「SNS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「SNS」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

ディズニーランド「音が出る木箱」、迷惑撮影に伴い撤去か 広報部「改修の一貫 撤去は進行次第」
トゥーンタウンの奥にある、取っ手を引っ張ると動物の鳴き声が出る木箱。SNS人気に伴い、載っかるなど撮影でマナー違反する利用客が増えていました。(2018/12/10)

遭遇した恩師にあいさつ→バックロールターンで無視される 通勤中のOLに圧倒的な不幸が降りかかる「耐え子の日常」−通退勤編−
SNSで人気のギャグ漫画「耐え子の日常」、2巻発売を記念してねとらぼで出張連載。第3回は「通勤も退勤も理不尽だらけ」編。(2018/12/10)

安倍首相、TwitterのドーシーCEOと会談 「これからもSNS活用」
安倍首相が、米TwitterのドーシーCEOと会談。安倍首相は「これからもSNSを活用した情報発信をどんどん行っていきたい」とツイートした。(2018/12/6)

「いいねするのに忙しい!」 SKE48松井珠理奈が半年ぶりにSNS更新、2時間に100回更新しファンも驚嘆
撮影係も大変だっただろうなぁ。(2018/12/6)

ドラマ「今日から俺は!!」SNSで若月佑美のダンス動画 乃木坂46の卒業セレモニーを前に粋な計らい
福田雄一監督の撮影現場っていつも思いやりに溢れてる。(2018/12/4)

「クソが」「更年期障害かと」 とろサーモン久保田&スーマラ武智、M-1放送後の上沼恵美子への暴言を謝罪
2人のSNSには批判コメントが殺到しています。(2018/12/4)

「コピーお願い あと伝説の剣も抜いといて」 OLが会社の異常な理不尽を生き抜く「耐え子の日常」−業務と職場編−
SNSで人気のギャグ漫画「耐え子の日常」、2巻発売を記念してねとらぼで出張連載。第2回は「職場も仕事もどこかおかしい」編。(2018/12/3)

公式Webサイトも閉鎖:
サークルK・サンクスの“文化遺産”はどう保存する? ファミマに聞いた
11月30日に国内全てのサークルK・サンクスが営業を終了し、公式Webサイトや公式SNSアカウントも12月1日から停止する。サークルK・サンクスの貴重なデータや資料はどのように保管していくのだろうか。(2018/11/30)

ウエディングドレス SNS映え意識したデザイン人気
昨今の結婚式は、SNSで情報収集から、挙式後の報告まで行うのが一般的になった。「運命の一着」を選ぶ過程や視点も以前とは変わりつつあるようだ。(2018/11/19)

「運命の一着」の選び方:
ウエディングドレス SNS映え意識したデザイン人気
秋も深まり、結婚式の多いこの季節。注目されるのはやはり花嫁のウエディングドレス姿だ。昨今の結婚式は、会員制交流サイト(SNS)で情報収集から、挙式後の報告まで行うのが一般的になった。「運命の一着」を選ぶ過程や視点も以前とは変わりつつあるようだ。(文・加藤聖子、写真・三尾郁恵)(2018/11/19)

「ママ」に会ってきた:
モヤモヤ抱えるミドルへ 500人が人生相談に訪れた「昼のスナック」の秘密
平日の昼間にさまざまな人が訪れる「スナックひきだし」。2017年6月に営業を始めてから、口コミやSNSを通じて延べ500人が来店した。みんなここで何をしているのか。「ママ」を務める木下紫乃さんに話を聞いた。(2018/11/19)

ブランド戦略から“炎上”対策まで――ホンダが広報にAI導入、その効果は?
SNSや口コミサイトなどのWeb上の情報やマスメディアの情報から、消費者の声を拾い、AIが約1300種類に分類する――日立製作所が発表した「感性分析サービス」は、もともと本田技研工業の広報が抱えていた課題を解決するために開発されたものだった。(2018/11/15)

「Pixel 3」の認知は約3割 ジャストシステム調査から
ジャストシステムは、11月13日に「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2018年10月度)の結果を発表した。約3割がすでにGoogleのスマートフォン「Pixel 3」を認知しており、スマホユーザーが日常的に情報収集に利用しているメディアは「インターネットやアプリ」が最も多くなった。また、3年前と比べて10代の1日あたりのSNS利用時間が1.3倍に増加している。(2018/11/13)

AI検知エンジン搭載 BBソフトが「詐欺ウォール」新バージョンをリリース
BBソフトサービスは、新たにAI検知エンジンを搭載した「詐欺ウォール/Internet SagiWall」をリリース。専門家による解析を機械学習で自動化し、変化のスピードが速いネット詐欺手口にも対応する。また、主要SNSのアプリ内ブラウザや標準ブラウザからのアクセスでも詐欺サイトを検知・ブロックをサポートする。(2018/11/7)

言論の自由を掲げるSNS「Gab」復活 アレックス・ジョーンズ氏も投稿
米ドメイン管理業者のGoDaddyからサービスを停止され、閉鎖していたSNSのGabがドメイン管理業者Epikが受け入れたことで復活した。TwitterやFacebookから締め出された陰謀論者のアレックス・ジョーンズ氏も投稿している。(2018/11/6)

「『プリンタは安く、インクは高く』はもう成立しない」 各社の新製品、印刷コスト軽減
年賀状印刷に便利なインクジェットプリンターの新製品が出そろった。もっとも、新年のあいさつをメールやSNSで済ませる人が多くなり、市場規模は縮小が続く。各メーカーは、1枚当たりの印刷コストを節約できる「大容量インク」の機種を増やすなどし、年末以外の“日常使い”を広げたい考えだ。(2018/11/6)

Samsung、11月7日のイベントに向けてSNSのロゴを“折りたたみ”に
Samsung MobileのFacebookとTwitterのプロフィール画像が、ロゴを折りたたむ形に変わった。11月7日開催の開発者会議で発表するとみられる折りたたみスマートフォンの予告のようだ。(2018/11/6)

目指すはFacebook型? それともMicrosoft型?
「Google+」は法人向けSNSとして生まれ変わることができるのか
大規模な情報漏えいが発覚し、サービスを終了することになった「Google+」はどこへ向かうのか。(2018/11/5)

LINEモバイル、データフリープランが月額300円から使えるキャンペーン
LINEモバイルは、11月7日から「コミュニケーションフリープラン」「MUSIC+プラン」の音声通話SIMを契約すると月額基本利用料が初月無料+3カ月間1390円割引となる「SNS使い放題 新・月300円キャンペーン」を開催。期間は2019年1月31日まで。(2018/11/2)

恒例の年賀状サイト「郵便年賀.jp」開設 2019年はポケモン、けもフレ 人気絵師には森倉円など
新たにSNS上で年賀状を送り合うサービス「デジタルはがき」を実装。(2018/11/1)

極右のたまり場と非難されるSNS「Gab」一時閉鎖「新しいプロバイダーに移行して復活する」と予告
銃撃事件の容疑者が使っていたSNSのGabが、「あらゆるレベルのネットインフラプロバイダーからプラットフォームを奪われた」としてWebサイトを一時閉鎖している。(2018/10/30)

ユダヤ礼拝所銃撃容疑者が利用していたSNS「Gab」をPayPalやGoDaddyが締め出し
ピッツバーグのユダヤ礼拝所銃撃の容疑者が反ユダヤ発言を繰り返していたSNS「Gab」に対し、PayPalやStripe、Joyent、GoDaddyなどが取引停止を通告。Gabは発言を阻止された人は暴力に向かうと主張する。(2018/10/29)

戦力外通告もインスタで:
アスリートの「SNS発信」は時代の流れか
プロ野球阪神の西岡剛内野手が今季限りで縦じまのユニホームを脱ぐことになったが、戦力外通告の発表の仕方に違和感を覚えた。球団が発表する前に、西岡が自身の公式インスタグラム(写真共有アプリ)に投稿したのが“第一報”だったからだ。(2018/10/29)

TikTok、Apple Musicにプレイリスト提供
若者を中心に人気を集めているショートムービーSNSのTikTok。エイベックス、AWAと提携したばかりだが、Apple Musicのキュレーターとしても参加する。(2018/10/26)

有名人に宣伝を頼まない:
NPOが出費ゼロで4億円の広告効果を達成 鍵はSNSとおにぎり!?
アフリカの子どもに給食を送るNPOがSNSを使ったキャンペーンで4億円分の広告効果を達成。おにぎりの写真を投稿すれば寄付に。チャリティを「自分事」として捉えてもらうのが鍵。(2018/10/26)

氷山の一角:
巧妙化するネットいじめ、SNSプロフィール欄悪用で中傷も
文部科学省が25日に公表した平成29年度の問題行動・不登校調査では、会員制交流サイト(SNS)などを使った「ネットいじめ」が過去最多となり、いじめの“質”が急速に変化している実情が浮き彫りになった。ネットいじめは学校や家庭では把握しにくく、専門家らは「文科省の調査で分かるのは氷山の一角」と指摘する。(2018/10/26)

常見陽平のサラリーマン研究所:
SNSでニヤニヤしてしまう、「転身ポエム」を分析してみた
SNS上で「転身ポエム」をよく見かける。就職、転勤、転職などのタイミングで、その「想い」が劇的につづられているのだ。この転身ポエム……よーく読むと、その人の過去がいろいろ透けて見えてきて、とても味わい深いのだ。(2018/10/26)

若い女性2人が土俵上で、大統領の寝室で…… 謎のSNSアカウントを描く漫画「じどり」のオチが現代ホラー
世にも奇妙な物語感がある。(2018/10/27)

最も支出を生み出したのは3年連続「嵐」:
「君の名は。」がロングセールス 消費行動を喚起するコンテンツは?
博報堂DYパートナーズと博報堂による「コンテンツビジネスラボ」は10月25日、2018年版「コンテンツファン消費行動調査」の結果を発表。コンテンツの周辺情報や小ネタなどの付帯情報(Feed)をSNSなどで効果的に拡散できたコンテンツがランキング上位に目立つ結果となったという。(2018/10/25)

運営会社を子会社化:
メルカリ、自動車SNS「CARTUNE」を傘下に パーツ分野を強化
メルカリは自動車関連SNS「CARTUNE」を運営するマイケルを完全子会社化する。(2018/10/18)

Twitter、ロシアとイラン出自の不正アカウント約4600件のコンテンツを公開
Twitterが、ロシアとイランの政府と潜在的につながる不正アカウントのツイートや画像のアーカイブを公開した。SNSでの健全な会話を乱そうとする集団について、世界中の研究者に調査してもらうのが目的だ。(2018/10/18)

「ご近所限定SNS」人気の理由 子育て世代にヒット、自治体にも広がる輪
情報過多の時代を反映して、いま注目を集めているのが「地域限定のSNS」である。そのひとつ「マチマチ」に取材をしてみた。(2018/10/16)

ねとめし:
これオシャレな飲み屋で出てくるやつだ〜! お手軽調理でSNS映えするタバスコ×ガスパチョそうめん
絶対に酒が進んでしまう……。(2018/10/16)

常見陽平のサラリーマン研究所:
なぜか心をざわつかせる「マラソン社員」から何を学ぶのか
SNSを見ていると、「マラソン社員」がたくさんいる。大会に当たった写真を掲載して、実際に走っている写真をアップして、その後の食事シーンも紹介する。そうした人たちから、非ランナーは何を学べるのか。(2018/10/12)

スマホ利用者の27%が「やめたい」 理由は「面倒」「料金が高い」――携帯市場の調査から
携帯市場が10〜70代の男女1000人を対象としたスマートフォンの利用実態アンケートの結果を発表した。全体の27%がスマートフォンをやめたいと思ったことがあると回答。その理由は「SNSや操作が面倒」「料金が高い」が多かった。(2018/10/11)

世界を読み解くニュース・サロン:
フェイクニュース対策は「言論統制」に利用されてしまうのか
FacebookなどのSNSを悪用したフェイクニュース対策として、国内の言論統制を強化しようとする国が出てきている。法規制が強まると、言論弾圧につながる可能性もある。表現の自由を保障しながらフェイクニュース拡散を防ぐには、どうしたらいいのか。(2018/10/11)

猫ちゃんとスヤスヤお昼寝  ボランティア男性のほっこりする写真がSNSで話題に
どの写真も幸せそう。(2018/10/8)

アニメに潜むサイバー攻撃:
「敵とは何か」 SNSの未来を描く「ガッチャマン クラウズ」のメッセージを解く
そう遠くない未来、現実化しそうなアニメのワンシーンをヒントに、セキュリティにもアニメにも詳しい内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)の文月涼さん(上席サイバーセキュリティ分析官)がセキュリティ対策を解説します。第4回のテーマは「ガッチャマン クラウズ」です。 (2018/10/12)

AIで企業や商品に対する“顧客の声”を約1300種類に分類する「感性分析サービス」 日立から
日立は、SNSや口コミサイトなどのWeb上の情報、テレビや新聞などのマスメディアの情報、コールセンターの会話記録などから、“顧客の声”を高精度に可視化する「感性分析サービス」を開始。業務情報と連携し、売上予測やリスク対策などに活用できる。(2018/10/3)

今日のリサーチ:
平成男子の約6割がSNSに載せる自身の顔写真を「加工」――マンダム調べ
マンダムは、出会いとデジタルコミュニケーションに関する調査を実施しました。(2018/10/3)

攻略法わからず10年以上挑み続けたマイナーゲーム SNSの力で全クリできたエッセイ漫画が感動的
マイナーなゲームでもSNSを探せばプレイヤーは見つかる。(2018/10/2)

巨木が根こそぎ倒れる国営昭和記念公園、井の頭公園 台風24号、都内のあちこちに爪痕 SNSに写真続々と
都民の日でしたが国営昭和記念公園は終日休園に。(2018/10/1)

復活してほしいSNSは?:
「先生の裏アカ発見」「言葉づかいが『ぁたしゎ』」……あなたのSNS黒歴史は?
アンケートアプリの開発・運営などを手掛けるテスティー(東京都中央区)がSNSに関する調査を実施。SNS上で起こった珍エピソードから黒歴史となったエピソードまで、さまざまな声が寄せられた。(2018/10/1)

SNSに振り回される現代人を描く……本谷有希子さんの作品集「静かに、ねぇ、静かに」
本谷有希子さんの芥川賞受賞後初の作品集『静かに、ねぇ、静かに』(講談社)は、「インスタグラム」を始めとするSNSに翻弄される人々を描く。(2018/9/28)

“疲れにくいイラストSNS”ポイピクがサービス開始 らくがきでも描きかけでも練習絵でもポイッと投稿
シンプルながらも「ミュート」「ブロック」機能もあるので安心。(2018/9/27)

NEC、アビームコンサルティングらが実施:
東京・豊洲で住民参加型の防災訓練 SNS投稿をAIで選別して被災状況を把握
NECとアビームコンサルティングらは、豊洲エリアで住民参加型の「都市型AI防災訓練」を実施する。住民のSNS投稿から被害状況把握や危機対応に必要な情報を抽出し、危機対応などに役立てるという。(2018/9/26)

北海道地震被災者のレポ漫画がためになる 「ラジオとSNSが救いに」「モバイルバッテリーはいっぱい用意」
道具や食料を備蓄する大切さがあらためてよく分かります。(2018/9/25)

「Snapchat」、“カメラで撮影したアイテムをAmazonでショッピング”のテスト開始
写真共有SNSの「Snapchat」で、気になるアイテムを撮影して検索すると、そのアイテムを紹介するAmazonのカードが表示され、それをタップすると購入できる新機能のテストが始まった。(2018/9/25)

「このSNSの時代にそのお仕事楽しいですか?」 よくある出会い系「迷惑メール」から始まる漫画がドキドキの展開
いろんな意味でドキドキです……!(2018/9/24)

ブログやSNSは“ネットの空気”をどう変えたのか? 平成最後の夏、「ネット老人会」中川淳一郎が振り返る
この平成、オタクのものだったネットはブログやSNSの登場でどのように一般、芸能人のものになっていったのか。サイバーエージェント・藤田晋社長に取材しながら、中川淳一郎が振り返る。(2018/9/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。