がっている。しかし、「不快な臭い」が全て排除される環境には危険性もあるのではないか。なぜかというと……。(2017/9/26)

資生堂、グローバル化に向け、研究開発拠点の情報基盤をkintoneで刷新
資生堂は、グローバルに展開できる情報基盤を求め、約20年間利用したDBや研究テーマの運用管理をkintoneで刷新した。(2017/9/25)

生産性を上げるコラボレーションデバイス:
PR:「時間」と「距離」に縛られていませんか? 「Surface Hub」が生み出す“新しい会議” 
「どうすれば会議の時間を短く、生産性のあるものにできるんだろう」――そんな悩みを抱いていませんか?(2017/9/25)

「無造作ヘア」ってなんだったんだろう? 初めてヘアワックスを使ったときのこと
油断するとペチャンコになる。(2017/9/11)

資生堂が“夏にぴったり”のコラ素材を配布 コスプレイヤーたちによる本気の写真が大量にアップされる
日焼けなんてしない、絶対にしてやらないんだ!(2017/8/6)

原料が酸化したため:
資生堂、ボディーソープ136万本を自主回収 香りに異常
資生堂が、「クユラ」「専科」などボディー洗浄料23種類を自主回収する。対象となるのは、2017年1〜7月に久喜工場(埼玉県久喜市)で製造した計136万本。(2017/7/21)

顧客満足度向上へ:
「無印良品」がデジタルで生み出す“リアル体験”
ITmedia ビジネスオンライン主催のセミナーイベント「顧客接点のデジタル化 競合他社に差をつけろ! 顧客起点に立ったビジネスモデルの実現」では、「無印良品」を展開する良品計画のデジタルマーケティング戦略を紹介した。(2017/7/12)

DMS2017 マイクロソフト 展示レポート:
PR:「Surfaceファミリー」がもたらす設計者の新たな「働き方改革」とは
大型のディスプレイとワークステーションのあるデスクに張り付かざるを得なかった設計者の業務にモビリティーを生み出すという形で「働き方改革」をもたらしたマイクロソフトの「Surfaceファミリー」。2in1デバイスの枠を超えてラインアップに加わった「Surface Hub」と「Surface Studio」も、設計者に新たな形での「働き方改革」をもたらすことになりそうだ。(2017/7/12)

圧巻の色気と切ない表情:
高橋一生が時を超えた恋をする──資生堂のブランデッドムービー
資生堂は、同社製品のプロモーションの一環で高橋一生さんが出演する連続ショートドラマ「Laundry Snow」を公開した。(2017/7/7)

【連載】戦略PRが世界を動かす 最終回:
資生堂ジャパン&日本マクドナルドのCMOと「愛される商品」を生み出す方法を語る
商品力や宣伝力だけでは、もはや人は動かない。人の行動を変え、自社の商品が選ばれるにはどうしたらいいか。戦略PRのプロとマーケティングのプロが語る。(2017/7/7)

Advertising Week Asia 2007レポート:
日本における動画マーケティングのトレンドと成功法則
動画マーケティングで成功するにはどうすればいいのか。本稿ではFacebookで反響を呼んた動画広告コンテンツ上位5000件の分析結果から得られた知見を紹介する。(2017/7/5)

自撮りの顔にメーク自動合成 資生堂アプリにAR機能
スマホのカメラで撮った顔にリアルタイムでメークを自動合成する機能が、資生堂のアプリに6月下旬〜7月上旬に追加。自宅にいながら化粧品を試せる。(2017/6/27)

【連載】戦略PRが世界を動かす 第1回:
本田哲也×田端 信太郎:人の行動を変える情報戦略
SNSで誰もが意見を発信できる時代。可視化した個人の声は、時に企業の炎上騒動にも発展する。この時代の情報戦略とは。戦略PRのプロとメディアのプロが語る。(2017/6/9)

第70回「広告電通賞」発表:
16年度、最も優れた広告は?
第70回「広告電通賞」の結果が発表。総合広告電通賞は2年連続で大塚製薬。ポカリスエット、カロリーメイト、オロナミンCなど、幅広い広告活動が評価された。(2017/5/30)

ちふれ化粧品の広告企画が「女磨き」押し付けと批判 企画は取り下げ「お詫び」
企画が「女追い詰め商法」「余計なお世話」「本当にがっかり」と、女性「らしさ」の押し付けだと批判が噴出していた。(2017/5/26)

製造IT導入事例:
化粧品大手が需要予測から在庫補充計画までを管理する計画システム導入
新日鉄住金ソリューションズとJDAソフトウェア・ジャパンは、需要予測から出荷計画、在庫計画、補充計画までを一貫して支援する国内向けPSI計画システムを資生堂が導入したと発表した。(2017/5/26)

マイナビ/日本経済新聞社 就職企業人気ランキング:
理系学生の就職先1番人気はソニー、8年ぶりに首位
マイナビは、日本経済新聞社と共同で実施した「マイナビ・日経 2018年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。(2017/5/17)

柴崎辰彦の「モノづくりコトづくりを考える」:
SXSW 2017観戦記 音楽を着る!? 猫背に猫耳が反応!?――日本の挑戦者たち
“IT界のパリコレ”ともいわれるイベント「SXSW 2017」で見聞きし、体験した刺激的なあれこれをレポート。今回は、大企業やスタートアップが所狭しとブースを並べるTrade Showの会場から、日本の挑戦者たちのアイデアグッズを紹介します。(2017/5/14)

キャリアニュース:
2018年卒大学生就職企業人気ランキング、理系はソニーが1位
マイナビが、日本経済新聞社と共同で実施した「マイナビ・日経 2018年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。理系総合ではソニーが8年ぶりの首位に。文系総合の1位は「全日本空輸(ANA)」だった。(2017/5/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。