「SKYACTIV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SKYACTIV」に関する情報が集まったページです。

環境性能、走り両立:
マツダの次世代エンジン 「ガソリンエンジン技術とディーゼルエンジン技術の良い部分を併せ持つ」
マツダは次世代エンジン「SKYACTIV−X(スカイアクティブX)」を開発した。既存のエンジンと比べて低燃費、二酸化炭素(CO2)排出量削減といった環境性能を高めながら、走りの良さを体感できるトルクを向上させたのが特徴だ。次世代エンジンの開発に当たったパワートレイン開発本部PTシステム開発部第1制御システム開発グループの江角圭太郎マネージャーは「ガソリンエンジン(GE)技術とディーゼルエンジン(DE)技術の良い部分を併せ持つ夢のエンジンだ」と力を込める。(2019/1/16)

オートサロンに「新型Mazda3」が来るぞぉぉ 純正カスタム「ドロップヘッドクーペロードスター」も披露
超期待な新型アクセラ、東京オートサロン2019は1月10日開幕。(2018/12/18)

車両デザイン:
圧縮着火の新型エンジンが「アクセラ」で採用、デザインや車両構造も新世代に
マツダは2018年11月28日、ロサンゼルスオートショー2018(プレスデー:2018年11月28〜29日、一般公開日:同月30日〜12月9日)において、「Mazda3(日本名アクセラ)」の新モデルを世界初公開したと発表した。(2018/11/29)

「魂動デザイン」が深化:
マツダ、新型「アクセラ」世界初公開 デザイン一新、「SKYACTIV-X」搭載
マツダが新型「Mazda3」を世界初公開。セダンとハッチバックの2種類で、2019年初頭から北米で順次発売予定。圧縮着火の実用化に成功したガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を搭載している。(2018/11/28)

うぉぉ期待通りかっこえぇぇぇ! マツダ、SKYACTIV-X搭載の新型「アクセラ(Mazda3)」を発表
新世代車の第1弾。2019年初頭に北米から発売。(2018/11/28)

ついに来るよぉぉ 超絶カッコイイ新型「アクセラ」、マツダがLAモーターショーで世界初公開
「魁 CONCEPT」譲りの“美尻”デザイン、新型エンジンにも期待。【写真38枚】(2018/11/12)

ターボモデルは230PS:
マツダ「CX-8」一部改良 ガソリンモデル追加で200万円台から
マツダが3列シートSUV「CX-8」を一部改良。(2018/10/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
常識を「非常識」に徹底するマツダの働き方改革
マツダの働き方改革について書きたいと思う。あらかじめ断っておくが、マツダの働き方改革は、いわゆる総務・人事の領域の話ではない。それは徹底的にクルマづくりの話なのだ。(2018/10/22)

マツダ、主力SUV「CX-5」を刷新 豪華内装の上位グレード、新型ガソリンターボ、ディーゼルMT設定を追加
新世代の車両運動制御技術「GVC Plus」も採用。【写真21枚】(2018/10/12)

MT車も追加設定:
マツダ「CX-5」改良 新開発の車両安定化技術を搭載
マツダは、SUV「CX-5」を商品改良し、11月22日に発売する。新開発した車両運動制御技術を搭載。MT車も追加設定した。(2018/10/11)

うぉぉマジで「U.S.A.」! 光岡さんすげぇ、古き良きアメ車風の“新型車”「ロックスター」を発売
NDロードスターが60年代のアメ車に大変身。【写真24枚】(2018/10/10)

モデルベース開発:
モデルベース開発は単なる手法でなくモノの考え方、マツダ流の取り組みとは
マツダは2021年に向けて、エンジンや電動パワートレイン、プラットフォーム、デザインなど、さまざまな分野の取り組みを同時並行で市場投入する。「今後の研究開発計画を、今の人数でなんとかこなせるのはモデルベース開発を取り入れているから。単なる開発手法ではなく、ものの考え方だ」と同社 常務執行役員 シニア技術開発フェローの人見光夫氏は説明する。(2018/10/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
明らかにされたマツダのEV計画
ここ数年マツダは内燃機関の重要性を訴えており、SKYACTIV-Xを筆頭とする技術革新を進めてきた。中にはそれをして「マツダはEVに否定的」と捉える層もあるが、実はそうではない。EVの必要性や、今後EVが増えていくということを、マツダは一切否定をしていないのだ。(2018/10/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ロードスターの改良とスポーツカー談義
マツダはロードスターとロードスターRFを商品改良して発売した。何がどう変わったのか。また、そこに秘められたマツダの思いとは。詳しく解説していこう。(2018/8/20)

エコカー技術:
Well-to-WheelのCO2削減へ、エンジンと燃料を共同開発
マツダは2018年8月8日、サウジアラムコ(Saudi Aramco)や産業技術総合研究所(産総研)とともに内燃機関の効率化とCO2排出量低減の有効性を共同研究すると発表した。共同研究は2020年まで行う。(2018/8/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
アテンザの課題と進化
マツダはアテンザを大幅改良して発売した。現モデルがデビューした2012年以来最大の商品改良であるとマツダは力説する。ところで、なぜマツダは今、大幅改良を行うのだろうか?(2018/7/30)

うぉぉ、マツダの「もみじ饅頭」販売中! これはうまそう、箱に胸熱な名車絵ずらり
クルマ好きへの広島みやげはもうこれ。(2018/7/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの意地を賭けたCX-3の改良
マツダのCX-3が大幅な変更を加えられて登場した。主査も意地を賭けての商品改良である。どのように変化したのだろうか。(2018/6/18)

マツダ「ロードスター」を刷新 「より楽しい・心地よい」エンジン特性に大幅改良、特別仕様車も
特に「RF」が大幅刷新、歴代初の「テレスコピック機能」も新設。(2018/6/7)

マツダ、上級セダン「アテンザ」を刷新 高級感を高めた内装がステキ
新色「ソウルレッドクリスタルメタリック」もいい色!(写真50枚)(2018/5/25)

どこが変わった? マツダ、小型SUV「CX-3」をリニューアル 新開発のクリーンディーゼルを採用
新世代車両構造技術も先行採用。価格は212万7600円から。(写真30枚)(2018/5/18)

マツダ「CX-3」大幅改良 性能・快適性向上
マツダがコンパクトSUV「CX-3」を大幅改良。(2018/5/17)

製造マネジメントニュース:
マツダでトップ交代、2013年からトヨタとの協業実現に尽力した新社長
マツダは代表取締役と役員の異動を発表した。2018年6月26日に開催予定の定時株主総会と取締役会を経て正式に決定する。(2018/5/14)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
CXシリーズに救われたマツダの決算
マツダが17年度決算を発表。各地域での販売台数推移を見ると、同社のクルマは全世界で売れていることが分かる。そして、その結果の要因はCXシリーズなのだ。(2018/5/14)

トヨタと提携推進も:
「米国が最重点課題」 マツダ新社長が挑むブランド強化
マツダは5月11日、小飼雅道社長の後任に丸本明副社長が昇格するトップ人事を発表。会見で、丸本氏は米国事業の立て直しに意欲を見せた。(2018/5/11)

製造マネジメントニュース:
2023年度にグローバルの生産販売を200万台に、マツダが投資を拡大
マツダは2018年3月期(2017年度)の連結決算を発表した。(2018/5/2)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
CX-5に気筒休止エンジン登場
マツダはCX-5の商品改良モデルを発売した。改良の中心はエンジンだ。新たに世界統一基準とするべくスタートした燃費基準、WLTPへの対応である。(2018/4/9)

電動パーキングなど新装備:
マツダ、「CX-3」改良モデルを初公開
マツダがコンパクトSUV「CX-3」の改良モデルを初公開(2018/3/29)

電気自動車:
重い鉛電池を代替、マツダなどが自動車補機用リチウムイオン電池を開発
マツダ、エリーパワー、宇部興産は、自動車用12Vリチウムイオン電池に関して共同開発契約を締結したと発表した。鉛電池の代替を目的とし、高温や衝撃に対する安全性、耐久性の高いリチウムイオン電池の共同開発を進め、2021年までの実用化を目指す。(2018/3/19)

マツダ、中型SUV「CX-5」を刷新 エンジンに多数の新技術
価格は200万円台半ばから。福祉車両「助手席リフトアップシート搭載モデル」も刷新。(2018/2/9)

初の気筒休止も:
マツダ「CX-5」改良 新技術でエンジン性能向上
マツダはSUV「CX-5」を商品改良し、3月8日に発売する。(2018/2/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
クルマはこれからもスポーツであり続けられるか?
マツダは何のために毎年雪上試乗会を行うのか? それは躍度についての理解を深めるためだと筆者は思う。では、マツダの志す「意のままの走り」とは一体何だろうか?(2018/1/22)

乗って解説:
エンジンやボディー、シャシーはどう進化する? マツダSKYACTIV第2世代
マツダが開発中の火花点火制御式圧縮着火エンジン「SKYACTIV-X」に試乗する機会を得た。試乗に先立って詳細な技術説明とともに次世代のボディー&シャシー技術についても明らかにされ、マツダが目指す方向性が見えてきた。(2018/1/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」2017総集編:
滅亡する50ccバイク、トヨタのGoogleキラー
筆者が書いた記事で2017年のページビュー・ベスト5を取りまとめた。今回は昨年を振り返る意味でも、そのトップ3について改めて述べたいと思う。(2018/1/1)

オートモーティブ 年間ランキング2017:
リターンライダーに“国産イタリア車”、夏には冷房で冷える仕組みが気になる
2017年にMONOistのオートモーティブフォーラムで公開された中から、最も読まれた記事を振り返ります。(2017/12/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダCX-8試乗 3列目は果たして安全だったのか?
マツダは国内SUVの最上位モデルにあたる新型車、CX-8を発売する。筆者が以前から着目していた3列目シートは果たして安全だったのか。試乗してみた。(2017/12/11)

ロサンゼルスオートショー 2017:
マツダ「CX-9」のガソリンターボが新型「アテンザ」に、気筒休止も採用
マツダは「ロサンゼルスオートショー」において、「Mazda6(日本名アテンザ)」の新モデルを世界初公開する。(2017/11/17)

マツダ、最上位セダン「アテンザ」を刷新 3回目の大型マイナーチェンジ
LAオートショーで初公開。「気筒休止」機能や「SKYACTIV-G」のターボエンジンを新設。(2017/11/16)

東京モーターショー2017:
写真300枚で見る「東京モーターショー2017」
電気自動車(EV)のコンセプトカー、自動運転技術、AI(人工知能)搭載のクルマなど、「東京モーターショー2017」の出展内容を300枚の写真で見てみよう。(2017/10/28)

「すげー速そう」から「かわいいなこれ」まで 東京モーターショー2017「とにかくカッコいいコンセプトカー」まとめ2
【写真63枚】東京モーターショー2017で見つけた、とにかくカッコいい・未来が見えるコンセプトカーを紹介。その2です。(2017/10/27)

「未来ののりもの」「楽しいのりもの」「限定トミカ」も 東京モーターショー2017の見どころまとめ
注目の新車種からコンセプトカー、ミニカーまで、楽しいのりもの、未来ののりものたくさん。(2017/10/27)

東京モーターショー2017:
「夢のエンジン」実用化へ マツダが2台のコンセプトカーを世界初公開
マツダが「東京モーターショー2017」で世界初披露のコンセプトカー2台を展示。次世代のガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を搭載した「マツダ 魁(かい) CONCEPT」と、同社のデザイン哲学「魂動」を次のステップに“深化”させたという「マツダ VISION COUPE」だ。(2017/10/25)

「東京モーターショー2017」開幕 テクノロジーで変わる、クルマ社会の姿に熱視線
「第45回東京モーターショー2017」が一足早く、報道陣向けに公開された。(2017/10/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダCX-8 重さとの戦いを制した3列シートの復活
マツダが発表したSUVの国内フラッグシップモデルであるCX-8。このクルマの大きな存在価値である3列シートについて今回は意見を述べたいと思う。(2017/10/23)

まもなく開幕「東京モーターショー2017」 国内大手メーカーの出展内容まとめ
10月27日に開幕する「第45回東京モーターショー2017」では、電気自動車(EV)を各社が提案するほか、自動運転支援やコネクテッドカー関連の出展が加速。大手国内メーカーの出展内容をまとめた。(2017/10/21)

マツダの新型車「CX-8」が一足先に六本木へ降臨 実はスゴイ「インテリア」のこだわり3つのポイント
CX-8にだんだん乗りたくなってくる写真199枚。(2017/10/20)

東京モーターショー 2017:
エンジン・車両構造・デザインを刷新、マツダ次世代商品群を示すコンパクトハッチ
マツダは、「第45回東京モーターショー 2017」において、次世代商品群の先駆けとなるコンセプトモデルと次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」を出品する。(2017/10/11)

SKYACTIV-X搭載:
マツダ、次世代コンパクトハッチバックのコンセプト披露へ
マツダ次世代商品群の先駆けとなるコンパクトハッチバックのコンセプトモデルが東京モーターショーで披露される。(2017/10/10)

エコカー技術:
マツダ新型SUV「CX-8」、導入以来最大の改良を受けた「SKYACTIV-D」を搭載
マツダは3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」を発表した。国内向けSUVラインアップの最上位モデルと位置付け、既存のミニバンユーザーを取り込む。発売は12月14日を予定している。(2017/9/15)

「多人数乗用車の新たな選択肢」:
マツダ、3列シートSUV「CX-8」正式発表
マツダは3列シートを備える新型SUV「CX-8」の予約受注を開始し、12月14日に発売すると発表した。(2017/9/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。