「店舗」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「店舗」に関する情報が集まったページです。

166店舗で本格展開:
イトーヨーカ堂が冷凍食品の新ブランド 「中食」需要拡大に対応
総合スーパーのイトーヨーカ堂は20日、冷凍食品の新ブランド「EASE UP(イーズアップ)」を立ち上げ、新商品を発売すると発表した。一部商品の先行発売に続き24日から全国のイトーヨーカドー166店舗で本格展開する。(2018/9/21)

テレビ×デジタル×店舗施策統合を支援:
カタリナ マーケティング ジャパンとデジタルインテリジェンスが提携
カタリナ マーケティング ジャパンとデジタルインテリジェンスは提携し、テレビCMとデジタル広告、リアル店舗を統合したマーケティング投資の最適化提案サービスを開始する。(2018/9/20)

レジなしショップ「Amazon Go」、2021年までに3000店舗へ──Bloomberg報道
Amazonは、レジなしショップ「Amazon Go」を2021年までに3000店舗に増やす計画だと、Bloombergがこの件に詳しい情報筋の話として報じた。食料品だけでなく、テイクアウトできる軽食にも注力するという。(2018/9/20)

28人が「O121」感染:
モスフードサービスが年初来安値 「モスバーガー」で食中毒多発を嫌気
9月18日の東京株式市場で、モスフードサービス(東証1部)の株価が急落。前営業日比223円安の2730円を付け、年初来安値を更新した。8月に店舗を利用した28人の顧客が、腸管出血性大腸菌「O121」に相次いで感染していた。(2018/9/18)

レジなしショップ「Amazon Go」、やっぱりシカゴでも開店
Amazonのレジなしショップ「Amazon Go」の4店舗目がイリノイ州シカゴに開店した。Amazonの本社があるシアトル以外での出店はこれが初だ。(2018/9/18)

9月16日から3日間:
長野県茅野市の「モスバーガー」店舗に営業停止処分 食中毒の発生現場と断定
野県茅野市の「モスバーガー」店舗に3日間の営業停止処分。2人の顧客が「O121」に感染したと断定されたため。今後は再発防止策を講じていくという。(2018/9/16)

レオパレス21、賃貸業務の物件確認対応とメール追客をAI活用システムで自動化 作業時間とコストの大幅削減へ
レオパレス21は、レオパレスセンター全店舗に物件確認電話の自動応答システム「ぶっかくん」を、法人営業部に自動追客機能を備える営業支援システム「ノマドクラウド」を導入。顧客対応の品質向上を図るとともに、年間約7万2000時間の作業時間削減と、約1億6932万円のコスト削減を目指す。(2018/9/14)

I.Gストア渋谷が閉店 今後はネット店舗を強化
2年半ありがとう。(2018/9/12)

Visaのタッチ決済、ローソンで利用可能に
Visaのタッチ決済が、9月11日から約1万4000店舗のローソン・ナチュラルローソン・ローソンストア100で利用可能に。サインや暗証番号は必要なく、レジにあるリーダーにタッチするだけで支払いが完了する。(2018/9/12)

7店舗で実施:
静岡銀行、窓口業務に昼休み導入
静岡銀行は一部店舗で窓口営業時間を変更し、昼休業を導入する。業務効率化などが目的。(2018/9/12)

年内に全店舗で:
ニッポンレンタカー、24時間営業終了 働き方改革で
12月10日までにニッポンレンタカーは全店舗で有人による24時間営業を終了する。従業員の働き方改革の一環という。(2018/9/12)

車載情報機器:
同時定位を実現する「ダブルツィーター」、運転席と助手席の目の前が演奏空間に
デンソーテンは、トヨタ自動車と共同で、同社の販売店装着オプションである「ハイレゾ対応サウンドパッケージ(プレミアムダブルツィーターシステム)」を開発したと発表した。(2018/9/12)

冬の商品なのに夏にも売れる:
「なぜ売れるか分からない」 ドンキ化したファミマの人気商品に幹部が困惑
ドン・キホーテのノウハウを取り入れた共同実験店が6月にオープンした。店舗の売れ筋商品を分析したところ、ある商品が上位に食い込んだ。ファミマの幹部は「なぜ売れるのか分からない」と原因を分析しきれていない。(2018/9/12)

Mobile Weekly Top10:
「iPhone」販売の舞台裏/シャープが「有機EL」スマホを展示
まもなく発表されるであろう新型「iPhone」。iPhoneのシェアがとても高い日本において、携帯電話販売店がiPhoneを取り扱うには厳しい条件が課されているのをご存じでしょうか。(2018/9/11)

ニッポンレンタカー、有人による24時間営業を全店舗で終了 働き方改革の一環
代わりにカーシェアリングサービスの提供を順次進め、サービスを補完するとのことです。(2018/9/11)

生鮮食品ネットスーパー「クックパッドマート」9月中にサービス開始 ドラッグストアやカラオケ店でも商品の受け取り
クックパッドが、生鮮食品を取り扱うネットスーパー「クックパッドマート」の提供を9月中に開始する。注文した商品は「なんでも酒やカクヤス」や「ツルハドラッグ」などの一部店舗で受け取れる。(2018/9/11)

クレジットカード決済未導入の店舗に訴求
Amazon PayがQRコード決済機能を追加 店舗向け専用端末をレンタル無料に
Amazon Payが実店舗向けQRコード決済機能を追加した。利用に必要な専用タブレットのレンタル料と、店舗側の決済手数料の無料キャンペーンも開始。(2018/9/11)

3日間の営業停止に:
長野県のモスバーガーで食中毒、4人が「O121」感染 「お客さまに直接おわびしたい」
長野県上田市内の「モスバーガー」で食中毒事故が発生。8月20日に同店舗を利用した4人の客が、腸管出血性大腸菌O121に感染した。同店舗は9月10日から3日間の営業停止処分が課された。(2018/9/10)

PR:これひとつで使い始められるパッケージ「Airレジ スターターパック」が売れている理由
店舗に必要なレジ業務が、iPadやiPhoneで0円でカンタンに使えるPOSレジアプリ「Airレジ」。このAirレジを使い始めるのに必要なものをセットにした「Airレジ スターターパック」が、予想以上に売れているという。(2018/9/7)

持ち物現金化アプリ「CASH」でクルマの買い取り開始 即座に5万円入金、後日査定
持ち物現金化アプリ「CASH」が中古車販売店と業務連携し、中古車の買い取りを始めた。クルマと車検証をスマートフォンカメラで撮影すると、アプリ内のウォレットに5万円が即座に入金され、後日専門スタッフによる追加査定を経て差額が別途銀行口座に振り込まれる。(2018/9/5)

“LINE WORKS×kintone”の連携で業務に合わせたチャットbotをノンコーディング作成――「Joboco」β版が提供開始
ジョイゾーは、「LINE WORKS」などのビジネスチャットサービスとサイボウズの「kintone」を連携させるチャットbot作成サービス「Joboco」のβ版提供を開始。工事現場や店舗から写真付き報告書をkintoneに登録するなど、現場業務を効率化する独自機能をノンコーディングで実装できる。(2018/9/5)

もっと広い店舗じゃダメなの?:
コンビニの店舗面積はなぜ50〜60坪が多い?
大手コンビニチェーンの一般的な店舗面積は50〜60坪が標準とされているが、どのようなどのような経緯でこの広さに落ち着いたのか。調べてみるとコンビニの歴史にも関係する深い話を聞くことができた。(2018/9/5)

「カンペンケース」製造元とは別:
ダイソーの「ドッキリ!カッター」問題、本物の刃は中国の工場で混入か
100円ショップ「ザ・ダイソー」を運営する大創産業は9月4日、指が切れたように見せかけるため、偽物の刃を取り付けている玩具「ドッキリ!カッター」(税込108円)に、本物のカッターが混入していた問題について、3店舗で19個の不良品が確認されたと発表した。(2018/9/4)

昨年は不漁で小ぶり:
大戸屋が3日からサンマ定食開始、「豊漁なら値下げも検討」 吉野家も初
定食屋チェーンの大戸屋は3日、焼きサンマ定食の販売を開始した。事前には予定していなかったが、大量のサンマが次々と水揚げされていることから、急遽(きゅうきょ)全国での店舗で販売することを決めた。牛丼大手の吉野家としても初のサンマを使った定食をメニューに加えるなど、ここ数年の不漁から一転、今年はサンマが外食の注目メニューになりそうだ。(2018/9/4)

ローソンで「d払い」と「Origami Pay」が利用可能に 全国の店舗で9月11日から
ローソンは9月11日から「d払い」と「Origami Pay」、2種類のキャッシュレス決済に対応する。(2018/9/3)

手数料ビジネスを加速:
キャッシュレス決済に注力 りそな銀、店舗向け端末を無償貸与
りそな銀行などは30日、キャッシュレス決済に対応する端末を小売りや飲食などの店舗に無償で貸与するサービスを11月から始めると発表した。端末加盟店や顧客向けにポイントカード機能などを備えたアプリも無償で提供する予定。同様の取り組みは大手銀行では初めてといい、加盟店を囲い込み手数料ビジネスを加速させる。(2018/9/3)

「いつ」「誰と」「予算」は……?:
イオンリカー、デジタル強化でワイン販売加速 AI活用のソムリエ機能導入
イオングループのワイン専門店であるイオンリカー(千葉市)は、デジタル技術を活用したワイン販売を加速する。今秋をめどに人工知能(AI)を活用した「Webソムリエ」サービスを電子商取引(EC)サイトに導入するほか、店頭では2次元バーコード「QRコード」を活用した商品説明を始め、実際の店舗とデジタル技術を連動させていく。これらの施策で現在、年間4億円程度のEC経由の売上高を、数年後には30億円規模に拡大させる方針だ。(2018/9/3)

IHS Future Mobility Insight(7):
100年に一度の変革期、国内自動車ディーラーの進むべき道は
自動車を購入するためには行かなければならないのが自動車ディーラー(販売店)だ。しかし、国内の自動車ディーラーにとってこれまで常識だったことも、「100年に一度の変革期」が訪れている自動車市場そのものと同様に大きく変化しつつある。(2018/9/3)

「技術で日本のファッションに貢献したい」
2500店舗以上が導入、アパレルの商習慣を極めたクラウドサービスとは
独自の商習慣のあるアパレル・ファッション業界で2500店舗以上に導入されているクラウドの基幹サービス。その裏側を支える仕組みとは何だろうか。(2018/8/31)

セーブオンの「焼きまんじゅう」、一部ローソンでの継続販売決定! 対象店舗には「セーブオン」の名を遺したロゴを設置
「セーブオン」の名前が遺ることになりました。(2018/8/30)

飲食店や美容院もAmazonアプリでお支払い――「Amazon Pay」がQRコード決済に参入
アマゾンジャパンがECサイト向け決済サービスとして展開していた「Amazon Pay」を、実店舗でのスマホ決済に対応させた。Amazonショッピングアプリに表示されるQRコードを使って、飲食店や美容院、衣料品店などの実店舗でキャッシュレス決済ができるようになる。(2018/8/30)

Apple 福岡天神、単独店舗として移転?
Apple Storeの福岡天神店は複合商業施設「天神ルーチェ」の1階にあるが、移転の話が出ている。(2018/8/30)

初音ミク「マジカルミライ2018」で老舗3店舗とのコラボ商品が登場 初音ミク×木村屋總本店「うぐいすあんぱん」など
「あんぱん」の木村屋總本店、「カステラ」の文明堂東京、「ゴーフル」の上野風月堂がそれぞれボーカロイドたちとコラボ!(2018/8/29)

Amazonの決済サービス「Amazon Pay」、実店舗でのQRコード決済に対応
店頭でスマホにQRコードを表示して支払いができる。(2018/8/29)

「Amazon Pay」が実店舗決済に対応 Amazonショッピングアプリを利用
Amazonの決済サービス「Amazon Pay」が、実店舗での決済に対応する。既存の「Amazonショッピングアプリ」でQRコードを表示し、店頭で読み取ってもらうことでAmazonアカウントにひも付いたクレジットカードで決済できる。(2018/8/29)

中小店舗がターゲット:
Amazon Payが実店舗向け「QRコード決済」に対応 始めやすさで差別化図る
「Amazon Pay」に、実店舗向けのQRコード決済機能が追加。ユーザー側には会計時の利便性向上、店舗側には新規顧客の獲得などのメリットを提供する。中小店舗をターゲットとし、端末を無料で貸し出すなどの施策を展開する。(2018/8/29)

AmazonがQRコード決済に参入 アプリで使える「Amazon Pay」、中小店舗に照準
アマゾンジャパンが実店舗でのキャッシュレス決済に参入する。ユーザーが「Amazonショッピングアプリ」の画面上に表示したQRコードを、店舗側がタブレット端末で読み取ることで支払いが完了する。(2018/8/29)

水曜インタビュー劇場(新業態公演):
作業服のワークマンが、新たな市場をつくりそうな理由
作業服などを販売している「ワークマン」が、ららぽーとに出店する。ワークマンといえば建設現場で働く人が利用しているイメージが強いが、ショッピングセンターでどのような店舗を展開するのか。同社の担当者に勝算を聞いた。(2018/8/29)

目指すは焼き肉のファストフード:
滞在時間は25分 牛角創業者が仕掛ける「低単価、高回転」の“1人焼き肉”新業態店
牛角の創業者が「低価格、高回転」の新業態店をオープンした。“1人焼き肉”の需要にも対応した店舗設計が特徴で、5年間で国内300店舗の出店を目指す。「焼き肉のファストフード」としてお客の支持を得られるか。(2018/8/28)

調べてみたら意外に深かった:
コンビニのアイスケース “ふたつき”と“ふたなし”がなぜ混在しているのか
アイスクリームを冷やすために使われているアイスケースには、“ふたつき”と“ふたなし”の2種類がある。同じコンビニチェーンでも店舗によってどちらかが設置されているのだが、その違いを調べていくと、意外な事実が見えてきた。(2018/8/28)

Computer Weekly日本語版
「ネット対店舗」はトイザらス破綻の原因ではない
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/8/26)

「Apple 京都」オープン 1300人以上の行列はどんな感じ?
日本において通算10店舗目となるApple Storeが京都市下京区にオープンした。1300人以上(公式発表)が成したという“行列”をのぞいてきた。(2018/8/25)

TIS、商用ブロックチェーン「BCLチェーン」に出資 “スマートロック×スマートコントラクト”のサービス提供へ
TISは、「BCLチェーン」の普及を目指すスタートアップのブロックチェーンロックに出資。ブロックチェーンを活用するシェアリングサービスの提供で協業する。「民泊」「店舗管理」「ビル管理、スマートシティー」「介護」などの分野で、シェリングエコノミーの実現とサービスの提供を目指す。(2018/8/24)

レジ待ちのない「ローソンスマホペイ」、18年度中に100店舗へ導入
ローソンが、客がスマートフォンを使ってセルフ決済できる「ローソンスマホペイ」を2018年度内に100店舗へ導入すると発表した。大都市圏を中心に9月以降順次展開予定。(2018/8/24)

銀行業界では異例:
あおぞら銀行、全支店で午後8時まで営業へ 来年2月から、対面営業を強化
あおぞら銀行の馬場信輔社長は22日までに産経新聞のインタビューに応じ、来年2月から、同行の国内19店舗・出張所で、平日の営業時間を3時間延ばし、午後8時までとすることを明らかにした。延長した時間では資産運用や相続などのコンサルティングを行う。午後5時以降の夜間営業は銀行業界では異例。(2018/8/24)

パーフェクトな立地:
「米アップル」京都に初の直営店……25日開業、世界初の“和”デザイン
米アップルは25日、京都・四条通沿いに直営店「アップル京都」(京都市下京区)を開業する。同社が京都に直営店を出店するのは初めて。23日は世界で約500店ある直営店で初めて“和”のデザインを採用した店舗内を報道陣に公開した。(2018/8/24)

自動車販売、ネット活用で店舗と「両輪」 各社、ライブ配信などで消費者の関心引き寄せ
大手自動車メーカー各社が顧客との接点づくりで知恵を絞っている。(2018/8/22)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
日本上陸から45年で1161店舗 サーティワンのローカライズ戦略が成功したワケ
日本に上陸してから45年が過ぎた「サーティワン アイスクリーム」。全国に1100店以上を展開する唯一のアイス専門チェーンに成長したが、強さの秘密は独自のローカライズ戦略にあった。(2018/8/21)

来店客の情報をマーケティングに生かす:
PR:小売店のデータ活用に革命!? 来店客の数や年齢、性別分析で店舗はどう変わるのか?
POSデータや会員カードの購買履歴データなどの分析・収集が一般的になっているが、来店客の数・年齢・性別を瞬時に判別するシステムがある。大手家具チェーンの東京インテリア家具ではこのシステムを導入し、さまざまな成果をあげているという。どのような仕組みなのだろうか。(2018/8/20)

三度の飯より飯が好きな人求む:
ZOZO 前澤社長、「食の専属アシスタント」募集 仕事は「一緒に食べ歩き」
スタートトゥデイの前澤社長が、「食のプライベートアシスタント」を募集開始。全国のおいしいレストランを実際に食べ歩き、味がよかった店舗に前澤社長を連れていく業務を担う。(2018/8/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。