「スマートウォッチ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートウォッチ」に関する情報が集まったページです。

ITはみ出しコラム:
スマホの“子機”が続々と出てくるワケ
iPhoneもAndroidも新モデルは大型化が目立つようになりました。高性能になって画面が見やすくなるのはいいことですが、大きすぎて持ちにくくもなってきています。その解決法として、いろいろなモノが出てきました。(2018/10/21)

ほぼ無音の「吸った声」で音声認識 マイクロソフト研究
(2018/10/18)

Spotify、「Wear OS by Google」向けスタンドアロンアプリ公開へ
Spotifyが「Wear OS by Google」向けスタンドアロンアプリを公開すると発表した。スマートフォンとの接続は必要だが、スマートウォッチから基本的な操作が可能だ。「Spotify Connect」もサポートし、スマートスピーカーの操作もできる。(2018/10/18)

Mobile Weekly Top10:
Googleのスマホ「Pixel 3」はおサイフケータイ対応/「スマホ疲れ」が多い?
今回のランキングでは、ついに日本上陸を果たす「Pixel 3」「Pixel 3 XL」に関する記事が多く読まれました。(2018/10/17)

Huawei、独自OSのスマートウォッチ「Huawei Watch GT」発表 199ユーロから
Huaweiが、スマートウォッチ「Watch GT」を発表した。独自OS搭載で、一般的な使用であれば1回の充電で約2週間持つという。フィットネストラッキング、心拍計、睡眠機能も搭載し、価格は199ユーロ(約2万6000円)から。(2018/10/17)

「Palm」が大型スマホのコンパニオン端末として復活
米新興企業Palmが、新端末「Palm」を発表した。オリジナルのPDAとは異なり、Androidスマートフォン/iPhoneと電話番号を共有し、大型スマートフォンの代わりに持ち歩ける小型軽量のコンパニオン端末という位置づけだ。(2018/10/16)

モンブラン、Snapdragon Wear 3100搭載スマートウォッチ「SUMMIT 2」発表
モンブランは、スマートウォッチ新作「SUMMIT 2」を発売する。ウェアラブルプラットフォーム「Snapdragon Wear 3100」を搭載し、初代モデルのクラシックなデザインを保ちつつ42mmモデルへダウンサイズ。さまざまな革新的な機能や、1週間利用できるバッテリーを搭載している。(2018/10/15)

Garmin、タフネスGPSウォッチ「Instinct」を300ドルで発売
GPSサービスのGarminが、耐久性重視のタフネススマートウォッチ「Instinct」を発売した。米国防総省MIL規格準拠の耐熱性、耐衝撃性、耐水性を備え、価格は299.99ドル(約3万3600円)だ。(2018/10/15)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
交通事故で誰も死なない社会に
1970年に1万6765人と過去最高を記録した交通事故死者数は、2017年には3694人と激減した。これは自動車の安全技術と医療技術の進歩によるところが大きい。しかし、本当は死亡者ゼロこそが理想なのである。今なお自動車メーカー各社はそのためにさまざまな技術を開発し、数多くの安全システムをクルマに搭載しているのだ。(2018/10/15)

Googleさん:
「Pixel 3」発表イベントでGoogleが周到に隠したもの
Googleは、新ハードウェア発表イベント「Made by Google」で、前日話題になった個人情報流出リスクに触れませんでした。それとは別に、1度も発せられなかった単語があります。それは、「Android」。(2018/10/12)

大容量バッテリーを搭載したスマートウォッチ「Galaxy Watch」10月下旬に発売
Galaxyブランドのスマートウォッチの新モデルが10月下旬に発売。サイズやカラーバリエーションも多彩に展開し、ウォッチフェイスは豊富なデザインから自由に選ぶことができる。全国のauショップ、家電量販店、主要ECサイトなどで販売される(2018/10/11)

最長25日持続のスタミナ、GPS対応のアナログスマートウォッチ「Steel HR Sport」実機レビュー 新生Withingsの実力は
GPS対応のアナログスマートウォッチ「Steel HR Sport」を試した。運動や睡眠、心拍数を計測する他、さまざまなアプリの通知に対応。最長25日持続するスタミナも魅力だ。(2018/10/10)

「Made by Google 2018」まとめ
今年で3回目になるGoogleのハードウェア発表イベント「Made by Google 2018」で発表されたことと、されなかったことをまとめた。スンダー・ピチャイCEOは登壇しなかった。(2018/10/10)

ITmedia NEWS TV:
Pixelシリーズ、何が出る? 「Made by Google」を妄想する
(2018/10/9)

Googleさん:
今年も「Made by Google」を直前予想 無線充電スタンドも?
Appleの9月のiPhone発表イベントほどには注目されない10月の「Made by Google」イベントは今年で3回目。恒例のうわさまとめです。(2018/10/7)

LG Electronics、アナログハイブリッドなスマートウォッチ「Watch W7」を449ドルで発売へ
LG ElectronicsがGoogleの「Wear OS by Google」搭載の新スマートウォッチ「Watch W7」を発表。「Snapdragon Wear 2100」とスイスSoprod製ムーブメントを搭載するアナログハイブリッド時計だ。(2018/10/4)

アニメに潜むサイバー攻撃:
「敵とは何か」 SNSの未来を描く「ガッチャマン クラウズ」のメッセージを解く
そう遠くない未来、現実化しそうなアニメのワンシーンをヒントに、セキュリティにもアニメにも詳しい内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)の文月涼さん(上席サイバーセキュリティ分析官)がセキュリティ対策を解説します。第4回のテーマは「ガッチャマン クラウズ」です。 (2018/10/12)

ユーブロックス u-track、C030-R410M:
低消費電力の位置トラッカー開発ツール
ユーブロックスは、低消費電力の位置トラッカーの開発を加速するソフトウェア「u-track」とアプリケーションボード「C030-R410M」からなるツールセットを発表した。測位精度や消費電力を容易にテストできる。(2018/10/1)

視点:
デジタルヘルスの事業化
telehealth、mHealth、AI、VR、ブロックチェーン……デジタル技術は、ヘルスケア業界にさらなる革新をもたらすための強力なテクノロジーだ。各技術の「現在地」を整理するとともに、各企業が「デジタル技術を活用して何を実現するか」を定義することが、デジタルヘルスの事業化の出発点と考える。(2018/10/1)

2018年の注目発表を振り返る
新型Apple Watch Series 4とARに熱視線、プロたちはAppleイベントのどこに注目したか
2018年のAppleイベントで発表された新製品について、アナリストたちは、心電図機能と転倒検知機能を内蔵した「Apple Watch Series 4」と、機能向上した「ARKit 2」にビジネス用途の可能性を見出している。(2018/9/29)

Googleさん:
「Pixel 3」と同時にスマートウォッチも発表? Made by Googleイベントに期待
Androidユーザーとしては、快適そうな「Apple Watch Series 4」がちょっとうらやましい。でも、Androidユーザーにも、もうすぐ自慢できるスマートウォッチがやってきます。Qualcommが「Wear OS」に最適化した新プロセッサ「Snapdragon Wear 3100」搭載の新端末が、モンブランやルイ・ヴィトン、Fossilからもうすぐ発売の予定です。(2018/9/24)

「Apple Watch Series 4」 時計業界を席巻したスマートウォッチの最大の進化
林信行氏による「Apple Watch Series 4」の詳細レビュー。今や世界一の時計メーカーでもあるAppleは、第4世代のApple Watchでさらなる飛躍を遂げる。(2018/9/19)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple Watch Series 4」を試して分かった“iPhone以上の大進化”
「XS」「XS Max」「XR」といったiPhoneの新モデルに注目が集まっているが、実は最も進化し、今後われわれの生活を大きく変えていく可能性があるのは「Apple Watch」なのかもしれない。そう予感させる新モデル「Series 4」を発売前に試したレポートをお届けする。(2018/9/19)

ソニーの電子ペーパー腕時計に低価格モデル 「FES Watch UL」3万7000円で発売
ソニーが文字盤とベルトに電子ペーパーを使った腕時計「FES Watch」のエントリーモデルを発売する。FES Watch Uと同様の機能を備える。3万7000円(税別)。(2018/9/19)

ソニー、セイコーとコラボした「wena wrist」2モデルを発売
ソニーは、セイコーとコラボレーションしたスマートウォッチ「wena wrist」シリーズの新モデルを発売。機械式時計がベースのモデルと登山用デジタルソーラーヘッドを装着した2モデルをラインアップし、ソニーストアとFirst Flightで9月18日に予約受付を開始した。(2018/9/18)

「watchOS 5」の新機能まとめ 「トランシーバー」や呼びかけ不要のSiriなど
Appleのスマートウォッチ「Apple Watch」の新OS「watchOS 5」が公開されたので、主な新機能を紹介する。「トランシーバー」や呼びかけ不要のSiri起動などが利用できるようになった。(2018/9/18)

ポケットの中のエキサイティングなAI――林信行の新型「iPhone」発表イベント現地レポート
スティーブ・ジョブズ・シアターで行われたApple新製品発表イベントを林信行氏がレポート。"X世代”のiPhoneによってAIを使った新しいアプリの登場が期待される。(2018/9/14)

新型Apple Watch、スイス腕時計の脅威に
(2018/9/14)

ITmedia NEWS TV:
価格は高いけど、それでもiPhoneを買う理由
(2018/9/14)

記者も着用、重量物の持ち上げも:
産業向け「パワードスーツ」の黒船、ドイツから到来
ドイツのロボティクス企業であるGBS German Bionic Systems(以下、GBS)は2018年9月11日、同社の産業向けパワードスーツ「Cray X」を日本で販売開始すると発表した。多くの有力企業がひしめく激しい競争下にある日本市場で、GBSはどのような戦略を取るのか。(2018/9/12)

ITmedia NEWS TV:
“究極”のThinkPad X1 Extremeに新型スマートウォッチ、はんだで作るキーボードを生チェック、ポチったのは?
(2018/9/12)

Qualcomm、「Wear OS」向け「Snapdragon Wear 3100」搭載端末は年内登場へ
Qualcommが、「Wear OS by Google」向けの新ウェアラブルプラットフォーム「Snapdragon Wear 3100」を発表した。スマートウォッチ向けに土台から設計し直し、省電力を強化。Fossil、ルイ・ヴィドン、モンブランから搭載端末が年内に発売される見込みだ。(2018/9/11)

調査リポート:
「Apple Watch」、世界ウェアラブル市場で首位を維持──IDC調べ
IDCが4〜6月期の世界ウェアラブル市場調査結果を発表した。前期に続き、Appleがシェア17%で首位。2位はXiaomiだった。(2018/9/5)

STEVAL-ISB045V1:
STマイクロ、プラグアンドプレイ型のワイヤレス充電器開発キットを発表
STマイクロエレクトロニクスは、プラグアンドプレイ型のワイヤレス充電器開発キット「STEVAL-ISB045V1」を発表した。(2018/9/5)

ディーゼル、泳げる防水機能を備えたスマートウォッチ「Full Guard 2.5」9月末以降に発売
ディーゼルは、9月末以降にタッチスクリーンスマートウォッチ「Full Guard 2.5」を発売。心拍センサー、GPS、泳げる防水機能などを備え、4タイプのバリエーションで展開する。(2018/9/4)

「Pixel Watch」の年内発売はない──Google幹部が明言
Googleの「Wear OS」担当幹部が、年内にオリジナル端末「Pixel Watch」(仮)をリリースすることはないとTom's Guideのインタビューで語った。また、2019年初旬のOSアップデートでバッテリー持続時間の改善を予定していることも明らかにした。(2018/9/3)

アナログ時計とタッチ液晶を組み合わせたスマートウォッチ「ZeTime」実機レビュー スイス生まれの実力は?
アナログ針とディスプレイが同居するユニークなスマートウォッチが登場。その実力を試した。(2018/8/31)

IFA 2018:
カシオ「プロトレック スマート」が“小顔”になった理由
「IFA2018」でカシオ計算機がWear OSを採用したアウトドア向けスマートウォッチ「PRO TREK Smart WSD-F30」を発表。コンパクト化と進化のポイントを開発者に聞いた。(2018/8/30)

最大3日間使えるカシオのスマートウォッチ「WSD-F30」、2019年1月に発売
カシオ計算機は、最大3日間のカラー地図とGPS利用を可能にする「エクステンドモード」を搭載したアウトドア向けスマートウォッチ「WSD-F30」を2019年1月に発売。カラー画面には有機ELを採用し、従来モデルからさらに軽量化したスマートなデザインに仕上がっている。(2018/8/30)

カシオ、最長3日間駆動するアウトドア用スマートウォッチを発表 19年1月発売
カシオ計算機がアウトドア向けスマートウォッチ「PRO TREK Smart」の新製品「WSD-F30」を発表した。機能を絞る「エクステンドモード」の追加により、最長3日間の駆動が可能になった。(2018/8/30)

スカーゲン、「Wear OS by Google」搭載で防水、GPS搭載の「Falster 2」発売へ
デンマークのSKAGENが「Wear OS by Google」搭載のスマートウォッチ「Falster 2」を発表した。GPS、NFCを搭載し、「Google Pay」に対応した。防水で水泳のトラッキングも可能だ。(2018/8/30)

「Wear OS by Google」(旧Android Wear)に大幅UI変更
Googleが、スマートウォッチOS「Wear OS by Google」のユーザーインタフェースを変更すると発表した。スワイプの割り当てが変わり、GoogleアシスタントやGoogle Fitの進化が反映される。(2018/8/30)

2018年ディスプレイ市場は前年比減:
フレキシブル有機EL、中国メーカーの量産は2019年から
富士キメラ総研は2018年8月29日、ディスプレイ関連デバイスの市場調査結果を発表した。2018年における同市場の市場規模は、前年比95.6%の14兆7402億円。テレビ向け大型液晶パネルの価格下落の影響により、市場規模は前年度から縮小することが見込まれている。(2018/8/30)

知らないうちに外国にデータ送信……監視カメラやスマートウォッチに潜むリスク
スマートウォッチや監視カメラの中には、本来IoT機器を簡単に接続するために作られたプロトコルを悪用し、一種の「隠しチャネル」を通じて、外国と何らかの通信を行っているものがある――。ハッキングカンファレンス「DEF CON 26」のセッションで、そんな指摘が出た。(2018/8/28)

中国Mobvoi、充電なしで最大30日使えるスマートウォッチ「TicWatch Pro」を発売 Wear OS搭載で税込み約3万円
中国MobvoiのWear OS by Google搭載スマートウォッチが、日本に上陸する。メインの有機ELディスプレイとは別にモノクロFSTN液晶ディスプレイを搭載することで、最大30日間の稼働を実現した。(2018/8/24)

格安スマホの利用率が3年間で約4倍 スマホユーザーの約4割が「新型iPhoneに興味」
ジャストシステムが「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2018年7月度)」の結果を発表した。いわゆる「格安スマホ」の利用者比率は21.5%で、2015年5月度調査から約3年間で約4倍に増加した。(2018/8/22)

IDC Japan:
ウェアラブルデバイスの世界出荷台数、2022年に1億9976万台
IDC Japanは、2022年までのウェアラブルデバイスの「世界/国内出荷台数予測」および「市場動向予測」を発表した。(2018/8/22)

Fitbit、フィットネストラッカー「Charge 3」を149.95ドルで発売 水泳にも対応
Fitbitがフィットネストラッカー「Charge」シリーズを2年ぶりにアップデート。「Charge 3」は防水、タッチディスプレイ、睡眠トラッキング機能などを搭載した。価格は先代と同じ149.95ドル(約1万6500円)。(2018/8/21)

セキュリティと利便性のトレードオフ
病院の情報セキュリティは、ベストプラクティスとユーザーニーズのバランスが難しい
病院のITを担う医療情報部門では、スタッフに不便を感じさせずに患者データのセキュリティを確保する方法を絶えず模索している。課題は、セキュリティとユーザーニーズを満たす妥協点を見つけることだ。(2018/8/21)

日本モレックス:
ウェアラブル端末などのドッキング型充電器に適した接点部品「Contact Pucks」
日本モレックスは、モバイル機器やウェアラブル端末のドッキング型充電器向けの接点部品「Contact Pucks」を発表した。(2018/8/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。