「タブレット」最新記事一覧

Lightning、Micro USB、Type-Cに対応した最長1mの巻取り式ケーブル
サンワサプライはLightningコネクタ、USB 2.0 Type-C、micro USBのコネクタを付け替えて使用できる巻取り式USBケーブルを発売。充電やデータ通信が可能で、タブレットなども充電できる最大出力2.4Aに対応している。(2018/2/17)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
タブレットPCの全校生徒への配布がもたらした、アクティブラーニングの広がり
タブレットPCの全校生徒への配布。この施策は、生徒たちのアクティブラーニングの広がりと、生徒ごとのポートフォリオ把握といった教育現場のICT環境構築に貢献した。タブレットPCの学校への導入事例から、その詳細に迫る。(2018/2/15)

3〜6台のスマホやタブレットをすっきり収納 レザー調の充電ステーション
サンワサプライは、スマートフォンやタブレットを3〜6台設置できるレザー調の充電ステーションを発売。スタンド下部にはAC充電器やケーブルを収納できる空間を設け、マグネットで簡単に取り外しできる。手前にはペンなどの小物置として使えるスライド式の棚板を備え、ディスプレイが触れる接地面はクッション素材で機器を保護する。(2018/2/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
次世代のWindows 10とウワサされる「Polaris」とは何か
Microsoftがデスクトップ、ノート、2in1タブレットなどのPC製品向けに“新しい”Windows 10を開発中とのウワサがある。「Polaris」と呼ばれるこの新OSの謎を追う。(2018/2/9)

タブレットスタンドとしても使える“おにぎり型”の大容量モバイルバッテリー
ティ・アール・エイは、5万mAhの大容量を実現したモバイルバッテリー「cheero Power Mountain 50000mAh」の販売を開始した。(2018/2/8)

教員の“長時間労働”も解消?:
Microsoft 365とAzureを導入した佐賀の小学校 タブレットフル活用の授業を見てきた
佐賀県にある小中一貫校が「Microsoft 365 Education」を採用。Windows 10とOffice、Microsoft Azureを使い、新たな学校教育と教員の働き方改革を進めていくという。実際に小学5年生の授業を見ると、教育における「デジタル化」の威力が伝わってきた。(2018/2/7)

2台持ちは、もううんざり
「それ、どこの2-in-1?」 思わず尋ねたくなる魅力的な使い心地を実現
タブレットにもノートPCにもなる2-in-1端末。便利そうだが実際のところはどうなのだろうか? 本稿では、とある新製品を使ったユーザーの「生の声」を聞いた。(2018/2/8)

HDMI映像を近距離にワイヤレス出力できる配信システム「SELFSAT FLY」 最大8台で同時視聴可能
INBYTEは、HDMI映像をPCやタブレット端末などにワイヤレス転送できる配信システム「SELFSAT FLY」を発売する。(2018/2/6)

タブレットなどに盗難防止ワイヤを取り付けられる貼り付け型セキュリティスロット
サンワサプライは、タブレット機器などに貼り付けて使える盗難防止用器具の販売を開始した。(2018/2/6)

週末アキバ特価リポート:
超品薄のグラフィックスカード、だからあえての特価!
グラフィックスカードがアキバショップの週末特価として目立っている。Windows 10 Proタブレットのセールにも要注目。(2018/2/3)

サッカーのシュート映像などを自動抽出するNTTのAI技術 プレイバック映像配信のトライアルを開始
NTTドコモは、サッカーのシュートやゴールシーンなどを自動抽出するAI技術「スポーツ動画センシング」を開発。自らのプレーをタブレット端末などで手軽に振り返ることができる。東京・両国のフットサル施設で、一般向けにトライアルを開始した。(2018/2/2)

AIがフットサルの「ゴールシーン」を自動抽出 タブレット活用で選手指導
NTTドコモが、録画した試合映像からフットサルのシュートやゴールシーンを自動で抽出するAIを開発。サッカードットコムと共同で実証実験を行う。(2018/2/1)

ドコモ、「arrows Tab」「dtab d」と「らくらくスマートフォン me」を2月下旬に発売
NTTドコモは、タブレット「arrows Tab F-02K」「dtab d-01K」と「らくらくスマートフォン me」を2月下旬に発売する。ドコモオンラインショップでの販売価格(税込)は、実質5184円〜3万8880円。(2018/1/31)

2021年にはスマートフォンの9%が5G対応に:
2018年のデバイス(PC、タブレット、携帯電話)出荷数、2.1%増の23.2億台に――Gartner
Gartnerは、ハイエンドスマートフォンやプレミアムウルトラモバイル市場のけん引により、ワールドワイドにおける2018年のデバイス出荷数が前年比2.1%増の23.2億台になるとの見通しを示した。(2018/1/31)

5型以上のスマホ、タブレットを固定できる三脚用アタッチメント サンワサプライから
サンワサプライは、iPadやタブレットなど最大12.9インチの端末を固定できる三脚用アタッチメントを発売。クッション素材のホルダー部が端末を守り、一脚のスタンドとしても利用可能だ。(2018/1/30)

スマホとタブレットをスマートにまとめ置きできる竹製スタンド
サンワサプライは、スマートフォンやタブレットをまとめて収納できる竹製スタンド「200-CB010M」を発売した。(2018/1/30)

“教員の卵”×iTeachers座談会【第2回】
タブレット×電子黒板の時代でも「手書き」をあえて残すべき? 学生と教員が議論
学習者一人一人がタブレットを持ち、板書を電子的に共有可能にした環境であれば、学習者は板書の書き写しに忙殺されなくて済む。それは良いことばかりなのだろうか。教員志望の学生と教員が議論する。(2018/1/30)

“教員の卵”×iTeachers座談会【第1回】
今の子どもはキーボードよりフリック入力――“教員の卵”がタブレットに注目する訳
教員を目指す学生は、教育機関で進むIT活用にどう向き合い、どうITを活用しようとしているのか。教員との座談会から明らかにする。(2018/1/26)

JEITAがWindows 10の導入や活用ポイントをまとめた文書を公開
JEITAのPC・タブレットユーザサポート専門委員会が、Windows 10の活用ポイントなどをまとめた文書を公開した。(2018/1/23)

適切なデバイス選定の参考に
「iPhone」「iPad」だけじゃない、仕事で使える主要9社のスマホ/タブレットを比較
タブレットとスマートフォンを法人向けに販売する主要ベンダー9社の主力製品を紹介する。各社の製品は多様であり、業務にどこまで役立つかは、まちまちだ。(2018/1/23)

ワコム、電子カルテ向きの23.8型液晶ペンタブレット2製品を発売
ワコムは、医療現場での利用も想定した24型液晶ペンタブレット計2製品「DTK-2451」「DTH-2452」を発表した。(2018/1/17)

CCC、東京ガス利用者にタブレット端末を1万台無料配布 ガス利用量や生活情報を表示
東京ガスの利用者を対象に、家庭用デジタルサイネージ端末をモニター配布する。(2018/1/16)

富士通、薄型軽量設計の13.3型Winodowsタブ「ARROWS Tab Q738」など法人向けPC計20機種
富士通は、法人向けPCのラインアップ強化を発表、タブレットPC3機種、ノートPC14機種など計20機種を投入する。(2018/1/16)

STマイクロ STWBC-EP:
最新のQi規格対応のワイヤレス高速充電制御IC
STマイクロエレクトロニクスは、スマートフォンやタブレットの高速充電を可能にするワイヤレス充電制御IC「STWBC-EP」を発表した。最新のQi規格(Qi Extended Power)に対応している。(2018/1/16)

安価なAndroidタブレットは好調
Google「Pixel C」の販売停止が告げるハイエンドAndroidタブレット時代の終わり
Googleは、同社最後のAndroidタブレット兼ノートPC「Pixel C」の販売をひっそりと停止した。400ドル以上という高価なAndroidタブレットは消費者に受け入れられなかったようだ。(2018/1/13)

auの「BASIO3」「Qua tab QZ8」「Speed Wi-Fi NEXT W05」、1月19日発売
KDDIは、1月19日に2018年春の新製品となるスマートフォン「BASIO3」、タブレット「Qua tab QZ8」、Wi-Fiルーター「Speed Wi-Fi NEXT W05」の3機種を発売する。(2018/1/12)

上海問屋、スマホを自分で分解できる工具10点セット
ドスパラは、スマートフォンおよびタブレット分解用の工具セット「DN-915205」の取り扱いを開始した。(2018/1/11)

NEC、1kgを切る軽量ノートPCやWindows 10 S搭載タブレットPCを発売
NECのビジネス向けPC「VersaPro」シリーズがラインアップを一新し、新ボディの軽量ノートPCやWindows 10 S搭載タブレットPCなどが投入される。(2018/1/11)

CES 2018:
Snapdragon×常時接続――Lenovoのデタッチャブル2in1「Miix 630」登場
Lenovoが「Snapdragon 835」を搭載するWindows 10 PCをついに正式発表した。Microsoftが提唱する「Always Connected PC(常時接続PC)」に準拠したデタッチャブル式2in1タブレットPCで、最長で20時間のバッテリー駆動が可能だ。(2018/1/10)

シニア・子ども向け端末も:
KDDIが春モデル発表 初のHuawei製スマホなど安価な機種充実
KDDIがスマートフォン・タブレットの2018年春モデルを発表。同社初となる中国Huawei製のスマホ「HUAWEI nova 2」など6機種を、1月下旬〜2月下旬に発売する予定。(2018/1/9)

au春モデル発表 au初のHuaweiスマホやQuaシリーズなど7機種【更新】
KDDIが2018年春モデルを発表した。ラインアップはスマートフォンやタブレットなど計7機種。au初のHuaweiスマホも登場する。(2018/1/9)

2つのプロトコルに対応
Windowsタブレットはペンでここまで変わる、ワコム「Bamboo Ink」レビュー
タブレットや2-in-1デバイスの使い勝手が向上するアクティブペンは純正製品以外にも多くある。ワコムの「Bamboo Ink」は多くのWindowsタブレットで利用できるペンだ。その特徴とは。(2018/1/7)

「そこまでしなくても」と思っても役に立つ
旅行が格段にはかどるタブレット周辺機器 iPadやSurfaceに最適なケース、充電器、キーボードは?
タブレットを携行して頻繁に旅をする編集者から、旅先に持っていくと役に立つグッズや周辺機器についてアドバイスを送りたい。(2017/12/31)

手の大きな人には向かないが、許容範囲
10.5インチiPad Pro用キーボード、Apple純正「Smart Keyboard」は価格に見合うか
iPad Proはいわゆるタブレットとしても優秀だが、キーボードを付属することでノートPCにも劣らない編集マシンとなる。本稿ではApple純正で最も薄型軽量なSmart Keyboardの使い心地を紹介しよう。(2017/12/30)

クリスマスの週に最もアクティベートされたのは、やはりiPhone──Flurry調べ
12月19日〜25日にアクティベートされたスマートフォン/タブレットのメーカー別ランキングの1位は、2016年同様Appleだった。44%と他を大きく引き離している。2位のSamsungは2016年より5ポイント増やした。(2017/12/28)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2017年のPC・タブレット動向を冷静に振り返る
世の中が常に変化をし続けているように、「パーソナルコンピュータとは何か」も変化し続けているが、2017年はどんな年だったのか。PCとタブレットを中心に、この1年の動向を振り返る。(2017/12/28)

会員が注目した2017年記事ランキング(教育IT編)
「プログラミング教育」「タブレット」よりも読者が気になった教育ITトピックは?
教育機関のIT活用に関する話題の中で、TechTargetジャパン会員が最も関心を寄せたものとは。2017年のアクセスランキングから読み解きます。(2017/12/25)

「Googleアシスタント」が「Android 5.0 Lollipop」スマートフォンでも利用可能に
GoogleのAIアシスタント、「Googleアシスタント」が「Android 5.0 Lollipop」搭載スマートフォンでも使えるようになる。米国の英語版では、タブレット(「Android 6.0 Marshmallow」以降搭載)でも使えるようになる。(2017/12/14)

PC市場にはびこる誤解を否定
Windows 10移行でPC市場が成長傾向──スマホやタブレットの影響は?
Gartnerが発表した調査結果によると、Windows 10への急速な移行によりPC市場がプラスに転じるという。同じく調査結果から、PC市場にはびこる「誤った認識」も否定された。(2017/12/12)

ワコム、初めてのマンガ製作にも適した液晶ペンタブセット「Cintiq 13HD comic」
ワコムは、デジタルマンガ制作向けの液晶ペンタブレット「Cintiq 13HD comic」の販売を開始する。(2017/12/7)

360度カメラとカーチャージャーも:
4100mAhバッテリー+デュアルカメラ搭載の「ZenFone 4 Max」、12月8日発売
ASUSが「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」を12月8日に発売する。4100mAhバッテリーを搭載しており、他のスマートフォンやタブレットに給電ができる。360度カメラとカーチャージャーも発売する。(2017/12/5)

壊れた後では手遅れ
iPadが壊れる悲劇の前に知っておきたい、修理代、保険、保護ケース
タブレットのディスプレイが割れることを想定している人はいない。だが、これは起こり得ることだ。壊れた「iPad」を「App Store」に持ち込むことを計画するだけでは備えは不十分だ。もっと良い選択肢がある。(2017/12/3)

低価格帯でiPad並みの画素数、Alexa連携も
Fire HD 10(2017)はAmazonによるAmazon愛好家のためのAmazonタブレット
Amazonの熱烈な愛好家なら、美しい画面、優れたパフォーマンス、長時間持続するバッテリーを備えたタブレットが低価格で手に入るのは大歓迎だろう。だが、愛好家でなければその制限に難色を示すかもしれない。(2017/12/2)

PR:地デジに耐水! 進化したAVタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」徹底レビュー
コストパフォーマンスが高いエンターテインメント向けタブレットとして人気の「MediaPad M3 Lite 10」の兄弟モデルとして「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」が登場した。8コアCPUの搭載やワンセグ・フルセグチューナーの内蔵、待望の耐水機能など見どころは盛りだくさん。進化ポイントをチェックしていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/12/1)

Y!mobileの冬春モデル発表 Android One 4機種にタブレット、4Gケータイも
Y!mobileの2017-18冬春モデルが発表された。ラインアップはAndroid Oneスマートフォン4機種、タブレット2機種、ケータイ1機種。Android OneはHTC製品が初めて登場した。(2017/11/30)

「iPadに立ち向かえる唯一のAndroidタブレット」――防水仕様・地デジ内蔵の「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」登場
ファーウェイが10.1型Androidタブレット「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10 wp」を発表。旧機種の特徴を引き継ぎつつ、IP67の防水・防じん機能と地デジチューナーを内蔵した。(2017/11/28)

2画面搭載の折り畳みスマホ「MEDIAS W N-05E」(懐かしのケータイ)
2つのディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン「MEDIAS W N-05E」は、閉じてスマホ、開いてタブレットのような使い方ができたほか、それぞれの画面に別のアプリを表示できる「マルチウィンドウ」にも対応していました。(2017/11/26)

Apple、Samsung、Amazon.comなど
タブレットメーカー“ビッグ5” 決算が示す次の製品戦略
大手タブレットメーカー5社は第3四半期(2017年7〜9月期)にタブレットの出荷台数を増やした。これは何を意味するのか。Apple、Samsung、Amazon.com、Huawei、Microsoftの動向を探る。(2017/11/19)

オンキヨー、バッテリー耐久性を高めたAtom搭載8型Windowsタブレット
オンキヨーは、1280×800ピクセル表示対応の8型液晶を備えたWindowsタブレットPC「TW08A-87Z8」を発売する。(2017/11/17)

エイサー、第8世代Coreプロセッサを採用した13.3型コンバーティブルノート
日本エイサーは、360度展開してタブレットスタイルなどでも利用可能な13.3型フルHD液晶搭載ノートPC「Spin 5」シリーズ2製品を発売する。(2017/11/14)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。