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「東芝ホームアプライアンス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東芝ホームアプライアンス」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

親会社が変わっても“もの作り”は変わらない――東芝ライフスタイルが新体制を説明
中国美的集団(Midea:マイディアグループ)の傘下に入った東芝ライフスタイルが、新体制と今後の事業方針を発表した。マイディアグループから2人の役員を迎えるが、国内における白物家電事業は「これまで通り」という。(2016/8/8)

半径300メートルのIT:
3年以上使っていないサービス、退会したほうが身のため?
東芝が白物家電販売会社の東芝ライフスタイルを中国企業に売却――。世間を驚かせたこのニュースが、実は自分にも関係ある話だと分かったのは、ある一通のメールがきっかけでした。(2016/7/12)

東芝、中国メーカーに白物家電事業を売却 「東芝」ブランドは40年間使用可能
東芝は、白物家電事業を中国の美的集団に約537億円で売却する最終契約を結んだ。(2016/3/30)

東芝ライフスタイル株の8割超を美的に譲渡:
東芝の白物家電譲渡額は537億円に
東芝は2016年3月30日、既に白物家電事業を売却することで基本合意していた中国の美的集団と譲渡契約を締結し、譲渡額は約537億円になる見込みと発表した。(2016/3/30)

レグザ「Z8X」のHDCP2.2対応アップグレード、8月7日に受付スタート
東芝は、レグザ「Z8Xシリーズ」をHDCP 2.2に対応させるアップグレードサービスの詳細を明らかにした。対象機種は、84V型の「84Z8X」、65V型「65Z8X」、58V型「58Z8X」の3機種。(2014/8/1)

東芝、テレビ・PC・家電の販売会社とサービス会社を統合
東芝ライフスタイルは、テレビ、PC、生活家電などを扱う国内販売会社の東芝コンシューママーケティング、および国内サービス会社の東芝テクノネットワークを7月1日付けで統合する。(2014/5/23)

東芝、映像事業と家電事業を一体運営する新会社「東芝ライフスタイル」を設立
新会社「東芝ライフスタイル」が4月1日に設立される。テレビを含むデジタルプロダクツと生活家電の一体運営による相乗効果で同事業の体質強化を図る。(2014/3/13)

実装ニュース:
東芝の縦型洗濯乾燥機の不具合、原因は配線被覆部の劣化による断線
東芝ホームアプライアンスは2014年2月4日、2005年7月から2011年11月に生産した縦型洗濯乾燥機について、使用を続けることにより、本体内部の配線が断線し、運転中に発煙/発火に至る可能性があることが判明したと発表した。対象となる約58万台について、無償で点検/修理を行う。(2014/2/5)

市場調査/予測:
いま一番売れている「お掃除ロボット」は?
シード・プランニングは、2013年2〜7月の期間、「お掃除ロボット」に関する市場調査を実施。メーカー/販売企業7社へのヒアリングと、お掃除ロボット購入者/非購入者へのアンケート結果をまとめ、公表した。(2013/7/22)

注目製品/省エネ機器:
従来製品に比べて約16%節電ができる400リットル級の冷凍冷蔵庫
東芝ホームアプライアンス、2013年2月上旬発売(2013/2/13)

東芝ホームアプライアンス、「uLos」ブランドのヘアドライヤーとヘアアイロンを2月16日発売
いずれも5段階の温度調節機能を備え、髪を傷めずスタイリングするのに便利。(2013/2/12)

注目製品/省エネ機器:
3種類の節電モードの使い分けで最大20%の節電が可能な冷凍冷蔵庫
東芝ホームアプライアンス、2013年2月中旬発売(2013/1/29)

電動ドア搭載:
タッチすれば扉が開く冷蔵庫、東芝「VEGETA」新モデル
電動ドア搭載の冷蔵庫が東芝ホームアプライアンスから登場。静電式のため、軽く触れるだけで扉が開く。(2013/1/15)

東芝ホームアプライアンス、「ピコイオン」発生機能つき加湿器、ファンなどを9月16日より順次発売
除菌効果を目指し東芝が開発する「ピコイオン」発生機能を搭載した、空気清浄器や加湿器などがこの秋相次いで発売となる。(2012/9/11)

がんばれ:
同じところを4回も掃除する“お掃除ロボット”、東芝「Smarbo V」
東芝ホームアプライアンスから自走式家庭用掃除ロボットの新製品が登場。部屋を7センチ角で細かく認識し、縦横2回ずつの合計4回掃除でしっかりと部屋をきれいにする。(2012/8/8)

LED照明:
アルカリ乾電池で連続55時間点灯、LED光源の懐中電灯
東日本大震災直後の計画停電の際には、多くの家庭が懐中電灯を用意した。しかし、使い始めてみると電池の消耗が予想よりも激しく、替えの電池をいくつも用意しなければならないということもあった。東芝ホームアプライアンスは、光源にLEDを採用した懐中電灯を発売する。(2012/7/10)

東芝ホームアプライアンス、IH炊飯器6機種を7月中旬より順次発売
真空&WAVE加工付き鍛造釜で、ふっくらご飯を炊きあげる東芝の新IH炊飯器「真空圧力かまど炊き」「真空かまど炊き」シリーズ計6機種が発売される。(2012/5/29)

大正解?:
世界初、声で操るエアコンを東芝が発売
東芝ホームアプライアンスが音声認識機能付きのエアコン“大清快VOiCE”を発表した。「暑い」「おやすみ」といった言葉を認識して自動運転。また液晶テレビ“REGZA”の電源も声で操作できる。(2011/9/12)

東芝、ロボット掃除機に再参入 「Smarbo」発売
東芝ホームアプライアンスは、ロボット掃除機「Smarbo」を10月1日に発売する。東芝は2002年に三葉虫型ロボット掃除機を国内初したことがあり、再参入となる。(2011/8/25)

生野菜をそのまま冷凍できる冷蔵庫 東芝「ベジータ」
生野菜を下ゆでなしで冷凍できる業界初の機能を備えた冷凍冷蔵庫「VEGETA」(ベジータ)シリーズが東芝ホームアプライアンスから。(2010/9/22)

健康機器とスマートフォン、連携サービスの開発を容易に――ウィルコムがSDKを提供
ウィルコムが、同社のスマートフォンと健康機器の連携サービスの開発に向けたSDKの提供を開始した。これにより、低コスト・短期間で連携サービスの開発が可能になるという。(2010/1/13)

機器のメーカーや種類に依存しない健康管理サービスを――ウィルコムが汎用ソフト開発キット提供
低電磁波という特徴から、医療分野で強みを発揮しているウィルコムのPHS。端末からネットワーク、アプリケーションまでの各レイヤーで医療サービスを支えるウィルコムが、医療分野の新たな取り組みを紹介した。(2009/7/16)

一品削り出しの厚釜を採用――東芝、小容量IH保温釜を新発売
東芝ホームアプライアンスは、「一品削り出しの厚釜」採用の小容量IH保温釜を発売。高速沸騰と炊きムラを抑えた均一加熱が実現した。(2008/12/2)

ちなぽん kitchen:
猛暑対策に手作りジュースを1杯!――“ジューサー&ミキサー”で夏を乗り切る
フードコーディネーターの宮本千夏です。毎回簡単なレシピを添えてキッチン家電をリポートしていきます。第1回目は東芝ホームアプライアンスのジューサー&ミキサーをご紹介。夏にぴったりのおいしいジュースが出来上がりました!(2008/7/31)

一人暮らしの味方:
コンパクトなのに庫内フラット、東芝オーブンレンジ「ER-F3」
東芝コンシューママーケティングは、庫内容量20リットル以下としては初めてフラットな庫内を実現したオーブンレンジ“Dailycook”「ER-F3」を2008年1月1日に発売する。(2007/12/18)

東芝の家電は「ecoスタイル」、新CMを発表
東芝は10月17日、白物家電商品の新しいマーケティングコンセプト「ecoスタイル」を発表した。あわせて10月下旬から放映する新CMを披露。イメージキャラクターは、阿部寛さんと天海祐希さんだ。(2007/10/17)

部屋干しの味方、ジャージ3キロを3時間で乾かす洗濯機
風を取り込んで衣類を乾燥させる「パワフルエアドライ」(風乾燥)機能を搭載。ジャージのような化繊混紡衣類なら、3キロを3時間で乾燥させる全自動洗濯機を東芝が発売。(2007/10/16)

東芝、40時間保温の“真空炊き”
東芝コンシューママーケティングは、真空ポンプを搭載したIH保温釜“真空炊き”の新製品2機種をリリースした。保温時に真空ポンプと気圧調整弁により釜内部を低酸素・密閉状態とすることで、保温時間を40時間にまで延ばした。(2007/9/20)

東芝、熱反射ミラーガラスで焼きムラを抑えるオーブントースター
東芝コンシューママーケティングは熱反射ミラーガラスで焼きムラを抑えるオーブントースター「HTR-H6」を10月16日に発売する。(2007/9/12)

東芝、「デュアルツイン冷却」で基本性能を高めた冷蔵庫
東芝コンシューママーケティングが冷蔵庫“保湿鮮蔵庫 リーチイン”シリーズを発表。冷蔵エリアと冷凍エリアを2つの冷却器で個別に冷却する「デュアルツイン冷却」で“冷やす”という基本機能を追求した。(2007/8/28)

東芝、3つのクリーン機能を備えたドラム式洗濯乾燥機
東芝コンシューママーケティングがドラム式洗濯乾燥機「ハイブリッドドラム TW-180VE」を発売。防カビ/除菌/消臭を行う独自機能を搭載し、いつも清潔に洗濯できる(2007/8/27)

東芝、オゾンの力で脱臭・除菌するクリーナー
東芝コンシューママーケティングは、オゾンの力でダストカップ内を脱臭・除菌する「プラズマオゾンユニット」を搭載した家庭用掃除機“タイフーンロボXP”「VC-105XP」を発表した。(2007/8/24)

“フリフリ”で雑味のないコーヒーを――東芝のコーヒーメーカー新製品
東芝はコーヒーメーカーの新製品として「HCD-6MJ/5MJ」を9月16日に発売する。コーヒーの雑味の原因となる微粉末を取り除く「フリフリセパレーター」が付属。(2007/8/21)

東芝、3つの「No.1」を実現したドラム式洗濯乾燥機
東芝コンシューママーケティングが「時間」「省エネ」「低騒音」の3項目で業界No.1を実現したドラム式洗濯乾燥機「TW-3000VE」「TW-2100VE」を発表。(2007/8/7)

第3回ネットKADEN大賞の一般投票、受け付け開始
経済産業省は第3回となる「ネットKADEN大賞」のノミネート事例を公開、一般投票の受付を開始した。(2007/7/30)

夏のお尻に:
除菌&抗菌ズボンプレッサー、東芝から
東芝コンシューママーケティングは、ズボンプレッサー「HIP T31」と「HIP L30」を8月16日に発売する。操作部などを抗菌加工にしたほか、プレス時に熱による除菌も行える。(2007/7/27)

東芝、Ag+イオン搭載で“部屋干し”のニオイを抑える洗濯機
東芝コンシューママーケティングは、Ag+(銀イオン)コートで衣類を抗菌し、“部屋干し”時に発生しがちなニオイを抑える全自動洗濯機「DDインバーター銀河 AW-80DE/70DE」を8月に発売する。(2007/7/17)

豆腐や温泉卵も作れるIH保温釜、東芝から
東芝コンシューママーケティングはIH保温釜「RC-10NH/18NH」を8月に発売する。パンやケーキを手軽に作れる新「調理コース」を搭載した。(2007/7/13)

35度の低温スチーム調理も可能なオーブンレンジ、東芝
東芝コンシューママーケティングがオーブンレンジ“石釜オーブン”の新製品を発表。MAX350度の加熱水蒸気調理はもちろん最低35度という低温蒸し上げも可能で、調理の幅を大幅に向上させた。(2007/7/4)

東芝、真空ポンプで「いつでもおいしく炊ける」炊飯器
東芝コンシューママーケティングが真空ポンプを搭載した圧力IH炊飯器の新製品を発表。気圧制御を進化させ、お米の量や水温が変わっても「いつでもおいしく炊ける」炊飯器となった。40時間の長時間保温でもご飯しっとり。(2007/7/4)

東芝、紙パックの塵を叩き落とす掃除機
東芝コンシューママーケティングは、紙パック式掃除機の新製品「VC-PW9D」および「VC-PW8F」を7月1日に発売する。(2007/6/18)

東芝、ヘルシーメニュー搭載の石窯オーブンレンジ
東芝コンシューママーケティングは、果実酢などのヘルシーメニューを搭載した“石窯オーブンレンジ”「ER-E8/E7」を7月16日に発売する。(2007/6/15)

東芝、低騒音No.1の卓上食洗機
東芝が卓上食洗機「DWS-600B」を発売。インバーター制御と吸音材の配置で、「業界No.1」(同社)の静かさを実現。(2007/5/16)

カビの繁殖を抑える洗濯乾燥機、東芝が発売
東芝コンシューママーケティングは、洗濯槽のカビの繁殖を抑制する新機能「自動槽乾燥 カビプロテクト」を搭載した洗濯乾燥機「AW-80VE/70VE」を6月に発売する。(2007/5/11)

納豆もできます:
牛柄ヨーグルトメーカー、東芝が発売
東芝コンシューママーケティングは、3種類のヨーグルトと納豆などの発酵食品を作ることができるヨーグルトメーカー“ヨーグルト工房 NATURIA”「TYM-1000」を4月16日に発売する。牛柄シール付き。(2007/3/15)

東芝「置けちゃうスリム」に容量401リットルの新製品
東芝コンシューママーケティングは、冷蔵庫「置けちゃうスリム」シリーズの新製品として、容量401リットルの「GR-40NC」を4月1日に発売する。(2007/3/12)

東芝、卓上IH調理器にスタイリッシュなブラックタイプを追加
東芝コンシューママーケティングは、卓上IH調理器「MR-A30」にブラックタイプを追加した。(2007/1/25)

低重心で“取り回しが楽”、東芝の縦型サイクロン掃除機
東芝コンシューママーケティングは低重心設計により走行性と旋回性を向上させた縦型サイクロン式クリーナー「VC-Y33D」と「VC-Y32C」を12月16日に発売する。(2006/12/12)

シワにならない乾燥できます――東芝の新ドラム式洗濯機
乾燥時の衣類の傷みや縮みを低減――東芝の新型ドラム式洗濯乾燥機は、ドラム内の温度を細かく制御することで、乾燥時の衣類の傷みや縮みを抑える。さらに騒音も抑えた。(2006/11/7)

10年間フィルター掃除がいらない掃除機、東芝から
東芝コンシューママーケティングは、掃除機の新製品「タイフーンロボXPシリーズ」を発表した。約10年間はフィルター掃除をしなくても強い吸引力を維持できるという。(2006/8/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。