「スマートウォッチ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートウォッチ」に関する情報が集まったページです。

モバイル決済の裏側を聞く:
なぜNFC決済を導入? マクドナルドがモバイル戦略で目指すもの
読者の皆さんで、これまでマクドナルドを利用したことがないという人は少ないのではないか。そんなマクドナルドが、Type-A/B方式のNFCを活用した決済サービスを導入した。その狙いは? マクドナルドのモバイル戦略を聞いた。(2018/6/12)

次期Apple WatchのデジタルクラウンはTaptic Engine採用に?
今秋登場見込みの次期「Apple Watch」のボタンとデジタルクラウンは物理的なものではなく、ソリッドステートでTaptic Engine搭載になるとFast Companyが報じた。(2018/6/10)

WWDC 2018はどうだった? 新型スマートウォッチ「Fitbit Versa」って? 「NEWS TV」でチェックした
(2018/6/5)

DANBOさんの予言が:
【番組告知】「WWDC 2018」の予想は的中した? 「NEWS TV」でイベントを振り返る
(2018/6/5)

AIを上手に使うなら「プッシュ通知」を味方に付けろ
最近、AIを活用して「プッシュ通知機能」を搭載した面白いサービスや機器が次々に登場している。その中からNTTドコモのAIエージェント「my daiz」とネインのスマートイヤフォン「Zeeny」を試用した。(2018/6/2)

くらしに役立つ推しグッズ:
「スマホどこだっけ?」も解決する紛失防止タグ「MYNT ES」
「MYNT ES」は、置き忘れ防止機能やクラウドトラッキング機能に加え、タグからiPhone/Androidスマートフォンを呼び出せる便利アイテム。日常で「スマホどこだっけ」が多い人に注目してほしい。(2018/5/31)

医療ITイベントHLTH:The Future of Healthcareのトピックス
Googleが医療分野に本格参入の兆し、Fitbitとの提携で医療AIは爆発的普及するか
GoogleがFitbitと提携し、医療分野に敏速に進出して人工知能(AI)関連サービスを中小の医療ITベンダーに提供している。Fitbitも医療分野に事業を拡大している。(2018/5/21)

ディルバート(554):
すれ違う開発目的
ボスにとっては、意見が可視化されない方が都合がいいこともある……のでしょうね。恐らく。(2018/5/17)

創業者の不和など乗り越え:
今なお人気の「Arduino」、IoT時代の到来で
Arduinoは、IoT(モノのインターネット)の台頭により、さまざまな大規模な商業プロジェクトの中で採用されている。試作品を超えてIoT機器を開発したい、というユーザーからの支持も得ているようだ。(2018/5/16)

Google、「Wear OS」の「Googleアシスタント」にスマートサジェストなど3つの新機能
GoogleのスマートウォッチOS「Wear OS」での「Googleアシスタント」が音声で答えるようになる。また、「アクション」(Amazonの「スキル」に当たる)が使えるようになり、質問に関連する次の質問を提示する機能も追加される。(2018/5/7)

Nokia、ヘルスケア事業をWithings創業者に売却へ
NokiaがWithingsから買収したスマートウォッチ、体重計などのデジタルヘルス事業が創業者の元に帰る。(2018/5/3)

子どもの見守り機能を備えた腕時計型スマートフォン「myFirstFone」登場
日本ポステックは、子どもの見守り機能を充実させたGPS搭載の腕時計型スマートフォン「myFirstFone」の先行予約販売を開始。4月25日からクラウドファンディングサービス「makuake」で行っており、最大44%オフで購入することができる。(2018/4/26)

IIJmio meeting 19:
2017年は全36機種を発売 IIJが「格安SIMで端末数ナンバー1」を目指す理由
IIJは、「IIJmio meeting 19」で、IIJmioの端末施策を紹介。端末の調達を担当している永野秀太郎氏が2017年に取り扱った主な端末について裏話を交えながら語り、2018年の端末動向予想やIIJmioの取り組みについても触れた。(2018/4/23)

岡山県警、警察官にカシオのタフネススマートウォッチ「PRO TREK Smart WSD-F20AB」を導入
岡山県警察本部が、カシオ計算機のアウトドア仕様のスマートウォッチ「PRO TREK Smart WSD-F20AB」を導入。警察官が携行する業務用スマートフォンと連動した捜査情報のセキュリティ対策や、110番通知の表示、非常事態時の緊急発信といった緊急情報の共有などに活用する。(2018/4/23)

「wena wrist」の手塚治虫作品コラボモデルが登場 WAON搭載モデルも
ソニーは、スマートウォッチ「wena wrist」から手塚治虫作品「鉄腕アトム」と「ブラック・ジャック」とのコラボレーションモデルと、電子マネー「WAON」の機能を搭載したモデルを数量限定で販売。4月17日から先行予約をスタートする。(2018/4/17)

WAON対応のスマートウォッチ、ソニーが限定販売 ハナエモリデザインで
ソニーが「wena wrist」の新製品として、電子マネー「WAON」に対応した「wena × Hanae Mori manuscrit」を発売。WAON決済対応のスマートウォッチは「国内初」(ソニー調べ)という。(2018/4/17)

蓄電・発電機器:
“温泉発電”も視野に、米国の温度差発電ベンチャーが日本で事業展開
温度差発電技術を持つ米国のベンチャーMATRIX Industriesが日本での事業展開を拡大。同技術を生かした“体温で発電する”スマートウォッチを販売する他、温泉を活用した発電システムも検討するという。(2018/4/13)

体温が高いと有利かも!?:
体温で発電! 米国製スマートウォッチが日本に上陸
米国の新興企業MATRIX Industriesが2018年4月12日に日本で発売したスマートウォッチ。何がすごいって、「自分の体温で発電しちゃう」のだ。(2018/4/12)

“キー”も“ボード”もないウェアラブルキーボード「Tap」
キーボードがないからといって、音声入力を使うのも気が引ける。そんな過渡期の悩みを解決してくれる次世代の入力デバイス「Tap」を紹介する。(2018/4/7)

PR:「G-SHOCK」のニューフェイス、タフでスタイリッシュな「G-SQUAD」を“相棒”に街歩き
カシオの「G-SHOCK」シリーズに、歩数計機能を内蔵し、スマホとの連携も可能な“G-SQUAD”「GBA-800」が加わった。スポーツはもちろん海外取材の際にも身に着け、相棒のように過ごしたので、そこで体験したGBA-800の魅力をリポートしよう。(2018/3/26)

作業者の安全性向上に大きな需要
「ウェアラブルデバイスの普及は職場から」と専門家が明言する根拠
ウェアラブルデバイスは一般消費者向けよりもまず業務用途での普及が予測される。その理由とは。(2018/3/25)

「アメトーーク!」機に売り上げ増:
“肩乗せスピーカー”が人気に ソニーは受注を一時停止 BOSEも対抗
“肩乗せスピーカー”が人気だ。ソニーの「SRS-WS1」は、バラエティー番組で紹介されたのを機に売り上げが急増し、生産が追い付かず受注を一時停止する事態に。音響機器メーカーのBOSEも同様の製品を近く発売する。(2018/3/23)

「Android Wear」が「Wear OS by Google」に改称 3人に1人がiPhoneユーザー
Googleが、スマートウォッチOS「Android Wear」の名称を「Wear OS by Google」に変更した。連携するスマートフォンとしてiPhoneを使う人が増えている現状を反映させたとしている。(2018/3/16)

Fitbit、スマートウォッチ第二弾「Versa」と子ども向けフィットネスバンド「Ace」発表
Fitbitが、「Ionic」に続く第2弾スマートウォッチ「Versa」を発表した。価格は199.95ドル(約2万1300円)から。ケースはアルミ製で、Apple Watchより薄い。(2018/3/14)

開発陣に聞く「JOJO L-02K」(ACT1):テーマは「ジョジョニケーション」 ジョジョスマホで働いた“引力”とは
「ジョジョの奇妙な冒険」とコラボしたスマートフォン「JOJO L-02K」が3月下旬に発売される。第1弾「L-06D JOJO」から約5年半。JOJO L-02Kはどんな経緯で開発が決まり、何を目指したのか?(2018/3/14)

脱「スマホのコンパニオン」 変わり続けるスマートウォッチが目指すもの
スマートウォッチの2大プラットフォーム、Android WearとwatchOSの進化はこれからどこへ向かうのか。そしてスマートホームの中で、スマートウォッチが担うべき役割とは?(2018/3/9)

embedded world 2018:
深層学習を32ビットマイコンで実現 STがデモ
STMicroelectronicsは、「embedded world 2018」で、32ビットマイコン「STM32」にDNN(ディープニューラルネットワーク)を実装するデモを披露した。(2018/3/8)

普通の腕時計をスマートウォッチにするバックル クラウドファンディング開始
海外企業支援を行う英企業Find Youが、普通の腕時計をスマートウォッチにできるバックル型ウェアラブル端末「Smart Buckle」のクラウドファンディングを開始した。(2018/3/2)

「Apple Watch Series 3」にスキーとスノボのトラッキング機能
「Apple Watch Series 3」でスキーとスノーボードのアクティビティをトラッキングできるようになった。「snoww」や「Slopes」などのサードパーティー製アプリをインストールする必要があるが、記録したデータはアクティビティに反映される。(2018/3/1)

条件次第で即日修理もOK:
販売・修理拠点を世界初併設――東京・赤坂に「ASUS Store」オープン
ASUS JAPANが、同社初となる直営ショップを東京・赤坂にオープンする。ASUSの専売ショップとしては世界で初めてショップ機能と修理拠点機能を併設。条件次第では「即日修理」も可能となる。(2018/3/1)

透明ソーラーパネルを搭載したアナログ針スマートウォッチ「LunaR」 クラウドファンディングで登場
太陽光や室内灯でも充電できる透明ソーラーパネルを搭載した、アナログ針のスマートウォッチ「LunaR」のクラウドファンディングがスタート。提供価格は2万9800円(税・送料込)で、プロジェクトは4月16日まで行う。(2018/2/23)

キャッシュレス化、世界で加速 「現金主義」日本はどうなる
今、世界で「キャッシュレス市場」が熱い。海外のキャッシュレス化は「新しい動き」というよりは既に一般市民の生活に食い込むところまで来ている。一方、日本はどうだろうか。(2018/2/23)

製造マネジメントニュース:
APIプロバイダーと利用企業をつなぐマーケットプレースの提供を開始
KDDIがAPIマーケットプレース「KDDI IoTクラウド API Market」の提供を開始した。APIを利用してサービス開発したい企業が、自社開発や個別に外部のAPIを探すことなく、多様なAPIラインアップの中から選択して活用できる。(2018/2/14)

「Apple Watch」、LTEモデル好調で2017年の出荷が前年比54%増──Canalys調べ
Appleのスマートウォッチ「Apple Watch」の2017年通年の出荷台数は約1800万台だった。9月発売のLTEモデルが好調で、累計出荷台数はほぼ900万台。第4四半期のApple Watchの出荷台数は、IDCによるとスイス時計の総輸出数より多かった。(2018/2/13)

MSAPや極薄IMU:
「iPhone X」の密かな勝者たち(前編)
これまで、「iPhone X」の分解では、ロジックICに焦点が当てられてきた。今回は、それ以外の“勝利者”を取り上げてみたい。(2018/2/9)

カシオがスマートウォッチに「本気」 アウトドア向けアプリ開発9社とパートナーシップを発表
カシオがAndroid Wearアプリ開発会社9社とのパートナーシップを発表。登山、ゴルフ、サーフィンなどアウトドア向けスマートウォッチとして「ナンバーワンブランドを目指す」。(2018/2/8)

ウェアラブルニュース:
2017年第3四半期のウェアラブルデバイス出荷台数は2626万台、トップ5の動向は?
IDC Japanは、2017年第3四半期のウェアラブルデバイスの世界出荷台数が前年同期比7.3%増の2626万台となったことを発表した。「トップ5カンパニー」では、XiaomiとFitbitがともに360万台でトップだった。(2018/2/5)

Bluetooth 5の特長を知る(3):
Bluetooth 5 ビーコンの進化を支えるブロードキャスト通信容量「8倍」の仕組み
Bluetooth 5の特長を解説するシリーズ。最終回の今回は、従来比8倍となったブロードキャスト通信容量の仕組みを説明します。これにより、ビーコンなどの用途で以前よりも優れたユーザー体験を提供できるようになるのです。(2018/1/26)

Mobile Weekly Top10:
au春モデルに「Huaweiスマホ」登場/米国で「Xperia」のミドルレンジモデル発表
auが2018年春モデルを発表しました。注目は、au初となるHuawei製スマートフォン「HUAWEI nova 2 HWV31」です。(2018/1/19)

市場動向:
世界の最新モバイル事情をエリクソンが解説――2023年、5Gの加入数が10億に
エリクソン・ジャパンは、2017年11月に発表した世界の移動通信市場のトレンドに関する最新調査報告書「エリクソン・モビリティレポート」のハイライトを解説した。(2018/1/18)

ウェアラブルデバイス市場をけん引する5社の動向とは:
XiaomiとFitbitがシェア1位――IDC Japan、2017年第3四半期 世界ウェアラブルデバイス市場規模を発表
IDC Japanは、2017年第3四半期(7〜9月)のウェアラブルデバイスの世界市場規模を発表した。ウェアラブルデバイスの出荷台数は、2016年同期比から7.3%増の2626万台。腕時計型デバイスの売上は、アプリがインストール可能なタイプに移行し、XiaomiとFitbitの2社がトップシェアを獲った。(2018/1/16)

CES 2018:
ごつい! タフネス! スマート! カシオが最新「G-SHOCK RANGEMAN」を披露
カシオが「CES 2018」で耐衝撃ウォッチ「G-SHOCK RANGEMAN」(レンジマン)シリーズの最新モデル「GPR-B1000」を初披露。GPSナビゲーション機能を搭載し、スマートフォン連携にも対応する。(2018/1/12)

スマートフォンで車のガソリン残量が分かる:
「Googleアシスタント」が幅広いデバイスで利用可能に――2018年、利用シーンをさらに拡大
「Googleアシスタント」は2018年に、ホームデバイス、スマートフォンおよびヘッドフォン、車載システムなどのさらに幅広いデバイスで利用できるようになる。(2018/1/10)

スカーゲン、「Android Wear 2.0」搭載のスマートウォッチ「Falster」、275ドルから
ミニマルデザインの時計が人気のデンマークSKAGENがタッチ対応のAndroid Wear端末を発表した。Google Assistantの音声命令にも対応。価格は275ドル(約3万円)からだ。(2018/1/10)

医療機器ニュース:
スマートウォッチの差別化は薬事法・FDA対応に、手首式血圧計を2018年発売
オムロン ヘルスケアは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2018」において、手首で測定するスマートウォッチ型の血圧計を出展する。(2018/1/9)

Amazon、「Alexa」をより簡単に無線イヤフォンなどに組み込める開発キット提供へ Boseも採用
Amazonが、音声アシスタント「Alexa」を手軽に製品に組み込むための開発キット「Alexa Mobile Accessory Kit」を発表した。「Alexa Voice Service(AVS)」搭載のBluetoothイヤフォンやスマートウォッチなどが登場しそうだ。(2018/1/6)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
いよいよ発表! 2017年を代表するスマホは……?
2016年12月から2017年12月10日までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2017/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(後編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、4人の選考委員とITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2017/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017:
選考委員が選ぶ「2017年を代表するスマホ」は?(前編)
2016年12月から2017年12月10日までに発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2017/12/28)

スマートホームを“DIY”! Amazon Echoで今ある家電を操作できるラトック「家電コントローラ」
手持ちの家電にスマートスピーカーを使った音声操作をプラスできたら……ラトックシステムの「スマート家電コントローラ」を使ってスマートホームを作ってみよう。(2017/12/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。