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「スズキ」最新記事一覧

日立オートモティブシステムズ セントラルゲートウェイ:
日立オートモティブのセントラルゲートウェイが「スペーシア」に採用
日立オートモティブシステムズは、ECUのセントラルゲートウェイがスズキ向けで初採用されたと発表した。ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア」「スペーシア カスタム」の新モデルに搭載される。(2018/1/19)

オートモーティブワールド2018:
「世界トップクラス」の電動システム、ケーヒンが披露
ケーヒンは、「オートモーティブワールド2018」において、ホンダのハイブリッド車やプラグインハイブリッド車、燃料電池車に採用されている電動システムを展示した。(2018/1/18)

PTC Forum Japan 2017|ヒロテック 講演レポート:
製造業が変わらなければならない「理由」とスマート工場の実現に必要な「視点」
IoTは、スマート工場を実現する上で欠かせない要素の1つである。しかし、単に無数のデータをかき集め、それらを見える化するだけではスマート工場の実現どころか、IoTの真の価値を引き出しているとは言い切れない。意味のあるデータを集め、必要な時に、必要な人に、必要な場所に価値ある情報を提供することが、製造業におけるIoT活用の第一歩だ。マツダやGMに自動車部品などを供給するティア1サプライヤーのヒロテックの取り組みを交え、スマート工場を実現する意義や実際の進め方などを詳しく紹介する。(2018/1/15)

軽にも:
安全運転へ広がるHUD搭載車 車速や進行案内をフロントガラスに投影
視界前方に車速や進行案内などの情報が浮かんで見えるヘッドアップディスプレイ(HUD)の搭載車種が高級車から軽自動車まで広がっている。(2018/1/12)

軽自動車が躍進:
17年の新車販売台数、首位に立ったクルマは……?
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が、2017年の国内車名別新車販売台数を発表した。(2018/1/11)

安全運転へ広がるHUD搭載車 車速や進行案内をフロントガラスに投影
運転者の視界前方に車速や進行案内などの情報が浮かんで見える「ヘッド・アップ・ディスプレー」の搭載車種が、高級車から軽自動車まで広がっている。(2018/1/11)

880台が並ぶ:
本格スポーツカーから楽しいクルマまで 東京オートサロン開幕迫る
カスタムカーの祭典「東京オートサロン2018」が1月12〜14日に開催される。今年も最新車種のカスタマイズモデルやモータースポーツ車両などが会場を彩る。(2018/1/9)

肯定的だが……:
日本企業は今年の賃上げに前向きか 各社首脳に聞く
今年の賃上げに言及した各社首脳のコメントは。(2018/1/9)

軽3年ぶりプラス:
国内新車販売、17年は5.3%増で500万台回復 12月は0.8%減
2017年の国内新車販売(登録車と軽自動車の合計)は前年比5.3%増の523万4166台となり、3年ぶりに前年実績を上回った。(2018/1/9)

車載情報機器:
セントラルゲートウェイがスズキ「スペーシア」に、日立オートモティブが開発
日立オートモティブシステムズは、ECUのセントラルゲートウェイがスズキ向けで初採用されたと発表した。ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア」「スペーシア カスタム」の新モデルに搭載される。(2017/12/28)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
2018年に楽しみなこと
クルマに関することはウキウキ楽しく臨めるのが身上です。(2017/12/27)

オートモーティブ 年間ランキング2017:
リターンライダーに“国産イタリア車”、夏には冷房で冷える仕組みが気になる
2017年にMONOistのオートモーティブフォーラムで公開された中から、最も読まれた記事を振り返ります。(2017/12/27)

車両デザイン:
直噴ターボエンジンをマイルドハイブリッド化、登録車版「ハスラー」
スズキは2017年12月25日に小型クロスオーバーワゴンの新型車「クロスビー」を発売した。パワートレインは、スズキ初となる排気量1.0l(リットル)の直噴ターボエンジンのマイルドハイブリッドに、6速ATを組み合わせる。(2017/12/26)

ハスラーの兄貴分:
スズキ「クロスビー」発売 新型クロスオーバーワゴン
スズキが新型車「クロスビー(XBEE)」を発売した。(2017/12/25)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2017年 試乗して唸った日本のクルマ
2017年も数多くのクルマがデビューしたが、全体を振り返ると日本車の当たり年だったのではないかと思う。改めて筆者が特に心に残ったクルマ4台のクルマをデビュー順に振り返ってみたい。(2017/12/25)

電気自動車:
2030年に550万台の電動化戦略掲げるトヨタ、「異次元の構えが不可欠」
トヨタ自動車は、2030年に向けた電動化戦略を発表した。同年までにトヨタ自動車単独での販売台数をHVとPHVが450万台、EVとFCVが100万台とし電動車合計で550万台を見込む。(2017/12/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタとパナソニックの提携 ハイブリッドの未来
先週、トヨタとパナソニックが車載用角形電池事業の協業検討開始を発表した。そこにはパナソニックの生き残り戦略が見て取れる。(2017/12/18)

安全システム:
「軽初」の装備盛り込んだスズキ「スペーシア」、フロントガラス投影式HUDも
スズキは、ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア」「スペーシア カスタム」をフルモデルチェンジして発表した。安全に対するニーズ拡大に対応した「スズキセーフティサポート」を展開していく。(2017/12/15)

開発への参加は否定:
トヨタとパナソニックの開発電池、使う可能性十分ある=スズキ社長
スズキの鈴木社長は、トヨタとパナソニックが協業の検討を表明した車載用電池について、供給を受けることは「十分、可能性としてある」と述べた。(2017/12/14)

低燃費も実現:
スズキ、新型「スペーシア」発表 後退時ブレーキサポート初搭載
スズキが軽「スペーシア」「スペーシア カスタム」をフルモデルチェンジ。後退時ブレーキサポートを軽で初搭載。(2017/12/14)

ナンバーワンの電池を目指す:
2030年に5割を電動に トヨタ、パナソニックと提携でEV開発加速
トヨタ自動車とパナソニックはEVなどに使用する車載用電池で協業の検討を始めた。トヨタは2030年までに販売台数の約50%を電動車両にする目標を掲げる。(2017/12/13)

ボルボ初:
日本カー・オブ・ザ・イヤーはボルボのSUV「XC60」
日本カー・オブ・ザ・イヤーはボルボのミドルサイズSUV「XC60」。(2017/12/11)

理にかなった相手だった:
インドEVメーカーと技術提携したルネサスの狙い
インドの電気自動車(EV)メーカーMahindra & Mahindraのマヒンドラ・レーシング・フォーミュラEチームと技術提携を発表したルネサス エレクトロニクス。世界的には、まだ名を知られていないインドのメーカーと提携した狙いはどこにあるのか。(2017/12/7)

本物と見紛う鮮魚クオリティー カプセルトイ「原色海水魚図鑑 2018改訂版」が登場
魚(うお)おおお!!!(2017/12/6)

二輪各社、新興国で“快走” スクーターなど好調 持続的成長へ課題も
国内二輪メーカーが新興国での販売を順調に伸ばしている。(2017/12/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
豊田章男「生きるか死ぬか」瀬戸際の戦いが始まっている
定例の時期でもないのに、トヨタ自動車はとてつもなく大掛かりな組織変更を発表。豊田章男社長は「自動車業界は100年に一度の大変革の時代に入った。『勝つか負けるか』ではなく、まさに『生きるか死ぬか』という瀬戸際の戦いが始まっている」と話すが……。(2017/12/4)

特集・ミライのクルマ:
5Gで変革が起きる!? 「コネクテッドカー」の最先端
「コネクテッドカー」とは何か? 今回は通信機能を装備して、インターネットにつながって人々の生活をより豊かにできる自動車と定義したうえで、その現状を考察してみたい。(2017/12/1)

電気自動車:
トヨタは電気自動車「eQ」で何を反省したか、今後に何を生かすのか
「ハイブリッド車で20年間培ってきた要素技術が、EV開発での競争力の源泉になる」と繰り返し説明してきたトヨタ自動車。2017年11月27日に開催した技術説明会で、あらためて電動化に対する取り組みを語った。(2017/12/1)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
英語を鍛える近道
「コミュ障」なのもセットで直せそう。(2017/11/29)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
「日本が誇るモノづくり力」は張り子の虎だったのか
中身がないという意味では“張り子の虎”ですが、信じていた基礎が空疎だったという意味では“砂上の楼閣”でもあります。(2017/11/28)

東京モーターショー 2017:
リターンライダー潜在層が飛び付くバイクは?
運転免許ベースで見るとバイクの潜在層は確実に存在する。バイクの運転免許を所有している最大ボリューム層――40〜50代の“リターンライダー潜在層”が思わず飛び付く魅力的なバイクを、東京モーターショー2017の出展から探ってみる。(2017/11/28)

安全システム:
ハイエースが50周年、採用したトヨタセーフティーセンスは「C」ではなく「P」
トヨタ自動車は、「ハイエース(バン・ワゴン・コミューター)」「レジアスエース(バン)」に一部改良を実施して2017年12月1日に発売する。(2017/11/24)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2017(3):
学生フォーミュラ上位入賞のカギは? 今大会のトップ2に聞く
車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタントから見た「全日本学生フォーミュラ大会」とは。2017年も楽しくレポートします! 最終回はあの大学と、大会のトップ2に話を聞いた。【訂正あり】(2017/11/24)

電気自動車:
2020年に中国市場へEVを投入するトヨタ、FCVも可能性を探る
トヨタ自動車は、中国市場で電気自動車(EV)を2020年に導入すると発表した。燃料電池車(FCV)についても、中国で実施している実証を商用車まで対象を広げるとする。(2017/11/22)

製造マネジメントニュース:
トヨタが中国とインドで2020年にEV、インドではスズキと協力
トヨタ自動車は、中国とインドで2020年に電気自動車(EV)を投入する。インドではスズキと協力する。(2017/11/20)

2020年ごろ:
トヨタとスズキ、インド市場へのEV投入で提携
トヨタとスズキは、インド市場への電気自動車(EV)投入に向けた提携を進めることで合意した。(2017/11/17)

ET2017:
日本仕様のAUTOSAR準拠SPFを先行販売、2019年に市販モデルで採用
車載ソフトウェアの業界標準として定着が進みつつあるAUTOSARに対し、開発の効率化を実現するとともに日本品質を盛り込む活動を続けるAPTJが、AUTOSAR準拠のソフトウェアプラットフォームを開発し、先行販売を開始する。(2017/11/16)

車両デザイン:
RJC カーオブザイヤー受賞の「スイフト」、テクノロジーオブザイヤーでも高評価
日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カーオブザイヤー」をスズキ「スイフト」が受賞した。2016年11月1日から2017年10月31日までに発表された国産車を対象に、RJC会員の投票によって選出した。スイフトの得点は、2位のホンダ「N-BOX」に48点差をつけた。(2017/11/16)

3代連続受賞:
RJCカーオブザイヤーは新型「スイフト」
「RJCカーオブザイヤー」にスズキの新型「スイフト」が選ばれた。(2017/11/15)

スピン経済の歩き方:
中国メディアが指摘する「日本は改ざん文化」は本当か
中国の新華社通信が「改ざん文化が恥の文化を超える」といった内容の記事を掲載した。そう聞くと、「粗悪な製品をつくっている中国にだけは言われたくない!」と思われたかもしれないが、かなり痛いところを突かれているのではないだろうか。どういうことかというと……。(2017/11/14)

減益予想から一転:
トヨタ、2期ぶり増益予想 円安効果も「実力はまだまだ」
トヨタ自動車の2018年3月期は2期ぶりに増収増益になりそうだ。8月公表の減益予想を一転。為替が円安に推移している影響が大きい。苦戦している北米を中心に、さらなる収益改善を急ぐ。(2017/11/7)

新潟県であまりにも「不死鳥」な雲が撮影され話題に ツーリング中に思わずバイクを停めて撮影
秋の雲がつくりあげた現象。新潟の学生さんがツーリング中、偶然撮影しました。(2017/11/6)

EVの競争は「チーム・ジャパン」で:
スズキ社長「前向きに参画検討」、トヨタ・マツダなどのEV開発会社
スズキの鈴木俊宏社長は、トヨタ、マツダ、デンソーが立ち上げた電気自動車(EV)の開発を手がける新会社への参画を前向きに検討する意向を明らかにした。(2017/11/2)

二輪・四輪の販売計画の上振れ:
スズキが今期純利益350億円上積み
スズキが18年3月期の連結業績予想を上方修正した。(2017/11/2)

今年はどのクルマが? 「2017-2018 カー・オブ・ザ・イヤー」の候補車を写真でチェック(写真140枚)
カー・オブ・ザ・イヤーが12月11日に決まります。ノミネートされたのはどんなクルマか、写真でチェックしておきましょう。(2017/11/1)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
不祥事の会見に臨む社長の姿
大企業の社長だって人間だもの。言動には本心がにじみ出るはず。(2017/11/1)

「プリウスにLINE搭載」何が便利になる? トヨタ×ClovaのAIアシスタントサービスを試してみた
「コネクテッドカー」が実現すると私たちにうれしいこと、よくなることの第一歩がここに。(2017/10/31)

1台100万以下の小型EV販売へ:
ヤマダ電機がEV事業参入 ベンチャーのFOMMと資本業務提携
ヤマダ電機は、小型の電気自動車(EV)を開発するベンチャーFOMMと資本・業務提携した。(2017/10/31)

車もいいけどお姉さんもね! 「東京モーターショー」コンパニオン写真集
「東京モーターショー」のもう1つの名物をお届け!(2017/10/30)

未来のバイクは「倒れない」「転ばない」「シャキーンと変形する!?」 東京モーターショー2017のワクワクする近未来バイクまとめ
東京モーターショー2017で展示されていたワクワクする近未来バイクを一挙に紹介。みんな乗ってみたい。(2017/10/30)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。