「店舗」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「店舗」に関する情報が集まったページです。

セブン‐イレブン一部店舗で「生ビールサーバー」試験導入 Sサイズ税込み100円のお手頃価格!
7月17日より都内の一部店舗で試験導入予定。(2018/7/14)

モスバーガーで通訳デバイス「POCKETALK」の実証実験 店舗への本格導入を検討
ソースネクストは、音声翻訳デバイス「POCKETALK」を使った実証実験を、「モスバーガー」などの飲食店4店舗で開始した。モスフードサービスは実験を通じて通訳デバイスの実用性や有効性を検証し、店舗への本格導入を検討する。(2018/7/12)

手のひら認証で決済、手ぶらで買い物 ミニストップで実証実験
ミニストップの一部店舗で、手のひら認証で決済を行う実証実験を9月に始める。イオンのクレジットカード決済に富士通の生体認証技術を活用する。(2018/7/12)

特集「第6回 店舗販促EXPO 夏」:
POPや店舗什器など販促市場でも進むデジタル化、「店舗販促EXPO 夏」レポート
2018年販促・マーケティング総合展 夏 内の「第6回店舗販促EXPO 夏」が2018年7月4〜6日、東京・江東区の東京ビッグサイトで開催された。(2018/7/12)

LEXUSショールームにLEDクロスゲートが登場
クラウドポイントは、東京・日比谷のLEXUSショールームにベガスビジョンを設置。同ビジョンによるクロスゲートを店内中央に掲出し、迫力あるグラフィックコンテンツを流すことで、店舗内の躍動感と賑わいを演出している。(2018/7/11)

残るは900店舗:
奈良・和歌山・香川から「サークルK・サンクス」消滅 ファミマに転換完了
奈良県、和歌山県、香川県内のコンビニチェーン「サークルK」の全店舗が、ファミリーマートブランドに転換された。(2018/7/10)

クックパッドがネットスーパーに進出 有名店や農家の食材をユーザーの近隣店舗へ配送、レシピ付きのセットも
少量の注文でも送料無料。(2018/7/10)

全店舗で廃止:
スタバのプラスチック製ストロー廃止、日本では?
カフェチェーンを展開する米Starbucksは7月9日、2020年までに全世界で展開する2万8000店舗で使い捨てプラスチック製ストローの使用を廃止する方針を発表した。(2018/7/10)

クックパッド、生鮮ネットスーパーを今夏オープン 1品から店舗で受け取り
クックパッドが生鮮ネットスーパー「クックパッドマート」を今夏にオープンする。新鮮な食材を店舗で受け取れる。(2018/7/10)

ストロー使わないふたに:
スタバ、プラ製ストロー使用廃止へ 世界全店で2020年までに
スタバは、2020年までに世界で展開する約2万8000の全店舗でプラスチック製使い捨てストローの使用を廃止する。(2018/7/10)

今日のリサーチ:
女性の過半数は、ファッションアイテムをWebで調べてから実店舗で購入する――ジーユー調査
ジーユーは、「ファッションアイテム購入時における情報源および購入経路に関する実態調査」を実施し、その結果を発表しました。(2018/7/10)

冠水・浸水してしまったクルマに注意 「水が引いた後に発火する可能性も」「特にハイブリッド車/EVはむやみに触らないように」JAFが注意喚起
ただちにロードサービスや自動車販売店に連絡を。(2018/7/9)

ローソンと『3月のライオン』がタイアップ! コラボメニューの他、コラボ店舗も展開
「鬼のように強い」と話題になったローソン公式LINEの将棋にも新機能。(2018/7/9)

全国の喫茶店が激減、トップの大阪は4割減……コーヒー消費は家庭中心に
全国で喫茶店が減り続けている。都道府県別では大阪がトップを続けるが、4割以上減少。個人経営の店が半数近くに減る一方、法人・団体経営の店舗の従業員数は増えており、大規模なチェーン店が広がっているとみられる。(2018/7/5)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
ECで流通を革命したAmazon 今なぜリアル店舗に注力するのか
ECで世界の流通と小売を革命した米Amazon.com。20年以上の歴史の中で何を行い、これから何を目指そうというのか。米国での動向を紹介しつつ、世界の流通と小売に多大な影響を与え続ける同社の戦略を分析する。(2018/7/5)

“野菜が食べられる”の訴求力低下:
商業施設の出退店ランキング、退店数2位はミスド 1位は……?
18年1〜3月期に、最も店舗が減った飲食チェーンは?(2018/7/4)

池袋本店など4店舗:
24時間営業“再開”のジーンズメイト 深夜にどんな需要がある?
ジーンズメイトは7月から、4店舗で24時間営業を再開。2017年5月に一部店舗で実施していた24時間営業を終了していた。営業時間を短縮する動きが目立つ中、深夜営業にどのような需要があると考えているのか。(2018/7/3)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
行列ができるまでに復活! 「東京チカラめし」の反転攻勢
かつて急成長したが、失速するのも早かった東京チカラめし。現在は全10店を営業するにとどまるが、実は店舗に行列ができるまでに“復活”しているという。再成長できるかどうか、検証する。(2018/7/3)

台風の目になる?:
「ドンキ化」でコンビニ反撃 ファミマ改革、来店客回復に異業種タッグ
「ファミリーマート」が大胆な変貌をみせている。外観はファミマの略称で親しまれるおなじみのコンビニエンスストアだが、一歩足を踏み入れると、ディスカウント店「ドン・キホーテ」の店舗なのだ。新たな店舗像を探る共同実験に異業種同士がタッグを組んだ。来店客数が伸び悩み、成長神話に陰りが見えるコンビニ業界。ドンキ化したファミマは台風の目となるか。(2018/7/3)

今日のリサーチ:
「LINE」と「電話」が同率1位、最も便利だと思う店舗向け問い合わせ機能――LINE調査
LINEは、「LINE@」のチャット機能利用者に対するユーザーアンケートを実施しました。最も便利だと思う店舗向け問い合わせ手段は「LINE」と「電話」が同率1位でした。(2018/7/3)

「1人あたり100円から200円」は適切? 食べログのネット予約従量料金制に店舗側反発 カカクコムの見解は
ネット予約機能の提供が始まったのは2012年2月。2016年9月には、月額固定費とネット予約の従量料金制を組み合わせたプランを開始しています。(2018/7/2)

JASRAC、美容室など全国166店舗に法的措置
施設内でBGMを利用していながら音楽著作権の手続きが済んでいない全国166店舗に対して、JASRACが民事調停を申し立てた。(2018/7/2)

30年ぶりの刷新:
100人超の社員と約280社を巻き込んだローソンの「発注改革大作戦」
ローソンが30年ぶりに発注システムを大きく変えた。夕方以降の品ぞろえを強化することと、店舗の在庫状況を見ながら柔軟に発注内容を調整できる仕組みを構築するのが目的だ。100人以上に及ぶ社員と280社近くが関わるプロジェクトはどのように進められたのだろうか。(2018/6/29)

「LINE Pay」がQUICPayに対応、コード決済の手数料を3年間「0%」の施策も
2018年秋から、「LINE Pay」が「QUICPay」に対応する。店舗がコード決済を導入しやすくするための施策も発表。レジ機能とコミュニケーション機能を搭載した「LINE Pay 店舗用」アプリを6月28日から提供する。(2018/6/28)

決済手数料「0.95%」 個人間送金+モバイル決済サービス「pring」の挑戦
2018年3月から提供している決済サービス「pring(プリン)」。銀行口座からアプリに即時チャージができ、そのお金を他のpringユーザーに送金できる。店舗での決済にも対応しており、業界最安値の決済手数料「0.95%」を特徴に打ち出している。(2018/6/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが「Amazon Go」に対抗しようとする理由
米Microsoftは「Amazon Go」のようなレジ行列なしの店舗技術について開発を進めているという。ここで重要なのは、「小売店舗」という枠組みそのものが、最新技術によって「プラットフォーム」化されつつある現状だ。(2018/6/28)

経済インサイド:
来店客伸び悩みの「ファミマ」 乾坤一擲の“ドンキ化”は起死回生の一手になるか
「ファミリーマート」の大胆な変貌に度肝を抜かれた人も多いだろう。外観はファミマの略称で親しまれるおなじみのコンビニエンスストアだが、一歩足を踏み入れると、ディスカウント店「ドン・キホーテ」の店舗なのだ。(2018/6/27)

今日のリサーチ:
店舗のデジタルマーケティングはなぜ進まないのか?――Pathee調べ
接客をはじめ日々の運営に忙しい実店舗では、デジタルマーケティングはどの程度浸透しているのでしょうか。(2018/6/27)

ZOZOTOWNに「しまむら」 初のオンラインショップオープンへ
しまむら初のオンラインショップがZOZOTOWNにオープンへ。店舗のないエリアや来店できない顧客への商品提供が目的という。(2018/6/26)

じぶん銀行、2019年春に「スマホデビット」決済を開始 QUICPay+で支払い
じぶん銀行が、2019年春に「じぶん銀行スマホデビット」決済サービスを開始する。買い物をすると、じぶん銀行の口座からそのまま引き落とされる。QUICPay+対応店舗とオンラインで利用できる。(2018/6/26)

Amazon.com、全米のWhole Foods実店舗でプライム会員向けディスカウント
Amazon.comが、傘下のオーガニック食品小売Whole Foods Marketの全米実店舗でプライム会員向けディスカウントサービスを開始する。特定商品は10%以上割引になる。レジでアプリでQRコードをスキャンすることで値引きになる。(2018/6/26)

スピン経済の歩き方:
モンテローザに「パクリ疑惑」がかけられてしまう理由
モンテローザの新店舗「カミナリステーキ」の「パクリ疑惑」が話題になった。外食産業で「パクリ騒動」が後を絶たないのはなぜなのか。飲食業界の歴史を振り返ってみると……(2018/6/26)

しまむらがZOZOTOWNに出店 初のオンライン店舗
(2018/6/25)

場所やデバイスを問わず決済 Amazon Payが目指す「コネクテッド・コマース」の世界
Amazonの決済サービスといえば、日本では「Amazon Pay」がおなじみだが、海外では実店舗と連携した、より先進的な取り組みを進めている。Amazon Pay事業本部 事業部長の井野川拓也氏が同社の決済戦略を語った。(2018/6/25)

社会課題解決企業で働く福岡娘の奮闘記:
福岡から出てきた私が入社3カ月で店舗運営を任された話
ゲイトという会社で働いている尾方です。この会社に入社してすぐ、ある居酒屋店舗の運営を任されることに。そこでのエピソードを基に、仕事における「目標」の大切さをお話ししたいと思います。(2018/6/25)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(5):
2024年ISDN終了問題、閉域モバイル網とクラウドPBXで上手に乗り切ろう!
2024年にサービスが終了するISDN(Integrated Service Digital network)。今も多くの店舗やオフィスで電話、ファクシミリ用の回線として役立っている。今回はISDNが担ってきた電話やFAXをデータ通信用のフレッツに統合し、コスト削減や利便性の向上を図る方法について紹介する。(2018/6/22)

イトーヨーカドー、シェアサイクルの駐輪場を設置 ソフトバンク系列「HELLO CYCLING」と協業
シェアサイクルサービス「HELLO CYCLING」を運営するOpenStreetが、イトーヨーカ堂などと協業。イトーヨーカドー店舗の敷地内にシェアサイクル用の駐輪場を設置する。(2018/6/21)

サイゼリヤが2019年9月に全席禁煙へ 一部店舗は2018年7月から先行実施
京都府内とショッピングセンター内の店舗は7月21日から。(2018/6/20)

串カツ田中、ココスに続く:
サイゼリヤの「全面禁煙化」始動 7月から約300店舗で
サイゼリヤが、7月21日から全面禁煙化を段階的に始める。全国のショッピングセンターに入居する275店舗と、京都府内の全21店舗の全席を禁煙とする。2019年9月までに全店舗に広げる計画。(2018/6/20)

水曜インタビュー劇場(近未来公演):
700台のカメラを設置して、スーパーの「トライアル」は何を分析しているのか
スーパーマーケットの「トライアル」が、近未来を感じさせられる店舗を構えた。店内には700台のカメラを設置して、人の動きや商品棚をウォッチしているという。最先端の技術を導入して、どんなことが分かってきたのか。(2018/6/20)

パルコのクラウドファンディングサイト、CAMPFIREと共同運営へ
パルコとCAMPFIREが、パルコのクラウドファンディングサイト「BOOSTER」を7月26日から共同運営する。BOOSTERで実施しているクラウドファンディングのプロジェクトをCAMPFIREにも掲載し送客する他、パルコの実店舗を生かしたイベントも行う。(2018/6/19)

ファーウェイの「認定修理店」展開スタート まずは7店舗
ファーウェイが、同社のSIMロックフリー端末の修理を受け付ける「認定修理店」制度を開始する。一部の製品は、店頭での修理も可能だ。(2018/6/19)

セブンの弁当や総菜、「Google アシスタント」アプリで注文可能に 都内約2600店舗で
セブン‐イレブン・ジャパンは、セブン-イレブンの商品をネットや電話で予約し、指定した近隣店舗などで受け取れるサービス「セブンミール」の注文を、スマホアプリ「Google アシスタント」でも行えるようにした。都内の約2600店舗での店舗受け取りを対象に実施する。(2018/6/19)

LINE、「印刷式」QR全国展開へ 業者負担軽減、Payの牽引役期待
店舗などが紙に印刷して掲示したQRコードを、利用者がLINEのアプリで読み取れば商品代金の支払いが完了する。(2018/6/19)

モバイル決済の裏側を聞く:
ローソンが無人決済「スマホペイ」を導入 その狙いとキャッシュレス戦略を聞く
ローソンが都内3店舗で「ローソンスマホペイ」の実証実験を行った。行列に並ばずに手持ちのスマートフォンだけで会計を済ませられるのは斬新な体験だ。ヘビーユーザーからは「やめないでほしい」と好評だという。サービスの狙いをローソンに聞いた。(2018/6/19)

O2Oをはじめとするマーケティング課題を解決:
ソネット・メディア・ネットワークス、実店舗事業者に向け「Marketing Touch(β版)」を提供開始
ソネット・メディア・ネットワークスは、実店舗事業者に向けたマーケティングプラットフォーム「Marketing Touch(β版)」を提供開始した。(2018/6/18)

LINE Pay、ロイヤルHDの研究開発店舗へコード決済を導入 「セルフテーブル決済」も
LINE Payは、ロイヤルHDの研究開発店舗「GATHERING TABLE PANTRY 馬喰町店」へ「LINE Pay」のコード決済を導入する。客席に設置されたタブレットで支払いを完了できる初の取り組み「セルフテーブル決済」も対応する予定。(2018/6/15)

極楽湯がぐでたまとコラボ「ぐでたまの湯」 1万個の「ぐでたまボール」がお出迎え
「RAKU SPA Cafe 浜松」と「極楽湯 吹田店」の2店舗で開催!(2018/6/15)

Apple、Y!mobile SIMカードの取り扱いを開始
Appleが実店舗、オンラインの両方でY!mobile SIMカードを販売している。(2018/6/15)

電子スタンプで決済 訪日外国人向け「Japan Travel Pay」実証実験
JTBビジネスイノベーターズとアイ・ティ・リアライズは、訪日外国人旅行者向けスマホ決済サービス「Japan Travel Pay」の実証実験を8月から開始。電子スタンプによるキャッシュレス決済を実現した「スタンペイ」を採用し、店舗で電子スタンプを押すだけで自国通貨で決済できる。(2018/6/14)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。